海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/18(火) 19:23:08.22
    ヤバイやろアイツのテク

    2: 風吹けば名無し 2019/06/18(火) 19:23:23.70
    いるよ

    3: 風吹けば名無し 2019/06/18(火) 19:23:32.09
    メッシ
    このスレ終了

    6: 風吹けば名無し 2019/06/18(火) 19:24:10.55
    >>3
    メッシよりうまい気がする

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/19(水) 12:15:20.32
    パリSGに所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペは19日、都内で行われたメンズスキンケアブランド『BULK HOMME』(バルクオム)のグローバルプロジェクト発表記者会見に出席。弱冠20歳で輝かしい実績を持つサッカー界の“神童”が初来日した。

    ムバッペは今回バルクオムのグローバルアンバサダーに就任。「世界No.1のメンズスキンケアブランドになる」というビジョンを掲げるバルクオムはパリSGともパートナーシップ契約を締結し、今後パリSGの公式ショップ『PARIS SAINT-GERMAIN TOKYO』での製品販売やポップアップストアの出店などを展開する。

    日本企業で初のアンバサダーとなったムバッペは会見に登壇。一言目に、18日深夜に発生した山形県沖を震源とする強い地震に対し、驚きと心痛を語った。

    パートナーシップ契約を結んだ理由を「商品に共感する部分があり、協力したいと思った」と語る。実際に商品を使用し、「すべて高品質ですが、個人的には洗顔ですね。サッカーをしていて洗顔は大事」と感想を述べ、メンズのスキンケアにも「男性としてスキンケアは大事。自信を持つために綺麗な肌でないと」と理解を示した。

    最後には日本への感謝を伝え、「来年の東京五輪でまた来ると思う」とオリンピック出場の意欲を語った。

    ムバッペは2015年にモナコでプロデビューし、17-18シーズンにパリSGに移籍。18-19シーズンにはリーグアン年間最優秀選手賞を受賞した。さらに最優秀若手選手賞も獲得し、リーグアン史上初のダブル受賞に。フランス代表には17年にデビューし、18年のロシアワールドカップでも優勝を経験。今月12日のEURO2020予選ではキャリア通算100ゴールを達成している。
    2019-06-19_12h55_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-43468393-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/18(火) 23:11:50.93
     シーズン中に首脳陣と衝突し、この夏の去就が注目されているインテルのマウロ・イカルディ。彼は今、代理人でもある妻のワンダ・ナラとバカンス中だ。彼らがまず訪れたのは、日本だった。

    【PHOTO】ワンダ・ナラが投稿した”一目で恋に落ちた”ポケモンとは…


    空港到着時に日本のサポーターにファンサービスした動画がSNSで広まっているが、イタリア紙『Corriere dello Sport』も6月18日、「東京の道々をドリブル突破」と、イカルディ夫妻の“サマーツアー”を紹介した。

    同紙は、空港でのファンサービス後にイカルディ夫妻が街中に向かったとし、「街ではまったく気づかれなかった。渋滞を避けて、地下鉄にも乗ることができた。ミラノではほぼ不可能なことだろう」と伝えている。

    また、同紙はイカルディが「東京でもっともシンボリックな場所のひとつ」である明治神宮を参拝したと伝え、「水を使ったお清めの儀式にも臨んだ」と、手水についても説明した。

    さらにふたりが、「東京で最も重要なショッピングセンターのひとつ」である渋谷の109やハチ公像、「世界で最も往来の多い交差点」であるスクランブル交差点も観光し、日本を満喫している様子を詳しく報じている。

    なお、18日にはイカルディが浅草寺を観光した写真を投稿している。

    同行している妻のワンダ・ナラも非常に上機嫌なようで、自身のインスタグラムに日本語で「今日は初めて日本に来ました。東京の人々は想像以上にも丁寧で礼儀正しくて、親切です。綺麗さや住民の習慣に大喜びで驚いています。世界の模範となる国ですね!」(原文ママ)と綴り、さらに続けて日本語で発信している。

    「今日ここに居られるのに援助してくださったスポンサーに本当に感謝しています。また、私の名前を知っていてサインを求めてくれるファンの愛情表現にも心から感謝しています。ありがとう、この旅はまだまだ始まったばかりです!」(原文ママ)

    その後は日本橋のポケモンセンタートウキョーDXにも訪れたことを明かし、「ポケモンが大好きな3人の息子のためにプレゼントを探してたら、このピカチュウに恋に落ちました!これは私のもの!」と、ピカチュウのぬいぐるみを抱きしめてはしゃぐ様子も発信している。

    イカルディを保有するインテルは、来季に向けてローマのエディン・ジェコやマンチェスター・ユナイテッドのロメル・ルカク獲得を狙っているとされ、早々にイカルディの去就を決めたがっていると言われる。だが、あくまで残留希望を表明している夫妻は、遠いアジアでバカンスを満喫中というのが現状だ。

    『Corriere dello Sport』紙によると、イカルディ夫妻は日本滞在後、そのままポリネシアに向かうとのこと。“サマーツアー”が終わるまで、どうやら去就に動きはなさそうとの見解を示している。

    6/18(火) 21:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00060284-sdigestw-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/18(火) 05:56:34.76
    コロンビアに完敗を喫したアルゼンチン

    文字通りの完敗だった。現地時間6月15日にコロンビアとのコパ・アメリカのグループリーグ初戦を戦ったアルゼンチンのことである。

    1993年のエクアドル大会以来、26年ぶりのコパ・アメリカ制覇を狙うアルゼンチンだったが、強敵コロンビアを相手に大苦戦。リオネル・メッシとセルヒオ・アグエロの2トップが相手守備陣のタイトな寄せに封じられ、課題のディフェンスもカウンターから2失点を喫して、0-2と敗れた。

    試合後、完全に封じ込められたメッシは、「こんなスタートは切りたくなかった。この負けを消化するには少し時間がかかるだろう」と悲痛な面で、同国にとって40年ぶりとなるコパ・アメリカの初戦黒星という結果を悔やんだ。

    相手がタレント揃いの強敵だったとはいえ、不甲斐ないゲーム内容には、当然、メディアや識者たちから非難の声が集中した。そのなかでも、より辛辣な言葉を浴びせたのは、アルゼンチン・サッカー界の生ける伝説、ディエゴ・マラドーナだ。


    1986年のメキシコ・ワールドカップ制覇をはじめ、アルゼンチン代表で数々の功績を残してきたマラドーナは、同国メディアの『Tyc Sports』の取材を受け、後輩たちのパフォーマンスを落胆した様子で痛烈に皮肉った。

    「今のアルゼンチン代表はトンガにも負けるだろうな」

    トンガはニューカレドニアの東に浮かぶ南太平洋の小さな島国で、最新のFIFAランキングでは下から7番目の202位につけているサッカー弱小国でもある。ワールドカップ出場経験もない国を引き合いに出して、母国代表の現状を嘆いたマラドーナは、メンタル面の重要性を説いた。

    「アルゼンチン代表には、これまでに先人たちが築いてきた歴史と名声がある。だが、今のメンバーはそれにあぐらをかいているようにさえ映る。もっと“セレステ・イ・ブランコ(水色と白の意)”のユニホームを着て戦うことの意味と責任をチームの全員が理解しなければならない。今のお前たちはユニホームを怒らせているクソッタレだ」

    偉大なる先人、マラドーナの強烈な言葉は、メッシ擁する現在の代表戦士たちにどう響くのだろうか――。なお、負ければ、グループリーグ敗退の可能性が色濃くなるアルゼンチンの第2戦の相手はパラグアイだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/18(火) 5:30
    2019-06-18_07h53_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00010002-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/17(月) 19:24:23.20
    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

    会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

    数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

    2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News
    2019-06-17_19h42_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/16(日) 22:08:28.03
    気になる公開日:2019/6/15 19:01

    ローマ法皇のフランシスコは、サッカーファンがメッシを「神」と呼ぶことに対し「神への冒涜である」とし、その呼称を使わないよう注意している。
    海外メディアSkyNewsが伝えた。

    今回の件は、FCバルセロナのファンがリオネル・メッシをしばしばスペイン語で神という意味に当たる「dios」と呼ぶことに端を発する。

    スペインのテレビチャンネルLa Sextaからのインタビューでフランシスコは「理論上、これは冒涜だ。そう呼ばれるべきではない。そんなことが良いはずがない」とコメント。

    番組司会者のジョルディ・エボルが、自身はメッシが神だと信じていると語ると、フランシスコは笑いながら「私は信じません」。

    崇拝されるのは神のみだとし、メッシについては「ピッチ上でボールとともにある神、というのがわかりやすい表現方法でしょう」「彼は見ていて素晴らしいが、神ではない」と加えた。

    なおフランシスはサッカーファンとして知られており、ブエノスアイレスのチーム、サン・ロレンソのクラブメンバーである。

    https://www.crank-in.net/news/63880/1

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 16:30:29.18
    6/14(金) 16:17配信
    ユベントスのクリスティアーノ・ロナウドが元チームメートのセルヒオラモスの結婚式に招待されなかったと12日付英紙サンが報じた。

    ベッカム夫妻や、パートナー関係にあるピケとシャキーラは招待されているという。

    ロナウドとラモスはRマドリード時代に9年間チームメートだったが、ロナウドがRマドリード退団前に、メディアにその旨を伝えた時期を巡って、言い合ったと報じられていた。

    ラモスは、結婚式に500人を招待したという。地元セビリアにある世界的に有名な大聖堂で行われた。また、結婚式のためだけに特別にAC/DCがライブパフォーマンスをすると言われており、そのコンサートに89万ポンドを費やしたという。

    ジダン監督、モドリッチ、アルバ、ブスケツなど、そうそうたる顔ぶれが招待されている。

    (A・アウグスティニャク通信員)
    2019-06-14_16h56_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-06140544-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/14(金) 07:27:35.27
    6月1日、ブラジル・サッカー界、いやブラジル中に激震が走った。国民が最大の誇りとするセレソン(ブラジル代表)のエース、ネイマール(パリ・サンジェルマン) に対し、婦女暴行の容疑がかけられた。

    サンパウロ在住の26歳のブラジル人女性が、「ネイマールとインスタグラムで知り合い、面識がないまま5月中旬、パリへ招待された。パリのホテルに到着すると、夜、ネイマールが酔っぱらった状態でやってきて、暴力を振るって性行為を強要した」とサンパウロの警察に訴えたのである。

    このとき、ネイマールは6月14日からブラジルで開催される南米選手権(コパ・アメリカ)に備えて、リオ郊外で行なわれていたブラジル代表の合宿に参加していた。本人は、「女性と関係を持ったのは事実だが、合意の上だった」と主張。彼の父親がテレビに出演し、「女性の弁護士から金銭を要求されたが、拒絶した」と言明した。

    そして6月2日、ネイマールが当該女性とのSNS上のこれまでのやり取りと女性から送られてきた裸体を含む女性の写真を自らのインスタグラムで公表。
    ブラジル代表の周辺は大騒ぎになった。

    ネイマールは負傷、チームは7-0。

    5日、さらなる事件が起きる。

    ネイマールは首都ブラジリアで行われたカタール代表との強化試合に先発したが、前半、カタール選手と競り合って倒れた際に右足を強く捻り、痛みに涙を流しながらピッチを去る。病院で検査を受けた結果、右足首の靭帯断裂で全治約1カ月と診断され、南米選手権出場が露と消えた。

    しかし、ネイマールを欠くセレソンは、9日のホンジュラス代表との強化試合で若手が伸び伸びとプレーして7-0と大勝。私生活上の問題で騒がしかったエースが抜け、チームを取り巻く雰囲気が一気に好転した感があった。

    この記事を書いている6月11日時点で警察の取り調べは続いており、ネイマールの有罪が確定したわけではない。当該女性に対しても、金目当て、売名行為といった批判が高まっている。

    国民、メディアの多くは批判的。

    しかし、国内メディアと国民の多くは「全く面識のない女性をパリへ呼んだこと自体が不用意だった」と考えている。

    昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会での不振、そしてこれまで彼がインスタグラムなどで豪奢な生活ぶりを誇示してきたことへのやっかみもあって、国民の多くはネイマールに対して批判的だ。

    2009年にデビューしてからの10年間、国内メディアと国民のネイマールに対するイメージは激しく揺れ動いてきた。

    17歳で名門サントスでトップチームに上がり、驚異的なテクニック、群を抜くスピード、豊かなプレーアイディアを発揮して見事なプレーを続けていた頃は、「ブラジルが世界に誇る宝石」ともてはやされた。

    2013年5月に名門バルセロナへ移籍すると、日々、彼の一挙手一投足が報じられた。欧州ビッグクラブでの堂々たるプレーに国中が拍手を贈り、「彼こそが、セレソンを世界一に導く救世主」と信じて疑わなかった。


    しかし、バルセロナでメッシの陰に隠れることを嫌い、金銭的なメリットも追って2017年8月に巨額の移籍金でバルセロナからパリSGへ移ったことに、多くの人々が首を傾げた。そして、昨年のW杯での不振、さらにはタックルを受けて大袈裟に転げ回った行為が糾弾された。

    そして、今年4月のフランスカップの試合後、相手チームのファンを小突いた行為が問題となり、「もう27歳というのに、甘やかされた小さな男の子のまま」と人間的な未熟さを厳しく指摘された。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00839663-number-socc
    6/14(金) 7:01配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/13(木) 23:03:13.99
    MLS(メジャーリーグサッカー)の選手協会は12日付で、リーグ所属全選手の年俸額および統計データを公開した。ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、“リーグ史上最高額”の年俸を受け取っていることが明らかとなった。

    昨年3月にマンチェスター・ユナイテッドからギャラクシーに加入したイブラヒモビッチは、その時点ではサラリーキャップ制度の対象外となる「特別指定選手」の枠がすでに埋まっていたため、1年目の年俸額はさほど高額なものではなかった。だが今季はリーグトップレベルの年俸で契約を更改したとみられていた。

    公表されたイブラヒモビッチの年俸額は720万ドル(約7億8000万円)。イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコ(現在サウジアラビアのアル・ヒラル所属)が2017年および2018年にトロントFCで受け取っていた711万5556ドル(約7億7100万円)を上回り、リーグ史上最高額の年俸となっている。

    発表された選手の中でイブラヒモビッチに次ぐ年俸額はギャラクシーのメキシコ代表FWジオバニ・ドス・サントスの650万ドル(約7億500万円)。同選手は3月にすでにギャラクシーを退団しているが、違約金の形で1年分の年俸を受け取っている。

    その他の年俸上位選手はトロントFCのアメリカ代表MFマイケル・ブラッドリー、同FWジョジー・アルティドール、ロサンゼルスFCのメキシコ代表FWカルロス・ベラ、シカゴ・ファイアーの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガーなど。DCユナイテッドのFWウェイン・ルーニーは350万ドル(約3億7900万円)で全体の9番目となっている。

    なお、1月にトロントFCとの再契約を交わしたMF遠藤翼の基礎年俸額は7万250ドル(約762万円)。これはMLSのトップチーム所属選手の最低保証年俸額となっている。特別指定選手を除いた選手たちのリーグ平均年俸は34万5867ドル(約3750万円)となっており、過去5年間で2.5倍に上昇したという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00325874-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/12(水) 17:18:03.98
    今月初めに新オーナーが誕生

    フィオレンティーナは6月11日、パンタレオ・コルビーノGMとの契約を解消したことを発表した。今月クラブを買収した新オーナーのロッコ・コミッソは、少しずつ体制を固めつつある。

    イタリア・メディアによると、デッラ・ヴァッレ・ファミリーからフィオレンティーナを買収したコミッソ氏は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を続投させる見込み。また、コルビーノの後任として、11日にウディネーゼ退団が発表されたダニエレ・プラデを呼び戻すとみられている。

    かつてフィオレンティーナでスポーツディレクターを務めたプラデ氏は、2012年から15年まで指揮を執ったモンテッラ監督と仕事した経験を持つ。ボルハ・バレロやゴンサロ・ロドリゲス、ジュゼッペ・ロッシ、マリオ・ゴメスらを擁した当時のチームは、セリエAで4~5位を維持し、ヨーロッパリーグでベスト4に進むなど躍進した。

    クラブの象徴的な存在であるジャンカルロ・アントニョーニを幹部として残す方針と見られている新オーナーは、さらにレジェンドをフィオレンティーナに呼び戻す考えのようだ。
     
    『Gazzetta dello Sport』紙などによると、コミッソ氏は元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータに復帰を呼びかけているという。具体的な役職は不明だが、電話でコンタクトを取ったとされ、アントニョーニも仲介しているとみられる。

    ローマ移籍後は中田英寿らとスクデットを獲得したバティストゥータだが、元々は1991から2000年まで長きに渡り、ヴィオラ(フィオレンティーナの愛称)エースとして君臨したレジェンド。コミッソ氏は、人気者のバティストゥータを招聘することで、サポーターの支持を集める狙いかもしれない。

    イタリアの次代を担うと期待されるフェデリコ・キエーザの去就も注目されているフィオレンティーナ。コミッソ新オーナーは、どのようなクラブを構築していくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00059941-sdigestw-socc
    6/12(水) 16:53配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=FsNn_IdPdqw


    ガブリエル・バティストゥータの超絶バティゴール集

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