海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:Egg ★:2018/08/16(木) 12:13:14.87 ID:CAP_USER9.net
    芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(66)が16日、自身のブログを更新。神戸に新加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が、15日の広島戦で2戦連続となるゴールを決めたことに「有難う!!」と歓喜した。

    熱狂的なバルセロニスタ(バルセロナ・ファン)で「行ける限りイニエスタを追っかけるぞー」と宣言し、7月22日のJリーグデビュー戦から生観戦を続けているルミ子。この日は神戸でイニエスタのゴールを見届け、「イニエスタのこんな喜ぶ顔久し振りに見た しかも2試合連続ゴールはバルサ時代 4年位前じゃないかな 私も幸せな気持ちになった イニエスタ、有難う やっぱり違う ワールドクラスだ」と興奮。

    さらに「試合後エレベーターでイニエスタファミリーと一緒になった テレビ特番で拝見していた綺麗な奥様 可愛いお子様 嬉しかった」とイニエスタの家族にも遭遇したことを告白。そして「夕食はイニエスタが行ったと言うスペイン料理のお店に行きました」と明かし、「イニエスタが召し上がった物を私も頂いた イニエスタはパエリアは召し上らなかったそうだ。お酒も飲まず自分を律してらっしゃるそうだ。プロだなぁ~美味しかった~何を食べても美味しかった」と振り返った。

    ブログには感動のあまりスタンドで涙を流す自身の動画もアップ。「イニエスタ有難う…!!チームの為に日本サッカーの為にこれからも怪我なく私達が感動する仕事を魅せて下さい」と呼びかけていた。

    8/16(木) 11:28配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000094-sph-ent
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    1:3倍理論 ★:2018/08/16(木) 13:37:41.11 ID:CAP_USER9.net
    スペイン、ドイツ以外のメディアも動画と共に報道

    J1リーグ第22節が15日に開催され、ヴィッセル神戸は首位のサンフレッチェ広島と対戦。先制を許すも、アンドレス・イニエスタが”値千金”の2試合連続ゴールを決め、試合は1-1で引き分けた。

    【動画】イニエスタがまたもゴラッソ!鮮烈ミドルで2試合連続弾

    イニエスタにとっては前節に続く連続ゴール、しかも細かいステップとフェイントでDFを置き去りにして放ったミドルシュートの質の高さが、世界中で称賛されている。

    まずこの一報は、いち早く彼の母国であるスペインにも伝わり、複数のメディアが、元代表MFの活躍を大々的に報じた。

    スペイン紙『Mundo Deportivo』は、「神戸のイニエスタは、この1週間で2つの優秀なゴールを決め、契約を十分に果たしているようだ。まず、土曜日に最初のゴールを決め、水曜日は広島との試合で1-1の引き分けに持ち込むゴールを決めた」と、神戸の公式アカウントが投稿したゴール動画を引用して報道した。

    スペインの全国紙『Marca』は「イニエスタが日本でスタンフォードブリッジのゴールを再現」と銘打ち、「このゴールは、2009年にスタンフォードブリッジでのチェルシー戦でみせた、有名なゴールを連想させた」と、2008-09シーズンのチャンピオンズ・リーグでバルセロナが決勝進出を決定付けた試合を引き合いに、絶賛している。

    同じく全国紙の『AS』も、 「イニエスタッソが日本に上陸!」と報じた。“イニエスタッソ”とは、彼が決めるスーパーゴールに対する愛称で、「先週末に相手を粉砕し、この水曜日も相手を粉々にしてしまった」と綴った。

    また、連続ゴールの立役者であるルーカス・ポドルスキの母国、ドイツのタブロイド紙『Bild』は、「ポルディが、イニエスタの夢のゴールをサポートした!」と神戸の“ホットライン”を称賛している。

    加えて、イングランド紙『Daily Mail』は「バルセロナの伝説、イニエスタのゴールが神戸を救い、リーグ首位の広島に引き分けた」と大々的に報じた。

    欧州を中心に、世界のメディアもイニエスタ、ポドルスキの活躍に注目している。そして特筆すべきは、彼らの活躍とともに、神戸や広島というチームも世界に広く知れ渡ったことだ。ふたりのW杯優勝経験者の存在は、Jリーグが世界に認識されることにも大きく役立っているのだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045739-sdigestw-socc
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 10:03:23.67 ID:CAP_USER9.net
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

    イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

    現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

    バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

    先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。



    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 23:29:20.54 ID:CAP_USER9.net
    <明治安田生命J1:神戸1-1広島>◇第22節◇15日◇ノエスタ

    イニエスタと一問一答

    --2試合連続のゴール

    イニエスタ ただ、勝ち点3をとれなかった。チームは頑張って、多くのファンに応援してもらった。

    --プレー内容は

    イニエスタ チームに貢献できることを心がけてプレーした。これからも自分のベストを出せるようにしていきたい。

    --首位広島とドロー

    イニエスタ 引き分けた結果がどうかは、次の試合次第だろう。相手は組織力が高かった。

    --ゴールに関してスペイン時代と意識の違いは

    イニエスタ 特に変わったとは思っていない。いいプレーをして、チームに貢献するのがゴールか、違う形なのか。

    --コンディションは

    イニエスタ 良くなっている。これからも試合に出ることで、どんどん良くなっていくと思う。

    --自身の2試合連続ゴールは珍しいことか

    イニエスタ 確かに普通のことじゃない。いいプレーをして、これからもゴールを重ねていけば。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00300755-nksports-socc
    8/15(水) 22:49配信







    【公式】イニエスタ、2試合連続のワールドクラスのゴール!ゴール動画:アンドレス イニエスタ(神戸)17分 ヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島 明治安田生命J1リーグ 第22節 2018/8/15
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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 19:32:38.39 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命J1リーグは15日、第22節の9試合を開催。ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島が対戦した。

    試合は15分、FWパトリックのゴールで広島が先制する。すると神戸は17分、中央のFWルーカス・ポドルスキからのパスを、アンドレス・イニエスタがペナルティエリア左で受ける、するとイニエスタは中央に向かってドリブルをして右足を振り抜く。

    イニエスタのシュートはゴールネットを突き刺し、神戸は1-1に追いついた。

    イニエスタは前節・ジュビロ磐田戦に続き、2試合連続でのゴールとなった。

    8/15(水) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00010003-goal-socc

    写真
    2018-08-15_21h02_34

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    1:Egg ★:2018/08/15(水) 11:30:29.63 ID:CAP_USER9.net
    何でアンドレス・イニエスタは来てくれなかったんだろう。中国の重慶当代は今頃ショックを受けているかもしれない。イニエスタの移籍話が浮上した時、4月末の段階では中国の重慶当代が移籍先の筆頭候補ではないかと言われていたからだ。ところがイニエスタはヴィッセル神戸行きを選択し、日本のサッカーファンを毎試合興奮させている。

    スペイン『MARCA』はイニエスタ獲得から撤退した重慶当代を特集しているが、重慶当代は現在かなり苦しんでいる。リーグ戦がスタートした3月あたりは順調にも思えたのだが、5月に入ったあたりから失速。今では16チーム中15位と下位に沈んでいるのだ。

    同メディアは、「3か月前はサポーターの中にもイニエスタのような選手獲得の可能性があることからハッピーな雰囲気があったが、今ではダブルで失望を受けている。一方でイニエスタはすでにJリーグのヴィッセル神戸で輝きを放っている。イニエスタが神戸行きを決めてから、重慶当代は中国で最悪のチームになっている」とショックの大きさを伝えている。

    イニエスタ1人でどうこうできる問題ではないが、重慶当代は直近6試合で4ポイントしか稼げていない。一方で神戸はイニエスタとルーカス・ポドルスキの優雅な共演を楽しみ、先日のジュビロ磐田戦ではイニエスタがスーパーゴールを決めたばかり。神戸サポーターは今でも夢なのか現実なのか分からなくなっていることだろう。イニエスタ獲得から両チームの明暗は完全に分かれている。

    2018年8月14日 22時10分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15159350/

    写真


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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/08/15(水) 05:10:27.60 ID:CAP_USER9.net
    来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

    8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
     
    先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
     
    アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
     
    9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
    その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
     
    クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
     
    ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
     
    所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
     
    2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。
    2018-08-15_08h22_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
    8/15(水) 5:08配信
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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 19:38:35.56 ID:CAP_USER9.net
    W杯による中断が明けたJリーグには、スペイン代表のイニエスタがヴィッセル神戸に、そして元スペイン代表のトーレスがサガン鳥栖に加入しました。2人とも正真正銘の本物です。W杯優勝もヨーロッパ選手権優勝も経験し、イニエスタはW杯決勝で、トーレスはヨーロッパ選手権決勝でゴールを決めています。そういった試合で得点を決められるのは、我々が想像できない技術とメンタルを持っているからこそ。そこを何としても、吸収したいものです。

    思い返せば、僕も名古屋グランパスにいた1995、96年に、ベンゲル監督とストイコビッチから学んだことは、今日にも役立つものとして残っています。チームメートはプレーだけでなく、立ち居振る舞い、言動の一挙手一投足を学び取ってほしい。

    それは対戦相手も同じです。2人とも攻撃の選手なので、特に守備の選手には2人を封じ込めるにはどうしたらいいか、対戦してわかることはたくさんあり、W杯優勝に向けたヒントが詰まっていると言えるでしょう。練習で対峙(たいじ)する味方のDFたちも、練習でそれを体験することで、自分たちの進化につながります。

    実際、僕もストイコビッチから多くを学びました。例えば、切り返しのキックフェイント。右足で切り返しをする時、右側に全体重をかけることなく、左半身に体重を残して切り返しをしていました。DFとすれば、それに対応するため、自分の左側に全体重をかけることなく、右半身に体重を残す必要性を学び、守備の技術が格段に上がりました。

    11日に、イニエスタはポドルスキーからパスを受け、Jリーグ初ゴールを挙げました。やはりわずかな体重移動で自分の優位な場所にボールを置き、まったく無駄のない動きで、ペナルティーエリアの前でDFを、そしてゴール前でGKを、スムーズにはずしていました。

    DFをはずしたところは、ボールを止めながらの反転。ポドルスキーから来たボールは浮いていて速く、難しいパスだったのですが、軸足を地面につけずに浮かせ、ボールのスピードを吸収しながら反転していました。GKをはずした時も、まず右足アウトサイドでボールを押しだし、キックフェイントというほどではなく、右足でワンステップ踏んでシュートタイミングをずらしてからシュートを打ちました。一連の動きに力みが全くなく、スムーズな動作でした。

    トラップでは、トーレスもFWとしてボールを収める技術をJリーグに来てから何度も見せています。軸足を地面から浮かす、もしくは軸足のかかとを少し上げることで、ボールの力を吸収してトラップ。ボールを収めた後のプレーも、後ろ向きに球を受けることをまったく苦にせず、プレッシャーが厳しい時はいったん腰を落として相手DFにボールを触らせない状況をつくります。そこから体を左右に振ってかわす。また前を向いた時には、味方の選手と自分をマークしている相手を同一視野にとらえる。ゴールに向かう姿勢も常にハイレベルです。まだゴールは生まれていませんが、その過程ではすでにすばらしいものを見せています。ストライカーの育成が急務な日本としては、トーレスのシュートバリエーションからも大いに学びたいところです。

    記者会見の時にトーレスは「ぜひ子どもたちにスタジアムに足を運んでほしい」と話してくれました。やはり映像と現場で見るスピードは全く違います。特に子どもたちは見たことをそのまま体現できる良さがあります。2人の動きをぜひ生で体感し、一挙手一投足を目を離さずに観察し、子供たちにはそのまま、自身の表現につなげてほしいと思います。

    8/14(火) 17:54配信
    2018-08-14_22h04_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000079-asahi-spo
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    1:風吹けば名無し:2018/08/12(日) 14:38:16.40 ID:iSCMUWxS0.net
    これ
    2:風吹けば名無し:2018/08/12(日) 14:38:52.93 ID:MFGw4l/XM.net
    ネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール
    3:風吹けば名無し:2018/08/12(日) 14:39:03.30 ID:Zd3pW3AE0.net
    わかるで
    後ケイスケホンダとかな
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    1:ほニーテール ★:2018/08/13(月) 18:03:45.40 ID:CAP_USER9.net
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

    そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

    このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
    GettyImages-1006950804
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html
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