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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: 伝説の田中c ★ 2019/12/06(金) 22:33:45.08
    サッカーのイングランド・プレミアリーグ、リバプールに所属するオランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムは、人種差別を受けた場合は欧州主要大会の決勝戦であってもピッチから去ると語った。

    欧州サッカー界では、ブレシャ(イタリア)のFWマリオ・バロテリが今月ファンから人種差別的行為を受けてフィールドを離れようとし、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)のFWタイソンが観衆からの人種差別的発言に反応して退場処分を受けるなど、最近でも問題が続いている。

    そういった状況を受け、ワイナルドゥムはCNNのインタビューで「なぜそんな状況でプレーしなければならないのか。私は誰もがそうすべき(ピッチを去ること)だと思う」と自身の見解を示した。

    そして「それが他の人をサポートする方法だと思うし、なぜ続けないといけないのか。プレーを続ければ、そういったことは決して終わらない」と語り、人種差別を受けたら欧州チャンピオンズリーグ(CL)や欧州選手権の決勝であってもピッチから出ていくとした。

    また、ピッチから退場するのをチームメートが思いとどまらせようとする行為も好きではないとし、バロテリのケースに触れて「それは初めての出来事ではなかった。なぜ彼を支え、一緒にピッチから出ていかないのか。人種差別を受ける人の痛みがわからないんだ」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000034-reut-spo

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 16:23:07.78
    もう決まりやね

    2: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 16:23:19.94
    なお去年

    5: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 16:23:44.98
    >>2
    なおCL

    11: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 16:24:52.09
    >>5
    カリウスをアリソンに変更するとか卑怯やぞ

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/16(土) 19:01:27.68 ID:G43VePhq0
    サポーターがうざい
    サポーターがガキばっかり
    サポーターの声援がくっそうるさい
    最近チームが調子乗ってるためサポーターも調子に乗っている
    ミーハーのにわかが調子に乗りがち

    10: 風吹けば名無し 2019/11/16(土) 19:03:06.09
    >>1
    おはスターリング

    2: 風吹けば名無し 2019/11/16(土) 19:01:50.62
    ワイサウサンプトン「強奪しくさるから」

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    1: 伝説の田中c ★ 2019/11/12(火) 07:30:01.18
    英『スカイスポーツ』で解説を務めるジョゼ・モウリーニョ氏は、今季のプレミアリーグのタイトルレースは終了したと考えているようだ。

    10日に行われたプレミアリーグ第12節、リヴァプール対マンチェスター・シティ。首位を走るリヴァプールが2連覇中の王者マン・Cを本拠地アンフィールドに迎えた、序盤戦の大一番。試合は開始6分にファビーニョの強烈なミドルシュートでリヴァプールが先制すると、その7分後にはモハメド・サラーが追加点を奪う。さらに後半開始直後にも3点目を奪い、反撃を1点に抑えたリヴァプールが3-1と勝利を収めた。

    この結果、リヴァプールは勝ち点を34まで伸ばし、2位レスターに8ポイント差をつけて首位を独走。一方敗れたマン・Cは、勝ち点25のままで4位に転落。両者の差は9ポイントまで広がった。

    大一番をスタジオで解説していたモウリーニョ氏は、試合前には「もしリヴァプールが勝てば、タイトルレースは終了する」とコメントしていた。そして試合後、改めてそう主張している。

    「優勝争いで後れを取っている時は、追いつけると感じなければならない。大きなアドバンテージをもって首位を走っている時は、まだ終わっていないと感じなければならない」

    「(今の)私の立場から言えば、チームを壊すようなケガなど劇的な出来事が起きない限り、(優勝争いは)終わったと思う」

    「チームは完璧なパズルだと思っている。(リヴァプールの)戦い方は選手のクオリティに完璧にフィットしていると感じるよ」

    「シティは7連勝できるチームだ。8連勝、9連勝だって可能だろう。だが、リヴァプールが9ポイントのアドバンテージをどのように失うのか、想像できない」

    また、同じく解説を務めたロイ・キーン氏も「私は賭け屋ではないが、終わったと思う」とモウリーニョ氏の意見に賛同。「素晴らしい勢いがある」とし、このままタイトルを勝ち取るだろうと予想している。

    最後のリーグ優勝は、プレミアリーグ創設前の1989-90シーズンとなっているリヴァプール。昨季はクラブ史上最多勝ち点を獲得するも、マン・Cにわずか1ポイント及ばずタイトルに手が届かなかった。しかし、今季こそ、悲願の優勝カップを掲げることになるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010019-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/11(月) 10:49:47.30
    全然金かけずにこれってどうなってんねんクロップ

    2: 風吹けば名無し 2019/11/11(月) 10:50:05.06
    ええんか?

    3: 風吹けば名無し 2019/11/11(月) 10:50:26.57
    ダイクとアリソンで200億かけてるがな

    5: 風吹けば名無し 2019/11/11(月) 10:51:27.50
    >>3
    コウチーニョ代で補完できるレベルの価格やん

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    【リバプール 3-1 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第12節】
     
    プレミアリーグ第12節、リバプール対マンチェスター・シティの試合が現地時間11日に行われた。試合はホームのリバプールが3-1で勝利した。

    首位のリバプールは開始6分に先制点を決める。シティゴール前でクリアボールを拾ったファビーニョが右足を振りぬくとボールは左上に決まる。失点したシティだが9分、フリーキックのチャンスを得るとデ・ブロイネの蹴ったボールはファーサイドでフリーのスターリングに僅かに合わず。ピンチを脱したリバプールは12分、左サイドからロバートソンがアーリークロスを送ると走り込んできたサラーが頭で合わせゴール、リードを2点に広げる。

    2点ビハインドとなったシティも25分にチャンスを迎えるもアグエロの打ったシュートはリバプールGKアリソンが弾き得点を与えない。29分にもアンヘリーノがペナルティーエリア内でシュートを打つもボールはポストに当たりゴールならず。リバプールがリードしてハーフタイムへ。

    後半に入り最初のチャンスはリバプール、51分に右サイド深い位置からのヘンダーソンの折り返しをファーサイドでマネがヘディングシュートを決め貴重な3点目を決める。その後リバプールはシティに1点を返されるもリードを守りきり試合は終了した。

    首位攻防戦を制したリバプールは今季リーグ戦無敗を維持し首位をがっちりキープ、一方、敗れたシティはリーグ戦3敗目とりリバプールとの勝ち点差が9に開いた。

    【得点者】
    6分 1-0 ファビーニョ(リバプール)
    13分 2-0 サラー(リバプール)
    51分 3-0 マネ(リバプール)
    78分 3-1 ベルナルド・シウバ(シティ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347040-footballc-socc
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