海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 17:54:16.87 ID:CAP_USER9.net
    サンプドリアとの契約を解除し、現在は未所属の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが、かつてのレアル・マドリード移籍を後悔しているようだ。スペイン紙『マルカ』が4日付で伝えている。

    カッサーノは2006年1月に、当時所属していたローマからレアル・マドリードへと完全移籍。しかし、同クラブではおよそ1年半の在籍でリーグ戦19試合出場2得点と散々な成績に終わり、2007年8月にサンプドリアへレンタル移籍となった。

    同紙は、レアル・マドリード移籍を振り返るカッサーノのコメントを伝えている。その伝えるところによると、同選手は「自分の中での最大の間違いは、レアル・マドリードでの1年半だ。あらゆることをして自らを破滅させてしまったからね。あれは大きな後悔だよ」と当時を回顧。さらに、同選手は「あの時、僕は何の規則も持たないことが好きだったし、母親がマドリードでの生活に幸せを感じていなかったから、イタリアに帰りたかったんだ」と続け、スペインに馴染めなかったことを認めた。

    また、カッサーノは、ローマ退団時に元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティからチームに留まるよう声を掛けられていたことを明らかにしている。

    「もしトッティがくれたアドバイスのうちの10%でも聞き入れていたら、全然違うキャリアを送っていたかもしれないね。僕とローマは契約更新に向けて動いていた。そして、トッティはこういった。『覚えておけ、多少稼ぎが少なくても、世界のどこかに行くよりもここにいる方が幸せだ』とね。結局僕はマドリードに行ったけれど、1年半で再び退団した」

    「もしトッティのアドバイスに従っていたら、ひょっとしたら10年から15年もローマにいたかもしれない。僕は彼のアドバイスを聞いておくべきだった。だけど、僕はいつも通り自分の頭の直感で移籍したんだ」と同選手は話し、トッティからの助言に耳を傾けなかったことを悔いている。

    イタリア復帰後はサンプドリアやミラン、インテル、パルマといったクラブで結果を出し続けた同選手も、現在は所属先を探している状況。現役引退の可能性も報じられているカッサーノだが、もうひと花を咲かせることができるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549367-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 13:06:44.58 ID:CAP_USER9.net
    「技術的にはネイマールの方が段違い」 ご意見番ペレがC・ロナウドより実力上位と断言
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは1月に自身4度目となるバロンドール(欧州最優秀選手)の栄誉を手にしたが、サッカーの王様と呼ばれる元ブラジル代表FWペレはブラジル代表の魔術師と比較し、「勝っているのはヘディングだけ」と一刀両断している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」で語った。

    ワールドカップ優勝3回のサッカー界のレジェンドは、レアルが誇る稀代のゴールマシーンに厳しい評価を下していた。

    「ネイマールの唯一の問題はヘディングだけだ。クリスティアーノ・ロナウドは彼より上の選手ではない。技術的にはネイマールの方が段違いだ。だが、ロナウドはヘディングをうまく使っている。ネイマールのヘディングゴールを見ないだろう。それが大事なんだ」

    昨年、欧州チャンピオンズリーグと欧州選手権で優勝したロナウドだが、ヘディング以外はネイマール以下とご意見番のペレは語っていた。

    今季リーグ戦13ゴールで得点ランク3位のロナウドは、かつてのように高速ドリブルで局面を打開するようなシーンが減っている。一方、圧倒的なテクニックとアシスト力を示すネイマールだが、今季は16試合5ゴールと決定力を見せることができていない。

    それでも、ペレはブラジルのアイドルのほうがロナウドよりも実力上位と断言していた。

    Football ZONE web 2/4(土) 12:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170204-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 08:20:36.07 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードFWカリム・ベンゼマといえばワールドクラスのストライカーといったイメージだが、今季のパフォーマンスはその称号にふさわしいものとは言いにくい。リーグ戦ではDFセルヒオ・ラモスより少ない5得点にとどまっており、センターフォワードとしてはもう少し得点を奪ってほしいところ。

    しかし、現在の状態はそんな話ができるレベルではない。スペイン『MARCA』によると、今季のベンゼマは1試合平均0・8本しかシュートを打っていない。これでは一撃必殺で仕留めなければ得点数を増やすことは難しく、FWとしてはあまりに寂しい数字だ。

    これはレアル加入後ワーストの成績で、2009-10シーズンに記録した0・96本よりも少ない。同メディアはその1つの原因がクリスティアーノ・ロナウドにあると伝えており、ロナウドがより中央へ入ってくる機会が増えたためにベンゼマがワイドな位置に押し出される割合が増えていると分析している。もちろんそれも影響しているはずだが、ベンゼマほどの能力を持つ選手にはもっと得点に絡んでほしいところ。

    今季はガレス・ベイルも離脱しており、BBCの破壊力は明らかに落ちている。リーグ戦でバルセロナやセビージャを振り切って優勝するためにも、チャンピオンズリーグで連覇を果たすためにもベンゼマとロナウドの爆発は欠かせない。少なくとも得点数を2桁に乗せてほしいところだが、ベンゼマはこの状況を変えられるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 2/4(土) 7:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00010001-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 17:15:03.09 ID:CAP_USER9.net
    元イタリア代表のFWアントニオ・カッサーノがイタリアのテレビ番組『ティキ・タカ』に出演し、改めて現役続行を希望した。

    カッサーノは昨夏、所属していたサンプドリアのマッシモ・フェレロ会長と不和から、チームの構想から外れ、25日に双方の合意の下、契約を解除していた。現在はフリーとなり、新天地を求めてアピールを続けている。

    「家族は別として、オレにはサッカーしかないから、まだプレーしたいし、楽しみたい。もし面白そうなオファーが届いたら、喜んで受け入れたい」

    また今冬の移籍市場で世間を騒がせた中国クラブからの爆買いオファーがあったことを認めている。

    「中国からオファーがあった。だけどオレにとってのサッカーはヨーロッパなんだ。サッカーの素晴らしい所は、強い相手と向かい合い競う事で、お金ではない。プロジェクトに共感したなどと言って、現実はお金目当てで中国に行くようなタイプとはオレは違う」

    なおカッサーノ本人は、妻であるカロリーナ・マルチャリスさんの出身地ジェノヴァでの生活が気に入っており、移籍先としてはジェノヴァ近郊に拠点を置くセリエBヴィルトゥス・エンテッラへの移籍を希望しているとされる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000020-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 18:22:48.79 ID:CAP_USER9.net
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    『Mirror』は29日、「マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、中国への移籍が近づいている」と報じた。

    今季ボビー・チャールトンのクラブ得点記録を塗り替えたルーニー。しかし、現在ジョゼ・モウリーニョ監督の下では絶対的な存在とは言えない状況となっており、退団の噂も流れている。

    先日から噂になっていたのは、中国への移籍だ。週1億円というとんでもない額のオファーを受け取っているとも伝えられ、それを検討していると言われていた。

    そしてこの数日、ルーニーは中国の打診に応える意志を示していると報じられてきた。

    その給与はなんと週90万ポンド(およそ1.3億円)に達しているという。年俸に直せば66億7000万円という額で、もちろん世界最高給である。

    現在ルーニーがマンチェスター・ユナイテッドで受け取っているのは週30万ポンド(およそ4260万円)であるため、およそ3倍という額だ。

    記事によれば、マンチェスター・ユナイテッドはこの後4週間以内にルーニーの移籍を認める方針であるとのこと。

    http://qoly.jp/2017/01/30/wayne-rooney-close-to-join-chinese-club-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 11:15:46.03 ID:CAP_USER9.net
    上海上港、上海申花などが獲得を熱望か
     
    先日、マンチェスター・ユナイテッドのクラブ歴代最多得点記録を更新したイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、年俸75億円という破格の待遇で中国移籍に向かう準備があると、英紙「ザ・サン」が報じている。

    以前から、再三に渡って中国クラブからの関心が伝えられているルーニー。

    元イングランド代表監督のスヴェン=ゴラン・エリクソン氏が率いていた当時の上海上港(現在はアンドレ・ビラス=ボアス監督が指揮)を筆頭に、元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得した上海申花などが獲得を熱望していると言われていた。

    ルーニーは先日、クラブでの通算得点を「250」に伸ばし、サー・ボビー・チャールトン氏を抜いてクラブでの歴代最多スコアラーとなった。イングランド代表でも同じく歴代最多得点記録を保持する文句なしのレジェンドは、かねてからユナイテッドでの現役引退を希望していると伝えられている。

    英紙は「去る準備がある」と報道
     
    これに対して、同紙は「彼はファーストチームでのフットボールを求め、(ユナイテッドを)去る準備がある」と報道。

    ルーニーはクラブのキャプテンでありながら、今季はFWズラタン・イブラヒモビッチやMFポール・ポグバらの加入によりサブに降格しており、レギュラーでプレーできる環境を求めているという。

    これに中国の金銭的に魅力的なオファーも合わさり、キャリアの終盤にアジアへ渡る可能性が高まっているとレポートされている。

    具体的なクラブ名こそ明らかになっていないが、中国ではルーニーにフットボール界最高額となる週給およそ1億4400万円、年俸にして5200万ポンド(約75億円)という桁違いの待遇が用意されるという。

    イングランド史上最高の選手との呼び声高いストライカーの中国移籍は、本当に実現するのだろうか。
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    Football ZONE web 1/29(日) 7:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170129-00010000-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 15:25:12.01 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、インスタグラムを通じて長男ブルックリンくんを叱っていたようだ。イギリス紙『サン』が伝えている。

    23日にブルックリンくんが自身のインスタグラムでライブチャットを行っていたところ、フォロワーであるベッカム氏が「お前は学校にいなきゃダメだろ!」とのコメントを投稿。ブルックリンくんは本来なら学校にいるべき時間帯にチャットをしていたため、授業をさぼっていることがベッカム氏にばれてしまったようだ。

    さらにベッカム氏は、当時ブルックリンくんが着ていたシャツについて、「それは俺のものだ」と指摘。ブルックリンくんは勝手に父親のシャツを拝借し、私物化していたようだ。

    なお、ベッカム氏の叱責を受けてからしばらく経った後、ブルックリンくんはインスタグラムに新たな写真を投稿。それは街中の道路に立っている写真だったが、ここでもライブチャットの時と同じベッカム氏のシャツを着用していたため、同氏から「いいシャツだな。どこで手に入れたんだ?」と再度ツッコミを入れられる一幕もあった。

    ブルックリンくんのインスタグラムのフォロワー数は、約900万に達している。もしかしたら、父親がフォロワーに入っているのを忘れていたのかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00546285-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 11:24:35.94 ID:CAP_USER9.net
    元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏が、アルゼンチン代表でタイトルを獲得していないことで批判されるFWリオネル・メッシを擁護するコメントを残し、さらに自分を持ち上げた。

    メッシはこれまでバロンドールを5度獲得。所属するバルセロナでも多くのタイトルを獲得してきた。しかし代表では14年W杯などこれまで3度の準優勝があるものの、頂点にはたどり着いていない。

    昨夏のコパ・アメリカ後には代表引退をほのめかし、騒動を起こしたメッシ。メッシにかかる重圧は計り知れないが、マラドーナ氏は自身を重ね合わせ、メッシを批判する人たちに警告した。『TyCスポーツ』に語った内容を『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

    「メッシはW杯を優勝したことがないから平凡だ、なんていう人達に我慢がならない。メッシはすばらいい選手だ。たとえW杯を優勝していなくてもね。56歳の今になって言えることは、これまでメッシのような選手を見たことがないということだ。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいるのだよ」

    「彼がW杯を優勝したことがないからって、なぜ彼がここまで言われなきゃいけないんだ? 私が優勝できたのは、(リカルド・)ジュスティ、(ホルヘ・)ブルチャガ、(ネリー・)プンピード、(オスカル・)ルジェリといった選手に囲まれていたからだよ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-01636241-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 18:16:38.79 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、中国サッカーメディア「ドン・チョウティ」の2016年MVP受賞でコメントを寄せた。

    そこで「僕は批判を気にしない」と強気発言に出て、ライバルであるバルセロナのFWリオネル・メッシとの比較論について大いに語ったとスペイン紙「マルカ」が伝えている。

    ロナウドは2016年、UEFAチャンピオンズリーグと欧州選手権をダブル制覇し、クラブと代表レベルで王者へと駆け上った。また12月に日本で行われたFIFAクラブ・ワールドカップでも準決勝のクラブ・アメリカ戦、決勝の鹿島アントラーズ戦でゴールを決めてチームをクラブ世界一の座に導き、自身4度目のバロンドール獲得を果たすなどタイトル総なめの1年となった。

    これだけの名声を得るロナウドだが、その反動からか少しでもゴールから離れる期間があるとすぐに批判の声が挙がるのも宿命だ。しかし本人はそのことに意を介していないという。

    「自分に対する批判は気にしていないよ。僕は自分の仕事をして、自分自身を確立することに努めている。誰にだって嫌いな人はいて、それは“ビジネス”の一部だと思っている。でも僕は毎日寝る時は幸せなんだ。批判する人の心を満たすためにいるわけじゃないし、ファンがいて自分を幸せにしてくれる人がいるからね」

    メッシとは「普通の関係を築いているよ」

    批判にも動じないロナウドは、メッシとの比較も自分の中で整理できているようだ。

    「違うチームでプレーしているから、僕らはライバル関係にある。だけど僕らは一緒にいる時、普通の関係を築いているよ。人々は僕らを常に比べようとする。それは学校にいる時、子供でもそうだ。どっちが速くて、スマートか……。これもまた“ビジネス”の一部だ」

    また、ロナウドは「僕は比較は好きじゃない。僕らは異なっていて、2人の人間がそれぞれの仕事をしている、それだけだ」とも話している。

    世界各国から注目を浴び続けるなか、自分自身がぶれないことこそがロナウドのアイデンティティなのかもしれない。
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    Football ZONE web 1/26(木) 12:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010009-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc
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