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    カテゴリ:Jリーグ > 浅野拓磨

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 12:07:08.77
    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。
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    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 22:31:06.76 ID:CAP_USER9.net
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    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。
    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 11:00:00.18 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

    それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真



    動画


    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 09:58:45.91 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。

    浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。

    独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。

    大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

    前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。
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    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 22:38:13.84 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。

    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。

    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。

    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。

    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。

    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。

    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
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    SOCCER KING 4/9(日) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 18:37:02.83 ID:CAP_USER9.net
    FW浅野拓磨が来季もシュツットガルトに残留する可能性が高いことが分かった。ドイツ『ビルト』が報じている。

    浅野は昨年7月、広島からアーセナルに完全移籍。しかし、労働許可が下りず、8月にドイツ2部のシュツットガルトに今季終了までの1年契約で期限付き移籍した。加入後は主力の一人としてリーグ戦21試合に出場。2得点にとどまっているものの、FWシモン・テロッデやFWカルロス・マネら前線の選手と息の合った連携を見せている。

    クラブのヤン・シュインデルマイザーSD(スポーツディレクター)は「拓磨は来季もシュツットガルトでプレーする可能性が高い」と、期限付き移籍期間を延長することを示唆。「浅野やマネがレンタルの選手だとは誰も考えていない。彼らは5年プレーしていたかのように溶け込んでいる」と信頼を寄せ、「今月中にアーセナルと連絡を取る予定だ」と話している。

    1年での1部復帰を目指すシュツットガルトは18日に行われた第25節 G・フュルト戦(0-1)で8試合ぶりに敗れると同時に首位から陥落。ウニオン・ベルリンを勝ち点「1」差で追走している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-01638062-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 13:58:25.52 ID:CAP_USER9.net
    英紙『ミラー』は9日、アーセナルからシュトゥットガルトへ期限付き移籍中の日本代表FW浅野拓磨について1本の記事を公開した。

    その冒頭で「多くのアーセナルファンは、浅野拓磨のことを忘れているかもしれない」と書いた一方で、「もし浅野がアーセナルに復帰したら、彼は夢のようにチームにフィットするだろう」と絶賛している。

    しかし、浅野はピッチ上のプレーで取り上げられたわけではなかった。現在、SNS上で拡散されている1本の動画が話題を呼んでいる。15秒ほどの短い動画には、浅野がパンツ一丁になりノリノリで韓国人アーティスト・PSYの「カンナムスタイル」を踊る姿が収められていた。

    このトピックを取り上げた『ミラー』紙は、「彼が多くの喜劇的で狂ったような、馬鹿げた動画の完璧な(出演)候補となるのは明らかで、ガナーズ(アーセナルの愛称)はそれに多くの時間を費やすことになるだろう」と述べている。

    つまりシュトゥットガルトから移籍元のアーセナルに復帰すれば、浅野はファンのアイドルになれる可能性があるということだろうか。“パンツ一丁”で踊ったときのような明るさで、イングランドでもファンの心を掴めるに違いない。

    肝心のプレーでも、今季はブンデスリーガ2部で15試合に出場して2ゴール4アシストを記録している浅野。シュトゥットガルトの主力に成長し、自慢のスピードを生かしてドイツの屈強なDFたちを翻弄している。

    果たして今季終了後にアーセナルから呼び戻されることはあるのだろうか。

    フットボールチャンネル 2/10(金) 7:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00010000-footballc-socc

    写真




    akuma Asano dancing video suggests on-loan Arsenal striker is going to fit in perfectly at The Gunners
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/takuma-asano-video-suggests-loan-9784862

    動画

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 20:59:46.42 ID:CAP_USER9.net
    1月末にベルギー1部ヘントに移籍したFW久保裕也と並び、快速FWの浅野拓磨は2016年リオ五輪世代の中で数少ない日本代表定着組となっている。名将ベンゲル監督の目に留まって16年7月、プレミアの強豪アーセナルに引き入れられた。しかし、就労ビザの基準をクリアできず、ドイツ・ブンデスリーガ2部で武者修行することに。「自分は、プレミアの強豪の一員という自信を持ちながら、ドイツ2部で学ぶべき立場でもあります。勘違いすることなく、常に目の前のことに100%ひたむきに頑張らないといけません」と自戒を込めながらも、ヤル気に満ちあふれている22歳の若きストライカーをドイツで直撃した。
    (取材・文/サッカージャナリスト元川悦子)

     ◇  ◇  ◇

    昨年9月に幕を開けた18年ロシアW杯アジア最終予選。初戦(1日)の相手UAEに苦杯をなめた後、敵地バンコクで行われたタイ戦(6日)に先発した浅野は、値千金のダメ押し弾を挙げたことで注目度が一気に高まった。その3日後。9日のハイデンハイム戦で新天地デビューを果たすと20日のブラウンシュバイク戦で初アシストを、そして10月30日のカールスルーエ戦で初ゴールを記録する。その間、ルフカイ監督からヴォルフ監督に指揮官が交代する混乱もあったが、浅野は主にサイドアタッカーとしてコンスタントに起用されて、前半戦はリーガ13試合2得点4アシストとまずまずの数字を残した。

    「最初は相手の寄せの速さ、グラウンドの問題で苦労しました。特に(スリッピーな)ピッチ環境には戸惑いました。切り返しにも気を使い、パスやトラップも難しいものがありました。それでも自分の特長《スピードを生かしたプレー》は、ドイツでも通用するなと感じました。でも、前半戦の2得点という数字には、少しも満足できません。レンタルで来ている自分には(アーセナル復帰という)明確な目標があります。それだけに、シュート一本一本にこだわりを持ってやっていかなければいけないと思います」

    冬のリーグ中断期に浅野は、神妙な面持ちでこう話してくれた。

    中断明けの1月29日のザンクトパウリ戦も左MFで先発フル出場。後半戦も順調な一歩を踏み出したが、1月の移籍期間に左サイドを主戦場とする18歳のクロアチア人FWブレカロが加入。浅野の強力なライバルになると目されている。

    「監督からは『中盤でボールを受けてパスに結び付ける仕事もしてくれ』と言われています。日本では、あまりそこを意識したことがなく、動き出しの部分ばかりを高めてきましたが、ここでは受け手も出し手も両方やらないといけない。チームメートからの信頼も高まっていると思うので、それをより深めていくことが大事だと思います」

    こう話す浅野は、何よりもチームにとって不可欠な戦力になろうと躍起になっている。
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 06:47:39.57 ID:CAP_USER9.net
    シュツットガルト 2-0 デュッセルドルフ

    得点
    13' Simon Terodde
    19' Julian Green

    http://www.livescore.com/soccer/germany/2-bundesliga/vfb-stuttgart-vs-fortuna-duesseldorf/1-2272740/

    細貝はベンチ入りも出番なし

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/2-bundesliga/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 18:17:44.67 ID:CAP_USER9.net
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    『Stuttgarter Nachrichten』は28日、「シュトゥットガルトの浅野拓磨は、30m走でウサイン・ボルトより速い」と報じた。

    昨夏サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍し、すぐにドイツ2部のシュトゥットガルトへ貸し出された浅野。ここまで13試合2得点と、サイドで起用される機会が多いとはいえFWとしては物足りない成績だ。

    しかし、チームの浅野に対する評価は悪くないようだ。

    シュトゥットガルトの地元紙『Stuttgarter Nachrichten』によると、浅野が練習中の30m走で3.67秒を記録し、コーチ陣を驚かせたのだという。

    サッカー界の“スピード自慢”といえば、ドルトムントのピエール・オーバメヤングだろう。

    オーバメヤングはかつて30m走で3.70秒を記録したが、これはあのウサイン・ボルトが100m9.58秒の世界記録を樹立した時の30mの走破タイム3.78秒を上回るということで大きな話題となった。

    しかし今回、“ジャガー”の愛称で知られる浅野が計測したタイムは、“サッカー界最速”との呼び声も高いオーバメヤングを0.03秒上回るものだったというのだ。

    クラブの関係者は浅野の才能や爆発的なスピードを持っていることは認識していたが、この数字にはさすがに驚かされたようだ。

    ちなみに40m走のタイムでは、アーセナルのエクトル・ベジェリンがボルトを上回っていることが伝えられている。

    http://qoly.jp/2017/01/29/takuma-asano-fastest-on-earth-hys-1
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