海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年10月

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/22(月) 05:36:43.11 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセの日本代表MF中島が移籍先を慎重に考える方針を示した。

    クラブから与えられた特別休暇を終え、21日に羽田空港から渡欧。

    10番を背負う日本代表では16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せ、スペインのセビリアが獲得に動いていると報じられるなど、日増しに周囲も騒がしくなってきた。

    中島は「全部ニュースを見ているわけではない」と前置きした上で「選手としてはうれしいこと」と移籍報道を前向きに捉えている様子。

    長友らから「ビッグクラブに行ける」と後押しされる中、期待されるステップアップに関し「欧州CLに出るようなチームに行くことはサッカー選手として大事。ただ自分に合ったチームに行くことも大事」と話した。
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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002000105000c.html
    2018年10月22日 05:30
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    1:豆次郎 ★:2018/10/22(月) 05:04:24.15 ID:CAP_USER9.net
    10/22(月) 4:00配信

    中田英寿氏SAKEイベントに最優秀賞!世界で評価
    サッカー元日本代表中田英寿氏(41)プロデュースの日本酒PRイベント「CRAFT SAKE WEEK」が21日(現地時間)、スペイン・バルセロナで開催された国際PRアワードの最高峰、「ゴールデン・ワールド・アワード」の授賞式で、最優秀賞を受賞した。

    「CRAFT SAKE WEEK」は、06年の現役引退後、日本全国300蔵以上の酒蔵に足を運んだ中田氏がプロデュースし、16年の東京・六本木を皮切りに福岡、福島、仙台などで開催されてきた。来場者数は、訪日外国人を含めて約40万人。関係者によると、イベントを通じて世界に日本酒をアピールしたことが評価されたという。

    式では、中田氏をマネジメントしているサニーサイドアップ社の次原悦子社長が登壇。50カ国から約200人の出席者を前に「引退後、サッカーとは異なる道を選んだ彼のプロジェクトが、こうして世界から高く評価されたことを心からうれしく、誇りに思います」と笑顔でコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369074-nksports-socc

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    1:数の子 ★:2018/10/21(日) 23:54:37.45 ID:CAP_USER9.net
    [10.21 エールディビジ第9節 ヘラクレス4-1フローニンゲン]

    日本代表MF堂安律の所属するフローニンゲンは21日、エールディビジ第9節のヘラクレス戦を敵地で行い、1-4で敗れた。連敗で今季7敗目を喫したフローニンゲンは最下位に転落した。

    先制はフローニンゲンだった。前半14分、中央の堂安がエリア右にいたFWミムン・マヒにパス。そしてマヒがドリブル突破からゴールにねじ込み、スコアを動かした。

    しかし前半25分に同点弾を浴びると、前半終了間際には堂安がPKを獲得したかに思えたが、直前のマヒのプレーがVAR判定によってハンドを取られ、勝ち越しのチャンスを逸する。

    そして後半に入ると、1分にも満たない時間帯で、GKセルジオ・パットのミスによって逆転弾を献上。後半33分には3点目、同アディショナルタイム2分には直接FKによってダメを押された。

    堂安は開幕から9試合連続フル出場。しかし前半12分のシュートはクロスバー。後半28分のシュートがポストを叩くなど、日本代表で初ゴールを奪った勢いを、オランダに持ち込むことは出来なかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-03291458-gekisaka-socc


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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/22(月) 05:33:57.01 ID:CAP_USER9.net
    神戸が、かつてバルセロナでプレーした元ブラジル代表DFアドリアーノ(33)の獲得に動いていることが21日までに分かった。

    複数の関係者によれば、神戸は来季に向け左サイドバックを補強ポイントの一つに挙げて選手をリストアップ。

    その中で川崎Fの車屋にオファーを出していたが断られたこともあり、ターゲットをアドリアーノに絞ったという。

    アドリアーノはスペイン1部のセビリアで、05?06、06?07年シーズンにUEFA杯2連覇に貢献するなど活躍。

    10年7月にはバルセロナ移籍を勝ち取った。

    そのバルセロナでは現在、神戸でプレーする元スペイン代表MFイニエスタとも一緒にプレー。
    優勝した11年クラブW杯では、得点王に輝くなど得点力も持ち合わせる。

    本職のサイドバックのほか、MF、センターバックもこなせるユーティリティーな能力も武器だ。

    神戸はW杯後にイニエスタを獲得すると、10月にはスペイン人指揮官のリージョ監督を招へい。悲願のタイトルへ向け、“バルサ化”を推し進めている。

    関係者によれば、アドリアーノ獲得はイニエスタも強く望んでいるという。

    現在トルコ1部のベシクタシュでプレーするDFの獲得が実現すれば、日本で再び元バルサコンビが結成されることになる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002179122000c.html
    2018年10月22日 05:00

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    no title

    1:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 12:29:25.24 ID:vWQzHlum0.net
    何かある?
    2:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 12:30:09.00 ID:ANZKElDI0.net
    いうてメッシもおらんし最後は優勝するやろ
    4:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 12:30:20.04 ID:yYOgueLs0.net
    冬にイカルディ獲得
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    1:Egg ★:2018/10/21(日) 22:51:11.20 ID:CAP_USER9.net
    英メディアが特集「日本のプレーメーカーは母国にセリエAブームを巻き起こした」



    現在セリエAは、レアル・マドリードからユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド効果により例年以上の活気を見せている。英メディア「90MIN」は「売上を増加させるために、セリエAは印象的な選手を狩らなければならない」と報じ、セリエA改革におけるマーケティングの重要性を訴えるなかで、元日本代表MF中田英寿氏の名前を挙げている。

    「サッカー選手かマーケティングマンか? その両方を備えているのが望ましい。サッカー界全体の売り上げが増えているなかで、ソーシャルメディアとマーケティングの結び付きが強くなった。そのため、この3つの要素を押さえている選手を連れてくることが不可欠となっている。ロナウドの衝撃が素晴らしい例だ。彼の到着は社会的経済を刺激しただけでなく、記録的なユニフォームの売り上げをもたらした」

    記事では、セリエAの注目度を高めるために実力者を引き抜き、ソーシャルメディアを最大限に利用することでマーケティングにつなげる重要性を説いている。またロナウド加入で欧州の枠を超える反響を呼んだのは、中田氏以来の事象であることを指摘した。

    「ロナウドの到着は欧州の国境を超えてセリエAの魅力を高めているが、それはナカタ以来の反響だった。日本のプレーメーカーは多くの日本人を魅了し、母国の象徴的な選手として日本にセリエAのブームを巻き起こした。元レッジーナのナカムラ(中村俊輔)にも同様のことが言える」

    中田氏は1998年にイタリア1部ペルージャへと移籍すると、デビュー戦となった強豪ユベントス戦で2ゴールを奪う目覚ましい活躍を披露。加入初年で中盤ながら公式戦で10ゴールを記録した。翌年にはASローマへとステップアップし、2000年には日本人初となるセリエA優勝を経験。その後、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2006年のボルトン在籍時に迎えたドイツ・ワールドカップ(W杯)を最後に現役生活に終止符を打っていた。

    つづく

    10/21(日) 19:50フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142697-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/10/21(日) 17:49:47.09 ID:CAP_USER9.net
    10/21(日) 17:18配信 スポニチアネックス
    ◇セリエA第9節 ユベントス1―1ジェノア(2018年10月20日)

    ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウド(33)が新たな金字塔を打ち立てた。

    20日、ジェノア戦に開幕9試合連続でフル出場し、2試合連続ゴール。前半18分にDFカンセロのシュートのこぼれ球を右足で押し込み、今季リーグ5点目となる先制点をきめた。

    このゴールで、欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)で史上初となるリーグ通算400点(497試合)に到達。内訳は2003~09年にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドで84得点(196試合)、2009~18年にスペイン1部のレアル・マドリードで311点(292試合)、セリエAのユベントスで5点(9試合)。5大リーグ以外では、プロ1年目の2002~03年にポルトガル1部のスポルティングで3点(25試合)を挙げている。2位はバルセロナFWメッシの390点(427試合)。

    試合は後半に追いつかれて1―1で引き分け、開幕からの連勝は7でストップ。

    また、ジェノアのポーランド代表FWピョンテクは、開幕からの連続試合得点が7で止まった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000160-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/10/21(日) 20:51:37.62 ID:CAP_USER9.net
    W杯公式インスタグラムで日本のレジェンド4人をピックアップ…ファンに問いかけ

    FIFA(国際サッカー連盟)のワールドカップ(W杯)公式インスタグラムが20日に更新され、「日本の史上最高の選手は誰?」と記して4枚の写真をアップ。日本4大レジェンドの厳選ショットを公開し、ファンに問いかけている。

    【関連写真】「日本史上最高の選手は誰?」 FIFAが公開、「日本を代表するレジェンド」4人の“厳選ショット”
    https://www.football-zone.net/archives/142943/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=142943_6

    W杯公式インスタグラムは「ワールドカップで日本を代表するレジェンドたち」と4枚の写真をアップ。今夏のロシアW杯に出場したMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)をはじめ、2006年ドイツ大会のMF中村俊輔(ジュビロ磐田)、1998年フランス大会のMF中田英寿、2010年南アフリカ大会のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)の写真がピックアップされている。

    本田や中村、遠藤はW杯で貴重なゴールを挙げた直後のポーズが映っており、中田はドリブル突破の瞬間を捉えられている。それぞれFIFAが厳選したショットで、ゴール直後の三人は奇しくも手を広げて似た仕草を見せている形だ。

    大会公式インスタグラムでは、貴重な写真とともに「日本の史上最高の選手は誰?」と問いかける一文も添えられた。返信欄では各選手を推す声から、「全員」「これまでプレーした全ての選手」というコメントも並んだ。なかには「小野伸二」「キャプテン翼」「香川真司」「乾貴士」などを推薦するファンもいた。

    日本の史上最高の選手は誰か――。W杯公式インスタグラムでは4人のレジェンドを候補に挙げているが、その議論は深まるばかりだ。

    10/21(日) 17:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142943-soccermzw-socc

    写真

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    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 19:19:05.66 ID:WAN4SwFT0.net
    パリで間違いないよな?
    強すぎだろ
    6:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 19:20:48.37 ID:4KtyR94Ta.net
    マンCやろ
    4:風吹けば名無し:2018/10/21(日) 19:20:17.73 ID:t2P9bdcl0.net
    むばっぺさいきょう
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    1:久太郎 ★:2018/10/21(日) 17:56:57.97 ID:CAP_USER9.net
    長崎 0-0 磐田
    [得点者]
    なし
    スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
    入場者数:15,502人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/102116/livetxt/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    7:久太郎 ★:2018/10/21(日) 17:58:24.29 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    白熱の戦い…長崎vs磐田の残留に向けたシックスポインターは痛み分け/J1第30節

    明治安田生命J1リーグ第30節のV・ファーレン長崎対ジュビロ磐田が21日にトランスコスモススタジアム長崎で開催された。

    ここまで8勝4分け17敗で最下位に低迷する長崎(勝ち点28)と、同8勝9分け11敗と試合開始時点で17位と苦しむ磐田(勝ち点33)による残留に向けたシックスポインター。ホームの長崎は、1-1で引き分けた前節のヴィッセル神戸戦から大本、直前に負傷したとみられる徳重に変えて増田と中村慶を起用。対する磐田は、1-5で大敗した清水エスパルス戦から森下、大久保に変えて松浦と山田を起用している。

    試合序盤はホームの長崎が観客の声援を背に積極性を見せる。しかし、これをしっかりと食い止めた磐田は時間の経過とともに反撃に出る。山田とエレンのコンビネーションを活用し、左サイドを中心に長崎守備陣を打開しにかかる。

    ハーフタイムにかけては、ボール保持率を高めながら隙をうかがってサイドから攻める磐田に対して、長崎は縦に速いカウンターで対抗していく。35分には長崎にビッグチャンス。ロングボールから完全に抜け出したファンマだが、右足でのシュートはGKカミンスキにセーブされ、この一対一の絶好機を活かせなかった。

    迎えた後半、立ち上がりに磐田に押し込まれた長崎だが、54分にはセットプレーから決定機を迎える。中村慶がゴール前に入れた鋭い左CKに正面の黒木がヘッド。しかし、これは枠を捉えることができない。

    ゴールレスが続く中、先に動いたのは長崎で、60分に磯村に代わって新里を投入。一方、状況打開を狙う磐田の名波監督は、67分に松浦を下げて大久保を送り出す。大久保は、プロになって初となる地元・長崎での公式戦。敵ながらも地元のスターの帰還にスタジアムは大きく沸いた。

    その後も両者共に粘り強く戦って勝ち点3を目指すも、最後までゴールが生まれずに試合終了。残留に向けた白熱のシックスポインターは痛み分けの結果に終わった。なお、磐田はこれでリーグ6試合未勝利となっている。

    ■試合結果
    V・ファーレン長崎 0-0 ジュビロ磐田
    2018-10-21_18h59_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00010007-goal-socc
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