海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2020年11月

    burning-3088905_640

    1: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:23.53
    メッシ(34) 10試合6得点4アシスト
    クリロナ(36) 5試合6得点の1アシスト
    イブラ(39) 9試合9得点2アシスト

    2: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:47.20
    カズのがすごい

    3: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:58.60
    レヴァンドフスキ(32) 11試合13得点5アシスト
    ヴァーディ(33) 8試合9得点1アシスト

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/12(木) 07:36:36.90 _USER9
    10月オランダ遠征で10番を背負った南野拓実が取材に応じた

    森保一監督率いる日本代表は11日、オーストリア・グラーツで国際親善試合パナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日/日本時間18日)に向けて合宿3日目を迎えた。10月のオランダ遠征に続いてメンバーは海外組だけで構成。前回背番号10をつけたMF南野拓実(リバプール)は所属クラブで直近のプレミアリーグ第8節マンチェスター・シティ戦で今季初めてのベンチ外を経験した。世界屈指の強豪クラブでもがき続ける日本のエース候補は「悲観的になっていない」と、挑戦を続ける覚悟を示した。

    2カ月連続の代表合宿。10月のオランダ遠征で初めて10番を付けた南野は、今回合流するまで所属クラブで厳しい時間を過ごした。10月27日、先発出場したUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節ミッティラン(デンマーク)戦は、ホームで2-0と勝利を収めたものの、低調なパフォーマンスで途中交代。同31日のプレミアリーグ第7節ウェストハム戦(2-1)、11月3日のCLグループステージ第3節アタランタ戦(5-0)はベンチにとどまり、直近のシティ戦ではベンチ外となった。南野は公式戦3試合連続で出番に恵まれていない悔しさをにじませた。

    「前回(代表に)合流した時より(リバプールでの)試合の出場は少ないけど、個人的にコンディションは問題ないし、トレーニングを積んでいる。出場時間が短い分、個人で何かを見せたいというところもある。(シティ戦のメンバー外は)サッカー選手として起こり得ることだし、悲観的には捉えていない。悔しい気持ちはあるので、次にチームに帰った時に試合に出られるように頑張っていかないと」

    これまでのサッカー人生も決して順風満帆だったわけではない。セレッソ大阪の下部組織で育ち、17歳でトップデビュー。トップ昇格後にはクラブ史上初めて高卒ルーキーで開幕先発を飾った。だが、プロ2年目ではエースのFW柿谷曜一朗が海外移籍し、19歳ながらチームの中心としての活躍を期待された。それでも、リーグ2得点にとどまり、チームはJ2へ降格。自身は成長のために2015年冬、ザルツブルクへ渡った。ザルツブルクでもレギュラーを掴み切れない時期もあった。そのなか、一段ずつ階段を上っていった。リバプールで感じる“壁”も南野にとっては成長するためのきっかけだ。

    「今までの試合に出られなかった時とは状況が違う。トップクラスの選手がいる中で、今の自分の立場はこれまでと違う。個人的にはそれを、悲観的になっていない。サッカー選手なのでそういう時もあるし、今までも乗り越えてきた。今回も地道に自分なりに解決していければ。それに対して挑んでいく気持ちは常に今までも持っていたし、絶対に失ってはいけない。でも、そのために何をすればいいのかという試行錯誤は今までよりもしているかもしれない」

    苦悩が続く森保ジャパンのエース候補。まずは今回の代表合宿でゴールを奪い、上昇気流に乗るため弾みをつけたいところだ。
    2020-11-12_10h03_25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/39ced619eee0bf725aa0e58b61d19674e6b285e7
    11/12(木) 7:10配信

    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/10(火) 13:58:08.77 _USER9
    【番記者選定のユベントス最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
    1位:アレッサンドロ・デル・ピエロ(元イタリア代表)
    2位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
    3位:ダビド・トレゼゲ(元フランス代表)
    4位:パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)
    5位:カルロス・テベス(元アルゼンチン代表)
    6位:ジャンルカ・ヴィアッリ(元イタリア代表)
    7位:ファブリツィオ・ラバネッリ(元イタリア代表)
    8位:サルバトーレ・スキラッチ(元イタリア代表)
    9位:ロベルト・バッジョ(元イタリア代表)
    10位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)

    歴史的にユベントスは偉大なストライカーの宝庫で、過去30年に限定してもトップ10を選出するのは決して簡単ではない。

    しかし、ナンバーワンはデル・ピエロ以外にありえない。パドバから93年に18歳で加入し、在籍19シーズンの公式戦で706試合に出場して290得点を記録。いずれも燦然と輝くクラブレコードだ。

    2位はあまりにも偉大なC・ロナウド。まだ在籍3年目ながら、ここまで91試合で68得点と類稀な決定力を見せ付けている。そのスター性でクラブを「欧州トップレベル」のステータスに引き戻した功績も見逃せない。旧来のユベンティーノの心を掴みながら、世界中から新規のサポーターを集めている。

    3位のトレゼゲは在籍10年で171得点。外国人選手のクラブ最多得点記録保持者だ。カルチョポリでセリエBに降格した06年には、イブラヒモビッチらが退団する中でデル・ピエロらとともに残留。今もサポーターから特別な愛情を注がれているのはそれゆえだ。

    4位は圧倒的なクオリティーと「マスク」のパフォーマンスで人気を集めるディバラ。デル・ピエロの系譜を継ぐファンタジスタ系のナンバー10は、さらなる進化が期待されている。ディバラの2代前に10番を付けていたのが、13~15年に所属したテベスだ。セリエAの連覇はもちろん、14-15シーズンにはCL決勝進出にも貢献。エースとしてゴールにアシストにと大車輪の活躍を見せた。

    6~7位は90年代半ばの黄金期の主軸だったヴィアッリとラバネッリ。いずれもパワフルだった2人は、95-96シーズンにクラブ史上最後のビッグイヤーをもたらしてもいる。

    さらに時代を遡り、ミランに覇権を奪われて苦しい時代を過ごした90年代前半のチームを支えた2人も忘れがたい。90年のイタリアW杯で得点王に輝いたゴールハンターのスキラッチ、そして92-93シーズンにUEFAカップ(現EL)のタイトルをもたらし、同年のバロンドールを受賞したバッジョだ。ともに困難な時代にあって希望の光となるスタープレーヤーだった。

    最後のひとりには、テベス時代からC・ロナウド時代への橋渡し役を担ったイグアインを挙げたい。通算66ゴールの中では、17-18シーズンのサン・シーロでのインテル戦で決めた逆転ヘッドが、スクデットを決定付けたという意味でとりわけ値千金だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36028ffef1a7dd35d15d8f3044d778c4606129e5
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/10(火) 21:07:39.96 _USER9
    日本代表のFW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、新エース襲名を誓った。オーストリア遠征2日目の11日、練習前にオンラインで取材対応。新型コロナウイルスの影響で、絶対的エースFW大迫勇也(30=ブレーメン)は不参加となるだけに、1トップの1番手は「僕は僕のやり方で地位を確立させたい。背後や、ボール前の動きを常に意識して自分を出していきたい」と意気込んだ。

    1―0で勝利した先月のコートジボワール戦は、無得点で後半28分に途中交代。「自分の良さは出せたが、結果が1番欲しかった。FWとして、悔しい思いが強かった」と唇を噛む。新天地のベルギー1部では8試合5得点と調子の波を上げてきた。これ以上ない絶好のアピール機会となるだけに「大迫さんと比較されるが、僕は僕の特徴がある。必ず勝負できると、意識していきたい」と意気込んだ。
    2020-11-11_10h30_47
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd4e635f10502348ec435f305b27e412679d87411/10
    20:56配信

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2020/11/10(火) 20:44:58.40 _USER9
    日本代表のオンラインイベントが10日に行われ、MF久保建英(19=ビリャレアル)らが合宿中のオーストリアから参加した。

    ゲストの戸田和幸氏(42)から、海外組のみの編成となったことによる変化を問われた久保は、「自分の考えだけど、海外組とか国内組という分け方はあまり好きじゃない。どこでプレーしようが、実力のある選手が呼ばれる。今回は(国内の選手は帰国後の)隔離期間という事情があるから呼ばれていないと思う」と持論を語った。

    同時に「Jリーグの試合はよく見ているが、今年も良い選手がたくさんおり、見ていて楽しいし、ビクビクしたりもする。自分が1年前に狙っていた椅子が、今は逆だと思っている」と、国内で台頭する選手の存在に危機感を抱いていることも明かした。

    久保とともにイベントに参加したDF長友佑都(34)は、「W杯過去3大会のうち、長友がいちばん楽しめた大会は?」と、ファンにクイズを出題。予想では10年の南アフリカ大会が最も多かったが、答えは18年のロシア大会。長友は「南アフリカは緊張して全然楽しめず、ブラジルは結果を見れば分かる。ロシアではベルギーに負けて悔しい思いをしたけど、全体を通して、興奮と楽しさは今でも忘れないです」と、初のベスト8まであと1歩に迫った大会を振り返った。

    ちなみに久保は、長友の答えを見事当ててみせた。
    2020-11-10_22h13_58
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202011100000851.html

    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/10(火) 12:17:58.25 _USER9
    ファン・バステンは黄金時代のシンボル

    【番記者選定のミラン最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
    1位:マルコ・ファン・バステン(元オランダ代表)
    2位:アンドリー・シェフチェンコ(元ウクライナ代表)
    3位:デヤン・サビチェビッチ(元ユーゴスラビア代表)
    4位:ジョージ・ウェア(元リベリア代表)
    5位:ズラタン・イブラヒモビッチ(元スウェーデン代表)
    6位:カカ(元ブラジル代表)
    7位:フィリッポ・インザーギ(元イタリア代表)
    8位:ルート・フリット(元オランダ代表)
    9位:ダニエレ・マッサーロ(元イタリア代表)
    10位:ロナウジーニョ(元ブラジル代表)

    この30年のミランは、偉大なストライカーを実に多く擁してきた。トップ10から怪物ロナウドやR・バッジョ、ビアホフ、パパンらを外したのは、ロッソネーロでの活躍期間が短かったから。同じ話はロナウジーニョにも当てはまるものの、少なくないスペクタクルなゴールを決めたゆえ、10位に滑り込ませた。

    そのブラジル産ファンタジスタを含めて、トップ10でバロンドール受賞者は実に6人。中でも1位は、最も完成度が高く最もテクニカルなCFだったファン・バステンだ。80年代後半から90年代前半における黄金時代のシンボルであり、クラブ史にとっての重要性はどんなストライカーよりも大きい。

    その「聖なるマルコ」を含めてトップ5はいずれも圧倒的なクオリティーを備えた、サッカー史上に残る偉大なアタッカーだ。タレントには甲乙つけがたいものがあるものの、今回はもたらした勝利、そしてとりわけサポーターからの愛情に基づいて順位を決めた。シェフチェンコ、サビチェビッチ、ウェア、そして現在における希望の源であるイブラヒモビッチは、それぞれの輝かしい時代を象徴する絶対的な存在だ。

    カカはトップ下/セカンドトップとして、鋭いドリブル突破からのフィニッシュで大き
    な違いに。「ゴールに愛された男」であるインザーギ、そしてシェフチェンコとともに、アンチェロッティに率いられた2000年代の黄金期に攻撃陣を牽引した。

    8位のフリットは、ファン・バステンと同じ時代に輝いた往年の名手。テクニックとフィジカルが融合しており、仕掛けからフィニッシュで圧倒的な存在感を放ったものだ。

    9位のマッサーロはMF出身で、ゆえに組織的なメカニズムの中で機能し、勝利にとって実質的な貢献を果たす術を備えた稀有なストライカーだった。

    クオリティーだけを見れば上回る選手たちを差し置いて、トップ10に名を連ねた最大の理由もそこにある。ミランにとって史上最もシンボリックな勝利、すなわちクライフ率いるドリームチーム時代のバルサを4-0で粉砕した94年CL決勝では2ゴール。歴史に名を刻んでいる。

    2010年代のパット、バロテッリ、ロビーニョ、エル・シャーラウィ、カッサーノらは、一流のタレントを武器に重要なゴールを何度か決めた。ただ、浮き沈みが激しく、いわゆるレジェンドにはなりきれなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e9e6f817899630907647b69054da57e1c75ed9
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/10(火) 08:46:54.99 _USER9
    サッカー日本代表のオーストリア遠征はスタートから波乱に見舞われた。初選出のMF奥川雅也(24=ザルツブルク)が、新型コロナウイルスの影響で活動に参加できなくなる見通しとなった。オーストリア1部リーグのザルツブルクが9日、公式サイトで6選手に陽性反応が出たことを発表。これを受け、代表に招集されている所属選手の派遣を見送ることを決定した。

    ザルツブルクによると、奥川を含めた全選手にPCR検査を行っているという。日本協会は招集する選手に対して事前にPCR検査を実施しているが、奥川は追加招集だったため対象外だった。奥川自身はまだ日本代表合宿には合流していなかった。

    今回はFWの軸である大迫を招集できず、MF堂安もメンバー発表後に不参加となっていた。新型コロナの感染拡大が深刻化する欧州。現地オーストリアも堂安の所属するビーレフェルトのドイツもロックダウンを再導入。そのため、渡航すると、帰国時に隔離の必要が生じるため、クラブが招集を拒否した経緯があった。その堂安の不参加を受けて急きょ招集された奥川もコロナの影響を大きく受けることになった。

    チームは10月のオランダ遠征を乗り切ったノウハウを生かし、宿舎を貸し切って、外部との接触を絶つなど予防策に万全を期している。森保監督は、この日のリモート会見で「コロナの感染拡大の世界情勢を考えたときには中止になることも考えられる。覚悟しないといけない」と警戒感を口にしていたが、その直後に奥川の問題が起きた。

    合宿地であるオーストリアもロックダウン中。感染拡大は同国のザルツブルクにも及んでしまった。指揮官は「相手や地域で(問題が)起こることで活動が難しくなることももちろん考えておかなければいけない」と、厳しい状況下でチームを束ねる責任も語った。来年3月のワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた最後の代表活動は新型コロナの「強烈な第2波」をもろに受けた逆風の中でのスタートとなった。【岡崎悠利】

    <前回の成果と課題を整理>

    日本代表は13日にパナマ、17日にメキシコと対戦予定。森保監督らは8日に現地入りした。10月のオランダ遠征に続く活動で「前回の成果と課題を整理して、すべてにおいてレベルアップができれば」と狙いを口にした。コロナ禍による招集制限で前回呼べなかったFW浅野、MF橋本ら、同じオール欧州組ながら数人の選手が入れ替わっている。「まずはベース(戦術の基本)の確認に時間を使いながら、戦いの幅を広げられるようにしていかないと」と話した。
    2020-11-10_10h25_00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3013f886292d9a52eed3cef5be2ffe9524f8e0ad
    1/10(火) 8:41配信

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/11/09(月) 21:01:43.07 _USER9
    レッドブル・ザルツブルクFW奥川雅也は、日本代表デビューが見送りになるようだ。

    9日からオーストリアでの合宿をスタートさせ、13日にはパナマ代表、18日にメキシコ代表との国際親善試合を予定している森保ジャパン。5日に発表の招集メンバーに含まれていた堂安律は、アルミニア・ビーレフェルトが再入国後の制限を理由に派遣を拒否。そして日本サッカー協会(JFA)は8日、ザルツブルクから奥川を追加招集することを発表していた。

    だが、9日に新型コロナウイルス感染の検査を実施したザルツブルクでは、6名の陽性反応が判明。公式ウェブサイトでその選手たちの名前は明かされなかったが、全員無症状であり、すでに自宅隔離に入ったことが報告された上で、そのほかのメンバーは自宅と練習施設及び試合会場間の移動のみに制限されることが伝えられた。

    クラブはさらに「ひとまずすべての代表派遣を取り消しました」とも発表。具体的に各代表選手に関する措置は伝えなかったものの、今回の追加招集でフル代表デビューの可能性もあった奥川もその対象となっているようだ。
    2020-11-10_10h18_14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6435c9b6dd4841d0a962e1c2498352c8dbad76bf

    続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 20:13:58.48 _USER9
    11/9(月) 19:53
    東スポWeb

    森保監督がオシム氏との対面を希望「コミュニケーションを取る場があれば」

    日本代表は9日、オーストリア・グラーツでパナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日=日本時間18日)に向けた合宿をスタートさせた。

    この日、森保一監督(52)がオンラインで取材に対応し、同地在住で元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(79)との対面を希望した。「できればお会いしてお話できればと思っている。代表の選手、スタッフの前に来ていただいて何か話をしていただいたり、コミュニケーションを取る場があればうれしい」と語った。

    オシム氏とは(サッカー指導者の)S級ライセンス取得するときに、同氏のトレーニングを見学し、ディスカッションをしたことはある程度。「プライベートの時間でお会いしたことはない。(会えれば)初対面と言ってもいいくらい」と説明した。現地も新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けており、実現するかは決まっておらず、調整中だ。

    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/df165e87ba13695279d739858a8a60415963edb4

    続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 17:47:17.49 _USER9
    11/9(月) 17:29
    東スポWeb

    元カメルーン代表FWエトー氏が母国でバスと衝突事故 スペイン紙が報じる
    今年4月、親善試合に出場したエトー氏(左=ロイター)

    スペイン紙「スポルト」は、かつて同国1部バルセロナに所属した元カメルーン代表FWサミュエル・エトー氏(39)が母国で交通事故に巻き込まれたと報じた。地元記者マルティン・カミュ氏が8日、フェイスブックに投降した話を元に伝えているもので、エトー氏に大きなケガはないものの、病院で検査を受けているという。

    カミュ氏の投稿によると「彼は祝賀会に参加したあとに交通事故にあった」という。そのうえで、親交のあるエトー氏と連絡を取ったとみられ「彼は元気だ」とし「医師によるさらなる検査を受ける」と伝えている。英メディアはエトー氏が結婚式に参加した帰りにバスと衝突し、頭部を負傷したと報じている。

    エトー氏は4度もアフリカ最優秀選手賞に選出されたストライカー。バルセロナ時代にはチームをリーグ制覇に導くなど、優勝請負人として各クラブで活躍した。2019年2月にカタールSCを退団し、同9月に「これで終わりだ。新しい挑戦に向かう」と現役を引退を表明した。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9efbb3b7b816097dfd6710b9111bbab3380242de

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ