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    カテゴリ:セリエA > ユベントス

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/06(木) 11:53:14.91 ID:CAP_USER9.net
    2試合連続ベンチスタートのディバラは年俸9億円

    イタリア王者ユベントスは、盤石の選手層でリーグ開幕3連勝のスタートを切ったが、前線の組み合わせは試行錯誤が続いている。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、ベンチメンバーの年俸総額が1400万ユーロ(約18億円)の異常事態と報じている。

    ユベントスはキエーボとの開幕戦(3-2)をポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのコンビに託したが、機能性は高くなかった。ディバラに代えてクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチを投入した後の時間帯の方が攻撃が機能したこともあり、第2節と第3節はロナウドとマンジュキッチがスタメン出場し、ディバラはベンチスタートとなっている。

    一方で、ディバラはイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が公開したセリエAの年俸ランキングでリーグ第3位、ユベントスでは3100万ユーロ(約40億円)のロナウドに次ぐチーム2位となる700万ユーロ(約9億円)の年俸を受け取っている。さらに今季新加入で3戦連続ベンチスタートのMFエムレ・ジャンも、リーグ全体で8位の年俸500万ユーロ(約6億5000万円)を受け取る選手だけに、
    この二人だけでも1200万ユーロ(約15億5000万円)を費やしていることになる。

    ジャンが交代出場する際には、年俸650万ユーロ(約8億5000万円)のMFミラレム・ピャニッチと入れ替えるパターンになっている。さらには、同じく年俸650万ユーロのブラジル代表MFドウグラス・コスタがベンチスタートになることもある。

    イタリア国内では頭一つ抜けた資金力を誇るだけに、世界的なスター選手を獲得、あるいはスペインやイングランドのビッグクラブの誘いから有力選手をプロテクトできるのがユベントスの強みだ。ベンチメンバーにかけている超高額コストは、絶対王者を支えている一つの要素と言えそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00133673-soccermzw-socc&pos=1
    9/6(木) 7:50配信
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    1:久太郎 ★:2018/08/26(日) 03:03:48.65 ID:CAP_USER9.net
    現地時間25日、イタリア・セリエAは第2節が行われ、王者ユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

    ユヴェントスのスポンサーを務める日本のゲーム会社「Cygames(サイゲームス)」が初めてマッチスポンサーを務めたことでも注目を集めたこの一戦。クリスティアーノ・ロナウドが2試合連続で先発したユヴェントスは、マリオ・マンジュキッチをトップに起用し、パウロ・ディバラはベンチからのスタートとなった。

    開幕戦でゴールこそなかったものの、積極的にシュートを放ち、惜しいチャンスも作り出していたC・ロナウド。ホームでのデビュー戦となるこの試合でも、立ち上がりからゴールへの積極的な姿勢を見せる。8分、フェデリコ・ベルナルデスキのロングパスから、ゴール前に走りこんだC・ロナウドがヘディング。これは枠に飛ばせなかったが、チームメイトもボールを持つと真っ先にC・ロナウドを意識していることが分かる場面だった。

    一方のラツィオは、奪ってからのカウンターに活路を見出す。11分、高い位置で奪い、ペナルティーエリア手前のセナド・ルリッチがシュートを放つも、GKヴォイチェフ・シュチェスニーがかろうじて触ってゴール左へと外れる。

    19分、レオナルド・ボヌッチからのロングパスをブレーズ・マテュイディが落とし、ゴール前のロナウドが飛び込む。ここはDFが一瞬先に触って逃れるが、ボールが向かった先にいたサミ・ケディラが押し込む。しかし、ここもDFが必死に体を寄せ、シュートは右のポストを叩いた。

    試合が動いたのは30分。C・ロナウドの展開から、右に開いて受けたベルナルデスキのクロスを、ファーサイドのマンジュキッチが頭で落とす。これはクリアされるが、こぼれ球をペナルティーエリア手前のミラレム・ピャニッチがボレーで叩くと、抑えの利いたシュートがゴール右隅へと決まってユヴェントスが先制する。

    追いつきたいラツィオは前半終了際、ゴール前でつないで左サイドからのクロスをルイス・アルベルトが頭で捉えるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

    後半もユヴェントスが主導権を握り、ラツィオがカウンターから少ないチャンスを窺う構図は前半と変わらず。開幕戦では先制後に一度は逆転を許しているユヴェントスだけに、早い時間帯に追加点を奪っておきたいという気持ちがプレーに表れていた。

    追加点が欲しいユヴェントスは60分、フェデリコ・ベルナルデスキに代えてドウグラス・コスタを投入。追いつきたいラツィオも64分にホアキン・コレアとミラン・バデリを投入する。

    69分にピャニッチを下げてエムレ・ジャンを投入したユヴェントスは71分、D・コスタのサイドチェンジから、ペナルティーエリア手前左で受けたC・ロナウドが右足を振り抜く。鋭く落ちるシュートが枠を捉えるが、ここはGKトーマス・ストラコシャがファインセーブでC・ロナウドのセリエA初ゴールを阻止する。

    75分にもC・ロナウドに絶好機。右サイドを抜けたジョアン・カンセロの折り返しに反応するも、上手く合わせることはできず。しかしこれがGKストラコシャのファンブルを誘い、こぼれ球をマンジュキッチが押し込んでユヴェントスが2-0とリードを広げる。

    2点を追いかける形となったラツィオは思うようにカウンターを仕掛けられず、逆にボールを持たされては奪われ、ユヴェントスに狙い通りのカウンターを許す展開となってしまう。

    アディショナルタイムの3分間も含め、最後までラツィオにゴールを許さなかったユヴェントスが開幕2連勝を飾った。今シーズン初の完封勝ちを収めたユヴェントスは次節、敵地でパルマと対戦。C・ロナウドのセリエA初ゴールは生まれるだろうか。

    ■セリエA第2節
    ユヴェントス 2-0 ラツィオ

    ■得点者

    ユヴェントス:ピャニッチ(30分)、マンジュキッチ(75分)

    ラツィオ:なし
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000031-goal-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/24(金) 20:15:55.62 ID:CAP_USER9.net
    ゲームの企画・開発・運営事業を展開し、昨年7月からセリエA・ユベントスのスポンサーを務めるCygames(サイゲームス)は、25日(日本時間26日午前1時開始予定)のラツィオとのホーム開幕戦(アリアンツスタジアム)でマッチスポンサーを務めることを発表した。

    スタジアムではちょうちんなど「日本の夏」をイメージした場内装飾、迫力あるオープニング映像の放映などを実施。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の加入で、注目を集める名門の本拠地での“船出”を盛大に彩る。日本国内でのスカパー!での生中継もサイゲームスが冠提供し、テレビ東京「FOOT×BRAIN」の密着ロケも行われる予定だ。

    サイゲームス関係者は「しっかりとチームへのスポンサードを行い、その中で世の中をアッと言わせるようなことを仕掛けていきたいと思っています。例えば、日本でのユベントスのフレンドリーマッチなども実現できたらと思っています」と説明。また「弊社は間もなく、任天堂さんとともに新作オリジナルゲームアプリ『ドラガリアロスト』を日本、台湾、香港およびマカオ向けに配信する予定です。ユベントスの活動拠点イタリア、そして欧州全土での広がりに可能性を感じています」とビジネス面での相乗効果にも期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000566-sanspo-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/08/17(金) 18:19:33.77 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスは17日、元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオとの契約解除を発表した。

    現在32歳のマルキージオはユヴェントスの育成組織出身。2007-08シーズン、エンポリへの期限付き移籍期間を除き、ユヴェントスに計25年間在籍した。公式戦通算389試合出場はクラブで18番目の記録。またイタリア・スーパーカップを3回、コッパ・イタリアを4回制し、7シーズン連続でスクデットを獲得した。11年目の昨シーズンは、セリエAで15試合の出場と加入以来最も少ない出場回数に終わり、イタリア紙『コリエレ・デッラ・セーラ』は7月13日に契約解除の可能性を報じていた。

    ユヴェントスは「今までありがとう、クラウディオ!今後の幸運を祈っています!」と感謝のメッセージを発表している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00814464-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/08/03(金) 05:52:32.05 ID:CAP_USER9.net
    ミランは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインとマッティア・カルダーラの獲得を、ユヴェントスはDFレオナルド・ボヌッチの復帰をそれぞれ発表した。

    一時ヨーロッパリーグから締め出されることが決まったものの、スポーツ仲介裁判所の決定により来季の出場権が確実となったミラン。欧州での挑戦、そしてチャンピオンズリーグ出場権獲得のため、ストライカーの補強を最優先で進めてきた。

    そして2日、ミランはイグアインの獲得を発表。買い取りオプションが付帯した2019年までのレンタルとなる。報道によると、1800万ユーロ(約23億円)の1年間のレンタル移籍で加入し、2018-19シーズン終了までに行使可能な買い取りオプションは3600万ユーロ(約47億円)になるという。

    2015-16シーズン、当時所属していたナポリでセリエA最多得点記録となる36ゴールを挙げたイグアイン。同年には、当時のイタリア市場最高額とみられる9000万ユーロ(約117億円)でユヴェントスへ加入した。イタリア王者では、2シーズンで公式戦105試合に出場、55ゴール12アシストを記録。セリエA、コッパ・イタリアの2連覇に貢献した。

    また、ミランとユヴェントスでは、センターバックのトレードも完了。およそ3500万ユーロ(約46億円)と評価されるミランDFレオナルド・ボヌッチとDFマッティア・カルダーラがトレードされることとなった。

    ボヌッチは、ユヴェントスと5年契約を結んでいる。昨シーズンにミランに加入したばかりの31歳イタリア代表DFだったが、1年で古巣に復帰することとなった。

    8/3(金) 5:40配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000019-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/18(水) 00:04:06.41 ID:CAP_USER9.net
    ▽レアル・マドリーの監督を退任したジネディーヌ・ジダン氏(46)がユベントスのフロントに入る可能性があるようだ。スペイン『Libertad Digital』が伝えている。

    ▽5月31日に約2年半務めたレアル・マドリーの監督を電撃退任したジダン氏に対し、ユベントスはアシスタント・スポーツ・ディレクターの職をオファーしているとのことだ。ただ、レアル・マドリーとの関係を考慮し、就任するとしても10月以降になるという。

    ▽現役時代にユベントスで2度スクデットを獲得するなど活躍し、レアル・マドリー指揮時にはチャンピオンズリーグ3度の優勝を含む9つのタイトルをもたらしたジダン氏の去就に関しては、カタール代表やフランス代表の監督就任が報じられていたが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共にユベントス加入となるのか、今後の動向が注目される。
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321050
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    1:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 09:56:04.93 ID:2f8gp1960.net
    何から何まで格好いい
    10:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 10:01:18.03 ID:Tph0kxlSa.net
    今はリヴァプールが最高に輝いてるやろ
    20:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 10:05:55.57 ID:9H+0pMZNd.net
    サガン鳥栖やろ
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    1:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:31:59.99 ID:ifDY9EgB00404.net
    同じ相手ばっかにこれはおかしい。こんなことは許されない
    2:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:32:56.84 ID:ifDY9EgB00404.net
    そろそろCBのおっさん共も潮時やな
    3:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:33:22.41 ID:KoABuzMz00404.net
    クリスティアーノ・ロナウドがいる限り無理やな
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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 23:08:40.71 ID:CAP_USER9.net
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けてユベントスが動き出した。

    13日に伊紙『トゥットスポルト』が一面で報道し、『フットボールイタリア』や『トゥットメルカートウェブ』など複数のイタリアメディアも報じている。

    英紙『デイリーメール』は伊紙が報じた内容として「ユベントスがハンに賭けた。ペルージャに現在レンタルされている北朝鮮の才能。カリアリとの合意に近いジュゼッペ・マロッタ氏。アジア市場を拡大するための戦略」と伝えている。獲得後に、夏まで他クラブへのレンタル移籍する可能性も。

    ハン・グァンソンは北朝鮮代表として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブだが、果たしてアジア人史上初の伊王者入りするのだろうか。

    1/13(土) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251089-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 23:41:11.57.net
    ユヴェントスは19日、ミランに所属するイタリア代表DFマッティア・デ・シリオを獲得したと発表した。2022年6月30日までの5年契約を締結している。

    デ・シリオについては、19日にユヴェントスがトリノ到着とメディカルチェック実施を発表。移籍決定が秒読み段階となっていた。移籍金は1200万ユーロ(約15億6000万円)で50万ユーロ(約7000万円)のボーナス条項も契約に盛り込まれていることが発表されている。

    デ・シリオは1992年生まれの24歳。ミランの下部組織出身で、2011年からトップチームでプレーしている。昨シーズンはセリエAで25試合に出場。イタリア代表にも名を連ね、昨年のユーロ2016にも出場している。

    ユヴェントスは今夏の移籍市場でイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミランへ電撃移籍したが、トレードのような形でデ・シリオを獲得することとなった。また19日にはアーセナルに所属するポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーとの4年契約締結も発表。守備陣に実力者2名を加えることとなった。

    7/20(木) 23:26配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00615660-soccerk-socc

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