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    カテゴリ:W杯 > W杯ロシア

    1:Egg ★:2018/07/14(土) 14:20:55.85 ID:CAP_USER9.net
    フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、ベルギー代表GKティボー・クルトゥワに痛烈な仕返しだ。イギリス紙『テレグラフ』が報じている。

    フランスは10日に行われたロシア・ワールドカップ準決勝のベルギー戦を1-0で制した。ただ、この試合後にクルトゥワが「彼らはアンチ・フットボールのプレーをした。相手FWは常にゴールから30mくらい離れてプレーした。僕はチェルシーでそんなのを見たことがない」と、フランスの守備的なフットボールを否定。「ベルギーがフランスのように勝つなら負けた方がマシ」と吐き捨てたMFエデン・アザールの発言とともに物議を醸した。

    これに対し、グリーズマンは「ティボー・クルトゥワは、自分がチェルシーでバルセロナのようなフットボールを展開していると思っているのかな?」と冷笑。改めてベルギー戦を振り返り、「気にしていないよ。どうやってプレーしたか僕たちは気にしていない。僕たちは勝った」と、プレースタイルに関してチームの選手たちが意思統一できていることを強調した。

    フランスは、15日に行われるクロアチアとの決勝で、自国開催となった1998年大会以来となる優勝を目指す。

    7/14(土) 11:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000004-goal-socc

    写真


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    1:数の子 ★:2018/07/14(土) 13:13:57.85 ID:CAP_USER9.net
    13日、イギリスメディア『フォー・フォー・トゥ』が「今大会のワーストイレブン」を独自に選出し、発表している。

    ロシアワールドカップも残すところ、3位決定戦と決勝戦の2試合となり、閉幕の時が近づいている。同メディアはそこで今大会のベストイレブンではなく、ワーストイレブンを発表。大会前の期待を大きく下回った選手を選出したようだ。

    まず、GKにはスペイン代表の守護神ダビド・デ・ヘアを選出。マンチェスター・Uでの活躍から大きな期待がかかっていたが、「ポルトガル戦は互角の戦いだったが、唯一GKが大きなミスを犯した」と同メディアは言及。ロシアワールドカップでは低調なパフォーマンスに終わったと伝えている。

    注目はポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ。今季ブンデスリーガ得点王に輝いたにも関わらず日本代表と同じグループHで得点量産はできず。母国を決勝トーナメントに導けなかった。同メディアは「29歳の彼は、セネガル戦とコロンビア戦においてゴール脅かすことはなく、守るのに熟練していた」と評価している。

    最多選出国はドイツで3人。続いてスペインとポーランドが2名ずつ選ばれている。

    なお、『フォー・フォー・トゥ』が発表したワーストイレブンは以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(スペイン)

    ▼DF
    ジェラール・ピケ(スペイン)
    ジェローム・ボアテング(ドイツ)
    ジョシュア・キミッヒ(ドイツ)
    ラファエル・ゲレイロ(ポルトガル)

    ▼MF
    サミ・ケディラ(ドイツ)
    ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン)
    ピオトル・ジエリンスキ(ポーランド)

    ▼FW
    トーマス・ミュラー(ドイツ)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド)
    ウスマン・デンベレ(フランス)
    2018-07-14_14h48_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00793634-soccerk-socc
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    GettyImages-996381174

    1:風吹けば名無し:2018/07/14(土) 01:11:02.40 ID:RpNZcNhf0.net
    同じビッグクラブでプレーしててモドリッチより遥かにイケメンなのになんでや
    2:風吹けば名無し:2018/07/14(土) 01:11:20.92 ID:Ixx4XfBQ0.net
    実力やぞ
    3:風吹けば名無し:2018/07/14(土) 01:11:49.89 ID:LzQC1KGg0.net
    モドリッチの方がうめえししゃーない
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    1:pathos ★ :2018/07/14(土) 11:13:01.28 ID:CAP_USER9.net
    日本戦の後半アディショナルタイム、決勝点演出のパスを通したベルギーDFムニエ

    ベルギー代表は14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランド代表と激突する。ベルギー代表DFトーマス・ムニエは12日の会見に出席し、イングランド戦に向けて自信を覗かせた一方、今大会の「最高の思い出」として華麗な逆転劇を演じた日本戦を挙げている。

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦で日本と激突したなか、後半3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士にゴールを決められて0-2と劣勢に追い込まれた。しかし、ここからFIFAランキング3位の強豪が息を吹き返す。同24分にDFヤン・フェルトンゲンの一撃で1点を返すと、途中出場のMFマルアン・フェライニのヘディング弾で同点に追いつく。

    さらに後半アディショナルには日本のCKを難なくキャッチしたGKティボー・クルトワのスローイングから高速カウンターを発動。一気に日本ゴール前へ侵入すると、最後はMFナセル・シャドリが値千金の逆転弾を叩き込み、直後に試合終了。ベルギーが3-2と鮮やかな逆転勝利を収め、日本の選手たちが落胆するなか、ベルギーの選手たちは大金星のように歓喜に沸いた。

    そのまま勢いに乗ったベルギーは、準々決勝ブラジル戦で2-1と勝利したものの、準決勝でフランスに0-1と一歩及ばずに敗戦。優勝こそ逃したが3位決定戦までこぎつけ、1986年大会で残した過去最高4位を上回る可能性を残している。ベルギー代表DFムニエは大一番に向けて「我々のほうがイングランドよりも優れていると思う」と自信を垣間見せた。

    0-2と劣勢から盛り返して3ゴールで逆転 「ベルギー国民全員に感謝」
    そんななか、今大会について「日本戦がW杯最高の思い出だ」と自賛。日本戦の後半アディショナルタイムに繰り出したカウンターで、逆転勝利につながるラストパスを供給したのがムニエだった。0-2とリードされる危機的状況から盛り返し、後半途中から一気に3点を叩き込んだ日本戦がロシアW杯で一番印象深い試合だったようだ。

    「ベルギー国民全員に感謝しなければならない。サポートが素晴らしかった」

    そう口にしたムニエ。今大会ラストゲームとなるイングランド戦で勝利を飾り、ベルギーサッカー史の新たな扉を開けることができるだろうか。

    Football ZONE web編集部
    2018-07-14_11h43_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121685-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/13(金) 22:25:27.98 ID:CAP_USER9.net
    FIFA=国際サッカー連盟のインファンティーノ会長が13日に会見し、ワールドカップロシア大会で初めて導入されたビデオ判定について、「今後、ビデオ判定抜きのワールドカップは考えられない」と話し、導入の成果と意義を強調しました。

    ●日本の試合やサポーターのゴミ拾いにも触れる

    インファンティーノ会長は13日、モスクワで大会を総括する記者会見を開きました。

    大会ボランティアのユニフォームを着て会見に臨んだインファンティーノ会長は、はじめに「ボランティアをはじめ、輸送や警備など、ピッチの内外ですばらしく組織された大会で、真の意味でロシアにサッカーが根づいた。世界中のロシアに対する見方が変わった大会になった」と話し、大きなトラブルなく終盤を迎えた大会運営を評価するとともに、初めてロシアで開かれた大会の成果を強調しました。

    ワールドカップロシア大会はここまで62試合が行われ、残すは3位決定戦と決勝の2試合です。インファンティーノ会長はこれまでの試合を振り返り、「0対0の試合がここまで1試合だけと、見ていてわくわくする試合が多く、決勝トーナメント1回戦の日本とベルギーの試合のように接戦も多かった」と日本代表を例に挙げ、そのうえで「日本は、試合後にサポーターが行ったゴミ拾いでも明るい話題を提供してくれた」と話して、日本のサポーターがスタジアムでゴミを拾いをしたことにも触れました。

    また、今大会では「VAR」=ビデオ・アシスタント・レフェリーと呼ばれる審判が映像でプレーを確認して主審に助言するビデオ判定が新たに導入されました。

    インファンティーノ会長は「ビデオ判定はとてもよく機能して、ここまでの62試合で、16の誤った判断を正しいものに導いた。58台のカメラがピッチ上で何が起こったかをすべて見ていて、今大会ではラフプレーによるレッドカードも1枚も出ていない」と話し、審判をサポートするとともにフェアプレーにも貢献したと導入の成果を挙げました。そして「今後、ビデオ判定抜きのワールドカップは考えられない」と話し、意義を強調しました。

    ●2026年大会からの出場チーム拡大について

    アメリカ、カナダ、メキシコの3か国共催で行われる2026年の大会から出場チームが現在の32チームから48チームに拡大される理由について改めて質問が及ぶと、「イタリアやアメリカなどのワールドカップの常連国が今大会に出場できないほど、現在のサッカーのレベルは高くなっている一方で、パナマをはじめ、今大会に初出場した国では、サッカーを始める子どもが増えたり、新たにスタジアムが建設されたりと非常に大きな影響を及ぼしている。

    2026年からはこうした経験をするチームが世界中で増えることになり、ワールドカップは、よりグローバルですばらしい大会になる」と説明しました。

    2018年7月13日 22時12分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180713/k10011532641000.html

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    1:金魚 ★:2018/07/13(金) 18:24:35.28 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-13_19h45_56
    現地時間11日にロシアワールドカップ準決勝が行われ、クロアチア代表はイングランド代表と対戦し延長戦の末に2-1の勝利をおさめた。試合後、クロアチアのベドラン・チョルルカがチームメイトと喜びを爆発させる様子を自身のインスタグラムに投稿している。

    イングランド戦、チョルルカは延長後半にマリオ・マンジュキッチとの交代で途中出場を果たしていた。試合後、チョルルカはロッカールームの様子を撮った写真や動画を次々と投稿している。「決勝戦に進んだ。僕らはまだ家に帰らない」、「クロアチア人は眠れない」、「伝説は続く」、「僕の故郷はクロアチア」など、様々なコメントを載せ、喜びを爆発させた。

    チョルルカは犬好きとして知られ、柴犬をペットとして飼っている。ふとももに愛犬のタトゥーを彫ったほどだ。インスタグラムにも多数の写真を投稿している。現地時間15日にはフランス代表と決勝戦を戦うが、果たしてチョルルカは愛犬に良い報告を出来るだろうか。

    サイトに愛犬と一緒に写った画像があります
    https://cyclestyle.net/article/2018/07/11/64915.html
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/12/post281177/
    53:名無しさん@恐縮です:2018/07/13(金) 18:54:41.57 ID:ZQ3+WBy80.net
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    1:金魚 ★:2018/07/13(金) 11:48:41.10 ID:CAP_USER9.net
    キャプテンにして背番号10を背負って出場している今回のロシアW杯。すでにクリスティアーノ・ロナウド選手(ポルトガル)、リオネル・メッシ選手(アルゼンチン)、ネイマール選手(ブラジル)が敗退して姿を消しているが、そうしたスター選手に代わって大会に華を添えるのは、このモドリッチ選手かもしれない。そんなモドリッチ選手だが、試合後の無邪気な様子などが「かわいい」としてSNSで評判だ。

    ロシアW杯準決勝で、PK戦にまで至る激闘の末にロシア代表を下したクロアチア代表。試合後、モドリッチ選手は思う存分その喜びを爆発させた。応援席に向けて喜びの舞を披露したり、ロブレン選手に肩車をしてもらったり、インタビューを受けている同代表のラキティッチ選手にちょっかいを出したり、GKのスパシッチ選手を見つけるとダッシュで駆け寄り、そのまま抱き着いたり。喜びの感情を身体いっぱいでとにかく表現していた。

    なぜモドリッチ選手はかわいいのか

    天真爛漫な様子、プレー中の険しい表情と、それ以外の時間帯に見せる表情とのギャップや、甘いルックス、172cmという比較的小柄な身長。それらがモドリッチ選手を「かわいい」とさせる構成要素であるようだ。

    モドリッチ選手は2010年にヴァニャさんと結婚。現在7歳のイヴァンくん、4歳のエマちゃんという2人の子供に恵まれていたが、10月2日に第3子となる女の子、ソフィアちゃんが誕生した。試合後にはイヴァンくん、エマちゃんと共にピッチを走り回る姿も。試合中とピッチ外でのギャップが可愛いと話題のモドリッチ選手。今回のワールドカップで新たにファンになった人も多いのではないだろうか。

    画像

















    https://www.instagram.com/p/Bk0DVpiFSeV/?utm_source=ig_embed

    https://spread-sports.jp/archives/6859
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    1:ほニーテール ★:2018/07/12(木) 17:34:01.21 ID:CAP_USER9.net
    英国が生んだ世界的ロックスターであるミック・ジャガー氏の、ワールドカップ(W杯)における“負の歴史”がまた一つ書き加えられたようだ。現地時間11日にモスクワのルジニキ・スタジアムで行われたロシアW杯準決勝で、母国イングランドがクロアチアに延長戦の末に1-2で敗れた一戦のスタンドに、同氏の姿はあった。

    ロックスターの負の歴史は止まらなかった。AP通信によると、2010年南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦アメリカ対ガーナ戦を、元アメリカ大統領ビル・クリントン氏とともに現地観戦してアメリカが1-2で敗れると、その歴史は始まった。続くイングランド対ドイツの試合を観戦してイングランドが1-4で敗れると、さらに準々決勝のブラジル対オランダで、ブラジルのユニフォームを着た息子と観戦するとブラジルが1-2で敗れた。

    4年が経った前回のブラジル大会でも、その歴史は止まるどころか加速した。まずはグループリーグ第2戦で、ツイッターに「勝者はイングランドだ」と書き込んだウルグアイ戦に、イングランドが1-2で敗れた。

    さらに、ローマで行われたコンサートの際に「イタリアが勝利する」と話すと、グループリーグ第3戦でイタリアがウルグアイに0-1で敗れた。その後、リスボンのコンサートで「ポルトガルがブラジル大会で優勝する」と宣言すると、ポルトガルはグループリーグ敗退の憂き目にあった。

    そして準決勝のブラジル対ドイツの観戦に息子と訪れると、ブラジルはドイツに対して“ミネイロンの惨劇”と呼ばれる1-7の歴史的な大敗を喫した。

    そして今回、観戦に訪れた試合でイングランドはクロアチアに敗れ、1966年大会以来の決勝進出を逃した。ロックスターの言動とスケジュールは、世界中の代表チームにとってW杯を勝ち残る上で重要なファクターとなっているのかもしれない。
    2018-07-13_01h23_33

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121275-soccermzw-socc
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