海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2018年12月

    1: Egg ★ 2018/12/15(土) 12:52:20.26 _USER9
    FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」

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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。

    ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。

    「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」

    ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。

    「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」

    「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」

    ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。

    12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/154383

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/12(水) 13:48:58.27
    ロナウジーニョ「間違いなく世界一になる才能だと思った。しかし彼は伸び悩んだ」

    ロナウジーニョ「今は輝きを失っている。自分を見つめ直してほしい」


    ネイマールって今は雑魚なん?

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/15(土) 02:55:33.384 ID:69fKlCmF0
    楽しそうに戦術語ってたりするとどう思う?

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/15(土) 02:56:00.771 ID:ia/orZJQ0
    ガチ系のやつは尊敬する

    7: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/15(土) 02:56:54.637 ID:69fKlCmF0
    >>3
    コーチレベルか?

    11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/15(土) 02:59:07.001 ID:ia/orZJQ0
    >>7
    そんなレベル
    戸田さんとかと一緒に出演するくらいFIFAのゲームの親善大使みたいなのにもなったし、雑誌にコラム書くようになったなりあがったユーチューバー

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    1: Egg ★ 2018/12/15(土) 07:11:09.84 ID:CAP_USER9
    【ポルティモネンセ 3-1 ビトーリア・セトゥバル ポルトガル1部第13節】

    現地時間14日に行われたポルトガル1部リーグ第13節でポルティモネンセはビトーリア・セトゥバルと対戦し、ホームで3-1の勝利を収めた。中島翔哉はフル出場で、1アシストを記録している。

    今冬の移籍が噂される中島が先発したポルティモネンセは、ホームで8位ビトーリア・セトゥバルと対戦。勝ち点3差で11位のポルティモネンセは、勝てば勝ち点で並ぶことができる。

    立ち上がりから主導権を握ったのはポルティモネンセ。開始10分、右からのCKにジャクソン・マルティネスがヘディングで合わせると、GKが弾いたこぼれ球をジャドソンが詰めて先制した。

    ボールに触れる回数が限られた中島だが、少ない見せ場でチャンスを演出する。35分には左サイドでパスを受けると、すかさず右足でクロスを供給。ファーサイドでフリーのジャクソン・マルティネスに完璧なパスを通したが、GKに当たったボールはクロスバーに嫌われた。

    それでも42分、ジャクソン・マルティネスのゴールでリードは2点となり、良い形で前半を終えた。

    後半に入ると、再び中島がクロスで魅せる。58分、左サイドでパスを受けた中島が右足で中にパス。このボールが走り込んだジャクソン・マルティネスの頭にピタリと合い、ポルティモネンセのリードがさらに広がった。

    その直後に1点を返されると終盤は猛攻に遭ったポルティモネンセだが、GKの奮闘もあって3-1で勝利。勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    10分 1-0 ジャドソン(ポルティモネンセ)
    42分 2-0 ジャクソン・マルティネス(ポルティモネンセ)
    58分 3-0 ジャクソン・マルティネス(ポルティモネンセ)
    60分 3-1 アグ(ビトーリア・セトゥバル)

    12/15(土) 5:54配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/15(土) 07:20:08.45 ID:CAP_USER9
    ポルトガル1部ポルティモネンセが日本代表GK権田修一(29=鳥栖)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。

    複数の関係者によると正式オファーを提示済み。欧州リーグ1部クラブ移籍のビッグチャンスが舞い込んだ22年W杯カタール大会正守護神候補の動向に注目が集まる。

    日本人GKとしては3人目の欧州1部リーグ移籍のチャンスが巡ってきた。権田は今季リーグ全34試合出場。

    チームは最終節でJ1残留を決めたが、総失点はJ1リーグ2位タイの34失点に抑えた。何度もビッグセーブを連発。鬼気迫るプレーで最後方から支え、森保ジャパン発足後は日本代表にも復帰した。
    そんな守護神を海の向こうのクラブが見逃すことはなかった。

    ポルティモネンセは日本代表MF中島翔哉(24)が所属しており、現在リーグ11位と中位に位置。だが総失点は18チーム中ワーストの「24」と守備に不安を抱えている。GKはリカルド・フェレイラとレオナルド・ナバッキオの併用。

    シーズン後半戦での浮上を期す上で安定した守護神の獲得が不可欠な状況となっている。

    権田は16年1月から17年1月まで元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が経営参画していたオーストリアのホルンでプレー。

    海外での生活経験があり、円熟期に入りつつある守護神に白羽の矢が立った。

    森保ジャパンでは親善試合パナマ戦(10月12日)、同キルギス戦(11月20日)と2試合連続でシャットアウト。

    1月にUAEで開催されるアジア杯の日本代表メンバーにも選出された。だが、まだレギュラー確定には至っていない。

    (日本人GKで3人目/海外1部リーグ挑戦/) 過去に海外1部リーグでプレーした日本人GKは今季限りで引退を表明した川口能活氏(43)、3大会連続でW杯のゴールマウスを守った川島永嗣(35=ストラスブール)の2人だけだ。権田は17年から所属する鳥栖への愛着は強いものの元々、海外志向が強い。カタールW杯での正守護神獲りへ、さらなる成長を求めて移籍が実現する可能性は高い。
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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/15/kiji/20181214s00002179347000c.html
    2018年12月15日 06:45

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    6

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/14(金) 16:01:54.551
    これ勝ったやろwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/14(金) 16:02:17.368
    2-0は安全なスコア

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/14(金) 16:03:05.402
    2-0から負けるわけないわ

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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 11:47:18.23 _USER9
    年明け1月5日にUAE(アラブ首長国連邦)で開幕するアジアカップ2019。日本代表を率いる森保一監督は水曜日に大会登録メンバー23名を発表し、前人未到となる5度目のアジア制覇に向けて万全の体制で臨むと宣言した。

    では、世界は森保ジャパンの力量をどう見ているのだろうか。主要ブックメーカーの「優勝オッズ」はひとつの目安となるだろう。開幕までおよそ3週間に迫るなか、各社は続々とその数値を公開しているが、人気を集めているのは日本、韓国、イラン、そしてオーストラリアの4か国。ロシア・ワールドカップ出場組が上位を占めている。

    英国の最大手『William Hill』社はいまだリリースしていないが、ここでは主要5社──『Bet365』『Betway』『Betbrain』『Odds Portal』『Sportsbet』──のオッズ平均値を集計してお伝えしよう。トップ6は以下の通りだ。

    1位:日本 5.10倍
    2位:イラン 5.20倍
    3位:韓国 5.45倍
    4位:オーストラリア 6.70倍
    5位:サウジアラビア 10.20倍
    6位:UAE 10.75倍

    結果は日本が1番手となり、カルロス・ケイロス監督が指揮を執るイランが僅差で2位に付け、森保ジャパンと同様に新政権下で好調なスタートを切った韓国がそれに続いた。同じく新監督にグラハム・アーノルドを再招聘したオーストラリアが6.70倍と少しだけ離れて4位。ワールドカップ出場組のサウジアラビアと、アルベルト・ザッケローニ監督が急ピッチで強化を進めるホスト国・UAEのアラブ2強は二桁オッズにとどまり、4強に次ぐ評価だ。

    今大会から出場枠が16から24に拡大され、よりアジア全域での注目度が高まっているアジアカップ。ほかにも中国やイラク、ウズベキスタン、さらにはタイなどが上位進出を虎視眈々と狙っており、ベスト8以降は先の読めない実力伯仲のトーナメントとなりそうだ。

    日本はグループFに組み込まれた。1月9日にトルクメニスタン戦、同13日にオマーン戦、同17日にウズベキスタン戦を戦う。6つのグループの上位2チームと成績上位の3位・4チームが、ラウンド・オブ16に勝ち進む。
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    12/14(金) 11:19 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00010002-sdigestw-socc

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/12/14(金) 17:00:49.55 _USER9
    法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。

    2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。

    実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、計2500万円を失ったとして梶山は提訴。

    他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。

    伊野波は、FW本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)、FW香川真司(29=ドルトムント)らとともに「史上最強」とされた14年W杯日本代表のメンバーだった。

    所属の神戸では今季のリーグ戦終盤からアンカーに起用され、話題を席巻した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)の2大スターを後方から支えた。

    一方、梶山はフル代表に呼ばれなかったものの、08年北京五輪ではメンバーだった本田、香川を差し置いて背番号10を託された“天才MF”。だが、FC東京からJ2新潟にレンタル移籍した今季限りで現役を引退した。2人は同い年で、北京五輪のアジア予選メンバーで親交があった。

    トラブルが起きた発端は昨年8月だった。裁判資料によると伊野波は梶山に対し、友人で実業家のX氏が運用する月利高配当をうたった投資に勧誘。「大丈夫だから」「万が一の時は俺が保証する」と説得したという。

    勧めに乗った梶山は同月から出資を開始し、今年1月までの間、X氏に複数回にわたって計2500万円をつぎ込んだ。リーグ戦の最中だったが、伊野波は試合や練習に支障のないよう合間を縫い、梶山の出資の立会人を務めたという。

    一方で伊野波は昨年6~9月、友人の一般男性も同じように勧誘。「自分もある程度の額を(X氏に)預けている」「梶山も(X氏を通して)運用している」と勧めたという。

    一般男性は今年3月までの間、複数回にわたり、X氏になんと総額8500万円を投じたという。ここでも伊野波は立会人を務めていた。

    投資後、一時的に梶山と一般男性への配当はあったが、今年6月以降、配当が停止する。X氏が出資金を全額溶かしてしまった可能性がある。それを受け、伊野波は6月、梶山に「元本は必ず(X氏から)返させる」と伝え、X氏に対応を迫った。

    ところが、伊野波は7月、X氏から「投資リスクが顕在化して配当できない」と主張され、梶山と一般男性への返金には「応じない」と通達される。焦りまくった伊野波はX氏を「無責任すぎる」と追及したものの、その後はX氏と音信不通になった。

    事態は改善しないまま、伊野波はX氏とともに、梶山と一般男性から東京地裁に民事提訴され、損害賠償を請求された。

    被告である伊野波とX氏は、原告の梶山から2750万円、もう1人の原告の一般男性から9350万円の支払いを突き付けられた。総額1億2100万円の巨額訴訟だ。

    第1回口頭弁論は今月4日、東京地裁で開かれた。伊野波、梶山はともに欠席。伊野波とX氏は原告の請求棄却を求め、争う構えを示した。

    伊野波の代理人弁護士は本紙に「X氏に対する債権回収に巻き込まれた不当な訴訟であり、法的責任は一切なく、裁判所に請求棄却を求めています」と回答。X氏側は裁判の中で「原告に配当してきた実績はあったが、投資運用の結果として利益を生み出せず、配当がかなわなくなった。投資リスクが顕在化したにすぎない以上、法的責任を負担するいわれはない」(弁護士)と主張している。

    原告の梶山の代理人弁護士は「係争中なのでお答えできません」と回答した。

    梶山側は、X氏の運用実態を疑問視しているようだ。これが事実であれば、いかがわしい投資に伊野波は“加担”してしまい、梶山も安易に乗ってしまった形だ。X氏がうたっていた月利は7~10%といい、あり得ない高配当。ウマい話にはウラがある――と考えれば巨額のカネを突っ込むことはないはずだが…。構図としては伊野波はX氏に“広告塔”のように利用されたとも考えられる。

    次回期日は来月24日、弁論準備手続きが行われる。(一部敬称略)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 14:59:18.27 _USER9
    川崎フロンターレは12月14日、2012年ロンドン五輪得点王で元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアンを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2019年2月2日から2020年1月1日までとなっている。


    現在29歳のレアンドロ・ダミアンは、2009年に加入したインテルナシオナウでコパ・リベルタドーレスの優勝に貢献。その後、サントス、クルゼイロと渡り歩き、2016年にはスペインのレアル・ベティスに在籍。同年に母国ブラジルへ戻りフラメンゴを経由して、今シーズンは古巣のインテルナシオナウでプレー。全国選手権で26試合・10得点の成績を残していた。

    代表レベルでは、2012年のロンドン五輪に出場。ブラジルは準優勝し、自らは6得点を挙げ得点王を獲得した。2011年にデビューしたA代表では通算17試合・3得点という成績を残している。

    今季リーグ戦で2連覇を達成した川崎は来季、リーグ3連覇、そしてACL制覇を目指す。持ち前のアタッキングサッカーは、元セレソンFWという強力な武器を加え、さらなる進化を遂げようとしている。
    2018-12-14_19h16_46
    12/14(金) 13:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051438-sdigestw-socc

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