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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:久太郎 ★:2018/10/19(金) 11:02:16.20 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)のカリム・ベンゼマ(Karim Benzema)の取り巻きが、同選手に権利がある金銭を取り返す目的で誘拐に関与した疑いが浮上している。仏ニュースサイト「メディアパート(Mediapart)」が18日に伝えた報道では、この事件は未遂に終わったとされている。しかしながら、ベンゼマ側はこの訴えは「奇怪」なものであると主張した。

    自称ベンゼマの代理人であるレオ・D(Leo D.)氏は、今月8日に自身が誘拐未遂の被害者だと告発した。訴えによると、同7日に行われたフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)対オリンピック・リヨン(Olympique Lyon)の試合後、ベンゼマの親しい友人がパリ市内において、現金を渡すように仕向けるために33歳の同氏を捕えようとしたという。

    レオ・D氏の話では、ベンゼマの子ども時代からの友人で、現在は同選手の運転手を務める男性が同氏をつかまえて黒いバンに乗るように命令し、その際に車の後部座席に「カリム・ベンゼマのような人影」が見えたとしている。

    同サイトの記事によると、いさかいの原因とされている5万ユーロ(約640万円)は、元フランス代表のベンゼマが今夏モロッコへ旅行するために、とあるスポンサーが支払いを約束したものだったとされている。ところが同選手の関係者は、レオ・D氏がその金を自分のものにしたと考えている。

    ベンゼマの弁護士を務めるシルヴァン・コルミエ(Sylvain Cormier)氏は同日、レオ・D氏が「カリム・ベンゼマの代理人であったことは一度もない。このことが問題の発端となっており、彼は失望しているだろう」とコメントすると、今回の訴えは話題づくりであると批判した。

    「今回のことはすべて、この男が自分の問題をとんでもなく下手な方法で隠すために扇動しているものだ」「この男は、カリム・ベンゼマを支えている一人の関係者に言いがかりをつけている。われわれは、カリム・ベンゼマが現場にいなかったことも確信しており、誘拐未遂疑惑など奇怪もはなはだしい」

    しかしながら、レオ・D氏の弁護士は、「カリム・ベンゼマが名誉棄損(きそん)で訴訟を起こそうとするならば、彼は困ったことになるだろう」と反論している。【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000008-jij_afp-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/19(金) 10:54:49.16 ID:CAP_USER9.net
    ネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)からの退団の可能性を模索しているという噂が再び広まっている。現在、フランスメディアはネイマールが移籍した場合の後釜まで報道し始めている。

    その後釜として挙げられているのがアントワーヌ・グリーズマンの名前である。フランスメディアの報道によると、PSGはこのアトレティコ・マドリーのストライカーに高い関心を抱いている。

    グリーズマンは2018年のバロンドール有力候補の1人であり、彼の価値は今後さらに高騰していくと思われる。フランスではPSGがグリーズマン獲得に移籍金1億5,000万ユーロ(約193億円)を支払うつもりがあると報じている。

    PSGはそのためにネイマール売却を受け入れる可能性があるが、2億ユーロ(約260億円)以下での売却を受け入れる気はない。

    ネイマールは最近数日、バルサ復帰やレアル・マドリー移籍など様々な噂が飛び交っているが、それ以外にも多くのビッグクラブが彼の獲得に関心を持つと思われる。ネイマールの退団はグリーズマン獲得のための資金を保証する事となる。

    アトレティコがバルサに扉を閉ざしたようにPSGに対しても同様の対応をするのか今後の動向に注目しよう。

    (文:SPORT)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00010003-sportes-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/18(木) 16:41:36.84 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペが、2年後に迫った東京オリンピック出場への意欲を示した。フランスメディア『RMC SPORT』が17日に報じている。

    19歳の若さで2018 FIFAワールドカップ ロシアの優勝に大きく貢献し、パリ・サンジェルマンでも活躍を続けているムバッペ。年代別代表では2016年にUEFA U-19欧州選手権を制しているが、次なる目標はオリンピック出場のようだ。

    ムバッペは「やるべきことはたくさんある。全てを勝ち取りたいんだ」と今後のキャリアに向けて抱負を語り、「代表チームでは、ユーロで勝たないといけない。そしてもう一つ、オリンピックだ。そこで戦いたいんだよ」と、2020年の東京五輪出場を見据えていた。

    ムバッペは1998年生まれの19歳で、いわゆる“東京五輪世代”の一人。すでに世界的なスターとなった若武者だが、フランス五輪代表の一員として来日する資格を持っている。東京五輪出場のためには、来年6月に行われるU-21欧州選手権でベスト4以上の成績を収める必要がある。フランスは前回のリオデジャネイロ・オリンピック出場を逃しているだけに、ムバッペにかかる期待は大きなものとなりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00849570-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/10/17(水) 22:32:03.60 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内で報道各社の合同インタビューに応じた。チームのことから神戸での生活に至るまで、余すことなく思いを語った。以下、インタビュー3。

      ◇  ◇

    (2から続く)-ヴィッセルからなかなか日本代表が出ない。もし個人名を挙げるとしたら、それに近い選手はいるか。

    「個人名を挙げるのは難しい。代表というのは選ばれた人たち、レベルの高い選手が選ばれる。うちのチームから将来的に、一緒にやっている仲間から代表に行く選手が出てくれば、うちのチームはレベルが高い選手がいることを証明することになる。ただ、最終的に決めるのは日本代表監督。個人としては、それが起きることを願っている。私としては一緒にプレーしている仲間がベストプレーヤー。ただ決めるのは私ではなく日本代表監督」

    -ヴィッセルでプレーして、神戸に住んでみて、この街のサッカーの温度や、熱を高めるには何が必要か。

    「すでにホームスタジアムでプレーした感覚から、ヴィッセルのサポーターはいいサポーターだと感じている。熱を高めるために親近感をもってもらうこと。いい仕事をしていると感じてもらうことが大事。これはどんどんよくなると確信している。サポーターの熱はいいものだと感じている」

    -プロのキャリアで、これだけ負けているのは経験のないことでは。どう思って乗り越えようとしているのか。

    「あまり比較をするのは好きではない。特に今、大きな変化があるときに単純に比較はできない。このクラブに来ると決断したとき、誰も楽な挑戦になると思っていなかった。もちろん個人として負けることは好きじゃないが、このような状況に置かれた時は、より自分の責任だったり、モチベーションという意味でチームに貢献しないといけないという気持ちは、より強く芽生える。この状況を打開するために、よりよくプレーするしかない。サッカーにおいても人生においてもずっと楽なことは絶対にない。必ず浮き沈みはあるので、いかに状況を打開するかが大事」

    -郷家や藤谷ら、若い選手が間近で見て何かを得ようとしている。若い選手にどのような印象があるか。

    「印象はすごくポジティブなもの。タレントもある。これからの伸びしろもあると感じている。大事なのは、彼らがピッチの中で成長を続けられるように、自分のサッカーを展開できるように、経験のある選手がサポートしていくこと。彼らはこのチームの現在であり、将来でもある。これから必ず伸びていくと確信している」

    -あらためて日本サッカーの将来性についてどう思うか。

    「前から日本のサッカー、選手は見ていて、楽しい選手が多い。よく走って俊敏な選手がそろっている。日本サッカーとしても、今回のW杯で証明したように、ベルギーに最後負けたが、日本サッカーのポテンシャルは世界にも証明できていると思う。これから、日本サッカーは必ず伸びていく。その道中にある」(終わり)

    10/17(水) 21:01配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000137-dal-socc
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    1:pathos ★ :2018/10/17(水) 22:46:31.98 ID:CAP_USER9.net
    これまで何度も言われてきたことだが、ネイマールはパリ・サンジェルマンへの移籍を本当に後悔している。昨年、ムンドデポルティーボは、このクラックがバルサに復帰プランをアプローチしていることを報じた。

    バルセロナでの生活が快適だったこと、リオネル・メッシをはじめとするチームメイトが偉大だったこと、クラブやスタッフの対応が十分だったこと、ネイマールはバルサを離れて初めてそれを知ったのだろう。

    しかし、ネイマールからのオファーを受け取ったアスルグラナは、冷静に、そして距離を置いて対応した。それも当然だ。彼らはこのブラジル人スターがチームを去るとき、恩をあだで返されるような仕打ちを受けたのだ。その傷はまだ完全に癒えていない。

    それでも、最近はそのクラブの感情も少しずつ変化してきているという。関係者によると、バルサが彼を復帰させる可能性はゼロではないそうだ。これはバルサのトップマネジメントの意向だと聞いた。ネイマール側もまだ接触している。

    ネイマールはPSGでザ・ベストとバロンドールを獲得できると信じていた。後者に関しては、『Frans Football』の御膝元であるフランスでプレーすることが有利だと考えていたようだ。だがスペインを離れて1年2ヶ月経っても、彼が表彰台の上に立つ気配はない。むしろ19歳の同僚、キリアン・エムバペの方が先に上り詰める感すらある。

    このような状況において、ネイマールはリーグ・アンでモチベーションを得ることが困難になっている。対戦相手はこのブラジル人が熱くなれば自滅することを知っているので、試合中あらゆる方法で挑発を試みる。チームメイトは助けてくれない。だからネイマールは、ことあるごとに元所属チームのドレッシングルームを訪れるのだ。

    シウタット・エスポルティーバでテア・シュテーゲン、ラキティッチ、ラフィーニャ、スアレス、メッシら友人たちと再会するたび、ネイマールはかつて芝生の上で感じていた喜びを思い出す。街での生活についても同じだ。パリは素晴らしい都市だが、バルセロナとは気候も違う。

    ネイマールについてはレアル・マドリード、特にフロレンティーノ・ペレスが注目していたが、彼がベルナベウでプレーするのは難しいだろう。PSGは、ブランコスの会長にネイマールに関心がないという声明を出させた。今ネイマールの心にあるのは、かつてプレーしたクラブへの“サウダーデ(無邪気に楽しい日々を過ごせた過去への郷愁)“だけだ。

    執筆者:Fernando Polo
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00010000-mdjp-socc
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    1:Egg ★:2018/10/17(水) 14:25:32.89 ID:CAP_USER9.net
    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内のクラブハウスで合同インタビューに応じた。

    国内外のメディア29社約80人が集結。来日から約3か月、自身のインスタグラムで神戸での生活をたびたびアップしており「みなさんの歓迎に自分としても家族としても感謝しています。家族とも日々、日本の生活や日本の文化に適応していっている。日本にいる期間ができるだけ素晴らしく楽しいものになるようにしたい」と笑顔を交えながら話した。

    神戸市内でお気に入りの場所については「三宮や市内を散歩したり、(自身のユニホームのデザイン仕様になっている)花時計も通ったりしたし、神戸は素晴らしい街。家族としてもここでの生活を楽しんでいきたい」と話し「オススメの場所があれば教えてくだされば…」とお出かけスポットを募集した。

    古巣のバルセロナが来夏にアジアツアーを行うと発表した。楽天がバルセロナの胸スポンサーを務めていることから、神戸と対戦する可能性がある。「実現したらとても素晴らしい時間になる。どうなるか見てみたい。個人としてだけでなく、日本のファンのためにも、素晴らしい選手のいるバルサが来ることはまたとないチャンス。実現すればいいなと思います」と胸を躍らせた。

    合同インタビューの終了時間が来た際、広報が「質問はあと1問で…」と言うと「あと2~3問、いいですよ」と答え、報道陣に“神対応”を見せた。20日に川崎戦(等々力)を控えるが、リージョ新監督のもと「練習でしていることを試合でも実現できるようにしたい。順位表がひとつでも高い位置でシーズンを終えられるようにしたいね」と意気込んだ。

    2018年10月17日13時29分 スポーツ報知https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20181017-OHT1T50066.html

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    1:Egg ★:2018/10/15(月) 12:47:53.27 ID:CAP_USER9.net
    「楽」「アンドレス イニエスタ」と漢字&カタカナで記したサインが話題に

    サッカーJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新した。色紙に日本語で記したレアなサインを公開し、ファンに「俺より文字上手い」「字が可愛すぎます」「このサイン欲しい」などとコメントが殺到。15万に迫る「いいね!」がつくなど、大反響を呼んでいる。

    イニエスタはボールではなく、ペンを持たせても才能を発揮できるようだ。14日にインスタグラムを更新。掲載したのは1枚の画像だった。

    映されているのは1枚の色紙。その右寄りに大きく記されているのは「楽」という1文字だった。一画一画、大きく丁寧に記された文字。その左側には「アンドレス イニエスタ」と縦書きで、こちらも丁寧に書かれている。“達筆”と言ってもいいだろう。右下にはイニエスタの本来のサインが記されている。

    ファンからは「日本語で書いてくれて感謝感激」「お上手です」「俺より文字上手い」「字が可愛すぎます」「このサイン欲しい」「かっこいいサインとのギャップ」と好評を博していた。

    スペイン代表としてW杯優勝という偉大なキャリアを誇りながらJリーグにやってきて、サッカーとともに未知の文化を「楽」しみ、理解しようとする姿勢が背番号8を支えているのだろう。


    10/15(月) 9:12配信
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00040253-theanswer-socc
    8:Egg ★:2018/10/15(月) 12:50:38.46 ID:CAP_USER9.net
    >>1

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    1:Egg ★:2018/10/14(日) 18:28:45.94 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のアントニオ・カッサーノ(36)が13日、現役引退することを自身のSNSで発表した。イタリア3部エンテッラの練習に8日から参加したばかりだったと、14日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    加入してからわずか5日での電撃引退となった。カッサーノは「本当に全てが終わったことを決断する日がやってきた。もはやトレーニングを続けていくだけのメンタルを持っていないことに気づいた」とサッカー選手への意欲がなくなったことを明かした。さらに「サッカーでは情熱と才能が必要だが、特に強い意志が必要になってくる。けれど俺は今の所、他に優先したいものがある」と現役引退への理由も記した。

    ローマでの活躍が認められRマドリードへ移籍するなど輝かしい経歴を持つが、カペッロ監督との関係悪化や主審への侮辱で退場など問題を引き起こし、多くのクラブを転々とした。だが「サッカーは俺にこれまで素晴らしい人たちにめぐりあわせてくれたし、俺を貧困から救ってくれ、いい家庭を恵んでくれ、十分に楽しませてくれた。今でも試合を見ると、引きずり込まれる」と自身のサッカー人生を振り返った。

    また、やんちゃな性格から“悪童”とまで言われたことにも触れ「もし違った性格だったら、もっといいプレーができただろうし、より多くのものを勝ち取っていただろう。でも俺は信じられないくらい感動的な人生を送ったし、今では唯一大事に思っている家族や友人たちが私のそばにいる。悔恨の念は全くない」とコメント。現在はクリストファーとリオネル、2人の息子に恵まれ、家族にはメッシだけが父親より優れた選手だと話していたという。

    10/14(日) 17:04配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00361778-nksports-socc

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