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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 浅野拓磨

    1: Egg ★ 2019/05/12(日) 23:17:14.32
    <ブンデスリーガ:ハノーバー3-0フライブルク>◇11日◇ハノーバー

    アーセナルから期限付き移籍で加入しているFW浅野拓磨は、ベンチの外から降格決定を見届けた。

    一定の試合数に出場すれば、ハノーバーに買い取り義務が発生する契約で加入。クラブ側は経済的な理由から獲得しないことを決めた。

    4月以降ベンチ外が続いており「最初聞いた時は『マジかよ』って気持ちもありました」と率直な気持ちを明かした。現在は「次を見据えての準備は僕もできてますし、練習も今まで以上に全力で取り組めてる」と前向きに話した。

    5/12(日) 18:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-05120782-nksports-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 22:29:15.27
    SANKEI DIGITAL INC.2019.4.9 12:49
    ハノーバー会長が浅野“起用禁止令”に言及 監督は「練習には温かく迎えてあげたい…」  

    ハノーバーのマルティン・キンド会長が書面でトーマス・ドル監督に日本代表FW浅野拓磨の“起用禁止令”を届けたことが、ドイツでも話題を呼んでいる。ドイツ誌『キッカー』は、その会長のコメントなどを伝えた。

    昨夏にレンタルでハノーバーに加わった浅野だが、残り1試合の出場でアーセナルからの買い取り義務が発生。『キッカー』によると、移籍金は350万ユーロ(約4億4000万円)に上るため、これまで残留争いに巻き込まれ最下位に沈むチームでは十分な結果を残せていないと判断したクラブは今後の起用を見送る決断を下し、会長は書面でその指示を監督に届けたとのこと。

    そのドル監督やホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)もそれぞれその“起用禁止令”の事実を認めていた。そして、キンド会長もここに来てその決断について言及。「経済面における理性、そして疑問がないわけでもない契約の問題だ。我々はこれらから教訓を得なければいけない。このような契約は勧められない」とアーセナルとのレンタル契約の内容に疑問符を投げかけた。

    一方で、負傷していない限り浅野の起用を続けてきたドル監督は、本人にクラブの決断を伝えるのは難しかったと明かしたようだ。「練習には温かく迎えてあげたい…」と語る指揮官だが、浅野の今後については「それは内部のみの話」とコメント。それでも「彼はこれからも成長を続ける若い日本代表選手だ」と同選手に対する一定の評価を口にした。(Goal.com)
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    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190409/bun19040912490006-s.html

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    1: Egg ★ 2019/04/05(金) 23:20:44.23
    日本代表FW浅野拓磨は、所属元アーセナルとの契約に定められた買い取り義務条項から、この先ハノーファーでの起用が見送られる可能性が報じられている。ドイツ『シュポルトバザー』によると、マルティン・キンド会長は同選手の起用を回避するための手段をとったという。

    これまでの報道によれば、次の出場でクラブ間の移籍契約に盛り込まれている買い取り義務条項の条件が満たされるため、ハノーファー幹部は同選手のさらなる起用を見送る決断を下したとのこと。条件は出場分数、ゴールやアシスト数によって満たされ、買い取り価格は350万ユーロ(約4億4000万円)で、すでにハノーファー側はアーセナルに浅野を今後起用しない決断を表明し、アーセナルの不満を買ったとも伝えられていた。

    『シュポルトバザー』の新たな報道では、ホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)は、アーセナルと再交渉を行い、「100万ユーロ(約1億2500万円)を大きく超える価格」での買い取りで合意に至っていたことが判明。しかし、それでも現在1部の最下位に沈み降格が現実味を増している状況の中で、キンド会長は浅野の完全移籍での獲得を望んでおらず、トーマス・ドル監督に書面で「起用禁止令」を届けたことを認めたとされる。

    一方、そのドル監督は4日に開かれた6日のヴォルフスブルク戦に向けた記者会見で、この件について問われると、「選手の起用、メンバー構成は私の担当範囲だ。これ以上、これについては話すことはない」と返答。実際にヴォルフスブルク戦に向けたメンバーの発表で、浅野の今後の去就が明らかになる。

    4/5(金) 21:26配信 goal
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000032-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/05(金) 07:47:36.69
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨が今季の残り試合に出場しない可能性が浮上している。

    独誌『キッカー』によると、ハノーファーがレンタル元のアーセナルに対し浅野の今季の起用を控えたいと伝えたと報じている。

    その理由として、浅野の契約に含まれる出場試合数など一定の数字をクリアした場合、ハノーファーは350万ユーロ(約4億4000万円)の買い取り義務が発生する事になっているというのだ。
    クラブ側はそのオプションを行使したくないために今後の起用を見送りたいようだ。

    先月30日の時点であと2試合出場した場合、自動的に浅野の完全移籍が実行されると独メディア『シュポルトブッツァー』が伝えていた。そして31日に行われたブンデスリーガ第27節のシャルケ戦に途中出場した事で、完全移籍まであと1試合出場という状況になっている。なお24歳の浅野は今季リーグ戦13試合に出場し無得点と結果を残すことが出来ていない。

    果たして6日に行われるブンデスリーガ第28節のヴォルフスブルク戦で浅野はメンバーに入る事はないのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00316496-footballc-socc
    4/5(金) 7:40配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10015420
    成績

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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 12:29:00.22
    果たして、ハノーファーはこれからどのようなチーム作りを行っていくのだろうか。ドイツ誌『kicker』日本語版は4日、アーセナルからレンタル移籍で加入しているFW浅野拓磨の去就について報じている。

    同誌は「自動降格圏内に沈む現状においてそれは困難なことではあるが」と前置きしつつ、「すでに方針が固まっている選手もいるようだ」と指摘し、浅野に関する記事を掲載している。

    2016年夏からプレーしていたシュトゥットガルトでは、ブンデスリーガの1部と2部の通算で41試合に出場し、5得点4アシストを記録した浅野。しかし、昨年夏に加入したハノーファーでは負傷もあって11試合出場で無得点、アシストもゼロと苦しい結果が残っている。

    昨シーズンまで浅野がプレーしていたシュトゥットガルトは、アーセナルとのレンタル移籍契約に付随していた買い取りオプションの行使を見送った。そして昨年夏、同選手はハノーファーへとレンタル移籍で加入することとなる。同クラブでは負傷離脱を繰り返して数字としての結果を残せていないものの、ハノーファー側は浅野の買い取りオプション行使する考えを抱いている模様だ。

    ハノーファーのマネージャーを務めるホルスト・ヘルト氏は「タクはとても伸びしろを持った選手だ。確かに決定力という部分では改善していかなくてはならないが、しかしながら彼の卓越したスピードは、我々のオフェンスにおいてスペースを突いていくのに理想的だと言えるよ」と評価している。なお移籍金額は、約300万ユーロ(約3億8000万円)と伝えられている。

    3/4(月) 11:52配信 サッカーキング
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00914011-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/10(日) 15:50:06.53
    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

    2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

    今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

    同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

    さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

    怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/09/01(土) 06:36:09.47 ID:CAP_USER9.net
    9/1(土) 6:27配信
    浅野は2戦連続先発、原口出番なし…ハノーファー、香川ベンチ外のドルトムントとスコアレス

    [8.31 ブンデスリーガ第2節 ハノーファー0-0ドルトムント]

    ブンデスリーガは31日、第2節1日目を行いFW浅野拓磨、MF原口元気の所属するハノーファーはホームでドルトムントと対戦し、0-0で引き分けた。新天地で開幕スタメンをつかんだ浅野は2戦連続の先発。2トップの一角に入り、前半のみで交代した。ベンチスタートの原口は出番なし。MF香川真司はベンチ外だった。

    前半40分にドルトムントが決定機を迎えた。DFウーカシュ・ピシュチェクの縦パスがクリアされると、こぼれ球にMFマルコ・ロイスが反応。右サイドから中に切れ込み、右足シュートを放ったが、これはGKミヒャエル・エッサーが体を張ってファインセーブ。前半42分にもMFマフムード・ダフードの鋭いスルーパスで最終ラインの裏に抜け出したロイスがフリーで決定的な右足シュートを放ったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

    スコアレスで折り返した後半開始と同時にハノーファーは浅野を下げ、新戦力のFWボビー・ウッドを投入。チャンスをつくりながらも互いに最後までゴールをこじ開けられず、0-0のまま試合終了。ハノーファーは開幕2試合連続のドロー。ドルトムントは1勝1分となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-01744064-gekisaka-socc

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    1:数の子 ★:2018/08/21(火) 18:55:04.96 ID:CAP_USER9.net
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/08/20(月) 00:14:21.48 ID:CAP_USER9.net
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/08/16(木) 09:08:15.84 ID:CAP_USER9.net
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

    現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。

    そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

    今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

    15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

    ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

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