海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年11月

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 19:47:12.34 _USER9
    レアル・マドリーはルカ・モドリッチの後釜になる選手を探すために動き始めている。33歳のクロアチア人選手は最近数週間、再びインテル・ミラノと結びつけられている

    さらにクラブ・ブランコは来夏にキリアン・エムバペ獲りに乗り出すためにモドリッチの売却を容認する意向を持つという噂まで立っている。

    以前からモドリッチの代役候補として噂されているのがトッテナムのクリスティアン・エリクセンだ。
    この26歳のデンマーク人選手はアヤックスの下部組織で育ち、2013年夏に移籍金1,350万ユーロ(約17億4,000万円)でトッテナムに移籍した。

    『Marca』紙の報道によると、レアル・マドリーはエリクセンについて問い合わせを行ったが、エリクセンの契約解除金が破格の2億5,000万ユーロ(約323億円)だと知り、面食らったという。

    レアル・マドリーがその金額を検討するのは以前から狙っているネイマール、もしくはエムバぺを獲得できる可能性がある場合のみだろう。

    2012年に移籍金3,500万ユーロ(約45億円)でトッテナムからマドリーに加入したモドリッチはマドリーのスターに成長し、今年のバロンドール最有力候補とされている。

    そのモドリッチの移籍はダニエル・レヴィがエリクセンに破格の契約解除金を設定した大きな要因の1つになったと思われる。今後の動向に注目しよう。

    11/30(金) 18:25配信  スポルト紙
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00010012-sportes-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2018/11/30(金) 20:26:20.39 _USER9
    オーストラリア・Aリーグは、メルボルン・ヴィクトリーに所属している元日本代表MF本田圭佑のインタビューを掲載した。

    今季オーストラリアに渡った本田圭佑。開幕からの5試合で3ゴール3アシストを決め、守備でも大きな影響力を発揮しており、メディアからも高い評価を受けている。

    彼は自分のキャリアについて以下のように話し、休まずに練習をしてきたからこそここまで来ることができたと語った。


    本田圭佑

    「6歳か7歳のときだ。父がワールドカップのビデオを見せてくれた。それは白黒の映像だったね。

    ペレのワールドカップでのハイライトだった。僕は小さかったが、ペレが本当にいい選手だということには気付いた。

    そして、その時僕はいつか偉大な選手になりたいと思った。ワールドカップに出場したいと思ったんだ。

    それから、12歳の頃にフランスでワールドカップがあった。僕はジネディーヌ・ジダンを追いかけていたんだ。

    彼は偉大なプレーをし、フランスはチャンピオンになった。ジダンの試合は見ていたし、そのワールドカップはとても印象的だった。

    あれこそ自分がやるべきことだと分かっていた。そして、サッカーをプレーするために何が重要か、成長するために何が大切なのかも。だから、本当に試合を見ることに集中していた」

    (成功の鍵は?)

    「僕はフリーな日を作らなかった。監督から休息を言い渡されていても、そうしなかった。いつもピッチに行って、厳しい練習をした。一人ぼっちでもね。

    それは重要なものだよ。だから海外でプレーできたんだ。誰よりも練習をしなければならなかった」
    37c466bf-5e44-0830-a9fb-2a267369b708 (1)
    https://qoly.jp/2018/11/30/honda-keisuke-talked-about-his-the-secret-of-success-kgn-1

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 17:57:47.19 _USER9
    神様ジーコ、妖精ストイコビッチ、魔法使いイニエスタ・・・Jリーグ開幕から25年、多くの世界的スターが日本にやって来た。前評判通りの活躍を見せた選手がいる一方で、鳴かず飛ばずのまま退団した選手も少なくない。今回フットボールチャンネル編集部では、期待されながら結果を残せなかった外国人選手を紹介する。

    🌑『期待外れ』でまず思い浮かぶのは・・・
    no title


    ゲーリー・リネカー(名古屋グランパスエイト/元イングランド代表)
    生年月日:1960年11月30日(当時33歳)
    在籍期間:1993年~1994年
    Jリーグ成績:18試合出場4得点

    ワールドカップに2度出場し、86年メキシコ大会では得点王に輝いたイングランドの伝説的ストライカー。特筆すべきはクリーンなプレースタイルで、一度も警告を受けずにプロキャリアを終えた。

    Jリーグでは1993年に名古屋グランパスエイト(当時)でプレー。数々のスーパースターが来日した創世記のJリーグにあっても、リネカーのネームバリューはトップクラスだった。しかし、目立った活躍を見せられずに退団。日本で結果を残せなかった外国人はたくさんいるが、それまでに築いたキャリアが偉大すぎるだけに、ガッカリ度は大きい。

    🌑Jリーグ第1号を決めた男
    no title


    ヘニー・マイヤー(ヴェルディ川崎/元オランダ代表)
    生年月日:1962年2月17日(当時31歳)
    在籍期間:1993年5月~同7月
    Jリーグ成績:11試合出場2得点

    記念すべきJリーグ開幕戦で最初のゴールを決めたのは、三浦知良でもラモス瑠偉でも、木村和司でもなかった。左から中へ持ち込み、強烈な右足シュートをネットに突き刺した男は、ヘニー・マイヤーだった。

    堂安律が所属するフローニンゲンでかつてプレーし、オランダ代表にも選出されたことがある。スター揃いのヴェルディ川崎(当時)の一員として鮮烈なゴールを奪ったものの、その後は活躍できず。Jリーグ第1号を決めた男は、その年の7月に退団となった。

    🌑94年W杯優勝の原動力
    no title


    ベベット(鹿島アントラーズ/元ブラジル代表)
    生年月日:1964年2月16日(当時36歳)
    在籍期間:2000年~同5月
    Jリーグ成績:8試合出場1得点

    ブラジル代表ではロマーリオとの2トップで世界を制圧。1994年ワールドカップアメリカ大会優勝の原動力となった。得点を決めたときに見せる「ゆりかごパフォーマンス」は彼の代名詞だ。

    ジーコに始まり、レオナルド、ジョルジーニョとブラジル代表が何人も在籍した鹿島に、ベベットが加入したのが2000年。しかし、8試合に出場してわずか1得点と惨憺たる結果で加入から4ヶ月後に退団した。ちなみに鹿島はこの年、史上初の国内3冠を達成している。

    つづく

    11/30(金) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299221-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/30(金) 17:17:48.47 _USER9
    レノファ山口FCは30日、浦和レッズから期限付き移籍で加入しているFWオナイウ阿道が入籍したことを発表した。同選手はクラブ公式HPを通じ、以下のようにコメントしている。

    「私事ではありますが、このたび、入籍いたしました。より一層の責任と自覚を持ち、選手として成長し続けられるように頑張ります。これからもご声援よろしくお願いします」

    オナイウ阿道は1995年生まれの23歳。正智深谷高校出身で、2014年にジェフユナイテッド千葉へ加入した。2016年12月に浦和への完全移籍が決定。昨季は明治安田生命J1リーグでは1試合の出場にとどまり、今季は山口へ期限付き移籍で加入することとなった。そして今季、山口では定位置を獲得。明治安田生命J2リーグで全42試合に出場し、得点ランキング2位の22得点を挙げる活躍を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00870498-soccerk-socc
    11/30(金) 15:34配信

    no title


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j2/
    J2得点ランキング

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
    躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

    長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

    この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

    これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

    「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

    「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
     最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

    「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

    また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。
    2018-11-30_18h11_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 16:35:27.81 _USER9
    マッチコミッショナーから看板を損壊させたと報告
    2018-11-30_17h46_12
    Jリーグの規律委員会は11月30日、J1リーグ33節・清水エスパルス対ヴィッセル神戸でのウェリントンの行為に対して処分を発表した。

    【動画】清水-神戸戦終盤の乱闘騒ぎ! ウェリントンが激高して相手GKを…
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=50902

    その処分内容によると、ウェリントンには試合中に科された1試合2枚の警告による退場処分のほか、2試合の出場停止が科される。合わせて3試合の出場停止となる。出場停止試合は、最終節のベガルタ仙台戦のほか、直近に行なわれる公式戦2試合となる。

    そして、ウェリントンに対する処分理由については、規律委員会から次のように発表されている。
    「2018年11月24日(土)2018明治安田生命J1リーグ 第33節(清水エスパルス vs ヴィッセル神戸)の試合においてウェリントン選手が看板を損壊させたとマッチコミッショナーより報告があった。Jリーグ規律委員会にて同行為について映像を用いて確認・検証し、ウェリントン選手にも事実関係を確認した。

    上記の事実関係の確認を踏まえ、(公財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、同選手が退場を命じられピッチから退く際、清水ベンチ裏に立て掛けられていた看板を蹴り損壊させた行為は「選手等による競技場又はその周辺関連施設における故意による器物破損行為」に該当すると判断、2試合の出場停止処分とする。」
     
    試合ではレッドカードが提示された後、なだめに入った清水GKの六反勇治を投げ飛ばすシーンなども見られたが、処分理由からは、これに関してお咎めはなかったと言えそうだ。

    11/30(金) 15:58 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50902

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 12:56:58.31 _USER9
    11月24日、ベストアメニティスタジアム。サガン鳥栖はJ1残留を争う横浜F・マリノスとの一戦を戦っていた。1-1で迎えた78分。ストライカーを象徴する9番を背負ったフェルナンド・トーレスは、大観衆を最高の陶酔に導くゴールを決めている。

    センターバックとして頭角を表す高橋祐治のインターセプトから、前線の金崎夢生がパスを受け、そのボールをトーレスへ。トーレスは相手ディフェンダーに行く手を塞がれたものの、巧みなボールコーントロールによってシュートコースを作り出し、体をたたみ、右足を鋭く一閃した。その動作はしなやかで艶やかだったが、ボールの軌道も美しかった。ボールはゴールのファーサイドに導かれるように入っている。

    結局、このゴールが決勝点になった。負けたら自動降格の危険性もあった一戦。トーレスはその実力と度胸のよさを正念場で見せつけた。

    トーレスはここまでリーグ戦16試合出場で3得点目。入団以来、大きく注目された世界的ストライカーとしては決して満足のできる数字ではない。スペイン代表として欧州王者に輝き、W杯でも頂点に立った選手なのだ。

    この日も後半、決勝点を決める前にはオフサイドの判定に不満を覚え、足もとのボールをゴール裏の看板に向かってぶつけている。フラストレーションを抱えているのは明らかだった。

    「いつも穏やかで落ち着いている」

    そう言われるトーレスらしくない取り乱し方だった。その胸中に迫るものは何なのか。

    試合後のミックスゾーンで、トーレスは20人近い記者たちに囲まれていた。英語の通訳を介して、質疑が続いた。ゴールを祝するのは当然だろう。しかし、そこに至る心理状態はどうだったのか。

    スペイン語で直接、質問をぶつけた。

    ――ゴールするまでの2、3本は、決定的シュートが完全に”当たって”いなかった。あなたのような選手でも、やはりプレッシャーを感じるものなのか?

    日本人の記者の質問に、一瞬、面食らったような表情を彼は浮かべた。日本では、シュートを外そうが入れようが、そこまで厳しい質問は浴びないのだろう。

    「残留を争うというのは、自分にとって人生で最初の経験だから」

    彼は少し苦味のある笑みを洩らして言った。世界最高峰の欧州チャンピオンズリーグで優勝を争い、リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグ、セリエAで覇権を争ったゴールゲッターの告白だ。

    「このプレッシャーの感覚は、新しいものだよ。降格しないように戦うというのは、僕にとっても初めての経験なんだ」

    彼はそう言いながら、すでに余裕を取り戻していた。冷徹に物事を見極められる性格なのだろう。

    「でも、そもそも全部のシュートを入れることはできないんだよ。それもフットボールの一部なのさ。(外したシュートも含めて)すべてが、チームを助けることになった重要なゴールにつながっているんだ」

    10月、鳥栖が降格圏の17位に転落すると、イタリア人のマッシモ・フィッカデンティ監督が解任され、U―18を率いていた金明輝監督に交代した。以来、4試合で3勝1引き分けと、その好転は結果に如実に表れている。

    つづく
    2018-11-30_13h42_24
    11/30(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010000-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 10:21:02.17 _USER9
    【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

    現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

    南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

    長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

    前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

    レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
    FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
    ローゼンボリ 0-1 セルティック
    ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
    ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
    ゼニト 1-0 コペンハーゲン
    アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
    フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
    カラバフFK 1-6 スポルティングCP
    ボルスクラ 0-3 アーセナル
    ミラン 5-2 F91デュデランジュ
    ベティス 1-0 オリンピアコス
    スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
    レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
    アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
    フランクフルト 4-0 マルセイユ
    マルメ 2-2 ヘンク
    サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
    クラスノダール 2-1 アクヒサル
    スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
    アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
    FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
    BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
    チェルシー 4-0 PAOK
    20170825_el_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/30(金) 08:11:36.94 _USER9
    北海道コンサドーレ札幌が東南アジアから「第2のチャナティップ」発掘に乗り出していることが29日、分かった。

    候補として調査しているのはミャンマー代表FWアウン・トゥ(22)。「ミャンマーの至宝」と呼ばれる168センチの同国屈指のストライカーに興味を持っている。今季はポリス・テロFC(タイ)でプレー。獲得が決まれば、同国初のJリーガーとなる。

    昨季加入のタイ代表MFチャナティップ(25)が主力として現在4位の躍進に貢献。クラブ関係者は「ミャンマーのほかにもマレーシアやシンガポールなどの国から有望選手をリストアップしている」と、Jリーグ提携国からの新たな選手獲得の可能性を示唆している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406440-nksports-socc
    11/30(金) 8:01配信

    no title

    no title

    続きを読む

    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/30(金) 01:29:34.670
    真似ても上手く出せないけどコツある?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/30(金) 01:30:01.106
    手鼻と言います

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/30(金) 01:30:06.151
    あれ鼻の下についちゃうだろ

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ