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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 23:41:53.01 ID:CAP_USER9.net
    元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバが古巣マルセイユに復帰するのは難しいかもしれない。英『ミラー』が報じている。

    現在38歳で、1998年にル・マンでトップデビューを果たしたドログバは、ギャンガン、マルセイユを経て2004年7月にチェルシーに移籍。

    数々のタイトル獲得に貢献し、上海申花、ガラタサライを経由して14年7月にチェルシーに復帰していた。その後、15年夏からカナダのモントリオール・インパクトでプレーし、現在は無所属になっている。

    先日、フランス『カナルプリュス』の取材でドログバは、今後の去就について、「私はマルセイユのプレイヤーとして今一度ピッチに立ちたい」と発言し、古巣復帰を熱望していた。

    しかし、サポーターはそれを望んでいないようだ。15日にホームで行われたモナコ戦の試合前に、ゴール裏のサポーターが大きな横断幕を掲げ、

    「ドログバよ、マルセイユを愛していると言うのをやめてくれ。俺達が一生かかっても手にできないもの(お金)をお前は1か月で稼いだ。中国へ帰れ!」と、ドログバに対して帰還拒否を訴えた。

    コリンチャンスの関心も報じられているドログバだが、このまま所属クラブなしで引退となってしまうのだろうか。今後の動向が注目される。

    ゲキサカ 1/16(月) 20:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-01635964-gekisaka-socc

    写真


    「俺達が一生かかっても手にできないもの(お金)を1か月で稼いだ。中国へ帰れ」
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 19:24:08.40 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】世界最高額の年俸3800万ユーロ(約46億円)で、中国スーパーリーグ(1部)の上海申花(Shanghai Shenhua)に加入した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベス(Carlos Tevez)が14日、移籍の理由の一つとして「身体能力の衰え」があったことを明らかにした。

    現在32歳のテベスは、退団することになった母国1部リーグのボカ・ジュニアーズ(Boca Juniors)のファンに向けた映像メッセージで、体力のピークを過ぎた状況でプレーを続けることは、クラブに対する裏切り行為になると語っている。

    今回のメッセージは、ボカ時代の20倍の年俸で中国行きが決まって以来、初めての公式コメントになる。その中でテベスは、移籍の理由について「100パーセントでなければならない。99パーセントでもダメなんだ。そうでなければ、クラブの力にはなれない」と説明した。

    「それが僕の現状だ。100パーセントでなければこのクラブにはいられない。ずっとそう思っていた。寂しくなるけれど、人生は続いていく。みんなも前に進み続けてほしい」

    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やマンチェスター・シティ(Manchester City)、ウェストハム(West Ham)でプレーした経歴を持つテベスは、2015年に高額の契約を1年残しながらイタリア・セリエAの名門ユベントス(Juventus)を退団すると、9年間を過ごした欧州を離れ、ユベントス時代よりはるかに少ない年俸200万ユーロ(約2億5000万円)で古巣ボカに復帰していた。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-01-15_20h54_10
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000017-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 10:29:53.75 ID:CAP_USER9.net
    正論か否かは問題ではない。重要なのはフットボール史上最高の10番がどのように感じるかだ。スペインのバルセロナは13日、リオネル・メッシに関する“個人的な見解”を述べた渉外担当責任者に更迭という罰を施している。

    「バルセロナはメッシのためだけに存在している訳ではない。彼がバルセロナの重要な選手であることは事実だが、勝利を収めるのはメッシではなく、チームなんだよ。ネイマールやルイス・スアレス、イニエスタ、ピケ、それに他の重要なプレイヤーがいなければそれほど良いプレイヤーにはなっていなかっただろう」

    英『Four Four Two』によれば、これがペレ・ガラタコス氏のアルゼンチン代表FWに対する見識だ。一見すれば、さほど騒ぎ立てるほどの発言とは思えないが、ことバルセロナにおいてはとんでもない失言となってしまう。もちろん2018年までとなっている王様との契約を延長すべく奔走するクラブ幹部陣からすれば、このタイミングでの“グレイな発言”は避けたいというのが本音だろう。

    バルセロナは、自らの本能の許すままに弁舌を振ったガラタコス氏への処分がスポーツ部門のディレクターであるアルベルト・ソレル氏によって下されたものだと発表。また同時に、“失言者”が今後も育成に関するプロジェクト「マシア360」には参加を続けることになるとも併せて伝えている。
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    heWORLD(ザ・ワールド) 1/15(日) 10:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00010008-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 09:13:36.55 ID:CAP_USER9.net
    元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチはマンチェスター・Uとともに“わずか3カ月で”イングランドのフットボール界を「征服した」と感じている。クラブ公式サイトが12日に伝えた。

    今シーズンこれまで公式戦で18ゴールを挙げているイブラヒモヴィッチは、FAカップのレディング戦はベンチから勝利を見守り、フットボールリーグ・カップ(EFLカップ)のハル戦は体調不良のためメンバーから外れた。しかし、15日に行われるプレミアリーグ第21節のリヴァプール戦ではプレー可能になるだろうとジョゼ・モウリーニョ監督は期待している。

    現在チームトップスコアラーであるイブラヒモヴィッチは、プレミアリーグの得点王争いでも14ゴールでトップを走るチェルシーのスペイン代表FWジエゴ・コスタとわずか1ゴール差につけている。しかしチームの勝利を念頭に置く彼の脳裏に得点王争いへの思いはないという。そもそも、すでにプレミアリーグで資質を十分に証明し、個人としての目標は達成したと感じている。

    イブラヒモヴィッチは、D・コスタとの得点王争いについて「俺は誰のことも追ったりはしない」と断言した。「それよりも俺が追い求めているのはプレミアリーグのトロフィだ。それが俺の目標だ。個人的なことは最大目標に伴われるもので、それぞれのプレーヤーにとってそれはボーナスみたいなものだ」

    「チームとして良い結果が出せれば、個人としても良い結果に終わる。俺は自分が最も得意なことーゴールを決めることや仲間にチャンスを作ってやることで、チームの助けになろうと努力している。それができている限り、俺はチームを助けていることになる。他の選手にしても同じことだ。彼らも彼らのやり方で俺をヘルプしてくれている。俺には個人的な目標はない。もうそれは実現した。イングランドに来て3カ月でね。俺は3カ月でイングランドを征服したんだ」

    公式戦9連勝中と勢いに乗っているマンチェスター・Uだが、プレミアリーグではまだチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグ出場権獲得圏外の6位。15日には勝ち点5差で2位のリヴァプールとの大一番を控えており、タイトル争いの望みを軽視すべきではないとイブラヒモヴィッチは語る。

    「アップダウンはあった。勝って負けて、勝ってまた負けて。しかし最近は勝ち続けている。そしてチームに安定感が出てきている。監督も求める基本スタイルを見つけられたようだな。新しいチームに来て、自分の哲学や目指すプレースタイルを浸透させるのは生やさしいことじゃない」

    「俺は最初から言い続けていた。俺たちは少しずつだんだんと良くなっていき、そしてやがてすべてがカチっとはまる。これまではチームとしてはまる瞬間が必要だっただけだ。いまはチームにアイデンティティが見られるようになり、お互いのことも理解している。だが、もっともっとやれるし、もっと良くなれる。そのために俺たちは懸命に取り組んでいるんだ」

    「明らかに俺たちは正しい方向に進んでいる。トップとの点差はまだ大きいが、それでも縮まってきている。他のチームもミスを犯すときが来るだろう。そのときこそ俺たちが浮上するチャンスだ。肝心なのはシーズンの後半戦だ。そこですべてが決まる。何を求めていようと、どこにいようと俺たちが何を欲しているかは明らかだ。だからあとはそれを実現するだけだ」
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    SOCCER KING 1/13(金) 7:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540910-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 20:32:18.22 ID:CAP_USER9.net
    1月7日、スペイン・マドリードでクリスティアーノ・ロナウドのバロンドール受賞セレモニーが行われ、マイケル・オーウェンやルイス・フィーゴらかつてレアルに所属していたスーパースターたちが出席した。その中でもひときわ目を引いたのが、“怪物”と呼ばれた元ブラジル代表のロナウドだ。

    ロナウドは本人だとわからないほど激太り。同席したオーウェンにツイッターで「自分は太っていると思っていた。でもそれもロナウドに会うまでだ」とイジられるほどのデブ化を果たしていたのだ。

    「日本の芸能人でいうと、出川哲朗ぐらいのルックスになっていました。今も体型を維持しているジダンやフィーゴと並ぶと、ロナウドの太りようは異常に見えるほど。2002年日韓ワールドカップ決勝で2ゴールを決めた時の面影は微塵もありません」(スポーツ紙記者)

    ロナウドが現役を退いたのは2011年。引退から5年でここまで太ったことに驚きの声が上がっている。

    「彼はもともと太りやすい体質で現役のころからぽっちゃりだったので、引退したら太るのは目に見えていましたがまさかここまでとは‥‥。激太りしたサッカー選手といえば、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが思い出されます

    一説によればマラドーナが太った理由は薬物の摂取によるものだとされていますが、ロナウドは大丈夫なのか心配です。ただの体質ならいいんですが」(前出・スポーツ紙記者)

    プレーで世間を驚かせた怪物が、まさか怪物のような体になって帰ってくるとは‥‥。

    アサ芸プラス / 2017年1月12日 9時58分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73463/

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 21:21:23.00 ID:CAP_USER9.net
    今冬、上海上港に加入したブラジル代表MFオスカルは、中国スーパーリーグ(CSL)がプレミアリーグのライバルになりうると語っている。『スカイスポーツ』が報じた。

    オスカルは1月、プレミアリーグのチェルシーから6000万ユーロ(約73億5000万円)で中国へ渡った。25歳のブラジル代表MFはすでにデビュー戦となったフレンドリーマッチでゴールを挙げ、格の違いを見せ付けている。それでもオスカルは今後も中国がさらなる投資を続ければ、欧州を脅かすものになりうることを示唆した。

    「もし今後も中国がこういったことを続けていけば、プレミアリーグや欧州と対抗するものになりうる。彼らは大きなプロジェクトを持っているからね。もちろんプレミアリーグのレベルは世界でも屈指だが、中国の選手たちもとても良い。彼らは多くの新加入選手を助けてくれているし、今後もこういったことを望んでいるよ」

    また、移籍がすべてにとって良いものになったとし「僕にとっても、チェルシーにとっても、上海にとっても良いものとなった。中国スーパーリーグに来れて、とても幸せだよ。中国のクラブは多くのお金を使いながら、リーグを強くしようとしていると思う」と語っている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000020-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:58:55.99 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表のロナウド氏が、先日自身の体型に言及した元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏に“反撃”している。

    7日に行われたレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの4度目のバロンドール受賞セレモニーに参加した両者。オーウェン氏はセレモニー終了後に「元チームメートのロナウドを見るまでは、自分が太ったものと思っていた」とツイッターで心境を吐露していた。

    ロナウド氏は9日にFIFAの式典に出席した際「そのメッセージが記されてからオーウェンと話してはいない。だけど、今もこの世界で僕の体重が重要視されていることに驚いているよ。それに一体どう意味があるのか、僕には理解できないね」と引退後も体重超過を指摘されることに不快感を示している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:44:40.00 ID:CAP_USER9.net
    Rマドリードのコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス(25)が、前マンチェスターC監督のペジェグリーニ氏が指揮する中国の河北からのオファーを断った。スペイン紙アスが報じた。

    同選手は現在受け取っている年俸350万ユーロ(約4億2000万円)の、約10倍の年俸3000万ユーロ(約36億円)のオファーを河北から打診されたが、断りを入れたという。

    また、クラブに対する違約金に対しても最初は8000万ユーロ(約96億円)と、ロドリゲスをモナコから獲得したものと同額だったが、Rマドリードに売却の意思がないことから1億1000万ユーロ(約132億円)に条件を引き上げたが、選手自身がチームを去る意思がないことを伝えたと報じた。
    2017-01-11_20h42_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-01763909-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 16:01:55.48 ID:CAP_USER9.net
    幾多の美女と浮名を流してきたC・ロナウド。

    現地時間1月9日、スイスのチューリヒで開催されたFIFAの2016年表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」。年間最優秀選手には大方の予想通り、クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)が選出された。
     
    そのC・ロナウドは同表彰式に息子クリスチアーノ・ロナウド・ジュニア、母親、姉2人、そして新恋人と噂されていたジョージナ・ロドリゲスを連れ立って出席した。
     
    サッカー界でも屈指の色男として知られるC・ロナウドは、ロシア出身の世界的スーパーモデルであるイリーナ・シェイク(2014年1月の同アウォーズに出席)と2015年初頭に破局後、様々な美女とデートする姿が目撃されてきたが、いずれも公の場に連れてくるほど深い関係には至らなかった。
     
    しかし、ジョージナはどうやら違うようだ。昨年9月にマドリードで開催された『ドルチェ&ガッバーナ』のパーティーで知り合ったという2人は、C・ロナウドが欠場した12月10日のデポルティボ戦をともにスタンド観戦し、ショッピングやディナーをはじめ、ジャスティン・ビーバーのライブやパリ・ユーロディズニーでデートする姿をパパラッチされたことも。そして、選手たちが家族やパートナーを連れてくる今回のアウォーズで、正式に公の場で初お披露目された格好だ。
     
    ジョージナはスペイン出身の21歳。ロンドンで英語を学び、スペインに戻って以降はモデルをしながら『グッチ』のショップ店員をしているというファッショニスタだ。
     
    ちなみに、C・ロナウドの恋人ながらサッカーにはあまり興味がない模様。件のデポルティボ戦では試合終了間際にマドリーが決勝ゴールを決めた際、C・ロナウドと息子が大興奮しているのをよそに、ジョージナは椅子に座ったまま無表情……。地元のメディアとサポーターからはバッシングを食らっていた。
     
    いずれにしても、スーパースターであるC・ロナウドの「正式」な恋人として世界中に知れ渡っただけに、今後はジョージナの一挙手一投足が大きな注目を集めそうだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00021796-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/09(月) 12:12:30.76 ID:CAP_USER9.net
    「ボールロスト30回、パス失敗15回」と、ビジャレアル戦での低調さを数値で示す
     
    バルセロナが誇る「MSNトリオ」の一角、ブラジル代表FWネイマールが決定力という面でスランプに陥っている。リーガ・エスパニョーラ第17節ビジャレアル戦で得点をマークできなかった背番号11は、991分間連続無得点の状況に陥っていると、スペイン紙「マルカ」が報じている。

    この試合、後半5分にビジャレアルに先制を許したバルセロナは同45分、メッシの圧巻の直接FK弾で1-1に追いつき、辛くも勝ち点1を確保した。しかしナンバー10がチームを救う一方で、長いトンネルを抜け出せないのがネイマールだ。

    ビジャレアル戦でも何度か決定機を迎えたものの、シュートチャンスを生かしきれず。至近距離から放ったオーバーヘッドキックが大きくクロスバーの上を越えていく場面が象徴的だった。

    同紙はこの日のネイマールの出来について、数字を示しつつ辛辣だった。

    「エル・マドリガルで計30回もボールロストし、ゴールネットに突き刺すことはできなかった。ネイマールは良くなかった。計15回のパス失敗、多くのドリブルが盲目的なコースで見劣りするものだった」

    昨年10月のCLマンC戦以来ゴールを奪えず
     
    ネイマールの不調は長期間にわたっている。公式戦でゴールを奪ったのは昨年10月19日のUEFAチャンピオンズリーグ、マンチェスター・シティ戦(4-0)まで遡らなければならず、連続ノーゴールは991分間にまで伸びてしまった。またリーガに限れば、第7節セルタ戦(3-4)以来ゴールネットを揺らせていない。

    昨秋にはバルサと2021年までの契約延長を締結したネイマールだが、長引くスランプから脱却することはできるのだろうか。
    2017-01-09_13h12_38
    Football ZONE web 1/9(月) 10:12配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010002-soccermzw-socc
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