海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年10月

    1: 梵天丸 ★ 2019/10/20(日) 04:30:45.04
    10/20(日) 2:50配信
    フットボールチャンネル

    セグンダ・ディビシオン第12節、ルーゴ対ウエスカの試合が現地時間19日に行われた。この試合で、ウエスカに所属する岡崎慎司が今季2点目を決めている。

    レスター・シティを昨季限りで退団した後、マラガに加入するがリーガにより課されたサラリーキャップを超過した状態のため登録不可能に。そのため、マラガを退団して9月4日にウエスカへ移籍した。9月8日のスポルティング・ヒホン戦でスペインデビューを果たすと、9月28日のジローナ戦では移籍後初ゴールを決めている。

    今回のルーゴ戦で岡崎は先発起用された。0-2で迎えた54分、ミゲロンのアシストから岡崎がゴールを決めて1点を返す。64分にはミゲロンも得点して同点に。しかし70分に失点し、ウエスカは2-3の敗戦を喫している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191020-00343672-footballc-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/10/20(日) 06:05:22.42
    【マジョルカ 1-0 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第9節】

    リーガエスパニョーラ第9節のマジョルカ対レアル・マドリーが現地時間19日に行われた。試合は1-0でホームのマジョルカが勝利を収めている。マジョルカのMF久保建英は、59分から途中出場した。

    日本代表に招集されていた久保がベンチスタートとなったマジョルカは、前節終了時点で首位のレアル・マドリーを相手に好スタート。開始7分、左サイドから仕掛けたラゴがオドリオソラをかわして右足でゴールネットを揺らした。

    マジョルカはその後も惜しいチャンスをつくり、2点目に迫る。しかし、リードを広げるには至らず、流れは次第にレアル・マドリーに傾いていった。

    後半に入ると、完全にレアル・マドリーがゲームを支配。耐える時間となったマジョルカは、59分に久保を投入した。

    追いかけるレアル・マドリーは66分に2枚替え。バルベルデとロドリゴを投入して攻撃を活性化させる。しかし、74分に予期せぬアクシデント。
    危険なタックルでオドリオソラが2枚目のイエローカードを提示されて退場となり、レアル・マドリーは10人になった。

    その後もレアル・マドリーが同点弾を目指すが、マジョルカは数的優位も味方にして耐え抜く。結局、マジョルカは最後までレアル・マドリーにゴールを許さず、逃げ切りに成功している。

    降格圏に低迷していたマジョルカは2連勝で一気に順位を上げた。一方レアル・マドリーは、同日の試合で勝利を収めたバルセロナに抜かれ、2位に転落している。

    【得点者】
    7分 1-0 ラゴ(マジョルカ)

    https://www.footballchannel.jp/2019/10/20/post343683/
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/19(土) 20:55:54.44
    ガンバ大阪MF遠藤保仁(39)に、クラブが残留オファーを出すことが19日、分かった。

    クラブ幹部が「必要な戦力」と明かした。現在、J1出場625試合で、元日本代表GK楢崎正剛の631試合に迫る。ただ4日札幌戦に続き、この日も出番はなく、残り5試合でタイ記録、記録更新ともに来季へ持ち越しが決まった。本人もG大阪での達成を願っており「やれる限り、やりたい」と話している。

    10/19(土) 20:09配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-10190775-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/10/19(土) 23:02:47.70
    名古屋グランパスは仙台に0―2で敗れ、14位に後退した。フィッカデンティ監督就任後3試合未勝利(2分け1敗)でJ2との入れ替え戦に回る16位湘南とは勝ち点2差。

    ゴール裏のサポーターから浴びせられた厳しい言葉にMF米本がカッとなった。サポーターに詰め寄るのを、主将DF丸山やチーム関係者に制止された。

    異常事態の収束にチーム最年長34歳のDF千葉が動く。拡声器を握り「あと5試合、僕たちは必死に戦います」と訴えた。

    丸山も続いた。サポーターの中心メンバーと3分間の“緊急会談”。報道陣には「ここで話すことではない」と内容は明かさなかったが、関係者によると、共闘を誓う前向きな話し合いだったという。最後は握手した。

    直近18戦1勝の現実に、これまで敗戦後も拍手と声援でチームを後押ししてきたサポーターも我慢の限界だった。残留争いのライバル仙台に前半7分に先制され、後半40分にPKでダメを押されて負けた。

    就任後初黒星(2分け1敗)となったフィッカデンティ監督は「あそこで決めていれば、次は決めようという捉え方では、ずっと勝てないままになると選手に伝えた」と厳しい表情を浮かべた。

    米本は「(サポーターから)戦っていないと言われるのは悲しい。勝っていないのは申し訳ないですけど、監督のやろうとしていることを理解しようと一生懸命やっているのは分かってほしい」と声を震わせた。

    10/19(土) 21:05配信 東京中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00010039-chuspo-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/19(土) 20:11:32.99
    アルゼンチンのレジェンドであり、セリエAで一時代を築いたストライカー、ガブリエル・バティストゥータ氏が、引退後に激痛と運動障害に悩まされていたと語った。

    バティストゥータ氏はイタリアメディア『コリエーレ・デラ・セラ』のインタビューで「痛みが激しく涙が止まらない時もあった。医師に『足を切断してくれ』とも頼んだんだよ」と当時のことを振り返っている。

    「私が現役のキャリアを終えるとともに、足の関節がおかしくなっていることが判明した。骨と骨の接合部分の軟骨がすり減っていてね。当時の体重は86~87キロほどあったんだが、少し動くだけでも激痛が走ったんだ」

    「(マルコ)ファン・バステンも同じような問題を抱えていたようだね。関節を悪くして苦しみ、28歳でピッチから去った」

    「私は痛みが最も酷い時、何日かベッドから出られなかった。痛くて痛くて『もうこんな毎日を送るのはイヤだ』と涙が止まらなかった。そんな状態があまりに続くものだから、知り合いに医師に頼んで『足を切断してくれ!もうこんな人生はイヤなんだ』とまで言ったよ」

    バティストゥータ氏は「そんな状態がしばらく続き、痛みに耐えながら改善策を見出そうとしていた。少なくとも6~7年続いたんだ。そして特殊な装具を使ったりして、ようやく普通に歩くことができるようになった」と続け、引退後は長らく関節の激痛に悩まされていたことを明かした。

    1969年生まれ現在50歳のバティストゥータ氏はアルゼンチンにニューウェルス育ちで、トップデビュー後にリーベル・プレート、ボカ・ニュニオルスと名門を渡り歩き、1991年にイタリアのフィオレンティーナへ移籍。

    フィレンツェでは9シーズン過ごし、94-95シーズンには26ゴールで得点王のタイトルを獲得。また、この間セリエAでは9年連続でリーグ戦168ゴールを奪う活躍を見せた。スクデットを獲得するために移籍したローマでは中田英寿氏と同僚になり、初年度の00-01シーズンから悲願のリーグ優勝を経験。インテル、アル・アラビと渡り歩いて2005年に現役を引退した。

    アルゼンチン代表としても1991年~2002年の間に78試合56得点をマークしており、リオネル・メッシ(68得点)に抜かれるまでアルゼンチンの代表最多ゴール記録を保持していた。

    日本が初めてワールドカップに挑んだ1998年のフランス大会初戦では、アルゼンチンのエースとして日本から決勝点(0-1)を奪った。また、1994年のギリシャ戦、1998年のジャマイカ戦と、異なるW杯2大会でハットトリックを記録した唯一のプレーヤーでもある。

    1990年代に“世界最高のゴールハンター”、“バティゴール”とも称されたアルゼンチンのレジェンドだったが、引退後しばらく表舞台に出てこなかった理由は、医師に足の切断を直訴するほど痛みに悩まされていたことが大きかったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00010026-goal-socc
    10/19(土) 20:01配信

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    1: 2019/10/19(土) 19:44:51.85
    リバプールは、ユニフォーム販売などに向けたアジア市場へのアピールを強めるため、レッドブル・ザルツブルクの日本代表FW南野拓実の獲得を試みる可能性もあるかもしれない。英紙『リバプール・エコー』が19日付で伝えている。

    南野は今月2日に行われたチャンピオンズリーグのリバプール戦で、1ゴール1アシストを記録するなど欧州王者を苦しめる活躍をみせた。それ以来、リバプールが南野の獲得を検討しているという噂が一部メディアで報じられてきた。

    地元紙は、リバプールの南野獲得に向けた新たな「ヒント」が生じたと伝えた。ユニフォームサプライヤーのニューバランス社から訴えられたリバプールは、法廷での答弁の中で、ナイキ社との新たな契約により極東市場への進出に向けた動きを強めることに意欲を示したという。

    「マイケル・エドワーズ(スポーツディレクター)とユルゲン・クロップ(監督)が極東でのユニフォーム販売のために選手を獲得することは想像できない」と『エコー』紙は、この話を直接的に南野の獲得に繋げることは無理があると認めながらも、日本人選手獲得に向けた「小さなヒント」にはなり得ると述べている。

    現時点では憶測の域を出ないとしても、南野がリバプールの新戦力候補として引き続き地元メディアから意識されていることは確かなようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00343655-footballc-socc

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/19(土) 19:04:41.960
    痛いンゴが見苦しいから

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/19(土) 19:06:47.607
    稼ぎはクリロナ一人>W杯ラグビー出場全選手だが?

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/19(土) 19:07:04.947
    視聴率
    サッカー>>>>>>ラグビー

    国内リーグ
    サッカー>>>>>>ラグビー

    競技人口
    サッカー>>>>>>ラグビー

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/19(土) 18:21:22.06
    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがフットボールとしてよりインスタグラマーとしての収入が上であることが判明した。『Business Insider』が報じた。

    C・ロナウドのフットボーラーとしての年俸は推定3400万ドル(約36億8000万円)。一方で、自身のインスタグラムを利用した過去1年間の広告収入で4780万ドル(約51億8000万円)を稼いだという。

    1回の投稿にあたる広告掲載の収益は平均97万5000ドル(約1億500万円)。モデルのカイリー・ジェンナーや、女優や歌手として活躍するセレーナ・ゴメスら超有名セレブリティをはるかに上回る模様だ。

    そのC・ロナウドはスポーツメーカー『ナイキ』やフィットネス用品『SIXPAD』、ヘアケア『Clear』などのブランドをスポンサーに持ち、最も多い1億8600万人のフォロワーを擁している。

    ちなみに、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはインスタグラムで2330万ドル(約25億2000万円)を稼いでいるとのことだ。
    2019-10-19_18h54_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00363139-usoccer-socc

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