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    カテゴリ: 海外サッカー日本人選手

    1:Egg ★:2018/01/20(土) 08:14:57.07 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MFの原口元気は、近々にヘルタ・ベルリンを去ることになりそうだ。ドイツ誌『キッカー』によると、古巣である浦和レッズのほか、イングランドやドイツの複数クラブが同選手に興味を抱いているという。

    今冬の放出候補と見られていた原口だが、最近ではヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)が「必ずしも手放すことを目指しているわけではない」と話すなど、今夏までチームに留まる可能性もある模様。しかし、ここに来て今月中に移籍する可能性が再び高まってきた。

    現地紙『キッカー』によると、ラファエル・シルバを中国リーグ武漢卓爾へと手放す運びとなっている浦和は、その代役として原口の復帰を望んでいるとのこと。加えてクラブ名はそれぞれ明かされていないものの、イングランドの2クラブが同選手の獲得に動き出し、さらにブンデスリーガの1クラブも興味を示していると伝えている。

    昨年の春先、ヘルタからの契約延長オファーを断って以来、コンスタントに出場機会を得ることができていない原口。『キッカー』曰く「お別れの日が近づいている」同選手はワールドカップイヤーに入った今月、今後のキャリアを決定付ける重要な決断を下すことになりそうだ。

    1/20(土) 7:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000030-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 07:28:59.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 46分 ダヴィー・ゼルケ(ヘルタ)
    1-1 71分 香川真司(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046032

    ともに日本人選手が所属するチーム同士の対戦だが、ドルトムントが香川真司を公式戦7試合連続で先発起用したのに対し、ヘルタの原口は前節に続いてベンチ外となった。また彼同様、今冬での移籍が噂されるドルトムントのオーバメヤンも、今回のベルリン遠征には加わらなかった。
     
    試合は、開始直後にヘルタがいきなり敵陣深くまで攻め入ったが、すぐにドルトムントがボールを保持。順位では大きく上を行くだけに(ドルトムントは4位、ヘルタは11位)、そのままペースを掴むかと思われたが、ホームチームも負けてはいない。
     
    ヘルタはスピーディーかつスムーズにボールを繋ぎ、5分にはドルトムントに先んじてファーストシュートも放つ。その後も、主に右サイドからゴールに迫り、幾つものクロスを入れながら、思い切ったフィニッシュで再三、相手ゴールを脅かした。
     
    対するドルトムントは、14分に最初の好機を迎える。ゲッツェの縦パスを起点にした攻撃で、プリシッチが右からクロスを入れると、ゴール前に入った香川がヘッドで合わせたが、ボールはクロスバーを越えていった。
     
    前節同様に右のインサイドハーフとして試合開始を迎えた香川は、相変わらず縦横に広く動き、前線で好機を待ち、守備では相手をチェイスしたかと思えば、自陣の最終ライン近くまで戻ってボールを受けに行くなど、あらゆる位置でプレーに絡もうとする。
     
    左足でのロングパスでサイドチェンジを決めるなど正確なキックを見せる香川は、36分には左サイドのサンチョに絶妙のスルーパスを通す。その一方で、ピシュチェクのダイレクトパスをペナルティーエリア内で受けながらもトラップが乱れて好機を逸したり、中盤でコントロールを乱して奪われるという場面も見られた。
     
    ボールポゼッションでは互角ながら、ドルトムントはなかなか相手陣内深くでボールを繋げず、ホームチームの方がより効果的で、ゴールに近付いた前半の45分が終了した。
     
    ともにスコアレスで迎えた後半、開始から1分も経たないうちに均衡が破れる。ラザロが巧みに右サイドを抜け出して入れたクロスを、ファーサイドでゼルケが合わせてGKビュルキの牙城を破り、ヘルタが先制ゴールを奪った。
     
    リードを奪われたドルトムントは、ここから攻勢に転じ、やや引き気味となったホームチームの守備を攻略にかかる。56分にはDFをかわしたプリシッチが強烈なシュートを放ち、その3分後にはトリャンの右からのクロスを香川が無理な体勢でのボレーで合わせたが、いずれもGKクラフトが正面で防いだ。
     
    対するヘルタは62分、スルーパスでカルーが抜け出し、飛び出したビュルキを抜くシュート。ボールはゴールに向かって転がったが、これをオフサイドポジションにいたドゥダが詰めたため、無効としてしまった。
     
    リードを広げる絶好のチャンスを自ら潰したヘルタに対し、ドルトムントは執拗に攻撃を仕掛け、71分、ついに同点のゴールを奪う。サンチョが左サイドから仕掛け、一度ははね返されるも、ボールを拾ってクロスを入れると、ファーサイドで待ち受けたフリーの香川がヘッドでゴールネットを揺らした。
     
    常に点を取れる位置に走り込むなど、ゴールを意識したプレーを心掛けていた香川の通算4得点目。このゴールはまた、ブンデスリーガ史上、通算2万点目のアウェーゴールとなった(ブンデスリーガ公式サイトより)。
     
    こうして試合を振り出しに戻したドルトムントは、さらに82分にサンチョ、86分に交代出場のイサクが決定機を迎えるも、ゴールマウスを捉えることはできない。
     
    その後も、攻勢のアウェーチームはヘルタの守備をこじ開けようとしたが、あと一歩のところではね返され、結局、前節に続いて勝点1止まり。2018年の初勝利はまたもお預けとなった。フライブルクをホームに迎える次節(27日)は、17節以来の白星奪取はなるか。

    1/20(土) 7:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00034911-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 10:24:21.22 ID:CAP_USER9.net
    “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

    中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

    契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 06:47:06.59 ID:CAP_USER9.net
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 15:42:36.64 ID:CAP_USER9.net
    シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

    後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

    今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

    実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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    1:豆次郎 ★:2018/01/17(水) 11:05:22.08 ID:CAP_USER9.net
    1/17(水) 10:56配信
    本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

    メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

    本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

    その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。
    2018-01-17_11h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 23:34:49.08 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW原口元気は、ヘルタ・ベルリンとの契約を延長する可能性を残しているようだ。地元紙『BZ』が報じている。

    昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。

    そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。

    だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。

    ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか

    1/16(火) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 19:34:51.44 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

    2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

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    1:muffin ★:2018/01/16(火) 18:21:31.52 ID:CAP_USER9.net
    2018-01-16_18h43_30
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/16/kiji/20180116s00041000200000c.html

    2018年1月16日 17:37

    サッカー元日本代表の中田英寿氏(40)が16日深夜放送のフジテレビ「トーキングフルーツ」(火曜深夜0・25)にゲスト出演。結婚観や恋愛観を披露する。

    古舘伊知郎(62)が司会を務めるトーク番組。9日に続く新春豪華スペシャル対談の後編となる。

    古舘が「自信はあるでしょう?女性にモテないなんて、思わないでしょう?」と水を向けると、中田氏は少し考えた後に「(モテないと)思いますね」。細かすぎる“マイルール”が「いっぱいある」とし「汚いのきらいだけど、潔癖ではない。人に気を使えないのが嫌だ、とか。目に付くんですよ。3歩後ろを歩いてくるくらいの方が好き」と例を挙げた。

    古舘が「(3歩後ろを歩く女性は)たくさんいるんじゃないですか」と応じると、中田氏は「なかなか見かけませんよ、最近」と苦笑い。

    「自分にとって嫌なことの1つ。初めて(女性と)ご飯を食べに行くじゃないですか。まず携帯電話をテーブルにおいた時点でアウトです。1対1でご飯を食べているのに、兄弟、家族を連れてくるのと同じことじゃないですか。こいつ(携帯)を気にするんだったら、来ないでくれ、という感じ」とデート時の作法に持論。
    「バッグやポケットに入っているのはいいのですが、テーブルに置かれるのは嫌。携帯を置かない女性は、その時点で印象50%アップですね」と笑った。

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