海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年03月

    1: 久太郎 ★ 2019/03/31(日) 20:27:22.81
    ◆サッカー プレミアリーグ第32節(30日・キングパワー・スタジアム) ▽レスター(2―0)ボーンマス

    元日本代表FW岡崎慎司(32)が所属するレスターは、ホームでボーンマスを2―0で下した。先月末にブレンダン・ロジャーズ監督(46)が就任後、初の3連勝。岡崎はベンチ入りしたが、出番は訪れなかった。

    試合後、苦笑いを浮かべてミックスゾーンに現れた岡崎は「試合に関しては、もう言うことはないですね。選手が監督をリスペクトしているところがすごくありますから。これが続けば、このチームは強くなるかな」と好調のチームを分析した。かつて強豪のリバプールを率いた経験を持つ指揮官は、4―3―3システムを採用。「このシステムに自分が当てはめられるかと言えば、なかなか厳しい。でも練習はハードなので、それは自分にとっては一番の幸運。残り3か月で、この監督が来てくれたのは自分にとっては大きいですね」。新監督が就任後は4試合で1試合の出場にとどまっているが、好印象であることを明かした。

    だが今後もロジャーズ監督の下でやりたいかという質問に対しては「ないですね」と即答。「僕が20代前半だったら、まだ頑張ろうかなと思いますけど。やっぱり、チームを出るのが基本路線だと思います。ヨーロッパでもう1回、自分の価値を上げていきたいと思っている」と今季終了後にレスターを離れる考えを示した。

    次の移籍先の希望について「正直そんなことを考えられる立場ではないと思う」としながらも、「4大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ)に残れるなら残りたいですね。1年でも2年でも、どんな契約であろうと残ってプレーしたい」と断言した。

    ドイツ1部マインツから加入した15―16シーズンには36試合で5得点を挙げ、リーグ初優勝に貢献。今季はここまでリーグ戦での先発はわずか1試合にとどまっているが、プレミアリーグで4シーズンを過ごした自負がある。「4年プレミアリーグでやって、やれるというのも見せられた。ここ(プレミア)でやりたいなと思うこともある。でも人生は1度しかないので、やっぱり違うリーグで、違う自分を見たいというのもある」と思いを明かした。

    そのためにも、まずはレスターで出場機会をつかむことに集中している。「ハードな練習の中アピールして、試合に少しでもいいから出て結果を出して。そういう目指していく感じは楽しいですけどね」。4月16日に33歳を迎えるストライカーが、岐路を迎えている。(森昌利通信員)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000218-sph-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 21:28:16.18
    どーすんねんこれ

    2: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 21:28:35.25
    今までも大迫おらんかってんからそんなもんや

    3: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 21:28:52.80
    当分いなさそう

    4: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 21:28:53.30
    中島が11人いれば勝てる

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/31(日) 15:57:51.48
    松本 0-2 川崎
    [得点者]
    44'知念 慶 (川崎)
    64'阿部 浩之(川崎)

    スタジアム:サンプロ アルウィン
    入場者数:18,563人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/033101/live/#live


    清水 1-3 湘南
    [得点者]
    23'菊地 俊介(湘南)
    44'金子 翔太(清水)
    45+1'フレイレ(湘南)
    70'松田 天馬(湘南)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:17,169人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/033102/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 10:12:53.90
    レオ・メッシは火曜日に行われた2つ目の親善試合を鼠蹊部(そけいぶ)の違和感のため回避し、予定より早くバルセロナへ戻った。

    そんな状況のバルセロナのNo.10は、アルゼンチンの一部から批判を受けたことに関して同国の放送局『Radio Octubre 94.7』に対し、口を開いた。

    ここ最近耳にしているコメントに対し、明らかに不満を募らせている様子を見せたメッシは、「何も驚いていない。多くの嘘や作り話が存在する。人々は世間で言われていることを信じるが、僕はイラついている」と断言した。

    さらにメッシは「僕について話すことは習慣化されている。僕がいない時には作り話が...。実際、僕は12月の代表ウィーク前に鼠蹊部に違和感を抱えた状態で招集されたし、練習はほとんど行えず、試合には出場できなかった」と付け加えた。

    「鼠蹊部の怪我は複雑なものだ。すぐに治るものではない。良くなってはいるが完治したわけではない。気をつけなくてはならない」とバルセロナの選手は主張した。

    また、昨年のロシアW杯での悪夢についても思い出しながらコメントした。

    「とても大きなダメージだった。僕が経験した代表での最も酷い時間だった。最初の試合から全て良くなかった。僕らが望み、期待していたものではなかった」と明かした。

    レオは「(代表を)引退する事も考えた。僕の家族に悪影響を与えるだけで、W杯での出来事を忘れようと考えた。全てのことから少し離れようと思い、代表から離れた。

    僕らはプロフェッショナルであり、タイトル獲得を望んでいたが、僕らの世代の扱いは酷かった」と告白した。

    しかし、アルゼンチン代表でのモチベーションを失ったわけではない。
    「僕はアルゼンチン代表で何かを勝ち取りたい。重要なことは戦う気持ちだ。多くの人々が僕が代表に戻ることはないと言ってきた。友人や家族...僕の息子まで『なんでアルゼンチンではうまくいかないの?』と聞いてきた。

    それを聞いたときは本当に辛かった」とアスルグラナの選手は周囲の言葉に心を痛め、「アルゼンチン代表で楽しむことは難しいことだ」と認めた。

    代表でのプレッシャーに関して、「もし僕らが(ロシアW敗で)ラウンド16に進んでいなかったら、アルゼンチン代表において最も大きな失敗の一つになっていただろう。グループを良くするために僕らは話し合い、必死に戦った。

    僕の父親がアルゼンチンサッカー協会(AFA)を動かす力を持っているという馬鹿げた話を耳にして、僕は頭にきていた。

    それに最も苦しんでいたのは僕の家族だ。世間の嘘に苦しめられている僕の友人や兄弟がいる。みんなが好き勝手に発言し、それを買うのさ」と主張した。

    レオ・メッシは引き続きアルゼンチン代表に関するテーマに苦しめられた。
    「僕自身、僕の家族やチームメイトのためにプレーしている。そして僕は自分が好きなことをしている。僕がしたくないことをするには、もう少し辛抱しなくてはならない」と主張した。

    「僕らはうぬぼれていないし、代表を愛している。それでも、事実ではないことを信じ込んでいる人もいる。僕らはプロフェッショナルであり、そうでなければこれ以上代表に行っていないよ。誰かが僕に代表に参加することを強制しているわけではない。

    僕が洗礼式で代表を辞退すると思うかい!?(セスクの洗礼式に参加するために代表を辞退したという噂に対して)、家に帰ったとき洗礼式のことは何も知らなかった。それはとてつもなく馬鹿げたことだ」とコメントした。

    最後に代表指揮官のリオネル・スカローニに関して言及した。
    「僕はW杯後に一度代表を離れた。それ以降誰とも話していない。スカローニは何度も僕に電話をかけてきて、プロジェクトについて説明してくれたけれど、僕はスカローニが監督になるよう誰かに話したことなんてない」
    メッシの怒りは最後まで収まらなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00010003-sportes-socc
    3/31(日) 8:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 02:51:44.51
    今冬の移籍市場で中国の上海申花に加入したナイジェリア代表FWオディオン・イガロが、バルセロナからのオファーを断っていたことが分かった。英『デイリー・メール』が伝えている。

    2014-15シーズンにグラナダからワトフォードに加入したイガロは、チャンピオンシップ(イングランド2部)で20ゴールを決める活躍を見せ、チームの昇格に貢献。翌2015-16シーズンはプレミアリーグ37試合で16得点を記録し、残留の立役者となった。

    2017年1月に長春亜泰へ加入したナイジェリア人ストライカーは中国でもブレイク。2018年シーズンには中国スーパーリーグで得点ランク2位の21ゴールを挙げた。チームの2部降格に伴い、今年2月に上海申花へ完全移籍している。

    同紙によれば、同期間にバルセロナからのオファーもあったが、それを断っての中国残留だったようだ。決断の理由について以下のように語っている。

    「(バルセロナからのオファーは)6か月の期限付き移籍で、バックアップのストライカーとしてのものだった。バルセロナが興味を持ってくれて嬉しかったし、どんなサッカー選手にとっても満足できることだろう」

    「僕は中国で2番目となる21ゴールを決めていた。自分の価値を踏まえ、どこかで短期的にプレーする選手になるのは望んでいなかったんだ」

    「だから僕は拒否した。それは簡単な決断だったよ。そして長い契約期間を提示してくれた上海申花に加入し、中国に残ることを選んだ」

    自分をより評価するクラブでのプレーを選択したと明かしたイガロ。3月1日のリーグ開幕戦・上海上港戦(0-4)でさっそく新天地デビューを果たすと、同10日に行われた第2節・河北華夏幸福戦(1-2)では初ゴールを決め、上々のスタートを切っている

    http://news.livedoor.com/article/detail/16240186/
    2019年3月30日 9時58分 ゲキサカ

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/31(日) 11:13:32.31
    30日、ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第1節、ヘンクvsアンデルレヒトが行われ、伊東純也がゴールを決めた。

    レギュラーシーズンを1位で終えていたヘンクは、上位6チームで争われる優勝プレーオフに進出し、第1節で名門アンデルレヒトと激突。

    この試合で伊東は先発出場を果たすと、序盤から敵陣を切り裂く突破で好機を演出する。32分には右サイドからクロスを放ち先制点の起点に。

    1-0で迎えた55分、伊東は右サイドでボールを受けるとカットインからキックフェイントを交えて、左足を強振。アリエン・ロッベンばりのシュートでファー側のネットを揺らし、ゴールを決めた。伊東はこれでレギュラーシーズン第30節ズレテ・ワレヘム戦に続いて2試合連続得点。

    試合は79分にヘンクがダメ押しの3点目を決め、3-0でヘンクが勝利を収めている。ヘンクはこれで優勝プレーオフでの勝ち点を35に伸ばし、2位スタンダール・リエージュとの勝ち点差を暫定で5に広げた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00010009-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 09:07:56.15
    バルセロナのFWリオネル・メッシが、10シーズン連続の40ゴール超えを達成した。クラブ公式サイトが伝えている。

    30日のリーガエスパニョーラでバルセロナはエスパニョールと対戦。このダービーマッチでメッシは2ゴールを決め、今季公式戦でのゴール数が41となっている。

    メッシは2008/09シーズンから毎シーズン40ゴール超を達成しており、これで10シーズン連続だ。

    衰えを感じさせない31歳のメッシ。54ゴールを決めた2016/17シーズン以来3年ぶりの50ゴール超えも十分に視界に捉えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190331-00315843-footballc-socc
    3/31(日) 7:21配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/31(日) 07:40:00.87
    [3.30 J1第5節 浦和1-1FC東京 埼玉]

    大方の予想通り、試合の流れを変えたのはこの男だった。U-22日本代表の活動明けだったMF久保建英は今季初のベンチスタート。後半17分、長谷川健太監督が久保を投入すると、試合の流れはFC東京に傾く。攻撃のリズムを変えた17歳は前線でタメをつくり、先制ゴールの起点となった。

    スコアレスで迎えた後半30分、久保はカウンターからMF青木拓矢のマークを振り切ってドリブル突破。FWディエゴ・オリヴェイラへのパスは乱れたが、自らこぼれ球に反応。この場面で浮き球のボールを頭でつなごうとする動きを見せたが、咄嗟に左足パスに選択を切り替えた。

    「単純に自分のヘディングでは届かないかなと思った」。相手3人に囲まれた状態でボールがバウンドすると、自身の背後から狙うMFマルティノスの動きを捉えた。「食い付いていた選手が見えたので裏に出しました」。左サイドを追い越してきたMF東慶悟へ、左足ダイレクトで正確なパスを通した。

    視野の広さを生かし、瞬時の状況判断から精度の高いスルーパスを供給した久保。テクニックとアイディア、抜群のセンスが凝縮されたシーンだった。縦に突破した東がクロスを入れると、FWディエゴ・オリヴェイラが頭で叩き込み、先制ゴールが生まれた。

    今季は開幕から4試合連続で先発出場。右サイドハーフが主戦場だったが、この日は2トップの一角に入った。長谷川監督は「展開的に前線で守備の負担を減らして、出来るだけパワーを攻撃に使ってもらいたかった」と意図を説明。久保も「押し込まれる時間帯が長い中で、いつもより前の位置でプレーさせてもらうことで、より攻撃に直結するプレーができた」と手応えを語った。

    9日間で4試合目という“連戦”だった。Jリーグ中断期間はU-22日本代表の一員として、東京五輪一次予選のU-23アジア選手権予選を戦った。40度近い酷暑のミャンマーで中1日の連戦。22日マカオ戦、24日東ティモール戦、26日ミャンマー戦の全3試合に出場。第2戦の東ティモール戦はフル出場し、FK弾を含む2ゴールという結果を残した。

    疲労を考慮した長谷川監督はジョーカーとして久保を起用し、その期待に応えた。勝利はあと一歩で逃したが、チームの無敗は継続している。疲労があるとはいえ、試合が続くことで「自分の感覚というのは保ちやすい」という言葉通り、感覚は研ぎ澄まされていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-43465359-gekisaka-socc
    3/31(日) 5:55配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/31(日) 08:27:56.82
    サッカーファン「得点数!」

    それはチームが強いだけなのでは…?

    4: 風吹けば名無し 2019/03/31(日) 08:28:31.24
    得点数!なんて言うやつおらんわ適当言うな

    13: 風吹けば名無し 2019/03/31(日) 08:30:30.63
    実際点取りすぎだろこの二人

    15: 風吹けば名無し 2019/03/31(日) 08:30:33.80
    何故疑うんだい?

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