海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年04月

    1: Egg ★ 2019/04/23(火) 13:44:29.68
    元サッカー日本代表の柳沢敦さん。高校生時代から超高校生級のプレイヤーと言われ大人気。Jリーグの13チームから声がかかり、その中から鹿島アントラーズへ加入しセリエAに移籍した経験も。

    【詳細】柳沢敦さんの近況

    引退後は鹿島アントラーズのコーチに就任しています(2018年コーチを辞任)。またプライベートでは2003年にモデルの小畑由香里さんと結婚、2010年に第1子の男の子、2012年に第2子の女の子が誕生し子宝にも恵まれました。そんな美男美女夫婦のプライベートをちょっぴり覗いてみることに!

    柳沢さんの近況がアップされるたびにファン歓喜
    「今日は海へ」との小畑さんのインスタには、水着姿の子どもたち2人を連れて後ろを歩く柳沢さんのバックショット。他のインスタには「子ども達の夏休みにパパも一緒に旅行なんて初めて!思い切りenjoyします!」とも綴っており小畑さんも嬉しそう。

    また、3枚目にはお兄ちゃんが妹さんの手をつなぐショットもアップされ兄妹仲の良さにもほっこりさせられます。柳沢さんが大きなパパの背中で浮き輪の穴に入りながら歩く姿も楽しんでいる様子が伝わってきますね。「ヤナギくんが元気そうで嬉しい♡」「お兄ちゃん優しいですね♡」「兄妹ショットすごく素敵」とのコメントも寄せられ、家族仲もとってもよさそうでファンも一安心した様子。

    「今日は娘の幼稚園バザー!年長さんはお茶を習っているのでお手並み拝見」とのインスタには柳沢さんと正面に座っている娘さんの横顔ツーショット。綺麗な正座姿で、上手にお点前頂戴できたようで小畑さんも満足気。柳沢さんも見た目がサマになっていてさすがの元サッカー選手、センスの良さを感じます。

    「娘ちゃんかわいい♡パパさん元気そうでよかったです」「ヤナさんの近況が知りたかったのでアップ有難うございました」と、柳沢さんの写真をアップする度にファンから「ありがとうございます」の声が殺到し、柳沢さんがファンから愛されているのも伺えますね。

    2人の子どもを支える小畑さんはスーパーママ
    「娘ちゃん昨日からお泊まり保育へ。入れ替わるように息子の親友がお泊りに。 朝からサッカーや野球、プールまでして、お昼はピザ作り」とのインスタには、息子くんとお友達がおうちでピザを作っているショット。真っ黒に焼けた息子くんの肌はサッカーもやっているとのことで、将来はサッカー選手!?と勝手に期待。また「偉い!!偉すぎる~~!!本当いいお母さんですねー」「めっちゃ喜ぶやつ!ゆかりちゃんもママ業お疲れ様です♡」と小畑さんの休みなく育児を頑張るママパワーに尊敬の声も多数。

    また、娘さんの6歳の誕生会には、豪華に飾り付けられた部屋で嬉しそうに娘さんが立っている写真をアップ。メルヘンテイストがたっぷり詰まった誕生会には「母の愛を感じます♡」との声も寄せられていました。この日小畑さんは娘さんに「産まれてきてくれてありがとう♡」と伝えたとのことで、美しくて強いだけでなく優しいママの顔も覗かせていました。

    「しばらく実家へ預けていたバンビ嬢♡」とのインスタには小畑さんとワンちゃんとのどっちも可愛すぎるツーショットをアップ。小畑さんは14歳でモデルとしてデビューし、39歳の今も現役で活躍中。現役だけあってその美しさには見惚れるばかり。

    「由香里ちゃん JJの頃からずっと好きです。変わらずに、可愛くて綺麗でいつまでも憧れです」との声も寄せられ、小畑さんの衰え知らずの美貌は日々の生活が充実してるからなのでしょうね。さらに「ヤナさんには、もう13年くらい前に練習後に帰るのをひたすら待ち、子供たちと写メを撮っていただきました。いつも変わらず笑顔でサインに応じて頂き、嬉しかったです」との声が柳沢さんには届き、夫婦共々長年ファンから憧れられる存在に。

    柳沢さんは現在は家庭を守っているようにも見え、紆余曲折も家族の絆で乗り越えてきた2人の今後も応援していきたいですね。

    4/23(火) 12:03配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000012-mnet-ent

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    1: Egg ★ 2019/04/23(火) 12:50:44.17
    もはや内紛状態だ。神戸は20日の明治安田生命J1リーグ第8節・浦和戦(埼玉)に0-1で敗れ、11位に低迷している。

    総年俸40億円超の日本版銀河系軍団は、空中分解寸前か。クラブは17日に就任わずか7カ月目のリージョ前監督の契約解除と、昨年9月まで指揮を執っていた吉田孝行監督の再登板を発表。前監督は「私と家族にとっては、こうする事がベストだと思いました」と謎めいたコメントを残した。元ドイツ代表FWポドルスキは同日、主将を辞任した。

    こうして迎えた浦和戦は、スペイン代表MFイニエスタがコンディション不良で今季リーグ戦を初めて欠場。吉田監督は「全然大きな問題じゃない。その程度のケガです」と詳細を明かさなかった。

    ポドルスキは先発出場したが、後半14分、思うようにボールが渡されないことにいらだち、ボールボーイに「huren sohn!(フーレン・ゾーン=ドイツ語で“クソ野郎”という意味)」と暴言を浴びせたところを実況中継のマイクが拾い、欧州にも拡散して物議を醸している。試合後には改めて主将辞任の理由について「自分に対する信頼も含めて、はっきりしたモノがみえなかった」と語った。

    不穏なムードの要因は、オーナーである楽天・三木谷浩史会長兼社長(54)にあるとみる関係者が多い。

    神戸のシーズン途中の監督交代は3季連続。このクラブの監督は“短命政権”に終わるケースがあまりに多い。

    かつての神戸スタッフのひとりは「現場介入が甚だしい。私がいたときには、試合前日に三木谷会長が決めたスタメンがファクスで送られてきた。当時の監督、コーチはやがてそれを破り捨てるようになりましたけどね」と証言する。

    昨年のW杯ロシア大会直前に日本代表監督に就任しベスト16に導いた西野朗氏(64)も、2012年5月に神戸監督に就任し、わずか6カ月で解任されている。

    そんな三木谷会長が進める神戸の“バルサ化”は、どう結実するのだろうか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2019.4.23 ザクザク
    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190423/spo1904230005-s1.html

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    1: Egg ★ 2019/04/23(火) 10:15:37.71
    [4.22 ベルギー・リーグ2A第5節 シャルルロワ4-0ベールスホット・ウィルレイク]

    ベルギー・リーグのプレーオフ2A第5節が22日に行われ、MF森岡亮太の所属するシャルルロワはホームでベールスホット・ウィルレイクと対戦し、4-0で勝利した。ベンチスタートの森岡は後半18分に途中出場。2-0の同35分に追加点を挙げ、4試合ぶりとなる今季3得点目を記録した。

    2連勝中のシャルルロワは前半アディショナルタイム5分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て獲得したPKをFWアダマ・ニアネが決めて先制すると、前節のウェスターロ戦(2-0)を欠場していた森岡を後半18分に投入。後半27分にはカウンターからFWビクター・オシムヘンのゴールで2-0とした。

    そして迎えた後半35分、左サイドからのFKが相手にヘディングでクリアされ、高く跳ね上がったボールにPA手前中央の森岡が反応。後ろに下がりながら落下地点に入り、右足で鮮やかなダイレクトシュートを突き刺す。プレーオフ2A第1節シントトロイデン戦(1-3)以来、4戦ぶりとなる今季3ゴール目となった。

    シャルルロワは後半40分にFWジェレミー・ペルベのPKでさらに1点を追加し、4-0で快勝。3試合連続の無失点で3連勝を飾った。

    4/23(火) 8:38配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-43466233-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:13:32.02
    イタリアの移籍情報サイト「カルチョ・メルカート」は22日、今夏にドイツ1部バイエルン・ミュンヘンを退団することを表明している元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、J1・FC東京が獲得のオファーを出したと報じた。

    同サイトは「6月にBミュンヘンとの契約が切れるロッベンは、JリーグのFC東京からオファーを受けた」と短く伝えた。

    かねて噂されていたロッベンのJリーグ移籍。2010年W杯南アフリカ大会でオランダの準優勝に貢献した名手へのオファーについて、FC東京関係者は金銭面の問題を理由に否定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000009-sanspo-socc
    4/23(火) 7:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:15:40.95
    2017年に関心が報じられたPSG、バルサ&レアルとの久保獲得レースに割って入るか

    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間21日、2年連続でリーグ・アン優勝を果たした。フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニらトップタレントを擁するフランス王者だが、来季に向けて2人の10代プレーヤーをターゲットとしており、そのうちの1人がFC東京のMF久保建英だという。フランスのスポーツ専門局「RMCスポーツ」が報じている。

    リーグ優勝に王手をかけていたPSGは2連敗で足踏みしていたが、21日の第33節モナコ戦を前に2位リールがトゥールーズと0-0で引き分けたため、連覇が決定。本拠地でのモナコ戦もムバッペのハットトリックに加え、ネイマールとカバーニも途中出場で復帰して3-1で勝利と、リーグタイトル獲得に花を添えた。

    そんなフランス王者は、2人の若手有望株に熱視線を送っているという。それがナンシーU-19の18歳フランス人FWビラル・ハッサニとFC東京の久保だ。記事では、「ハッサニと久保がターゲット」と題して伝えている。

    「スペインのメディアでも報じられたように、久保はPSGのターゲットの1人だ。しかし、日本人アタッカーの獲得レースは、バルセロナとレアルがリードしている。それでも、彼はPSGの真剣な関心の対象だ」

    PSGは2017年11月、バルサ下部組織出身の久保獲得に興味を示しているとフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によって報じられた。一方で、バルサ復帰説は根強く、今年4月にはスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」でレアルが契約をしようと動いていると伝えられるなど、6月に18歳を迎える久保の去就報道は熱を帯びている。

    果たして、PSGはスペインの2大巨頭に割って入り、“久保争奪戦”に参戦するのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184577-soccermzw-socc
    4/23(火) 6:40配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:07:15.73
    得点数を30点台に乗せ、キャリアハイを更新

    パリ・サンジェルマンのフランス代表FW、キリアン・エムバペが驚異的な数値を叩き出した。

    日曜日に行なわれたリーグ・アン第33節、ホームでのモナコ戦。すでに試合前、2位リールが引き分けたために2年連続8度目のリーグ優勝を決めていたパリSGは、エムバペのハットトリックの大活躍で3-1の勝利を収め、戴冠に華を添えた。

    世間をあっと言わせたのは、エムバペの先制点だった。15分、パリSGがロングカウンターを仕掛ける。ハーフウェイライン付近でボールを受けたエムバペはすぐさま右サイドのムサ・ディアビにパス。
    すると猛然と敵陣中央を駆け抜け、瞬く間に守備者ふたりを置き去りにした。タメを作ったディアビの好パスを受け、難なくゴールを割ったのだ。

    テレビ中継局がこのダッシュ時の速度を集計したところ、ビックリするような値が出た。トップスピードが時速38キロに達していたというのだ!

    これはあのウサイン・ボルトを上回るもの。2009年の世界陸上で、ジャマイカの英雄は100メートル走の世界新記録、9秒58をマークした。その平均スピードは、時速37.58キロ。わずかに今回のエムバペが勝利したのである。つまり20歳の韋駄天がまったく同じペースで100メートルを走破すれば、ボルトの世界記録を塗り替えられるということだ。

    ただ、ボルトの場合は「平均スピード」であって「トップスピード」ではない。レコード樹立時のトップスピードは時速44.72キロに達していた。

    それでも、エムバペの走りは圧巻だ。英紙『The Sun』はSNS上における以下のような称賛コメントを掲載している。

    「恐怖を感じさせるほどのスピードだ! 決定的な殺傷能力がある」
    「地球上のどんな優秀なディフェンダーをも混乱させるだろう。非現実的な才能だ」
    「なんて加速力だろう。驚異的としか言いようがない!」

    モナコ戦の3発で今季リーグ戦の得点数を30としたエムバペ。自身のキャリアハイを更新するとともに、初のリーグ・アン得点王の座もほぼ確定させ、まさに“最速”でスターダムを駆け上がっている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00010000-sdigestw-socc
    4/23(火) 5:03配信

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    1: Egg ★ 2019/04/22(月) 22:47:41.24
    レアル・マドリーのフランス人FWカリム・ベンゼマは「クラブが別のFWを連れてくるかどうかは、どうでもいいことだ」と断言し、ラ・リーガで8シーズン連続でハットトリックを決めたクラブ史上初の選手となった記録の重要性を取り除いた。

    本拠地4連勝のレアル、ハットでスアレス越えのベンゼマに最高評価

    「今日は僕が9番に見えたかもしれない。なぜなら今日は僕がその位置でプレーするシステムで試合に挑み、ゴールの近くでプレーをしたからね。ボールを触るために(中盤に)落ちる必要がなかった」とコメントした。

    また、「別の選手を連れてくるかはクラブの事だ。別のFWがいても僕にとってはどうでもいいことだし、僕はピッチでチームを助けるために、常にプレーに集中したい」と付け加えた。

    2011/12シーズンに決めたレアル・マドリーでの自身の最多得点である32点まで、あと2点に迫ったベンゼマは、彼の数字の重要性を見出さず、向上していくために彼のチームメイト達の働きを評価している。

    「それは一つの記録であるが、僕が常にピッチで行なっていることは、チームを助け、勝ち点を獲得するためのプレーである。もしゴールを決め、アシストをすることができたら、より良いことだ」とコメントした。

    「僕のことをチームメイト達が必要としているように、僕もチームメイト達を必要としている。今シーズンは僕だけのものではない。僕らはレアル・マドリーでプレーしているため、常にタイトル獲得を望んでいる僕らにとって難しいシーズンとなった。サッカーは時に変化する。今年は難しいシーズンとなった。僕らは残りの試合に勝利していかなくてはならない」と付け加えた。

    同胞ヴァランの去就について
    ベンゼマは彼の同胞であるラファエル・ヴァランがレアル・マドリー退団を検討していることを否定した。「世間ではそのように言われているが、ヴァランは退団したいとは言っていない。彼は自分のプレーにうまく集中できているし、レアル・マドリーでプレーを続けることを望んでいる」

    最後にジネディーヌ・ジダンの復帰を称賛しながら締めくくった。「ジダンの復帰には多くの意味がある。僕だけでなく、僕らみんなが彼に満足している。チームとサポーター達もそうだね。彼は僕らにとって偉大な指揮官だ」

    4/22(月) 12:34配信 スポルト
    2019-04-23_00h49_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010010-sportes-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/22(月) 22:38:14.54
    釜本邦茂以降、カズほど日本代表で明確な得点源となったストライカーは生まれていない
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    平成の時代もあと1週間足らずで幕を閉じることになるが、この30年余りで日本サッカー界は大きな進化を遂げてきた。とりわけ日本代表は苦難の道のりを経てワールドカップ初出場を果たし、3度のベスト16進出を実現するなど劇的な変貌を見せている。そんな平成の時代を振り返ると、日本代表に欠かせない11人はいかなる構成になるのか。昭和の時代から日本サッカーを長く取材してきた識者に平成の日本代表ベスト11を選んでもらった。

    ――◆――◆――
     
    欧州の所属クラブでの到達度、日本代表での貢献度、その時代での突出ぶりやインパクトなど、どこに重きを置くかで微妙に人選が変わってくる。時代背景を考えれば、平成の幕が開いて10年間近くは、井原正巳抜きの代表は考えられなかったわけだが、その後プレミアで活躍する選手が出てきた以上、苦難の時代を支えた選手に「ベスト」の称号を与えるのは難しい。しかしそれでもやはりアマチュアからプロの時代への水先案内人として、三浦知良(カズ)だけは外せない。後発の選手たちに比べれば欧州での実績は見劣りするし、ワールドカップへの出場も果たせなかったが、釜本邦茂以降、カズほど日本代表で明確な得点源となったストライカーは生まれていない。弱小国から変貌を遂げていく日本代表の足跡を辿れば、大半の貴重なゴールを記録したのはカズで、大舞台での勝負強さや、意識改革を牽引する存在としてのキャラクターは際立っていた。
     
    また日本がワールドカップ初出場を果たし、世界に伍して戦っていく過程で、中田英寿が果たした役割も同等の価値を持つ。当時世界最高水準を誇るセリエAでも弱小のペルージャに所属しながら、どんなビッグクラブにも臆することがなく、特に前回覇者のユベントスから2ゴールを奪ったデビュー戦は鮮烈だった。次の移籍先がイタリアの至宝フランチェスコ・トッティを擁すローマだったのは不運だったが、裏返せば「イタリアの王子」に肉薄する力を示し、スクデット獲得へ重要な役割も果たした。さらに世界チャンピオンのフランスとのアウェー戦で見せた孤軍奮闘ぶりは、トップレベルでも重要に戦える能力の高さを立証していた。
     
    逆に香川真司は、欧州での到達地点が群を抜いている。ドイツでの二冠は、かつて奥寺康彦も経験しているが、香川は2年連続して明らかに牽引し、最高級の評価とともにマンチェスター・ユナイテッドへとステップアップ。スタメン定着には失敗したが、リーグ制覇も経験した。一方中村俊輔、小野伸二、本田圭佑に優劣をつけるのは難しい。おそらく若くしてフェイエノールトをUEFAカップ優勝に導いた小野の才能は突出していた。だが他の2人に比べるとフル稼働の時間が短い。本田は日本代表での功績が光り、ワールドカップでも3大会連続で得点している。一方セルティックでレジェンドとなった中村俊のインパクトとファンタジーは別格だ。

    つづく

    4/22(月) 18:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00057546-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/22(月) 21:23:37.98
    なんかないんかマジで

    2: 風吹けば名無し 2019/04/22(月) 21:23:49.87
    ほんま泣きそう

    3: 風吹けば名無し 2019/04/22(月) 21:24:00.01
    強いユナイテッドを返して

    4: 風吹けば名無し 2019/04/22(月) 21:24:09.02
    あれだけ金使って弱い意味がわからん
    フロント変えるしかないのでは

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