海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:セリエA > ユベントス

    1: 久太郎 ★ 2020/09/23(水) 10:34:19.31 _USER9
    ユヴェントスは22日、アトレティコ・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタを獲得したと発表した。2016年以来4年ぶりの復帰となる。

    今夏アンドレア・ピルロ新監督を迎えたユヴェントス。FWゴンサロ・イグアインの放出に伴い、新たなストライカーを探していた。当初はバルセロナFWルイス・スアレス獲得に動き、個人条件面では合意に達していたものの、移籍に必要なパスポート手続きが遅延。ファビオ・パラティッチSDは、移籍市場終了日やチャンピオンズリーグ(CL)の登録期限までに間に合わないとし、獲得を断念したことを明かしていた。

    スアレスの状況を受け、ユヴェントスは別のストライカーをリストアップ。そしてピルロ監督、本人共に熱望するモラタと契約することとなった。移籍金1000万ユーロ(約12億円)の1年レンタル。4500万ユーロ(約55億円)で、3年契約の買い取りオプションも保有することが発表されている。

    モラタは2014年にレアル・マドリーから移籍金2000万ユーロでユヴェントスに加入。公式戦93試合で27ゴールを記録し、2度のセリエA制覇やCL決勝進出を経験した。その後2016年に再びレアル・マドリーへと復帰すると、チェルシー、アトレティコとクラブを渡り歩き、この度4年ぶりにイタリア王者へ復帰することとなっている。

    なおモラタを放出したアトレティコは、スアレスとの契約を進めていくと見られる。ウルグアイ代表FWと2年契約を結ぶようだ。
    2020-09-23_14h42_44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e48f6e6b29f8d8bffc892eb35c8cb45335ef83f8

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/09/18(金) 21:29:00.35 _USER9
    イタリア国内では、クリスティアーノ・ロナウドやパウロ・ディバラと並んで前線を完成させるためにローマのFWエディン・ジェコがユヴェントスに選ばれたと伝えられている。

    よって、FCバルセロナのFWルイス・スアレスの今夏でのユヴェントス加入は閉ざされることなるだろう。

    元バルサ10番がクーマンに警告「彼は敬意を欠いた。スアレスには留まる権利がある」

    『Tuttosport』は18日、『ジェコはユヴェントスのプレーヤー』と報じた。同情報によると、ジェコはすでにユヴェントスと合意している。しかし、加入までには、ナポリのFWアルガディウシュ・ミリクがローマと合意する必要があるようだ。

    複雑な契約の最後の詳細は、ジェコは21日(月)にもメディカルチェックを受けにトリノに到着するよう交渉は大詰めを迎えている。ボスニア人ストライカーは来週火曜日からアンドレア・ピルロの指揮下に入り、27日の“古巣”となるローマ戦でビアンコネロのフォワードとしてデビューする可能性が高い。

    すべてがうまくいけば、エディン・ジェコは移籍金1600万ユーロ(約19億8000万円)の2年契約を結ぶことになる。34歳の選手にとって高額とも言えるこの金額を、ユーヴェは数回に分けてローマに支払うようだ。

    昨日、ルイス・スアレスはイタリア国籍を取得するためにペルージャでイタリア語の試験に合格した。

    重要な一歩ではあったが、チャンピオンズリーグの出場登録リストの提出期限(10月6日)までに同国籍の取得が間に合わない可能性が高いことからユヴェントスへの移籍オペレーションは保留されていた。そして今回、ジェコのユヴェントス行きが決定的になったことからウルグアイ人のイタリア上陸は事実上消滅となるだろう。

    ロナルド・クーマンは、一度は構想外を伝えた“エル・ピストレロ”をチームに加えることになるかもしれない。

    9/18(金) 21:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c47d7330fbc62b5660a64fe0f8319808b4351de5
    no title

    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/18(金) 03:34:37.98 _USER9
    【9月17日 AFP】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)を率いるアンドレア・ピルロ(Andrea Pirlo)監督が、新シーズンの開幕を数日後に控え欧州サッカー連盟(UEFA)のプロライセンスを取得したと、同国サッカー連盟(FIGC)が16日に発表した。

    現役時代にユベントスの他、インテル(Inter Milan)やACミラン(AC Milan)でもプレーしたピルロ監督はU-23チームの指揮官に就任したばかりだったにもかかわらず、それからわずか1週間の先月にトップチームを率いることになった。

    41歳のピルロ監督が受講したグループには、昨季ジェノア(Genoa CFC)を短期間率いたティアゴ・モッタ(Thiago Motta)氏らもいた。

    また、2006年のW杯(World Cup)ドイツ大会の優勝メンバーである元イタリア代表のルカ・トーニ(Luca Toni)氏、今季セリエAに昇格したスペツィア(Spezia)のビンチェンツォ・イタリアーノ(Vincenzo Italiano)監督、元シエラレオネ代表のモハメド・カロン(Mohammed Kallon)氏も同ライセンスを取得している。

    「私が好むサッカー」と題された30ページにおよぶ修了論文の口頭試験で、ピルロ監督は110点満点中107点だったという。

    攻撃面、守備面、トランジションという3部に分かれたこの論文は、FIGCの公式サイトで公開されており、その導入部分では「自分にとって理想的なサッカーを形成する上で影響を受けたチーム」として、ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)氏とジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督が率いたFCバルセロナ(FC Barcelona)、ルイス・ファン・ハール(Louis Van Gaal)氏のアヤックス(Ajax)、カルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督のACミラン(AC Milan)、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督のユベントスが挙げられている。

    ユベントスは20日に行われる開幕戦で、ホームにサンプドリア(Sampdoria)を迎える。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3305083
    no title

    続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/16(水) 10:50:09.63 _USER9 BE:518511544-2BP(0)
    9/16(水) 10:38
    スポニチアネックス

    スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる
    バルセロナのスアレス(AP)

    バルセロナ退団が噂されるウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、伊スカイ・スポーツ(電子版)は16日、加入が濃厚とされていたユベントス入りが破談となる可能性が高まったと報じた。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっており、登録にはスアレスのイタリア国籍取得が必須。だが、そのパスポート取得が、移籍マーケットおよび欧州チャンピオンズリーグ・1次リーグの選手登録期限である10月5日までに間に合わない見通しとなったという。

    スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しているものの、クーマン新監督から構想外を言い渡され、移籍が取りだたされていた。イタリアのメディア報道によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。スアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有しており、スアレスはイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しだった。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/113869c5183148ff89f20c55817fddcaa3f2eaf7

    続きを読む

    2020-09-11_15h02_30

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/11(金) 09:14:58.87 _USER9
    9/11(金) 8:54配信
    スポニチアネックス
     
    伊スカイ・スポーツ(電子版)は10日、ユベントスが獲得を目指している新たなセンターFWに関し、チェルシーのフランス代表FWオリビエ・ジルー(32)が新たな候補として浮上したと報じた。バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)、ローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(34)ら、他の候補者との交渉にはまだ障害がいくつか残っているからという。

    ユベントスは今季クラブOBで、元イタリア代表MFのアンドレア・ピルロ氏(41)を新指揮官に招へい。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(32)に構想外を言い渡した中、新たなセンターFW獲得が急務となり、バルセロナ退団が濃厚なスアレスの獲得がほぼ確実な状況とも報じられている。ユベントスとスアレスはすでに金銭面で合意。契約をあと1年残すバルセロナとも契約解除で話しが進められており、スアレスはイタリア国籍のパスポート取得のため来週にもイタリア語のテストを受ける予定と報じられていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a0162d3e66ff6be7fda5949a0228e9861d84ca0

    続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/10(木) 10:33:03.61 _USER9
    9/10(木) 10:21
    スポニチアネックス

    スアレス ユベントス移籍がほぼ確実に スペイン紙が報じる
    バルセロナのスアレス(AP)

    バルセロナ退団が濃厚なウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、スペイン紙の「スポルト」(電子版)は9日、ユベントス移籍がほぼ確実な状況となったと報じた。スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しており、移籍完了には選手ほかクラブ間の合意が必要。ユベントスとスアレスは既に金銭面で合意に達し残すはクラブ間での合意のみとされていたが、それもバルセロナがスアレスに対し契約解除金を支払うことでクリアになる見通しという。

    イタリア紙の「トゥットスポルト」によれば、ユベントスとバルセロナの友好な関係も交渉が順調に進んでいる大きな要因となっているという。トゥットスポルト紙によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。基本年俸は650万ユーロ(約8億円)で、ボーナスを含めれば最大で1000万ユーロ(約12億4000万円)にまで到達する金額という。

    クラブ間で合意に達すれば、残すはスアレスのパスポート問題のみとなる。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっている。ただスアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有。従い、スアレス自身もイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しで、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとのコンビ結成も、実現にまた一歩近づいた形だ。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3fc0784d8be9fb3b28778f9f7d59a23d7dc3a6d0

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/09/04(金) 22:03:18.77 _USER9
    バルセロナに所属しているウルグアイ代表FWルイス・スアレスがユヴェントスへの移籍で合意に達した模様だ。イギリスメディア『BBC』が4日に報じている。

    以前からユヴェントスへの移籍が噂されてきたスアレスは、遂に条件面で同クラブと合意に至ったという。スアレスとバルセロナの契約は2021年夏まで残っており、2020-21シーズンの公式戦60%以上に出場した場合はもう1年間の契約が更新されることとなっている。スアレスのユヴェントス行きの鍵を握るのは今後のバルセロナとの交渉と見られており、契約解除によるフリートランスファー、または少額の移籍金という条件をバルセロナが受け入れるならば移籍が実現する見通しのようだ。

    2019-20シーズン、スアレスは負傷離脱の影響でフル稼働することはできなかったものの、リーガ・エスパニョーラ28試合出場16得点、チャンピオンズリーグ(CL)7試合出場5得点という成績を残していた。しかし、ロナルド・クーマン新監督のもとでは構想外となっており、今夏の退団が確実視されていた。

    ユヴェントスはアンドレア・ピルロ氏を新監督に迎え、新シーズンに向けた戦力刷新を実施している。元アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの退団が決定的となっており、当初はローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコやナポリのポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクがリストアップされていた。

    しかし、現在はスアレスの獲得を画策していると報道されている。果たして、バルセロナで構想外となったストライカーは新シーズンからユヴェントスのユニフォームを身に纏うことになるのだろうか。去就に注目が集まっている。

    9/4(金) 21:54 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a28bcf4e7548f6151002c18c7c2c0cabdc659aac
    no title

    続きを読む

    2020-08-20_22h33_59

    1: 風吹けば名無し 2020/08/17(月) 02:54:20.90
    《選手時代》
    チャンピオンズリーグ優勝 2回
    ワールドカップ優勝 1回
    クラブワールドカップ優勝 1回
    セリエA優勝6回
    コッパイタリア優勝 2回
    U-21欧州選手権優勝 1回
    セリエA最優秀選手3年連続獲得
    チャンピオンズリーグベストイレブン 1回

    《監督時代》
    ユベントスU-23 2020年7月30日就任→2020年8月8日退任

    ユベントス 2020年8月8日就任

    続きを読む

    no title
    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/10(月) 03:20:57.752
    もう少し聡明な人だと思ってたけどなぁ

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/10(月) 03:21:38.189
    レジェンドOB引退してすぐ監督にするの最近の流行りなの

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/10(月) 03:23:12.242
    >>2
    言って本当に引退してすぐはレアケースじゃない?
    大抵下部組織の監督とかトップチームのアシスタントとかくらいはやってると思うよ

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/08/09(日) 09:28:38.80 _USER9
    CL敗退後に即サッリを解任

    仰天の人事と言っていいだろう。

    現地時間8月8日にマウリツィオ・サッリ監督を解任したユベントスが、クラブOBで元イタリア代表MFのアンドレア・ピルロを後任に据えることを発表した。2022年6月30日までの2年契約となっている。

    現在41歳のピルロは、インテル、ミラン、ユベントスというイタリアのビッグ3でプレーし、アッズーリでも2006年のワールドカップ制覇に貢献するなど主軸として活躍。2017年11月にニューヨーク・シティで引退して以降は、テレビ解説者などを務めていた。

    そして、先月30日にユーベのU-23チーム(セリエCに所属)の指揮官に就任。指導者キャリアをスタートさせたばかりだった。
     
    そもそもユーベが就任1年目でセリエA9連覇を成し遂げたサッリの首を切ったのは、7日のチャンピオンズ・リーグのラウンド・オブ16第2レグで、格下のリヨンに屈して敗退が決定し、悲願である欧州制覇の道が早々に絶たれたからだ。

    選手としての実績は申し分ないとはいえ、その後任にコーチの経験すらないピルロを据えたのは驚きというほかない。

    この異例の決断が、はたして奏功するのか。いきなり絶対王者を率いることになった新米監督の船出に注目が集まっている。

    8/9(日) 4:17 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e2e228db03d43e136113153e43bae9b2daab603
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ