海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年09月

    1:ほニーテール ★:2018/09/01(土) 01:01:00.53 ID:CAP_USER9.net
    オーストラリアAリーグのセントラルコーストに練習生として参加している陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者のウサイン・ボルト氏(32)が実戦デビューを果たした。

    「間違いなく緊張する。失敗もするだろうが頑張る」と話していたボルト氏は31日、地元のアマチュア選抜チームとの練習試合で後半10分過ぎからアップを開始。6―0の同27分に背番号95のユニホームを着て、約1万人の観客から大歓声を浴びながらピッチに入った。主に前線の左サイドでプレー。積極的にゴール前にも顔を出したが、無得点に終わった。後半ロスタイムに快足を飛ばしてゴール前に詰めたが、右折り返しにわずかに届かず、直後に左足で初シュートを放ったが相手DFに阻まれた。

    ボルト氏は試合直後に地元テレビで「良かった。予想通りだった。観客が自分のモチベーションを上げてくれた。体の状態は良くなっていると思う。チャンスを与えてくれたクラブに感謝したい。プロサッカーのピッチに本当に立てたのは、素晴らしい瞬間だ」と感激を語った。ただ、アマチュア選手相手に1対1でボールを持っても見せ場はつくれず、快足もほとんど発揮できなかった。また、サッカーでは禁止されているネックレスを付けたままプレーし、途中で外してもらう場面もあった。

    昨年に陸上から引退したボルト氏は、21日から期限をもうけずに練習参加。10月のリーグ開幕に向けプロ契約を目指している。これまでにMF香川が所属するドイツ1部ドルトムントのほか、ノルウェー、南アフリカのクラブでも練習に参加したが、プロ契約には至らなかった。
    2018-09-01_08h23_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000154-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 07:47:17.45 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 7:40配信
    香川真司、ドルトムント残留が濃厚に。移籍市場最終日に動きなし

    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、今夏の移籍が噂になったが、このまま残留することになるよりそうだ。今夏の移籍市場がクローズとなった。

    香川は今夏、トルコのベシクタシュやスペインのセビージャへの移籍が取り沙汰された。

    だが、ベシクタシュは8月31日にトリノからFWアデム・リャイッチをレンタルで獲得。必要としていた「10番タイプ」の補強を完了させている。

    セビージャは移籍市場最終日にMFガンソをフランスのアミアンに放出。トップ下に空きができたと思われたが、香川獲得の情報は出ていない。

    クラブ間の取引や移籍の手続きを済ませており、移籍市場が終わってから公表となるケースもあるが、現時点で交渉があるという情報はない。香川のドルトムント残留は濃厚と言えそうだ。

    今季はまだベンチ入りメンバーに入っていない香川。新シーズンは難しいスタートになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287670-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 06:36:09.47 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 6:27配信
    浅野は2戦連続先発、原口出番なし…ハノーファー、香川ベンチ外のドルトムントとスコアレス

    [8.31 ブンデスリーガ第2節 ハノーファー0-0ドルトムント]

    ブンデスリーガは31日、第2節1日目を行いFW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーはホームでドルトムントと対戦し、0-0で引き分けた。新天地で開幕スタメンをつかんだ浅野は2戦連続の先発。2トップの一角に入り、前半のみで交代した。ベンチスタートの原口は出番なし。MF香川真司はベンチ外だった。

    前半40分にドルトムントが決定機を迎えた。DFウーカシュ・ピシュチェクの縦パスがクリアされると、こぼれ球にMFマルコ・ロイスが反応。右サイドから中に切れ込み、右足シュートを放ったが、これはGKミヒャエル・エッサーが体を張ってファインセーブ。前半42分にもMFマフムード・ダフードの鋭いスルーパスで最終ラインの裏に抜け出したロイスがフリーで決定的な右足シュートを放ったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    スコアレスで折り返した後半開始と同時にハノーファーは浅野を下げ、新戦力のFWボビー・ウッドを投入。チャンスをつくりながらも互いに最後までゴールをこじ開けられず、0-0のまま試合終了。ハノーファーは開幕2試合連続のドロー。ドルトムントは1勝1分となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744064-gekisaka-socc

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