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    カテゴリ:海外サッカー選手 > スアレス

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
    2017-01-25_22h55_19
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
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    2016-05-02_09h30_58

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/02(月) 08:00:40.17 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスがリーガ・エスパニョーラで初の得点王獲得に向けて邁進中だ。同選手は4月30日の第36節ベティス戦で1ゴールを決め、得点数を「35」に伸ばした。レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの差を「4」に広げた。

    ハイペースで得点を重ねるスアレスの記録について、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が紹介している。

    スアレスは今シーズン、リーガ・エスパニョーラで35ゴール15アシストを記録。全公式戦では54ゴール22アシストという数字を残している。報道によると、同選手にとってキャリア最高のシーズンとなっている。

    スアレスのキャリアにおいて、過去に最も良い個人記録を残したのは2009-10シーズン。アヤックスに所属していた当時、49ゴール24アシストを記録していた。今シーズンの残り試合はリーガ・エスパニョーラ2戦とコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝の計3試合。すでに得点数は2009-10シーズンを上回り、アシスト数も当時まであと「2」に迫っている。

    スアレスのキャリアにおける個人成績ベスト4は以下のとおり。

    ■2015-16シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:54
    リーガ・エスパニョーラ:35
    カップ戦:5
    チャンピオンズリーグ:8
    スペインスーパーカップ:1
    クラブ・ワールドカップ:5

    公式戦合計アシスト数:22
    リーガ・エスパニョーラ:15
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:3
    ヨーロッパ・スーパーカップ:1
    スペイン・スーパーカップ:1

    ■2009-10シーズン(アヤックス)
    公式戦合計ゴール数:49
    エールディビジ:35
    カップ戦:8
    ヨーロッパリーグ:6

    公式戦合計アシスト数:24
    エールディビジ:17
    カップ戦:3
    ヨーロッパリーグ:4

    ■2013-14シーズン(リヴァプール)
    公式戦合計ゴール数:31
    プレミアリーグ:31

    公式戦合計アシスト数:15
    プレミアリーグ:12
    カップ戦:3

    ■2014-15シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:25
    リーガ・エスパニョーラ:16
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:7

    公式戦合計アシスト数:20
    リーガ・エスパニョーラ:14
    カップ戦:3
    チャンピオンズリーグ:3

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00437236-soccerk-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:44:51.75 ID:CAP_USER*.net
    独地元紙「ビルト」は、今季公式戦の得点数を元に得点率を算出し、トップ10を紹介している。

    ランキングは以下のとおり。
     
    1位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    得点率111% / 37試合41得点

    2位 カリム・ベンゼマ(レアル)
    得点率104% / 22試合23得点

    3位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    得点率103% / 29試合30得点

    4位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    得点率97% / 31試合30得点

    5位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)
    得点率96%/ 30試合29得点

    6位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
    得点率90%/ 29試合26得点

    7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)
    得点率81%/ 31試合25得点

    8位 ジョナス(ベンフィカ)
    得点率80%/ 30試合24得点

    9位 ネイマール(バルセロナ)
    得点率73%/ 33試合24得点)

    10位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    得点率72%/ 25試合18得点
    2016-02-12_00h42_00
    >>2以降につづく
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010014-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 16:19:09.29 ID:CAP_USER*.net
    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスは3日、自身のニューモデルのスパイクの発表イベントに出席し、自身の現況についてコメントを残した。

    先月30日に発表された2015年のFIFAバロンドール(世界年間最優秀選手賞)の最終候補3名には残れなかったスアレスだが、自身の選出漏れについては全く意に介すことなく、チームメイトのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとブラジル代表FWネイマールがノミネートされたことを喜んだ。

    「3人に入れなかったことには何の怒りも感じていないよ。僕は自分の力量をしっかりと認識しているからね。むしろ、チームを助けられていることや、2人のチームメイトが最終候補に残ったことがとても嬉しい。僕はメッシがナンバーワンでネイマールがナンバーツーだと思っている」

    バルセロナで加入2シーズン目を迎えたばかりのスアレスだが、心の底からクラブに惚れ込んでいることを改めて示した。

    「お金で僕をバルセロナから引き離すことはできない。今の年俸の3倍や4倍のオファーがあったとしても、僕は決してここから離れない。バルセロナはプレーしたいと夢見続けてきたクラブであり、たどり着くために大変な犠牲を払ったからね。

    それに、僕も家族もこの街で幸せを感じている。だから、今後数年の間にバルセロナを去ることはあり得ない。ここで引退するとは断言できないけれども、長くプレーすることは間違いない」
    2015-12-05_17h30_36
    サッカーキング / 2015年12月5日 14時19分
    http://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_377021/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449299949/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 23:07:31.19 ID:CAP_USER*.net
    良い選手じゃないと判断した者に2ゴール喰らう

    良い選手と悪い選手の判断を下すのは人の自由だが、今回のクラシコで自身の発言を後悔することになったのがレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だ。

    スペイン紙『スポルト』によると、同会長は昨年にスアレスを過小評価する発言をしている。当時リヴァプールでプレイしていたルイス・スアレスの獲得について問われた会長は、「考えてないよ。彼はあまり良い選手じゃないな」とバッサリ。レアルもスアレス獲得に興味は示していたが、スアレス本人がバルサを好んでいたこともあり、バルサ移籍が決まった。

    そのスアレスはクラシコで2ゴールを挙げ、自身の価値をサンティアゴ・ベルナベウで証明してみせた。昨季もシーズン途中からの合流で難しい時間を過ごしたものの、リオネル・メッシやネイマールと長年共にプレイしていたかのようなコンビネーションを見せた。今やMSNは世界最強のユニットとなっており、破壊力はBBCを超えている。

    同会長はこれまでも補強で大きな失敗を何度かしてきたが、自身が良くないと判断した選手にベルナベウで2ゴールも献上するのはさすがに屈辱だ。スアレスはピッチ内で問題行動も多いが、今やベンゼマのほうが、問題の根が深そうに見える。今回は世間がワールドクラスのストライカーと認める男に手痛くやられてしまった。
    2015-11-25_00h26_30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00010013-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448374051/
     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 16:10:51.10 ID:???*.net
    賞よりも尻に釘付けのご様子

    27日、UEFA欧州最優秀選手賞が発表され、バルセロナFWリオネル・メッシが選ばれた。メッシと同じく最終候補に選ばれていたレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、壇上で少し不機嫌な顔を見せる。もう1人のバルセロナFWルイス・スアレスもさぞや悔しがっていることだろうと思いきや、彼はまったく別のことを考えていたようだ。

    『スポルト』はスアレスが、15-16チャンピオンズリーグ・グループステージ抽選会ならびにUEFA欧州最優秀選手賞発表のプレゼンターを務めたモデルのメラニー・ウィニガーさんのお尻ばかりを見ていたと伝えた。ウィニガーさんは同賞を受賞したメッシに質問をしている間、スアレスにお尻を向けていた。スアレスはここぞとばかりに凝視していたのだ。まさか噛み付こうとしていたのではと疑ってしまうが……。

    南米の男性が女性のお尻を重視するというのはよく言われる話だが、スアレスも彼女のお尻に魅了されていたようだ。ウィニガーさんは、1996年にはミス・スイスに選ばれたこともある美貌の持ち主。スアレスが見とれても不思議はない。

    また、彼女はこれが初めてのプレゼンターというわけではなく、過去にもチャンピオンズリーグの抽選会でプレゼンターを務めた経験を持っている。つまり、また翌年もプレゼンターを務める可能性がある。

    来季の受賞に向け、スアレスに新たなモチベーションが生まれたかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00010017-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440918651/

     
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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 23:03:24.01 ID:???*.net
    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップの1次リーグ第3戦イタリア戦で相手DFジョルジョ・キエッリーニに噛みつき、4ヶ月間のサッカー活動停止及び代表戦9試合の出場停止処分を受けた。バルセロナでプレーするストライカーは「FOXスポーツ・ラジオ」のインタビューの中で、国際サッカー連盟(FIFA)に対し、処分が厳重すぎると謝罪を要求した。
     
    「僕は自分のしたことが間違っているというのは分かっている。僕の見解では、FIFAの規律委員会も、僕の出場停止処分が過度なものだったということを分かっているはずだ。彼らには謝罪と、そして処分が間違いだったと認めて欲しい」

    スアレスはこう語り、処分に対し異論を唱えている。W杯終了後の2014年7月にリバプールからバルセロナへと移籍した同選手は処分の結果、新天地でのデビューは同年10月25日のレアル・マドリード戦を待たなければならなかった。
     
    処分が発表された後、ウルグアイ代表を率いるオスカル・タバレス監督も処分は重すぎるとFIFAを批判し、教え子を擁護する言葉を残していた。スアレスも「タバレス監督が擁護してくれたとき、僕はより強くなろうとした。だけど、涙が止まらなかったよ」と振り返っている。
     
    「誰でも過ちを犯す。しかし、だからといって『スタジアムに入ってはいけない』などというのはあまりに不可解だ」
     
    当初の処分では活動停止処分中の4ヶ月間は練習等でスタジアムに入ることも禁止されていた。その後、処分が緩和され、練習への参加が認められた。また、代表9試合の出場停止となったスアレスは今夏チリで開催されていた南米選手権への出場が叶わなかった。

    スアレスは噛みつき事件を過去に3度起こしている。アヤックス時代、そして、リバプール時代でも試合中に噛みつき、大きな騒動を起こしている。世界最大の舞台で再犯だったことが重く取られたが、スアレスは納得がいかない様子だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150711-00010016-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436623404/

     
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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 21:45:26.66 ID:???*.net
    6月6日に開催されるチャンピオンズリーグ(CL)決勝で、バルセロナとユヴェントスの対戦が決定した。

    同試合は、バルセロナに所属する“問題児”ウルグアイ代表FWルイス・スアレスと、ユヴェントスに所属する同選手の“被害者”、イタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニとフランス代表DFパトリス・エヴラの因縁対決となる。

    2011年、当時リヴァプールに所属していたスアレスは、当時マンチェスター・Uに所属していたエブラに人種差別発言をしたとして、FA(イングランドサッカー協会)から8試合の出場停止処分を科された。その後、スアレスはマンチェスター・Uとのアウェー戦で、エブラと試合前の握手をかわすことを拒否し話題となっていた。

    さらに、スアレスは2014年に行われたブラジル・ワールドカップで、キエッリーニに噛み付くと、ウルグアイ代表として9試合の出場停止と4カ月間のサッカーに関わる全ての活動禁止(後に練習試合や親善試合の出場は認められた)の処分を受けていた。

    今シーズンからバルセロナに活躍の場を移したスアレスは、10月まで噛み付き行為の処分により欠場するものの、ここまで公式戦で24ゴールを獲得している。また、同チームでは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとブラジル代表FWネイマールとの南米トリオで合計100ゴール以上を記録。12日に行われたCL準決勝セカンドレグのバイエルン戦では途中で交代となったスアレスだが、決勝でも先発する可能性が高い。

    一方、キエッリーニとエヴラは準決勝のレアル・マドリード戦で、2試合ともフル出場を果たし決勝進出に貢献。こちらも決勝での出場の可能性が高く、スアレスと大一番のピッチ上で再会することが濃厚となっている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00312415-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431607526/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 01:43:02.36 ID:???*.net
    バルセロナFWルイス・スアレスが、チームメートのFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの違いについて語っている。

    リーガエスパニョーラで得点ランクの首位に立つC・ロナウド(42得点)と僅差で2位につけるメッシ(40得点)。同率で3位に並ぶFWネイマール、アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリーズマン(22得点)のゴール数から見れば、2選手がいかに突出した存在かが分かる。

    L・スアレスは、アルジェリア『Le Buteu』で世界のトップを走る2選手に関して自身の考えを口にしている。スペイン『スポルト』が、コメントを伝えた。

    「メッシのものは天性だ。彼こそが世界一の選手だよ。彼はああいった特長を備えて生まれてきたんだ」

    「ロナウドは、すごく向上した。現在のレベルに至るまで、厳しく練習してきたんだと思う。(デビューした)当初は、今ほどのレベルにはなかった。だけど、一番はメッシだよ」

    またL・スアレスは、キャリアの終盤を他国で過ごす可能性を問われると、こう返答した。

    「正直に言うと、分からないね。だから何も言えないよ。中国や日本、カタール、アメリカとかになるのかもしれない。一般的に、このあたりの国がキャリア終えるのに素晴らしい機会となっているからね。今の時点ではバルセロナの日々を楽しんでいるよ」
    2015-05-13_13h26_47
    GOAL 5月12日(火)22時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00000025-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431448982/

     
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    2015-05-08_14h41_25
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/08(金) 12:37:40.31 ID:???*.net
    【もらい泣き注意】悪童・スアレス選手がガンと闘う少年に仕掛けたサプライズが感動的 / ネットの声「イヤな奴だと言われているが最高にいい奴」

    2015年5月8日 0時0分

    スアレスが人を泣かせた──そう聞くと、多くの人は「また何かやらかしたのか!」と思うに違いない。「今度は誰に噛みついたんだ? それともまた股間でも蹴り上げたのか?」と。そう思わせるだけの“前科” が、このウルグアイ出身の点取り屋にはある。

    しかし……そうではない。現在、スアレスはピッチ外の感動的な行動により、それを目撃した少なからぬ人々を泣かせているようなのだ。何をしたのかは、YouTube で公開されている動画「Luis SuarezSurprises A Young Uruguayan Cancer Patient With Video Call」を見れば一発で分かる。そこにいるのは、悪童でも問題児でもない。笑顔が眩しいナイスガイだ。

    ・サプライズで登場するスアレス

    動画を再生すると、白いパーカーを着た1人の少年を確認できるだろう。彼は2年前にガンと診断されたマテオ君。ウルグアイ在住で、FCバルセロナを愛する少年である。その日、マテオ君は「スペイン人の医師の診察を受ける」と言われたのだとか。

    しばらくすると、マテオ君はパソコンの前に座って、スペイン人の “医師” とSkype で話し始める。しかし……“医師” は途中で、「私は医師ではないんだ」などと言い出すぞ。思わぬ展開に、「何だ!?」
    という表情を浮かべるマテオ君。

    その直後、画面に出てくるのは……まさかのルイス・スアレス。スーパースターが姿を現したのだ。それから、マテオ君に対して「君はチャンピンオンだ。本当に勇気がある」「先生の言うことを聞いて良くなったら、バルセロナのユニフォームをプレゼントすると約束するよ」と語りかけるスアレス。

    それにしても、何と眩しい笑顔だろうか。そこに悪童の面影は微塵もない。どこからどう見ても、優しそうで爽やかなナイスガイである。

    参照元:YouTube、The Telegraph(英語)
    https://www.youtube.com/watch?v=suIc74Zlwas



    執筆:和才雄一郎
    http://news.livedoor.com/topics/detail/10087464/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431056260/

     
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