海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 19:50:43.09 ID:CAP_USER9.net
    元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ氏が、同代表チームの控え室を母国テレビ番組『TyC Sports』の企画で訪問した。

    2018 FIFAワールドカップロシア 南米予選で苦戦を強いられているアルゼンチン代表の奮起を促す目的で実施されたものだったようだが、バティストゥータ氏が控え室を訪れると、選手たちの半分は同氏に挨拶をせず。「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は僕にパス(挨拶)をしてくれなかった。

    敬意を欠いていたというわけじゃないだろう。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけなんだと思うよ」と、同氏は自身の現役時代と現在の代表チームに違いがあると述べた。


    ニュースサイトで読む: https://mainichi.jp/articles/20170406/sck/00m/050/027000c#csidx2991ec931d399b5a4962f167633d8fc
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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/04/04(火) 05:35:07.62 ID:CAP_USER9.net
    http://japan.techinsight.jp/2017/04/kay04030928.html

    今年18歳になったばかりのベッカム家長男ブルックリンが、このほど父デヴィッド・ベッカムの友人でもあるタトゥーアーティストを訪問。そこで人生初のタトゥーを彫ってもらう様子を写真におさめ、インスタグラムに公開した。16歳の頃から「いつかはパパのようにタトゥーだらけになる」と語っていた彼は、ようやく彫り入れたタトゥーの出来栄えに大変満足している様子だ。今後は40以上ものタトゥーがある父の姿を目指す…?

    「いずれは、(タトゥーを多く彫っている)パパと同じような姿になるだろうね。僕のお気に入りのタトゥーアーティストは、LAのDr.Wooって人なんだ。」

    16歳の頃に受けたインタビューでそう語っていたブルックリン・ベッカムが、このほど父デヴィッドの友人でもあるタトゥーアーティストのマークさん(Mark Mahoney)のもとへ。そこで人生初となるタトゥーを彫ってもらい、その様子や出来上がったタトゥーをインスタグラムに披露した。

    ちなみにその柄がネイティブ・アメリカン(インディアン)であることから、一部ファンは猛反発。以下のような書き込みが見られた。

    「ブルックリンはインディアンじゃない。これは不愉快よ。」
    「あなたはインディアンなの? それともそういう血が流れているの? 私には分からないわ。でももしインディアンの血が流れていないなら、これは不愉快だし間違えた選択だと思う。」
    「このタトゥーで、間違いなく多くのインディアンが怒るだろうね。」

    なかには成長中のブルックリンを心配し「まだ腕の成長は止まっていないでしょうに、タトゥーを彫るなんてバッドアイデアよ」という声、また父デヴィッド化を懸念し「お父さんほどはタトゥーを彫り入れないで」という声もある。ちなみにデヴィッドはすでに40以上もタトゥーを彫り入れており、このマークさんを大変気に入っている様子だ。マークさんはセレブに大人気で、過去にはレディー・ガガ、ジョニー・デップらのタトゥーも担当したことでも知られている。

    しかし、最近は海外でも「安易にタトゥーを入れないほうが良い」「スマートな人間のすることではない」という見方が増え、『rebelsmarket.com』が挙げる「彫らない方が良い理由」には以下のようなものが含まれている。

    ■タトゥーがあるからといってエッジーには見えない。今では老人や祖父母世代の人でも彫っている。
    ■今もタトゥーを嫌う職場が多い。
    ■ここ数年でタトゥー除去ビジネスが大繁盛している。つまり、多くの人が後にタトゥーを後悔し除去している。

    除去は意外に大変で、痛みを伴う上に完全除去が難しいケースも多いとのこと。「カッコ良いから」と安易な気持ちで彫り入れると、後々「止めておけばよかった」と深く後悔してしまう可能性があることを覚えておきたい。

    出典:https://www.instagram.com/brooklynbeckham
    (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

    2017年04月03日 10:45
    13:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/04(火) 06:06:37.78 ID:cu66iFs00.net
    >>1
    画像ぐらい貼れよ

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 14:48:00.72 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、ロベルト・レヴァンドフスキの驚異的な得点力に今更驚くことはないようだ。

    バイエルンは1日、ブンデスリーガ第26節でアウクスブルクと対戦。レヴァンドフスキのハットトリック&2アシストの活躍もあり、6-0の大勝を収めている。得点ランキングでドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並びトップに立ったレヴァンドフスキについてアンチェロッティは以下のように語る。

    「我々は素晴らしいプレーをした。(3得点を挙げた)レヴァンドフスキはあれが普通だよ。彼はストライカーですべての試合で得点しているからね」

    また、アウクスブルク戦で久々の実戦復帰を果たしたDFジェローム・ボアテングは、これからもコンディションを向上させ続ける必要があるとしている。

    「90分プレーできて嬉しいし、これからの数週間が楽しみだ。チームの雰囲気は良いし、楽しみだよ」
    2017-04-02_16h27_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000010-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 09:51:58.07 ID:CAP_USER9.net
    4試合出場停止を受けたメッシへの思いは一方通行

    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏は2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で指導した愛弟子のバルセロナFWリオネル・メッシへの愛情を公言しているが、実際のところ、かなりの片思いのようだ。

    アルゼンチンラジオ局「リバダビア」に登場したマラドーナ氏は、W杯南米予選チリ戦で副審に暴言を吐いた問題で、4試合出場停止処分を受けたメッシを再三擁護している。10年南アフリカW杯ではアルゼンチン代表で師弟関係を築いた新旧天才だが、その思いは一方通行のようだ。

    「メッシと話すよりマウリシオ・マクリ(大統領)と話す方が簡単なんだよ。私は共通の問題で何度も電話をかけている。でも、絶対に返信はないんだ」

    マラドーナ氏は切ない思いを吐露した。FIFAのジャンニ・インファンティニ会長に直談判で処分軽減の恩赦を取り付けようと必死のお騒がせなマラドーナ氏に対し、メッシは音信不通だという。アルゼンチンで慣用的に使われる母親を貶める暴言を吐いたと報じられている。

    レジェンドの電話にメッシが応じるか

    「ドレッシングルームや練習場に行けば、その言葉が反射的なものかどうか分かると思うよ。自分はマテラッツィへの頭突きと比べてしまうよ」とマラドーナ氏は語った。

    2006年ドイツW杯決勝では、イタリアDFマルコ・マテラッツィに家族を侮辱された現レアル・マドリード監督のフランス代表MFジネディーヌ・ジダンがヘッドバットを炸裂させた。暴言以上に罪深い印象があるが、メッシの出場停止処分よりも1試合少ない3試合出場停止処分に止まっている。

    納得感のある発言でメッシ擁護を続けるレジェンドの電話にメッシが応じることはあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170401-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 4/1(土) 9:43配信





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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:28:31.23 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの元アルゼンチン代表のスーパースター、ディエゴ・マラドーナ氏が無許可で自身をゲームに登場させたとして、日本のゲームメーカー大手「コナミ」に対して法的措置を取ると交流サイトのフェイスブックで明らかにした。英BBC放送(電子版)が31日、報じた。

    ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/31/kiji/20170401s00002000036000c.html
    2017年4月1日 00:25









    伝説の名実況 「マラドーナの5人抜き」



    【検証!】マラドーナ伝説の神の手(La Mano de Dios)ゴール
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 22:41:47.30 ID:CAP_USER9.net
    周囲の評判があまり芳しくないポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31=Rマドリード)の銅像について、制作者が猛反論した。

    制作者は1月までマデイラ空港で清掃員として働いていたという地元の彫刻家、エマヌエル・サントス氏(40)。ポルトガルのニュースサイト、グロボのインタビューで「イエス・キリストといえども、すべての人を喜ばず事はできない。これは好みの問題。重要なのは作品が生み出すインパクトだ」と主張した。

    またサントス氏は、英紙イブニング・スタンダード(電子版)で制作期間は15日で、写真とネットでの画像をもとに制作したと説明。完成間近の写真をロナウドの兄を通じて本人に送ったということで「修正要求は、しわを少なくするという点だけだった。気に入ってくれてゴーサインをもらった」とロナウド側から了解を得ていたと訴えた。

    銅像は29日、ロナウドの故郷マデイラ島の空港が「クリスティアーノ・ロナウド空港」に改名され、本人が出席した記念式典でお披露目された。サントス氏は式典でロナウドと対面した際に感想を聞くと「気に入ったよ」と言われたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000124-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3/30(木) 20:48配信








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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 20:00:19.86 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、審判に暴言を吐き4試合の出場停止を受けた件でFIFAに対し謝罪文を送付、自身の見解を示した。

    エル・ムンド・デポルティボ紙などが掲載した記事によるとメッシは「副審と話をしたが、それは友好的なもので攻撃的なものでも審判を侮辱するものでもなかった。あくまで空を向いて言ったもので、そのうえ謝罪をした」と説明している。

    問題のシーンは今月23日のワールドカップ(W杯)南米予選、アルゼンチン対チリ戦で起きたもの。メッシが副審に対し暴言を吐いたとして選手に対し4試合の出場停止処分が出された。エース不在が響いたのかアルゼンチンは続く28日のボリビア戦(アウェー)で0-2で敗戦。南米予選で5位に転落し、現状で直接の本大会出場ができずオセアニア代表とのプレーオフに回る位置にいる。

    なおアルゼンチン協会は残り4試合の大半をメッシ抜きで戦わなければならない状況を回避するため出場停止処分の軽減を求めることにしている。
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    http://news.livedoor.com/article/detail/12869365/
    2017年3月30日 18時54分 デイリースポーツ
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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 10:54:43.86 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーとポルトガル代表で活躍を続けるスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド。彼の出身地はポルトガル本土から遠く離れた場所、大西洋上に浮かぶマデイラ諸島である。したがって、その地域ではもはや神のような存在。街にはすでに彼の博物館が存在しており、ホテルも経営されている。

    そして今回、マデイラ国際空港の名前が「クリスティアーノ・ロナウド・マデイラ国際空港」になることとなり、水曜日にその式典が行われたのである。

    そこで発表されたものの一つが、この空港に設置されるクリスティアーノ・ロナウドの胸像である。

    大々的にベールを脱いだその像は、こんな感じだった。



    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://qoly.jp/2017/03/30/cristiano-ronaldo-s-new-stature-kgn-1
    関連URL
    http://www.bbc.com/news/world-europe-39434585
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 06:09:23.38 ID:CAP_USER9.net
    世界中のフットボール・ファンをその技巧で魅了してきた元ブラジル代表のロナウジーニョ。そんな稀代のクラッキが今度は自身の歌声でファンを虜にしようと、3月21日に歌手デビューを飾った。

    2015年にフルミネンセ(ブラジル)を退団して以来、無所属となっているロナウジーニョは、正式な現役引退は表明していないものの、いまやセミリタイア状態。ただ、頻繁にチャリティーイベントに参加するなど、その存在感はいまだ健在だ。

    ロナウジーニョは無類の音楽好きとして知られ、これまでもラップやレゲエなど複数のアーティストのミュージックビデオに出演。昨年9月には「音楽と関連した新プロジェクトを考えている。音楽はずっと好きだから、他の仕事よりも多くの時間を割いている」と本格転身をほのめかしていた。

    そんなロナウジーニョは、自身37回目の誕生日となる今年3月21日に自らのYouTubeアカウントを更新し、『Sozinho』をリリースしたのだ。

    「孤独」を意味するタイトルがつけられたこのシングルは、ロナウジーニョ名義では初となる一曲で、本人は「ありがとう!友よ」とファンへの感謝を口にしている。

    ゆったりとしたソフトサンバ調のリズムで、自身のキャリアを歌ったロナウジーニョ。曲中では,、「初めて孤独。その孤独を越えて、強さと信頼を持ち続ける」と意味深な言葉を残している。

    いずれにしても、歌手として本格的な活動をスタートさせたロナウジーニョが、フットボーラーとしてピッチに戻ってくる日はもうないのかもしれない。少し寂しい気もするが、アーティスト活動への興味は尽きない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12864785/
    2017年3月29日 19時10分 サッカーダイジェストWeb

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/29(水) 21:38:20.81 ID:CAP_USER9.net
    「オレに新監督を選ばせろ」――。オランダ代表主将のFWアリエン・ロッベン(33=バイエルン・ミュンヘン)がオランダ協会に対し、同代表の新監督選出に関わりたいという異例の要求を突きつけた。

    オランダは18年W杯ロシア大会の欧州予選A組で、25日にブルガリアに0―2で敗れて4位に転落。26日にダニー・ブリント監督(55)が解任された。後任は未定となっている。

    コーチのフレッド・グリム氏(51)が暫定で指揮を執った28日の親善試合イタリア戦(●1―2)の後、ロッベンは地元NOSテレビで「自分とスナイデル(ガラタサライMF)は代表で14年プレーしている。様々な監督の下で経験を積み、このチームのニーズが分かっているし、このグループに合う監督について良いアイデアがある。オランダ協会に監督選びのプロセスに関わりたいと伝えた」と語った。

    監督に選ばれるべき選手が、逆に監督選びに関与するのは本来ありえないこと。新指揮官から招集されない可能性があるが「(代表を)やめる気はない。オレとウェズレイ(スナイデル)は協会と選手のつなぎ役だからこそ監督選びに関わりたいんだ」と主張した。

    地元メディアでは、後任候補に、元オランダ代表監督で昨季までマンチェスター・ユナイテッドを率いたルイス・ファンハール氏(65)が上がっている。ロッベンは「オレの候補リストにファンハールは入っているが、具体的な名前を言うのは時期尚早だ」と本気で新監督候補をリストアップする構え。異例の要求がオランダ協会に認められるか、実際に誰が次のオランダ代表を率いるのか注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000149-spnannex-socc
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