海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年05月

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/31(金) 21:15:23.50
    湘南 1-2 横浜FM
    [得点者]
    12'エジガル ジュニオ(横浜FM)
    44'武富 孝介    (湘南)
    63'仲川 輝人    (横浜FM)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:14,031人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/053101/live/


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/31(金) 14:48:24.82
    2015年3月に発売したNumber874号の取材で、ラモス瑠偉さんがこう言っていた。

    「日本で天才がいるとしたら、僕は一人だけだと思う。小野伸二。もし怪我してなかったら、化け物みたいな選手になっていたよ」

    サッカーにおいて「天才」の定義は難しい。シンプルに言えば「サッカーがとてつもなくうまい選手」ということになるだろうが、「うまい」の種類もさまざま。華麗なドリブルで相手DFを何人も抜いてしまう人、正確無比なキックで味方の足元にぴたりとパスを届ける人、抜群の嗅覚でゴールネットを揺らす人、などなど。それぞれのサッカー観によって、「うまい」のイメージは違ってくるだろう。

    では、ラモス公認の「天才」小野伸二はどう考えるか。5月、北海道コンサドーレ札幌のクラブハウスで、本人に聞いてみた。

    サッカーがうまい人って、どんな選手だと思いますか? 

    天才は、いつもの柔らかな笑顔とともにこう語り始めた。

    「うまい選手って、会った瞬間にわかるんですよ。まずオーラがある。相手が小さい子でもそう。すれ違ったときに『あれっ? 』って。顔つきが違うし、雰囲気がめちゃめちゃ出ているんですよ。わかる人にはわかるかもしれないですけど……」

    1歳上の「本当に神様」だった選手。

    ほぉー。と、相槌は打ったものの、凡人にはやっぱりわからない。ならば、小野のキャリアの中で出会った「うまい」と思った選手は? 小野がまず挙げたのは同郷の先輩、名古屋グランパスエイトや清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府で活躍したドリブラーだ。


    「山崎光太郎さん。1歳上で、もともと名前は知っていたんですけど、中学2年のときに地域選抜のセレクションで初めて見て、“この人、すげぇな”って。プレーも、雰囲気も、1人だけ別次元で。身長は165cmくらいですけど、技術が高くて、FWとして動き出しがすごくいい。

    僕のタイミングを理解してくれるから、めちゃめちゃパスが出しやすかったですね。タカ(高原直泰)は光太郎さんと同じ清水東高出身だから、きっと僕と同じことを言うと思います。僕らの高校時代、光太郎さんは本当に神様でしたから」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00839516-number-socc
    5/31(金) 12:51配信

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    1: 数の子 ★ 2019/05/31(金) 13:32:31.25
    インテルは31日、アントニオ・コンテの新指揮官就任を発表した。

    今季のセリエAを4位で終え、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得したインテル。しかし、今季前半戦は優勝争いを繰り広げていたが、2月後半にマウロ・イカルディの主将剥奪事件や3月終盤からの失速で4位で終えるなど、不本意なシーズンに終わった。30日、クラブは公式SNSでスパレッティ監督の退任を発表。「クラブは共に働き、進んできたことを感謝します」とし、2017年から指揮を執った60歳のイタリア人指揮官に感謝の意を表している。


    そして、インテルはかねてから噂されていたコンテ氏の新指揮官就任を発表している。複数メディアによると、2022年までの年俸1200万ユーロ(約15億円)の契約を結んだようだ。

    すでにコンテ氏は獲得希望選手を伝えていると言われており、クラブはすでにマンチェスター・ユナイテッドFWロメル・ルカクなどと交渉にあたっていると見られている。

    来季こそ10シーズンぶりのセリエA優勝を狙うインテル。ユヴェントスやチェルシーでリーグ優勝を果たした“闘将”に、2019-20シーズンの指揮を託すこととなった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010014-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/31(金) 12:41:15.26
    ロシア・プレミアリーグのスパルタク・モスクワが、フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律(20)に興味を示しているようだ。ロシアメディア『スポーツ・ エクスプレス』が伝えている。

    同メディアによると、スパルタク・モスクワは将来有望な若手選手に注目しているとのこと。そこで獲得を検討しているのが、チェルシーからの期限付き移籍でフィテッセに所属しているMFチャーリー・ムソンダ(22)と堂安だという。

    2017年6月にガンバ大阪からフローニンゲンに加入した堂安は、海外移籍初年度でエールディビジ29試合に出場。10代選手としてクラブ歴代3位となる9ゴールを記録した。この活躍により、仏誌『フランス・フットボール』が新設した“若手版バロンドール”、コパ・トロフィーの最終候補10名にも選出された。

    背番号を『7』に変えた2年目は、エールディビジで32試合に出場し、5ゴール3アシストを記録。昨年9月にデビューを果たした日本代表では、ここまで13試合で3ゴールを挙げている。

    堂安とフローニンゲンとの契約は2021年6月まで。『トランスファー・マーケット』によると、市場価値は750万ユーロ(約9億1300万円)と設定されている20歳アタッカーに対して、これまでアヤックスやPSV、サウサンプトンなどの関心が報じられてきた。

    なお、スパルタク・モスクワは、かつてFW本田圭佑が在籍し、現在はFW西村拓真がプレーしているCSKAモスクワよりも多い10回のリーグ優勝を経験しているロシア名門クラブである。

    5/31(金) 10:38配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467638-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/31(金) 12:37:09.39
    日本サッカー協会(JFA)は31日、ポーランドで行われているU-20ワールドカップに出場しているU-20日本代表FW田川亨介(FC東京)とMF斉藤光毅(横浜FC)がケガのため、離脱することを発表した。なお、2選手に代わる選手の招集はない。

    U-20ポーランド・ワールドカップの徹底ガイド!優勝候補や各チームの注目選手は?

    田川は26日に行われたグループステージ第2節のメキシコ戦で1ゴール1アシストを記録。斉藤は得点こそなかったものの、鋭い突破から好機を作るなど攻撃の部分で大きく貢献。ともに最終節のイタリア戦に出場していたが、試合中に負傷。途中交代を余儀なくされていた。

    離脱に伴い田川は「今回離脱ということで悔しい思いしかありません。この大会は特別な思いで臨んだ大会でもあったので非常に残念ですが、一緒にこれまで戦ってきた仲間を信じて日本から応援します。みんな仲良くていい関係性でしたし、すごく楽しい遠征だっただけにそこで最後まで一緒に戦えないのは辛いですけどチームは前を向いて進んでいるので僕自身も前向きに頑張りたいと思います」とコメントしている。

    また、斉藤は「本当に悔しいし、情けない気持ちでいっぱいです。3試合共に戦って、次からの決勝トーナメントで一緒にいられないのは残念です。自分はこのチームは優勝できるほどの力を持っていると思います。自分は日本に帰ってからテレビの前で一緒に戦うことしかできませんが、この悔しさとか、情けなさを今後のサッカー人生の糧にして個人としても成長を続けたいです」と、途中離脱に悔しさを滲ませていた。

    5/31(金) 12:32配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00010013-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/31(金) 12:13:51.30
    現地時間14日にローマ退団を発表した35歳の元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシに対し、J1リーグのヴィッセル神戸がオファーを提示したようだ。30日に伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。

    同メディアはタイトルに「最初のオファーが到着した」とつけ、「日本から経済的に非常に重要な申し出を受けた」と伝え、神戸がオファーを提示したとする記事を掲載した。なお、デ・ロッシは休暇を利用して日本に訪れているとの情報もある。

    デ・ロッシはローマ下部組織出身の選手。18歳の時にチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦でトップチームデビューを果たし、2003年にトリノ戦でセリエAデビューを果たした。ローマ一筋で18年間在籍し、イタリア代表として2006年に開催されたワールドカップで優勝を経験している。メジャーリーグサッカー(MLS)のニューヨーク・シティもデ・ロッシに興味を示しているが、日本のクラブに加入する可能性はあるのだろうか
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00323944-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 19:21:53.46
    「バルセロナから来た天才少年」「17歳でA代表」「FC東京快進撃を引っ張るワンダーボーイ」……。

    久保建英を簡単に紹介すれば、こんな感じだろう。ただ、その実像、人間性は意外に知られていない。むしろ、ミステリアスな存在とさえ言える。

    これまで彼がまとまったインタビューをほとんど受けてこなかったことは、その1つの要因だろう。

    Number979号「日本サッカー 天才伝説」特集では、そんな久保に表紙と巻頭記事へ登場してもらった。雑誌、新聞、TVを通じても初のロングインタビューである。

    いかなる人物なのか。もうすぐ18歳になろうとする少年が姿を現すまで、緊張感が取材陣を包み込んでいた。

    「ミステリ小説なんかを読みます。東野圭吾さんとか、宮部みゆきさんとか」

    そう聞いて、一気に親近感が増した。

    久保は礼儀正しく、快活で、極めて論理的で頭の回転の速い若者だった。話が日常生活に及んで、彼が趣味として挙げたのが読書であり、なかでも名前が出たのが上記の言葉だった。もちろんいずれ劣らぬベストセラー作家だ。読んでいたからといって何の不思議もないセレクトではある。

    ただ、極めて余暇の時間の限られるスポーツ選手で、かつ少年時代の海外生活も長かった久保のような人物が、疲労回復のためにリラックスに充ててもいいような時間に日本の小説を好んで読んでいる。そのことに、親近感を覚えつつ意外な思いも交錯した。

    久保の非常に協力的な対応で、充実した取材が終わった。その日は、それ以上のことは気にしていなかった。

    理論的に納得して、成長を見せる。

    「彼のサッカー人生そのものが小説のようだから」

    中西哲生の言葉に、ハッとした。

    元Jリーガーでスポーツジャーナリスト、サッカー選手のパーソナルコーチも務める中西は、縁あって少年時代から久保をよく知る人物である。その彼に久保のパーソナリティを語ってもらうのが、この日の取材だった。

    そこで飛び出した「種明かし」のような発言。もちろん久保が小説好きであることを知ったうえでの評なのだが、「深く物事を突き詰めるタイプ。理論的に納得したうえで、その伏線を回収するかのような成長を見せる」という説明を聞き、こじつけめくが「ミステリ小説」とつながったような気がした。

    5/30(木) 14:05配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00839502-number-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 22:20:08.08
    ローマを退団することが決まった元イタリア代表MFのダニエレ・デ・ロッシが、日本を訪れていたようだ。妻のセイラ・フェルバーバウムさんによるインスタグラムへの投稿によって明らかになった。

    フェルバーバウムさんは29日、自身のインスタグラムを更新。「The kid is alright」(「この子は大丈夫」の意)との言葉を添え、自身とデ・ロッシが微笑みを浮かべながら見つめ合う様子の写真を投稿。位置情報が「東京駅」となっていたため、2人が日本に滞在していたことが分かった。

    ローマは今月14日、これまで同クラブ一筋のキャリアを送ってきたデ・ロッシの今季限りの退団を発表。26日に行われたセリエA最終節パルマ戦で2001年のトップデビューから数えて、通算616試合目に出場してスタディオ・オリンピコに最後の別れを告げた。

    クラブからはスタッフとして入閣することを打診されたデ・ロッシだが、「僕はフットボールを続けたいんだ」と現役生活を続けることを選択。そんな35歳の同選手がローマでのラストマッチの直後に日本にやってきたのは、もしかしたらJリーグクラブへの加入が迫っていることを示しているのかもしれない。

    とはいえ、デ・ロッシは親日家として知られており、2017年6月にもフェルバーバウムさんとともに来日し、東京に加え、京都や大阪、広島などを観光。その後、昨年10月に受けたイタリア紙『メッサッジェーロ』のインタビューの中でも、「日本はすでに訪問したけど、本当に大好きになった」と語っていた。

    さらに、新天地に関しては未だ判然としていないものの、今月半ばのイタリア方面の情報によれば、MLSのクラブに加入するのではないかという噂も。いずれにせよ、はっきりとした情報は噴出していないため、今後の動向に注目が集まるところだ。

    5/30(木) 21:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00010029-goal-socc

    写真
    no title


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    1: Egg ★ 2019/05/31(金) 09:32:07.42
    2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)はチェルシーの優勝で幕を閉じた。欧州サッカー連盟(UEFA)は大会終了を受け、UEFAテクニカルオブザーバーズが選ぶ今大会優秀選手18名を発表。フランクフルトのベスト4躍進に大きく貢献した元日本代表MF長谷部誠も選出されている。

    2012-13シーズン以来6年ぶり2回目の優勝を果たしたチェルシーから、決勝で2ゴールのMFエデン・アザール、EL得点王に輝いたFWオリビエ・ジルら最多8選手を選出。2番目に多かったのは、長谷部が所属するフランクフルトで5選手が選ばれた。

    また、準々決勝でフランクフルトにアウェーゴール差で敗れたベンフィカからFWジョアン・フェリックスとDFアレックス・グリマルドが選出されたが、ベスト4のバレンシアからは誰も選ばれなかった。

    ▼GK
    ケビン・トラップ(フランクフルト)
    ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

    ▼DF
    アレックス・グリマルド(ベンフィカ)
    セアド・コラシナツ(アーセナル)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ダビド・ルイス(チェルシー)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト)

    ▼MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    フィリプ・コスティッチ(フランクフルト)
    ジョルジーニョ(チェルシー)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    オリビエ・ジル(チェルシー)
    ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)
    ジョアン・フェリックス(ベンフィカ)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー)

    5/31(金) 6:11配信 ゲキサカ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467628-gekisaka-socc

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