海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年12月

    1: Egg ★ 2019/12/31(火) 22:42:21.38
    フィオレンティーナの元ガーナ代表FWケヴィン・プリンス・ボアテングが、若手選手の姿勢について苦言を呈している。

    ボアテングはドイツ『ビルト』のインタビュー内で「今の若い選手はプロとしてのコミットメントが欠けている」と口にした。

    「今の若いやつらは才能を発揮するためにすべきことをしていないんじゃないかな。自らその可能性を断ち切っているとしか考えられない」

    「19歳にしてメルセデスを乗り回しているやつもいれば、ヒマさえあればプレイステーションを楽しみ、Instagramを見てばかりだ。そういうやつはトレーニングの時間が終わるとともに真っ先に帰るんだよ。フットボールの世界も、社会の流行や変化に伴いずいぶん変わったと思うね」

    「サッカーは同時にビジネスでもあるけれど、俺たちプレーヤーにとって求められるのはピッチ内での数字だ。いくらチームに忠誠しているからと言って、実戦で結果を出さないと新しい契約はないんだよ。悲しいことだが」

    ボアテングは「トレーニングの時点から集中していて、実戦のピッチに立ったら全力を注ぐ選手を見つけようとするのは本当に難しいことだよ。それは基本的なプロの姿勢だと思うんだけどね。プレッシャーが激しいのは当然だ。それは時に選手たちをうつに追い込むことさえあるほどね。プロのフットボールプレーヤーは常に楽しいとは限らない」と続け、サッカー選手のあり方について自身の見解を述べている。

    12/31(火) 22:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00010035-goal-socc

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    1: れいおφ ★ 2019/12/31(火) 22:13:30.45
    J1横浜F・マリノスの元日本代表FW大津祐樹が公式インスタグラムを更新し、妻でテレビ朝日アナウンサーの久冨慶子さんとの“箱根旅館2ショット”を投稿した一方、あるサプライズに「嬉しい」と喜びを露わにしている。

    現在29歳の大津は2008年に柏レイソルでプロデビュー。2011-12シーズンにボルシアMG(ドイツ)、2012-13シーズンから3シーズンにわたってVVVフェンロ(オランダ)に在籍し、2015年に古巣の柏へ復帰した。2018年から横浜FMに在籍しており、今季はリーグ戦23試合に出場して15年ぶり4回目の優勝に貢献している。

    シーズンを戦い終えた大津は、30日に自身の公式ツイッターを更新。妻と箱根の旅館に宿泊した際の2ショット写真をアップし、「なんだかほっこりする話」を打ち明けている。

    「箱根でご飯食べ終わった直後サプライズで旅館が優勝祝いと結婚祝いですとマリノスのプレートに2人の名前を入れて渡してくれました」浴衣姿の2人が特製プレートを持ちながら笑みを浮かべており、大津は「サプライズってとても嬉しい」と驚いた様子を見せつつ、「ありがとうございました」と感謝の意を示している。

    返信欄ではファンからも「粋なことするなぁ」の声が漏れた一方、貴重なオフショットに「浴衣姿が素敵です」「美男美女お似合い」などのコメントも並んでいる。来年3月に30歳となる大津は新シーズンに向けて充実のオフを過ごし、英気を養っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237815-soccermzw-socc
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    1: Egg ★ 2019/12/31(火) 19:45:05.15
    1月1日にサッカーの天皇杯全日本選手権の決勝を控えるJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸が31日、試合会場の国立競技場(東京)で、前日練習を行った。冒頭15分が公開され、主将のイニエスタらがJ1鹿島アントラーズとの元日決戦に向けて調整した。

    注目される外国人の出場5枠を巡っては、イニエスタのほか、天皇杯決勝が現役最後の試合となるビジャ、ポドルスキ、フェルマーレン、サンペール、ダンクレーの6人が練習に参加。フィンク監督は慎重にメンバー入りする海外勢を見極めるとみられる。

    神戸の三木谷会長は前日練習前、自社の無料通信アプリ「バイバー」を更新。「明日はいよいよ天皇杯決勝ですね。神戸の経営を引き受けさせて頂いてから、17年、神戸を愛した父(元取締役の良一さん)も天国から応援していると思います。色々な事がありました。人事を尽くして天命を待つ。明日は、とにかく楽しみましょう」などと、神戸サポーターに呼び掛けた。

    神戸は鹿島に勝てば、天皇杯初制覇。クラブ創設25年目の初タイトル獲得となる。キックオフは午後2時35分。(有島弘記)

    12/31(火) 14:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000008-kobenext-socc
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    1: Egg ★ 2019/12/31(火) 17:41:41.39
    AFC(アジアサッカー連盟)が2010年から19年までの総括を掲載。この10年において世界で飛躍を遂げたアジア出身選手の第一人者を特集している。

    多くのアジア出身選手が欧州への移籍を実現し、2010年から19年までの10年間で数々の金字塔を打ち立ててきた。そのなかでもAFCがフォーカスしたのは「世界クラスのプレーヤーとしての地位を確立した」6人だ。

    パク・チソン(韓国)
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    まず、AFCは2010年代のアジアスターを語るうえで欠かせない人物として、パク・チソンを指名。名将アレックス・ファーガソンをはじめ、当時のチームメイトであったリオ・ファーディナンドがその実力を証明するように、プレミアリーグにおけるアジア出身選手躍進の先駆けとなった。

    2010年が始まるまでにマンチェスター・ユナイテッドで、すでに3度のプレミアリーグ制覇を経験していた韓国代表MFだが、2010-11シーズンにも同クラブのプレミアリーグ優勝に貢献。2010年代にヨーロッパの主要タイトルを獲得した最初のアジア選手としてその名を刻んでいる。

    香川真司(日本)
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    次に名前があがったのは日本代表のMF香川真司だ。2010年に海を渡り、ドイツ1部のボルシア・ドルトムントに加入すると、驚異のスピードでチームにフィット。リーグ戦で8ゴールを挙げ、ドルトムントの9シーズンぶりの優勝に貢献した。

    翌シーズンには13ゴールをマークし、連覇の立役者に。ドイツ紙『キッカー』が選定する年間ベストイレブンに2シーズン連続で名を連ねた。その後、2012-13シーズンに加入したマンチェスター・Uでは、プレミアリーグで優勝した最初の日本人選手となった。

    岡崎慎司(日本)
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    その香川と長く日本代表をけん引してきたFW岡崎慎司もAFCが選ぶ過去10年の第一人者に選出された。清水エスパルスからドイツへ渡り、シュツットガルトやマインツで実績を積み、2015年にプレミアリーグのレスター・シティへ移籍すると、2015-16シーズンに奇跡の優勝を経験。

    献身的なプレーでチームを支え、ファンの人気も鷲掴みにした。クラブ創設132年にして初のプレミアリーグ優勝を果たしたレスターで、歴史的快挙を果たしたメンバーの一員でもあり、日本人選手では2人目のプレミアリーグ優勝経験者となった。

    つづく

    12/31(火) 15:06配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00010022-goal-socc

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    the-ball-488700_640

    1: 名無し募集中。。。 2019/12/31(火) 14:27:45.91 0
    優勝したのは青森山田らしいけどさ

    4: 名無し募集中。。。 2019/12/31(火) 14:43:18.41 0
    青森山田優勝してんじゃんプレミアイーストも優勝決定戦も

    6: 名無し募集中。。。 2019/12/31(火) 14:45:25.27 0
    大会の意義と言う意味では日テレさんは青森山田様々だな

    7: 名無し募集中。。。 2019/12/31(火) 14:47:39.69 0
    俯くなよ

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/31(火) 17:10:57.15

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/31(火) 12:55:25.60
    Football ZONE web
    12/31(火) 9:50配信
    “ボランチ”原口元気が面白い 強気と献身性に潜むポテンシャル「今すごい勉強している」

    【ドイツ発コラム】ハノーファーで新境地を開拓中、シュツットガルト戦でも好プレーを連発

    “ボランチ原口”のポテンシャルは、凄いのではないだろうか。

    攻撃的なポジションで起用されることが多かったし、これまでは本人もそこでのプレーを望んでいたが、今所属クラブのハノーファーでは2ボランチの一角として出場することが増えている。ここ最近は実際にチームとしての安定感は間違いなくアップしており、攻守両面で好影響を及ぼしているのだ。

    今年最終戦となる21日のブンデスリーガ2部第18節シュツットガルト戦(2-2)でも、ハノーファーの日本代表MF原口元気はボランチでフル出場。本人はチーム内での役割を、どのように捉えているのだろうか。

    「もう全部ですね。最近は6番のポジションが多い。ボールを受けたがらない選手が多いなかで、ボールを受けて、ボールを運ぶことと。あと、もちろん守備ですね、守備でボールを奪いに行くってところ。奪いに行きすぎずに上手くバランスを取りながらっていうのは、僕自身も新しいポジションなので、いろんなプレーを見たり、勉強しながらやっています」

    この試合でも、原口のところでボールを奪いきるシーンが多かった。先制点はシュツットガルトでスタメン出場していた日本代表MF遠藤航が、自陣でボールをトラップした瞬間に原口が一気に距離を詰めてプレスをかけに行ったところが起点となった。伸ばした足でボールを弾くと、一緒にプレスをかけていたMFリントン・マイナが拾って持ち込んでいく。守備組織を整え直す前にゴール前までボールを運ぶと、最後はFWマルヴィン・ドゥクシュがゴールを決めた。

    前半23分には、原口が中盤で果敢にスライディングタックルを仕掛けていく。届かなくてもすぐに立ち上がり、連続でタックルを仕掛け、シュツットガルトMFサンティアゴ・アスカシバルから見事にボールを奪い取る。後半25分にも中盤でボールを受けてターンをしようとするMFダニエル・ディダヴィに猛然とプレスをかけて奪い取ってしまう。スペースがある状態で飛び込むと、かわされてしまうリスクが高い。だが、それすらできないほどの勢いでプレスをかけて、相手の動きを制限してしまうのが素晴らしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237650-soccermzw-socc
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    soccer_dribble2

    1: 風吹けば名無し 2019/12/31(火) 07:21:45.73
    なんかディフェンスなのに攻めるやつ

    2: 風吹けば名無し 2019/12/31(火) 07:22:08.94
    どこ行ってしもてん
    ゲーセンでやった記憶あんのやけど

    13: 風吹けば名無し 2019/12/31(火) 07:25:56.58
    クラブでの長谷部がそうやろ

    17: 風吹けば名無し 2019/12/31(火) 07:29:07.63
    ポジションじゃなくて役割だろ
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