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    カテゴリ:W杯 > W杯ロシア

    1:Egg ★:2017/12/29(金) 20:41:59.64 ID:CAP_USER9.net
    来年6月から開催されるサッカーのロシアワールドカップ。アジア予選を通過した日本は、抽選により一次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦することが決定した。

    2010年の南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出が期待されている日本だが、テレビ業界で目下の注目は各局が獲得を熱望する“放送権”だ。フジテレビが放送した02年日韓大会のロシア戦で66.1%という驚異的な視聴率となったように、圧倒的な注目を集めるワールドカップ中継。12月15日、各局間でワールドカップ各試合の放送権のくじ引きが行われ、民放では、セネガル戦を日本テレビ、ポーランド戦をフジテレビが放送することに決まった。

    世界的スポーツイベントの放送権獲得に両局とも沸き立っているが、セネガル戦を引き当てた日本テレビに関して、サッカーファンから“警戒”の声が上がっているという。

    「サッカーファンの間では、日本代表の大事な試合は日テレでやってもらいたくないという気持ちが共有されているんですよ」と語るのはスポーツマネジメント企業関係者。

    その理由は「明石家さんまにある」という。

    「日テレはクラブワールドカップなどの大きな大会の中継でさんまさんをたびたびゲストに起用しているんですが、さんまさんは日本のチームをまったく応援せず、彼の“海外チームびいき”ともいえるスタンスが大不評なんです。放送権を獲得した日テレに『さんまだけは出すな』と思っているサッカーファンは多数いるでしょうね」(前出・スポーツマネジメント企業関係者)

    サッカーファンが警戒する“海外チームびいき”の明石家さんま。果たして日本テレビの判断は──。

    (白川健一)

    2017年12月29日 17:59
    http://www.asagei.com/95354

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    1:数の子 ★:2017/12/15(金) 23:42:14.26 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-16_00h54_38
    12/15(金) 23:38配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00685113-soccerk-socc

    スペイン代表がFIFA(国際サッカー連盟)から、FIFAワールドカップ ロシア 2018への出場権をはく奪される可能性が浮上した。スペイン紙『エル・パイス』が15日に報じた。

    問題は政府による協会への干渉にあるようだ。「W杯参加が重大なリスクにさらされている」と報じた同紙によると、スペインの政府機関である高等スポーツ委員会がスペインサッカー連盟(RFEF)に会長選挙を要求。FIFAはこれが政治による干渉に当たるとし、FIFA加盟国としての資格を停止する恐れがあるとRFEFに警告文を送付したという。加盟資格を失えば、FIFA主催の大会であるワールドカップには出場できなくなる。FIFAは規則第13条で、「全ての協会・連盟はその活動を独立して行わなければならず、第三者の関与を受けないことを保証しなければならない」と規定している。

    会長選挙が要求されている理由は、アンヘル・マリア・ビジャール会長が汚職の容疑で逮捕されており、空席となっているため。ビジャール氏は今年5月の会長選を制し、1988年から連続8回目の当選を果たしたが、7月に汚職事件が発覚。現在はフアン・ルイス・ラレア氏が会長職を務めているが、制度的はまだビジャール氏が会長だという。

    同紙によると、スペインにとってこの警告は初めてのことではないそうだ。2008年にも同様の警告を受け、同年のEURO2008への出場が危ぶまれたが、政府側から提案された選挙日程を遅らせることでこれを回避したという。また、今年11月にはペルーで、同国サッカー連盟を国家の管轄下に置く法案を議会に提出され、ペルー代表にも同様の警告が送付された。
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    GettyImages-481898440-800x478

    1:カーディフ ★ :2017/12/14(木) 21:13:14.30 ID:CAP_USER9.net
    テニスだけではなく、サッカーの観戦も楽しみたい人も多いことだろう。もし自分自身がその一人なら、2018年は悩ましい年になるかもしれない。

    「ウィンブルドン」の大一番である、男子シングルスの決勝戦と、ロシアで行われるサッカーワールドカップの決勝戦が同じ日に予定されており、現在、英紙タイムや同インデペンデントが関連する話題を報じている。

    両スポーツの一大イベントの開催時間を巡る議論が熱を帯びている。今までに明らかになっているところでは、「ウィンブルドン」の男子シングルス決勝戦については、日本時間の7月15日22時から開始される予定の一方で、サッカーワールドカップの決勝戦の開始時間は日本時間同日24時(16日0時)だと見込まれている。

    つまり、「ウィンブルドン」の男子シングルス決勝戦を、ライブで観戦していると、サッカーワールドカップの決勝戦は観戦できなくなってしまう可能性が高い。

    「ウィンブルドン」の決勝戦が短時間で終われば、もちろん問題にはならないが、それは難しいという見方が大半の様子だ。

    https://www.thetennisdaily.jp/news/overseas/primary/2017/0028297.php
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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:16:48.29 ID:CAP_USER9.net
    キ・ソンヨンへの吊り目ジェスチャーで…
     
    国際サッカー連盟(FIFA)が12月12日、日本にとっても決して無関係ではないひとつの裁定を下した。コロンビア代表MFで、現在アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプレーするエドウィン・カルドナが対象者だ。
     
    同選手が問題行動を起こしたのは、11月10日に水原ワールドカップ競技場で行なわれたコロンビアvs韓国戦の試合中だ。0-2とリードされて迎えた62分。ハメス・ロドリゲスが相手DFにファウルを冒したのをきっかけに、両チーム入り乱れてのもみ合いとなった。その最中、カルドナは韓国の主将であるキ・ソンヨンに対して両目を吊り上げるジャスチャーを示したのだ。

    まさしく、アジア人の目が細いことを揶揄する人種差別のアクション。韓国国内のみならず世界中からバッシングされ、批判の的となった。試合の翌日、カルドナはすぐさまコロンビア代表チームの公式ツイッター上で動画をアップし、深く陳謝した。
     
    「僕はどんな個人も、国家も、人種も差別するつもりなんてなかった。でも結果的に攻撃されたと感じた、不快に思ったのなら謝りたい。分かってほしいのは、僕はそんなに乱暴な人間ではないということだ。誤解を与えるようなことをしてしまい、本当に申し訳なかった」
     
    あれからおよそ1か月。ついにFIFAが処分内容を公表した。国際Aマッチ・5試合の出場停止と、2万スイスフラン(約228万円)の罰金──。これだけを見るとかなりの厳罰のように感じるが、実はそうでもない。
     
    ミソなのは対象が「公式戦」に限定されたものではなく、広範な「Aマッチ」であるという点。つまりカルドナは年明け以降のコロンビア代表戦で不出場を続け、それが5試合に達すれば、ワールドカップ本大会のピッチにも立てるということだ。
     
    ロシア・ワールドカップでコロンビアは日本と同じグループHに組み込まれ、ポーランド、セネガルと鎬を削る。攻撃的MFの主要メンバーであるカルドナの欠場を回避でき、ホセ・ペケルマン監督もほっと胸をなでおろしていることだろう。

    12/13(水) 5:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00033697-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/02(土) 06:24:43.85 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯のグループリーグの組み合わせが決まった。韓国代表は前回王者のドイツ、メキシコ、スウェーデンと同組のF組を戦うことが決まった。

    30か国の組み合わせが決定。最後の2チームに残ったのが日本と韓国だった。そして先に呼ばれた方は、前回王者ドイツや6大会連続で決勝トーナメントに進出しているメキシコらがいるF組。そこで読み上げられたのが、韓国だった。

    韓国メディアも組み合わせ結果を速報。『スポーツソウル』は「(ドイツ、スペイン、ボリビアと同組だった)1994年大会に匹敵する、『最悪の組』に入った」と報道。「1分2敗だったが、ロシア、アルジェリア、ベルギーと同組だった前回とは180度違う、最悪で険しい道のりが予想される」と悲観的に伝えている。

    またポーランド、セネガル、コロンビアと同組のH組を戦うことになった日本については、「隣国日本は組み合わせの運が良かった。最後まで残っていたのは日本と韓国だったが、韓国がいばらの道を進むことになった」とし
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    12/2(土) 1:51配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01646996-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2017/12/01(金) 19:22:57.45 ID:CAP_USER9.net
    現地時間1日(以下現地時間)に開催される2018年W杯組み合わせ抽選会を前に、前回大会王者ドイツ代表MFトーマス・ミュラー(バイエルン)が、「スペインとイングランドとの同居は避けたい」と語った。30日付の独『シュポルト・ビルト』誌(電子版)が伝えている。

    組み合わせ抽選については「ワクワクしてるよ。厳しいグループを避けられるか、どうだろうね」と語ったミュラー。「誰もがスペインとイングランドと同じグループになることは避けたいと思ってるだろう」とコメントした。

    なお、ミュラーは右太ももの故障により戦列から離れていたが、週末のドイツ・ブンデスリーガで復帰の可能性がある。同選手は「調子はいいよ。筋肉も大丈夫だ」とコメント。

    30日の練習を早めに切り上げたものの「火曜と水曜の練習で全力を出し切ったから、今日は少し軽めにしただけ」と、プランどおりであってアクシデントではないと述べている。
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    12/1(金) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000015-ism-socc
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    1:Egg ★:2017/11/24(金) 07:04:07.45 ID:CAP_USER9.net
    12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。

    この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。

    そのリネカー氏が、現地時間23日に自身の『twitter』で、組み合わせ抽選会の予行練習で日本がイングランドと同組になったことを明かしている。

    「組み合わせ抽選会の予行練習を行ったよ。イングランドはベルギー、セネガル、日本と同組の結果になった」

    リネカー氏によると、予行練習での組み合わせでは、ポッド1のベルギーの組に、ポッド2イングランド、ポッド3セネガルと、ポッド4の日本が入ったようだ。

    また、リネカー氏は他のユーザーからによる「メキシコはどの組?」という質問に対し、「(メキシコは)アルゼンチン、フランス、ナイジェリアと同組だった。ここは“死の組”だね」と述べている。

    12月1日の組み合わせ抽選会では果たして日本はどの組に分けられるのか。リネカー氏の明かした予行練習による組み合わせが実現する可能性も十分にあるが、いずれにしろポッド4の日本にとって厳しい組み合わせになることは間違いなさそうだ。

    11/24(金) 6:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000025-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/11/23(木) 12:40:53.94 ID:CAP_USER9.net
    11/23(木) 12:02配信
    「ロシアW杯に出場できないベストイレブン」とは? 『FIFA』による投票結果が発表

    2018年のロシア・ワールドカップでは、イタリア、オランダ、チリといった強豪国が、各大陸で予選敗退を喫した。

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    この状況を受け『FIFA』は今月18日より、「ワールドカップに出場できないベストイレブン」を、公式メディアを通して世界のサッカーファンから投票を募っていた。日本時間23日、その集計結果によるベストイレブンが発表された。

    ベストイレブンは以下のとおり。

    GK ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア/ユヴェントス)

    DF アントニオ・バレンシア(エクアドル/マンチェスター・ユナイテッド)
    DF レオナルド・ボヌッチ(イタリア/ミラン)
    DF ジョルジョ・キエッリーニ(イタリア/ユヴェントス)

    MF リヤド・マフレズ(アルジェリア/レスター)
    MF アルトゥーロ・ビダル(チリ/バイエルン)
    MF マルコ・ヴェラッティ(イタリア/パリ・サンジェルマン)
    MF ガレス・ベイル(ウェールズ/レアル・マドリー)

    FW アリエン・ロッベン(オランダ/バイエルン)
    FW ピエール=エメリク・オーバメヤン(ガボン/ドルトムント)
    FW アレクシス・サンチェス(チリ/アーセナル)

    このベストイレブンが発表されたことを受けて、FIFA公式メディアに対してファンから「エディン・ジェコは?」、「マレク・ハムシクも入れるべきだろう」、「まだ若いがクリスチャン・プリシッチも加えたい」といった投稿が相次いでいる。

    長年にわたって代表チームの顔として活躍してきた、ブッフォンやロッベン、ベイルなどがW杯本大会出場を逃したことは、世界のサッカーファンからしても大きな衝撃となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000003-goal-socc

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    1:Egg ★:2017/11/23(木) 06:44:57.11 ID:CAP_USER9.net
    ニュージーランド代表とのロシアW杯大陸間プレーオフを制し、36年ぶりのW杯出場を決めたペルー代表が、ロシアW杯の参加資格を失うかもしれない。22日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

    同メディアによると、ペルーのパロマ・ノセダ国会議員がペルーサッカー連盟を国家の支配下に置くという法案を提出したとのこと。

    国際サッカー連盟(FIFA)はルール上、政治介入を禁じており、法案が成立するようなことがあればペルー代表のW杯出場資格が剥奪される可能性があるようだ。FIFAはペルーに対し、さらなる情報を求めている状況だという。

    また、ペルー代表のW杯出場資格が剥奪された場合、代わりにイタリア代表がW杯出場資格を得る可能性があるとも報じている。

    ただ、イタリアが出場することになれば組み合わせ抽選会のポット分けも変化することになるだろうペルーのW杯出場資格剥奪の可能性が急浮上!? 失格なら…代わりに出場する国は?
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    11/23(木) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00242556-footballc-socc
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