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    カテゴリ:海外サッカー選手 > スアレス

    1: 久太郎 ★ 2020/05/22(金) 15:03:51.30
    ユヴェントスに所属するイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニが、2014 FIFAワールドカップ ブラジルのウルグアイ戦で起きた、同国代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ所属)の‟噛みつき事件”について振り返った。21日に、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    キエッリーニとスアレス――。この2人の名前を聞けば、おそらく多くの人が2014 FIFAワールドカップ ブラジルでの出来事を思い出すことだろう。グループステージ第3節、イタリア対ウルグアイ。この試合でスアレスがキエッリーニの肩に噛みついたことは、あまりにも有名なエピソードだ。

    当事者のキエッリーニは、自叙伝『Io, Giorgio』でスアレスのことを語っている。

    「あの試合では、ほとんどの時間を(エディンソン・)カバーニのマークに費やしていた。そして、ふと気が付くとスアレスが僕の肩に噛みついていたんだ」

    「彼と僕は似たようなところがある。何かを仕掛けるのが好きなんだよ。彼の狡猾さには感心するね。もし彼が狡猾さを失ったら、ごく普通のアタッカーになってしまうだろう」

    「試合の数日後に、彼と電話で話したんだ。『謝罪する必要はない』と言ったよ。僕も、ピッチ上では偉大なクソ野郎だと自負している。狡猾なプレーはサッカーの一部であり、それを不公平と呼ぶことはしないさ。賢くなければならないし、その点でスアレスにはずっと憧れていたよ」

    キエッリーニは、自身の肩に噛みついたスアレスにシンパシーを感じている様子だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-01073107-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 17:25:51.01
    GOAL12/8(日) 17:14配信
    バルセロナのFWルイス・スアレスはマジョルカ戦後のゴールについて「キャリアのベストゴール」と自画自賛した。


    バルセロナは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でマジョルカと対戦。試合はバルセロナが圧倒し、前半のうちに2点を先取。1点を返されるも直後にリオネル・メッシがゴールを挙げ、43分にはスアレスがヒールキックで見事にネットを揺らした。後半にもゴールを追加し、5-2と大勝を収めている。

    スアレスは「これは僕のキャリア最高のゴールだった」と満足していることを明かした。

    「角度が厳しかったので、最後の選択肢はヒールでのシュートだった。あまりチャンスがないと思ったから、バウンドさせようとしていたんだ」

    また、エルネスト・バルベルデ監督もスアレスのゴールを称賛。「驚いたよ。味方へのパスだと思ったね。素晴らしいゴールだった」と述べている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010032-goal-socc

    動画↓20秒位から
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1203452603646062592/pu/vid/476x270/cxIerayo-rwd0U6Q.mp4

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/09(土) 06:23:37.77
    シアトル・サウンダーズMFロデイロ、代表で共闘するスアレスの移籍について言及

    米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズに所属するウルグアイ代表MFニコロ・ロデイロは、MLSに興味があると伝えられているウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)に言及し、移籍は「時間の問題」と主張した。MLS公式サイト「MLSsoccer.com」が報じている。

    14年にリバプールからバルセロナに移籍して以降、137ゴールを奪ってきたスアレスは、最近バルセロナからの移籍を考えているとされ、特にMLSでのプレーに興味があると伝えられている。

    そんななか、ウルグアイ代表のチームメイトであるシアトル・サウンダーズのロデイロは、「彼の夢はバルセロナでプレーすることだった。彼は素晴らしい場所でプレーしていて、快適に感じている」と語ったうえで、スアレスのMLS移籍が時間の問題との見解を示した。

    「遅かれ早かれ、彼はMLSに来るだろう。まぁ、上手くいけばね。彼はこのリーグが好きだ。彼はいつもそのことについて僕に尋ねてくる。彼がシアトル・サウンダーズでプレーすることを願っているよ。それはかなり難しいタスクを背負うかもしれない。だけど、僕が思うに彼がここに来るのは時間の問題だと思うよ」

    16年にロデイロがシアトル・サウンダーズに移籍する際、チームのゼネラルマネージャーを務めるガルス・ラガウェイ氏とロデイロの間を取り持ったとされるスアレス。両者との関係性を考えれば、近いうちにスアレスのMLS移籍が実現する可能性はあると言えるだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00227935-soccermzw-socc
    11/9(土) 6:20配信

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    GettyImages-1054771450-800x534
    1: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 07:49:13.30
    得点力、アシスト能力、ポストワーク、動き出し、全てが完璧やろ

    総合的にロナウドやクリロナ以上やわ

    57: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 07:59:18.39
    >>1
    神の手すき

    2: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 07:49:37.35
    アンリ

    6: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 07:51:07.93
    >>2
    いやアンリも凄いと思うで

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    1:Egg ★:2018/10/05(金) 19:24:54.66 ID:CAP_USER9.net
    写真



    ルイス・スアレスの状況がFCバルセロナの不安材料になっている。『RAC1』によれば、UEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節の対トッテナム戦を終えたスアレスは、右膝に違和感を感じており、5日(金)に診断を受け、実際の状況を知ることになると報道している。

    スアレスは、水曜日のウェンブリー・スタジアムで行われた試合後に膝の違和感を訴えた。最初の見解では、昨シーズン序盤に負い、1ヶ月の離脱を余儀なくされた怪我と同程度の負傷を負ったのではないかと報じている。このような怪我は、シーズン序盤による数くの試合に出場したことによる疲労とも『RAC1』は仮説を立ててもいる。

    どちらにせよ金曜日にバルサのドクターがスアレスの膝を診察し、7日(日)に敵地メスタージャで行われるラ・リーガ第8節バレンシア戦に出場できるかどうかの判断を下すことになる。なお、スアレスは、ウルグアイ代表が10月12日と16日に予定している韓国と日本とのフレンドリーマッチのメンバーに招集されている。

    10/5(金) 17:56配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00010011-sportes-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

    ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

    さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
    2017-01-25_22h55_19
    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
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    2016-05-02_09h30_58

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/02(月) 08:00:40.17 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスがリーガ・エスパニョーラで初の得点王獲得に向けて邁進中だ。同選手は4月30日の第36節ベティス戦で1ゴールを決め、得点数を「35」に伸ばした。レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの差を「4」に広げた。

    ハイペースで得点を重ねるスアレスの記録について、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が紹介している。

    スアレスは今シーズン、リーガ・エスパニョーラで35ゴール15アシストを記録。全公式戦では54ゴール22アシストという数字を残している。報道によると、同選手にとってキャリア最高のシーズンとなっている。

    スアレスのキャリアにおいて、過去に最も良い個人記録を残したのは2009-10シーズン。アヤックスに所属していた当時、49ゴール24アシストを記録していた。今シーズンの残り試合はリーガ・エスパニョーラ2戦とコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)決勝の計3試合。すでに得点数は2009-10シーズンを上回り、アシスト数も当時まであと「2」に迫っている。

    スアレスのキャリアにおける個人成績ベスト4は以下のとおり。

    ■2015-16シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:54
    リーガ・エスパニョーラ:35
    カップ戦:5
    チャンピオンズリーグ:8
    スペインスーパーカップ:1
    クラブ・ワールドカップ:5

    公式戦合計アシスト数:22
    リーガ・エスパニョーラ:15
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:3
    ヨーロッパ・スーパーカップ:1
    スペイン・スーパーカップ:1

    ■2009-10シーズン(アヤックス)
    公式戦合計ゴール数:49
    エールディビジ:35
    カップ戦:8
    ヨーロッパリーグ:6

    公式戦合計アシスト数:24
    エールディビジ:17
    カップ戦:3
    ヨーロッパリーグ:4

    ■2013-14シーズン(リヴァプール)
    公式戦合計ゴール数:31
    プレミアリーグ:31

    公式戦合計アシスト数:15
    プレミアリーグ:12
    カップ戦:3

    ■2014-15シーズン(バルセロナ)
    公式戦合計ゴール数:25
    リーガ・エスパニョーラ:16
    カップ戦:2
    チャンピオンズリーグ:7

    公式戦合計アシスト数:20
    リーガ・エスパニョーラ:14
    カップ戦:3
    チャンピオンズリーグ:3

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00437236-soccerk-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:44:51.75 ID:CAP_USER*.net
    独地元紙「ビルト」は、今季公式戦の得点数を元に得点率を算出し、トップ10を紹介している。

    ランキングは以下のとおり。
     
    1位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    得点率111% / 37試合41得点

    2位 カリム・ベンゼマ(レアル)
    得点率104% / 22試合23得点

    3位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    得点率103% / 29試合30得点

    4位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    得点率97% / 31試合30得点

    5位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)
    得点率96%/ 30試合29得点

    6位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
    得点率90%/ 29試合26得点

    7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)
    得点率81%/ 31試合25得点

    8位 ジョナス(ベンフィカ)
    得点率80%/ 30試合24得点

    9位 ネイマール(バルセロナ)
    得点率73%/ 33試合24得点)

    10位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    得点率72%/ 25試合18得点
    2016-02-12_00h42_00
    >>2以降につづく
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010014-soccermzw-socc&p=1

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