海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 海外サッカー選手

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/09(月) 22:46:46.333
    無理か?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/09(月) 22:47:07.392
    無理

    5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/09(月) 22:51:09.079
    ブスケッツも一緒に連れてくればいけるんじゃね?

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/08(日) 09:43:58.06
    ソンフンミン、75 mドリブル後ゴール!
    世界新記録なんだって!

    • 単独ドリブル突破、世界最長距離で世界新記録。

    • EPL初、8名突破成功。

    • 34km速度で約75m12秒突破。

    #孫興民 #ソンフンミン #トッテナム

    https://t.co/PYgGLwCPek



    https://youtu.be/SgsR5OUY1yk



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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 17:25:51.01
    GOAL12/8(日) 17:14配信
    バルセロナのFWルイス・スアレスはマジョルカ戦後のゴールについて「キャリアのベストゴール」と自画自賛した。


    バルセロナは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でマジョルカと対戦。試合はバルセロナが圧倒し、前半のうちに2点を先取。1点を返されるも直後にリオネル・メッシがゴールを挙げ、43分にはスアレスがヒールキックで見事にネットを揺らした。後半にもゴールを追加し、5-2と大勝を収めている。

    スアレスは「これは僕のキャリア最高のゴールだった」と満足していることを明かした。

    「角度が厳しかったので、最後の選択肢はヒールでのシュートだった。あまりチャンスがないと思ったから、バウンドさせようとしていたんだ」

    また、エルネスト・バルベルデ監督もスアレスのゴールを称賛。「驚いたよ。味方へのパスだと思ったね。素晴らしいゴールだった」と述べている。
    2019-12-08_18h03_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010032-goal-socc

    動画↓20秒位から
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1203452603646062592/pu/vid/476x270/cxIerayo-rwd0U6Q.mp4

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 16:53:15.22
    リーガエスパニョーラ第16節のバルセロナ対マジョルカ戦が現地時間7日に行われ、ホームのバルサが5-2で勝利を収めた。バルセロナのFWリオネル・メッシはこの試合でハットトリックを達成している。

    マジョルカに所属する日本代表MF久保建英の“古巣対決”であることにも注目が集まった一戦。ルイス・スアレスによるヒールキックでの圧巻のスーパーゴールも飛び出した。だが主役となったのはやはりこの男だった。

    メッシは前半17分にエリア手前からのミドルシュートでチームの2点目を記録。41分にもゴール正面からの絶妙なシュートを左隅に突き刺し、83分にもスアレスの落としにダイレクトで合わせてハットトリックを達成した。

    今季は負傷のため出遅れ、トップチーム定着後ではキャリアで最も遅い第8節でようやく初ゴールを挙げたメッシ。だがそこから8試合で12得点と相変わらずの異常なペースでゴールを量産し、これで早くもリーガの得点ランク単独首位に浮上している。

    ハットトリックは今季2回目であり、リーガで通算35回目。クラブ公式ウェブサイトなどによれば、34回で並んでいた元レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)を上回る単独最多記録となった。

    さらにこの日の1点目により、メッシはリーガで14年連続の二桁得点を達成。欧州5大リーグでは他に誰も成し遂げていない記録だという。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2019/12/08/post351858/
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 12:03:59.61
    レアル・マドリー会長フロレンティーノ・ペレスに年俸の値上げを拒絶され、仲違いの末にクラブを退団したクリスティアーノ・ロナウド。ユヴェントス移籍から1年半後の現在、彼はマドリーを去ったことは誤りだったと考えている。『ABC』紙の報道によれば、ロナウドは複数の元同僚に移籍を後悔していると漏らしているようだ。

    今シーズン、ロナウドはパフォーマンスの低下(12試合7ゴール)から多くの批判を受けている。セリエAとリーガの違いを知り、バロンドールを狙うことが難しいと身をもって感じているという。ロナウドはプライドの高さからマドリーを去ったことを密かに後悔していると同紙は報じている。

    決して公に発言することはないが、レアル・マドリーに残留していれば、2018年と2019年のバロンドールを連続で受賞できたとロナウドは信じている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010007-sportes-socc
    12/8(日) 11:22配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    2019-12-08_01h50_00

    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 01:22:13.00
    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1203336990076350464/pu/vid/854x480/VS9E4_UePqGnSs41.mp4




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    1: 久太郎 ★ 2019/12/07(土) 21:30:38.18
    ボカ・ジュニオルスに所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスがインタビューに応え、マンチェスター・U時代のエピソードを語った。スペイン紙『マルカ』が6日に伝えている。

    テベスは2007年から2年間、ウェストハムからのレンタル移籍でマンチェスター・Uに在籍。当時から高額の年俸を受け取っていた同クラブの選手たちは高級車を所有していたようで、「マンチェスター・Uのトレーニングではフェラーリやランボルギーニと出会うことになるだろうね。誰でも、チーム最悪の選手でもフェラーリは持っているはずだ」と振り返り、「だけど僕はアウディで現れたから、関係者たちはまるでそれがフィアット600であるかのように頭を悩ませていたんだ」と自身の車が場違いだったことを明かした。

    そんなテベスに”ふさわしい”車を提供したのは当時エースを務めていたイングランドのレジェンドだったようで、「僕は(元イングランド代表FWウェイン・)ルーニーと話したんだけど、彼はクレイジーだったからすぐにランボルギーニを持ってくるよって言ったんだ。僕は登録もなしにマンチェスターをその車で走った。そして彼は僕にそれをくれたんだ」。

    そんなルーニーは来年1月からダービー(イングランド2部)で選手兼任ながら指導者のキャリアをスタートさせ、テベスも2019年限りでスパイクを脱ぐことを表明している。破天荒な2人の新しいステージにも注目が集まるところだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-01006522-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/12/07(土) 00:45:27.18
    no title


    インテル時代にチームメイトではあったが、ズラタン・イブラヒモビッチとマルコ・マテラッツィの関係は良好ではない。

    【動画】イブラヒモビッチがマテラッツィに見舞った衝撃のテコンドーキックはこちら


    去就が注目されるなか、イタリア誌『GQ』のインタビューに応じたイブラヒモビッチは、再びマテラッツィを“口撃”している。『Gazzetta dello Sport』紙によると、イブラヒモビッチは「ユベントス時代にアイツから殺人タックルを見舞われ、ケガをしたことがある」と述べた。

    「彼は“ワルい”選手だった。それを示すやり方はふたつある。例えば、パオロ・マルディーニもずる賢い選手だったが、目的は別にあった。だが、マテラッツィは本当に相手をケガさせたがったんだ」

    インテルを離れ、バルセロナを経てから、ミランに移籍したイブラヒモビッチは、ミラノ・ダービーという大舞台でマテラッツィと対戦している。その際、イブラヒモビッチはマテラッツィに“テコンドーキック”を見舞った。

    「病院送りにして、デヤン・スタンコビッチから『なんであんなことしたんだ?』と聞かれたんだ。『この瞬間を4年前から待っていたのさ』と答えたよ」

    これに対し、マテラッツィは自身のインスタグラムで反応。「『来た、見た、勝った』。とにかく、いつでも感謝している。お前がいなければオレたちは勝っていなかった」とコメントした。

    一見すると、マテラッツィの対応は大人だ。だが、投稿にはサミュエル・エトーのアカウントが含まれ、選ばれた写真はインテルがチャンピオンズ・リーグを制し、ハビエル・サネッティがトロフィーを掲げた瞬間のものだった。

    2009年夏にイブラヒモビッチがバルセロナに移籍した際、トレードのかたちでインテルに加わったのがエトーだ。そしてそのシーズン、インテルは欧州制覇を含む3冠をイタリア勢で初めて実現し、歴史の1ページを記した。イブラヒモビッチは、ビッグイヤーを獲得したことがない。

    『GQ』のインタビューで「再び勝たなければいけないクラブに行く」と、低迷する古巣ミランへの復帰を想起される発言を残したイブラヒモビッチ。

    彼のミラン加入が実現した場合、インテルOBのマテラッツィとのやり合いが、これまで以上に注目を集めそうだ。

    12/6(金) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067455-sdigestw-socc

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