海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

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    1:風吹けば名無し:2018/01/02(火) 23:30:21.72 ID:gE+pm8vL0.net
    メッシがいるせいで雑魚、過大評価みたいな扱いされてて草
    2:風吹けば名無し:2018/01/02(火) 23:30:51.58 ID:gE+pm8vL0.net
    まあ最近のクリロナは過大評価ではあるけど
    4:風吹けば名無し:2018/01/02(火) 23:31:52.61 ID:qOLunQQrd.net
    クリロナは十分評価されとるやろ
    かわいそうなのはネイマールや過小評価されすぎや
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    1:Egg ★:2018/01/04(木) 00:16:42.34 ID:CAP_USER9.net
    『As』紙のインタビューでクリスティアーノ・ロナウドがこれまでのキャリアで成し遂げた功績を振り返り、臆面もなく自画自賛した。

    「僕は神によって才能を与えられ、祝福された。才能を生かすためにとてもハードな努力をしてきたよ。だが僕を助けてくれた多くの人々の協力なしには、不可能だっただろう。」

    スペイン国税庁に告発されている問題で、年末に裁判所に召喚されたことについて、CR7は次のようなコメントにとどまった。

    「今のこの時を家族に捧げたい。良い時も悪い時も僕と共にいてくれた家族と、友人たちの為に。」

    またCR7は若いころから自分を支え続けてくれた人々に対し感謝の言葉を述べた。「僕がまだ夢を胸に抱いた少年だったころから、僕の可能性を信じてくれた人々を忘れない。コーチや仲間たち、そしてマドリーやポルトガル代表の選手たちを。」

    CR7は自分の未来がこれほどまでに輝かしいものになるなど想像していなかったという。
    「マデイラの道端でボールを蹴っていた子供時代から、今までに成し遂げたことを思い出すとても感慨深い。」

    2017年全体を振り返っての感想として、CR7は「色んなレベルで信じられないくらい素晴らしかった」と語った。

    (文:SPORT)
    2018-01-04_07h44_07
    1/3(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00010009-sportes-socc
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    1:muffin ★:2017/12/31(日) 15:04:07.04 ID:CAP_USER9.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/14101584/
    2017年12月31日 12時54分 トピックニュース

    30日放送の「独身女と新婚有田2~有名人896人の人生に学ぶ幸せの掴み方!年末SP~」(日本テレビ系)で、ヴィクトリア・ベッカムの「アゲマンぶり」を紹介した。

    番組では、男性の運気を向上させる「アゲ女」の多くが実践することとして「男の髪型をチェンジする」を紹介。司会の有田哲平が、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカム氏と妻・ヴィクトリアの例を出した。

    現役時代、ベッカム氏は月収約25万円のころがあったそう。しかしヴィクトリアが「あなた、センスがない。髪型を変えなさい」と指示した結果、月収約3億2000万円にあがったというのだ。CMなどのメディア出演が大幅に増えたためだと有田は説明した。

    有田によると、2002年の日韓ワールドカップの際、ヴィクトリアは試合に出場するベッカム氏のプレーではなく、髪型をチェックしていたという。髪型が雨で崩れると、ハーフタイム中に直接電話し「ちゃんとしなさい」と注意したとのことだ。

    ベッカム氏のように見た目の影響で稼ぎがよくなることを「ビューティー・プレミアム」と呼び、テキサス大学などの研究では、髪型などの見た目の印象が良いと年収が125万円ほど多い結果が出ていると番組ナレーションが解説していた。

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/31(日) 09:55:29.96 ID:CAP_USER9.net
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml



    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

    第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

    また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。
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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 09:32:07.94 ID:CAP_USER9.net
    現在ローマの幹部を務めるフランチェスコ・トッティ氏が、クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについて言及している。

    トッティはUAEのドバイで、記者の前で次のようなコメントを発した。

    「ここしばらく、サッカー界はおかしな状況になっていると思う。ファンタジーのあるプレーが見られなくなってしまった。その一方で、ネイマール移籍によって2億2000万ユーロ(約290億円)もの大金が動いたよね。契約解除金の高騰は異常だと思う。これは現実的な額じゃないね」

    また、トッティは世界一の選手について問われた際に「僕が思うに、メッシがナンバーワンだと思う。このことはC・ロナウドには言わないようにね」とコメント。

    2017年のバロンドールはC・ロナウドが受賞し、これで両者の受賞回数は5回で並んでいる。ともに“世界一の選手”と表されるクラックだが、トッティにとってはメッシのほうが“お気に入り”となっているようだ。
    2017-12-30_10h17_39
    12/30(土) 9:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 11:01:00.78 ID:CAP_USER9.net
    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587

    写真
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    1:pathos ★ :2017/12/26(火) 23:28:19.86 ID:CAP_USER9.net
    現在、中国の江蘇蘇寧の監督であるファビオ・カペッロが、イタリアのテレビ番組『Sky Calcio Club』のインタビューを受けている。番組のなかで「過去率いたなかで最も優れた選手は誰?」という質問を受けた指揮官は、ブラジル人ロナウドの名前を挙げている。

    カペッロとロナウドは、2006-07シーズンのレアル・マドリードで半年間共に働いた。この年、カペッロは10年ぶりに戻ったスペインでリーガ優勝を果たしたが、チームがトロフィーを掲げたとき、すでにブラジル人ストライカーの姿はなかった。冬の移籍市場でミランに移籍したからである。

    カペッロは当時を次のように振り返っている。「たった半年間だけだったが、彼は最高の選手だったよ。しかし、私はレアル・マドリードを優勝させるためロナウドを移籍させた。当時、彼の体重は96kgもあったんだ。2002年ワールドカップのときの体重は84kgだったそうだ。それを聞いた私は、88kgまで落とせるか聞いたんだが、ロナウドにはそれができなかった」
    2017-12-27_12h02_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00010000-mdjp-socc
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    1:Egg ★:2017/12/27(水) 00:06:29.91 ID:CAP_USER9.net
    レアル戦1得点1アシストのバルサFWメッシ、スペイン地元紙トラッキングデータ公開
     
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節レアル・マドリード戦で試合を決定づけるPKに加え、片方のスパイクが脱げながらアシストもマークするなど、1得点1アシストの活躍を見せた。

    バルセロナの地元紙「エル・ペリオディコ」はトラッキングデータを公開し、メッシが90分間のうち83.1%の時間で「歩いていた」と伝えている。

    クラシコでのメッシは前半こそ相手MFダリオ・コバチッチのマンマークを受けて存在感が希薄だったが、バルサの攻撃にエンジンがかかった後半に入って調子を上げた。後半19分のPKを沈めると、アディショナルタイムにはスパイクが脱げながらも左足アウトサイドキックでDFアレイクス・ビダルのダメ押し弾をアシストするなど、相変わらずの“クラシコ王”ぶりを見せつけた。

    印象的なプレーぶりだったが、ボールを持っていない時のメッシのデータもまた驚きのものだった。同紙調べのデータではこんなデータが出ている。「歩き:83.1%(6.67km)、ジョギング:10.8%(ジョギング867m)、走る:4.95%(397m)、スプリント:1.15%(92.3m)、最高時速33.59km」

    緩急つけたプレー称賛「監視されていても…」
     
    同紙はメッシの歩いた距離についてを「バルセロナのエスパーニャ広場からバゾス川くらいまで」とご丁寧に紹介。そして「メッシはベルナベウで歩いていた。クラシコで歩いてプレーしていた」と驚きを持って伝えている。もっとも、それは緩急をつけたプレーをしていた証でもあり、ここぞの場面で爆発的なスピードを見せたということの裏返しだろう。

    「彼がどんなに監視されていたとしても、スペースがどこかしらにあることを見つけていた」と、タイミングの良いプレーぶりを称賛している。試合を決めるのは走行距離ではなく質の高い動き――。世界一流のメッシだからこそとも言えるが、非常に興味深いデータと言えそうだ。

    12/26(火) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010021-soccermzw-socc

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