海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1:豆次郎 ★:2017/11/10(金) 11:00:59.46 ID:CAP_USER9.net
    11/10(金) 8:10配信
    元バルセロナMFシャビ、今季終了後の現役引退&コーチ転向を表明「疲れきった」

    バルセロナで活躍したシャビ・エルナンデスは、今シーズン終了後に現役から退く意向があると明かしている。

    シャビは2015年にバルセロナを退団し、カタールのアル・サッドに加入。以降、ピッチで活躍を続けてきたが、今シーズンを以って現役から引退し、すぐにコーチとしてのキャリアを歩み出す考えをがあるようだ。

    10代でバルセロナのトップチームでデビューを果たしたシャビは、8度のリーガ優勝、4度のチャンピオンズリーグ制覇を経験。さらに、2000年から2014年までスペイン代表として133試合に出場し、2010年のワールドカップと2008年、2012年の欧州選手権を制するなど、数々のタイトルを勝ち取った。

    シャビは、スペインメディア『スポルト』で「負傷なくここまで来れたことはラッキーだった。しかし、キャリアの幕を下ろす時が来たと考えている」と現役から退く考えがあることを明かした。

    続けて「選手としてのキャリアは下り坂を迎えていたが、カタールはそれを許してくれていた。でも、もう疲れ切ってしまい、これ以上の回復は見込めない。だから、間違いなくこれがフットボーラーとしての最終年になるだろう。そして、来年にはコーチングライセンスを獲得して、コーチとしてのキャリアを歩み出そうと考えている」と引退理由とともに将来についても言及している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-goal-socc

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    1:風吹けば名無し:2017/11/09(木) 03:47:10.73 ID:nIA1cGTc0.net
    ゴールパフォーマンス気が狂うほどすこ
    2:風吹けば名無し:2017/11/09(木) 03:48:02.89 ID:ROFsxxZe0.net
    そのうちユナイテッド行くのかな
    3:風吹けば名無し:2017/11/09(木) 03:49:08.79 ID:nIA1cGTc0.net
    >>2
    多分なぁ...
    今の脳筋マンUでどう使うんやろ
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    1:豆次郎 ★:2017/11/03(金) 12:30:03.38 ID:CAP_USER9.net
    11/3(金) 12:18配信
    バルサが1月に優秀なFW獲得予定!コウチーニョにオファー出すか来週決まる

    FCバルセロナは手を尽くしたにもかかわらず、夏にコウチーニョを獲得することができなかった。ネイマールの代わりに補強として入ったのはデンベレ、デウロフェウ、パウリーニョといった選手たちだった。

    現在ルイス・スアレスがバルサ入団以来のスランプに陥っているばかりではなく、デンベレがバルサスタイルに慣れる間もなく重傷を負っていること、またデウロフェウもまだ順応しきれていないことからも、メッシへの負担が大きくなっている。

    ペップ・セグーラ率いる強化部門とSDロベルト・フェルナンデスは現在、コウチーニョをNo.1の補強候補として見ているが、来週の重役会で正式にオファーを送るかどうかが決定される。いずれにしても1億5,000万ユーロ(約199億円)という法外な金額を支払うつもりはない。

    また一方で、才能ある若い選手を安価に手に入れるという策もある。例えばシャルケ04所属のミッドフィルダーのゴレツカであるが、今シーズンで現所属クラブとの契約期間が満了する。問題としては、バイエルン・ミュンヘンもこの選手に関心を示していることだ。また同じくシャルケ所属のマックス・マイヤーや、バイエル・レバークーゼンのユリアン・ブラント、モナコのトマ・レマルなども移籍金4,000万ユーロ(約53億円)以下で手に入れることのできる選手たちだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00010004-sportes-socc

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    1:Egg ★ :2017/11/01(水) 06:09:21.58 ID:CAP_USER9.net
    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく
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    10/31(火) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2017/10/30(月) 00:11:12.08 ID:F39Bt6IT0.net
    リーガ 9勝1分
    CL 3勝
    前評判を覆した模様
    2:風吹けば名無し:2017/10/30(月) 00:11:46.28 ID:F39Bt6IT0.net
    パウリーニョはハマった模様
    13:風吹けば名無し:2017/10/30(月) 00:15:37.47 ID:S3WjSfVJ0.net
    >>2
    ワイはハマるとは言いきりはせんかったが
    セレソン見てたらいい選手だしバルサで活躍することもあり得るやろって言ったら
    めっちゃボコボコに叩かれたわ
    17:風吹けば名無し:2017/10/30(月) 00:17:35.73 ID:F39Bt6IT0.net
    >>13
    大方の見方はハマらんだったししゃーない
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/28(土) 16:17:37.27 ID:CAP_USER9.net
    歌手で女優の小柳ルミ子が、スペイン・バルセロナのサッカースタジアム「カンプ・ノウ」で、世界的強豪サッカーチーム「FCバルセロナ」(以下「バルサ」)の試合を観戦したことをアメブロで報告。感激の瞬間についてつづっている。

    アメブロでは、本業である歌手や女優としての活動のことよりもサッカーのことばかりつづり、最近ではそのサッカー漬けの生活ぶりが話題になることも多い小柳。「夢にまで見た」という今回のバルサ戦観戦は、フジテレビの旅番組で実現したものだ。NHKの大河ドラマの収録スケジュールがずれ込んだため、奇跡的に実現したという今回のロケは、スタジアムに記者として入り、ピッチに入る申請パスもゲット。

    「スタジアムを見た瞬間腰が砕け号泣した あの感動 感覚は初めての感情だった」
    「テレビカメラ回してるのに 仕事なのに 何も喋れなかった」

    と、大感激した小柳は、

    「これは夢か 現実か」
    「ゴールライン迄約2m!!!!!!信じられる!?信じられない」

    と、ピッチ上に立った感想をつづった。

    そして試合は、小柳が溺愛するバルサがギリシャの「オリンピアコスFC」と戦い、豪雨の中試合を観戦した彼女は、
    「私、約2時間 豪雨の中で 下着迄 びしょびしょになるなんて 生まれて初めてです」
    「メイクがドロドロになろうが 髪がボザボサになろうが 全く 気にならなかった」

    という状態だったそうだが、結果は3対1でバルサが見事勝利。さらに、帰国後に録画を観たところ、メッシが得点を取った瞬間に、彼女の姿がテレビに映っていたそうで、

    「私が 国際映像に 映ってるゥーーーーーー スカパー契約してる人 観てみて!!」

    と記しており、憧れのカンプ・ノウ訪問は感激づくしの旅となったようだ

    http://news.livedoor.com/article/detail/13813273/
    2017年10月28日 13時59分 アメーバニュース





    小柳ルミ子~お久しぶりね.



    瀬戸の花嫁/小柳ルミ子
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    1:Egg ★ :2017/10/27(金) 08:48:02.41 ID:CAP_USER9.net
    ■紙コップ、食べ残しが散乱

    4日にスペイン国王杯でレアル・ムルシアと対戦したバルセロナは、リオネル・メッシやルイス・スアレスを休ませながらも順調に3-0の勝利を収めた。さすがバルセロナと言うべき結果だが、どうやらドレッシングルームの使い方は褒められたものではなかったようだ。

    今回バルセロナはアウェイでムルシアと対戦しているが、英『Daily Mail』はドレッシングルームがあまりに汚いと紹介しており、たった1試合でこれほど散らかせるものなのかと驚くほどの大荒れ状態だ。フルーツの食べ残し、バナナが1本テーブルに置かれていたり、使った紙コップなどが床などに散乱している。これがスポーツ界の日常なのかもしれないが、同メディアはラグビー選手などはもう少し綺麗にドレッシングルームを使用していることを紹介しており、今回バルセロナの選手たちはマナーが悪いと批判されている。

    ピッチ上ではサッカーファンを魅了するビューティフルプレイを魅せてくれているが、ひとたびピッチを離れたドレッシングルームではビューティフルといかなかったようだ。プレイが一流なのは誰もが認めるところだが、常に見られているプロならばドレッシングルームももう少し綺麗に使った方が良いだろう。

    10/27(金) 8:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010002-theworld-socc

    [映像]バルセロナの汚すぎるドレッシングルーム


    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 19:23:39.30 ID:CAP_USER9.net
    現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
     
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

    33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。
    15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

    イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

    また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


    10/6(金) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 12:25:20.75 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラのバルセロナは、カタルーニャ独立を問う州民投票の影響を受け、1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節ラス・パルマス戦を無観客試合で戦うことになった。

    もし独立となった際はリーガからの脱退、そして他国リーグに所属するとの憶測も流れているが、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督がこの問題について言及したと、バルセロナの地元紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

    バルサの“移籍先”としては隣国であるフランスのリーグアン、そしてイングランドのプレミアリーグといった報道も流れている。それについてベンゲル監督は、2-0で勝利したブライトン戦後、報道陣に対して「カタルーニャ語を学ぼうとしないとね」と冗談めかしつつ、こう語ったという。

    「もしバルサがプレミアリーグに加入したいとなれば、誰にとっても物事はとても難しいことになるだろう。ただもちろん、我々は彼らが入ってくることになったとは思わないけどね。今回の件は興味深い出来事で、バルサは非常に政治的なクラブとしての側面を持っている。それがスポーツ面にも影響を及ぼしている」

    「スコットランドのクラブを優先すべきだ」

    今回の投票だけでなく、本拠地カンプ・ノウで独立を巡るメッセージを発信するファンが多く、スペイン代表DFジェラール・ピケのような存在がいることも示唆している。

    ただベンゲル監督はその一方で「我々はすでに(プレミアリーグで)20チーム存在している。もし24チームにするならば、リーガのチームよりもスコットランドのクラブを優先すべきだ」とも指摘している。今回持ち上がったバルサの問題は、各国の名将にとっても気になる出来事であることは間違いない。
    2017-10-03_13h01_12
    10/3(火) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010005-soccermzw-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/30(土) 01:44:18.61 ID:CAP_USER9.net
    ジェラール・ピケは再び台風の目の中にいる。ピケがカタルーニャのレファレンダムを支持する事を公表した後、彼の中傷者達はTwitterに、彼が今後スペイン代表でプレーしない事を要求するハッシュタグ「#ピケ代表追放」のハッシュタグを促進させた。

    このハッシュタグは昨日の午後中ずっとスペインのトレンドトピックとなっていた。そのコメントの大半はピケに関して批判的なトーンのものだった。

    スペイン代表は次の代表ウィーク中にまずアルバニア代表(10月6日)と対戦し、その後にロシアW杯予選グループG最終節としてイスラエル代表と対戦する。スペイン代表はエスタディオ ・リコ・ペレスでアルバニアに勝利すれば、ほとんどW杯出場が決まる。

    スペイン代表監督のフレン・ロペテギは29日金曜日、今回の招集リストを発表する。渦中のピケはチームの中心選手であるため、その一員に名を連ねる事が予想される。ピケは既にロシアW杯終了後にラ・ロハを離れる意向を発表している。
    2017-09-30_07h50_15
    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010011-sportes-socc
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