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    カテゴリ:W杯 > W杯ロシア

    1:金魚 ★:2018/07/13(金) 18:24:35.28 ID:CAP_USER9.net
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    現地時間11日にロシアワールドカップ準決勝が行われ、クロアチア代表はイングランド代表と対戦し延長戦の末に2-1の勝利をおさめた。試合後、クロアチアのベドラン・チョルルカがチームメイトと喜びを爆発させる様子を自身のインスタグラムに投稿している。

    イングランド戦、チョルルカは延長後半にマリオ・マンジュキッチとの交代で途中出場を果たしていた。試合後、チョルルカはロッカールームの様子を撮った写真や動画を次々と投稿している。「決勝戦に進んだ。僕らはまだ家に帰らない」、「クロアチア人は眠れない」、「伝説は続く」、「僕の故郷はクロアチア」など、様々なコメントを載せ、喜びを爆発させた。

    チョルルカは犬好きとして知られ、柴犬をペットとして飼っている。ふとももに愛犬のタトゥーを彫ったほどだ。インスタグラムにも多数の写真を投稿している。現地時間15日にはフランス代表と決勝戦を戦うが、果たしてチョルルカは愛犬に良い報告を出来るだろうか。

    サイトに愛犬と一緒に写った画像があります
    https://cyclestyle.net/article/2018/07/11/64915.html
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/12/post281177/
    53:名無しさん@恐縮です:2018/07/13(金) 18:54:41.57 ID:ZQ3+WBy80.net
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    1:金魚 ★:2018/07/13(金) 11:48:41.10 ID:CAP_USER9.net
    キャプテンにして背番号10を背負って出場している今回のロシアW杯。すでにクリスティアーノ・ロナウド選手(ポルトガル)、リオネル・メッシ選手(アルゼンチン)、ネイマール選手(ブラジル)が敗退して姿を消しているが、そうしたスター選手に代わって大会に華を添えるのは、このモドリッチ選手かもしれない。そんなモドリッチ選手だが、試合後の無邪気な様子などが「かわいい」としてSNSで評判だ。

    ロシアW杯準決勝で、PK戦にまで至る激闘の末にロシア代表を下したクロアチア代表。試合後、モドリッチ選手は思う存分その喜びを爆発させた。応援席に向けて喜びの舞を披露したり、ロブレン選手に肩車をしてもらったり、インタビューを受けている同代表のラキティッチ選手にちょっかいを出したり、GKのスパシッチ選手を見つけるとダッシュで駆け寄り、そのまま抱き着いたり。喜びの感情を身体いっぱいでとにかく表現していた。

    なぜモドリッチ選手はかわいいのか

    天真爛漫な様子、プレー中の険しい表情と、それ以外の時間帯に見せる表情とのギャップや、甘いルックス、172cmという比較的小柄な身長。それらがモドリッチ選手を「かわいい」とさせる構成要素であるようだ。

    モドリッチ選手は2010年にヴァニャさんと結婚。現在7歳のイヴァンくん、4歳のエマちゃんという2人の子供に恵まれていたが、10月2日に第3子となる女の子、ソフィアちゃんが誕生した。試合後にはイヴァンくん、エマちゃんと共にピッチを走り回る姿も。試合中とピッチ外でのギャップが可愛いと話題のモドリッチ選手。今回のワールドカップで新たにファンになった人も多いのではないだろうか。

    画像

















    https://www.instagram.com/p/Bk0DVpiFSeV/?utm_source=ig_embed

    https://spread-sports.jp/archives/6859
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    1:ほニーテール ★:2018/07/12(木) 17:34:01.21 ID:CAP_USER9.net
    英国が生んだ世界的ロックスターであるミック・ジャガー氏の、ワールドカップ(W杯)における“負の歴史”がまた一つ書き加えられたようだ。現地時間11日にモスクワのルジニキ・スタジアムで行われたロシアW杯準決勝で、母国イングランドがクロアチアに延長戦の末に1-2で敗れた一戦のスタンドに、同氏の姿はあった。

    ロックスターの負の歴史は止まらなかった。AP通信によると、2010年南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦アメリカ対ガーナ戦を、元アメリカ大統領ビル・クリントン氏とともに現地観戦してアメリカが1-2で敗れると、その歴史は始まった。続くイングランド対ドイツの試合を観戦してイングランドが1-4で敗れると、さらに準々決勝のブラジル対オランダで、ブラジルのユニフォームを着た息子と観戦するとブラジルが1-2で敗れた。

    4年が経った前回のブラジル大会でも、その歴史は止まるどころか加速した。まずはグループリーグ第2戦で、ツイッターに「勝者はイングランドだ」と書き込んだウルグアイ戦に、イングランドが1-2で敗れた。

    さらに、ローマで行われたコンサートの際に「イタリアが勝利する」と話すと、グループリーグ第3戦でイタリアがウルグアイに0-1で敗れた。その後、リスボンのコンサートで「ポルトガルがブラジル大会で優勝する」と宣言すると、ポルトガルはグループリーグ敗退の憂き目にあった。

    そして準決勝のブラジル対ドイツの観戦に息子と訪れると、ブラジルはドイツに対して“ミネイロンの惨劇”と呼ばれる1-7の歴史的な大敗を喫した。

    そして今回、観戦に訪れた試合でイングランドはクロアチアに敗れ、1966年大会以来の決勝進出を逃した。ロックスターの言動とスケジュールは、世界中の代表チームにとってW杯を勝ち残る上で重要なファクターとなっているのかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121275-soccermzw-socc
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    1:金魚 ★:2018/07/12(木) 18:47:48.64 ID:CAP_USER9.net
    クロアチア代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝イングランド戦で、延長の末に2-1と逆転勝利を飾った。同国史上初の決勝進出を果たしたクロアチアの司令塔ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)は、「対戦相手をリスペクトしなければいけない」と試合前にイングランド優位を報じていた英国メディアに苦言を呈した。

    かつて2008年から4シーズンにわたって、プレミアリーグの強豪トットナムで活躍していたモドリッチ。延長戦で劇的な勝利を収めた後、英地元テレビ局「ITV」のカメラの前に立ち、試合前に母国代表の優位性を予想していたイングランドメディアの姿勢を批判した。

    「みんなが話題にしていたことは、全てが完全に異なっていると我々は証明した。特にイングランドのジャーナリスト、テレビの解説者たちだ。彼らは今夜クロアチアを過小評価していた。そして、それは巨大なミスだった」

    クロアチアは決勝トーナメント1回戦のデンマーク戦、準々決勝ロシア戦といずれも先制された。だが2試合ともに追いつき、PK戦の末に勝ち上がってきた。

    英メディアは準決勝を前に240分間の死闘とPK戦の張り詰めた神経戦を乗り越えたクロアチアの消耗を指摘。イングランド優位と報じてきた。

    「我々はすべての言葉を受け入れ、記事を読んできた。みんな『いいぜ、疲れているのは誰なのか見ることになる』と言っていた。自分が言うように、彼らはもっと謙虚に対戦相手を尊敬しなければいけない。そういうことだ」

    英メディアが展開した試合前のイングランド優位の報道に、皮肉を込めて苦言を呈したモドリッチ。
    驚異の粘り強さを見せるクロアチアに、敬意を払うことを求めていた。
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    https://www.football-zone.net/archives/121231
    https://www.football-zone.net/archives/121231/2
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/12(木) 21:28:44.84 ID:CAP_USER9.net
    「モドリッチ、良い戻りッチ」「元気の源セットプレー」 松木節連発にW杯視聴者、悶絶する
    7/12(木) 21:05配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/12333741.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000014-jct-ent

    松木さん(写真は2014年撮影)



    西野ジャパンの敗退後も、「松木節」は健在だ。

    サッカー解説者・松木安太郎さん(60)は2018年7月12日未明(日本時間)、ロシアW杯の準決勝・クロアチア‐イングランド戦で解説を担当。ピッチ上の選手に「顔もフィジカル的な感じでこわいですよね(笑)」とコメントするなど、意味不明な「迷言」を連発。朝早くから視聴者を沸かせた。

    ■前半24分「良い戻りッチ」→延長前半11分「良い戻りッチ」

    試合は前半5分、イングランドがDFトリッピアーのフリーキックで先制。だがクロアチアが後半23分、FWペリシッチのゴールで同点に追いつき、延長後半4分にFWマンジュキッチのゴールで勝ち越し。史上初の決勝進出を決めた。

    松木さんはテレビ朝日系の生中継で、中山雅史さんと試合の解説を務めた。日本代表の試合では自らの仕事を忘れたかのように感情をあらわにしている松木さん。今回も期待を裏切らなかった。

    イングランドがドリブルでクロアチア陣内に攻め入った前半24分。ボールはガラ空きの左サイドに転がり、ラインを割りそうになった。だが、クロアチアのMFモドリッチがダッシュで自陣に戻り、ギリギリで相手陣内に送ることに成功。結果的にFWレビッチのカウンター攻撃へとつながった。

    中山さんが「いや~でも今、モドリッチの戻りからの...」とモドリッチの献身的な守備に言及すると、松木さんは

    「良い戻りッチって感じですよね」
    とダジャレで反応。

    ■「顔もなんかフィジカル的な感じ」
    「松木節」はまだまだ、こんなものではなかった。前半11分、フィジカルの強いイングランドのDFマグワイアに

    「顔もなんかフィジカル的な感じでこわいですよね(笑)」
    と意味不明なディスり。

    今大会の総得点12点のうち9点をセットプレーで取っているイングランドが後半45分、セットプレーのチャンスを獲得すると、

    「さあ、来たぞ。イングランド、ここで。元気の源、セットプレー。へっへっ」
    と一言。見事、「元気の源セットプレー」はツイッターの「トレンド」入りを果たした。

    極め付きは、延長後半の開始直前に放った一言だ。アナウンサーが「イングランドは(延長)後半の開始に向けて(略)チーム最年長、先発では唯一の30代、ヤングにかえて、3番のダニー・ローズを投入します」と視聴者に伝えると、松木さんは

    「最年長のヤングにかえてローズですか。ねっ」

    と、謎の相槌を打っていた。

    放送は午前3~5時台という時間帯。こうした「松木節」の連発に、視聴者の眠気もさめたかもしれない。ツイッターでは「松木さん」「松木さんの解説」「モドリッチ」などがトレンド入りしたほか、

    「松木さんの『元気の源セットプレー』が頭から離れない」
    「松木のオヤジ相変わらずうるさい」
    「『モドリッチが戻りっち』を平然と口にできる松木さんのメンタルの強さw」
    など反響を呼んだ。一方では、日本人になじみのない国どうしのカードでもこうして視聴者を楽しませてくれることに、

    「今日みたいな試合でも盛り上げようとしてくれる松木さんは、やっぱり偉大」
    「松木なんだかんだすごい説」
    との声も上がっていた。

    松木さんは14日23時、3位決定戦のベルギー‐イングランド戦(テレビ朝日系列で生中継)でW杯最後の解説席に座る。
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    1:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 06:10:59.18 ID:ZlSRdUlP0.net
    だいたいがフランスかブラジルvsスペインかドイツだったよな
    2:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 06:11:19.63 ID:jcXxcJ2ma.net
    クロアチア人ですら予想してないレベル
    5:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 06:12:21.10 ID:Amsx2UjE0.net
    クロアチアがいいとこ行きそうってのは予選から言われてた
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    1:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 05:40:23.13 ID:0gSXWW1Kd.net
    BBCで日本を批判されたから以外にあるっけ?
    2:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 05:40:49.15 ID:9yC/SXilp.net
    叩かれてるか?
    ネタキャラ扱いされてるだけじゃね
    3:風吹けば名無し:2018/07/12(木) 05:41:09.97 ID:xqwq6+lg0.net
    最初からネタキャラやろ
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    1: 豆次郎 ★ 2018/07/12(木) 05:37:58.18 ID:CAP_USER9
    7/12(木) 5:37配信
    クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す

    2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

    イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

    試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

    後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

    すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

    試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1996年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    イングランド代表 1-2 クロアチア代表

    【得点者】
    1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
    1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
    1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00791722-soccerk-socc

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