海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/03(金) 19:47:22.65 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドが今夏にFWウェイン・ルーニー(31)の退団を促す計画だと、3日に英紙サンが報じた。

    ルーニーとの契約は19年夏まで残っているが、移籍金なしでイングランドのクラブへの移籍も容認するという。また契約を解除しても、現状の週給25万ポンド(約3600万円)を契約が終了するまで支払う準備もあるという。

    エバートンのクーマン監督はルーニー獲得に興味を持っていることを公言しており、同選手は古巣に戻ることも可能だ。モウリーニョ監督は、ルーニーがクラブに留まることを認めているが、ポジション獲得に保証がないと話していた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787033-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/01(水) 15:08:23.15 ID:CAP_USER9.net
    契約延長交渉は難航?

    バルセロニスタにとっての不安な日々はまだまだ続きそうだ。稀代のスーパーエースであるリオネル・メッシに良からぬ噂が浮上している。2018年にバルセロナとの契約が満了を迎えるアルゼンチン代表FWは、未だにクラブとの新契約にサインをしておらず、多くの憶測がメディアを騒がせている。

    恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティへの移籍や、パリ・サンジェルマンからの関心などが報じられる中、スペイン『OK diario』はメッシが2018年にフリーでバルサを去り、120億円のオファーを提示する中国へ旅立つ意志を固めたと指摘。

    曰く、メッシは自身の提示した“3つの要求”に対し、イエスの返事を出さないバルセロナに嫌気が指しているという。その3つの要求とは、ルイス・エンリケの後任と、今夏に放出する選手、そして新たに獲得する選手が誰になるのかを知ることだ。クラブは王様メッシによるこれら全ての要求を満たし切れておらず、10番の我慢も限界に近づいているのかもしれない。

    今季のリーガエスパニョーラでも21試合に出場し、20ゴールと活躍するメッシ。果たしてクラブとの新契約交渉はハッピーエンドを迎えることができるのだろうか。今後の展開に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/1(水) 15:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00010019-theworld-socc

    バルサで10番を背負うメッシ photo
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 05:01:26.62 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表のデービッド・ベッカム氏(41)が、休暇中のカナダでスノーボード中に前歯が欠ける事故を起こした。23日付の英紙サンが報じた。

    ロンドンに戻ってきたベッカム氏は、歯科医のもとへ駆け込み、切歯の治療をしたという。関係者は「デービッドは、騎兵のようだよ。大騒ぎもしなかったし、冷静に処理をしていた。見られない顔になったとしても、彼には莫大(ばくだい)な財産があるからパニックになる必要はないね。でも気を病んでいた」と冗談まじりに話した。

    同氏がスノーボードをしたのは、今回が初めてだったという。現役中は、ウインタースポーツを禁止されていたためと報じた。

    数日前にも長男でモデルのブルックリンが鎖骨を骨折していたという。
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    http://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1783103_m.html?mode=all
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 21:52:04.31 ID:CAP_USER9.net
    昨季のリーガ・エスパニョーラとスペイン国王杯の二冠王者バルセロナは、シーズン後半戦に試練の時を迎えている。

    14日のUEFAチャンピオンズリーグ16強の敵地第1戦パリ・サンジェルマン(PSG)戦でよもやの0-4負けを喫し、リーグ戦ではレアル・マドリードの後塵を拝している。

    失速気味のカタルーニャの名門だが、3トップを形成するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの“MSNトリオ”は依然として「最強」との声は根強い。今季J2京都サンガF.C.に加入した元日本代表DF田中マルクス闘莉王も、そうした「MSN史上最強説」を唱える一人だ。

    「PSG戦は驚いた。バルサが低調だったけど、PSGの出来が素晴らしかった。でも、あんなことはほとんど起こらないでしょう」

    こう語った闘莉王は、MSNトリオをいかに止めるのか――という対戦相手に突きつけられる命題について、「あの3トップを止めるのは無理でしょう」と脱帽といった様子で前置きしながら、「自分ならディフェンスラインを思い切って下げる。(3人に)スペースを与えたら何点取られるか分からない。5バックでボランチを3枚並べる。サッカーはやらせてもらえないでしょう」と語った。

    2010年の南アフリカ・ワールドカップで世界の実力者と渡り合い、日本代表のベスト16進出に貢献した闘将にとっても、バルセロナと“MSN”は異次元の存在のようだ。

    ■「誰かさえ抑えれば…、というのがない」

    「自分も今までいろいろなチームを見てきたけれど、一番じゃないかな。ブラジルでネイマールはスーパースター。凄い選手だよ。そんなネイマールが、あの3トップで一番“凄くない”。それが恐ろしい。

    エースが最後に決めるというのは理解できる。レアル・マドリードも、最終的に決めるのはやはりクリスティアーノ・ロナウド。でも、バルサはちょっと違う。一人止めたところで、あと二人いる。誰かさえ抑えれば…、というのがない。だから、止めるのは無理」

    闘将はこう語っている。闘莉王がクラブレベルで戦った最強の相手は、浦和レッズ時代の2007年にFIFAクラブワールドカップ準決勝で戦ったACミランだという。

    名将カルロ・アンチェロッティに率いられ、ブラジル代表GKジダ、イタリア代表DFアレッサンドロ・ネスタ、MFアンドレア・ピルロ、FWフィリッポ・インザーギ、オランダ代表MFクラレンス・セードルフら名手を揃えた世界最強のチームだったが、それでも抑えどころは存在したという。

    「浦和レッズの時にクラブワールドカップで対戦したACミランも強かった。タレント揃いでチームとしては完成されていたけれど、あのチームのオフェンスは全盛期のカカがいたからこそ。カカがずば抜けていた。

    カカさえ抑えればというところで、結局あそこから失点してしまった。決勝戦のボカ・ジュニアーズの試合も、カカが全部崩してゴールを奪っていた。結局できなかったけれど、カカ一人抑えればという計算はできる。でも、3人は無理でしょう」

    この時、浦和は0-1でミランの軍門に降ったが、決勝点はカカの強引な突破からのクロスをセードルフが決めたものだった。カカを抑えきれなかったが、エースが3人もいたら抑えることは困難を極める。

    つづく
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    Football ZONE web 2/24(金) 21:06
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010015-soccermzw-socc&p=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 19:57:19.61 ID:CAP_USER9.net
    偉大な先人たちの声は迷えるルーニーに届くのか?

    マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドで、現在はアイルランド代表でアシスタントコーチを務めているロイ・キーンは、去就が注目されているイングランド代表FWのウェイン・ルーニーがまだヨーロッパのトップレベルで活躍できるとし、アジアに向かうべきではないと訴えた。
     
    ルーニーは現地1月21日のストーク戦で通算250得点のクラブレコードを更新したものの、プレミアリーグでは昨年12月17日のウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦を最後に先発出場がなく、指揮官のジョゼ・モウリーニョからの信頼を勝ち得ていない。
     
    2004年夏から12年半に渡ってマンチェスター・Uの主力に君臨したものの、ここにきてキャリアの岐路に立たされている背番号10には、中国の移籍の噂が絶えない。
     
    『BBC』や『デイリー・メール』など複数のイギリスメディアは、ルーニーの代理人であるポール・ストレトフォードはすでに中国入りしていると伝え、現地時間2月28日でクローズする中国の移籍期限までに、広州恒大や北京国安、天津権健といったクラブへの加入が実現するかが注目されているところだ。
     
    だが、英紙『デイリー・メール』は、このルーニーの移籍騒動に異論を唱えるキーンのコメントを紹介している。
     
    マンチェスター・Uでルーニーと1年半に渡ってともに戦った往年の闘将は、イギリスメディア『ITV』の番組で、「中国に行くべきなんかじゃない。彼はまだイングランド、ドイツ、スペイン、イタリアのトップレベルでプレーできる」と、後輩に中国行きを再考すべきと呼びかけたのだ。
     
    さらにキーンは、「中国に行くのは狂気の沙汰だ。彼はまだ31歳だ。欧州のトップレベルで十分にやれる。それに金には困っていないだろう?」と目先の富を優先し、キャリアを無駄にすべきではないと指摘した。
     
    また、元アーセナルのDFで、現在は『ITV』や『BBC』などで解説を務めているリー・ディクソンも、「彼の気持ちは死んでいないし、問題は肉体的に下り坂かどうかということだ。(プレミアリーグとは)違うリーグが良いのかもしれないが、中国リーグではないよ」と、ルーニーの中国行きに反対した。
     
    偉大な先人たちの意見は、ルーニーの耳に届いているだろうか。期限まで残り1週間を切っていることもあり、『BBC』は今月中の中国移籍の可能性は低いとも報じているが……。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00022750-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 11:55:44.74 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWウェイン・ルーニーの代理人が、移籍交渉のために中国に渡ったようだ。22日、イギリスメディア『BBC』やイギリス紙『デイリーミラー』など複数のメディアが報じている。

    今月18日、ルーニーの中国移籍報道が浮上。昨年にも同様の噂がされており、今回は広州恒大や北京国安が移籍候補先に挙げられている。直近の公式戦3試合ではメンバー外となっており、退団の噂が加速してきている。

    今回の報道によると、ルーニーの代理人を務めるポール・ストレットフォード氏が中国入りした模様。同氏は同選手に興味を持つ複数のクラブと交渉していると見られ、今冬の中国市場閉幕を迎える28日までに移籍を実現させようと試みているようだ。また、中国の多くのクラブが週給60万ポンド(約8500万円)を準備しているという。

    今冬もチェルシーからブラジル代表MFオスカル、ボカ・ジュニオルスからアルゼンチン人FWカルロス・テベスらを“爆買い”し、市場を賑わせてきた中国クラブ。ルーニー獲得が実現すれば、間違いなく今冬最大の注目を浴びることとなるだろう。
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    SOCCER KING 2/23(木) 11:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554793-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 17:49:35.94 ID:CAP_USER9.net
    韓国の芸能界から、ちょっぴりかわいそうなニュースが届いた。

    「コスミック・ガールズ」は韓国出身者と中国出身者の計13人で構成される女性アイドルグループ。日本では「宇宙少女」という名で知られている。

    メンバーは4つのグループに分かれており、ソン・ユンソさんは"Joy"の一員だ。

    そんなユンソさんはかつて他のメンバーと一緒にファンとの交流会に出席したそう。そこで、こんな質問があったという。韓国『allkpop』が伝えている。

    「ねぇ、ユンソ。ズラタンって知ってる?」

    ズラタンとは、もちろんズラタン・イブラヒモヴィッチのこと。

    実はこのユンソさん、インターネット上でイブラヒモヴィッチに似ていると話題になったことがあるという。


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    日本人からするとあまり似ているようには見えないが、確かにそうした声があったそうだ。

    そしてこのほどユンソさんは再びファンとの交流イベントに出席し、心無いファンから同様の質問を受けたとのこと。ユンソさんはそう呼ばれることを気にしており、その場で涙を流し、会場を後にしたそうだ。その後、このファンはユンソさんに謝罪したという。

    ズラタン・イブラヒモヴィッチは整った顔立ちをしているが、さすがに女性に向かってする質問ではなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/02/22/cosmic-girls-unseo-kwm-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9.net
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

    写真

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:25:22.94 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのC・ロナウドが、対戦相手としてサンティアゴ・ベルナベウに戻ってきた元同僚に対して、「増毛した?」と問いかけたシーンが話題になっている。

    レアル・マドリーvsエスパニョールの一戦で、エスパニョールの正GKとして、サンティアゴ・ベルナベウに帰還したディエゴ・ロペス。同選手が元同僚と旧交を温めているシーンについて現地紙『マルカ』が取り上げている。

    D・ロペスはピッチに登場する前に、R・マドリーの元同僚と交流。クリスティアーノ・ロナウドはD・ロペスを見かけるとともに、頭上に視線を送ったあとに包容。「髪の毛が増えたね、3600本植えたんじゃないの?」とD・ロペスの薄毛をイジっている。

    その様子は『マルカ』の映像にしっかり収められており、アルバロ・モラタがC・ロナウドに対して「今の撮られていたよ」と告げると、C・ロナウドが照れながら顔を覆うワンシーンがあった。

    1981年生まれ、現在35歳のD・ロペスはR・マドリーの下部組織育ち。しかし、同世代にイケル・カシージャスがいたためにマドリードを去り、ビジャレアルやセビージャなどで評価を高めた。13-14シーズンには古巣に復帰し、イケル・カシージャスを押しのけて正GKとして活躍。その後、ミランに移籍した後、2016年からエスパニョールに在籍している。

    この試合は2-0でレアル・マドリーが勝利し、D・ロペスは古巣相手に結果で恩返しすることはできなかった。しかし、年下の元同僚から薄毛をイジられるほど、D・ロペスはR・マドリー時代にチームメートと良好な関係を築いていたようだ。

    http://m.goal.com/s/jp/news/73/スペイン/2017/02/19/32837102/

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 13:38:51.07 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)に加入後、初のハットトリックを達成したズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が、自分は人気映画の登場人物インディ・ジョーンズ(Indiana Jones)に匹敵すると語った。

    米俳優ハリソン・フォード(Harrison Ford)が映画シリーズ「インディ・ジョーンズ」の中で演じた架空の考古学者インディ・ジョーンズは、冒険を繰り広げて最後は戦利品を手にするが、さまざまなクラブで活躍したキャリアの中で、イブラヒモビッチもまた多くのトロフィーを獲得してきた。

    イブラヒモビッチは、16日に3-0でサンテティエンヌ(AS Saint-Etienne)に勝利したヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦で、チームの全ゴールをたたき出した。これでイブラヒモビッチは、昨夏オールド・トラフォード(Old Trafford)にやってきてから公式戦での通算得点数を23としている。

    ユナイテッドはヨーロッパリーグに加え、来週末に行われるサウサンプトン(Southampton FC)とのイングランド・フットボールリーグカップ(England Football League Cup 2016-17)決勝でも、優勝候補に挙がっている。

    ユナイテッド加入後、すでにFAコミュニティーシールド(FA Community Shield 2016)のタイトルを獲得しているイブラヒモビッチは16日の試合後、「どのトロフィーも自分にとってはとてつもないもの。どこであっても勝ち取ったものはそうだし、ここで何かを勝ち取れれば最高に幸せになるだろう」と語った。

    オランダ、イタリア、スペイン、フランスの各国リーグ戦を制覇しているイブラヒモビッチは、「いく所々で勝っている。おれはインディー・ジョーンズのようなものさ」と続けた。

    また自身のハットトリックについては、「良い気分だ。チームメートにはかなり助けてもらった。今日はオープンな試合で、良い結果を手にできたことが大きかった。第2戦にこの流れをつなげることができる。3-0の勝利で3点を決めたからうれしいね。まだ多くの試合が残っているから、今のプレー状態を継続できるようにしていきたい」と喜びを語った。
    【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-02-18_16h43_00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000018-jij_afp-socc
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