海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 海外サッカー日本人選手

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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:41:34.29 ID:TV3+De0a0.net
    悲しいなぁ
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:43:16.61 ID:AyHOcMLB0.net
    高原
    岡崎

    あとだれ?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:45:40.78 ID:TV3+De0a0.net
    >>2
    その二人を知ってて中田と香川を知らんのか……
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    2017-08-22_07h48_34

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 07:03:27.00 ID:CAP_USER9.net
    8/22(火) 6:51配信
    [8.21 リーガ・エスパニョーラ第1節 マラガ0-1エイバル]

    リーガ・エスパニョーラ第1節4日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属する昨季10位エイバルが昨季11位マラガのホームに乗り込んだ。試合は前半をスコアレスで折り返すも、後半12分に先制したエイバルが逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    エイバル在籍3年目を迎えた乾は2年連続で開幕スタメンを勝ち取り、持ち場となる4-4-2の左サイドハーフの位置に入った。前半17分にはMFホアン・ホルダンのサイドチェンジをPA内で受けると、ワンタッチで相手をかわしてグラウンダーのクロスを供給。さらに同20分にはDFホセ・アンヘルの浮き球のパスから最終ラインの裏を突いて左足で折り返すが、ともにゴール前に走り込んだFWシャルレスにはわずかに合わなかった。

    前半34分にはGKマルコ・ドミトロビッチのゴールキックをシャルレスがすらしたボールを左サイドで受けた乾が、中央に切れ込んでミドルレンジから果敢にシュートを狙うも、GKロベルトの守備範囲に飛んでしまいネットを揺らすには至らなかった。

    0-0のまま後半を迎えると、後半12分にエイバルが先制に成功する。左サイドからホセ・アンヘルが送ったクロスをシャルレスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。昨季、マラガに在籍したシャルレスは恩返し弾が移籍後初ゴールとなった。

    後半33分には乾に好機が訪れるが、FWキケ・ガルシアのパスをPA内で受けて放った右足のシュートはロベルトにストップされてしまい、今季初ゴールとはならず。その後もエイバルに追加点は生まれなかったものの、マラガの反撃を許さずに1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643226-gekisaka-socc
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    1:脱衣クマ ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 00:57:25.99 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

    契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

    内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

    現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。


    SOCCER KING 8/22(火) 0:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
     

    1. FC Union Berlin@fcunion
    Herzlichen Willkommen bei den Eisernen, @atsuto_uchida22! #fcunion #unveu #eisern #au2

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    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 20:40:28.80 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑、いよいよメキシコデビューへ。監督も22日の次節出場を示唆

    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は、いよいよ新天地でのデビューを飾ることになりそうだ。監督もリーグ戦次節での出場の可能性を示唆している。

    この夏にパチューカに加入した本田だが、負傷の影響によりまだ公式戦でプレーすることはできていない。現地時間18日に行われたモレリア戦の招集メンバーからも外れ、シーズン開幕から公式戦8試合連続でのベンチ外となった。

    だがディエゴ・アロンソ監督はモレリアとの試合を終えたあと、ミッドウィークの22日に行われる次節ベラクルス戦に本田が出場できる可能性があることを認めた。メキシコ『ESPN』などが指揮官のコメントを伝えている。

    「(本田は)非常に好ましい形で前進している。彼と話をして、どういう状態なのか確認するつもりだ」とアロンソ監督。「ケイスケはすでにチームとともに練習している。
    素晴らしい人物であり、とても謙虚だ。ベラクルス戦でプレーするかどうかはテクニカルスタッフと一緒に決めたい」と本田のデビューの見通しについて語った。

    パチューカは今季リーグ戦で開幕3連敗と苦しいスタートを切ったが、その後は2連勝と持ち直している。本田の出場がチームのさらなる浮上に繋がるだろうか。【了】
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    フットボールチャンネル 2017年08月20日(Sun)18時33分
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226996/

    メキシコ リーガMX 17-18シーズン - フジテレビONE-TWO-NEXT(ワンツーネクスト)
    http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/917200165.html?gclid=EAIaIQobChMI_8mcnYPo1QIVlggqCh07JQJ6EAAYAiAAEgJR1_D_BwE
    08/23(水) 09:00~11:20 第6節「パチューカ(本田所属)vsヴェラクルス」 フジテレビNEXT 生放送
    解説:清水秀彦、実況:馬場鉄志

    2008年に日本を飛び出し、オランダ・ロシア・イタリアと渡り歩いてきた本田圭佑。ACミランで背番号10を背負った彼が新天地に選んだのは、『メキシコ リーガMX』の名門パチューカでした。

    1943年に創設された『リーガMX』は、春・秋の2ステージ制で行われており、現在18クラブが参加しています。

    その人気は世界でも屈指で、1試合あたりの平均観客動員数が世界第4位を誇っています。中でもパチューカは、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブで、リーグ優勝6回と北中米カリブ海チャンピオンズリーグ優勝5回を誇る国内屈指の強豪クラブ。これまでクラブワールドカップに3度出場し、今年の出場権も獲得しています。
     
    「刺激的なチャレンジになる」と会見で語った本田圭佑。メキシコなど各国の代表クラスが揃うチームで、一体どんな活躍を見せるのか―自身3度目となる来年のFIFAワールドカップへ、新たな一歩がここから始まります。
     
    フジテレビでは、本田圭佑が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、「フジテレビONE/TWO/NEXT」で生中継を中心に放送致します。

    さらに「フジテレビONE/TWO/NEXT smart」でも同時配信。いつでも、どこでも世界最高のプレーを楽しむことができます!本田圭佑、メキシコでの新たなチャレンジをお見逃しなく!

    <メキシコ・リーグ2017-2018順位表(第5節終了時点)>
    順 点 差
    *1 13 +8 モンテレイ
    *2 12 +4 クラブ・アメリカ
    *3 *9 +3 クルス・アスル
    *4 *9 +3 トルーカ
    *5 *8 +6 ティグレス
    *6 *8 0 ネカクサ
    *7 *8 -2 ケレタロ
    *8 *7 +2 ロボス・ブアプ
    *9 *7 0 ベラクルス
    10 *6 +1 アトラス
    11 *6 -1 UNAM
    12 *6 -2 パチューカ ★
    13 *5 -6 プエブラ
    14 *4 -3 レオン
    15 *4 -4 ティファナ
    16 *3 -2 モナルカス・モレリア
    17 *3 -3 サントス・ラグナ
    18 *3 -4 グアダラハラ
    http://web.gekisaka.jp/datadisp/detail/?3072-3072-el
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 19:45:33.00 ID:CAP_USER9.net
    20日、ブンデスリーガ2部の第3節が行われ、MF関根貴大が所属するインゴルシュタットとレーゲンスブルクが対戦した。  

    試合は27分にレーゲンスブルクが先制すると、52分にはインゴルシュタットのドイツ人MFソニー・キッテルが同点ゴールを決める。直後の57分にはカメルーン代表DFマーヴィン・マティプが逆転ゴールを決めるが、インゴルシュタットは73分、79分と立て続けに失点。後半アディショナルタイムにも追加点を許し、2-4で黒星を喫した。関根は61分、ドイツ人FWシュテファン・レックスとの交代で公式戦デビューを飾っている。

    デビュー戦の感想を聞かれた関根は「もっとやらなければいけないことがたくさんある。雰囲気や、相手の気迫だったりが日本とはまるで違う。それでも、慣れていない、厳しい中で結果を残したかったです」と語った。

    続けて「すごく単純ですが、激しさやプレッシャーの速さを体感しました。日本より、個人の力が必要とされている。だから、ポジショニングだったり、パスコースは自分で作らなければいけなかったです。相手のレベルが上がって、もっともっと良い判断をしなければいけないと感じています」とコメントしている。

    監督からの指示に関して「攻撃は、サイドで起点を作りながら、中に入りすぎないように幅を持ってプレーして欲しいと要求されました。守備の場面では、ボールの状況次第で後ろに戻るのか、前に出ていくのかの判断をしっかりしろと言われましたね」と明かした。
     
    インゴルシュタットは昨シーズン、2部へ降格してしまった。1年で昇格を狙いたいが、リーグ戦開幕から3連敗で最下位に低迷している。厳しい状況の中、インゴルシュタットは次節25日にグロイター・フュルトと対戦予定だ。
    2017-08-21_21h21_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630522-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 19:27:10.39 ID:CAP_USER9.net
    インテルのピエロ・アウジリオSD(スポーツディレクター)は20日のセリエA開幕戦フィオレンティーナ戦(3-0でインテルが勝利)キックオフを前に、イタリアメディア『プレミアム・スポーツ』のインタビューに応じた。日本代表のDF長友佑都について言及している。

    インテルは9日、ニースから左サイドバックを主戦場とする23歳のDFダルベルト・エンリケを獲得。ポジション争いでは当初、プレシーズンを通して好印象を残していた長友が一歩リードしていた。しかし長友が胃腸炎で欠場した12日の親善試合レアル・ベティス戦(1-0でインテルが勝利)でダルベルトが先発出場を果たすと、報道が逆転。イタリア複数メディアが新加入の若きサイドバックの開幕戦先発を予想する中、指揮官はベテランの長友を先発の座に据え、メディアを驚かせた。

    アウジリオSDはスパレッティの選択について、戦術理解度を重視した采配であったと指摘し、自身の見解を示している。

    「ダルベルト? 彼はたった4回しかチームと一緒に練習をしていない。加入してすぐに親善試合で起用されたのは、若者にインテルの雰囲気を感じさせるためでもあった。一方で、何カ月も前から監督と一緒に準備をしている選手たちがいる。特に守備面での戦術理解度は進んでいるわけで。だから監督は今回、ナガトモに託したのだろう。ナガトモだって世界レベルの重要な選手だよ」

    なお、長友はフィオレンティーナ戦にフル出場。主将FWマウロ・イカルディへロングパスを送り、先制点につながるPKを誘引したほか、完封勝利に貢献している。
    2017-08-21_20h29_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000017-goal-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 17:56:34.36 ID:CAP_USER9.net
    8/21(月) 17:28配信
    スポニチアネックス

    ウニオン・ベルリン 内田篤人獲得に興味 指揮官は元シャルケ監督

    ドイツ1部シャルケを退団する可能性が浮上したDF内田篤人(29)について、ドイツ紙ビルト(電子版)は20日、ドイツ2部ウニオン・ベルリンが獲得に興味を示していると報じた。

    ウニオン・ベルリンは開幕3節を終えて5位と好スタートを切ったが、目標であるドイツ1部初昇格に向けて、課題の経験不足を補える選手の獲得を検討中。日本代表で74試合、ブンデスリーガで104試合と豊富な経験を誇り、クレバーなプレーができる内田をリストアップしているという。また、ケラー監督は2012~14年にシャルケで内田を指導しており、お互いを良く知っているというメリットもある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000125-spnannex-socc
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    1:シャチ ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 01:35:05.82 ID:CAP_USER9.net
    8/21(月) 0:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01875226-nksports-socc
    <オランダリーグ:アヤックス3-1フローニンゲン>◇第2節◇20日◇アムステルダム

    ガンバ大阪から期限付き移籍でフローニンゲンに新加入したMF堂安律(19)の出番はなかった。

    初陣となった13日のヘーレンフェインとの開幕戦は先発したが途中交代。この日はベンチスタートで、地元のアルヘメーン・ダッハブラット紙によると「ヘーレンフェインとのオランダ北部ダービーで、堂安は周りを納得させるパフォーマンスを見せず、アヤックス戦で先発の座を失った」という。

    試合後の一問一答は次の通り。

    -厳しい結果になりました

    そうですね。(相手が)うまかったですね。

    -アヤックスを見て

    映像を見た通りのうまさ。止める、蹴るがしっかりしてたので取りどころがなかったなと思います。

    -ベンチスタート。いつ知りましたか?

    一昨日ぐらいですかね。練習の中で分かってました。昨日、監督とも話をしまして、
    意図としてはボールを(相手に)握られると想定した中でのメンバーを選んだと言ってましたので、
    そこは理解したつもりでした。負けてた中で投入されなかったので、思うところはありますけれど、しょうがないかなと思います。

    次節は8月27日のホーム・ユトレヒト戦。先発復帰できるか、堂安の挑戦はまだまだ続く。
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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 04:07:56.32 ID:CAP_USER9.net
    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露したパフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドのクロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 03:39:43.27 ID:CAP_USER9.net
    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

    長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

    鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all
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