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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1:豆次郎 ★:2018/02/25(日) 02:15:00.55 ID:CAP_USER9.net
    2/25(日) 2:07配信
    レアル、3ゴール完封勝利で7戦無敗…“BBC”が揃って得点を奪う!

    リーガ・エスパニョーラ第25節が24日に行われ、レアル・マドリードがアラベスと対戦した。

    44分、均衡を破ったのはレアル・マドリードだった。ペナルティエリアの中でカリム・ベンゼマのヒールパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドが、反転して左足で強烈なシュートを突き刺した。

    さらに46分、ベンゼマが相手DFからボールを奪うと、ペナルティエリアすぐ外まで持っていく。そのままギャレス・ベイルがフリーでパスを受けると、冷静に流し込んでチーム2点目を奪った。

    61分には、再びC・ロナウドにチャンスが訪れる。右サイドフリーで待っていたルーカス・バスケスがタメを作ると、ペナルティエリア内に飛び込んできたC・ロナウドがパスをダイレクトで蹴り込み、今シーズン14点目を決めた。

    その後ベンゼマがPKでゴールを決め、“BBC”が揃って得点を奪ったレアル・マドリードが公式戦7戦無敗を記録した。

    【スコア】
    レアル・マドリード 4-0 アラベス

    【得点者】
    1-0 44分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-0 46分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    3-0 61分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    4-0 89分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720455-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/02/22(木) 23:10:14.78 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ、カラスコに移籍の可能性が浮上...大連一方が移籍金40億円で狙う

    アトレティコ・マドリーMFヤニック・カラスコに、移籍の可能性が浮上している。

    2015年夏にモナコからアトレティコに移籍したカラスコ。その際、保有権をモナコとアトレティコが分け合う形で契約が結ばれたが、ここに来て中国のクラブがベルギー代表MFに触手を伸ばそうとしている。

    大連一方は移籍金3000万ユーロ(約40億円)を準備してカラスコ獲得に動いているようだ。中国の移籍市場は2月28日まで開いており、カラスコの代理人は今週中に取引をまとめるべく対応しているとされる。

    アトレティコは22日のヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦でコペンハーゲンと対戦する。この試合でディエゴ・シメオネ監督がカラスコを起用するかどうかにも注目が集まる。
    2018-02-23_11h00_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000061-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/02/05(月) 23:59:06.85 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンが、5日のリーガエスパニョーラ第22節、本拠地ワンダ・メトロポリターノでのバレンシア戦(1?0)で見せたジェスチャーが話題となっている。

    58分にFWアンヘル・コレアが先制点を決め、その後バレンシアの猛攻に耐えていたアトレティコ。終了間際にはカウンターを仕掛けるチャンスを得たものの、ボールを運んだグリエズマンはバレンシアの守備人数の方が多いことに鑑みて、相手ゴールに背を向けて味方の到着を待つという判断を下した。

    このグリエズマンの判断に、メトロポリターノの観客はなぜゴールを狙わないのかと容赦のないブーイングを浴びせた。これに対してグリエズマンは、人差し指を口にそえる“黙れ”のジェスチャーを行ったほか、大声で叫んで反論している。

    なおシメオネ監督は試合後、この一件についてはグリエズマンの判断が正しかったことを強調している。「グリエズマンはすべてをうまくこなした。攻撃陣が揃わないときに無理に攻撃をする必要はないし、ボールを保持すべきときにそうしていた」

    2/5(月) 21:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000027-goal-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/02/04(日) 09:15:10.64 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レバンテ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 11分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-1 42分 エマニュエル・ボアテング(レバンテ)
    1-2 81分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-2 89分 ジャンパオロ・パッツィーニ(レバンテ)

    ヤフー スコア 順位表など
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049907

    リーガ・エスパニョーラ第22節が3日に行われ、レアル・マドリードがレバンテと対戦した。

    先にチャンスを掴んだのはアウェイのレアル・マドリードだった。11分、右からのCKにセルヒオ・ラモスがヘディングで合わせて早々と先制する。

    しかし42分、ケイラー・ナバスがロングパス一本に抜け出したホセ・ルイス・モラレスにシュートを弾いたものの、こぼれ球をエマニュエル・ボアテングに押し込まれ、スコアをタイに戻される。

    同点にされたレアル・マドリードは56分、右サイドでクリスティアーノ・ロナウドからルカ・モドリッチがパスを受けると、敵陣深くまで侵入しペナルティエリア内右で待っていたダニエル・カルバハルへボールを渡す。

    中央へ落としたボールにC・ロナウドがダイレクトシュートを放つも枠を捉えることができず。

    その後チャンスを作るもゴールが遠いレアル・マドリードは、81分に待望の追加点を奪う。右サイドのカルバハルからカリム・ベンゼマがボールを受け、ペナルティエリア内でキープ。

    ベンゼマが落としたボールに、ゴール正面で待っていたイスコがトラップから強烈なゴールを突き刺した。

    それでも今日のレアル・マドリードは勝ちきることができない。89分、自陣でボールを奪われるとショートカウンターからディフェンスラインの裏に抜けだされたジャンパオロ・パッツィーニにゴールを決められ同点とされた。

    試合はこのまま終了し、レアル・マドリードはリーグ戦で連勝を飾ることはできなかった。
    2018-02-04_11h37_52
    2/4(日) 9:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710908-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:18:47.27 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:14配信
    メッシ&スアレスで5試合連続ゴール! リーガで88年ぶりの快挙達成

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、また新たな金字塔を打ち立てた。30日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』が報じている。

    バルセロナは28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第21節でアラベスと対戦。相手に先制を許したものの、メッシとスアレスのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。

    メッシとスアレスはこれで、リーグ戦5試合連続の“アベック弾”を達成。同紙によると、リーガ・エスパニョーラの歴代タイ記録になるという。1930-31シーズンの第6節から第10節にかけて、アスレティック・ビルバオに所属したギジェルモ・ゴロスティサとホセ・イララゴーリのスペイン人コンビが5試合連続でゴールを決めて以来、実に88年ぶりの快挙になるそうだ。

    なお、バルセロナがリーグ戦最近5試合で奪った17ゴールのうち、メッシとスアレスは2人だけで13ゴールをマークしている。またスアレスは個人として、リーグ戦8試合連続ゴールを記録。2015-16シーズンに打ち立てた7試合連続ゴールを上回る自己ベストを達成している。

    バルセロナは1日に行われるコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグでホームにバレンシアを迎えた後、4日のリーガ・エスパニョーラ第22節でエスパニョールとのアウェイゲームに挑む。“バルセロナ・ダービー”となる敵地での大一番では、リーグ戦におけるクラブの開幕連続無敗記録の更新がかかっており、メッシとスアレスの両ストライカーにかかる期待は大きい。再び“アベック弾”は生まれるのか、そして新記録達成となるのか。注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709215-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 23:31:08.04 ID:CAP_USER9.net
    アラベス戦のCKシーン、左足かかとで相手選手の下腹部を蹴った疑惑が浮上

    バルセロナは現地時間28日のリーガ・エスパニョーラ第21節アラベス戦で2-1と逆転勝利を飾り、開幕からの無敗試合をクラブ記録タイの21戦連続に伸ばした。

    後半27分に今季リーグ戦16点目となる同点ゴールを決めるなど、攻撃を牽引したウルグアイ代表FWルイス・スアレスだが、相手選手の下腹部を故意に蹴ったという疑惑が浮上。

    海外メディアが決定的瞬間の映像を公開するとともに「狂気の一面を見せた」などと報じている。

    バルセロナは0-1とアラベスにリードを許して迎えた後半27分、左サイドを崩したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタのクロスに対して、スアレスが右足ダイレクトボレーで仕留めて同点に追いついた。同39分には、エースのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが約20メートルの直接FKを決めて勝ち越したが、その2分後に疑惑のシーンが生まれた。

    バルセロナが右CKを得た場面、スアレスはファーサイドでアラベスDFルベン・ドゥアルテの密着マークをかわそうと動き出したが、相手もスアレスの腰に手をかけるなど必死に食らい付いて止めにかかる。

    すると次の瞬間、ドゥアルテがゴール前で倒れて悶絶。イグナシオ・イグレシアス主審はバルサのファウルとしてアラベスボールを宣告したが、スロー映像を確認すると、ニアサイドに流れようとしたスアレスが小さくジャンプした際、左足のかかとがドゥアルテの下腹部を直撃していた。

    14年W杯で相手に噛み付いた“前科”あり

    故意かどうかは定かではないものの、スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップのイタリア戦でDFジョルジョ・キエッリーニに噛み付き行為を行ったとして、
    FIFA(国際サッカー連盟)から9試合の代表戦出場停止、4カ月のサッカー活動の禁止、罰金約1100万円の処分を言い渡された“前科”がある。

    英紙「メトロ」が「ルイス・スアレスが相手の下腹部にキック」と報じると、オランダ紙「テレグラフ」も「スアレスが狂気の一面、ダークな一面を再び見せた」と“再犯”の可能性を指摘した。

     一方、英メディア「GIVE ME SPORT」は「ファンはルイス・スアレスが意図的にオフ・ザ・ボールでアラベスの選手に何をしたのかを見つけた」と題し、SNS上のファンの見解を紹介。「スアレスは少なくとも3試合の出場停止を受けるべき」「アラベスの選手は噛まれなかっただけ幸運だと思う」「レッドカードが相応しい」「ヒールキックは不必要だ」と様々なコメントが挙がっている。

    波紋を呼んでいる“疑惑のヒールキック”に対して、今後どのような決断が下されるのだろうか。


    【動画】偶然? それとも故意? アラベス戦で飛び出したバルサFWスアレス、“疑惑の下腹部ヒールキック”の決定的瞬間
    http://www.football-zone.net/archives/88954/3

    1/30(火) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010023-soccermzw-socc

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    2018-01-28_09h02_21

    1:動物園φ ★:2018/01/28(日) 02:17:54.57 ID:CAP_USER9.net
    バレンシア 1-4 レアル・マドリード

    16' 0-1 C・ロナウド(PK)
    38' 0-2 C・ロナウド(PK)
    58' 1-2 ミナ
    84' 1-3 マルセロ
    89' 1-4 トニ・クロース


    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/valencia-vs-real-madrid/1-2580741/
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    1:Egg ★:2018/01/27(土) 15:17:38.33 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードは今季のリーガ・エスパニョーラで首位バルセロナと勝ち点差19の4位に沈み、スペイン国王杯も8強敗退という苦境に陥っている。

    そうしたなか、今夏の移籍市場で総額770億円もの“爆買い補強”に打って出る可能性が浮上していると、英紙「デイリー・メール」が報じた。

    レアルは来季の巻き返しに向けて、プレミアリーグから3人の大物獲得に照準を定めたという。チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールに移籍金2億ポンド(約308億円)、今季もプレミア得点ランク首位を走るトットナムのイングランド代表FWハリー・ケインも2億ポンド、そしてマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘア獲得にも1億ポンド(約154億円)を準備していると報じられている。

    総額770億円というフットボール史上最大の爆買いで、レアルは再び“銀河系軍団”完成を目指しているという。

    ジネディーヌ・ジダン監督は、以前からアザールの獲得を熱望。今季絶不調のFWカリム・ベンゼマに代わるセンターフォワードの補強は急務となっており、これまでもたびたびケインの名前は浮上している。そしてデ・ヘアは2015年夏に手続き上のトラブルで破談となって以降も、フロレンティーノ・ペレス会長が獲得に執念を燃やしていると言われている。

    パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール獲得の噂も浮上するなか、レアルはプレミアの実力者トリオを引き抜くことで再びスペインの頂点を目指すことになるのだろうか
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    1/27(土) 12:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/27(土) 02:14:29.91 ID:CAP_USER9.net
    現地時間24日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝2ndレグでレガネスに1-2で敗れ、そのまま敗退となってしまったレアル・マドリー。どん底の状態で今週末もリーグ戦を迎える。

    リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナに比べて1試合消化が少ないものの、マドリーは19ポイントの大差をつけられ4位に沈む。そして27日には5ポイント差の3位バレンシアとの大一番だ。

    マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、チームが困難に陥る状況下でバレンシア戦に向けた前日記者会見の出席した。そこで「選手たちがメッセージを受け取っていなかったと感じたら、明日にも去るだろう」と、バレンシア戦の結果しだいでの辞任を示唆するコメントを残した。スペイン紙『マルカ』などが伝えている。

    屈辱の敗退に終わったレガネス戦ではクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイルといった主力選手たちを温存していた。ジダン監督は「若いチームで学ばなければいけないが、私は完全に彼ら他共にいる」と自らが起用した若手たちを擁護する姿勢も見せている。

    「結果が最も重要だ。つまりいくつかのことが機能していない。選手たちは最大限の努力をしているが、時にはうまくいかにこともある。我々はこれまでと同様の希望を持ち続ける。これまで以上の大きな落ち込みを伴う、上がり下がりのある年になった。だがそういった状況から学べることもあるし、それが戦いであり、試合なんだ。我々は次の試合、バレンシア戦の事しか考えていない」

    ジダン監督は自身への批判も「不当ではない」と受け入れている。一方で「誰も希望を放棄するつもりはないし、最後の日まで力を尽くし続ける」「フットボールにはいい瞬間も悪い瞬間もあるが、私が持っているのは状況を変得体という欲望だ」と力強い言葉で巻き返しを誓った。

    徐々に監督としての立場が危うくなってきているジダン。バレンシア戦では“いつものメンバー”で勝利を取り戻せるだろうか。国王杯制覇が不可能になり、リーグ優勝も難しくなっている中で指導者としての底力が問われる。
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    1/26(金) 23:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00253150-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/24(水) 22:26:44.73 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは24日、アルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが中国スーパーリーグの河北華夏へ移籍すると発表した。バルセロナは23日にマスチェラーノの退団を発表しており、移籍先に注目が集まっていた。
     
    現在33歳のマスチェラーノは2010年8月にリヴァプールからバルセロナへ移籍すると、センターバックの定位置を確保し活躍した。在籍期間内で通算334試合の公式戦に出場し、リーガ・エスパニョーラ優勝を4度、チャンピオンズリーグ優勝を2度、FIFAクラブワールドカップ優勝を2度経験するなど、数々のタイトル獲得に大きく貢献した。

    河北華夏はかつてレアル・マドリードやマンチェスター・Cで指揮を執ったマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いており、アルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシやコートジボワール代表FWジェルヴィーニョなどが在籍している。

    1/24(水) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00706466-soccerk-socc

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