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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 南野拓実

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 19:43:35.16 ID:CAP_USER9.net
    昨年末。ありきたりで、使い古された質問であることは承知の上で、まず訊いてみた。

    南野選手にとっての2016年を、漢字一文字で表すと?
    メダル獲得が期待されたリオ五輪では、グループリーグ敗退。ザルツブルクではレギュラーの座を失った。だから、「悔」や「不」のような、ネガティブな意味を含んだ文字が返ってくると予想していた。

    ところが、目の前に座る南野拓実の表情は、意外なほど明るかった。数秒考えた後、一文字が決まった。

    「変化の『変』、ですね。五輪で負けて、クラブでは試合に出られない時期が続いて、そのときに何をするべきかってことを自分なりに考えてきました。まだ変化している途中なんですけど、そのための一歩を踏み出したのが、2016年だと思います」

    クールな見た目とは裏腹に、負けず嫌いの塊のような男である。2016年の経験が、悔しくなかったはずはない。
    サッカーで負けた分は、サッカーでしか取り返せない。

    「練習がしたいです。休みはいらない。チームに帰って、バリバリやりたいです」

    これはグループリーグ敗退に終わったリオ五輪直後、報道陣から「今、一番したいことは? と問われた際の言葉である。

    「僕は性格的に、サッカーで負けた分は、サッカーでしか取り返せないと考えるんです。サッカーに関して不安があるとしたら、サッカーでしかその不安は取り除けない。子供の頃から、負けたらすぐに練習していた。プロになってからは、うまく自分の感情をコントロールできるようになったし、『1日練習しただけで、急に上手くなったり、下手くそになるわけではない』と考えられるようになったけど、あの五輪の場合は……。グループリーグを突破できなかったことが本当に悔しかったし、それは僕の力不足でしかない。あの悔しさを拭い去るには、個のレベルアップしかないと思ったので」

    監督に直接聞いた「俺には何が必要なのか」。

    有言実行。南野はブラジルから直接オーストリアに飛び、ザルツブルクのチーム練習に合流した。しかし、この時点でオーストリアの国内リーグはすでに開幕し、第4節までを消化していた。開幕前のキャンプから連係を深めていたチームに、南野のポジションは用意されていなかった。スタメン出場した第5節マッテルスブルク戦で1ゴール、75分から途中出場した第7節アドミラ・バッカー戦で2ゴールを決め、懸命のアピールを続けたものの、オスカル・ガルシア監督の信頼は得られず、ベンチ暮らしが続くことになった。

    ある日の練習後、南野はガルシア監督に直接「試合に出るために、俺には何が必要なのか。監督は俺に、何を求めているのか」と尋ねた。指揮官は、こう答えた。

    「タクミの攻撃面での能力、ボールを前に運ぶ技術は認めている。ただし、自陣でボールを奪う回数が少ないし、そういうデータも出ている。今、チームの戦い方としてサイドハーフの選手には、そういうところを求めている。練習から、しっかりと相手に体をぶつけて、チームを助けるプレーを見せてくれ」

    守備面の物足りなさはわかる、でも攻撃なら……。

    南野本人にとっては、それほど意外な言葉ではなかったと言う。

    「監督のイメージは、シンプルだと思うんです。サイドハーフの選手とは、自陣まで下がって体を張るものだと。確かにザルツブルクに行ってからの僕は、シュートブロックする場面だったり、体を投げ出して相手のクロスを防ぐような場面が、試合に出ている選手よりも少なかった。そこで評価されていることについては、納得ができました。逆に言えば、もしも攻撃面でのことを指摘されていたら、納得できなかったと思う。攻撃面だけを考えれば、『試合に出られないはずがない』という自信もありましたから」

    これまでも、試合に出られない時期が続けば、監督と直接コミュニケーションを取ることはあった。指揮官からの言葉を受け止め、消化し、黙々とプレーや姿勢でアピールしてきた。

    ただし、「変化」を始めた2016年の南野は、それだけでは終わらなかった。指揮官からの指摘に対して、さらに言葉を返した。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 13:34:57.21 ID:CAP_USER9.net
    [12.17 オーストリア・ブンデスリーガ第20節]

    【スコア】

    ザルツブルク3-0ボルフスベルガー

    【得点者】
    南野 拓実(6分)
    南野 拓実(8分)
    ウルマー(41分)

    GOAL.com
    https://goo.gl/od4GTT

    オーストリア・ブンデスリーガは17日、第20節を行い、MF南野拓実が所属するザルツブルクはホームでボルフスベルガーと対戦し、3-0で勝利した。南野が年内ラストマッチで2ゴールの活躍をみせた。

    8月20日の第5節マッテルスブルク戦以来、16試合ぶりの先発を果たした南野が、開始早々に起用に応える。

    前半6分、PA手前でFWファン・ヒチャンが後方に落としたボールを右足一閃。豪快なシュートで先制点を奪うと、その2分後の同8分には、左からMFバロン・ベリシャが折り返したボールを左足で合わせ、2-0。南野がいきなり2ゴールを挙げ、今季6得点とした。

    試合はさらに1点を加えたザルツブルクが3-0で勝利。公式戦5連勝とし、暫定で首位に浮上した。なお、南野は後半40分までプレーしている。

    ゲキサカ 12/18(日) 10:26配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-01634606-gekisaka-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/30(金) 21:36:57.28 ID:CAP_USER9.net
    [9.29 ELグループリーグ第2節 シャルケ3-1ザルツブルク]

    ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でシャルケ(ドイツ)と対戦し、1-3で敗れた。南野は0-3の後半20分から途中出場。「0-0か、0-1ぐらいで出してもらえたらよかったけど……。もっと早く出るかなと思っていたけど、仕方ないですね」と悔しさをにじませた。

    相手はブンデスリーガで開幕5連敗中のシャルケ。「そういうことは考えずに、あまり先入観を持たずに試合に入ろうという感じだった」と、あくまで挑戦者の気持ちで臨んだが、結果的には「(相手の)メンバーも予想していたのとは半分くらい変わっていて、そういうフレッシュな選手にやられてしまった」というのが率直な感想だった。

    「組み立てのところは形になっていても、最後のシュートが少なかった。そこまでつなげていないところは問題だと思うし、最後のところまで高い質でできていたかと言われると、それはできていなかったと思う」

    いくら調子が悪いとはいえ、ドイツの名門クラブでもあるシャルケは簡単な相手ではなかった。「国内でやっていたらもっとチャンスはあるし、そういうのと比べると、一つ格が上がった相手にはこんなもんなのかなと」と、普段のリーグ戦で対戦しているチームとは格の違いも感じていた。

    4万8372人の観客が入ったフェルティンス・アレーナでのプレーについて「いい雰囲気だったし、観客の声援も国内のレベルとは全然違った」と語った南野。「そういう意味では試合をやっていて、こういうレベルでプレーしたいなとは思った」と、ドイツサッカーの熱さにも刺激を受けた様子だった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631730-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/12(月) 09:25:46.09 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのオーストリア1部は11日に1試合を行い、南野拓実の所属するザルツブルクは敵地でアドミラに4─0で勝利した。ベンチスタートの南野は後半30分からプレーし、2得点を決めた。

    ザルツブルクは2点リードの後半40分、ペナルティエリア内左でボールを持った南野が素早い切り返しから左足シュートでゴールを奪うと、南野はその3分後にもスルーパスを受けて右足で追加点を決めた。

    ロイター 9月12日 9時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000016-reut-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 12:13:08.53 ID:CAP_USER9.net
    独メディア報じる ザルツブルクとの契約は2018年まで、推定移籍金は3億5000万円

    リオデジャネイロ五輪に臨む手倉森ジャパンのエースに、ドイツ移籍の可能性が急浮上している。オーストリアのレッドブル・ザルツブルクに所属するMF南野拓実に対し、ブンデスリーガの名門ボルシアMGが獲得に乗り出していると、ドイツメディア「sportreport」が報じている。


    昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場し、リーグ戦も4位で終えたことで、新シーズンもCLにプレーオフから登場するボルシアMGは、この夏の移籍市場で攻撃陣の強化を模索しているという。そして、南野に白羽の矢が立ったと報じられている。すでにボルシアMG側はザルツブルクの試合にスカウトを派遣しており、南野のプレーをチェックしたようだ。

    南野の契約は2018年6月まで残っていて、移籍金は300万ユーロ(約3億5000万円)と見込まれているという。ザルツブルクでは主に右サイドでプレーしているが、手倉森ジャパンでは左サイドに入ることが多いように、プレーの幅は広い。2トップシステムならFWの一角としてプレーすることも可能だ。

    南野は五輪代表の一員として、8月4日に始まるリオ五輪を戦う。今後、手倉森ジャパン合流までの間に交渉が一気に進む可能性がある。果たして南野は、ドイツにステップアップの場を求めて、欧州最高峰の舞台であるCLや、ブンデスリーガでボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF香川真司と“ボルシア・ダービー”を戦うことになるのだろうか。
    2016-07-04_14h03_30
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160704-00010009-soccermzw-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:28:45.66 ID:CAP_USER*.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第28節。ザルツブルクはホームでマッタースブルクと戦い、2-1で接戦を制し首位をキープした。南野拓実は68分に途中交代でピッチに入っている。

    ザルツブルクで2年目のシーズンを戦う南野はいま、新たな問題に直面している。結果を出しながらもベンチで試合開始のホイッスルを迎える日々が続いているのだ。
     
    南野はここまでリーグ戦26試合に出場し、9ゴールを記録。出場数はチームで3番目に多く、ゴール数でもリーグ得点ランク5位に入っている。これらの数字だけを見れば、南野が好調を維持しているように思える。しかし、先発出場に限れば17試合にまで落ち込む。最近5試合では2ゴールをマークしているのにもかかわらず、先発出場はわずか1試合にとどまっているのだ。

    今季の南野は、開幕直後こそ出場機会が巡ってこなかったものの、結果を残してポジションを確保すると10月中旬まではハイペースでゴールを重ねてフル代表にも選出された。しかし、その後11試合にわたってノーゴールが続くことになった。南野はこの時期をこう振り返る。

    「チームとしてその11試合というのはバタバタした時期で、あまり攻撃の形が無かったし、最後は個の力と少ないチャンスをモノにして勝っていたと思います。その難しい中で自分がやるべきこともいろいろ考えてやっていたので、ゴールに向かうプレーというのが少なくなっていたというのは自分でも感じていました。チームが求めることもやりつつ、どうやって自分がゴール前に顔を出すかということができてなかったというか、そこにどう自分が向かっていいのか迷っていたというか……」

    通訳の不在も大きかったようだ。ある程度のコミュニケーションがドイツ語で取れるようになった南野は、今季から練習では通訳なしでやってきたが、より正確な意思伝達が必要とされる試合の際には通訳がベンチ入りしていた。だが、ノーゴールが続いていた期間は通訳が試合の際も付かず、「監督の意図を分かっているようで分かっていなかった」という。

    ザルツブルクは首位争いを演じていたにもかかわらず、年末には監督交代を行なった。それだけチームがうまくいっていなことを上層部も感じていたのだろう。それにともない戦いにも変化が見られた

    現在のチームには、その若さゆえ、勝っている状況でも無理に攻めに出て自ら試合を難しくしてしまう部分がある。

    ペーター・ツァイドラー前監督はチームのスタイルであるプレッシングサッカーを展開していたが、バルセロナ出身のオスカル・ガルシア新監督はそのスタイルを引き継ぎながらも、試合をコントロールするためにポゼッションの要素を少しずつ取り入れようとしている。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458566925/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 02:26:51.55 ID:CAP_USER*.net
    日刊スポーツ 3月6日(日)2時11分配信

    <オーストリアリーグ:ザルツブルク3-0グレーディヒ>◇5日◇ザルツブルク

     MF南野拓実のザルツブルクがホームでグレーディヒに3-0で勝った。

     南野はフル出場。1-0の後半9分に今季9得点目となるゴールを決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160306-00000007-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457198811/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 08:14:47.23 ID:CAP_USER*.net
    ザルツブルク 4-1 ウィーン オーストリア1部 第24節

    オーストリア1部リーグが現地時間の28日に行なわれ、U-23日本代表FW南野が所属するレッドブル・ザルツブルクはホームでオーストリア・ウィーンと対戦した。

    この試合で途中出場を果たした南野は、70分に2016年ザルツブルクで初ゴールを決めた。ザルツブルクが左サイドから展開すると、バイタルエリアでボールを受けたソリアーノが右サイドの南野に展開。
    パスをワントラップして角度のないところからファーサイドに強烈なシュートを突き刺した。

    これで南野は今季公式戦11ゴール5アシストを記録。リーグ戦では24試合中23試合に出場とクラブからの評価を高めている。
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    フットボールチャンネル 2月29日(月)7時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160229-00010008-footballc-socc

    試合結果
    http://www.goal.com/en/match/salzburg-vs-austria-wien/2046996?ICID=LS

    ORFテレビ 
    http://news.orf.at/

    オーストリア・ブンデスリーガ公式サイト
    http://www.bundesliga.at/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456701287/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:16:10.68 ID:CAP_USER*.net
    日本の若者たちに世界のクラブが熱視線を注いでいる。リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねるU―23アジア選手権で、手倉森ジャパンは韓国との決勝戦(30日)に臨む。すでに6大会連続の五輪出場を勝ち取り、評価も急上昇。エースMF南野拓実(21=ザルツブルク)には今夏のシャルケ(ドイツ)入りが浮上し、他のイレブンにも海外進出の道が一気に開かれそうだ。

     南野は1次リーグ最終戦のサウジアラビア戦で1アシストをマークしたものの、今大会は本来の実力を発揮できないまま、チームを離脱した。だが、所属するザルツブルクでは今季公式戦23試合10ゴールと絶好調。欧州サッカー界の注目度も高まっている。

     欧州クラブに契約選手を持つ公認代理人は「南野に関しては、ドイツの複数クラブが関心を寄せていると聞いている。とりわけ、シャルケは本気で獲得を検討しているようだ。今季の後半戦の活躍次第だが、早ければ夏の市場で正式なオファーが来る可能性はある」と明かした。

     南野は高い決定力と技術力に加えて、メンタル面の強さも評価が高く、イングランド・プレミアリーグをはじめ欧州主要リーグのスカウトが調査を進める。中でも熱心なのはシャルケだ。今季は欧州リーグ(EL)出場圏内の6位をキープしているが、得点数はリーグ8位の24と決定力不足に悩まされている。若手ストライカーを補強ポイントとし、南野に白羽の矢を立てたのだ。

     ドイツでは近年多くの日本人選手が活躍。特に勤勉性は高く評価されている。今季マインツに加入したFW武藤嘉紀(23)が前半戦で7ゴールと高い得点力を見せ、日本人の株は急上昇。シャルケにはDF内田篤人(27)も在籍しており、日本人選手を受け入れる土壌があるのも獲得の後押しとなっている。

     当初C大阪からオーストリアへ移籍したのも、ドイツ語圏でドイツ1部リーグの選手供給源になっているからだ。関係者も「まずはドイツが現実的な選択肢になるのでは」と話している。他にも同リーグのボルフスブルクが南野をリストアップしているが、シャルケが大本命と言えそうだ。

     また、ドイツのEフランクフルトの入団テストを受けたFW鈴木武蔵(21=新潟)や海外志向の強いMF中島翔哉(21=FC東京)の評価も高まっている。

     五輪予選でも得点を決めるなど、日の丸を背負う国際舞台でも実力を発揮。リオ本番でも好パフォーマンスを見せれば、欧州移籍が現実味を帯びてきそうだ。
    2016-01-29_11h12_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000009-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454030170/

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    2015-10-18_02h05_05
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 00:55:35.56 ID:???*.net
    [10.17 オーストリア・ブンデスリーガ第12節 ザルツブルク 8-0 アドミラ・バッカー]

    オーストリア・ブンデスリーガは17日、第12節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルクはアドミラ・バッカーをホームに迎え、8-0で圧勝した。13日のイラン戦で日本代表デビューを飾った南野は、5試合連続で先発出場を飾り、後半26分までプレー。後半19分に今季7ゴール目を奪い、チームの勝利に貢献した。

    試合を動かしたのはホームのザルツブルクだった。前半31分、DFクリスティアン・シュビークラーのグラウンダーのクロスをFWジョナタン・ソリアーノが蹴り込み、スコアを1-0とした。さらに同36分には右サイドでボールを受けた南野が中央に切れ込んで左足で狙ったが、相手GKに阻まれてしまう。

    しかし、攻勢を掛けるザルツブルクは前半44分、カウンターを発動させるとMFバロン・ベリシャがMFナビ・ケイタとのパス交換から一気にボールを運ぶと、右足で流し込んでリードを2点差に広げた。

    2-0とザルツブルクがリードしたまま後半を迎えると、後半8分に左サイドを抜け出したケイタのグラウンダーのクロスからソリアーノが決めてスコアは3-0に。さらに、直後の同11分にはケイタが追加点を流し込んでリードは4点差となった。

    すると後半19分、ベリンシャのスルーパスに反応してPA内に進入した南野がチップキックでネットを揺らし、2試合連続ゴールとなる今季7ゴール目を記録。その後も攻撃の手を緩めないザルツブルクは同25分にベリンシャ、同30分にFWオメル・ダマリ、同41分にMFハニー・ムフタルがネットを揺らし、8-0で大勝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-01225915-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月18日(日)0時48分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445097335/

     
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