海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年06月

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 07:31:29.18
    FW
    メッシ
    スアレス
    グリーズマン
    ネイマール
    MF
    コウチーニョ
    デンベレ
    ラキティッチ
    アルトゥール
    デヨング
    ビダル
    ブスケツ
    アレニャ
    DF
    ピケ
    ラングレ
    ウンティティ
    アルバ
    セメド
    セルジロベルと
    GK
    シュテーゲン

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    1: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:28:22.01
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    サッカーに関わる仕事に就いてすでに35年以上になる。取材でどこの国に行っても、どの大会に行っても、みんなが私を温かく、笑顔で受け入れてくれる。それは、私がブラジル人だからだ。サッカーの国からやって来たからだ。

    ブラジル人記者が森保Jを高評価。「日本の皆さんにお詫びしたい」

    「第一に応援するのはもちろん自分の国だが、その次に応援するのはブラジルだ。私の第二の心のチームだ」と言う人にも、これまで何度も出会ってきた。陽気で楽しいプレー、誰にもできないようなテクニック、そんなブラジルサッカーのおかげで、世界の多くの人がブラジルを愛してくれている。

    日本の皆さんは、日本もこのブラジルに近づきつつあることをおわかりだろうか?

    こうした人々の親しみという気持ちを、ブラジルはW杯をはじめとした国際大会で何年もかけ獲得してきた。しかし日本は、たったの1試合で勝ち取ってしまった。少なくともブラジルではそうだ。今回のコパ・アメリカで、日本はブラジル人が応援する第二のチームとなった。 

    証拠がある。エクアドル対日本のテレビの瞬間最高視聴率は34%。およそ3500万人のブラジル人がこの試合を見たと推定されている。また日本、エクアドル、パラグアイのうち、ブラジルがどのチームと対戦してほしいかというアンケートには、73%のブラジル人が日本と答えている。

    日本対エクアドル戦が行なわれたミネイロン・スタジアムには1万2000人の観客がいた。うち1000人はエクアドルサポーター、500人は日本のサポーターだとして、1万人以上が地元のファンだった。彼らはみな日本を応援していた。この日は地元ベロオリゾンテの子どもたち2500人が招待されていたが、誰から教わったのか、日本語で「ガンバル、ニッポン、ガンバル、バル、バル」と日本に声援を送っていた。  

    その彼らが終了25分前になって怒り出した。それは本気で応援していたからに他ならない。日本の先制後、誰もが日本は4-0で勝つと信じていたのに、その後は弱いエクアドルを、日本は攻めあぐねていた。どうしたらいいか、わからないようだった。そしてなにより、日本から「勝ちたい」という強い気持ちが感じられなかった。

    スポルティーバ6/26(水) 17:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00863680-sportiva-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/27(木) 04:37:39.08
    イングランド・プレミアリーグ公式サイトでは、「リーグ史上最高のアジア人選手は誰だ?」と題し、公式ウェブサイトで25日から投票を行っている。

    元韓国代表のパク・チソン氏は、2005年6月24日にマンチェスター・ユナイテッドに加入することが決定した。リーグ公式サイトではそれからちょうど14年が経過した日をきっかけとする形で、同リーグで実績を残したアジア出身の選手たちを振り返っている。

    パク・チソン氏はユナイテッドに在籍した7年間でプレミアリーグ4回優勝。チャンピオンズリーグでの優勝や決勝戦出場を初めて経験したアジア人選手にもなった。

    他に候補として挙げられているのは日本人選手2人と韓国人選手2人。ユナイテッドで2年間プレーしたMF香川真司、昨季までレスター・シティに在籍していたFW岡崎慎司、現ニューカッスルのMFキ・ソンヨン、現トッテナムのFWソン・フンミンの4人だ。

    香川はアジア人として初となるプレミアリーグでのハットトリックを達成。岡崎は歴史的快挙となったレスターのプレミアリーグ初優勝に貢献した。キ・ソンヨンはパク・チソン氏を上回る韓国人選手最多のプレミアリーグ出場数を記録。ソン・フンミンはアジア人初のリーグ月間MVPを受賞し、通算得点数もアジア人選手最多となっている。

    現時点の投票結果では、パク・チソン氏とソン・フンミンの2人が票を二分している形。その他の3人はわずかな得票率にとどまっている。

    フットボールチャンネル編集部
    6/26(水) 23:54
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00328289-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 23:45:18.32
    エルシャーラウィ

    5: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 23:46:17.37
    柴崎と昌子以外のプラチナ世代(笑)

    6: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 23:46:22.46
    宇佐美と柿谷

    7: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 23:46:28.49
    バロテッリやろ

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    1: Egg ★ 2019/06/26(水) 23:21:42.18
    <女子ワールドカップ(W杯)フランス大会:日本1-2オランダ>◇決勝トーナメント1回戦◇25日(日本時間26日)◇フランス・レンヌ

    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク7位)はオランダ(同8位)に1-2で敗れ、3大会連続の8強進出はならなかった。 

       ◇   ◇   ◇

    DF熊谷紗希(28)のハンドでPKを献上した場面に英BBC放送電子版は「厳しい判定」と報じた。後半43分にペナルティーエリア内で至近距離から打たれたシュートが熊谷の左腕に当たった。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によりPKとなった。熊谷は手を広げていないこともあり、同サイトは「厳しい判定だった」としたが、6月1日から行使された「意図的かどうかに関わらず、手に当たれば反則となる」との新規定では、PKは妥当な判断だったと伝えた。

    6/26(水) 23:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06260502-nksports-soc

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    【蔚山現代 0-3 浦和レッズ ACL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の蔚山現代(韓国)対浦和レッズ戦が行われ、アウェイで3-0の勝利を収めた浦和が2試合合計4-2で準々決勝進出を果たした。

    浦和は先週行われたホームでの1stレグに1-2で敗戦。逆転での8強進出を果たすためにはアウェイでの2点差勝利、または3点以上を奪っての1点差勝利が必要な厳しい状況だった。

    激しい雨が降り続く中行われた試合で、少なくとも2ゴールが必要な浦和は序盤から積極的な仕掛けを繰り返していく。18分には左CKにファーポストで合わせた槙野智章のヘディングが惜しくも右ポストを叩くなど蔚山ゴールを脅かした。

    蔚山もカウンターなどから浦和ゴールに迫る場面を作り出していたが、41分に先制点を奪ったのは浦和。右サイドを突破した宇賀神友弥が絶妙なクロスを上げると、ゴール前でマークを外した興梠慎三がドンピシャのヘディングで合わせてゴール左へ送り込んだ。

    後半にも逆転に必要なもう1点を目指して浦和が攻め続ける。64分にはエリア内左サイドに抜け出した武藤雄樹が決定的なシュートを放ったがGKの好守に阻まれ、79分には興梠のシュートがクロスバーを超えた。

    待望の2点目が生まれたのは80分。右サイドからマウリシオが入れたクロスに再び興梠が頭で飛び込み、ゴール右隅へのヘッドを突き刺した。これで2試合合計3-2と浦和が逆転に成功する。

    さらに87分、速攻を繰り出した浦和は左サイドからのクロスを交代出場の杉本健勇が頭で丁寧に落とし、最後は中央に走り込んだエヴェルトンがシュート。2試合合計4-2と突き放し、そのまま勝利を収めた浦和が2年ぶりのアジア制覇に向け一歩前進した。

    【得点者】
    41分 0-1 興梠慎三(浦和)
    80分 0-2 興梠慎三(浦和)
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    1: Egg ★ 2019/06/26(水) 19:53:03.42
    柴崎岳も「小さな部分は大きな差」警報を鳴らす。
     
    日本代表が惜しくもグループステージ敗退に終わったコパ・アメリカ2019。3試合で3ゴールしか奪えなかった決定力と並び、大きな敗因となったのが、デュエルで苦戦を強いられたことだった。
     
    とりわけ1節のチリ戦と2節のウルグアイ戦は、相手のインテンシティーの高さに苦しみ、競り合いで負けるシーンが目に付いた。0-4の惨敗を喫したチリ戦後には、キャプテンの柴崎岳も「インテンシティーの部分はもっと高めなければいけないと思います。彼ら(チリ)のほうが競り合いやその後のセカンドに関しても数段上だった、そういった小さな部分は大きな差」と漏らしていた。
     
    実際、『Opta』によれば、日本のデュエル勝率はコパ・アメリカ出場12か国で最下位だったという。
     
    【コパ・アメリカ2019のデュエル勝率】
    56.6%:ウルグアイ
    54.6%:ブラジル
    53.9%:コロンビア
    52.2%:チリ
    52.2%:カタール
    51.4%:ペルー
    50.0%:エクアドル
    48.8%:ベネズエラ
    47.5%:アルゼンチン
    47.0%:パラグアイ
    44.6%:ボリビア
    41.3%:日本
    ※グループステージ終了時点
     
    基本中の基本である1対1の競り合いで勝てるか否かは試合の行方を左右する重要な要素で、インテンシティーが高まっているモダンフットボールではさらにその傾向が強まっている。
    グループステージを首位通過しているウルグアイ、ブラジル、コロンビアが、デュエル勝率でトップ3を占めているのは偶然ではない。
     
    東京五輪世代を中心に臨んだ若き日本代表にとっては、本当の意味で世界と対等に戦ううえで大きな教訓となりそうだ。

    6/26(水) 19:47配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00060658-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/26(水) 20:00:16.19
    計54本のシュートのうち枠を捉えたのは3割だった
    [女子ワールドカップ・フランス]決勝トーナメント1回戦/6月26日/日本1-2オランダ/ロアゾン・パルク(フランス・レンヌ)
     
    なでしこジャパンこと日本女子代表は6月26日(日本時間)、女子ワールドカップの決勝トーナメント1回戦でオランダと対戦。1-2で敗れ、3大会連続のベスト8進出とはならなかった。
     
    オランダ戦で露呈したのは、決定力不足だった。日本は12本のシュートを放ちながら、枠内に飛んだのは4本で、そのうちネットを揺らしたのは、わずか1本にとどまった。43分(ゴールシーン)の崩しと長谷川唯のゴールは見事だったが、20分に相手ペナルティエリア内に抜け出した菅澤優衣香のシュートは右ポストに当たり、79分に後方から攻め上がった杉田妃和のシュートもクロスバーに弾かれた。
     
    度々の決定機をフイにしてなかなか追加点を取れずにいると、終盤の87分に痛恨のPKを献上する。これで決勝ゴールを与え、万事休す。過去2大会連続で決勝進出していた日本は、ラウンド16で姿を大会から姿を消すことになったのだ。オランダ戦だけでなく今大会を振り返れば、いずれの試合もフィニッシュの課題に悩まされていた(大会前からひとつの懸念材料だった)。通算わずか3ゴールという数字が精度の低さを物語っている。

    エースの岩渕真奈が「チャンスの数もあったが負けは負け」と言い、その岩渕と2トップを組んだ菅澤が「試合重ねるごとに、人数をかけたバリエーションある攻撃ができるようになった。今日も出せたが最後決めきることができなかった」と悔やめば、「決め切る力でいうと、チャンスはあったので、そこを決め切れていれば……。そういうところはほかの国との差かなと思います」と全4試合に出場したボランチ三浦成美も同調する。
     
    選手が言うようにチャンスがなかったわけではない。むしろ多いくらいだろう。実際、今大会の4試合はいずれもシュートチャンスの数は相手よりも下回っていない。初戦のアルゼンチン戦は8本(相手は5本)、グループ最大のライバルだったイングランド戦も16本(相手は14本)。2ゴールを奪ったスコットランド戦では18本(相手は12本)と、数多くのシュートチャンスを作っている。
     
    ところが枠内を捉えたのは、アルゼンチン戦3本、スコットランド戦6本、イングランド戦5本、オランダ戦も合わせて計算すると、計54本中18本。全シュート数のたった3割だ。しかも得点につながったのは、そのうち3本のみ。高倉麻子監督は、「修正力を重視して選手を選んだ」と今大会の23名を選んだが、結局最後まで課題を改善できなかった。
     
    6/26(水) 17:25配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00060652-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 18:31:03.13
    スペイン1部リーグ、ヘタフェ所属の日本代表MF柴崎岳(27)がクラブ・ウニベルシダ・ナシオナル(メキシコ)と移籍に関する交渉を開始したという。スペインのスポーツ紙、マルカのほか複数のメキシコメディアが伝えている。

    情報によると柴崎はヘタフェの来季構想に入っておらず、メキシコリーグ参戦の可能性が高まっているという。また日本代表のコパ・アメリカ敗退で具体的に交渉が始まったのではないかとの見方もある。

    プーマスとの愛称があるウニベルシダ・ナシオナルではスペイン人MFのアリーバスが退団、これに変わるチームの司令塔を探すことになる。プーマスは今年1月の冬市場にも柴崎獲得を狙ったほか、新指揮官となるミチェル監督も日本人ゲームメーカーの獲得を望んでいるという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00000084-dal-socc
    6/26(水) 17:40配信

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