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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 南野拓実

    2018-10-17_18h13_46

    1:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/16(火) 22:33:29.94 ID:dgTIBjch0.net
    3試合で4ゴール
    2:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/17(水) 02:28:53.16 ID:yfrHPTRW0.net
    絶頂期の高原以来のクオリティ
    3:名無しさん@お腹いっぱい。:2018/10/17(水) 02:32:30.17 ID:ZcWZsRaa0.net
    身長といい、華やかさといい、90年代前半のカズに近いものがある。
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    1:豆次郎 ★:2018/10/05(金) 04:08:14.11 ID:CAP_USER9.net
    10/5(金) 3:48配信
    南野が代表戦に弾みつく大仕事!!逆転ゴール含む2点に絡みEL2連勝導く

    [10.4 ELグループリーグ第2節 ザルツブルク3-1セルティック]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第2節が4日に行われ、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はホームでセルティック(スコットランド)に3-1で勝利した。スタメン出場の南野は0-1の後半10分に同点ゴールのきっかけを作ると、同16分には自ら逆転弾を奪取。今大会初得点を挙げ、チームの開幕2連勝と単独首位浮上を導いた。第3節は25日に開催され、ザルツブルクは本拠地でローゼンボリ(ノルウェー)、ライプツィヒは敵地でライプツィヒ(ドイツ)と対戦する。

    9月20日の第1節でライプツィヒに3-2で競り勝ち、白星スタートを飾ったザルツブルク。しかし、今大会のホーム初戦で開始早々に出鼻をくじかれる。前半2分、裏へのロングボールにセルティックのFWオドソンヌ・エドゥアールが走り込むと、先に処理しようとしたDFアンドレ・ラマーリョを追い越して弾き飛ばし、そのままPA内左から右足で流し込んだ。

    ザルツブルクは失点後、同日に日本代表メンバーに選出された南野を中心に反撃を仕掛ける。2トップの一角に入った南野は巧みな動き出しでマークを外し、前半12分に右クロスから、同24分には左クロスから惜しいヘディングシュートを放つが、いずれもクロスバーを越えた。

    セルティックは前半44分にカウンターを発動。PA内へ一気に4選手がなだれ込み、MFジェームズ・フォレストが打ったシュートの跳ね返りをエドゥアールが右足で押し込む。しかし、オフサイドで追加点とはならなかった。

    前半終了時点のボール支配率はザルツブルクが65%でセルティックが35%。さらにシュート数も11本のザルツブルクに対し、セルティックはわずか3本だったが、そのうちの1本をゴールに結びつけ、1-0で後半へと折り返した。

    ザルツブルクは後半2分にいきなりビッグチャンスを迎える。パスワークで相手の守備を崩し、PA内中央にFWモアネス・ダブールが抜け出すも、左足のシュートは距離を詰めた相手GKに防がれた。

    決定機を逃したダブールは後半10分に汚名返上のゴール。右サイドからのクロスを南野が頭でファーにそらすと、受けたFWハンネス・ヴォルフの折り返しにダブールが左足で合わせる。相手GKに触られながらもゴール右に決まり、後半の立ち上がりに1-1とした。

    後半16分には南野も続く。左サイドからDFアンドレアス・ウルマーが左足でグラウンダーの速いクロスを供給。PA内に3選手が飛び込むと、一番奥にいた南野がゴール正面で受ける。ファーストタッチがやや足下に入るも、うまく持ち出して左足でねじ込み、逆転弾を奪った。

    大仕事を果たした南野は2-1の後半26分にMFズラトコ・ユヌゾビッチと交代。スタンドのホームサポーターから大きな拍手を浴びながらピッチを退いた。

    ザルツブルクは後半27分にウルマーがPA内でセルティックのフォレストに倒され、PKを獲得する。フォレストはこのプレーで一発退場。同28分、キッカーのダブールが右足でゴール中央に沈め、3-1とする。そのまま数的優位を生かして逃げ切ったザルツブルクが2連勝を飾り、今大会初黒星のセルティックを抑えてグループ単独首位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02388890-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/09/27(木) 06:15:11.72 ID:CAP_USER9.net
    現地時間26日にオーストリア・カップの2次ラウンドの試合が行われ、ザルツブルクはSCシュヴァーツと対戦。

    ザルツブルクに所属する南野拓実は先発出場を果たし、29分には先制点を決めた。南野のゴールを皮切りに、39分にはプレヴリャク、69分にはムウェプがゴールを重ね、さらにショボスライなども追加点を決めている。

    結局、ザルツブルクは6-0のゴールラッシュでシュヴァーツを下した。南野はフル出場。今季公式戦13試合出場で4得点を記録している。

    写真



    9/27(木) 6:04フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00290905-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/09/24(月) 02:02:35.76 ID:CAP_USER9.net
    【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

    現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

    開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

    後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    9/24(月) 1:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/09/03(月) 06:20:11.06 ID:CAP_USER9.net
    現地時間2日に行われたオーストリア1部リーグの第6節でザルツブルクはアドミラをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。MF南野拓実は先発出場で今季リーグ戦初ゴールを記録している。

    8月にチャンピオンズリーグ予選で1得点を挙げている南野は、リーグ戦4試合連続で先発出場すると、前半終了間際に先制点を記録した。

    後半に入ってリードを広げたザルツブルクは、アドミラに1点を返されるも、88分にはハイダラのゴールでリードを広げて勝負あり。開幕6連勝を飾った。

    南野は今季リーグ戦初ゴール。良い形で日本代表に合流することになった。

    【得点者】
    44分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    60分 2-0 ムウェプ(ザルツブルク)
    68分 2-1 ヴォルサガー(アドミラ)
    88分 3-1 ハイダラ(ザルツブルク)

    9/3(月) 2:04 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00287853-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 06:03:20.75 ID:CAP_USER9.net
    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグの試合が行われ、オーストリア1部のザルツブルクはマケドニア1部のシュケンディヤのホームに乗り込んで対戦。

    ザルツブルクのホームで行われた1stレグは3-0の完封勝利。2ndレグは敵地に乗り込んでの対戦となった。ザルツブルクに所属する南野拓実は67分、ラインホルト・ヤーボとの交代で途中出場を果たす。すると後半アディショナルタイムに南野がゴールを決めた。結局、ザルツブルクは1-0の勝利。2戦合計4-0でプレーオフ進出を果たしている。

    8/15(水) 5:47配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00285448-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 19:37:06.11 ID:CAP_USER9.net
    ザルツブルクのFW南野拓実をイタリアメディアが絶賛した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のウェブ版は6日、「中田英寿の後継者」と記している。

    南野が所属するザルツブルクは現地時間5日のヨーロッパリーグでイタリアのラツィオと対戦した。ラツィオがホームで4-2と先勝したファーストレグで、南野は途中出場直後にゴールを決めている。

    記事は「南野のゴールでザルツブルクは望みをつないだ」と記し、「中田の後継者が見つかったことを日本は喜んでいる」とした。

    さらに、「南野拓実は確かにザルツブルクの自慢の種」だとし、「中田と比較して彼の技術面の特長はすでにオーストリアを魅了している」と絶賛している。

    6日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、南野のパフォーマンスに「6.5」の採点をつけた。これはザルツブルクで単独最高点。イタリアではかなり印象的に映ったようだ。

    2018年4月7日 6時58分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/14544285/

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    1:Egg ★:2018/04/06(金) 06:15:47.45 ID:CAP_USER9.net
    [4.5 EL準々決勝第1戦 ラツィオ4-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は5日、準々決勝第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でラツィオ(イタリア)と対戦した。ベンチスタートの南野は後半途中に交代出場し、一時は同点とするゴールを決めたが、最後は2-4で敗れた。

    試合が動いたのは前半8分、ラツィオは今季セリエAで得点ランキングトップの26得点を挙げているFWチーロ・インボービレが中盤から右サイドに展開し、オーバーラップしてきたDFドゥサン・バスタが低いクロス。ニアでインモービレが空振りしたが、ゴール前でMFセナド・ルリッチが合わせた。

    前半28分、ザルツブルクも同点のチャンスをつくった。右サイドを単独突破したDFシュテファン・ライナーが鋭いクロスを送ると、ゴール前でバスタとの競り合いからFWモアネス・ダブールが倒される。一度はプレーが流されたが、バスタにイエローカードが示されてPKが指示。これを同30分、MFバロン・ベリシャが落ち着いて決め、試合が振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半4分、ラツィオがさっそくスコアを動かす。左サイドで前を向いたルリッチが味方とのコンビネーションで中央にカットイン。右サイドを攻め上がっていたMFルイス・アルベルトがダイレクトでゴール前にゴロでクロスを配給すると、ニアに飛び込んだMFマルコ・パローロがワンタッチで流し込んだ。

    ザルツブルクは後半25分、FWフレドリック・グルブランドセンに代えて南野を投入する。すると同26分、ファーストタッチで試合を動かす。FWモアネス・ダブールとのパス交換でPA内に突入すると、スルーパスに反応して右足ダイレクト。冷静にGKの脇を撃ち抜いた。

    南野は2月15日に行われたEL決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・ソシエダ戦、後半アディショナルタイム4分に劇的な同点弾を記録。それに続く欧州カップ戦でのゴールを決め、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に猛烈なアピールをした。

    ところがラツィオは直後、次々に追加点を奪った。後半29分、途中投入のMFフェリペ・アンデルソンが中盤でドリブルをしかけ、そのままゴール前に突破すると、一気にGKとの1対1を制して1点リード。同31分、さらにインモービレが1点を加えて、リードを2点に広げた。

    ザルツブルクは最後まで攻め気を見せたが、得点を挙げることはできず。アウェーゴール2点を保持しつつ、2点差を追いかける第2戦に臨むこととなった。第2戦は14日、ザルツブルクのホームで行われ、2-0以上の勝利で準決勝進出が決定する。

    4/6(金) 6:06配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-01652350-gekisaka-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/19(月) 00:37:05.13 ID:CAP_USER9.net
    [3.18 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 ザルツブルク5-0オーストリア・ウィーン]

    MF南野拓実の所属するザルツブルクは18日、ホームでオーストリア・ウィーンと対戦し、5-0で勝利。リーグ戦3試合連続スタメンの南野は、2ゴールを挙げるなどフル出場で勝利に貢献した。

    ザルツブルクは前半7分に南野がPA内からシュートを放つなど、立ち上がりから相手ゴールに迫ると、17分に先制点を挙げる。左サイド深くでFKを獲得し、ゴール前に入れたクロスをDFアンドレ・ラマーリョ・シルバがヘッドで合わせ、ザルツブルクが先手を取った。

    そして、1点リードで迎えた後半15分、MFラインホルト・ヤボのくさびのパスをPA内で受けた南野が反転から右足シュートを流し込み、2-0。さらに22分、PA右に侵入したFWフレドリク・グルブランセンが放ったシュートは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した南野が右足で押し込み、追加点。南野は今季リーグ戦6点目となり、昨年11月5日のザンクト・ペルテン戦以来の1試合2ゴールとなった。

    試合を決定づけたザルツブルクは後半27分、DFアンドレアス・ウルマーがPA左から中央へ入れたクロスが相手に当たってゴールに吸い込まれ、4-0。後半45分にはDFジェローム・オングエネがとどめを刺し、首位を走るザルツブルクが5-0で完封勝ちをおさめ、21試合負けなし(14勝7分)とした。
    2018-03-19_01h30_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-01651676-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/16(金) 06:48:52.23 ID:CAP_USER9.net
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

    序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

    すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

    10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

    その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

    すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

    1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

    南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc

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