海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/29(土) 12:28:39.52 ID:CAP_USER9NIKU.net
    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc

    写真
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/28(金) 21:48:40.17 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナFWネイマール(25)は、マンチェスター・ユナイテッドが自身を獲得するために1億7000万ポンド(約250億円)を用意していると友人に話した、とデイリーレコード紙の引用として英紙サン電子版が報じた。

    マンUのモウリーニョ監督はFWズラタン・イブラヒモビッチがけがで長期離脱していることから、補強計画を大幅に変更することを余儀なくされる。ネイマールは昨年10月に5年の契約延長にサインをしたばかりだ。契約書に含まれる違約金も1億7000万ポンドに上昇したため、獲得するクラブは最低でも同金額を提示する必要がある。

    報道によると、ネイマールは、リオネル・メッシとルイス・スアレスとの3人の一角ではなく、センターフォワードとしてのプレーを望んでいるという。
    2017-04-28_22h35_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814912-nksports-socc
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    1:すらいむ ★@\(^o^)/ :2017/04/27(木) 12:06:45.80 ID:CAP_USER9.net
    “悪童”バートン、18カ月の出場停止…10年間で1260試合の賭博に関与

    イングランド・サッカー協会(FA)は、1000試合以上の賭博に関与したバーンリーのジョーイ・バートンに18カ月の出場停止処分を科したことを発表している。

    バートンは10年以上にわたって1260件の賭博に関与したことを認め、3万ポンドの罰金と長期の出場停止処分を科されることになった。

    所属クラブのバーンリーはクラブの公式サイトで、今年1月に加入した34歳の元イングランド代表選手が長期出場停止を科されたことを認めている。

    FAは「ジョーイ・バートンが18カ月間フットボールにかかわる全ての活動に参加することを禁止する。2006年3月26日から2016年3月13日の間に1260試合を対象にした同選手の行為は、FA規定のE8に抵触する。バーンリーンのミッドフィールダーに3万ポンドの罰金と出場停止を科す」と声明を発表している。

    一方のバートンは「この決定により早期の引退を余儀なくされる。確かに規則を破ったが、このペナルティは重すぎる。私はギャンブル依存症と戦っており、FAに診断書も提出した。これらのことを考慮されずとても失望している」とFAの決定に異議を唱えた。(Goal.com)
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    sanspo.com 2017.4.27 11:49
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/pre17042711490005-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/26(水) 14:59:58.82 ID:CAP_USER9.net
    ◆クラシコでも異常な活躍

    クラシコでレアル・マドリードの選手を手玉に取り、試合終了間際に決勝ゴールを叩き込む。相変わらずバルセロナFWリオネル・メッシを巡る物語は出来すぎている。もはや才能という言葉だけでは片づけられないものがあり、過去にこれほど凄いサッカー選手がいただろうか。

    そこで英『Daily Mirror』は、メッシがサッカー史上最高の選手なのかと議論している。記録的にもメッシは様々なものを打ち立てており、レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドと同じく得点記録では過去の名選手をも上回る。

    しかし、メッシはワールドカップを制した経験がない。クラブでは信じられないほどの成功を収めているが、アルゼンチン代表では別人になってしまうことも珍しくない。今もアルゼンチン代表は2018ロシアワールドカップ南米予選で大苦戦しており、優勝の前に予選突破に必死になっている状況だ。

    同メディアは比較対象としてサッカーの神様であるペレ氏、ディエゴ・マラドーナ氏、ジョージ・ベスト氏、ボビー・チャールトン氏などの名前を挙げているが、ペレ氏やマラドーナ氏はワールドカップも制している。特に同じアルゼンチン人選手としてマラドーナ氏は特別な存在で、1986年大会では自身の力でアルゼンチンをワールドカップ優勝に導いた。ここはメッシとの差ともいえる。

    同メディアのおこなった「史上最高の選手は誰か」とのアンケートでは、メッシが50%の票を獲得して1位となっており、それに17%でマラドーナ氏、15%でペレ氏、10%でクリスティアーノ・ロナウドが続いている。意見が分かれるところではあるが、メッシは史上最高の選手なのか。
    2017-04-26_15h32_10
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 11:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010005-theworld-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 07:57:07.52 ID:CAP_USER9.net
    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 4:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 00:35:49.73 ID:CAP_USER9.net
    23日のリーガエスパニョーラ第33節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバルセロナ戦を2-3で落とした。

    92分にFWリオネル・メッシの決勝弾を許して敗戦した格好だが、FWクリスティアーノ・ロナウドは、そのプレーを何としてでも防ぐべきだったと考えていたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    DFセルヒオ・ラモス退場で数的不利となりながらも、MFハメス・ロドリゲスのゴールで2-2に追い付いたレアル・マドリー。だが92分にDFセルジ・ロベルトの独走から、MFアンドレ・ゴメス、DFジョルディ・アルバとボールをつながれ、最後はメッシにネットを揺らされた。

    このゴールの瞬間、C・ロナウドは次のように叫んだという。

    「ファウルしろよ、ちくしょうめ」

    C・ロナウドは、バルセロナが仕掛けた速攻を何としてでも止めるべきと考え、その苛立ちを口にしたようだ。

    なおその速攻の場面で、ポルトガル代表FWが言うようにプレーを切れる可能性があったDFマルセロは試合後、「自分の責任を受け入れる。ファウルをしなければいけなかった」と話している。

    GOAL 4/24(月) 20:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000016-goal-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 20:28:28.45 ID:CAP_USER9.net
    ◆努力で世界のトップへ

    先日のバイエルン戦でチャンピオンズリーグ通算100得点を記録したレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、バルセロナFWリオネル・メッシと並んで世界最高の選手の1人と称される。その才能は計り知れないが、決してロナウドは天才タイプの選手ではない。

    ◆バイエルン相手に5得点決めたスーパースター”進化の秘密”とは

    そう主張しているのが、かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイしたクイントン・フォーチュン氏だ。『OmniSport』によると、同氏はロナウドが誰よりも練習を欠かさない選手だったと語り、才能と勝利への欲望のコンビネーションがロナウドを作り上げたと感じているようだ。

    「ロナウドは何においても最高になりたがっていた。彼には勝利への欲求があり、才能は信じられないものだ。多大なる才能を持った選手の中には努力しない者もいるが、ロナウドは違う。信じられない選手だよ。才能と欲望のコンビネーションがあって、恐らくは欲望が今の彼を作ったんだと思う」

    「彼には能力があったが、毎日トレーニングとは別に努力する彼のような選手は見たことがない。シュート、ドリブル、ステップオーバー、そして強く、速くなりたいとジムへ。

    私は彼が今のレベルに達したことに驚いていないし、今彼はさらに前へ進みたいと思っていることだろう。彼はそういうタイプの人間なんだ」

    ロナウドは才能だけで世界のトップに達したのではなく、欠かさずトレーニングする努力型の選手だった。それが32歳でもトップパフォーマンスを維持している理由の1つだろう。

    純粋な才能ではメッシの方が上かもしれないが、ロナウドは努力する才能でメッシと競り合っている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/23(日) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00010021-theworld-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 13:55:16.82 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界が誇るスター、リオネル・メッシ。

    その彼のそっくりさんが、なんとブラジルにいたと話題になっている。その方がこちら。

    写真


    むむ!これは若い日のメッシとかなり似ている!

    なんでもブラジルの製菓店に務めている店員さんだそう。

    アルゼンチン紙『Ole』でも、類似性はすごいと伝えていた。ただ、ブラジル人と似ているというのはどうも微妙らしいが…。

    2017年4月22日 12時10分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970082/

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 11:01:07.66 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。

    イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。

    クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。

    イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。

    そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。
    2017-04-22_11h14_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 08:58:09.28 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、試合を欠場した日にディズニーランドを訪れたとして批判された一件に反論している。中国メディアに語ったとして、20日付の『ESPN FC』が伝えた。

    テベスは先週末に行われたCSL第5節の長春亜泰戦を負傷のため欠場したが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れて楽しげな様子を見せていた。サッカー界最高額の約46億円とも言われる年俸を受け取っている選手としては、プロ意識に欠ける行為だったとしてファンやメディアから批判されている。

    だがテベスは、何も問題視されるようなことではないと主張。「あの日はオフだった。練習のあとディズニーランドへ行ったんだ。私もごく普通の人間であり、家族と一緒に質の高い時間を過ごすのは普通のことだ。練習には真剣に取り組んでおり、オフの時間があることは尊重してほしいと思う」と話している。

    アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニオルスの会長がテベスの再獲得を望んでいるという発言も伝えられたが、「家族も私自身も上海での生活を本当に気に入っている」とテベス。母国復帰の可能性は否定している。

    負傷に関しては、ふくらはぎの筋肉を痛めており、回復に1ヶ月が必要になると医師から聞いているという。もうしばらく戦列を離れることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 4/21(金) 8:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010007-footballc-socc

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