海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2019年12月

    1: 久太郎 ★ 2019/12/12(木) 23:15:49.93
    ザルツブルクに所属する日本代表WF南野拓実のリバプールへの移籍が決定的になっていると報じられる中で、『BBC』も1月の移籍に向けてリバプールが本格的な動きをみせていることを報じている。

    同メディアは今季の南野の活躍を伝えるとともに、今月10日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のリバプール戦でも脅威になり続けたと紹介。ザルツブルクは南野の移籍に対して725万ポンド(約10億円)を要求しているが、「リバプールは違約金の3倍以上の価値があると信じて交渉を続けている」と伝えた。

    また欧州CLのグループリーグに出場した選手が移籍した場合でも、移籍先が決勝トーナメントに進出している場合も出場可能となるルール変更がされていることも伝えている。
    2019-12-13_00h37_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-43475165-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2019/12/12(木) 22:11:53.41
    メディアのカメラを避け、レオ・メッシは6度目のバロンドール受賞を最も親しい同僚たちと祝った。この機会にメッシが招待したのはスアレス夫妻とブスケツ夫妻だった。ディナーの場所は今年秋にバルセロナにオープンしたNOBUホテルの日本食レストランだ。このホテルは俳優ロバート・デ・ニーロが共同経営者である事でも有名だ。

    この席にはルイス・スアレスの妻ソフィア・バルビの兄弟も参加したという。興味深いことに、この祝賀会が開かれたNOBUホテルと最上階のレストランを所有する『Selecta Group』にはFCバルセロナの元会長ジョルディ・メストレが参画している。

    ■史上最高のサッカープレイヤー
    メッシは6度目のバロンドール受賞を気心の知れた仲間たちと祝った。バルサの「10」番は同賞を2009年、2010年、2011年、2012年、2015年にも受賞しており、クリスティアーノ・ロナウドを抜いて世界トップのプレイヤーの座に君臨している。
    もし今後もその勢いが失われないとすれば、引退までに再びバロンドールを受賞する可能性もある。
    2019-12-12_23h41_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010004-sportes-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/12/12(木) 22:12:50.37
    12日に会見したフロイント氏はリバプールの南野獲り報道について「現在、リバプールと交渉していることは認めことができる。我々の選手に興味を示してくれていることは光栄なこと」と前向きにコメントした。

    12/12(木) 21:41 スポニチ
    2019-12-12_22h24_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000221-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 牛丼 ★ 2019/12/12(木) 20:52:47.17
    米国メディアによると、リオネル・メッシはサニーアイルズビーチそばのポルシェ・デザイン・タワーの部屋を500万ユーロで購入したという。『Dezer Development』社が販売していた60階建てマンションの4705室だそうだ。

    ポルシェ・デザイン・タワーはプライベートビーチに面しており、メッシが購入したと言われる4705室には、3つのベッドルームと4つのバスルームがある。ユニークなのは、エレベーターで車を各階に運べることだ。

    2016年11月の完成パーティにはアリシア・キーズが参加。メキシコの億万長者カルロス・ペラルタ・キンテーロや、メジャーリーガのカルロス・ゴンザレス、ラッパーのバードマンらが居住していることでも有名である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010001-mdjp-socc
    no title
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/12/12(木) 20:33:08.01
    CLリバプール戦でハイパフォーマンスを披露し、リバプールファンも獲得を熱望

    no title


    プレミアリーグの強豪リバプールは、オーストリア1部ザルツブルクの日本代表MF南野拓実を来年1月の移籍市場で獲得することで合意に達したという。英紙「インディペンデント」が報じている。

    ザルツブルク6年目の南野は、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ2試合でリバプール相手にハイパフォーマンスを披露。ユルゲン・クロップ監督は前線の補強を目論んでいるとされ、リバプールファンからも獲得待望論が浮上するなど注目を集めていた。

    「インディペンデント」紙によれば、ザルツブルクは南野の移籍金を725万ポンド(約10億4000万円)に設定しているが、リバプールは来年1月の移籍市場で獲得することに合意したという。

    記事では、ザルツブルクのクリストフ・フロイントSD(スポーツディレクター)が「彼は素晴らしいプレーヤーだ。ビッグクラブは彼を見ていて、私が彼らだったらサインすることにためらわない。タクミは1月に次のステップに踏み出す準備はできている」と移籍を匂わすコメントを紹介している。

    果たして、南野のリバプール移籍は実現することになるのだろうか。

    12/12(木) 20:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00234104-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/12(木) 17:27:39.08
     
    だが、『DreamteamFC』の見解によると、同クラブも「時の経過を免れない。リヴァプールもいつの日か、サラー、フィルミーノ、マネの三羽烏から次に進まなければいけなくなる」とのこと。そして、その1人である「テクニック、落ち着き、大胆さによる複雑なカクテル」と形容されるフィルミーノの後継者として、ザルツブルクの南野の名が挙げられている。

    同メディアはその南野を10月の対戦でもゴールを含め、今季公式戦22試合で9ゴール11アシストを記録中のアタッカーとして紹介。「ミナミノはヨーロッパのどこでもプレーできるだけのスキルを持ち、両ウィング、トップ下、あるいは今晩のオーストリアでの試合のようにメインストライカーの位置でも違和感なくプレー。彼の動きは非凡であり、巧みなタッチを見せるうえ、それに値する完成品をオファーできる」とも記された。

    また記事では『ニューヨーク・タイムズ』でサッカー報道を担当するローリー・スミス記者の言葉も引用されている。同氏は試合中ツイッターで、「どこかがアーリング・ハーランドに対して莫大な移籍金を支払うことになるし、それはごもっともだ。しかし、レッドブル・ザルツブルクは彼がミナミノやファン(ヒチャン)がどれほど優れているか、誰もの気をそらしていることに満足しているだろう」と綴っていた。

    一方、『DreamteamFC』はクロップ監督の下でフィルミーノほどの出場時間が与えられている選手はいないとも指摘。ブラジル代表FWは「クロップの愛弟子であり、彼以上ドイツ人指揮官のサッカー哲学を体現する選手はいない」との見解を述べつつ、「だが、ミナミノといった比較的安価で獲得できるレディーメードの代案がいる」と強調した。


    詳細はリンク先をご覧ください。

    南野拓実をフィルミーノの後継者に推薦…英メディア「彼はレディーメードの代案」
    20191210takumi-minaminocl-liverpool_4lhnwn46tgc81l760bysth58x
    https://www.goal.com/jp/


    続きを読む

    1552371141-1277127749-e1552371161568

    1: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 16:55:08.80
    なんでや?

    2: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 16:55:26.49
    所属リーグが悪いんか?

    6: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 16:58:18.43
    代表でもクラブでも結果を残してるイケメンなのになんでや
    オーストリアじャアカンのか

    9: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 16:58:42.63
    >>6
    多分そういうことやろな
    ザルツブルククッソ強いのに

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/12(木) 15:41:02.37
    ジュビロ磐田は12日、元日本代表FW大久保嘉人(37)との契約満了を発表した。

    大久保は国見高校から2001年にセレッソ大阪へ入団。途中マジョルカへのレンタル移籍がありながらも、5シーズンを過ごすと、2007年にヴィッセル神戸へと完全移籍。神戸でも6シーズンを過ごし、途中ヴォルフスブルクでプレー。2013年に川崎フロンターレへと完全移籍した。

    川崎Fでは、2013年、2014年、2015年と3シーズン連続でJ1得点王に輝くも、2017年にはFC東京へと完全移籍。しかし、1年で川崎Fへと復帰していたが、半年後の2018年夏に磐田へ加入していた。

    磐田では2シーズンで明治安田生命J1リーグで37試合に出場し4得点を記録。今シーズンは20試合に出場したが、1得点に終わっていた。大久保はクラブを通じてコメントしている。

    「1年半という短い期間でしたが、お世話になりました。厳しい残留争いが続いたシーズン、力になれなかったことを悔しく思うと同時に、シーズン途中で監督が代わり、目指すサッカーを変えることの難しさを痛感しました。
    それでも最後まで一緒に戦ったチームメイト、スタッフ、サポーターには感謝しています」

    「私はサッカーが大好きです。サッカーに対する情熱は全く衰えていません。これからも頑張っていきたいと思っています。本当にありがとうございました」
    2019-12-12_16h59_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00365982-usoccer-socc
    12/12(木) 11:10配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
    成績

    続きを読む

    sadness-2667464_640

    1: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 12:29:32.12
    どの板いっても前より話題にする奴が減ってる気がするのやが
    ワイはサッカー以外は興味ないんや

    2: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 12:31:17.73
    ラクビー!ラグビー!ラクビー!

    4: 風吹けば名無し 2019/12/12(木) 12:32:10.77
    >>2
    すまん興味ゼロや

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/12/12(木) 13:24:10.35
    ナポリが12日に、ジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新指揮官として招へいしたことを、クラブ公式サイトを通じて発表した。

    10日、ナポリは2018年7月からチームを率いてきたカルロ・アンチェロッティ氏との契約を解除したと発表していた。

    ガットゥーゾ監督は、ナポリの指揮官として初めて臨んだ記者会見で、以下のように抱負を述べている。

    「ナポリに『sì(イタリア語で「はい」)』と言うのは簡単だったよ。過去10年間、このクラブはイタリアと欧州の舞台で輝いてきたし、絶対的な価値を有していると思う。今シーズンはセリエAで良い時間を過ごしていないけど、私好みの機能的なサッカーをしているように見えるね。つまり、このチームを指揮できることに非常に感謝しているんだ」

    「(ミランで選手と監督の関係性だったアンチェロッティ氏と話をしたかと問われ)アンチェロッティは、チームを助けるためのアドバイスをくれたよ。ただ、私と彼を比較しないでほしい。私はまだ41歳の若い監督である一方で、彼は全てを勝ち取った監督だからだ。彼がこれまでのキャリアで獲得したものの10%でも勝ち取れればいいね」

    セリエAで7位に沈むナポリの再建を託された、ガットゥーゾ監督。果たして、ナポリをあるべき姿に戻すことができるだろうか。
    2019-12-12_14h52_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-01008422-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ