海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年12月

    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 18:39:30.22 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが2019年7月に日本でJ1神戸、イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。

    同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。

    19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。中国でも2試合が計画されている。

    2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 20:43:53.48 _USER9
    オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑(32)が大みそかに、突如、愛を叫んだ。

    12月31日、ツイッターで突然「日本人の皆さん、今年もありがとうございました。ちょっとホロ酔いの勢いで言うけど、お前ら全員愛してるぞ!w」とつぶやいた。

    18年は集大成と位置付けたワールドカップ(W杯)ロシア大会など、大舞台があった。日本より2時間進んでいるメルボルンからの、締めのあいさつだった。

    12/31(月) 20:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433631-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 18:42:10.83 _USER9
    スペインへの移籍希望を公言しているドルトムントMF香川真司(29)に、MF長谷部誠が所属するフランクフルトとシュツットガルトのドイツ2クラブが興味を示したと、31日付のトルコ紙スポルエクス電子版が報じた。

    同電子版はドイツでの報道を引用して、ドルトムントで出場機会を失っている香川に対して、DF長友佑都が所属するガラタサライとベシクタシュのトルコ名門2クラブが獲得に乗り出しているが、ここにきてドイツの古豪2クラブも獲得を目指しているという。

    ドイツでの報道によると、ドイツ2クラブも1月の移籍市場での獲得を向けて動いており、ドルトムントに対して期限付き移籍を申し出たと報じた。

    ドルトムントとしても、20年までの契約となっている香川の放出を容認していると伝えた。
    2018-12-31_19h14_26
    12/31(月) 18:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433505-nksports-socc



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    1: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 18:22:58.61
    第97回全国高校サッカー選手権大会
    《出場校部員数》

    ①東福岡 305人
    ②駒澤大高 240人
    ③国士舘 180人
    ④青森山田 171人
    ⑤矢板中央 163人
    ⑥大津 160人
    ⑦長崎総科大付 155人
    ⑧仙台育英 150人
    ⑨富山第一 145人
    ⑩前橋育英 144人

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 16:18:57.08 _USER9
    <全国高校サッカー選手権:大津5-0桐光学園>◇1回戦◇31日◇ニッパツ

    注目の2年生エースFW西川潤擁する桐光学園(神奈川)は、西川にボールを集められず完封負けで初戦敗退した。

    前半5分、10分と立ち上がりに2失点。鈴木勝大監督は「最初の10分は大事にやっていかなきゃいけない中で、10分以内に2失点してしまった。

    注意深くやったが、失点して出ばなをくじかれた」と、集中したい序盤で立て続けに失点したことを悔やんだ。

    後半に入ると西川にもボールが渡るようになり、いくつか決定機も作った。8分、9分と立て続けにシュートを放ったが、これは相手DFに阻まれゴールならず。

    すると後半にも3失点を喫し、突き放された。ロスタイムには西川がヘディングシュートを放ったが、相手GK正面だった。

    相手DF陣のマークもありボールに触れない時間帯が長かったが、西川は「それは試合前から分かっていたこと。

    ワンチャンスにかけていたところが個人的にもあった。立ち上がりの2失点で狂いがあった」と、それよりも序盤の失点を悔やんだ。

    左足の強烈なシュートも相手DF陣に読まれ、なかなか枠内に飛ばせず。
    「周りを生かすという選択肢も増やしていけたら良かった」と周囲との連携強化を課題に挙げた。

    初めての選手権は初戦敗退。「悔しさしかない」と感想を述べ、「この悔しい思いを糧に練習に励んでいきたい」と前を向いた

    12/31(月) 16:09配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00433350-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し
    結果はどうでしたか?

    2: 風吹けば名無し
    そんな昔の話忘れたわ

    3: 風吹けば名無し
    ドイツだったろ

    4: 風吹けば名無し
    マジで「断トツでブラジル」って意見ばっかだったよな
    それも自称サッカー玄人ほどこの意見だった

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 13:01:18.15 _USER9
    ●「僕が入るよりは香川選手が代表に入るべき」

    ――鎌田選手は今年22歳で、ベルギーリーグには同世代で同じように結果を残している選手が他にもたくさんいて、より高いレベルのリーグへのステップアップのための舞台と考えられているところもありますよね。

    「これから上のレベルに行くんだろうなと感じる若い選手はたくさんいますね。僕もすぐにでも4大リーグに戻りたいと思っていますし、そこを目指してやっています。ベルギーリーグを軽視しているわけではないですが、活躍して絶対すぐに4大リーグに戻ってやろうという気持ちはずっと保ちながらプレーしています」

    ――ブンデスリーガを経験しているからこそ、もっと上のレベルで飛躍するためのイメージをより具体的に持つことができるのではないでしょうか。

    「もちろんシント=トロイデンVVで活躍して、フランクフルトに戻ってプレーするだけでもかなりのステップアップになると思います。ただ、僕が目指しているところはもっと上なので、それを考えたら22歳は若くないし、毎年危機感を持ってやらないと、夢にはたどり着けない。チャンピオンズリーグのような舞台でプレーしたいという気持ちはサッカーをやり始めた子どもの頃から変わらず持っています」

    ――これだけ活躍して自信を取り戻して、ステップアップも捉えられている現状を考えると、アジアカップで日本代表に入ることも現実的なものとして見えていたのではないですか?

    「日本代表に入らなかったことで『何でだよ』という気持ちは全然ないです。例えばドルトムントの香川真司選手のように今はうまくいっていなくても、僕が入るよりは彼が代表に入るべきだと思います。仮に試合に出られなかったとしても、彼は競争が本当に激しい場所でプレーしていて、僕が彼よりも下のレベルのリーグで活躍したところで張り合える位置にはいないと思うんです。

    これはフランクフルトで、今よりも上の場所を知っているからこそだと思うんですが、僕はまだそういう選手たちと比べられる土俵にいない。だからこそ、できるだけ早く4大リーグに戻ることの方が優先順位としては日本代表入りよりも上ですね。もちろん日本代表に呼ばれたら、行きます。それは嬉しいことですから」
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    12/31(月) 10:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 10:31:25.12 _USER9
     2018年J1リーグ最終節後のセレモニーでのことだ。

    藁科義弘代表取締役社長は、スタジアムにいるサポーターに力強くこう宣言した。

    「私たちは来シーズン3連覇を目指します。そして、まだ取っていないカップ戦。これも狙いに行きます。そしてもうひとつ。今年、本当に悔しい思いをしたACL……浦和にできて、鹿島にできて、我々にできないはずはない!」

    リーグ連覇を達成した川崎フロンターレの2019年の野望は、ここに集約されていると言って良い。2位・サンフレッチェ広島との勝ち点差は、過去最大の12。総得点57、総失点27はともにリーグトップを記録した。

    「完全優勝」とも評されて連覇を達成したクラブが掲げた目標は、国内のタイトルとアジアのタイトルの両立だ。要するに、ACLを含めた4冠を全力で狙いにいくということである。それを夢物語ではなく、現実的な目標として公言している。

    ACLが始まる序盤戦のプランは?

    となれば、注目は鬼木監督のチームマネジメントに自ずと集まる。

    より具体的に言えば、シーズン序盤をどう戦い抜くかがカギになる。序盤で勝ち点を失うと、あっという間に命取りになってしまうのが、ACLを戦い抜く難しさだからである。

    例えば今季の序盤は、リーグとACLでターンオーバーを採用しながら戦い方を模索したが、思うような結果はついてこなかった。特に攻撃陣は、FC東京から復帰した大久保嘉人をトップ下でも起用するなどしたが、選手同士の組み合わせが微妙に変わることでフィニッシュワークが噛み合わず。

    複数得点が奪えないことで、守備陣が我慢しきれずに失点を喫する。そんな悪循環に陥った結果、ACLはグループステージ敗退の憂き目にあい、同時期のリーグ戦も4試合連続勝ちなしと苦しんだ。ベスト8まで勝ち進んだ一昨年も序盤は苦しみ、グループステージに関して言えば、初戦から4試合連続引き分けから2連勝という薄氷を踏む思いをしての突破だった。

    2019年のACLでは、中国リーグの王者である上海上港(中国)、オーストラリアリーグ王者であるシドニーFC(オーストラリア)、そしてプレーオフ勝者がひしめく厳しいグループに入っている。序盤を新加入選手を組み込むための試行錯誤に費やした成果として、シーズン後半から尻上がりに調子を上げてリーグ連覇に成功しているが、ACL制覇を狙うならば、序盤に大きな誤算が起きないようなリスクマネジメントをしていく必要もある。そのためのチームづくりとして、鬼木監督がどんな変化を加えるのかには注視しておきたい。

    Jを連覇した日本人監督は4人目。

    リーグ連覇を達成した後、指揮官はことあるごとにカップ戦のタイトルを取れなかった悔しさを公言している。最終節後のセレモニーでは、力を込めてこんな挨拶をした。

    「今年の優勝、嬉しいこともありますが、僕自身は悔しさのほうが多いです。やはりカップ戦。ACLにリベンジのつもりで挑みましたけど、早々に敗退してしまった。この悔しさは来年にぶつけたい。天皇杯、ルヴァンカップ、すべてのタイトルを狙って頑張ります。もちろん、3連覇もそう。また来年も応援してください」

    鬼木達は、松木安太郎、岡田武史、森保一についで4人目となるJリーグ連覇を達成した日本人監督になった。リーグ3連覇となると、オズワルド・オリヴェイラが率いた鹿島アントラーズが2007年から達成したときのみだ。もし達成できれば、日本人監督では初の快挙となる。

    機は熟した。

    鬼木体制3年目を迎える来季、さらなる成長を遂げようとする王者は、悔しさを抱える指揮官とともに、4冠を追い求める。

    12/31(月) 10:01配信 ナンバー 一部抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00832999-number-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 08:18:25.13 _USER9
    日本代表で「欧州移籍マーケットの1番人気」といえば、間違いなくポルトガル1部ポルティモネンセ所属のMF中島翔哉(24)だ。

    点の取れるドリブラーとして評価はウナギ上り。同国リーグの強豪から「10億円の移籍金で獲得オファーが届いている」と報じられているが、そんなレベルではないともっぱら。

    「英プレミア、スペインの実力派クラブから20億円超の移籍金で引き抜かれるかもしれない」と某サッカー関係者が言う。

    「英1部のウォルバーハンプトンは移籍金を25億円に設定、本気で獲得に動いているようです。スペインのセビリアも興味津々。こちらは移籍金を20億円とし、付帯条件として『住居や車や日本に帰国する際の航空機代などを大盤振る舞い。獲得競争はセビリアが有利』という話もある」

    一時期、中島の移籍金相場が50億円に跳ね上がったと報じられたが、これは「ポルティモネンセの設定している契約解除金」だ。いわゆる「この金を払えば無条件で引き抜ける」金額。

    さすがに中島の移籍金相場が50億円というのは現実的ではないが、移籍金20億円は「欧州サッカー界の有力選手の証し」。まさに中島は「今が旬!」、モテモテなのである――。 
    2018-12-31_09h36_41
    2018/12/31 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/244661

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    1: Egg ★ 2018/12/30(日) 19:42:34.05 _USER9
    アビスパ福岡は30日、レガネスからスペイン人GKジョン・セランテスを獲得したと発表した。

    現在29歳のセランテスは、地元クラブのバラカルドCFでトップチームデビューを飾って以降、スペインの複数クラブを渡り歩いた。

    2014年にCDルーゴからレガネスへレンタル移籍。翌年完全移籍を果たすと、2015ー16シーズンにはリーグ戦全42試合に出場してクラブの史上初となる1部昇格に大きく貢献した。

    その後ケガの影響もあり正GKの座を失ったが、リーガ・エスパニョーラでも通算14試合に出場している。

    セランテスはクラブの公式サイト上で以下のようにコメントを発表。意気込みを語っている。

    「アビスパ福岡が与えてくれたこの機会に、私はとても幸せで感謝しています。日本は本当に私を惹きつける国であり、そして今回、私がアビスパ福岡の野心的なプロジェクトを聞き、これに参加することができ幸運に感じています。できるだけ早くアビスパ福岡に適応し、アビスパ福岡に関係する皆さんが私を獲得して良かったと思えるようハードワークしていきます」

    12/30(日) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00883947-soccerk-socc

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    セランテス 選手 CDレガネスより完全移籍加入のお知らせ
    https://www.avispa.co.jp/news/post-21816

    ■経 歴
    2008-2009 バラカルドCF(スペインセグンダB)
    2008-2009 SDデウスト(スペインセグンダB、期限付移籍)
    2009-2010 バラカルドCF(スペインセグンダB)
    2010-2011 バラカルドCF(スペインセグンダB)
    2011-2012 アスレチックビルバオⅡ(スペインセグンダB)
    2012-2013 アスレチックビルバオⅡ(スペインセグンダB)
    2013-2014 バラカルドCF(スペインセグンダB、期限付移籍)
    2014-2015 CDルーゴ(スペインセグンダ)
    2014-2015 CDレガネス(スペインセグンダ、期限付移籍)
    2015-2016 CDレガネス(スペインセグンダ)
    2016-2017 CDレガネス(スペインリーガエスパニョーラ)
    2017-2018 CDレガネス(スペインリーガエスパニョーラ)
    2018-    CDレガネス(スペインリーガエスパニョーラ)
    通算出場試合数:182試合

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