海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年10月

    1:朝一から閉店までφ ★:2018/10/12(金) 09:12:37.60 ID:CAP_USER9.net
    ▽チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール(27)が、去就に関する質問に応じた。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽今夏、レアル・マドリーへの移籍が騒がれたもののチェルシーに残留したアザール。シーズンが始まると去就報道は徐々に沈下していったが、先日にマドリーへの憧れを公然と口にしたことで再び紙面を賑わせている。

    ▽UEFAネーションズリーグ(UNL)に臨むベルギー代表に選出されたアザールは、記者会見の場で「来年1月の移籍を望むか」と尋ねられ、まずは否定した。

    「ノー」

    ▽しかし、「バロンドールへの欲がスペイン行き希望に繋がるのではないか」と指摘されると、その野望を認めている。

    「そうかもね。それ(バロンドール)が僕が行きたがる理由だ」

    ▽また、「あなたが世界最高のフットボーラーなのでは? 」という問いかけに対しては、肯定しつつも更なる上昇を求めていると語った。

    「イエス。だけど、フットボールでは常に向上が可能だ。もっとゴールやアシストを増やすことでね」

    ▽ベルギーは、12日にUNLスイス代表戦に、16日に国際親善試合オランダ代表戦に臨む。

    [2018年10月12日(金)8:55]
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=330816
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/12(金) 09:19:18.752 ID:tWhsTC8Kd.net
    今のサッカーって戦術ゲーなんでしょ?
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/12(金) 09:20:07.947 ID:qyBBOmCla.net
    現実のサッカー知らん奴がサッカーゲームするとも思えない
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/12(金) 09:21:13.398 ID:ziwaNXmg0.net
    まあルールくらいは知っとかんとな
    オフサイド取りまくるし
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:26:03.35 ID:CAP_USER9.net
    国際サッカー連盟(FIFA)は10日、女子サッカー選手の数を倍増させたいという考えを明かし、目標達成へ向けてすでに「具体的なプロジェクト」に着手していると述べた。

    FIFAはクラブチームや各国リーグのプロ化を進め、2026年までに女子選手の数を全世界で6000万人にまで増やすことを目指している。

    FIFAで女子サッカー部門の主任責任者を務めるサライ・バラマン(Sarai Bareman)氏は、「われわれが今最優先にしている目標は三つある。競技人口の増加、商業的価値の向上、そして土台作りだ」とAFPに語った。

    またバラマン氏は、「より多くの女性を意思決定機関に加える」といったピッチ外での変革もFIFAは求めているとした上で、増収がこの戦略における重要要素だコメントしている。「本当の意味で商業化することができれば、女子サッカーの構造の中に存在する資金の問題を打開する大きな手助けとなるはずだ」

    このプロジェクトに関わる予算と人員について問われた同氏は、「われわれは小さなチームだ。ノウハウを提供し、このプロジェクトを動かすためにここにいる」と答えた。「FIFAという組織全体が、この計画を実行する責任を有している」

    10/11(木) 17:52配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000035-jij_afp-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/10/11(木) 21:24:26.25 ID:CAP_USER9.net
    10/11(木) 21:12配信
    久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に

    イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。

    アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。

    スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。

    さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:32:31.38 ID:CAP_USER9.net
    日本代表との国際親善試合のために来日しているパナマ代表だが、12日の試合当日に万全の状態を整えるのは難しいかもしれない。

    パナマ代表は9日から新潟県内で調整を開始し、10日に2回目のトレーニングを開始した。その様子を同国サッカー連盟公式サイトが伝えている。

    アジアツアーのために21人を招集したパナマ代表だが、来日前にベテランMFガブリエル・ゴメスが招集を辞退した。そのため20人で試合に臨むようだが、初回の練習には全員が揃わず。10日からはGKルイス・メヒア、MFアルマンド・クーパー、DFアドルフォ・マチャードが合流した。

    しかし、これでもまだ全員集合には至っていない。連盟公式サイトによれば、ボリビアでプレーしているロランド・ブラックバーンが10日の夕方に日本到着予定で、ベネズエラでプレーしているミゲル・カマルゴは日本戦前日の11日夜に合流すると発表されている。

    時差ぼけなどのコンディション調整が必要であることを考えれば、少なくともブラックバーンやカマルゴは決して万全とは言えない中で日本戦を迎える。後者は11日19時から予定されている前日練習に参加することも難しそうな状況である。

    今回の招集メンバーの半数以上をロシアワールドカップに出場したメンバーが占めるものの、同大会限りで長くチームを支えた30代のベテラン選手たちが代表引退を表明。次の時代へと歩み始めたパナマ代表がどれほどの状態で日本戦に臨めるかは未知数だ。

    フットボールチャンネル10/11(木) 14:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00292631-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/12(金) 06:10:00.89 ID:CAP_USER9.net
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    GKは権田を起用か?

    初陣となった9月11日のコスタリカ戦に快勝した森保ジャパンは、10月12日に新潟のビッグスワンスタジアムでパナマと対戦する。
     
    試合前日と前々日のトレーニングは冒頭15分のみの公開で、その後は報道陣をシャットアウト。綿密な戦術練習を行なったようだ。
     
    初招集となった原口元気は森保監督の練習メニューを浦和時代の恩師の名前を出しながら「ミシャ(ペトロヴィッチ/現札幌監督)の時と似ている」と話しており、具体的には攻撃のスイッチの入れ方、細かなポジションニングなどを確認したという。
     
    さて気になるパナマ戦のシステムだが、今回は先のコスタリカ戦の良い流れを継続する意味でも同様の4-4-2と予想した。森保監督の代名詞と言える3-4-2-1は試合途中、もしくは16日に埼玉スタジアム2002で予定されているウルグアイ戦でテストするのではないか。
     
    森保監督は「柔軟に戦うことが大事。チームとしての引き出しを増やしたい」と口にしており、対戦相手によってシステムを使い分ける意向を示している。もっとも、コスタリカ戦で4-4-2を採用した意図を「ワールドカップで西野(朗)監督から本当に多くのことを学ばせて頂いて、それをこの先につなげていくという意味でトライしました」とも説明しており、西野体制からの上積みを意識したなかで、今後は4バックをメインにチーム作りを進めるのかもしれない。
     
    そのなかでスタメンには数人の若手とコスタリカ戦で起用できなかった選手を抜擢する可能性がある。
     
    まずGKは東口順昭が序列の一番手であることに変わりはないが、「怪我がなければフィールドプレーヤー20人とGK3人を招集しているなかで、2試合でより多くの選手を試すことを考えています」との指揮官の言葉から察するに、パナマ戦では権田修一かシュミット・ダニエルのどちらかにゴールマウスを任せるのではないか。
     
    特に鳥栖の権田はチームこそ下位に沈むが、28節の札幌戦では相手FWジェイのPKをストップするなどまずまずのパフォーマンスを見せている。それだけに試す価値は十分にある。

    10/12(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00048455-sdigestw-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/10/11(木) 16:15:44.29 ID:7+meKCzb0.net
    4132か451
    2:風吹けば名無し:2018/10/11(木) 16:16:18.63 ID:7+meKCzb0.net
    451はいわゆるバルサスタイルだがサイド突破も切り込みも出来る
    中盤のサイドが薄いところか
    4:風吹けば名無し:2018/10/11(木) 16:16:44.13 ID:8H5msl+aa.net
    そんなものないぞ
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:39:14.40 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会は技術委員会強化部会委員に大熊清氏(C大阪チーム統括部長)と三上大勝氏(札幌GM)を選任。

    10/11(木) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00000139-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/10/11(木) 21:11:01.11 ID:CAP_USER9.net
    「僕が日本代表に入るくらいなら…」。

    権田修一が訴える危機感、世界と渡り合う日本人GKの必要性

    日本代表は12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に向けて合宿を行っている。その最中、権田修一が興味深い言葉を口にした。自らの現在地から、日本サッカー界、とりわけ日本人GKに対する危機感まで。経験豊富な29歳の守護神は、どのような思いを秘めながら日々ゴールを守っているのだろうか。(取材・文:舩木渉)

    日本サッカーにおいて、GKが最も世界のトップレベルからかけ離れたポジションだ。

    これまで欧州の第一線で活躍できたのは、フランス1部リーグでレギュラーポジションを勝ち取った川島永嗣のみ。かつて先駆者として欧州に渡った川口能活も、プレミアリーグの分厚い壁に阻まれた。

    もちろん日本人GKが世界から取り残されてしまう理由はいくつもある。体格的に不利だと言われたり、言葉の問題があったり、挙げればきりがないほどだ。とはいえ初めからそれらを言い訳にしていていいのだろうか。

    ロシアワールドカップで日本代表がベスト8進出を逃し、4年後、8年後…と世界の舞台に挑むにあたって、当然ながらGKに求められるレベルも上がってくる。ピッチ上で最後の砦となる守護神の力は、勝利のために不可欠な要素だ。

    現在、日本代表は12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けて調整を続けている。そんな中、10日の練習後に話を聞いた権田修一が、囲み取材の最後に口にした言葉が心に刺さった。

    「変な話、僕が日本代表に入っているくらいだったら、日本代表が世界レベルのGKと、(川島)永嗣さんみたいに対等に渡り合うのは難しいと思う」

    この言葉には「僕は1回オーストリアにバンッと行って、オーストリアってリーグでワールドカップに出ている人が1人もいないんですよ。そこでも僕は次のチームがなかったレベルの選手なので、だから僕自身がもっとレベルを上げないと…」という前置きがあった。

    権田は2016年にオーストリアのSVホルンに所属し、同国3部リーグと2部リーグで半年ずつプレーした。ここで「ワールドカップに出ている人が1人もいない」というのは、オーストリア1部リーグで活躍するGKのことを指しているのだろう。

    ロシアワールドカップにオーストリアリーグから出場したのは、フィールドプレーヤーが2人のみ。GKは1人もいなかった。オーストリアは欧州サッカー連盟(UEFA)が公開しているリーグランキングで12位だが、「ワールドカップに出場したGKのいない中堅国で居場所のなかった自分が代表の一員である」という日本の現状に権田は危機感を覚えているのかもしれない。

    つづく
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    2018.10.11 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/10/11/post292597/
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    1:ほニーテール ★:2018/10/11(木) 21:12:37.96 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表FWで現在セリエCエンテッラの練習に参加しているアントニオ・カッサーノ(36)が、現在のセリエAやイタリア代表に苦言を呈した。9日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    カッサーノは「今のセリエAはレベルの低い選手が多い」とばっさり。「私がサッカーを始めた頃、フィオレンティナは7番手だったが、ルイコスタ、バティストゥータ、エジモンドらがいた。今はユベントスだけが強力なチームになっている。ユベントスのロナウドとACミランのイグアインを除いて、あの頃のサッカーができる選手がいるだろうか」と続けた。

    またイタリア代表についても「私はビエリ、トッティ、デルピエロらと一緒にプレーしていた。時にはモンテッラ、キエーザ、ディナターレが代表に招集されないこともあった。今はセリエAで2戦連続出場して1ゴールすればもう代表に呼ばれる。その理由はただ1つ。強い選手がいないということだけだ」と手厳しかった。
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    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201810090000566_m.html?mode=all
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