海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー日本人選手

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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 06:20:16.98
    ◇トルコ1部 ベシクタシュ1-2トラブゾンスポル(2019年5月18日)

    日本代表でベシクタシュMFの香川が約2カ月ぶりの今季4点目を決めた。0―1だった後半29分、味方とのパス交換から同点ゴール。しかし、その後に自らがボールを失ったところから決勝点を奪われ、チームの優勝の可能性が消滅。

    「非常に痛い試合。(失点の)責任は感じるが、次の試合で挽回したい」と最終戦での巻き返しを誓った。

    5/20(月) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000040-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 03:28:36.44
    【ガラタサライ 2-1 イースタンブール・バシャクシェヒル スュペル・リグ第33節】

    トルコ・スュペル・リグ第33節、ガラタサライ対バシャクシェヒルが現地時間19日に行われた。試合はDF長友佑都が所属するホームのガラタサライが2-1で勝利した。

    優勝を飾ったカップ戦で欠場した長友はこの日、左サイドバックで先発フル出場。リーグ戦5試合連続のスタメンとなった。安定した守備と果敢な攻撃参加を見せた。勝てば連覇が決まるガラタサライはワントップにディアニェを起用。左サイドにオニェクルを配置し、長友とコンビを組む。

    ガラタサライは早々にピンチを迎える。10分、バシャクシェヒルのハイプレスに苦戦しているガラタサライは右のマリアーノがルインダマに戻す。さらにルインダマはGKのムスレラに戻すと、ムスレラはダイレクトで大きく蹴り出そうとする。だが、これがバイッチの下に飛んでしまい、シュートまで持ち込まれるが、ムスレラが防いだ。ガラタサライはミスでピンチを迎えたが、守護神自らのセーブで難を逃れる。

    だが、ガラタサライが先制点を奪われる。17分、左サイド深い位置でクリシーがエリアに短いパス。エリアは一人かわし、中央にクロスを供給。これにバイッチがヘディングで合わせ、ゴールに突き刺した。この直後にバイッチはガラタサライサポーターに向かってガッツポーズ。この煽る行為に怒ったガラタサライサポーターがペットボトルなどをピッチに投げ込んだ。警備が出てくるなどスタジアムが騒然となり、一時中断。両チームの選手たちがもみ合いになり、主審がVARを確認。これでまず、バイッチとマルコンにイエローカード。さらに、ベンチにいたバシャクシェヒルのアデバヨールとガラタサライGKチペにイエローカードが出た。

    40分、ガラタサライは左コーナーキックから中央でマルコンがダイレクトで合わせるが、これはGKギュノクのセーブに阻まれる。

    1点ビハインドのガラタサライは同点のチャンスを迎える。47分、長友が左サイドを仕掛け、左コーナーキックを得る。すると、このコーナーキックにフェグリがヘディングで合わせる。これはクロスバーに阻まれるが、跳ね返りをフェグリが今度はオーバーヘッド。これがファーサイドに決まり、ガラタサライが後半開始早々に同点に追いついた。

    すると55分、ガラタサライはカウンターからオニェクルが左サイドを仕掛けると、オーバーラップしてきたベランダにパス。ギリギリのところでベランダが相手GKよりも先に触り、ゴールに流し込んだ。だが、オニェクルが自陣でボールを奪った際にハンドがあったとして、主審がVARで確認。結局、オニェクルのハンドの判定が下り、ゴールが取り消された。ガラタサライは逆転のチャンスを逃した。

    さらに62分、ベランダのスルーパスに抜け出したオニェクルがゴールに流し込むが、オニェクルのオフサイドの判定で、またもゴールが取り消された。だが、ようやく逆転ゴールが決まる。64分、ペナルティエリアからやや離れた位置でガラタサライがFKを得ると、バシャクシェヒルDFが触りファーサイドへ流れる。これをオニェクルが押し込み、今度はゴールが認められた。

    結局試合はこのまま終了し、ガラタサライが2-1で勝利を収め、2年連続22度目の優勝を果たした。

    【得点者】
    17分 0-1 バイッチ(バシャクシェヒル)
    47分 1-1 フェグリ(ガラタサライ)
    64分 2-1 オニェクル(ガラタサライ)
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    https://www.footballchannel.jp/2019/05/20/post322132/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 19:57:07.04
    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/19(日) 12:42:23.54
    リーグ・アン第37節が18日に行われ、DF酒井宏樹が所属するマルセイユはDF昌子源が所属するトゥールーズと対戦し、5-2で勝利を収めた。酒井と昌子は共にフル出場を果たした。

    1-1で迎えた50分、ルーカス・オカンポスの落としに反応した酒井が左足を振り抜き、勝ち越しゴールを記録。同選手にとってこれがリーグ・アン初ゴールとなった。さらに、2-2で迎えた61分には、右サイドからグラウンダークロスを入れると、クリントン・エンジがワンタッチでゴールへと流し込み、再び勝ち越しに成功した。その後も追加点を挙げたマルセイユは、1ゴール1アシストを記録した酒井の活躍もあり、敵地でトゥールーズに勝利した。

    最終節となる次節は24日、トゥールーズは敵地でディジョンと、マルセイユはホームでモンペリエと対戦する。

    【スコア】
    トゥールーズ 2-5 マルセイユ

    【得点者】
    1-0 26分 アーロン・レヤ・イセカ(トゥールーズ)
    1-1 29分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
    1-2 50分 酒井宏樹(マルセイユ)
    2-2 61分 マックス・グラデル(トゥールーズ)
    2-3 76分 クリントン・エンジ(マルセイユ)
    2-4 90分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2-5 90+1分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00938534-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 12:01:41.62
    <ブンデスリーガ‥デュッセルドルフ2-1ハノーバー>◇18日◇メルクールシュピールアリーナ(ドイツ・デュッセルドルフ)

    デュッセルドルフFW宇佐美貴史(27)が移籍を明言した。日本代表FW原口元気(28)が所属のハノーバーに勝利。宇佐美はベンチスタートも出場はなかった。

    試合後に今季を振り返り「前半戦は試合にも絡みながらですけど、その中でなかなか数字を残せなかったというのは、後半戦に引きずる…後半戦なかなかうまくいかなかった要因にもなったかな、と思いました」。

    今後については「ここ(デュッセルドルフ)でないことは確かですね」と明言し「ただ(来季の所属クラブが)どうなるかとか、僕の希望とかは、ここでは話せないことですし、まだ僕自身分からない状況なので、何も言えないですね」。本人サイドは古巣のガンバ大阪復帰を希望している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-05190135-nksports-socc
    5/19(日) 7:32配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 07:44:47.62
    ブンデス移籍も取り沙汰されるが…

    今シーズン、オーストリア・ブンデスリーガで6連覇を達成し、国内カップ戦も制して二冠を成し遂げたレッドブル・ザルツブルク。すでに、指揮官のマルコ・ローゼは今シーズンいっぱいで退任することが発表され、FWムナス・ダブールはセビージャ、MFヨハネス・ヴォルフはRBライプツィヒへの移籍が決まっている。

    来シーズンの監督には、現在ライプツィヒでアシスタントマネージャーを務めているジョセ・マルシュの就任が内定。マルシュはすでに来季に向けてスカッドのテコ入れに動いており、そのプランではどうやら、南野拓実は不可欠な戦力として考えられているようだ。地元紙『Salzburger Nachricheten』が報じている。

    「ダブール、ヴォルフはすでに出ていくことが決まっており、ザルツブルクは来シーズンを見据えた新たなチーム作りに着手している。

    レンタルに出ていたファン・ヒチャンはハンブルクから戻り、MFメジード・アシモフ、GKペーター・ツィドラーの加入も決定している。また、スポーツディレクターのクリストフ・フレウドは、FWセコウ・コイタの補強に動いていることを認めている。

    彼らの加入によってチームの競争率は高まる。マルシュは、現メンバーの中でパトソン・ダカ、スマイル・プレブリャク、そして南野拓実については、今後もっとプレーをする機会が増えると考えており、飛躍が期待されているようだ」

    南野は、ザルツブルクと2021年6月末までの契約を結んでおり、来シーズンは6年目を迎える。ボルシアMGなどブンデスリーガのクラブが獲得に興味を示しているとも報じられているが、残留の可能性も少なくない。

    リーグ制覇を果たしたザルツブルクには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)の出場権が与えられている。

    そのため、積極的に補強に取り組む姿勢を表明しており、出入りの激しい夏を迎えることになるだろう。南野の去就も現時点では不透明だ。

    今シーズンは残り2試合。現地時間5月19日に行なわれるシュトラム・グラーツ戦で、南野は先発する可能性が高いようだ。

    はたして、来シーズンもザルツブルクに籍を置くのか。それともステップアップ移籍を果たすのか。いずれにせよ、アピールの場は残り180分しかなく、日本代表アタッカーにとっては少なくとも“消化試合”にはならないだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190518-00010005-sdigestw-socc
    5/18(土) 6:10配信

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 21:21:06.16
    頭がいいプレーするから本物やと思うんやけど

    13: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 21:24:46.18
    去年までは心配やったけど今年のサイドでのプレー見たら
    だいぶ期待度上がったわ
    カウンター時とかもしっかり長い距離走っとるからな

    49: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 21:30:40.75
    才能あるのは間違いないから怪我には気を付けて欲しい

    53: 風吹けば名無し 2019/05/14(火) 21:31:08.21
    久保と中井失敗したら日本サッカー終わりそう

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