海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年11月

    1: Egg ★ 2019/11/14(木) 16:21:25.13
    [11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]

    U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。

    U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。

    序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。

    しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。

    前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。

    0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。

    スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。

    1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。

    後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した

    11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2019/11/14(木) 16:33:32.49
    11月14日、日本代表は敵地に乗り込みキルギス代表と対戦する。8年ぶりの対戦となった前回のタジキスタンとは違い、ちょうど1年前にホームでの親善試合で4-0と一蹴しておりタジキスタン程の不気味さはないかもしれない。ただそのタジキスタン戦でも最終的なスコア以上に苦しめられたように、未知なるアウェイでの一戦は一筋縄ではいかないもの。

    2022年W杯カタール大会/2023年アジアカップ中国大会アジア予選でグループ2位につけ、次ラウンド進出へ死に物狂いで日本から勝ち点を奪いにくるであろうキルギスの国内事情やサッカーを取り巻く状況について、篠崎直也さんに解説してもらった。

    文 篠崎直也

    チケットはすでに完売
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    前節のタジキスタンに続き、再び中央アジアに乗り込んだ日本代表の次なる相手はタジキスタンの隣国キルギス。FIFAランクは現在94位だが、2013年3月には201位まで落ち込み、以前はアジアでも最弱国の1つだった。それがわずか5年ほどの間に急成長を遂げ、2018年5月には過去最高となる75位まで上昇(現在は94位)。同国のサッカーを見つめてきたファンにとっては奇跡のような飛躍だ。

    独裁体制を築いた大統領が中心となってサッカーの強化を進める中央アジアの周辺国とは異なり、キルギスはソ連崩壊後に民主化への道を選択。しかし、経済の低迷や不正が蔓延する政治に対して国民の不満が高まり、政権交代と反政府運動が繰り返された。不安定な国内情勢はサッカーにも影響し、代表チームはまともに活動もできず、1994年のW杯予選や2007~2015年のアジアカップ予選には参加すらしていない。

    2010年の大規模な騒乱による政変以降、徐々に社会が安定し始めると、代表チームも新たな歴史を刻む。出場枠が16から24に増えた2019年アジアカップへの出場権を初めてつかみ取り、本大会でも韓国や中国と接戦を繰り広げながらGSを突破。決勝トーナメント1回戦では開催国のUAEを延長戦まで追い詰め、美しい敗者として世界から称賛を浴びた。この大会をきっかけに国内ではサッカーブームが到来し、今回の日本戦もチケットはすでに完売。試合当日は街の中心部からスタジアムに至るサポーターの行進も予定され、アジア屈指の強豪との一戦に熱気が高まっている。

    11/14(木) 12:21配信 ボリスタ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00010000-fballista-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/14(木) 12:29:51.96
    サッカーロシア代表、アディダスの新ユニ着用を拒否 袖配色が国旗と逆

    【AFP=時事】ロシアサッカー協会(RFU)は13日、独スポーツ用品大手アディダス(Adidas)が手掛けた新ユニホームの色の配置が国旗のパターンと逆だとの指摘を受け、欧州選手権(UEFA Euro 2020)予選ではこれまで使用していたユニホームを着用すると明かした。

    【写真】物議を醸す新ユニホーム
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    RFUはAFPに、「近く開催される試合では、ロシア代表は予選が始まったときのキットを使用し続ける」と明かした。

    アディダスは先週、袖が赤で袖口が青と白のストライプのロシア代表の新ユニホームを発表。同様の袖のデザインは、ドイツ代表のユニホームにも採用されている。

    しかしドイツ代表の袖の色は国旗のパターンと同じであったのに対し、ロシア代表のユニホームは国旗の白、青、赤のトリコロールとは逆に配置されている。

    ファンは新ユニホームの色がセルビア国旗に酷似しているとして不満の声を上げている。あるファンは、ロシアのユニホームを掲載したアディダスのインスタグラム(Instagram)の投稿に対し、「セルビアチームの素晴らしいユニホーム。ロシアのユニホームはいつ発表するんだ?」とコメントしている。

    同社が、「国旗の力強くて大胆なカラーを再導入した」ユニホームだと説明する中、同国代表のスタニスラフ・チェルチェソフ(Stanislav Cherchesov)監督は、「サポーターが腕を宙に突き上げて手をたたけば袖はロシア国旗になる」と、「面白い解決策」を提案した。

    ロシアの新ユニホームはすでにアディダスの公式ショップで販売されている。しかしソーシャルメディアを見ると、現在ソチ(Sochi)で調整しているチームは、W杯ロシア大会(2018 World Cup)のためにデザインされた古いキットを着用している。

    欧州選手権予選でグループIの2位につけるロシアは、16日にベルギーをサンクトペテルブルク(St. Petersburg)に迎え、19日にはサンマリノと対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News

    AFP=時事 11/14(木) 10:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000012-jij_afp-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/11/14(木) 12:34:22.27
    J1神戸、D・シルバ獲得へ交渉中とスペイン報道 イニエスタと来季“夢のタッグ”結成か

    今季限りでのマンC退団を表明している司令塔 札幌が獲得に動くとの報道も…

    マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバが、J1ヴィッセル神戸加入に向けて交渉を行っているとスペインメディア「El Chiringuito」が報じている。同胞のMFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールに続く大物スペイン人プレーヤー加入の可能性が浮上した。

    2010年からマンチェスター・シティでプレーしてきたシルバだが、契約満了となる今季終了後に退団することを今年6月に発表していた。すでにJ1の北海道コンサドーレ札幌が獲得に乗り出したともレポートされていたが、最新のレポートによれば、近年大型補強を進めている神戸がシルバ獲りに向けた交渉を行っていると、スペインメディアが報じた。

    この報道にイングランドメディアも反応。英紙「デイリー・メール」は「マンチェスター・シティと契約満了になるダビド・シルバが日本のヴィッセル神戸移籍に向けて交渉している」との見出しで報じ、「シティのプレーメーカーは日本のクラブに加入し、アンドレス・イニエスタとダビド・ビジャの足跡を辿る可能性がある」と伝えた。

    神戸はここ数年、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを皮切りにイニエスタ、ビジャ、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン、元バルサのMFセルジ・サンペール、元日本代表DF酒井高徳など海外クラブから大型補強を敢行。ポドルスキは今季限りで退団の噂があり、ビジャも現役引退を発表したばかりだが、新たな助っ人としてシルバに熱視線を送っているようだ。イニエスタとシルバという夢のタッグ結成にも期待が懸かる。

    イニエスタやビジャとともに欧州選手権、ワールドカップでの優勝経験を持つシルバ。33歳の司令塔がJリーグでプレーする姿を見ることはできるのだろうか。

    Football ZONE web編集部 11/14(木) 11:35配信
    2019-11-14_13h10_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228867-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/14(木) 08:20:39.43
    天然芝ながら雑草や枯草が混じり、凹凸が散見 伊東は警戒「滑って下がめくれる」

    森保一監督率いる日本代表は14日、敵地でのカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦に臨む。前日練習で初めて試合が開催されるドレン・オムルザコフ・スタジアムのピッチに立ったが、芝の剥げた箇所や凹凸も見受けられるなど、プレーへの影響も否めない。

    ここまでのアジア予選3試合のうち、2試合はアウェーゲーム。初戦のミャンマー戦は大雨でぬかるんだピッチ、10月のタジキスタン戦ではA代表の国際試合では珍しい人工芝だった。キルギス戦が行われる国立競技場のドレン・オムルザコフ・スタジアムは天然芝でこそあるが、雑草や枯草が混じり、所々に穴を埋めた跡があるなど凹凸も少なくない。

    とりわけサイドはピッチコンディションの悪さが目立つなか、スピードを生かしたドリブルを武器とするMF伊東純也(ヘンク)は“滑る”感覚を口にしている。

    「滑りましたね、すごく。“沼”みたいな感じで、下がめくれる。ずるって感じのところが多かったですね。(ドリブルへの影響?)難しいところはあると思いますし、たぶん何回か滑ると思うますけど、仕方ないと思います(笑)」

    ピッチ状態は、後方からのビルドアップにも大きく影響する。センターバックのDF吉田麻也(サウサンプトン)は「想定内」だと語り、イレギュラーへの対応と“事故”が起こらないようにシュートを打たせる前に潰す必要性を説いた。

    「もちろん良くはないですけど、わりとボールも転がるし、行けるかなという感じです。あとは急なバウンドの変化とかイレギュラーに対応できるように、特に自陣では細かいところでミスが起きないようにダイナミックにプレーしないといけない。なるべくキーパーが困らないように、シュートを打ちに行ける状況になる前に、良い守備で高い位置でボールを奪えるようにしたい」

    タジキスタン戦では人工芝の影響がビルドアップに生じ、相手の勢いも相まって何度かピンチを招いた。「相手も(条件は)一緒」(浅野拓磨)とはいえ、いかにキックオフから短時間でアジャストできるか、キルギス戦で勝利を手繰り寄せるうえで一つのポイントになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228825-soccermzw-socc
    11/14(木) 8:10配信
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    GettyImages-1172549830-1-1

    1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 03:32:04.82
    どうなん?

    4: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 03:32:40.00
    A代表の方?

    5: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 03:32:41.70
    u22のが楽しみ

    7: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 03:33:24.37
    予選やろ
    勝のわかってて面白くないわ

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    1: Egg ★ 2019/11/14(木) 02:12:04.24
    14日に22年W杯カタール大会アジア2次予選でキルギス代表と対戦する日本代表が試合会場で初練習した。

    公開された冒頭15分間では、前日は宿舎でコンディション調整だったMF橋本も同じメニューを消化。練習前の前日会見では、森保監督が「明日の試合もチーム全体で無失点でできるように戦っていきたい」とW杯予選4試合連続完封勝利を目標に掲げた。

    キルギス戦では、W杯予選で「日本晴れ」の新ユニホームが男子代表では初披露となることも決ま

    11/13(水) 22:43配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-11131027-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/14(木) 08:08:52.69
    昨夏以降のシュート決定率「2.3本」はメッシ、C・ロナウド、スアレスを上回る

    レアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマの決定力は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドをも上回っている――。スペイン大手紙「マルカ」が、レアル“現エース”の際立った正確性を報じている。

    ロナウドとともにプレーしている際は、アシスト役に回ることも多かったベンゼマだが、ロナウド移籍後のレアルでは最大の得点源となっている。それを象徴するスタッツが、得点数に対するシュートの割合だ。

    ロナウドがユベントスへ移籍した2018年夏からのデータで、ベンゼマはここまで41得点をマーク。これを上回っている選手は欧州内でもバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(63得点)、メッシ(60得点)、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペ(47得点)の3人のみだ。

    そして、ベンゼマはその41得点を97本のシュートで決めているという。1ゴールに要するシュート数はわずか2.3本。メッシ(2.5本)、バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(2.8本)、ロナウド(3.2)と並み居るストライカーたちを上回っているという。ベンゼマ以上の決定力を叩き出しているのは、レバンドフスキ(1.95本)のみ。その活躍が、欧州でも際立っていることがよく分かる。「マルカ」紙は「ベンゼマはメッシ、ロナウド、スアレスよりも正確」と絶賛している。

    記事では、過去に名将ジョゼ・モウリーニョ氏をもってして、「レアル・マドリードはベンゼマに大きく依存している」と言わしめたことを伝えている。スター選手の補強ばかりが話題に上るレアルだが、すでに頼れるストライカーが存在していることを忘れてはならないだろう。
    2019-11-14_09h50_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228660-soccermzw-socc
    11/14(木) 7:40配信

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    1: Egg ★ 2019/11/14(木) 08:57:05.90
    背番号22を背負い、トップチームデビューを果たす

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    スペイン1部のバルセロナは現地11月13日、2部B(実質3部)のカルタヘナとのチャリティーマッチを行なった。バルセロナBに所属する安部裕葵も、ベンチ入りを果たした。

    【動画】バルサの新ユニホームを身にまとい…安部裕葵がピッチに投入された瞬間はこちら!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=66615

    バルサのトップチームは、代表ウィークのためにリオネル・メッシら11人が抜けているうえ、イバン・ラキティッチら負傷者も続出していることから、安部らBチームのメンバーが招集の対象となった。

    この試合の先発には、ジェラール・ピケ、ウスマンヌ・デンベレなどが名を連ね、安部はベンチスタートとなった。

    試合はバルサが主導権を握りつつも、カルタヘナの堅い守備に手を焼き、前半はスコアレスで折り返す。

    ようやく先制点が生まれたのは64分、リキ・プッチが細かいステップで持ち込みながらゴール前でDFを引き付けると、フリーになったカルレス・ペレスがシュート。Bチーム所属のふたりのコンビネーションで、ようやく1点をもぎ取る。

    1点をリードしたバルサは、76分にスコアラーのC・ペレス交代して安部を投入。そのまま左サイドハーフにはいった安部は、ボールを散らしながら自ら切り込むなど積極的な姿勢を見せる。

    そして89分、安部が投入されてリズムが生まれた左サイドから度々展開していたなか、セルヒオ・ロドリゲスのクロスにアレハンドロ・マルケスが足で流し込み、追加点を挙げた。

    試合はそのまま2-0で終了。デンベレら主力とともにプレーすることはなかったが、安部にとっては初のトップチームでの“デビュー戦”を勝利で飾った。

    11/14(木) 4:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00066615-sdigestw-socc

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