海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年11月

    1: Egg ★ 2019/11/30(土) 22:49:19.49
    11/30(土) 22:15 超WORLDサッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00365308-usoccer-socc

    no title


    フィテッセは30日、レオニード・スルツキー監督(48)の辞任を発表した。なお、後任は今後数日で決定するとしている。

    フィテッセは、29日に敵地で行われたエールディビジ第15節でヘーレンフェーンと対戦。本田圭佑も先発した中2点を先行したが、そこから3失点して逆転負けとなり、リーグ5連敗を喫した。

    スルツキー監督は試合後、『FOX Sports』に「クラブの軌道を修正するために他の誰かが必要だ」と辞任を示唆していた。

    スルツキー監督は2018年夏からフィテッセの指揮を執り、エールディビジを5位フィニッシュ。今シーズンも開幕から10試合を消化してわずか1敗の好スタートを切った。

    しかし、第11節のADOデン・ハーグ戦で黒星を喫すると、状況が暗転。今月6日にCSKAモスクワ時代の教え子である元日本代表FW本田圭佑を獲得したが、流れを変えられずにいた。

    スルツキー監督は「流れを変えるためにあらゆることを試したが、残念ながら、私はそれができなかったと結論づけなければならない」とコメント。「こういう状況なのだから、クラブとサポーターについて考えないといけない。だからこそ、この決断を下さざるを得ない」と辞任の理由を明かした。

    なお、スタッフであったオレグ・ヤロビンスキー氏や、元ロシア代表のヴァシリー・ベレズツキー氏、アレクセイ・ベレズツキー氏もチームを去ることが発表された。

    続きを読む

    real-480x480

    1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:51:31.62
    エンバぺ来る模様

    2: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:52:13.25
    来てからほざけカス

    3: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 01:52:34.93
    _________________ベンゼマ
    アザール____クボタケ_____エンバぺ
    ____バルベルデ__ポグバ
    レギロン_クリバリ_ヴァラン_カルバハル
    ________クルトワ

    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/30(土) 22:40:21.81
    イタリア紙『トゥットスポルト』は27日、アトレティコ・マドリーに所属するポルトガル代表MFジョアン・フェリックス(20)が2019年のゴールデンボーイ賞を受賞したと発表した。

    同賞は『トゥットスポルト』が主催するヨーロッパで最も活躍した21歳以下の選手に贈られる賞。2003年からスタートし、過去にFWリオネル・メッシ(バルセロナ)やFWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)、MFポール・ポグバ(マンチェスター・U)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らが受賞している。

    先月の時点で候補者20名まで絞られていたが、今夏ベンフィカからクラブ史上最高額となる移籍金でアトレティコに加入したJ・フェリックスが2019年のゴールデンボーイ賞を受賞。アトレティコからの受賞者は、2007年のアグエロ以来、12年ぶりとなる。

    また、2位にはドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、3位にはレバークーゼンのドイツ代表MFカイ・ハフェルツが入っている。ゴールデンボーイ2019の最終結果は以下の通り。

    1位:ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
    2位:ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    3位:カイ・ハフェルツ(レバークーゼン)
    4位:アーリング・ブラウト・ホーランド(ザルツブルク)
    5位:マタイス・デ・リフト(ユベントス)
    6位:アンス・ファティ(バルセロナ)
    7位:フィル・フォーデン(マンチェスター・C)
    8位:ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
    9位:ニコロ・ザニオーロ(ローマ)
    10位:ドニエル・マーレン(PSV)
    11位:メイソン・マウント(チェルシー)
    12位:ロドリゴ・ゴエス(R・マドリー)
    13位:ビニシウス・ジュニオール(R・マドリー)
    14位:モイーズ・キーン(エバートン)
    15位:アンドリー・ルニン(バリャドリー)
    16位:デヤン・ヨベリッチ(フランクフルト)
    17位:マテオ・グエンドゥジ(アーセナル)
    18位:アルフォンソ・デイビス(バイエルン)
    19位:フェラン・トーレス(バレンシア)
    19位:イ・カンイン(バレンシア)
    2019-11-30_23h08_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-43474468-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:52:44.47
    磐田が意地の2-1勝利も…J2降格が決定 大久保の決勝点は“微妙な判定”でゴール認定

    J1ジュビロ磐田は30日、本拠地ヤマハスタジアムでリーグ第33節の名古屋グランパス戦に臨み、2-1で勝利を収めた。

    しかし、同時刻に行われた他会場の試合で、16位湘南ベルマーレがサンフレッチェ広島に1-0で勝利したため、自動降格となる17位以下が確定し、5年ぶり2度目のJ2降格が決まった。この試合では後半26分に、途中出場の元日本代表FW大久保嘉人が意地の決勝ゴールを決めたが、そのシーンが「オフサイド」だったと、名古屋のマッシモ・フィッカデンティ監督が主張するなど、物議を醸している。

    引き分け以下で降格が決定する状況に追い込まれていた磐田は、前半22分に待望の先制点を奪う。右CKをMF山本康裕が蹴ると、ペナルティーエリア内でMF松本昌也がヘディング。これが名古屋GKランゲラックを破り、残留に向けて希望となる1点を手に入れた。

    その後も攻撃的な姿勢を貫いていた磐田だが、前半39分に追いつかれてしまう。左CKからDF丸山祐市にヘディングシュートを放たれ、一度はGK八田直樹が防いだものの、MF長谷川アーリアジャスールに押し込まれて同点。1-1でハーフタイムに突入した。

    なんとしても勝ち点3が欲しい磐田は、後半17分に大久保を投その9分後、今季苦しんでいた男が期待に応える。大久保が縦にクサビのパスを入れると、FWルキアンが胸トラップから右サイドへ展開。このボールを右サイドのDF小川大貴がダイレクトでゴール前に折り返したボールを、最後は大久保が体を投げ出しながら飛び込みネットを揺らした。

    これが今季リーグ戦での初ゴールとなった大久保は歓喜を爆発させるが、名古屋の選手は一斉に手を上げてオフサイドを主張。主審に詰め寄り猛抗議をした。リプレーの映像を見ると、小川のクロスは名古屋の選手に当たってコースが変わったが、さらにニアサイドに飛び込んだ磐田MF松本昌也が右足で触ってコースが変わっているように見える。この松本が触った際に大久保はオフサイドの位置にいたため、ゴールは認められたものの微妙な判定となっている。

    試合後のインタビューに応じた名古屋のフィッカデンティ監督は、「どちらも勝つという気持ちのこもった試合で、そういう入り方でそういうゲームになった。結果、試合には負けたが、あまりエピソードについては話したくないが、ただ納得のいかないゴールだったというのはある」と、暗に判定への不満を口にした。

    フィッカデンティ監督、インタビュアーの質問に「オフサイド」と2度繰り返す

    そしてインタビュアーに、磐田の2点目のシーンについて問われると、フィッカデンティ監督は「オフサイド」と2度繰り返した。そして「別のチームを率いていた時にも、磐田のこの会場で明らかなオフサイドの相手のゴールが認められたことがあるので、私の運がないのかもしれませんが……今日のもあまり難しいオフサイドではなかったと思う」と続け、さらに「質問を受けたので言いますが、主審よりもアシスタント(・レフェリー)の方が主審をサポートする言葉を主審に伝えるべきだったかなと」と続けた。

    もっとも、最後には「でも、仕方がないです」と納得がいかないながらも、最終節に向けての切り替えを強調。名古屋は勝ち点を「37」から伸ばせず、16位湘南ベルマーレとの勝ち点差は「2」に縮まった。得失点差が大きいため、事実上ほぼ残留を決めているが、最終節の鹿島アントラーズ戦での勝利を目指す。
    2019-11-30_20h54_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00231933-soccermzw-socc
    11/30(土) 17:48配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:08:28.83
    出場5試合連続ゴールをマーク!

    絶好調の右ウインガーが15年ぶりの優勝に王手をかける勝利に大きく貢献した。

    J1リーグの33節、川崎フロンターレ対横浜F・マリノスの神奈川ダービーが11月30日、等々力陸上競技場で行なわれ、横浜が4対1で快勝。15年ぶり4度目の優勝に大きく近づく勝利を挙げた。

    この試合で横浜に流れを引き寄せたのは、なんといっても開始8分の先制ゴールだろう。ティーラトンからのスルーパスに反応したマテウスが左サイドを突破。折り返しのクロスを仲川輝人が一度は合わせそこなったものの、身体で押し込んだ。

    今季通算15ゴール目。仲川の得点ランク首位タイに躍り出るゴールで流れに乗った横浜は、後半も仲川のチャンスメイクなどから追加点を挙げ、終わってみれば4対1の快勝で神奈川ダービーを制した。

    試合後、フラッシュインタビューに応えた仲川は「自分たちはあとひとつ試合が残っているので、それを勝ちに行くことしか頭にありません」と、優勝が懸かったFC東京との直接対決に意気込みを示す。また自身の先制点のシーンについては、「うまくマテ(マテウス)が左サイドを突破したので、逆サイドの自分があそこに行くのはチームの約束事。ラッキーなゴールでしたけど、早い時間帯だったので、自分たちのペースに持ってこれたと思う」と振り返った。

    また、自身が出場した試合では5試合連続ゴールと、シーズン終盤に来てまさに絶好調の状態。これには「自分の力だけじゃなく、みんなの力あってこそなんで、みんなのサポートに感謝したい」と周囲の支えによって実現できたことを強調。

    さらに得点ランク首位タイに浮上したことについては「点は決められましたけど、もう1点取れたシーンもあったと思うので、そこは課題として、もっと上を目指して突き詰めていきたい」と貪欲な姿勢を見せた。

    横浜は12月7日の最終節で2位のFC東京と優勝を懸けて直接対決。勝点67の横浜は、同64のFC東京に対して、勝点3差をつけ、得失点差でも7ポイント上回る。横浜は最終節で「3点差の負け」でも15年ぶり4度目の優勝が決まる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00067271-sdigestw-socc
    11/30(土) 17:39配信
    no title

    no title


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113004.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング

    FW仲川 輝人
    フリガナナカガワ テルヒト
    背番号23
    身長/体重161cm/57kg
    生年月日1992年7月27日
    出身地神奈川
    血液型A
    所属チーム名川崎フロンターレU-15-川崎フロンターレU-18-専修大-横浜F・マリノス-FC町田ゼルビア-横浜F・マリノス-アビスパ福岡

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1400647/124
    成績

    https://www.youtube.com/watch?v=NianeW98S0k


    【ゴール集】2019J1リーグ第33節vs川崎フロンターレ

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:03:44.51
    [11.30 J1第33節 川崎F1-4横浜FM 等々力]

    J1リーグは30日、第33節を各地で一斉開催し、横浜F・マリノスが川崎フロンターレを4-1で破った。2004年以来15年ぶりのリーグ制覇に王手。最終戦34節は勝ち点3差で追う2位FC東京との直接対決で、4点差以上で敗れなければ横浜FMの優勝が決まるという圧倒的優位な状況となった。

    5連勝中の横浜FMは前節の松本戦(○1-0)と同じスターティングメンバー。3連覇の可能性が消滅した川崎Fは日程変更の影響で11月9日の鹿島戦(○2-0)以来3週間ぶりの公式戦を迎え、GK新井章太に代わってGKチョン・ソンリョンが先発入りした。

    試合は優勝争いのプレッシャーを感じさせない横浜FMが主導権を握った。前半6分、MF喜田拓也の縦パスにFWエリキが抜け出すと、折り返しは相手DFにクリアされるも、こぼれ球を再び拾ったエリキがMFマルコス・ジュニオールにパス。シュートは惜しくも外れたが、早々に決定機を導いた。

    すると前半8分、横浜FMがスコアを動かした。DFティーラトンのスルーパスにFWマテウスが抜け出すと、対面のDF守田英正をかわして低く鋭いクロスを供給。川崎FはDF車屋紳太郎がクリアを試みたが、触れたボールが仲川に当たり、そのままゴールマウスに吸い込まれた。

    3試合連続ゴールの仲川はM・ジュニオールに並んでリーグトップタイの今季15点目。その後は川崎Fがやや持ち直し、前半19分にはセットプレーを起点とした攻撃から、車屋の浮き球パスに反応したDF山村和也がボレーシュートを叩き込んだが、惜しくもオフサイドに終わった。

    横浜FMは喜田のミドルシュートが枠を外れ、M・ジュニオールのプレゼントパスを受けた仲川のシュートがチョン・ソンリョンに阻まれたのに対し、川崎FはFW小林悠のヘディングシュートが惜しくも枠を外れ、MF脇坂泰斗の飛び出しが不発に終わるなど、互いに決定機を活かせず、そのまま横浜FMの1点リードで前半を終えた。

    ハーフタイムには前半で負傷していた西村雄一主審が第4審の清水勇人氏に交代するアクシデントが発生。それでも横浜FMが後半4分、試合を決める2点目を決めた。中央に絞ってきたDF松原健が川崎Fのサイドバックとセンターバックの間をすり抜けるスルーパスを入れると、抜け出したエリキが右足シュートを沈めた。

    さらに後半24分、横浜FMは仲川が右サイドを突破すると、深くえぐってからの折り返しにエリキがワンタッチで合わせ、3点目を奪取。川崎Fは29分、左サイドを突破したMF長谷川竜也のクロスをFWレアンドロ・ダミアンが頭で合わせて1点を返すも、反撃はここまで。最後は44分に途中出場FW遠藤渓太がカウンターから4点目を沈め、2連覇王者を破った横浜FMが15年ぶりのリーグ制覇をほぼ手中に収めた。
    news_slider_291707_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474567-gekisaka-socc
    11/30(土) 15:59配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019113004.html
    試合スコア

    https://www.youtube.com/watch?v=NianeW98S0k


    【ゴール集】2019J1リーグ第33節vs川崎フロンターレ

    https://www.youtube.com/watch?v=j6nX6ADcFqU


    横浜F・マリノス 勝利時チャント『コーヒールンバ』

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/11/30(土) 16:00:42.01
    明治安田生命J1リーグ第33節が30日に行われ、松本山雅FCとジュビロ磐田が最終節を残してJ2降格が決定した。

    松本はアウェイでG大阪と対戦。前半序盤に小野瀬康介に先制弾を許すと、30分と45分にも井手口陽介に2ゴールを献上。3点のビハインドを背負うと、後半にもアデミウソンにダメ押し点を献上。終了間際に1点を返したものの及ばず、1-4で敗れた。

    残留へ勝たなければならない状況であった磐田は、松本昌也のゴールで先制したものの、前半のうちに長谷川アーリアジャスールに同点弾を許してしまう。しかし後半に大久保嘉人が勝ち越し点を奪い、2-1で勝利した。

    一方でホームに広島を迎えた湘南は、9分に決まったオウンゴールの1点を守りきり、1-0で勝利。この結果、松本と磐田の17位以下が確定。2チームの降格が決定した。

    今季、4年ぶりにJ1昇格を果たした松本は、8年目となる反町康治監督のもと、残留を目標に戦ってきたものの、シーズンを通して深刻な得点力不足に悩み、苦境を抜け出せず。J1挑戦はわずか1年で終えることとなった。

    また、同じく降格が決まった磐田は今季、開幕5戦未勝利でスタートすると、不振が続いたことも影響し、6月30日の第17節・川崎フロンターレ戦をもって名波浩監督が辞任。

    後任は鈴木秀人ヘッドコーチが昇格したものの、苦境を脱することができず。わずか1カ月半で契約解除となり、小林稔ヘッドコーチが暫定的に指揮を執る状況に。その後、スペイン人のフェルナンド・フベロ監督が就任し、ここ5試合で2勝1分2敗と盛り返していたものの、16位に届かず。名門が2度目の降格の憂き目に遭ってしまった。

    11/30(土) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00010016-goal-socc

    no title

    続きを読む

    15647

    1: 久太郎 ★ 2019/11/30(土) 15:59:37.37
    仙台 2-0 大分
    [得点者]
    26'道渕 諒平(仙台)
    61'長沢 駿 (仙台)

    スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
    入場者数:13,894人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113001/live/#live


    鹿島 1-3 神戸
    [得点者]
    14'藤本 憲明 (神戸)
    29'郷家 友太 (神戸)
    40'土居 聖真 (鹿島)
    88'小川 慶治朗(神戸)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:34,312人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113002/live/#live


    FC東京 1-1 浦和
    [得点者]
    39'マルティノス(浦和)
    69'田川 亨介 (FC東京)

    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:40,202人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113003/live/#live


    川崎 1-4 横浜FM
    [得点者]
    08'仲川 輝人     (横浜FM)
    49'エリキ       (横浜FM)
    69'エリキ       (横浜FM)
    74'レアンドロ ダミアン(川崎)
    89'遠藤 渓太     (横浜FM)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:23,893人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113004/live/#live


    湘南 1-0 広島
    [得点者]
    09'オウンゴール(湘南)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:12,235人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113005/live/#live


    磐田 2-1 名古屋
    [得点者]
    22'松本 昌也        (磐田)
    39'長谷川 アーリアジャスール(名古屋)
    71'大久保 嘉人       (磐田)

    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:14,963人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113006/live/#live


    G大阪 4-1 松本
    [得点者]
    11'小野瀬 康介(G大阪)
    30'井手口 陽介(G大阪)
    45'井手口 陽介(G大阪)
    58'アデミウソン(G大阪)
    90'水本 裕貴 (松本)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:25,635人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113007/live/#live


    C大阪 2-1 清水
    [得点者] 
    18'エウシーニョ(清水)
    75'水沼 宏太 (C大阪)
    79'柿谷 曜一朗(C大阪)

    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:21,562人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113008/live/#live


    鳥栖 0-2 札幌
    [得点者]
    04'ジェイ   (札幌)
    90+4'鈴木 武蔵(札幌)

    スタジアム:駅前不動産スタジアム
    入場者数:17,512人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/113009/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/11/30(土) 14:54:25.40
    J1第33節が30日の14時から各地で一斉開催されている。スポーツ・チャンネル『DAZN(ダゾーン)』は同日、『DAZN ダゾーン ヘルプ』のツイッター(@DAZN_JP_Help)を更新し、「11/30 14:00 現在J1、J2の試合においてご視聴いただけない状況となっております」と報告。続けて視聴可能なURLを公開した。

    今回のトラブルを受け、「早急な復旧に努めておりますので、今暫くお待ち頂けますようお願いいたします」「ご不便おかけし申し訳ございません」と謝罪している。

    『DAZN』が公開した視聴可能なURLは以下の通り

    ▽仙台vs大分
    https://www.daznplayer.com/player/vegalta_sendai_v_oita_trinita_5dde4a00532d6.html

    ▽鹿島vs神戸
    https://www.daznplayer.com/player/kashima_antlers_v_vissel_kobe_5dde4a005354e.html

    ▽東京vs浦和
    https://www.daznplayer.com/player/tokyo_v_urawa_reds_5dde4a00537b6.html

    ▽川崎vs横浜
    https://www.daznplayer.com/player/kawasaki_frontale_v_yokohama_f.marinos_5dde4a0053a7e.html

    ▽湘南vs広島
    https://www.daznplayer.com/player/shonan_bellmare_v_sanfrecce_hiroshima_5dde4a0053d60.html

    ▽磐田vs名古屋
    https://www.daznplayer.com/player/jubilo_iwata_v_nagoya_grampus_5dde4a0054273.html

    ▽G大阪vs松本山雅
    https://www.daznplayer.com/player/gamba_osaka_v_matsumoto_yamaga_5dde4a00547e0.html

    ▽C大阪vs清水
    https://www.daznplayer.com/player/cerezo_osaka_v_shimizu_s-pulse_5dde4a0054ad0.html

    ▽鳥栖vs札幌
    https://www.daznplayer.com/player/sagan_tosu_v_consadole_sapporo_5dde4a0054da3.html

    no title
    ゲキサカ11/30(土) 14:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-43474558-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 11:59:30.93
    J1サンフレッチェ広島で3度のリーグ優勝に貢献した双子の元プロサッカー選手、森崎和幸さん(38)と浩司さん(38)。「うつ白 そんな自分も好きになる」を今月出版し、選手時代に何度も襲われたうつ病の経験を初めて赤裸々に打ち明けた。「同じような病気で苦しむ人たちの希望になりたい」。そう願う2人の告白に耳を傾けた。

    ▽弟・浩司さん 「自分を好きに」森保監督の言葉に救われた

    ―弟の浩司さんは2005年、疲労が回復せず睡眠障害や食欲不振を招くオーバートレーニング症候群になりました。兄の和幸さんも翌年に発症。それからお二人はたびたびチームを離れました。今ではうつ病だったと振り返っています。何が起きていたのですか。

    和幸 最初は、目の焦点が合わず、ボールとの距離感がつかめなくなりましたね。何でだろうと考え込むと眠れなくなって。疲れが取れず、体が重くなる悪循環に陥りました。思考力が低下し、パスが来ても次にどうしたらいいのか判断できなくなりました。

    浩司 人の話す意味さえ分からなくなるんですよ。聞いていても頭の中で処理ができない状態になる。
    だから人から逃げたくなる。ネガティブなことばかりが頭をぐるぐる回って、切り替えられなくなりました。

    和幸 練習に行く前ですら、身支度の時間配分がうまくできないことがありました。当たり前のことができなくなる。周りの人にもなかなか理解してもらえない。結局、自分の殻に閉じこもっていく感じでしたね。

    ―浩司さんはアテネ五輪に出場し、和幸さんはキャプテンを任されるなど、チームの中心選手となっていく中で症状が表れました。

    浩司 いつでも完璧じゃなきゃいけないという思いが強く、ミスが増えると自分を責めました。反省して次に挑むのはいいことですよ。でも、あまりにも自己否定に走って自分を痛めつけていました。
    不安な要素を引きずりながらプレーすると、どんどん不調が重なり、結果的にうつ状態になりました。

    和幸 例えば、チームが失点した時、明らかに自分は関わっていなくても「何かできたんじゃないか」と思ってしまうんです。チームの結果が出ないと、必要以上に自分の責任を感じてしまった。「次」って切り替えられるとよかったけど、ずっと気になって「過去」を切り離せなくなっていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00010000-chugoku-socc

    no title

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ