海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:セリエA > ユベントス

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/11(木) 20:53:09.58
    4/11(木) 10:19配信
    サッカー=ユベントスサポーター100人以上が拘束、アヤックス戦前に

    [アムステルダム 10日 ロイター] - アムステルダム警察は10日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)でアヤックス(オランダ)と対戦したユベントス(イタリア)のサポーター100人以上を拘束し、アヤックスのサポーター数人も逮捕したことを明らかにした。

    警察によると、会場の外にアヤックスのサポーターが集まっていた際に、火炎と発煙筒を消火するために高圧放水砲が使用された。

    また、警察はその前にユベントスの2つのサポーターグループを、発煙筒や催涙スプレーなどの所持により拘束したことを明らかにした。最初のグループ46人は地下鉄の駅で、次のグループ61人は会場の近くで拘束されたとしている。

    警察のウェブサイトに掲載された押収品の中には、ナイフもあった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000043-reut-spo

    4月10日、アムステルダム警察は欧州CLでアヤックスと対戦したユベントスのサポーター100人以上を拘束し、アヤックスのサポーター数人も逮捕したことを明らかにした。写真は会場の外で高圧放水砲が使用された様子(2019年 ロイター/Wolfgang Rattay)
    no title
    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2019/03/09(土) 21:44:19.59
    マンチェスター・Cを率いるジョセップ・グアルディオラ監督は、来シーズンからユヴェントスの指揮を取ることになるようだ。イギリス紙『ミラー』が報じた。

    グアルディオラ監督はスペイン、ドイツ、そしてイングランドと、各国でリーグ優勝を経験しており、サッカー界でも指折りの名将として知られている。同紙によると、“ペップ”と親しまれる同監督の新天地はイタリアだという。

    同紙はイタリア紙『イル・ジョルナーレ』の情報を引用し、グアルディオラ監督のユヴェントス行きを報道。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがイタリアへと移籍するとの情報を入手したルイジ・グエルパ氏が、この度はグアルディオラ監督について伝えている。同監督はユヴェントスと4年契約を締結するという。
    2019-03-09_21h58_11
    https://news.line.me/issue/oa-soccerking/0e7836e82a24?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=cmf52134931012

    続きを読む

    1: 数の子 ★ 2019/02/12(火) 10:42:28.90
    アーセナルMFアーロン・ラムジーは、ユヴェントスと事前契約に合意した。

    2008年にアーセナルに加入し、11年を過ごしているラムジー。大ケガもあったが、これまでにプレミアリーグで250試合以上に出場し、またFAカップでは3度の優勝を経験するなどチームの中心選手として活躍してきた。しかし、アーセナルとの契約は今シーズン終了後に満了を迎えるものの、双方は契約延長の合意に至らず、今夏の退団が決定的となっていた。

    ウェールズ代表やアーセナルの主力として活躍するラムジーのフリーでの退団を受け、多くのビッグクラブが獲得に興味。激しい争奪戦が繰り広げられる中、ユヴェントスがバイエルン・ミュンヘンやパリ・サンジェルマンなどを退け、この獲得レースを制したと以前から報じられていた。

    そして11日、ユヴェントスはラムジーと事前契約を結んだことを発表。ウェールズ代表MFは7月1日より同クラブに加入し、2023年6月30日までの4年契約にサイン。また『BBC』によると、同選手はこの契約で週給40万ポンド(約5700万円)を受け取ることになり、これはウェールズの選手として史上最高額となるようだ。

    ラムジー自身も、ツイッターでユヴェントスと事前契約を結んだことをアーセナルサポーターに向けて報告した。

    「すでに耳にしていたかもしれないけれど、僕はユヴェントスとの事前契約に合意した。個人的にアーセナルのファンに伝えたかったんだ」

    「10代の僕を君たちは迎え入れてくれて、どんな時でも僕のためにいてくれた。素晴らしい11年間だったから、ノースロンドンから離れることに悄然としている。ありがとう。僕は最後までチームのために100%で戦い続け、トリノでの次のチャプターが始まる前に良い形でシーズンを終えることを望んでいる」
    2019-02-12_11h36_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/08(火) 18:55:10.11
    1億ユーロ以上のオファーなら今夏放出の可能性と伊紙が報道

    ユベントスのアルゼンチン代表FWパオロ・ディバラに対して、バイエルンやパリ・サンジェルマン(PSG)、マンチェスター・シティが今夏の獲得に向けて動きを見せていると伝えられるなか、イタリア王者は1億ユーロ以上(約124億円)のオファーが届いた場合には検討することを決めたようだ。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じた。

    ディバラは15年夏にパレルモからユベントスへ移籍。昨季までの3年間でリーグ戦52ゴールを決めるなど、チームの中心的存在として前線を牽引していた。昨季からは元イタリア代表MFロベルト・バッジョや同アレッサンドロ・デル・ピエロらが付けた栄光の背番号「10」も継承している。

    しかし、今季はレアル・マドリードから加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチの活躍の裏で、ここまでリーグ戦で2ゴール3アシストと思うような結果を残すことができていない。

    そうした状況もあってバイエルンやPSG、シティら各国強豪が獲得に興味があることをユベントス側に伝えたとされている。そして同紙の報道によれば、これまでアルゼンチン人アタッカーへの関心に無視を貫いてきたユベントスも、今季終了後に1億ユーロ以上のオファーが届いた場合には検討する余地があるという。

    ユベントスは、16年にフランス代表MFポール・ポグバをマンチェスター・ユナイテッドに1億500万ユーロ(約130億円)で売却した過去がある。25歳のアルゼンチン人アタッカーの去就を巡る報道は、今夏に向けてさらに過熱していきそうだ。
    2019-01-08_19h23_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00160111-soccermzw-socc
    1/8(火) 13:10配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/12/22(土) 18:34:39.12 _USER9
    ◆8年総額516億円の巨額契約! ユベントスがアディダス社と2027年まで契約延長

    “C・ロナウド効果”でブランド価値向上、19億円の臨時ボーナスも獲得
     
    イタリア王者ユベントスが、大手スポーツメーカー「アディダス」との契約延長を発表。その金額は、8年間の総額で500億円を超える巨額のものになった。

    ユベントスは2015年にアディダスと6年間の契約で合意。クラブの成績などによって支払われるボーナスを除く固定スポンサー料は1億3950万ユーロ(約176億円)となっていた。しかし、今回の新契約は2027年までという長期のもので、総額4億800万ユーロ(約516億円)という巨額のものになった。

    現行契約はシーズン後に更新されるという。そして、これまでの成績やブランド価値の向上に対して1500万ユーロ(約19億円)の臨時ボーナスがアディダス社から支払われるとした。

    ユベントスの着用するアディダスのユニフォームには肩の3本線こそ入っているものの、伝統の白と黒の縦じまに変化はない。今季加入のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドによるシャツの売り上げが、開幕直前の時点で5000万ユーロ(約63億円)にも達したと現地メディアで報じられていたが、両者にとって新契約はメリットの多いものになると判断されたようだ。

    セリエAを7連覇中と国内で盤石の強さを誇るユベントスだが、ピッチ外の収入という点でも他クラブに大きな差をつけることになった

    2018.12.22 フットボールZONE
    https://www.football-zone.net/archives/156049

    2018.12.22 04:10 Sat 超WORLDサッカー
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=339354&page=1

    写真
    no title

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/12(月) 09:18:26.44 ID:CAP_USER9.net
    現地時間11日、イタリア・セリエAは第12節が行われ、ミランとユヴェントスが対戦した。

    毎年、大型補強を繰り返しながらもチャンピオンズリーグ復帰が遠いミランと、すでにスクデット獲得は最低ノルマと化し、チャンピオンズリーグ優勝に心血を注いでいるユヴェントス。そのチャンピオンズリーグで公式戦初黒星を喫したが、公式戦連敗だけは避けたいところ。

    ミランとしては0-0の時間帯を少しでも長く続けたいところだったが、立ち上がりに失点を許してしまう。

    8分、左サイドのアレックス・サンドロが入れたアーリークロスを、ファーサイドのマリオ・マンジュキッチが頭で叩きつける。

    リカルド・ロドリゲスとのギャップを狙われた打点の高いヘディングはGKジャンルイジ・ドンナルンマも成す術なく、ユヴェントスがあっさりと先制した。

    11分には、クリスティアーノ・ロナウドの左クロスに再びマンジュキッチが飛び込むも、今度はアレッシオ・ロマニョーリが競り勝ってCKへと逃れる。

    その後も両サイドから厚みのある攻撃を仕掛け、ミランゴールへと迫るユヴェントス。反撃に出たいミランだが、ユヴェントスの素早い攻守の切り替えと高い位置からのプレッシングによってミスが多く、古巣対決に燃えるゴンサロ・イグアインまでほとんどボールを運ぶことができない。

    それでも38分、右サイドをドリブルで持ち上がったスソのパスを、ゴール前で受けたのはイグアイン。ここは対峙したメディ・ベナティアがブロックしたかに見えたが、イグアインが手で防がれたと猛抗議すると、VARの結果、ミランにPKが与えられる。これをイグアインがゴール左へと狙うが、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触り、左のポストを叩いて外れる。

    同点に追いつく絶好機を逸したミランが1点ビハインドのまま迎えた後半、立ち上がりから積極的な入り方を見せたミランに対し、ユヴェントスは焦らずどっしりと構えてこれを受け切り、前半同様に自分たちのペースに持ち込んでいく。

    流れを変えたいミランは62分、サムエル・カスティジェホに代えてパトリック・クトローネを投入。66分にはカウンターからイグアインがチャンスを得るも、折り返しはベナティアがブロック。

    72分にも、高い位置でボールを奪ってミランがチャンスを得るも、イグアインのトラップ際をベナティアが狙ってボール奪取し、ピンチの芽を摘み取る。

    追加点を奪いに行くか、このまま逃げ切るか。判断を迫られる時間帯を迎え、マッシミリアーノ・アッレグリ監督は74分、ミラレム・ピャニッチを下げてサミ・ケディラを投入する。

    同時に、ミランはハカン・チャルハノール、イニャツィオ・アバーテに代えてディエゴ・ラクサールとファビオ・ボリーニを投入し、交代枠を使い切る。

    ユヴェントスは79分にパウロ・ディバラを下げてドウグラス・コスタを投入。追加点を奪いに行く姿勢を見せる。

    すると迎えた81分、ラクサールのクリアを拾ったジョアン・カンセロがドリブルで切り込みペナルティーエリア内右からシュート。

    これはGKドンナルンマがはじいたものの、こぼれ球をC・ロナウドが押し込んで待望の追加点をゲットする。

    これで苦しくなったミランだが、84分にさらに追い打ちをかけるような出来事が起こる。
    ベナティアとの競り合いでファールを取られてイエローカードを提示されたイグアインが、フラストレーションを爆発させて主審に対し猛抗議。

    すかさず2枚目のイエローカードを提示され、退場処分を受けてしまう。C・ロナウドをはじめとしたかつてのチームメイトにも怒りを抑えられず、最後は目を潤ませてピッチを後にした。

    エースを失い、10人となったミランにユヴェントスからゴールを奪う力は残されておらず、時間を使って試合を終わらせたユヴェントスが勝ち点3を手にした。

    ■試合結果

    ミラン 0-2 ユヴェントス

    ■得点者

    ユヴェントス:マンジュキッチ(8分)、C・ロナウド(81分)
    2018-11-12_10h39_08

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000031-goal-socc
    11/12(月) 6:26配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163365.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表





    Ronaldo Scores Juventus 100th Goal At San Siro | Milan 0-2 Juventus | Top Moment | Serie A
    続きを読む

    2018-11-09_21h31_31

    1:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:14:56.63 ID:kKPVVa5ax.net
    ユベントスぐうおしゃれ
    3:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:17:10.61 ID:BXI6uyYf0.net
    レアルは?
    4:風吹けば名無し:2018/11/09(金) 02:18:51.35 ID:kKPVVa5ax.net
    >>3
    大抵のサッカーチームのごちゃごちゃの中ではまし
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/06(木) 11:53:14.91 ID:CAP_USER9.net
    2試合連続ベンチスタートのディバラは年俸9億円

    イタリア王者ユベントスは、盤石の選手層でリーグ開幕3連勝のスタートを切ったが、前線の組み合わせは試行錯誤が続いている。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、ベンチメンバーの年俸総額が1400万ユーロ(約18億円)の異常事態と報じている。

    ユベントスはキエーボとの開幕戦(3-2)をポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのコンビに託したが、機能性は高くなかった。ディバラに代えてクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチを投入した後の時間帯の方が攻撃が機能したこともあり、第2節と第3節はロナウドとマンジュキッチがスタメン出場し、ディバラはベンチスタートとなっている。

    一方で、ディバラはイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が公開したセリエAの年俸ランキングでリーグ第3位、ユベントスでは3100万ユーロ(約40億円)のロナウドに次ぐチーム2位となる700万ユーロ(約9億円)の年俸を受け取っている。さらに今季新加入で3戦連続ベンチスタートのMFエムレ・ジャンも、リーグ全体で8位の年俸500万ユーロ(約6億5000万円)を受け取る選手だけに、
    この二人だけでも1200万ユーロ(約15億5000万円)を費やしていることになる。

    ジャンが交代出場する際には、年俸650万ユーロ(約8億5000万円)のMFミラレム・ピャニッチと入れ替えるパターンになっている。さらには、同じく年俸650万ユーロのブラジル代表MFドウグラス・コスタがベンチスタートになることもある。

    イタリア国内では頭一つ抜けた資金力を誇るだけに、世界的なスター選手を獲得、あるいはスペインやイングランドのビッグクラブの誘いから有力選手をプロテクトできるのがユベントスの強みだ。ベンチメンバーにかけている超高額コストは、絶対王者を支えている一つの要素と言えそうだ。
    2018-09-06_14h41_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00133673-soccermzw-socc&pos=1
    9/6(木) 7:50配信
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/08/26(日) 03:03:48.65 ID:CAP_USER9.net
    現地時間25日、イタリア・セリエAは第2節が行われ、王者ユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

    ユヴェントスのスポンサーを務める日本のゲーム会社「Cygames(サイゲームス)」が初めてマッチスポンサーを務めたことでも注目を集めたこの一戦。クリスティアーノ・ロナウドが2試合連続で先発したユヴェントスは、マリオ・マンジュキッチをトップに起用し、パウロ・ディバラはベンチからのスタートとなった。

    開幕戦でゴールこそなかったものの、積極的にシュートを放ち、惜しいチャンスも作り出していたC・ロナウド。ホームでのデビュー戦となるこの試合でも、立ち上がりからゴールへの積極的な姿勢を見せる。8分、フェデリコ・ベルナルデスキのロングパスから、ゴール前に走りこんだC・ロナウドがヘディング。これは枠に飛ばせなかったが、チームメイトもボールを持つと真っ先にC・ロナウドを意識していることが分かる場面だった。

    一方のラツィオは、奪ってからのカウンターに活路を見出す。11分、高い位置で奪い、ペナルティーエリア手前のセナド・ルリッチがシュートを放つも、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触ってゴール左へと外れる。

    19分、レオナルド・ボヌッチからのロングパスをブレーズ・マテュイディが落とし、ゴール前のロナウドが飛び込む。ここはDFが一瞬先に触って逃れるが、ボールが向かった先にいたサミ・ケディラが押し込む。しかし、ここもDFが必死に体を寄せ、シュートは右のポストを叩いた。

    試合が動いたのは30分。C・ロナウドの展開から、右に開いて受けたベルナルデスキのクロスを、ファーサイドのマンジュキッチが頭で落とす。これはクリアされるが、こぼれ球をペナルティーエリア手前のミラレム・ピャニッチがボレーで叩くと、抑えの利いたシュートがゴール右隅へと決まってユヴェントスが先制する。

    追いつきたいラツィオは前半終了際、ゴール前でつないで左サイドからのクロスをルイス・アルベルトが頭で捉えるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

    後半もユヴェントスが主導権を握り、ラツィオがカウンターから少ないチャンスを窺う構図は前半と変わらず。開幕戦では先制後に一度は逆転を許しているユヴェントスだけに、早い時間帯に追加点を奪っておきたいという気持ちがプレーに表れていた。

    追加点が欲しいユヴェントスは60分、フェデリコ・ベルナルデスキに代えてドウグラス・コスタを投入。追いつきたいラツィオも64分にホアキン・コレアとミラン・バデリを投入する。

    69分にピャニッチを下げてエムレ・ジャンを投入したユヴェントスは71分、D・コスタのサイドチェンジから、ペナルティーエリア手前左で受けたC・ロナウドが右足を振り抜く。鋭く落ちるシュートが枠を捉えるが、ここはGKトーマス・ストラコシャがファインセーブでC・ロナウドのセリエA初ゴールを阻止する。

    75分にもC・ロナウドに絶好機。右サイドを抜けたジョアン・カンセロの折り返しに反応するも、上手く合わせることはできず。しかしこれがGKストラコシャのファンブルを誘い、こぼれ球をマンジュキッチが押し込んでユヴェントスが2-0とリードを広げる。

    2点を追いかける形となったラツィオは思うようにカウンターを仕掛けられず、逆にボールを持たされては奪われ、ユヴェントスに狙い通りのカウンターを許す展開となってしまう。

    アディショナルタイムの3分間も含め、最後までラツィオにゴールを許さなかったユヴェントスが開幕2連勝を飾った。今シーズン初の完封勝ちを収めたユヴェントスは次節、敵地でパルマと対戦。C・ロナウドのセリエA初ゴールは生まれるだろうか。

    ■セリエA第2節
    ユヴェントス 2-0 ラツィオ

    ■得点者

    ユヴェントス:ピャニッチ(30分)、マンジュキッチ(75分)

    ラツィオ:なし
    2018-08-26_08h44_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000031-goal-socc
    続きを読む

    d5593-465-818084-1

    1:3倍理論 ★:2018/08/24(金) 20:15:55.62 ID:CAP_USER9.net
    ゲームの企画・開発・運営事業を展開し、昨年7月からセリエA・ユベントスのスポンサーを務めるCygames(サイゲームス)は、25日(日本時間26日午前1時開始予定)のラツィオとのホーム開幕戦(アリアンツスタジアム)でマッチスポンサーを務めることを発表した。

    スタジアムではちょうちんなど「日本の夏」をイメージした場内装飾、迫力あるオープニング映像の放映などを実施。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の加入で、注目を集める名門の本拠地での“船出”を盛大に彩る。日本国内でのスカパー!での生中継もサイゲームスが冠提供し、テレビ東京「FOOT×BRAIN」の密着ロケも行われる予定だ。

    サイゲームス関係者は「しっかりとチームへのスポンサードを行い、その中で世の中をアッと言わせるようなことを仕掛けていきたいと思っています。例えば、日本でのユベントスのフレンドリーマッチなども実現できたらと思っています」と説明。また「弊社は間もなく、任天堂さんとともに新作オリジナルゲームアプリ『ドラガリアロスト』を日本、台湾、香港およびマカオ向けに配信する予定です。ユベントスの活動拠点イタリア、そして欧州全土での広がりに可能性を感じています」とビジネス面での相乗効果にも期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000566-sanspo-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ