海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年09月

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/23(月) 13:01:55.766
    釜もと、ブンデスリーガのやつ、カズ、中田、ホンダ、久保?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/23(月) 13:02:22.439
    中田やろなぁ

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/23(月) 13:02:36.143
    キャプテン翼

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/23(月) 13:02:44.284
    は?ジーコに決まってんだろ

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/23(月) 09:48:00.340
    例えば
    サッカーでW杯、CL、リーグで優勝して得点王とアシスト王になって
    バロンドールを獲得した日本人サッカー選手(一年じゃ無くてキャリア通算)と
    グランドスラム4大会、マスターズ9大会、ツアーファイナル、オリンピックで
    優勝して世界ランキング1位になった日本人テニス選手(キャリア通算)って
    どっちが凄いんだ?

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    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:53:00.01
    試合後に中島に駆け寄り…

    現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートで、途中出場を果たしている

    開始15分にゼ・ルイスのゴールで先制したポルトは、41分にもオウンゴールで加点し、2点をリード。サンタ・クララを圧倒して前半を終えた。

    後半は、反撃に出るアウェーチームに対し、自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代してピッチに入る。

    奇しくも指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、2-0をリードした状態で投入された中島は、いきなり左サイドからボックス内までボールを運び、シュートに持ち込んだ。これはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムを沸かせた。

    ポルトは78分、マレガからパスを受けたゼ・ルイスが絶好機を迎えるが、大きく枠を外してしまう。3点目を奪うことはできなかったが、2-0の完封勝利。開幕節で敗れて以降は5連勝で、暫定2位に浮上している。

    中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連携を確かめるようにプレー。これに満足したのか、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の日本代表MFに駆け寄り、お互いに笑顔を浮かべ、ハグする姿もみられた。

    ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、週末にはリオ・アベとのアウェー戦に挑む。

    9/23(月) 6:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc
    no title


    中島翔哉、リーグ戦2試合連続途中出場。ポルトは2-0で勝利し5連勝達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339521-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 09:02:21.20
    [9.22 ブンデスリーガ第5節 フランクフルト2-2ドルトムント]

    ブンデスリーガは22日、第5節を行い、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦し、2-2で引き分けた。長谷部は開幕から5試合連続で先発フル出場。鎌田は今季リーグ戦では初めて先発から外れたが、後半22分から途中出場。後半43分に同点弾となるオウンゴールを誘発した。

    フランクフルトは19日のELアーセナル戦(0-3)から中2日、ドルトムントは18日のCLバルサ戦(0-0)から中3日と過密日程の中で迎えたゲームは前半11分に動いた。MFジェイドン・サンチョのシュートはGKに防がれると、2次攻撃からMFトルガン・アザールの左クロスをMFアクセル・ヴィツェルが右足ダイレクトで押し込んだ。

    フランクフルトも前半43分、DFジブリル・ソウがPA右からマイナスに戻すと、FWアンドレ・シウヴァが右足シュートでネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。1-1で迎えた後半もリベロの長谷部は的確な対応でピンチをしのいだが、次の1点を奪ったのはドルトムントだった。

    後半21分、PA手前の位置でFKのチャンスを獲得すると、キッカーのDFラファエル・ゲレイロが直接狙ったシュートはGKケヴィン・トラップがセーブ。すると、GKトラップが弾き出したこぼれ球に反応したヴィツェルがつなぎ、サンチョが右足ボレーで押し込んだ。

    再び1点を追う展開となったフランクフルトは交代カードを切り、後半22分に鎌田を投入。同24分には左サイドをドリブルで持ち上がった鎌田がカットインからシュートを放ったが、GKの正面を突いた。それでも、終了間際に鎌田が貴重な同点弾をもたらした。

    後半43分、サイドチェンジを受けたDFマルティン・ヒンテレッガーが左サイドから折り返すと、鎌田がダイレクトでシュート。ゴール前でMFトーマス・デラネイがクリアを試みたボールはゴールマウスに吸い込まれた。鎌田の初ゴールにも思われたが、記録はオウンゴール。試合は2-2の引き分けに終わった。

    9/23(月) 3:12配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-43471932-gekisaka-socc

    no title

    試合はこのまま2-2で終了。鎌田のゴールは記録上オウンゴールに訂正されたが、フランクフルト公式は「なんてクレイジーな男!」と絶賛。サポーターからも「アメージング!」「アリガトウ、ダイチ!」といった称賞の声が続々と寄せられた。

    待望のブンデス初ゴールは幻となったが、敗色濃厚のチームを救う活躍を見せた鎌田は。次節の”昇格組”ウニオン・ベルリン戦では、正真正銘のゴールを期待したい。

    9/23(月) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064465-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:46:16.91
    現地9月22日に行なわれたラ・リーガ1部、ヘタフェ対マジョルカの一戦はホームチームが4-2で競り勝ち、今季初白星を挙げた。

    注目されたマジョルカの日本代表MF久保建英は過去2戦同様、今回もベンチスタート。ところが前半19分、スクランブル出場を果たす。先発のサルバ・セビージャが負傷退場を余儀なくされ、久保が急きょピッチに投入されたのだ。

    【動画】ヘタフェ戦でピンポイントクロスが炸裂! 久保建英のラ・リーガ初アシストはこちら!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64466

    試合は効率良く得点を重ねるヘタフェに主導権を握られる展開。オウンゴールとPKでゴールを献上し、63分にはCKから3点目を奪われてしまう。ここで反攻の狼煙を上げたのが、久保の妙技だった。70分、右サイドでボールを受けた久保が鋭いライナー性のピンポイントクロスを中央へ送ると、アンテ・ブディミルが見事技ありヘッドで応え、1点を返した。久保にとってはラ・リーガで初となるアシストだ。

    その後マジョルカはもう1点を加えて攻勢を強めたが、85分に逆襲から被弾して万事休す。2-4で敗れ去り、今季2勝目は持ち越しとなった。

    この日の久保の出来について、スペイン全国紙『AS』はアシスト動画付きでレポート。次のように評している。

    「日本人選手は前半のうちに途中出場でピッチに現われたが、かならずしも良い内容だったとは言えない。だが、その左足がどれだけのクオリティーを備えているのかを“サンプル”として提示した。クボは(ラ・リーガにおける)最初のアシストで、まさにスペシャルな才能を見せつけたのである」

    いまだマジョルカはチームとして久保を活かし切れておらず、選手本人も周囲との連携を欠きがちだ。今回の鮮やかな初アシストが、ひとつの分岐点となるか。次節(9月25日)のアトレティコ・マドリー戦では、スタメン出場&ハイパフォーマンスに期待がかかる。

    サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00010000-sdigestw-socc

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    「45分間はほぼ消えていた」「問題が山積み」マジョルカ地元紙が久保建英の“フィット度”に苦言

    初アシストは「完璧なクロスボール」と称賛

    過去最長71分間のプレータイムを得たが、チームに勝利を呼び込めなかった。

    現地日曜日、ラ・リーガ1部の第5節が行なわれ、マジョルカは敵地でヘタフェと対戦。日本代表MF久保建英はこの日もベントスタートとなったが、スタメンに怪我人が出て前半19分にスクランブル出場を果たした。4-1-4-1システムの右サイドで精力的に動き回ったが、周囲から効果的なボールを引き出せず、存在感を示せない時間帯が続く。70分に絶妙なピンポイントクロスでゴールをお膳立てし、ラ・リーガでの初アシストを記録したものの、チームは2-4で敗れ去った。

    開幕戦で白星スタートを切ったマジョルカながら、その後の4試合は1分け3敗。地元紙『Diario de Mallorca』は攻守にチグハグなチームを断罪したうえで、ヘタフェ戦における久保の出来については次のように論じた。

    「地元ファンと日本報道陣の特大の期待を背負うクボは、前半の早い時間帯からピッチに投入された。だがブツ切れの試合展開のなかで流れに乗れず、いまだ問題を抱えているのは明らかだ。チームの消極的な攻撃もあってプレーに関与できず、登場からの45分間はほぼ消えていた。(右サイドバックの)ジョアン・サストレのほうがまだ危険な存在と思えたほどだ」

    と、かなり辛辣。とはいえもちろん、久保をのみ糾弾しているわけではない。「チーム全体の攻撃のバランスが良くない。クボの能力を引き出せていないことを含め、問題は山積みである」と評した。一方で久保の初アシストに関しては、「最後の15分間、反撃に転じる口火となったプレー。的確にターゲットを捉える完璧なクロスボールだった」と称えている。

    マジョルカは次節、ホームに強豪アトレティコ・マドリーを迎える。久保はチームメイトとの連携にさらなる磨きをかけ、初スタメンを飾り、アタッカー陣を牽引できるか。大一番に注目が集まる。

    9/23(月) 6:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00010002-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 06:05:04.93
    9/23(月) 5:59配信
    ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利

    リーグ・アンは22日に第6節が行われ、リヨンとパリ・サンジェルマン(PSG)が対戦した。

    フランスを代表するクラブ同士の激突。ホームのリヨンはここまで2勝2分1敗、PSGを勝ち点4差で追う中で大一番に臨んだ。過密日程の中、デパイやデンベレら主力を軒並み先発させた。対するPSGは、レアル・マドリー戦(3-0)から数選手を入れ替え。引き続きムバッペ、カバーニを負傷で欠く中、ヴェッラッティがベンチスタートとなり、ネイマールがスタメンに名を連ねた。

    前半はPSGがボールを支配し、リヨンはカウンターを狙う展開となる。PSGは前半から60%以上のポゼッションを記録し、13本のシュートを放つも、GKロペスを中心としたリヨン守備陣をこじ開けることができない。

    後半に入ってもソリッドな守備を見せるリヨンに苦戦するPSGは、前半ほどチャンスを作れず。トゥヘル監督は、たまらずヴェッラッティらを投入し、打開を図る。

    それでも1点が遠く、引き分けのムードが漂う中、終盤に試合が動く。決めたのは、ネイマールだった。87分、ヴェッラッティが左サイドから中央にパス送ると、ディ・マリアがワンタッチ。受けた背番号10は3人のプレッシャーを受けながらも、シュートコースを作ってファーサイドに流し込んだ。前節ストラスブール戦(1-0)でも後半アディショナルタイムに決勝弾を挙げていた男が、この試合でも苦しい中で貴重な1点を奪う。ネイマールはその直後に交代。大ブーイングを浴びながら、ピッチを後にした。

    結局このゴールが決勝点に。ネイマールの2試合連続となる土壇場での決勝弾で、PSGがリヨンに1-0で勝利を飾っている。これでPSGは5勝1敗、2位のニースに3ポイント差をつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010003-goal-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 05:55:30.40
    9/23(月) 5:52配信
    22日のリーガ・エスパニョーラ第5節、レアル・マドリーは敵地サンチェス・ピスフアンでのセビージャ戦を1-0で制した。

    ミッドウィーク、エムバペ&ネイマール抜きのパリ・サンジェルマンに0-3敗戦を喫してジダン監督解任も騒がれるクライシスに突入したレアル・マドリー。次の試合の舞台は、ここ4シーズン連続で土をつけられ、21世紀では6勝1分け11敗と最も苦手としているスタジアム、サンチェス・ピスフアンだ。さらにセビージャは昨季にレアル・マドリー指揮官の座を追われたロペテギ監督とともに、今季優勝争いに加わろうかという勢いを見せている。

    レアル・マドリーにとっては分が悪い、しかし勝利すれば希望も灯りそうな試合。ジダン監督はGKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFカセミロ、クロース、ハメス、FWベイル、アザール、ベンゼマをスタメンとして起用した。

    前半はとにかく手堅く、手堅い内容に。互いに守備でリスクを負うことを回避して慎重に攻撃を展開していったが、その分攻撃の深みは取れず、決定機がほぼ生まれないまま時間だけが経過していった。興奮より緊張感が勝る中で、ゴールに近づける術はより高い位置でボールを奪うことしかなく、レアル・マドリーがそうした形で2回チャンスを迎える。

    ジダン監督率いるチームはまず35分、敵陣でのボール奪取から、ベンゼマのスルーパスに反応したアザールがシュートまで持ち込むも、これはGKヴァツリークのセーブに遭う。また、その3分後にはハメスのスルーパスから今度はカルバハルが最終ラインを突破したが、このシュートもセビージャ守護神に防がれている。試合は、スコアレスのまま折り返した。

    後半も緊張の糸が張り詰める状況は変わらない。ロペテギ監督は52分、フランコ・バスケスの代わりにオリベルをピッチに立たせてよりボール保持の意識を高め、レアル・マドリー陣地でプレーすることを試みる。が、レアル・マドリーはカセミロのツボを心得た守備もあってセビージャの決定機を許さず、そして64分にピスフアンの観客を沈黙させる先制点を記録した。右サイドのカルバハルが大外のベイルとのワン・ツーからエリア内右の深くまで侵入。折り返されたボールからベンゼマがヘディングシュートでネットを揺らしている。

    先制に成功したジダン監督は、75分に守備にも奔走するなどチームのために尽力したハメスをピッチから下げ、負傷明けのバルベルデを投入。セビージャの反撃を抑えることを目的に中盤の守備力を引き上げた。終盤には途中出場のチチャリートにネットを揺らされる場面があったが、これは明らかなオフサイドでゴールと認められず。レアル・マドリーはそれ以外の場面では集中した守備によってセビージャのシュートを許すことなく、1点リードを維持したまま試合終了のホイッスルを迎えている。

    リーガでは2連勝のレアル・マドリーは、勝ち点を11としてアスレティック・ビルバオに並び首位に立った。呪われた地ピスフアンの攻略は、チームにとって起死回生の一撃となったのかもしれない。

    ■試合結果
    セビージャ 0-1 レアル・マドリー

    ■得点者
    レアル・マドリー:ベンゼマ(64分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010002-goal-socc
    no title
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    1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 00:00:01.76
    ローマは公式戦3連勝
    セリエA第4節が21日に行われ、ボローニャとローマが対戦した。

    ここまで2勝1分けと好スタートを切ったボローニャが、ホームに初とも言える強豪クラブを迎え入れた一戦。日本代表DF冨安健洋は4試合連続で右サイドバックとして起用され、ヘンリク・ムヒタリアン、アレクサンダル・コラロフといったスター選手とマッチアップすることとなった。

    試合は前半からローマが押し込む展開ではあったものの、ペースを握るまでには至らず。ローマは長いボールを使いながら、コラロフの突破で違いを作っていく。冨安は精度の高いボールを供給できるコラロフの対応に苦しみつつ、粘り強く対応していった。

    冨安とのマッチアップが予想されたムヒタリアンがやや中央寄りでプレーした一方、FWエディン・ジェコが左サイドに流れるシーンが多くなり、前半から冨安の対応する場面は多くなっていった。

    スコアレスで後半を迎えたが、49分にコラロフがゴールやや左からの直接FKを沈めてローマが先制に成功する。GKウカシュ・スコルプスキは一歩も動けず。

    しかし直後に、またも意外な形でボローニャがチャンスを作る。左サイドからの折り返しにロベルト・ソリアーノが飛び込んでくると、コラロフがエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをニコラ・サンソーネがきっちりと右に決め、試合は振り出しに。

    さらに59分には高い位置でボールを奪うと、左から中央へと華麗な連携を経てソリアーノがゴール至近距離からシュートに至る。しかし、これはGKパウ・ロペスのファインセーブに遭い、選手たちは頭を抱える。

    その後、冨安はファウルでセリエA初のイエローカードを受けるものの、ペースはホームのボローニャへ。シュートチャンスを作り、逆転弾へと近づいていく。すると84分にはボローニャのカウンターがヒット。スルーパスに抜け出したフェデリコ・サンタンデールがジャンルカ・マンチーニに倒される。マンチーニは2枚目のイエローカードで退場となり、ボローニャが数的優位に立つ。

    昨シーズンから続くホームの連勝を「9」に伸ばすため、最後まで攻め続けたボローニャだったが、逆にスキが生まれる。アディショナルタイム、ローマの速い攻撃から、最後はロレンツォ・ペッレグリーニのクロスにジェコが頭で合わせ、勝ち越し。ローマが2-1で勝利し、公式戦3連勝を飾った。ボローニャは今季初黒星となっている。
    2019-09-23_00h18_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010043-goal-socc

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