海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/21(日) 03:08:39.04
    4/21(日) 2:52配信
    C・ロナウドが大記録! ユーベ優勝で史上初…英・西・伊の“三ヶ国制覇”を達成

    【ユベントス 2-1 フィオレンティーナ セリエA第33節】

    現地時間20日にセリエA第33節の試合が行われ、ユベントスはフィオレンティーナと対戦し2-1の勝利をおさめた。この結果、ユベントスのセリエA優勝が決定。それに伴い、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが大記録を作り出している。


    試合開始して6分、左サイドから守備を崩され、最後にこぼれ球をフィオレンティーナのニコラ・ミレンコビッチに押し込まれて失点。26分にも相手にゴールを許したが、オフサイドの判定によりノーゴールに。

    すると37分、コーナーキックからユベントスのアレックス・サンドロが頭で合わせて同点ゴールを決める。続く53分には、C・ロナウドの折り返しから相手のオウンゴールが生まれてユベントスに追加点。結局、リードを守り切ったユベントスが2-1の勝利をおさめている。

    C・ロナウドはマンチェスター・ユナイテッド在籍時に、2006/07シーズン、2007/08シーズン、2008/09シーズンのプレミアリーグで3回優勝を経験している。レアル・マドリー在籍時には2011/12シーズンと2016/17シーズンの2回に渡ってリーガエスパニョーラで優勝を果たした。そして今回、ユベントスでもリーグ優勝を果たし、イングランドとスペイン、イタリアの異なる三ヶ国のリーグで優勝を果たした史上初の選手となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318388-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 15:53:16.83
    韓国代表FWが欧州サッカー界を賑わせている。トッテナムのソン・フンミンである。

    現地時間4月17日に開催されたマンチェスター・シティとのチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグで、開始6分に先制点を奪うと、直後の10分にもカウンターから強烈なシュートを右足でねじ込み、57年ぶりとなる欧州4強進出に大きく貢献した。

    この殊勲の2ゴールで、CLでの通算得点を12に伸ばしたソン・フンミンは、かつてディナモ・キエフでプレーした元ウズベキスタン代表FWマクシム・シャツキフの11得点を上回って、アジア人選手最多得点記録を更新。26歳のアタッカーは、いまや「アジア・サッカー界歴代最高の選手」とも評されている。

    この韓国代表のエースは本当に史上最高のアジア人選手なのか――。いま、英国で大論争が巻き起こっている。発端となったのは、スコティッシュ・プレミアリーグのキルマーノックに属するイングランド人MFジョーダン・ジョーンズのツイートだった。

    彼はシティ戦直後にソン・フンミンのGIF画像付きで、こうつぶやいたのだ。
     
    「アジア史上最高のフットボーラーだ。パク・チソンっていう返信はブロックするからね」

    当然、サッカーマニアからは異論や反論が殺到。そこには多くの日本人選手たちの名前も挙げられていた。

    「シュンスケ・ナカムラこそアジア最高だ」
    「圧倒的なのはナカムラ」
    「ナカタかオノかナカムラだね」
    「全盛期ならナカタが凄い」
    「ミランの10番だったホンダを忘れている」
    「オカザキはソン・フンミンが手にしていないプレミアリーグのタイトルを持ってる」
    「アリ・ダエイはえぐかった」
    「パク・チソンしかありえない!」

    様々な意見が寄せられたなかで、やはり最も多くの声を集めたのは、元韓国代表MFのパク・チソンだ。かつて籍を置いたマンチェスター・ユナイテッドでは、4度のプレミアリーグ制覇に加え、2007-08シーズンにはビッグイヤーを掲げたレジェンドの存在は、世界のサッカーファンの脳裏にしっかりと焼き付いているようだ。

    ソン・フンミンが同胞の偉人を超えるには、やはりタイトル奪取が必至となる。そのためにも、千載一遇のチャンスとも言えるCL制覇を成し遂げたいところだ。

    4/20(土) 14:01 サッカーダイジェスト
    2019-04-20_16h22_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00057440-sdigestw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/19(金) 21:05:08.41
    4/19(金) 20:13配信
    ソン・フンミンがアジア人のCL最多得点記録を更新! 次に狙うは偉大なる同胞の“神話”超え

    今季の残り6~8試合で5得点を挙げれば…

    トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンが絶好調だ。

    水曜日に行なわれたチャンピオンズ・リーグ準々決勝、マンチェスター・シティ戦の第2レグで圧巻の2ゴールを奪取。開始6分に先制点を奪うと、130秒後にもカウンターから強烈な右足ショットをねじ込んで見せた。チームは2戦合計4-4ながらアウェーゴールの差で見事に勝利。ソンはスパーズを57年ぶりとなる欧州4強に導いた立役者だ。

    シティ戦の2ゴールで、CLでの通算得点を12に伸ばしたソン。かつてディナモ・キエフに籍を置き、ウズベキスタン代表として活躍したマクシム・シャツキフの11得点を上回り、アジア人選手としての最多得点記録を更新した。ソンは今シーズンの全公式戦で20得点を挙げており、これまでのキャリアハイである21得点(2016-17シーズン)にもあとひとつと迫る。今シーズンの残る公式戦は、プレミアリーグが4試合でCLが最大3試合の計7試合。決して高いハードルではないだろう。

    そこで韓国全国紙『スポーツソウル』が注目しているのが、韓国サッカー界にとっての大記録更新だ。

    1980年代にカイザースラウテルンなどブンデスリーガで名FWとして鳴らし、指導者としても韓国代表や水原三星を率いたスーパーレジェンド、チャ・ボムグン氏。同氏は欧州リーグでの10年間で通算121得点を挙げたが、いよいよソンがその偉大なる頂に近づいているというのだ。ハンブルガーSV、レバークーゼン、トッテナムで得点を積み重ね、現在は通算で116得点をマーク。今シーズンの残り6~7試合で5得点を決めて、一気に新記録を樹立するかに期待がかかっている。

    同紙は「ソンが次に狙うのは“チャ・ボムグン神話”超えだ。今季中の更新はなかなか厳しいが、最近の上昇度と残りの試合相手まで踏まえると、大記録を達成する可能性もゼロではない」と記している。

    大黒柱ハリー・ケインを欠くなか、トッテナムの前線でエースとして結果を出し続けているソン・フンミン。すでにそのハイパフォーマンスは、“神話”的と表現しても差し支えないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00010005-sdigestw-socc
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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 21:48:52.16
    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、ウェールズ代表FWベイル(29)を何としても売却して欲しいようだ。英『インデペンデント』が伝えている。

    今季、2度の監督交代に加え、無冠で終わる可能性が高いレアル。今夏の移籍市場では、大型補強に動くとみられており、様々なビッグネームが獲得候補に挙がっている。その一方で、売却候補の名前も取り沙汰されており、今後のチーム編成に注目が集まっている。

    そんな中、最も去就が注目されているのがベイルだ。ジダン監督は、ベイルを来季の構想から外し、ブラジル代表FWビニシウス・ジュニオール(18)ら若い才能を中心としたチーム作りを進めたいと考えているという。

    そのため、ジダン監督は経済的な打撃を受けたとしても、売却するようクラブに伝えたようだ。これまでベイルの売却を拒んできたフロレンティーノ・ペレス会長も特別扱いをやめ、放出する意思を固めたが、週給50万ポンド(約7300万円)、移籍金1億ポンド(約146億円)がネックとなっており、現状はほとんど照会がないとのことだ。

    4/17(水) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466025-gekisaka-socc

    写真
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    2019-04-17_21h21_59

    1: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 19:26:53.32
    めっちゃ簡単そうにゴール決めるやん…

    2: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 19:27:14.84
    最近はリーグでもFK決めまくってるし…

    4: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 19:27:37.24
    昔からやろ

    6: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 19:28:08.13
    クリロナ(笑)
    やっぱメッシなんだぜ

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 18:30:23.68
    デ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

    【AFP=時事】ベルギー代表とイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で主力として活躍するケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が、自身がサッカーで成功を収められた要因について、10代の頃に里親に拒絶されたことが飛躍のきっかけだったと話した。

    現在27歳のデ・ブルイネは、2015年にドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)からシティに加入すると、安定して高いパフォーマンスを披露。今季は2回の膝のけがに見舞われたが徐々に本来の姿を取り戻しており、17日のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)準々決勝第2戦でも、逆転突破のカギを握るとみられる。

    それでも、デ・ブルイネがそうした成功を収められたのにはきっかけがあったという。母国ベルギー1部のKRCゲンク(KRC Genk)のユースに所属していた15歳の頃、クラブに紹介された市内の里親のもとで暮らしていたのだが、その一家から深く傷つくことを言われたのだ。

    デ・ブルイネはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューン(The Players' Tribune)で「その年、僕は学校でもサッカーでも順調だった。けんかもしないし、何も問題はなかった」と切り出した。

    「そして学年が終わり、僕は荷造りをして里親にあいさつをした」「彼らからは『休み明けにまた会おう。良い夏休みを』と言われたよ」

    ところがその数時間後、デ・ブルイネは心の平穏を打ち砕かれる経験をする。

    「実家に戻って玄関に上がると、母が泣いているのが見えた」「誰か死んだのかと思って『どうしたの?』って聞いた」「すると母が、たぶん僕の人生そのものを決定づけた言葉を口にした。母はこう言った。『ゲンクのご家族が、あなたに戻ってきてほしくないって。もう家に置きたくないって言うのよ』」

    「『どういうこと? なんで?』って聞いたら、母はこう言った。『あなたの性格のせいだって。おとなしすぎるって言ってた。まわりに心を開かない、難しい子だって』」

    ちなみにデ・ブルイネ自身も、現在のチームメートであるラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)について、当初は問題児という先入観を抱いていたが、それは完全な誤解で、実際には「すごく謙虚なナイスガイ」だと気づかされたことを認めている。いずれにせよ当時のデ・ブルイネは、ショッキングな言葉をサッカーに打ち込むことで忘れようとした。

    「『僕の性格』という一言が頭にこびりついて離れなかった。頭の中で何度も響いた」「フェンスに向かって何時間もボールを蹴ったよ」「実際に口に出してこう言ったのを覚えている。『気にするな。2か月後には1軍入りしているんだから』ってね」「何があっても、絶対に成功してやると誓った」

    そして2軍でベンチスタートから5得点を挙げるという成功を収めると、一家の態度が変わった。

    「母親の方が、まるで何もかも思い違いだったっていうみたいに僕に近づいてきた」「笑い飛ばすべきだったのかもしれない。だけど当時の僕にとっては笑えなかった。本当に傷つけられた」

    「だからこう言った。『やめてくれ。あなたたちは僕をゴミ箱に捨てたんだ。それがちょっと活躍し始めたから、僕の味方をしたいだって?』」

    「今から考えれば、ただありがとうと言うべきだったんだと思う。あの経験で、僕のキャリアに火がついたんだから」 【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000027-jij_afp-socc

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    2019-04-17_14h37_48

    1: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 10:57:10.05
    マンU
    レアル
    ユーベ
    全てクソザコになった模様

    3: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 10:57:28.52
    しゃーない

    4: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 10:57:39.60
    なぜ笑うんだい?
    彼のサッカーは上手だよ

    5: 風吹けば名無し 2019/04/17(水) 10:57:49.22
    今シーズン
    ロナウド
    36試合24ゴール12アシスト
    メッシ
    40試合43ゴール21アシスト

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    1: Egg ★ 2019/04/15(月) 19:37:26.59
    “新ロナ”がまたしてもチームの勝利に導いた。ポルトガル1部ベンフィカに所属するFWジョアンフェリックス(19)は、ホームでのセトゥバル戦に先発し、1得点2アシストを記録。4-2の勝利に貢献した。3月にはA代表に初招集され、母国の大先輩ロナルド(ユベントス)の再来として「ネクスト・ロナルド」と評されている。

    11日の欧州リーグでは、MF長谷部が所属するフランクフルト戦(ドイツ)でハットトリックを記録。19歳152日での達成は同大会史上最年少記録となった。長谷部も「19歳であれだけできるし、点も取れる。良い選手」と絶賛した。

    プレースタイルは、ロナルドよりもメッシ(バルセロナ)タイプ。柔らかいボールタッチでのドリブルが持ち味で、利き足の右足だけでなく、左足やヘディングでも強烈なシュートを打てる。リーグ戦ではチーム内2位の11得点7アシストをマーク。すでにバルセロナやRマドリード、ユベントス、マンチェスターUなど、ビッグクラブから注目されている逸材だ。移籍金は2億ユーロ(約250億円)とも報じられるなど、今夏の移籍市場で注目の存在だ。

    4/15(月) 19:12配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-04150698-nksports-socc

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    20181211_MessiRonaldo

    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:00:39.22
    現在→メッシ、クリロナの時代

    2: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:01:24.16
    もう30代やで…

    3: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:01:38.43
    ネイマールの時代がなかなか来ないな

    11: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:04:37.51
    バルサでMSNを形成してバロンドール3位を2回取る実力者だぞ
    メッシも僕が君を世界一の選手にして見せるって言うくらい

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