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    カテゴリ:Jリーグ > 浅野拓磨

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/01(金) 00:26:58.57 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

    前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

    名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

    浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

    アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

    移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 20:20:49.96 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨が来シーズンも同クラブでプレーすると発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。

    浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。

    シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。

    サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc

    「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定

    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。

    浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。

    「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。

    ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc


    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:41:53.16 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨は残留へ向かっているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    浅野は昨夏、サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍。アーセン・ヴェンゲル監督は「才能あるストライカー」と評したものの、労働許可証を拒否されたことで、シュトゥットガルトへのレンタル移籍を余儀なくされた。2016-17シーズンはブンデスリーガ2部での戦いで、1年を通して継続的な出場機会を手にしている。

    しかし、浅野にプレミアリーグで戦うための労働許可証が下りる可能性は低いと伝えられ、残留が濃厚となっている。1部昇格に貢献した浅野は、新シーズンも引き続きドイツで戦うこととなりそうだ。

    アーセナルは、シュトゥットガルトが昇格を果たせないか、浅野が25試合の出場機会を得られない、もしくは労働許可証が下りた場合には日本人ストライカーを呼び戻す可能性があったものの、浅野はいずれにも該当しなかった。そのため、シュトゥットガルト残留が決定的となっている。
    2017-06-19_14h10_22
    6/19(月) 7:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000034-goal-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 999b-53sV [202.78.227.33]):2017/06/17(土) 10:09:34.02 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW浅野拓磨(22)=シュツットガルト=が16日、都内の国士舘高校で行われたイベントに参加。高校生を対象にピッチ上での練習指導や、食事での栄養面などについての講義を行った。

    浅野は四日市中央工からプロ入り。高校時代の生活を「練習と食事でプロにいくための体作りをしていた」と振り返った上で、高校生に対して「目標に向かって、毎日を100%で過ごしてほしい。それが、将来自分の財産になる」と話した。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/17/0010289795.shtml
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 12:07:08.77
    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。
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    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/14(金) 22:31:06.76 ID:CAP_USER9.net
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    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。
    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 11:00:00.18 ID:CAP_USER9.net
    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

    それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真



    動画


    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 09:58:45.91 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガ2部の第28節が現地時間の9日に行われ、シュトゥットガルトがカールスルーエにホームで2-0の勝利を収めた。2ゴールを挙げる活躍を見せた日本代表FW浅野拓磨にドイツメディアが賛辞を送っている。

    浅野は27分、左からのクロスにヘディングで合わせて先制点を記録。61分にも味方のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を押し込んだ。浅野は昨年10月に行われたアウェイでの対戦でも1ゴールを決めており、今季のここまでの4得点中3点をカールスルーエとのダービーマッチで記録したことになった。

    独メディア『spox』はこの試合の浅野に対し、両チームを通して単独最高点となる「1.5」の採点をつけた(ドイツでは数字が小さいほど採点が高く、1が最高点)。カールスルーエでフル出場したMF山田大記は、チーム内では最高タイの「3.5」となっている。

    大手紙『ビルト』も、「2ゴールの浅野拓磨がこの試合のマンオブザマッチだった」と伝えた。地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』も同様に、「マンオブザマッチは両方のゴールを決めた日本の浅野拓磨」と記している。

    前節まで5試合白星がなく、首位の座を失っていたシュトゥットガルトだが、この勝利でハノーファーを抜き返して首位に再浮上。1部昇格を懸けた戦いは残り6試合となる。
    20170410_asano_getty
    フットボールチャンネル 4/10(月) 6:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010005-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 22:38:13.84 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。

    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。

    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。

    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。

    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。

    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。

    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2017-04-09_23h21_16
    SOCCER KING 4/9(日) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/23(木) 18:37:02.83 ID:CAP_USER9.net
    FW浅野拓磨が来季もシュツットガルトに残留する可能性が高いことが分かった。ドイツ『ビルト』が報じている。

    浅野は昨年7月、広島からアーセナルに完全移籍。しかし、労働許可が下りず、8月にドイツ2部のシュツットガルトに今季終了までの1年契約で期限付き移籍した。加入後は主力の一人としてリーグ戦21試合に出場。2得点にとどまっているものの、FWシモン・テロッデやFWカルロス・マネら前線の選手と息の合った連携を見せている。

    クラブのヤン・シュインデルマイザーSD(スポーツディレクター)は「拓磨は来季もシュツットガルトでプレーする可能性が高い」と、期限付き移籍期間を延長することを示唆。「浅野やマネがレンタルの選手だとは誰も考えていない。彼らは5年プレーしていたかのように溶け込んでいる」と信頼を寄せ、「今月中にアーセナルと連絡を取る予定だ」と話している。

    1年での1部復帰を目指すシュツットガルトは18日に行われた第25節 G・フュルト戦(0-1)で8試合ぶりに敗れると同時に首位から陥落。ウニオン・ベルリンを勝ち点「1」差で追走している。
    2017-03-23_19h31_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-01638062-gekisaka-socc
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