海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年10月

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 23:04:28.49
    【アーネム(オランダ)10月31日=エリーヌ・スウェーブルス通信員】オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、所属先未定の本田圭佑(33)がツイッターでの“予告”通り、オランダ1部フィテッセの練習に姿をみせた。

    笑顔で練習場に入り、約1時間15分のメニューをこなした。

    練習後、地元メディアの取材に、全て英語で答えた。やりとりは次の通り。

    -オランダでの思い出

    (VVVフェンローでの)2008年はハードな経験だった。1年目で2部に落ち、次の年(2部で)優勝して1部に上げられた。2年間はいいことも、悪いこともあった。振り返ると、素晴らしい時期だった。

    -その後はCSKAでスルツキー監督と知り合った。今回は連絡を取ったのか

    モスクワを出てから連絡はしていない。ただ、運の良いことに、再び練習するチャンスを得た。どうしてもチームの中で練習したかった。5月に最終戦をこなしてから、5カ月も1人で練習をしてきた。チームと練習できてうれしい。

    -ピッチに戻れてどうか

    COOL! どうなるかは分からないが、サッカー選手としてはこのシチュエーションを誇りに思わないといけない。来年の五輪でプレーをしたい。(ピッチに)戻れてうれしい。

    -監督とのつながりは

    モスクワで4年間一緒に仕事をした。それにフィテッセのディレクターのことも、フェンロー時代から知っている。

    -当時の本田と、今の本田は同じ選手か?

    同じではない。より良くなった。そう思う。そう示すチャンスがあるといい。進化したことを。

    10/31(木) 21:52配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-10311095-nksports-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 18:55:00.86
    イングランド・プレミアリーグが、育成年代のヘディング禁止令を検討しているようだ。英メディア『ミラー』が現地時間の31日に報じた。

    すでに米国では2014年から10歳以下の子供たちに対してヘディング禁止令を出している。また、スコットランドでも12歳以下の子供たちに対してヘディングを禁止とすることを検討しているようだ。

    同メディアによると、英国グラスゴー大学のウィリー・ステュワート博士が、元サッカー選手の3分の1がアルツハイマー病やパーキンソン病、運動ニューロン病が原因により死亡しているということを発見したという。

    また、脳が完全に発達する18歳までヘディングを禁止にするという意見も出ているという。育成年代からヘディングを多用することで脳へ影響が出る可能性もあるようだ。

    サッカーでは空中戦は武器になる。だが、育成年代からのヘディング多用はそれなりのリスクがあるようだ。

    10/31(木) 15:00配信
    20190813_premierleague_gett-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00345428-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 18:50:12.64
    サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第120回。

    現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

    今回のテーマは、ラグビーついて。日本代表の躍進などで、大きな盛り上がりを見せているラグビーW杯。宮澤ミシェルは、そんなラグビーW杯の試合を見ていて、「サッカーにも生かせることがあるのでは?」と感じたと語る。

    *****

    すごい熱量で日本中を巻き込んだね。どこに行ってもラグビー日本代表の話題に溢れていたよ。

    日本中がラグビーで盛り上がったのを見て、サッカーに携わる人間としては、うらやましく思ったし、こっちも負けてられないっていう気持ちになったよ。

    フランスはラグビーが国技だし、うちの親父はフランス人だったから、子どもの頃からラグビーは身近にあったんだ。そのフランスも今回はベスト8まで勝ち上がった。きっと親父が生きていたら、国内でのラグビーの盛り上がりとか、フランス代表と日本代表の躍進を見たら、ハチャメチャになって喜んだろうなって思うよ。

    僕自身のラグビーとの関わりは、現役を終えてからしばらく、よく松尾雄治さんとご飯に行ったり、飲みに行ったりしていたんだよね。彼のやっていたラジオ番組にも何度も呼ばれたりしてさ。家に遊びに行ったこともあったんだ。最近はなかなか会う機会がないんだけど、今回のラグビー日本代表の活躍に、すごく喜んでいる姿が目に浮かぶよ。

    それにしても、ラグビーW杯を見ていて感心したのが、審判の毅然とした振る舞い。反則を犯した後は、しっかりと両チームのキャプテンを呼んで判定基準を話すでしょ。プレーが継続しているときでも、声を出しながら両チームが反則をしないようにコントロールする。

    審判はマイクをつけているから、テレビを見ていると音声が聞こえてくるのも面白いよね。

    あれはサッカーにも取り入れたらと思うよ。ラグビーの場合は審判としっかり会話してコミュニケーションを取る。だけどサッカーの場合は、選手がその日の判定基準をつかむのは、キックオフして審判が吹いたファウルを見て、選手各々の判断になっている。

    やっぱりレフェリーとちゃんと会話した方が、誤解は少ないよな。それにマイクが付いていたら、判定が出た後に選手が審判に、時には審判が選手へ吐く暴言も減るんじゃないかって思うんだ。

    まあ、ラグビーはスクラムのときは選手のほとんどが審判のすぐそばにいるから会話をしやすいけど、サッカーの場合はセットプレーになってもボールの周りに選手が集まることがない。キッカーが2、3人いる程度だからね。そういう課題はあるけれど、それでもキャプテンを呼んで、判定基準を話すことで、試合が引き締まる可能性は高まるはずだよ。

    それと、ラグビー日本代表選手たちの体格を見て思ったのは、サッカー日本代表を目指す選手たちも、体をもっと大きくしてもいいんじゃないかってこと。日本のサッカー界には「体を大きくすると走れなくなる」という考えが根深くある。

    だけど、ウイングで活躍した福岡堅樹はあんなに体を鍛えているのに、ものすごく走るのが速い。自分よりも大きな男もタックルで倒すくらいのパワーもあった。サッカー選手も鍛えているけれど、彼と比べたらヒョロヒョロに見えちゃう。

    もちろん、ラグビーのフォワード陣くらい体を大きくしちゃうと、サッカーでは俊敏性も必要だから厳しい。でも、福岡くらいの大きさに鍛えるのはアリ。センターバックの選手はゴール前のポジション取りは肉弾戦になるのだから、世界の強豪と渡り合うために福岡くらいのレベルにまで上半身を鍛えた方がいいと思うな。

    一気に鍛えて重くなると動けなくなる危険性もあるから、何年もかけて少しずつパワーアップする必要はあるけれど、そういう体つきがスタンダードになれば、ゴール前でのフィジカルに弱いという日本選手の課題も少しは解消されるはずだよ。

    ラグビーとサッカーのどちらが上とか下とかではなく、お互いの良いところを参考にしながら、両方のスポーツの日本代表がもっともっと強くなっていけるといいよな。次のW杯は2022年にサッカーW杯があって、2023年にラグビーW杯がある。その舞台でサッカーも、ラグビーも、過去最高成績を残せるように、これからもしっかり応援していきましょうよ!

    10/29(火) 11:00配信 週プレニュース
    2019-10-31_21h10_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-01100270-playboyz-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 19:04:42.61
    クリスティアーノ・ロナウドの息子クリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが、父親譲りの高い得点力を見せている。

    C・ロナウドが亡き父を涙ながらに語る「一度もまともな話をしたことがない」

    同少年はユヴェントスのU-9世代のチームで28試合に出場し、既に58ゴールをマークしている。ゴールに加え、アシスト数も今シーズン既に18を記録している。

    クリスティアーノ・ロナウド・ジュニアが、父親のようなキャリアを送ることを予想するには当然ながらまだ早過ぎる。

    しかしながら、得点能力が優れていることは明らかである。将来的には、彼の父親を超える存在になっているかもしれない。

    10/31(木) 18:08配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00010013-sportes-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 16:25:51.67
    プレミアリーグでは現地時間25~27日にかけて第10節の試合が行われ、今季から正式導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)により、4つのPKとレッドカードが出された。リーグ開幕から第9節までの計90試合ではVARによるPKや退場は一つも出なかったにもかかわらず、ここに来て急増したのを受け、かつて名古屋グランパスエイト(現名古屋グランパス)でプレーした元イングランド代表FWギャリー・リネカー氏が同システムの使い方に苦言を呈している。英公共放送「BBC」が伝えた。

    リーグ第10節では、まず25日のサウサンプトン対レスター戦(0-9)でサウサンプトンの元イングランド代表DFライアン・バートランドが一発退場に。翌26日のブライトン対エバートン戦(3-2)では、19歳FWアーロン・コノリーへのファウルでブライトンにPKが与えられた。しかし、この両場面でレフェリーは直接ファウルの瞬間を見てはいなかった。

    そして、27日には計3つのPKが生まれたのだが、そのうち2回はノリッジ対マンチェスター・ユナイテッド戦(1-3)でのもの。ところが、このうち1回目のPKについては、いずれのクラブの指揮官も納得のいかない判定だった。

    前半25分、ペナルティーアーク付近でパスを受けたユナイテッドFWダニエル・ジェームズは、そのままエリア内に侵入。しかしジェームズは、左からスライディングでブロックを試みた相手DFベン・ゴッドフリーと交差して倒れた。主審のスチュアート・アトウェル氏はその瞬間にはPK判定としなかったのだが、その後にスローインでプレーが止まり、2分遅れでVARがPKの判定を下した。なお、キッカーのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードは、このPKに失敗している。

    「スクリーンに出すべきだし、会話も聞こえるようにするべき」

    試合後、ユナイテッドのオレ・グンナー・スールシャール監督は「BBC」のインタビューで、「1回目のPKには同意できない」とコメント。「VARはサポートするためにあるが、あの1回目のPKのように時間がかかれば、(判断が)クリアではないし、明らかに間違えている。あれほど時間を必要とするならば、PKにするべきではなかったという意味だろう」と述べた。また、ノリッジのダニエル・ファルケ監督も、「あれが大きなミスだったことは、かなり明確。ダニエル・ジェームズが転んでDFの上に倒れたんだ。レフェリーが正しかった。我々はみんな人間(で間違うこともある)。しかし、それを覆したいのであれば間違いを100%確信しなければならない」と納得のいかない様子だった。

    この騒動に、レスターなどで活躍した元ウェールズ代表MFロビー・サベージ氏は英ラジオ「BBCラジオ5ライブ」で、「レフェリーが判定を変えるハードルが、以前は非常に高かったのに、今は低すぎる」との見解を示しており、「BBC」の人気記者であるロバート・ペストン氏がツイッター上でリネカー氏に対し、「VARで確認されたシーンをスタジアムのスクリーンで映すべきだ。どう思う?」と問いかけると、リネカー氏はこう答えた。

    「スクリーンに出すべきだし、VARとレフェリーの会話もピッチと映像で聞こえるようにするべき。現状は無秩序で、サッカーを壊している。再考が必要だ」

    賛否両論を呼ぶVAR。肯定的な意見もあるが、その使い方に関しては人々に受け入れられるよう、今一度見直したほうがいいのかもしれない。

    10/31(木) 8:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00226338-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/10/31(木) 16:06:41.69
    サッカー元日本代表MF本田圭佑(33)がオランダ1部のフィテッセの練習に参加することが30日、決まった。自身の公式ツイッターで明かした。

    「あす(31日)からフィテッセのトレーニングに参加する。ありがとう。12年前にトライアウトした時と同じ気持ちだ」。08年1月に名古屋からVVVフェンロ(オランダ)に移籍した当時の心境と重ねてツイート。複数の関係者によると、本田と家族もオランダ入りしており、フィテッセ入りの可能性があるという。

    メルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団した後は無所属。オーバーエージ枠での東京五輪出場を目指し、欧州クラブにこだわり、夏ごろからは古巣のVVVフェンロの練習施設でトレーニングを続けてすぐに動ける態勢を整えていた。

    マンチェスターU(イングランド)やACミラン(イタリア)に自ら売り込みを掛け、25日にはツイッターで「なぜオファーしてくれない」と嘆いていたが、ここにきてCSKAモスクワ(ロシア)時代の恩師であるスルツキー監督が指揮を執るフィテッセが名乗りを上げた格好だ。

    東京五輪まで残り約9カ月。かつて「選んでもらうのではなく、選ばざるを得ない結果を残す」と豪語した。日本サッカー史上初のW杯3大会連続得点を記録した“持ってる男”の金メダルロードが、やっと始まるかもしれない。

    ▽フィテッセ 1892年創設のオランダの古豪。90年以降、1部に定着し3強(アヤックス、PSV、フェイエノールト)に次ぐ存在。今季も現在7勝2分け2敗で4位と好調。17年にはオランダ杯を初制覇し、クラブ初のメジャータイトルを獲得。かつては安田理大、太田宏介、ハーフナー・マイクも所属した。本拠はアーネムのヘルレドームで収容2万5000人。

    10/31(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000003-spnannex-socc&pos=4
    no title

    続きを読む

    20191018_kubo_GettyImages

    1: 風吹けば名無し 2019/10/31(木) 15:26:46.26
    日本代表 → ノーゴールノーアシスト(6試合271分)
    レアル → ノーゴールノーアシスト(4試合103分)
    レアル3部 → ノーゴールノーアシスト(3試合250分)
    マジョルカ → ノーゴール1アシスト(8試合435分)

    1059分ノーゴール 1アシスト(※味方のヘディングが凄いだけ)

    2: 風吹けば名無し 2019/10/31(木) 15:27:07.30
    ゴリ押した結果wwwww

    3: 風吹けば名無し 2019/10/31(木) 15:27:44.56
    DFなんやろ...

    4: 風吹けば名無し 2019/10/31(木) 15:27:45.04
    嫉妬でパス貰えず干されて可愛そう

    続きを読む

    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/31(木) 05:51:34.34
    鮮やかなミドルシュートで先制点

    現地時間10月30日にオランダの国内カップ、KNVBカップ戦の1回戦が行なわれ、トゥベンテは同国3部のトレファーと対戦。2-0で下し、2回戦進出を決めている。

    この試合、3トップ左で先発出場した中村敬斗は、16分に左サイドから見事なミドルシュートで先制点をあげると、22分にはカンタラピエドラからのアシストで2点目を決めた。この仕事ぶりには、地元サポーターも「ナイス!」「よくやった」「オメデトウ」といった称賛の声が寄せられた。

    前半だけで2点のリードを得たトゥベンテ。後半も有利なペースが続くが、絶好機がポストに阻まれるなどなかなか追加点は生まれないまま時間が経過する。

    中村はその後もプレーを続け、フル出場でチームの勝利に貢献。これまでに、リーグ戦3得点をあげており、カップ戦での2ゴールを加え、公式戦の記録は計5ゴールにのぼる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 10/31(木) 5:38配信
    2019-10-31_11h42_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00066006-sdigestw-socc

    続きを読む


    GettyImages-504554300-copy-500x354

    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/31(木) 08:54:38.440
    こいつら以上の選手ってもう現れんだろ

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/31(木) 08:55:16.549
    現れなくても別にいいじゃん

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/31(木) 08:55:20.251
    ペレやマラドーナの時もみんなそう思ってた

    5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/31(木) 08:55:35.842
    エムバペ

    続きを読む

    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/31(木) 06:46:35.10
    87分に鈴木優磨の決勝点で逆転

    現地時間10月30日、ベルギーリーグの第13節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はメヘレンと対戦。2-1で勝利した。

    STVVはGKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨が先発出場。ベンチには伊藤達哉が入ったが、出番は与えられなかった。

    先制はメヘレンだった。37分に失点したSTVVは、2トップのヨアン・ボリと鈴木を中心にどうにか追い上げようとする。

    しかし前半はうまくかみ合わず、1点のリードを許したまま後半に突入する。

    STVVのマルク・ブライス監督は67分に前線の2枚替えを実行し、エルトン・アコラツェとスティーブ・デ・リダーを投入。これでリズムを掴んだアウェーチームは攻撃のリズムを取り戻す。

    そして81分、ボリがアコラツェからのボールを冷静に蹴り込んで同点とすると、87分にはセカンドボールを拾った鈴木が、中央で右足を振り抜いてゴール。わずか6分間で逆転に成功する。

    その後、メヘレンが猛烈な追い上げを見せるも、試合はそのまま終了。STVVは今季リーグ戦4勝目を挙げている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部 10/31(木) 6:38配信
    2019-10-31_10h13_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191031-00066007-sdigestw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ