海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年10月

    1:れいおφ ★:2018/10/29(月) 12:36:12.40 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表戦で3戦連続得点を決め、注目が集まっている南野拓実選手(23)。整ったルックスもあいまって女性ファンも急増中だ。そこで、5年来の女性ファンが彼の萌えポイントを解説してくれた--。

    サッカー技術はずば抜けていますが、コミュニケーション力も抜群。3年前、オーストリアのチームに移籍したとき、英語もドイツ語も話せなかったんですが、1人で現地のカフェに通って自分で注文をすることで言語を勉強し、現地の人と交流できるようになったそうです。移籍で海外に住んでも家にこもりがちになる選手も多いなか、その姿勢は偉いなあ、と。

    セレッソ大阪在籍時は、サッカーがうまくてこのルックスなので、モテモテで“チャラい”と言われたりしていましたが、いまは女性の噂もありません。早く結婚してしまう選手が多いから、まだ独身というのは大きな魅力。

    内田篤人選手や川島永嗣選手ら先輩たちにもかわいがられ、性格もめっちゃいい。

    ただ、ちょっとだけ惜しいのは、コメントに面白みがないこと(笑)。吉田麻也選手みたいなユーモアがほしいところですが。

    でも、ヒーローインタビュー時に「チームのために貢献できたのがうれしい」なんて優等生的なことを言っても嘘くささは全くない。誠実だなあって、結局キュンとしちゃうんですけどね(笑)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00010004-jisin-ent

    南野拓実











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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/29(月) 09:26:19.66 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J2第39節は28日、各地で11試合が行われた。岐阜はホームで千葉に2―0の快勝を収めたが、MF風間宏矢(25)が2点目をアシストして喜びを爆発させた際に右肩を負傷。そのまま途中交代するアクシデントがあった。

    岐阜が1点をリードした後半28分、ピッチ中央でボールを持った風間は相手DFラインの裏へ絶妙なスルーパス。これに反応したFWライアン・デ・フリースが抜け出し、落ち着いて2点目のゴールを決めた。

    ライアン・デ・フリースはゴール裏の岐阜サポーターのもとへ駆け出し、アシストを決めた風間もその後を追走。イレブンと喜びを爆発させた。しかし、次にカメラがとらえたのは右肩を痛めてトレーナーの治療を受ける風間の姿だった。

    風間はガッツポーズした際に負傷したとみられ、トレーナーから外れた右肩の関節を戻すような処置を受けた。しばらく治療が行われたがピッチには戻れず、後半31分にMF中島と交代。スタジアムが得点に沸く中で、無念の負傷交代となった。

    風間はJ1名古屋を率いる風間八宏監督の次男。川崎Fに所属していた13年には練習試合で右肩関節を脱臼し、全治3週間の診断を受けた。今季はリーグ戦35試合に出場し、5得点を記録している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15512025/
    2018年10月28日 20時22分 スポニチアネックス
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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 08:44:00.40 ID:CAP_USER9.net
    オイペンに所属するFW豊川雄太が、アンデルレヒトから決勝弾を挙げている。

    オイペンは28日、ジュピラーリーグ第12節でアンデルレヒトと対戦。豊川は4試合連続先発、アンデルレヒトMF森岡亮太はメンバー外となった。

    試合は連敗中のオイペンが先手を奪う。26分、ルイス・ガルシアのミドルシュートがDFに当たってそのままゴールへと吸い込まれ、オイペンが先制する。さらに、その5分後、GKがシュートを弾いたところを豊川が素早く押し込み、追加点。アンデルレヒトの反撃を1点に抑えて、オイペンが貴重な白星を手にしている。

    今季3ゴール目を挙げた豊川は78分までプレー。強豪アンデルレヒト撃破の立役者として大きな喝采を浴びながら、ピッチを後にしている。

    10/29(月) 6:29配信
    2018-10-29_10h38_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 06:21:54.51 ID:CAP_USER9.net
    28日のリーガ・エスパニョーラ第10節、敵地カンプ・ノウでのバルセロナ戦で1−5の大敗を喫したレアル・マドリーが、ジュレン・ロペテギ監督の解任及び、アントニオ・コンテ監督の招へいを決定した。『マルカ』や『アス』など、スペインメディアが一斉に報じている。

    今夏にジネディーヌ・ジダン監督、FWクリスティアーノ・ロナウドが去ったレアル・マドリーは、元スペイン代表指揮官のジュレン・ロペテギ監督とともに新シーズンをスタートさせたが、ここまで低空飛行を続けてきた。クラブ首脳陣はバルセロナとのクラシコで大敗を喫し、リーガの順位を9位まで落としたことで、ロペテギ監督に見切りをつけたようだ。

    フロレンティーノ・ペレス会長率いるレアル・マドリー首脳陣は、クラシコの大敗に大きな憤りを感じている模様。ペレス会長は各試合の終了後にロッカールームでチームを労うことを習慣としているが、今回のクラシコではロペテギ監督、選手たちの顔を見ることを嫌い、そうすることはなかったという。

    レアル・マドリーは29日にも、ロペテギ監督の解任とコンテ監督の招へいを発表する見込み。ただし、現在エジプトでバケーションを過ごしているコンテ監督は到着が遅れる可能性があり、その場合はレアル・マドリー・カスティージャ(Bチーム)のサンティアゴ・ソラーリ監督が、暫定的にトップチームを指揮することになるようだ。

    イタリア人のコンテ監督は、これまでにユヴェントス、イタリア代表、チェルシーなどを指揮し、最後に率いたチェルシーではプレミアリーグ、FAカップ優勝を達成。フォメーション的には3−5−2を好んでおり、4−3−3でプレーすることを常としてきたレアル・マドリーに変化をもたらすことになりそうだ。
    2018-10-29_08h28_32
    10/29(月) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000027-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 07:54:15.09 ID:CAP_USER9.net
    サッカーイングランド・プレミアリーグ、レスター・シティは28日、ホームスタジアム付近で前日に起きたヘリコプター墜落事故で、ヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ会長がほかの同乗者4人とともに死亡したと明らかにした。

    10/29(月) 7:43配信 AFP時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000002-jij_afp-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 06:17:43.81 ID:CAP_USER9.net
    ブレーメンの日本代表FW大迫勇也が、レヴァークーゼン戦で今シーズン2点目を挙げたが、勝利に結びつけることはできなかった。

    ブレーメンは28日、ブンデスリーガ第9節でレヴァークーゼンと対戦。大迫は2トップの一角として先発した。試合はアウェーのレヴァークーゼンが前半から猛攻を仕掛ける。ケビン・フォラントなどのゴールで、45分間で3-0に。それでも、後半に入ると、ブレーメンは反撃。60分にクラウディオ・ピサーロが1点を返すと、その2分後には大迫がコーナーキックの混戦から素早く反転し、左足で流し込んで1点差とする。

    しかし、そこからレヴァークーゼンが再びゴールラッシュ。67分から10分間で3ゴールを挙げる。結局、試合は終わってみれば、レヴァークーゼンが6-2で大勝を収めている。

    大迫のゴールは第2節フランクフルト戦以来約2カ月ぶり。しかし、チームは敗れて4位としている。

    10/29(月) 6:12配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000028-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/10/29(月) 02:09:31.75 ID:CAP_USER9.net
    日本時間29日、2018/19シーズン初の伝統の一戦、エル・クラシコがカンプ・ノウで開催され、スアレスがハットトリックを決めるなどマドリーを圧倒し、4-1でFCバルセロナが勝利を収めている。

    FCバルセロナはメッシ、レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドと両チームエースが不在という中、今季初のクラシコを迎えた。

    前半10分、バルサが先制。
    ジョルディ・アルバが左サイドを抜け出し、ラキティッチからパスを受ける。深くまでドリブルで入ると中へクロス。中にいたコウチーニョが落ち着いてゴールへ流し込んだ。(1-0)

    前半27分、スアレスがヴァランにPA内で倒され、一度は流されプレー続行するもVARで審判が確認しPKの判定。このPKをスアレスが左隅に決めた。(2-0)スアレスはゴールパフォーマンスに、先日誕生した第3子ラウタロを含めた子供たちの写真がうつったインナーをカメラに向かって見せアピールした。

    前半はバルサがマドリーを圧倒し迎えた後半49分、マドリーが息を吹きかえす。イスコが右サイド深い位置からクロス、バルサのDF陣に当たりながらもボールはマルセロの元へ。マルセロが胸トラップから右足でシュートを放ちゴールネットを揺らした。(2-1)

    後半67分、マドリーが決定機を迎える。ルカス・バスケスがカウンターから右サイドを独走。右サイドからクロスあげベンゼマが頭で合わせるも僅かにゴール上に外れた。

    後半74分、スアレスがドブレーテ。マドリーの前からのプレスを切り抜けたバルサは、コウチーニョの交代で入ったデンベレが中央からボールを前に運ぶ。右サイドを駆け上がったセルジ・ロベルトへパスすると、セルジ・ロベルトはアーリークロスを上げる。ファーサイドを狙ったと思われるクロスだが、手前にいたスアレスが頭で合わせ2点目を決めた。(3-1)

    後半80分、マルセロが負傷交代でピッチを後に。直後後半82分、セルジ・ロベルトがラモスとの対人に勝利し、抜け出したスアレスにラストパス。スアレスはGKとの一対一を冷静にループでゴールネットを揺らした。(4-1)

    後半86分、途中出場のアルトゥーロ・ビダルがゴール。
    左サイドでボールを受けた途中出場のデンベレがドリブルを開始。一人かわすと左足でクロスを上げる。中にいたアルトゥーロ・ビダルが頭でゴールを奪った。(5-1)

    10/29(月) 2:06配信
    2018-10-29_07h55_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00010002-sportes-socc
    5:Egg ★:2018/10/29(月) 02:10:22.73 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    バルセロナ 5-1 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 11分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
    2-0 30分 ルイス・スアレス(PK/バルセロナ)
    2-1 50分 マルセロ(レアル・マドリード)
    3-1 75分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4-1 83分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    5-1 87分 アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;S・ロベルト、ピケ、ラングレ、J・アルバ;ラキティッチ、ブスケツ、アルトゥール;ラフィーニャ(69分 セメド)、スアレス、コウチーニョ(74分 デンベレ)

    レアル・マドリード(4-3-3)
    クルトワ;ナチョ、ヴァラン(46分 L・バスケス)、S・ラモス、マルセロ;モドリッチ、カゼミーロ、クロース;ベイル、ベンゼマ、イスコ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00854930-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/10/28(日) 23:03:30.20 ID:CAP_USER9.net
    28日のリーガ・エスパニョーラ第10節、コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのへタフェ対ベティスは2?0でヘタフェの勝利に終わった。

    ヘタフェMF柴崎岳、ベティスMF乾貴士の日本人対決としても注目されたが、両選手はともにベンチスタートで、出場機会を得られなかった。

    リーガも日本市場のことを考慮して、現地時間28日12時キックオフとしたこの試合だったが、柴崎、乾ともに出番はなし。

    乾は後半開始からウォームアップこそしたものの、結局起用されずベンチに下がっている。
    試合は、ヘタフェが60分にアンヘル・モリーナ、62分にフォルキエがゴールを決め、2連勝を果たしている。

    柴崎はこれで6試合連続で不出場と、ほぼ戦力外同然の扱いを受けている。

    一方で乾は、ミッドウィークのヨーロッパリーグ、ミラン戦に続いて出場機会を得られなかった。ベティスMFもシーズン序盤に比べて出場数が減少しており、今季リーガでは日本人選手たちが厳しい状況に立たされている。
    2018-10-28_23h58_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000019-goal-socc
    10/28(日) 22:11配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162378.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
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    1:豆次郎 ★:2018/10/28(日) 23:23:23.80 ID:CAP_USER9.net
    10/28(日) 23:22配信
    [10.28 AFC U-19選手権準々決勝 U-19日本代表 2-0 U-19インドネシア代表]

    U-19日本代表は28日、AFC U-19選手権準々決勝でインドネシア代表と対戦し、2-0の完封勝利を収め、2大会連続となるU-20W杯出場権を獲得した。

    日本は第3戦イラク代表(5-0)から8人を変更。4-4-2のフォーメーションでGKは谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF橋岡大樹(浦和)、DF小林友希(神戸U-18)、DF東俊希(広島ユース)。MF齊藤未月(湘南)とMF伊藤洋輝(磐田)のダブルボランチで右SHにMF藤本寛也(東京V)、左SHに安部裕葵(鹿島)。2トップはFW久保建英(横浜FM)とFW宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。

    60154人の大観衆が詰めかけた完全アウェーの大一番。日本は前半7分、右サイドの攻撃からカウンターで空いたスペースを使われ、ピンチを招いたが、橋岡と小林を中心にブロックを築いて難を凌いだ。アウェーの雰囲気に圧倒される中、前半13分、アクシデントに見舞われてしまう。

    藤本がパスを出した際に左膝を痛めたか、「×」サインを出す。涙を流して担架で運び出されると、15分に最初の交代枠でFW斉藤光毅(横浜FCユース)が投入され、そのまま右SHに入った。前半16分には菅原のクロスに飛び込んだ安部がダイビングヘッドで狙ったが、惜しくもクロスバーを越えた。

    徐々に流れを引き寄せ、菅原、久保、斉藤、宮代ら複数人がパスをつないで右サイドを崩したが、球際激しい相手の寄せに阻まれる。斉藤の鋭い仕掛けで獲得したFKのチャンスも生かせなかったが、観衆を黙らせるスーパーゴールが飛び出した。

    前半40分、伊藤からパスを受けた東は寄せが甘いと見るや、ワンタッチから左足を一閃。強烈なミドルシュートをゴール右上隅に突き刺した。相手の突破にも橋岡が1対1で冷静に対応し、1-0で前半を折り返した。

    後半は激しい雷雨の中、裏のスペースを攻め込まれる展開が続いたが、橋岡と小林が冷静な対応で跳ね返す。前半13分には斉藤光が蹴ったFKを宮代が触り、橋岡が落として反転シュートを放ったが、GKがセーブ。後半20分には安部に代わってMF田川亨介が入った。

    後半26分、宮代のパスを受けた久保がドリブルで抜け出してエリア内に進入し、クロスを供給。宮代の右足シュートがゴールに吸い込まれ、2-0に突き放した。雨脚が強まる中、GK谷が冷静にセーブで窮地を救う。後半34分には久保のパスを受けた菅原がクロスを入れ、田川が右足ボレーを放ったが、ゴール右に外へ。終盤は5バックで守備を固めた。

    2-0で逃げ切った日本は来年ポーランドで開催されるU-20W杯への出場権を獲得した。あす29日に行われるサウジアラビアvsオーストラリアの勝者と準決勝で激突する。
    2018-10-28_23h47_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-03789919-gekisaka-socc
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