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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: 久太郎 ★ 2020/06/21(日) 18:18:08.81
    リバプールのユルゲン・クロップ監督は、母国ドイツなどと比較するとマスクの着用が徹底されていないとして、英国政府や国民の新型コロナウイルスに対する対応を批判している。英紙『ガーディアン』など複数メディアが20日の会見でのコメントを伝えた。

    プレミアリーグであと2勝を収めれば30年ぶりのリーグ優勝が決定する状況にあるリバプールは、現地時間21日に行われるエバートンとのダービーマッチでシーズン再開の予定。リーグ打ち切りが懸念されたこともあったが、「政府のせいでタイトルが獲得できなくなると心配したことは全く無かった。それよりも死亡者数について心配している」とクロップ監督は語る。

    英国では公共交通機関などでのマスク着用が今月15日から義務化された。だがクロップ監督は「個人的には、他国が5週間や6週間も前からやっていたことなのに、6月15日からマスクを着け始めたことが理解できない」と対応の遅さを指摘している。

    「マスク着用に意味があるかどうかに議論の余地もあるだろう。だがもっと早くマスクを着け始めた国では英国より死亡者数が少ない。それが事実だ」とクロップ監督。英国ではアメリカとブラジルに次いで世界3番目に多い4万人以上の死亡者が出ており、人口あたりの死亡者数は非常に高い比率となっている。

    「ドイツではマスクを着けなければ店に入れさせてもらえないが、マスクを着ければどこにでも行ける。英国でガソリンスタンドに行くと、マスクと手袋を着けているのは私しかいない。自分が異星人のようだ」とマスク着用率の低さを批判。「だが私は(パンデミックが)もう終わったと誰かに言われるまでは(マスク着用を)やめないつもりだ」と語っている。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/1dc029fc591a430721fd01f28ccb096080a264ab

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/21(木) 13:18:40.07
    スタリッジ

    2: 風吹けば名無し 2020/05/21(木) 13:19:26.11
    オーウェン

    3: 風吹けば名無し 2020/05/21(木) 13:19:55.21
    オーウェン

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/02(土) 12:02:10.79
    エールディビジは優勝チーム無しでシーズン中断

    2: 風吹けば名無し 2020/05/02(土) 12:02:45.56
    アンフィールドにようこそ()

    3: 風吹けば名無し 2020/05/02(土) 12:03:28.54
    全てのジンクス継続してて草

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/01(金) 13:24:49.28
    日本代表FW南野拓実(25)が所属するイングランド・プレミアリーグのリバプールは、30年ぶりのリーグ制覇を前に、同市のジョー・アンダーソン市長と真っ向から意見対立し、大きな波紋を呼んでいる。

    新型コロナウイルス感染拡大で3月13日にリーグ中断に入る前までリバプールは勝ち点82まで伸ばし、2位マンチェスター・シティーに25点差をつけて首位を独走中。残り9試合で2勝すれば、89-90年シーズン以来、実に30年ぶりのリーグ優勝が決まるが、アンダーソン市長は社会的距離ルール違反による市内の混乱を想定し、シーズン打ち切りを要求した。

    リーグは6月8日の再開を目指し、5月中旬には練習再開する予定となっているが、4月30日の英BBCスポーツのインタビューでアンダーソン市長は「時期尚早」と持論を展開。無観客試合であってもリバプール優勝が決まった場合、セレモニー行事で数千人が本拠地アンフィールド周辺に群がるとし「シーズンを打ち切ることが最善の策と思う」と口にした。

    さらに「リバプールの優勝は明らかで、それに値する。タイトルを獲得すべきだ」としながら「肝心なのは第1が市民の健康と安全。第2がサッカーでなければならない。優勝を祝うために多くの人が来るからだ。もはやチームだけの問題ではない」と口調を強めた。サポーターが路上で社会的距離を無視し、地元警察に大きな負担がかかる心配もあり「多くの人がアンフィールド周辺に集まって祝うことになる。警察の懸念も理解し、私たちの困難にもなる。公衆衛生当局も懸念している」と続けた。

    この市長の「横やり」に対し、リバプールは強く反論した。「クラブとして、アンダーソン市長のコメントに失望している。そのような主張を裏付ける根拠が欠如している」などと異例の声明を発表。無観客試合開催を想定したクラブは社会的距離を尊重するため、主要な利害関係者や支持グループから全面協力を確約されたとし「市長や市役所と定期的に連絡を取り合っており、これらの会議が継続できることを願っている」と強く訴えた。

    新型コロナウイルスの影響で、30年ぶりのリーグ制覇という大イベントにもかかわらず、リバプールVS行政の対立が激化している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200501-25010094-nksports-socc

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    1: アレ浦和 ★ 2020/04/26(日) 12:59:14.19
    元リバプールDF、“過去最悪の監督”を名指し 「絶対に仲良くなろうとしない」

    ◆元イングランド代表DFジョンソン氏、指導を受けたベニテス氏を「過去最悪の監督」

    元イングランド代表DFグレン・ジョンソン氏が英ラジオ「talkSPORT」の独占インタビューに応じ、リバプール時代に指導を受けたラファエル・ベニテス氏について「過去最悪の監督」と語っている。

    ジョンソン氏は様々な名監督の下でプレーしてきた。チェルシーではジョゼ・モウリーニョ氏、ポーツマスではハリー・レドナップ氏、6シーズンを過ごしたリバプールではベニテス氏、ロイ・ホジソン氏、ケニー・ダルグリッシュ氏、ブレンダン・ロジャーズ氏などから指導を受けている。

    そんなジョンソン氏が「talkSPORT」の番組「White and Sawyer」で、過去最高の監督と最悪の監督を明かした。

    「過去最高の監督はハリー・レドナップだ。彼は友達みたいな感じで、私が競馬のレースにいると、馬についてメッセージを送ってきたよ。彼は選手たちが楽しむところを見るのを好きだった。過去最悪は……多分、ベニテスだ。彼は良かったけど、最悪でもあった。絶対に仲良くなろうとしないんだ。だから、過去最悪の監督なのかな」

    ジョンソン氏はレドナップ氏を「過去最高の監督」と評価した一方、「良かったけど最悪」として挙げたベニテス氏についても「賢いやり方をする」と言及。そのうえで次のように続けている。

    「ハリーは友達になることでベストを引き出そうとする一方で、ベニテスは友達にならずにベストを引き出そうとする。ただ、それがベニテスを好きだった理由の一つでもある。以前は仕事をしていたので、ある程度の人間とは関わり方を知っていた。しかし、肩に腕を回すようなフレンドリーなやり方はしないんだ」


    ◆“最悪監督”ベニテス氏の手腕を評価 「トーレスを試合終盤で交代させた時…」

    そう語るジョンソン氏は、ベニテス氏のあるエピソードを明かす。

    「(フェルナンド・)トーレスを試合終盤で交代させた時、普通は『フェルナンド、ハットトリック素晴らしかったよ』というところを、ベニテスは通りすがりに『良かったけど、4点は取れた』と言うんだ。彼を下げて、『3点で満足するな』と言う。何をいつ言うことによって、選手のベストを引き出せるかを分かっている」

    ベニテス氏の確かな手腕を評価したジョンソン氏。“過去最悪の監督”として指名したことに関しても、「ネガティブな意味じゃない。私はベニテスが大好きだ。ただ、彼は普通とは違うやり方をする」と補足していた。

    2020.04.26
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    https://www.football-zone.net/archives/258863

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/15(水) 08:29:43.12
    レアルがセネガル代表マネの獲得狙う クラブ史上最高額に
    セネガル代表プレミアリーグ・リヴァプールFC所属のFWサディオ・マネをレアル・マドリーが再び狙っていると英国紙『The Sun』が報道している。

    同紙によればマドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンたっての要望で、マドリーはマネ獲得に1億7.000万ユーロ(約200億円)を投じる構えだという。マネの移籍が成立すれば、レアル・マドリー史上最高額の選手となる。マネはユルゲン・クロップ率いるリヴァプールの主要選手の一人であり、同クラブと2023年までの契約を結んでいるが、オファー額によってはアンフィールドを去る可能性がある。

    また同紙はリヴァプールがマネの離脱に備えてPSGのキリアン・エムバペの獲得を計画していると報じている。リヴァプールがPSGに提示する移籍金は2億8,000万ユーロ(約329億円)と推定されている。

    リヴァプールはこのフランス代表クラックの莫大な年俸を支払う覚悟ができているが、この背景にはリヴァプールとナイキ社の2020年6月からのサプライヤー契約がある。この契約によりリヴァプールは年間1億ユーロ(約117億円)の利益を得ることになる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200415-00010002-sportes-socc
    4/15(水) 8:09配信

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/05(日) 14:14:24.47
    リバプールは4日、新型コロナウイルス感染拡大による財政不安に対処するため、一部従業員に一時休暇を与えることを発表した。イギリス『ガーディアン』によると、これは従業員が政府から月給80%を補償されるようにするための措置。ところがビッグクラブによる一大決定はイギリス国内で批判を呼び、「炎上」状態にあるようだ。

    欧州主要リーグでは現在、新型コロナウイルスの感染拡大により公式戦の開催がストップしている。各クラブは大半の収入源が断たれ、給与支払いへの影響も避けられない情勢。スペイン、ドイツなどでは選手が一部給与の受け取りを拒否し、従業員の給与に充てるよう申し出ている中、イングランドでは従業員に無給の一時休暇を与える措置を取っている。

    この違いはイギリスの政策に端を発する。ボリス・ジョンソン首相が3月下旬、レストランやパブ、映画館や劇場などで業務ができなくなった人々の賃金80%を月2500ポンド(約32万円)を上限に政府が肩代わりし、この窮地を乗り越えてもらうという支援制度を打ち出したためだ。

    ところが、昨今市場価値が高騰し続けているサッカークラブがこの制度を活用することには大きな批判が向けられている。とりわけ労働者の支援を受けてビッグクラブとなり、国を代表する地位を築いたリバプールとなればなおさらだった。記事によると、今年2月に発表された2018-19会計年度のクラブ利益は4200万ポンド(約56億円)だった。

    リバプールの決定に対し、OBのジェイミー・キャラガー氏も自身のTwitter(@Carra23)で痛烈批判。「ユルゲン・クロップはこの流行の初期にすべての人々への思いやりを果たし、賃金カットに深く関わっているプレーヤーもいる。すべての尊厳も善意も失われた。貧しいLFC」と綴っている。

    一方、クラブが選手の賃金カットを行うためにはプロサッカー選手協会(PFA)との合意が必要だが、PFAはこれに猛烈な反対姿勢を取っていることも問題をより難しくしている。現状では30%の賃金カット案が浮上しているが、「彼らは財政的な貢献をすることで役割を果たすはずだ」と拒否。その根拠には、賃金をカットすることに伴う政府税収の減少などが挙げられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-43479420-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:51:36.94
    悲しいなぁ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:52:46.27
    クロップいる間はどこかで優勝するやろな

    3: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:52:56.78
    暫定優勝やぞ

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:42:41.90
    あるやん

    2: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:43:10.75
    気の毒やが

    3: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 22:44:06.38
    やっぱりリヴァプールは優勝出来んのやね

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    1: Egg ★ 2020/03/21(土) 06:27:09.71
    日本代表MF南野拓実が所属するイングランド1部リバプールの来季ユニフォームが流出したと英メディアが一斉に報じ、「奇妙なターコイズ色」の新デザインを巡って「まるで水泳プール」「なぜ?」「偽物であってほしい」と失望が広がっている。

    【画像】「まるで水泳プール」「クレジットカード」と批判拡大! 南野所属リバプール、“流出”の新ユニフォーム「奇妙」デザイン公開


    昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)王者のリバプールは、今季の同大会16強でアトレティコ・マドリードに2戦合計2-4と屈して敗退。プレミアリーグでは首位を走るものの、現在は新型コロナウイルスの影響を受けてリーグ戦が4月30日まで中断されることが決まっており、再開の見通しは立っていない。

    今シーズンの行方は不透明な状況にあるが、来季を見据えた動きが水面下で着々と進行しているようだ。英紙「ザ・サン」は「流出したリバプール2020-21シーズンの奇妙な青緑色の新アウェーキット」と報道。ユニフォーム専門サイト「フッテージヘッドラインズ」が公開したという新ユニフォームを写真付きで紹介している。

    ターコイズブルーが全面に広がり、ランダムパターンのデザインが施されているが、ファン受けは今一つのようだ。同紙は「まるで水泳プールの反射に見える」「酷い」「クレジットカード(アメリカン・エキスプレス)に見える」というファンの声を伝えた。

    英紙「デイリー・スター」は「偽物であってほしいと望む。これが嫌いだ」「これは冗談でないと」という批判的な意見とともに、「このデザインが好きだし、かっこいいと思う」という称賛コメントも取り上げている。

    しかし、ファンの間では全体的に辛口コメントが増えている模様で、英メディア「スポーツ・バイブル」は「リバプールファンは、来シーズンの新しいキットと思われる流出画像に決して満足していない」と指摘。「なぜ青っぽいのか?」という疑問の声を拾っている。

    流出したと見られる新デザインを巡って、リバプールファンの間では賛否両論となっているようだ。

    3/21(土) 6:10配信
    2020-03-21_09h55_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200321-00252607-soccermzw-socc

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