海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年02月

    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 23:13:00.39
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWカリム・ベンゼマ(31)にクラシコ敗戦以上の精神的・経済的ダメージ?27日のスペイン国王杯準決勝・バルセロナ戦を戦っていた最中に何者かに自宅へ侵入されたという。

    スペインのテレビ局ラ・セクスタの番組が伝えた。貴金属などを含め被害総額は30万ユーロ(約3780万円)を超えるという。現在のところ犯人につながる手がかりはないとみられる。

    同様の被害はバルセロナでもあり、冬市場で加入したばかりのFWプリンス・ボアテングが16日のバリャドリード戦の最中に窃盗被害にあった。宝石や貴重品など被害金額は同じく30万ユーロ以上だった。なお、バルセロナ戦は0-3で敗れ、2戦合計1-4となりR・マドリードは敗退が決まった。

    2/28(木) 18:09配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000100-dal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 22:07:13.45
    森保ジャパンの“ベストメンバー構想”が崩壊寸前だ。

    1999年以来20年ぶりの南米選手権(6月、ブラジル)に臨む日本代表のメンバー選考は、欧州クラブが協力に消極的な上、シーズン中のJクラブも主力選手の派遣に難色を示し、暗雲が垂れ込めている。

    世界の強豪と真剣勝負ができる貴重な機会に最強チーム編成を熱望する森保一監督(50)は難しい調整を迫られそうだ。

    森保監督は南米選手権のメンバー選考について「全ての選手を見たなかで、必要であれば招集させていただきたい。最強のチームをつくることを常に描きながら、チームづくりを考えたい」とベストメンバーで臨む意向を明言している。

    現在、約2週間の予定で欧州視察を行う指揮官は出発前に「選手やクラブともコミュニケーションを取れれば」と話しており、日本人選手の所属クラブに今後の代表招集に向けた協力を要請している。

    ただ、南米選手権が開催される6月は欧州各国リーグがオフシーズンとはいえ、招集は簡単ではない。

    1月開幕のアジアカップ(UAE)で負傷したFW大迫勇也(28)を巡って所属のドイツ1部ブレーメンと日本代表の対立が表面化。ブレーメン側は大迫の南米選手権への派遣を早々に拒否する声明を出すなど異例の騒動が勃発した。かねて協力に難色を示す他の欧州クラブも選手への肉体的負担を考慮し、ブレーメンに追随する動きを見せている。

    さらに、頼みの綱の国内組も一筋縄ではいかない。Jリーグはシーズン真っただ中。南米選手権の期間中も通常通りリーグ戦が組み込まれている。

    日本が勝ち進めば、最大で4試合も主力選手が抜けるクラブにとっては死活問題だ。協会とJクラブ側は今後、人数や年齢制限など招集に関する方針を詰めていくことになるが、Jクラブからは早くも反発の声が出ている。在京J1クラブ関係者は「もちろん代表にはできる限り協力するが、バリバリの主力を出すのは難しい。

    若手や伸びしろのある選手など妥協点を探すことになるのでは」とし、森保監督が望む“ベストメンバー”の派遣には後ろ向きだ。

    J1清水の日本代表FW北川航也(22)が南米選手権について「絶対に行きたい」と語るなど代表定着へアピールしたい選手は出場に意欲を見せる一方、クラブの本音は招集に“NO”。負担を考えればアジアカップ組の招集は難しく、国内外のクラブからもソッポを向かれる状況になりかねない。

    最終的には欧州組と東京五輪世代の選手編成で“妥協”すると予測されるが、森保監督が希望する最強チーム結成は絶望的な状況だ。

    2/28(木) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00000035-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 21:51:03.44
    CFGがプーマ社とサプライヤー契約を締結 横浜FMとNYCは現行のアディダスを継続
     
    プレミアリーグ王者マンチェスター・シティの親会社であるシティ・フットボール・グループ(CFG)は、プーマとオフィシャルサプライヤー契約を締結した。期間は2019年から2029年までの10年間で、英紙「デイリー・メール」などによれば、契約料は総額6億5000万ポンド(約958億円)にも及ぶという。

    今回の契約により、シティ・グループに在籍するシティ、オーストラリアのメルボルン・シティ、スペインのジローナ、ウルグアイのCAトルケ、中国の四川九牛FCの5クラブがプーマ社からのサプライヤー提供を受けることになる。同じシティ・グループの横浜F・マリノスとアメリカのニューヨーク・シティFCについては、現行のアディダス社との契約から変更はないという。

    シティとプーマの契約は2019年7月からとなるため、お披露目は7月27日に日産スタジアムで予定されているプレシーズンマッチの横浜FM戦となる予定だ。年間6500万ポンド(約95億8000万円)というサプライヤー契約は、欧州クラブの中でバルセロナ(ナイキ/1億ポンド)、レアル・マドリード(アディダス/9800万ポンド)、マンチェスター・ユナイテッド(アディダス/7500万ポンド)に次ぐ4番目の高額となる。

    2/28(木) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190228-00173182-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/28(木) 20:26:55.46
    27日に行われたコパ・リベルタドーレス(南米選手権)予選3回戦セカンドレグ、アトレティコ・ミネイロ(ブラジル)とデフェンソール・スポルティング(ウルグアイ)の一戦で、選手交代の際の珍しいシーンが話題となっている。

    選手交代の際には電光掲示板を用いて投入する選手と交代する選手の背番号を第4審判が掲げることが一般的だ。しかし、同試合では電光式の選手交代ボードではなく、第4審判は数字が書かれた紙を選手交代の時に掲げていた。ブラジルメディア『Superesportes』が27日に伝えたところによれば、大会を主催する南米サッカー連盟(CONMEBOL)が選手交代ボードを用意するのを忘れたため、急遽A4用紙を選手交代ボードの代わりに使用したという。

    なお、試合はスコアレスドローで終了。2戦合計2-0で勝利したアトレティコ・ミネイロが、グループステージ進出を決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00912593-soccerk-socc

    参考画像
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    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/28(木) 17:56:58.445
    ヘッドリフティング10回出来るようになった

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/28(木) 17:57:07.522
    すげえ

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/28(木) 17:57:34.875
    >>2
    えへへ

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 17:56:25.14
    Jリーグ2019開幕に合わせ、NumberWebでは「Jリーグ史上最高の外国人選手は誰だ!」というテーマでアンケートを行いました。

    イニエスタ、ビジャなどW杯優勝を経験し、ビッグクラブで活躍した超一流プレーヤーのJリーグ参戦を機に、草創期からピッチを彩った世界各国のレジェンドたちの中から「J史上最高」を考えてみようという企画です。

    2月6日から2月20日までの15日間で集まった票は2127。

    集計の結果、ダントツの得票で第1位に輝いたのは、Number973号「Jリーグ1993-2019 最強外国人は誰だ!」の表紙を飾ったストイコビッチ。

    みなさまが選んだ歴代ベスト10を投票理由とともに、発表します。

    第1位 ストイコビッチ(MF)991票
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    ピッチだけでなく、本アンケートでも“別格”の輝きをみせたピクシーこと、ストイコビッチ。総票数の46.6%、2位との差は3倍近くという圧倒的な得票率で1位に輝きました。

    Jリーグ開幕2年目の1994年から2001年まで8年にわたって名古屋グランパスエイトでプレー。雨中でのリフティングドリブル、華麗なヒールパス、天皇杯決勝でのDFとGKを何度も翻弄して決めたシュートなど、数々の記憶に残る美しいシーンを演出してくれました。

    歴代ナンバー1の理由として数々のコメントが寄せられましたが、「もはや説明の必要なし」との回答も多数いただきました。まさに、文句なしのナンバー1です。

    「お金を出して、是非観に行きたい選手。 背筋がゾーッとするような、感動を、衝撃を与えてくれるプレーの数々。 ドリブル、フェイント、パス、どれをとってもエレガントで素晴らしかった」(40代男性)

    「ピクシーのプレーを見たときすごくワクワクしたのを今でも覚えています。 日本に来てくれた背景含め、人間的にもとても魅力的な方です」(30代女性)

    「芸術とタイトルの両方をもたらした」(30代男性)

    「雨が降る中のリフティングは思春期の自分の心を一瞬で奪っていました」(40代女性)

    第2位/ジーコ(MF)346票
    第3位/ドゥンガ(MF)93票
    第4位/エメルソン(FW)77票
    第5位/エムボマ(FW)59票
    第5位/マルキーニョス(FW)59票
    第7位/イニエスタ(MF)58票
    第8位/ポンテ(MF)53票
    第9位/レオナルド(MF)49票
    第10位/ビスマルク(MF)47票
    第11位/ジュニーニョ(FW・川崎フロンターレなど)37票
    第12位/ブッフバルト(DF)/ワシントン(FW・浦和など) 23票
    第14位/レアンドロ・ドミンゲス(MF)19票
    第15位/アルシンド(FW)18票
    第16位/ディアス(FW)16票
    第17位/ジョルジーニョ(DF・鹿島)15票
    第18位/パク・チソン(MF)/リトバルスキー(MF)14票
    第20位/シジマール(GK)12票 

    【FW部門ベスト10】

     第1位 エムボマ 508票
     第2位 エメルソン 261票
     第3位 マルキーニョス 251票
     第4位 ウェズレイ 162票
     第5位 ワシントン 152票
     第6位 ケネディ 140票 
     第7位 アルシンド 122票
     第8位 ディアス 103票
     第9位 スキラッチ 81票
     第10位 フッキ 75票

    【MF部門ベスト10】

     第1位 ストイコビッチ 1069票
     第2位 ジーコ 241票
     第3位 ドゥンガ 146票
     第4位 イニエスタ 142票
     第5位 ポンテ 119票 
     第6位 レオナルド 117票
     第7位 ビスマルク 95票 
     第8位 レアンドロ・ドミンゲス 40票
     第9位 リトバルスキー 26票
     第10位 パク・チソン 23票

    【DF部門ベスト5】

     第1位 ブッフバルト 640票
     第2位 ジョルジーニョ 489票
     第3位 トーレス(名古屋) 262票
     第4位 ドゥトラ 144票
     第5位 シジクレイ 138票

    【GK部門ベスト5】

     第1位 シジマール 1203票
     第2位 ランゲラック 266票
     第3位 ディド 155票
     第4位 クォン・スンテ 108票
     第5位 カミンスキー 107票

    ナンバー2019/02/28 14:30
    https://number.bunshun.jp/articles/-/838466?page=1

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/27(水) 17:02:54.45
    PSG2年目を迎えるネイマールは、依然としてバルセロナ復帰の噂が絶えない。そんななか、母国メディアのインタビューに応じ、「今、皆に伝えたい。僕が助けを必要としていた時、愛情を示してくれたのが世界最高の男だった」と、メッシへの思いを明かした。

    メッシからバルセロナ復帰を懇願されたらどうするかと質問を受けると、涙ぐんで、「難しい……難しいよ。バルセロナにいた時、レオは僕にとって本当に特別な存在だったんだ。だから、正直でいることは、とても難しいよ」と返答。メッシという唯一無二の存在に揺らぐ複雑な心境を口にした。
    20190226_lionel-messi_neymar
    https://www.football-zone.net/archives/172769

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 13:47:19.69
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00010001-wordleafs-base
    2/28(木) 8:22配信

    プロ野球の楽天イーグルスと、Jリーグのヴィッセル神戸の両方の球団トップを兼務している異例の“二刀流社長”立花陽三氏(48)が27日、千葉・幕張メッセで行われているスポーツビジネス産業展で「スポーツマーケティング戦略」をテーマに講演を行い“爆弾提言”を行った。
     講演の冒頭で、立花社長はスクリーンに「野球か、サッカーか、25年後にどちらが発展していると思いますか?」と書かれた画面を映して約1000人の聴講者に問いかけた。それぞれに挙手を求めたが、サッカーの圧倒的多数を認めると、こういう話を暴露した。

    「Jリーグには、毎月、実行委員会があり、各チームの社長が全員出ないといけない。神戸の社長になり初めて行ったが、25周年を迎えたJリーグでは“次の25年をどう伸ばしていくか”という会議を毎回、全員でしている。残念ながら野球界では、オーナー会議が年に2、3回。パ・リーグの社長会は毎月やっているが、セ・リーグでは年に1、2回。Jリーグが一歩前へ進んでいる」

    2017年の10月から楽天イーグルスとヴィッセル神戸の代表取締役社長を兼務することになり、初めてサッカー界に足を突っ込んだ立花社長の実感がそれ。会議の回数がすべてではないが、何も決まらないプロ野球オーナー会議と活発な議論が進むJリーグの実行委員会の差。そして、リーグビジネスを行っているJリーグとプロ野球の差。それが未来の明暗を分ける。

    立花社長はキューバ視察を行った際のスライドを紹介。
    「キューバの街中で、サッカーをやっている子供がいた。国家予算の9割を野球に割くキューバでさえ、こんな状況になっていて、世界的に野球はどうなるのか、心配になった」

    続いてスクリーンに映し出されたのが「5000万円」と「150万円」という2つの金額。立花社長は「これは何の金額か、わかりますか?」と問い、答えの画面に切り替えた。

    5000万円が、楽天の年間使用する硬式ボール代で、150万円が、ヴィッセル神戸の年間のサッカーボール代だという。「スポーツを経営する上でコストはサッカーが安いという現実がある。時代の流れで公園で野球ができなくなっている」25年後への危機感である。

    立花社長は、テクノロジーの進化に伴い、情報革命が起き、スポーツを取り巻く環境が大きく変化していることを説明した。情報を得る手段、娯楽の時間が、テレビからネットへと移行。エンタメの世界では、ネットフリックスが2018年は1.4兆円の予算を作品、番組の制作費に投じた。スポーツ界では「DAZN」が進出。Jリーグは10年2100億円の巨額な契約をリーグとして結んだ。

    「それでJリーグのマーケットが変わった。大きな進歩。変化のスピードにスピード感を持ってついていかなければならない。リーグとして、プロスポーツがコンテンツだと理解することが大事。スポーツは、とてつもなくドラマよりおもしろい。おもしろくない試合もあるが、映画でもドラマでも作れないものがある。そこに投資する人が増えている現象が世界中でおきている」

    立花社長がスポーツビジネスの発展、成功に必要な要素として挙げたのが、(1)コンテンツ、(2)リーグ、(3)国、都道府県とスポーツビジネスの3点だった。

    (続きはソースをご覧下さい)
    2019-02-28_14h47_46
    楽天と神戸の社長を兼務する“二刀流社長”立花氏が爆弾提言!(写真・AP/アフロ)



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    1: muffin ★ 2019/02/28(木) 11:33:35.99
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54722
    2019年02月28日

    現地時間2月27日、アメリカで開催されている「2019 SheBelieves Cup」に参加している日本女子代表は2015年の女子ワールドカップ覇者・アメリカ女子代表との初戦に臨んだ。

    6月にワールドカップを控えているなでしこジャパンにとって、今年最初の試合となる。岩渕真奈などの一部主力が帯同していないなかで高倉麻子監督はスタメンに、GKに山根恵里奈、最終ラインは左から有吉佐織、鮫島彩、熊谷紗希、清水梨紗を起用。中盤の底に杉田妃和、松原有沙、2列目は右に中島依美、左に長谷川唯、最前線に小林里歌子、横山久美を送り込んだ。

    日本は序盤からアメリカに押し込まれながらも、上手く凌いでカウンターを狙っていく。11分には右サイドでボールを受けた杉田のスルーパスから、横山が右足でシュート。惜しくもこれはバーに阻まれたが、相手ゴールへと迫る。

    しかし、23分だ。日本はトビン・ヒースに右サイドを突破されると、中央にラストパスを入れられる。最後はミーガン・ラピノーに右足でゴールを許し、ビハインドを背負う展開となった。その後も押され気味の日本は、速攻を軸に攻撃を仕掛けるが、ゴールを奪うまでに至らない。前半は0-1で折り返した。

    迎えた後半も一進一退の攻防となるが、なかなかゴール前で決定機を作り出せない。だが、67分に歓喜の瞬間が訪れる。ペナルティエリア内で長谷川のパスを中島が横山へ渡すが、相手に阻まれる。それでもこぼれ球に反応した中島が左足でゴールを射抜き、日本は同点に追い付く。

    試合を振り出しに戻した日本は勢いを取り戻し、積極的に攻撃を展開。途中出場の池尻茉由も勇猛果敢に仕掛け、相手ゴールへと迫る。良い流れのうちに2点目を奪いたい日本だったが、アメリカに一瞬の隙を突かれてしまう。76分、右サイドを打開されるとアレックス・モーガンにヘディングシュートを叩き込まれ、再び1点のビハインドを負った。

    その後、18歳の遠藤純をピッチに送り込み、形勢逆転を狙った日本。すると最終盤に、同点のチャンスが訪れる。90+1分。長谷川が仕掛けてゴール前に抜け出し、ラストパス。最後は途中出場の籾木結花が押し込んで土壇場で同点に追い付いた。

    粘りを見せた日本はアメリカとドロー。次戦、現地時間3月2日にブラジル女子代表と対戦する。


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    横山もスタメンで出場してチャンスを作り出すも、ネットを揺らすことはできなかった。(C)Getty Images

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