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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 南野拓実

    1:豆次郎 ★:2018/02/16(金) 06:48:52.23 ID:CAP_USER9.net
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

    序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

    すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

    10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

    その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

    すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

    1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

    南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc

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    card_Minamino

    1:Egg ★:2018/02/01(木) 06:33:24.78 ID:CAP_USER9.net
    オーストリア1部ザルツブルクのMF南野拓実(23)が3年総額4億円(推定)で契約の延長に合意したことが31日、分かった。

    クラブ関係者が明かした。ザルツブルク側は今夏で契約満了する南野に対して延長を熱望、評価の高さが“大型オファー”となって表れた格好だ。近日中にも発表される。

    今季の南野は昨年7月のリーグ開幕戦でゴールを記録も、8月20日に右膝を負傷し、約2カ月の離脱。それでも11月5日、ザンクトペルテン戦で2得点を決め、復活ののろしを上げた。昨季まで2年連続の2桁得点をマークするなど既にチームに欠かせない存在となっている。本人は将来的にはステップアップの移籍を視野に入れるが、当面はザルツブルクで実力を磨く。

    3日にはリーグ戦が再開。15日には欧州リーグ決勝トーナメント1回戦レアル・ソシエダード戦も控える。15年以後、日本代表からは遠ざかるが、欧州トップレベルとの戦いが続く欧州リーグは絶好のアピール機会。日本代表が3月に予定している欧州遠征、そして、6月のW杯ロシア大会への滑り込みを狙う。

    2/1(木) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000034-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/01/09(火) 11:54:39.39 ID:CAP_USER9.net
    レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。

    2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。

    そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。

    報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。

    なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。
    2018-01-09_12h20_35
    1/9(火) 11:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/11/30(木) 05:34:54.48 ID:CAP_USER9.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

    前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

    後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

    72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

    87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

    さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)
    2017-11-30_08h07_04
    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/06(月) 03:35:08.27 ID:CAP_USER9.net
    現地時間5日に行われたオーストリア1部リーグ第14節でザルツブルクは敵地でザンクト・ペルテンと対戦し、3-1の勝利を収めた。FW南野拓実は先発出場して2ゴールを記録。81分までプレーしている。

    ここまでリーグ戦での白星がないザンクト・ペルテンに先制点を許したザルツブルクだが、35分に南野が同点弾を決めた。左サイドからのクロスに走り込むと、ヘディングシュートは決めきれなかったが、GKがこぼしたボールを押し込んで1-1とする。

    逆転に成功して迎えた80分には、右からのクロスに今度はしっかりと頭で合わせて3-1。南野は直後に交代となり、このままのスコアでザルツブルクが勝利を収めた。

    南野はリーグ戦の得点が7月の開幕戦以来。8月にひざを負傷して離脱したが、本来の調子を取り戻しつつあるようだ。
    20171106_minamino_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239069-footballc-socc
    11/6(月) 2:37配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 09:05:10.93 ID:CAP_USER9.net
    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク

    29' ヤボ
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc

    先発フォーメーション図

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    2017-07-12_11h58_25

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 10:32:48.04 ID:CAP_USER9.net
    [11日 ロイター] - サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は11日、各地で予選2回戦の第1戦を行い、南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でヒバーニアンズ(マルタ)に3─0で勝利した。先発出場の南野は1ゴールを記録し、後半18分までプレーした。

    ザルツブルクはPKなどで前半を2点リードで折り返すと、後半9分には相手GKの弾いたボールが南野の体に当たってそのままゴールに入り、3点目が決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000024-reut-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 19:20:03.34 ID:CAP_USER9.net
    現在、そして未来の日本代表のためにも、FW南野拓実(22)を代表へ招集するべきではないのか。

    海外組の最急上昇株といえば、間違いなくヘントFW久保裕也の名前が挙がるだろう。今後のさらなる成長や活躍が期待され、日本代表の将来を担うキーマンとなるかもしれない。

    ただ、近年の欧州で躍進を遂げている新鋭は、彼だけではない。久保と同年代で、オーストリアで活躍するRBザルツブルクの南野もその一人だ。

    たしかに昨夏に開催されたブラジル五輪への参加などで、今季はスタートダッシュを決めることができず、2015-16シーズンよりもベンチを温める機会が多かった。本人も以前、クラブ公式サイトのインタビューで「当然もっとプレイしたい気持ちはある」と述べたほどだ。

    だが、結果だけ見れば、リーグ戦21試合に出場して11ゴール4アシストを記録。32試合に出場した2015-16シーズン(10ゴール4アシスト)以上の数字を残しており、ザルツブルクによるオーストリア史上初の4年連続2冠(南野にとっては3年連続)に貢献した。

    そのため、同インタビュー内で「自分自身の自信にもなっている。僕らアジア人には俊敏性があるし、最初はその特徴を活かすことができなかったが、今はゴール前でだいぶできるようになった」ともコメントしている。

    そして、それは市場価値にも表れており、ザルツブルクへ移籍した2015年1月に移籍情報サイト『transfermarkt』が発表した価格は125万ユーロ(約1億5000万円)だった南野。しかし、今月2日に発表された最新の価格では、加入時から約3倍となる350万ユーロ(約4億3000万円)までアップしている。

    今季はスタートに出遅れたこともあり、昨年末の発表では少々市場価値を落としていたものの、見事V字回復させてみせた。その結果、ピーク時は2000万ユーロ(約24億7000万円)あったものの、ACミランで苦しいシーズンを送り、市場価値が下降線をたどる本田圭佑と並んでいる。

    目に見える結果を残している南野だが、日本代表からは2015年11月以来、1年半以上遠ざかっている。本人も気にしているであろう「出場機会の減少」が代表選考においてどれだけ影響を及ぼしているかはわからないが、彼以上に出番に苦しむ本田や宇佐美貴史はメンバーに名を連ねている。

    確かに、欧州主要リーグのクラブに所属する彼らは、トップクラスの選手がチーム内にも多く、実戦離れしていても日々のトレーニングから激しい競争をすることで、トップコンディションを維持できているのかもしれない。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督もそこを考慮した上で代表に選出しているはずだ。

    一方、南野が主戦場とするのはUEFAランキングで15位のオーストリアリーグ……。4連覇を成し遂げているザルツブルクといえど、5大リーグ(スペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、フランス)に比べたら多少なり劣る部分があるだろう。

    そこで出場機会を得られていないのであれば招集の余地はないかもしれないが、そもそも今季公式戦31試合に出場している南野の「31」という数字は、決して日本代表に選ばれている海外組の中では少なくない。

    吉田麻也、久保、岡崎慎司、酒井宏樹、酒井高徳、大迫勇也に次ぐ数字だ。出場機会が増えるに越したことはないが、この程度の「出場機会の減少」は影響ないのではないだろうか。

    また、活躍の場が「欧州主要リーグではない」ことも問題ないとみていい。先日発表された日本代表メンバーでは、ブルガリア1部のベロエ・スタラ・ザゴラに所属する加藤恒平を初招集するなど、ハリルホジッチ監督はサプライズ選出を披露。どのリーグだろうと招集する可能性があることを示したからだ。

    ハリルホジッチ監督も選手の個性やチームバランスなどを考えた上で現招集メンバーを集めたのだろう。ただ、SNSなどでは南野の代表復帰を期待する声も多く、日の丸を背負ってプレイする彼を待ち望んでいるファンも少なくない。

    そして、クラブでもゴールを量産する久保が代表でも結果を残したり、バルセロナ戦で2ゴール挙げ約2年ぶりに復帰した乾貴士が7日のシリア戦で明らかに周りとは違う動きを見せたりししている今、パス、ドリブル、シュートなど、全てにおいて高いレベルでプレイし、オーストリアで目に見える結果を残してきた南野も、代表において1つオプションとなるのではないだろうか。
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    6/9(金) 18:40配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00010013-theworld-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 10:54:49.49
    MF南野拓実が所属するザルツブルクは13日、オーストリア・ブンデスリーガ第32節でラピド・ウィーンと対戦し、1-0で勝利した。この結果、4年連続11度目のリーグ優勝が決定した。

    試合は後半28分、ショートコーナーをボックス左付近で受けたMFディアディエ・サマセクのクロスがファーサイドに流れると、これを拾ったMFバレンティーノ・ラザロがゴール左へシュートを突き刺し、ザルツブルクが先制。これが決勝点となり、3試合を残してリーグ制覇を決めた。

    南野はベンチスタートとなったが後半38分から出場。得点には絡めなかったが、ここまで今季チーム最多の11得点を記録し、優勝に大きく貢献した。
    2017-05-14_11h20_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639683-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5/14(日) 9:41配信
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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 08:22:50.74 ID:CAP_USER9.net
    時事通信 4/27(木) 8:16配信

    サッカーのオーストリア・カップ準決勝で26日、南野拓実が所属するザルツブルクは敵地でアドミラ・バッカーに5―0で完勝し、決勝に進んだ。フル出場した南野は前半7分に先制ゴールを挙げ、終盤には5点目を決めた。

    ザルツブルクは4季連続優勝を目指し、6月1日の決勝でラピド・ウィーンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000037-jij-spo
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