海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:57:29.26 ID:CAP_USER9.net
    夏に大金が動く?

    夏が来るたびに、ネイマールの周辺は騒がしくなる。バルセロナでプレイするブラジル代表FWが、今夏の退団を視野に入れているようだ。

    2013年にサントスからカタルーニャへと渡ったネイマールの電撃移籍を確信しているのは、他でもないレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だという。

    仲介者から情報を仕入れたという同会長は、ネイマールの電撃退団が今夏に実現することになると友人へ漏らしたようだ。

    スペイン『Don Balon』が報じている。曰く、ネイマールは金銭面よりも野心によって退団を決意するとのことだが、レアル・マドリードは約240億円を要する同選手の獲得レースには参戦せず、パリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドがライバルの弱体化を成功させることに期待しているという。

    これまでにも幾度か報じられてきたネイマールの移籍話だが、現在の彼はカンプノウでの美しいフットボールを心から謳歌しているようにも見える。

    果たしてメガクラブによるネイマール強奪計画は奏功するのだろうか。今後の展開に注目だ。
    GettyImages-632432208-min
    https://www.theworldmagazine.jp/20170216/01world/spain/112258
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 19:42:04.85 ID:CAP_USER9.net
    イングランド代表で活躍し、プレミアリーグではリヴァプールやマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたマイケル・オーウェンは、2004年にチェルシーにやってきた元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバの活躍によって、プレミアリーグでの新しいストライカー像が生まれたと『FourFourTwo』の中で話している。

    ドログバはマルセイユからチェルシーにやってくると、当時チームの指揮を執っていたモウリーニョ監督が好んで採用した4-3-3のシステムのワントップの位置で起用され、鮮烈な活躍を見せた。

    オーウェンは、このドログバのワントップとしての活躍が、それまでのイングランドで主流であった4-4-2のシステムを各クラブが放棄するきっかけになったとみているようだ。

    「私がユースチームでプレーしていた頃は、2人のストライカーが同時に起用されることが当たり前だった。背の高いフォワードと背の低いフォワードだ」

    「でも、ドログバがチェルシーにやってきたことで、人々のストライカーに対する考え方は変わったと思う。監督は足元も器用な大型のストライカーを獲得すれば、ワントップが実現することに気付かされたんだ」

    ドログバは2度にわたってチェルシーに在籍し、数多くのタイトル獲得に貢献した。2004年からの7年間ではチャンピオンズリーグや、4度のプレミアリーグ。そして2014-2015シーズンに1シーズン限りで復帰した際にはプレミアリーグとリーグカップの2冠をクラブにもたらした。

    スピードと得点感覚に優れるが、上背はなかったオーウェンとしては、もう少しドログバの登場が遅れて4-4-2のフォーメーションの下でプレーする機会が多ければ、もっと活躍できたのではとの思いもあるのかもしれない。
    2017-02-16_20h58_16
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010004-goal-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 06:51:18.43 ID:CAP_USER9.net
    甘いマスクと正確な右足のロングフィードで一時代を築いたデビッド・ベッカム(41)がスキャンダルにまみれている。ピッチの右サイドを主戦場とした元イングランド代表キャプテンは、引退後、ユニセフの親善大使を務めるなど、チャリティー活動に力を入れてきた。ただ、これが善意によるものではなく、「ナイト」の爵位欲しさだった疑惑が持ち上がっているのだ。

    ■日本でいえば「人間国宝」

    ベッカム側は、疑惑の根拠となったメールについて「ハッキングされ、不正に加工された」と強調。私利私欲に基づいた慈善活動はしていないと反論しているが、そもそも「ナイト」には、どんな特権があるのか。英国事情に詳しいジャーナリストの林信吾氏は、「文化、芸能、スポーツなどの分野で際立った業績を残した人に与えられるもので、日本でいえば『人間国宝』が一番近いでしょうか。正式に貴族に列せられるものではなく、準貴族と訳されたりします。上院(貴族院)の議席を与えられるわけではありませんし、世襲もできない。これといった特権はありません」と言う。

    唯一、あるとすれば、新聞記事などで表記される場合、名前の頭に「Sir(サー)」がつくこと。免許証やパスポートはもちろん、オフィシャルな招待状の名前も「Sir」から始まるようになる。ポール・マッカートニーもミック・ジャガーもエルトン・ジョンも、みんな正式には「サー」が付くのだ。これが人によっては気持ちいいことらしい。

    「たったそれだけなのですが、爵位に執着する英国人は決して少なくありません。かつては、保守党に多大な献金をしたのに叙勲されなかったことを怒りまじりに話し、ひんしゅくを買った人もいました。ただ、ベッカムぐらい活躍した選手であれば、いずれはもらえたと思いますが……」

    イングランドのクラブに初めて欧州タイトルをもたらした往年の名選手ボビー・チャールトンも、「Sir」を授けられたのは60歳近くになってからだった。あと20年、待てなかったか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/199593

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 21:49:12.86 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグでパリ・サンジェルマンに0-4と敗戦した。FWネイマールは、逆転での突破が困難であることを認めている。

    14日に再開したCLは衝撃的な幕開けとなった。バルセロナが敵地パルケ・デ・プリンシペスでパリSGに大敗。3月8日に控えるセカンドレグを前に、奇跡の逆転劇が必要な状況に追い込まれた。

    ネイマールはミックスゾーンで母国メディアに対して口を開いた。スペイン『アス』がそのコメントを伝えている。

    「消化するのが難しい、異常な試合だった。パリSGは何度もチャンスをつくり、あれだけのゴールを奪った。素晴らしい試合をした彼らの手柄だよ。僕たちは次の試合に気持ちを切り替えなくては。この状況を変えるためにね」

    「すごく難しい状況だ。ほぼ不可能だろう。だけど、あきらめることはできない」セカンドレグに向けてどういった準備をするかと問われたネイマールは、答えに窮した。

    「こういう状況で試合の準備をするのは難しいよ。相手に4点のアドバンテージがあるからね。キャリアで似たような経験をしたことはないと思う。だから質問には答えられない。

    僕に言えるのは、僕たちが全力で次の試合に臨むということだけだ」

    GOAL 2/15(水) 18:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000025-goal-socc

    写真

    BarcaTV【UEFAチャンピオンズリーグ第1戦】パリSG vs バルセロナ
    SPORTSチャンネル
    2月17日(金)20:00 ? 23:00
    https://abema.tv/channels/world-sports/slots/8ZnpZWa4Q6Lwiw
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9.net
    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。
    2017-02-15_22h01_08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/14(火) 06:37:41.17 ID:CAP_USER9.net
    新天地ニースで前半戦は活躍も、同僚エイセリックが現在のバロテッリを一刀両断

    元イタリア代表の悪童FWマリオ・バロテッリは、リバプールから移籍金ゼロで厄介払いをされる形でニースに加入し、今季リーグ13試合で9ゴールと復調の気配を見せていた。3位と好調なチームをけん引する働きを前半戦は披露していたが、移籍から1年も経たないうちに問題児に逆戻りしてしまったようだ。

    同僚のMFバタンタイン・エイセリックが、衛星放送「ビーイン・スポーツ」でバロテッロの現状を告発している。

    「バロテッリはもっと組織について考えないといけない。もう少しハードワークすべきだ。上手くいかない時にヘッドダウンしてギャンブルに出る傾向があるのは情けない」

    チームの戦況を顧みずに無謀な単騎突破を仕掛けるうえ、守備面での貢献度が低いバロテッリを一刀両断している。バロテッリは8日のサンテティエンヌ戦(1-0)で後半37分から途中出場したが、12日のレンヌ戦(2-2)では風邪で欠場が発表されていた。

    「残念ながら正直にならねばいけない。私は真実を話している。彼のトレーニングを見ているが、下を見て回りを見ないのは情けない。彼は本当に素晴らしい選手なのに。彼は我々と無関係でありたいと振舞っているように思える。本当に残念だ。こういう試合で彼は力になったはずなのに」

    エイセリックは、バロテッリのピッチ上での振る舞いに不満を漏らしている。得点ランク8位タイと活躍した前半戦から一転、今では鼻つまみ者になってしまった。

    ベンチ外の理由は風邪ではなく…

    「監督がチームに多大な貢献を求めていることを知っている。手抜きするような選手を彼は受け入れたりしない。マリオ・バロテッリを見れば分かることだ」

    エイセリックはバロテッリのベンチ外の理由が風邪ではなく、独善的な振る舞いを続けるイタリア人ストライカーの姿勢が、リュシアン・ファーブル監督の逆鱗に触れたことを示唆している。

    イタリアサッカー界の希望の星と期待されたスーパーマリオは、フランスリーグでキャリアを立て直すことに失敗してしまうのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00010015-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/13(月) 21:30配信

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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 16:17:56.60 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するスウェーデン代表FWのズラタン・イブラヒモビッチが、他競技のアスリートに飛ばしたジョークが話題となっているという。スペイン紙『ムンドデポルティーボ』が伝えている。
     
    これまでに数々の名言(迷言?)を残してきたイブラヒモビッチが今回挑発したのは、なんと格闘技界のヒーローだ。
     
    同紙によれば、UFCの2階級王者のコナー・マクレガーと元ボクシング世界王者のフロイド・メイウェザーに対し、「2人のドラマ作りにはうんざりだ。あいつらは俺と闘えばいんだ。どうなるか見てみようじゃないか。きっと2人とも病院に直行することになる」と、驚きのコメントを残したのだ。
     
    そもそもイブラヒモビッチが、刺激的なコメントを残したのには理由がある。マクレガーとメイウェザーのボクシング戦が、これまで噂ばかり先行する状態にあるからなのだ。
     
    イブラヒモビッチが口出ししたドリームマッチは、2016年11月下旬にマクレガーが、49戦無敗のまま2015年に現役引退したメイウェザーに対戦を要求。カリフォルニア州限定のボクシングライセンスを取得するなど本気ぶりアピールし、格闘技界で大きな話題となった。
     
    しかし、これに対して2月24日に40歳になるメイウェザーは「俺は引退生活を楽しんでいる。向こう(マクレガー側)はこちらの要求する数字を知っている。俺の報酬は1億ドル(約115億円)だ。交渉の主導権はこちらにある」と高額なファイトマネーを要求して、挑戦を固辞した
     
    この高圧的な態度にUFC代表を務めるダナ・ホワイト氏が「メイウェザーに主導権があるというのであれば、一体どういう主導権だ?」と話し、「いいか、フロイド。これは正式なオファーだ。我々は君に2500万ドル(約29億円)、そしてコナーに2500万ドルを払ってやる」と具体的なオファーをし、世紀の一戦の開催をサポートすることを明言した。
     
    さらにマクレガーが「メイウェザーとパッキャオが戦った試合が5億ドル(約575億円)規模の興行だったなら、俺とメイウェザーの試合は10億ドル(約1150億円)だ。ファンは金を払うさ。俺はロープのあるリングに上がり、グローブをはめる。とにかく、メイウェザー戦以外は眼中にないんだよ」と強気な発言をすれば、メイウェザーも「リングでなら」と態度を軟化させ、試合開催に向けて二転三転している状況なのだ。
     
    こうした経緯がありながら、いまだ正式決定に至っていないことに対し、「うんざり」とコメントしたイブラヒモビッチは、いわばファンの声を代弁した格好だ。
     
    今シーズンはプレミアリーグで24試合15得点を挙げるなど、35歳とは思えないタフさを披露しているイブラヒモビッチは、格闘界の王者に気を回すほど“舌”好調なようだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00022485-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 01:23:58.39 ID:CAP_USER9.net
    ■ロサンゼルスFCが獲得に年俸17億円を準備している模様
     
    レバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリートことハビエル・エルナンデスが、2018年から米MLSに参入するロサンゼルスFCへ移籍する可能性が急浮上している。

    同クラブは獲得に向けて年俸1500万ドル(約17億円)という破格オファーを準備しているようだ。スポーツ専門放送局「ESPN」のスペイン語版コンテンツを扱う「ESPNデポルテス」で放送されている人気番組「Jorge Ramos y Su Banda」の公式ツイッターアカウントが報じている。

    ロサンゼルスFCは2018年シーズンからMLSに新たに参加が予定されている。新クラブの目玉補強の候補に挙がっているのが、メキシコ代表の英雄チチャリートのようだ。

    プレミアリーグとブンデスリーガでゴールを量産してきた点取り屋に対して年俸17億円という高待遇を用意すると伝えられている。

    マンチェスター・ユナイテッドでプレー経験のあるチチャリートのニュースに英メディアも反応。英紙「ザ・サン」も取り上げている。

    チチャリートは「ブンデスリーガでは選手として、そして一人の人間として学ぶことが多くある」と語り、さらにUEFAチャンピオンズリーグでのプレー希望を明かすなど残留の意志を明かしているという。

    ■チチャリートに不満を抱える同僚も?
     
    しかし、レバークーゼンのチームメートの中には、チチャリートの振る舞いや貢献度の低さに不満を抱えている選手がいるという情報も伝えられている。そうした話が真実であれば、チチャリートが居心地の悪さを感じて、移籍を決断する可能性もあるだろう。

    11日の第20節本拠地フランクフルト戦では、先制点と2点目を続けざまに決めるなど存在感を発揮。今季リーグ戦ではここまで18試合に出場し、チーム最多の8ゴールを叩き出している。

    現在28歳という選手として最も脂の乗っているこのタイミングで、新たな挑戦を選択するのだろうか。

    Football ZONE web 2/12(日) 22:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170212-00010018-soccermzw-socc

    写真



    LAFC
    https://lafc.com/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 19:11:50.09 ID:CAP_USER9.net
    10日深夜放送のラジオ番組「バナナマンのバナナムーンGOLD」(TBSラジオ)で、バナナマンの設楽統が、相方の日村勇紀が取った行動に驚愕したことを明かした。

    番組では、コンビがよく履く靴の話題に入ったところで、設楽が「この人(日村)さぁ、頭おかしいんだよ」とこぼした。なんでも、サッカーブラジル代表のネイマールが白いシューズのかかと部分にサインしてくれたにもかかわらず、日村はその靴を他のものと同じように履いていたというのだ。

    日村によると、その当時ネイマールのサイン入りの靴を、ほかの靴と同じように下駄箱に入れていたらしい。そしてろくに確認もせず、その靴を取り出して履いてしまったのだとか。この話を知り、設楽は「普通に履くの!? 普通の日に、普通の感じで!?」と驚きの声を上げていた。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12663146/
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/12(日) 00:37:27.24 ID:CAP_USER9.net
    元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏が、“変わり果てた“姿になったとして各国メディアで話題となっている。

    現役時代のチラベルト氏はパラグアイ代表の守護神として活躍し、PKやFKからゴールを決める名物GKとしても知られていた。1998年と2002年の2度のワールドカップに出場し、98年大会のベストイレブンにも選出されている。

    2004年に現役を引退した同氏は現在51歳となっているが、今でも趣味としてサッカーを楽しんでいるようだ。だが英紙『ザ・サン』が6日付で掲載した同氏の現在の写真により、現役時代とは様変わりしたその体型が注目を集めることになった。

    現役時代にも肉付きの良い体格を誇っていたチラベルト氏だが、現在の姿はさらに一回り大きなものとなっているようだ。近年でもピッチ外ではメディアに姿を見せることもあったが、GKとしてプレーしている場面の写真が出回ったことで改めて強烈な印象を与えたようだ。各国メディアは「チラベルトに何が起こった?」「信じられないような変身」「誰なのか分からない」とかつての名GKの変化を伝えている。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0211/fot_170211_6723497207.html
    フットボールチャンネル2月11日(土)20時49分




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