海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

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    1:Egg ★:2018/03/23(金) 12:42:35.43 ID:CAP_USER9.net
    ≪注目のコメント≫
    「クソ野郎だ」

    発言者:リース・ネルソン
    (アーセナル/イングランドU-19代表)

    若きドリブラーがやらかした。アーセナルの宿敵トッテナムに所属するデル・アリ向けに、突如としてデリカシーの欠片もない言葉を呟いたのだ。当然ながら自身のアカウントは大炎上。直後に該当ツイートを削除して「怒った人がいるなら謝る。実はハッキングされてね」と釈明したが……。敵地でのトッテナム戦ではブーイングは避けられそうにない。


    ≪ネルソンに捧げる“金言”≫
    「僕が心配しているのは、世界一の選手かというより、自分が良い人であるかどうか」

    発言者:リオネル・メッシ
    (バルセロナ/アルゼンチン代表)

    リプライを見るかぎりは、ネルソンの釈明を言葉どおりに受け取っている者はほとんどいない。たしかに、お騒がせなフットボーラーもファンの好奇心をくすぐる存在だが、品行方正な人物こそリスペクトを集めやすいもの。未熟な一面を露呈した格好の18歳には、メッシのこの金言を捧げたい。

    文:遠藤孝輔

    2018年3月23日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14472798/
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    1:豆次郎 ★:2018/03/23(金) 08:27:49.75 ID:CAP_USER9.net
    3/23(金) 8:16配信
    シャビアロンソ氏、脱税で懲役5年 罰金5・4億円

    元スペイン代表のシャビアロンソ氏が200万ユーロ(約2億7000万円)を脱税したとして、スペイン検察は懲役5年を求刑した。全額の納税に加えて、罰金400万ユーロ(約5億4000万円)の支払いも求めた。

    不正は同氏がレアル・マドリードに所属していた10~12年の肖像権収入に関連しているという。スペインでは近年、ロナルド(Rマドリード)やメッシ(バルセロナ)らも脱税容疑で捜査されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00157388-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/03/22(木) 20:21:22.25 ID:CAP_USER9.net
    陸上界のスーパースター、ウサイン・ボルト氏が、バルセロナFWリオネル・メッシを引き合いに出して自身の才能について語った。

    ボルト氏は、オリンピックで通算8個、世界陸上で11個の金メダルを獲得。2009年には100m走で「9秒58」の世界新記録を樹立した。2017年の世界陸上ロンドン大会を最後に現役を引退している。

    陸上界からの引退以降、憧れだったプロサッカー選手を目指しているボルト氏。レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのファンであることを明かしたが、選手としてはメッシに近いと考えているようだ。

    「メッシは凄い才能に恵まれている。僕がここ数年間学んだことや聞いたことによれば、クリスティアーノは現在の地位に到達するために努力をしなければならなかった。僕は(メッシのように)スピードや様々な才能を生まれ持っている」

    来週からドルトムントの練習に参加すると報じられているボルト氏は、ドイツでのプレーが夢であるマンチェスター・ユナイテッド加入に繋がると信じているようだ。

    「ドルトムントで何が起こるかはわからない。いつも通り全力を尽くすだけさ。僕はとても意思の固い人間だ。何かをしたいと思ったら、そこに行き全力を尽くすよ。僕は心からそのチーム(マンチェスター・ユナイテッド)でプレーしたいんだ。そして思いを伝えて、どうなるかを見守りたい。トライアルが終われば、彼(ジョゼ・モウリーニョ)に僕ができることを示すことができるからね」

    3/22(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000013-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/22(木) 10:24:56.69 ID:CAP_USER9.net
    カタール1部のアル・サッドに所属する元スペイン代表のシャビ・エルナンデスに現役引退の時が迫っている。スペイン紙『アス』が伝えた。

    38歳のシャビは、現在カタールでの4季目のシーズンを送っている。スペイン紙『アス』によると、今季は同選手にとって現役最後のシーズンとなるようで、今後は指導者としてのキャリアをスタートさせることが予想されている。

    そこで気になるのが、シャビの指導の対象となるチームがどこになるかということ。同紙によれば、現所属先のアル・サッドが最有力とされているが、一方で既に同選手はカタール代表の監督就任へ合意に至っているとも伝えられている。その場合には、2022年に同国で開催が予定されているW杯までの指揮が任されるようだ。

    またカタールで経験を積んだ後は、選手として17年間を過ごしたバルセロナへ今度は指揮官として帰還を果たすかもしれない。古巣での指揮を最大の目標としているシャビは、「できるだけ万全な状態」での監督就任を希望している。また、シーズン途中の就任や下部組織の監督就任、第2監督としての帰還は望んでいないようだ。

    “シャビバルサ”の始動時期は現段階では正確に予想することはできないが、最も現実的なのは2022年のカタールW杯以降であるようだ。それまで約4年の準備期間が用意されているが、その期間でかつてバルサの心臓と呼ばれたこの選手はどれほどの経験や知識を蓄えることができるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261801-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/22(木) 07:51:59.77 ID:CAP_USER9.net
    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

    まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

    しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

    2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

    3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

    4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

    そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

    メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/21(水) 18:37:33.60 ID:CAP_USER9.net
    人類最速の男ウサイン・ボルト(31=ジャマイカ)はこれまでも度々サッカーへの愛を公言してきた。マンチェスター・ユナイテッドに入団することが夢だと語り、欧州メディアによると今回の代表ウイークの間に、ドルトムントの練習(トライアウト?)にも参加するという。

    それに先がけ、ボルトは自身のツイッターにドルトムントのユニホーム姿でサッカーをプレーする映像をアップした。ジャマイカのグラウンドと思われる場所で、地元のチームに混じってボールを蹴るボルト。右クロスをヘディングでゴールするシーンもあった。

    そこには「最初の日からみんなが、オレにはできっこないと言い続けてきた」という一文と、#AnythingIsPossible(何だって可能)#DontThinkLimits(限界を考えるな)というハッシュタグが添えられていた。ただ、ボルトの挑戦を一刀両断で否定するレジェンドもいる。

    ESPN電子版がサッカー情報サイト「ソー・フット」の記事を元に報じたところによると、かつてバルセロナとスペイン代表を世界の頂点へと導き、38歳となった現在もアルサド(カタール)でプレーするMFシャビが、ボルトの挑戦を「不可能だ」と言い切っている。

    シャビは「私はウサイン・ボルトが大好きだ。素晴らしいアスリートで、フィジカルでは誰もかなわない。誰が彼より速く走れるというんだ」と前置き。その上で「失礼を承知で言うが、彼はサッカーのピッチでは違いを生み出すことはできない。判断の速さや、サッカーにおける頭の良さは、決してフィジカルでは置きかえることができない。それは不可能なんだ」と断言した。

    サッカー界の多くの人がシャビの考えに同調するとは思う。ただ、ボルトの破天荒な挑戦を温かい目で見守りたいと考える人も、案外多いのではないか、とも思う。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    3/21(水) 16:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155911-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/03/21(水) 12:50:28.07 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

    クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

    UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

    「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。

    代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。

    5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

    「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。

    そして最後にこのように締めくくった。

    「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

    3/21(水) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/20(火) 22:04:19.73 ID:CAP_USER9.net
    シャルケに所属しているMFベンジャミン・スタンブリが、パリ・サンジェルマン時代に同僚だったズラタン・イブラヒモビッチについて『Goal』で語ってくれた。

    スタンブリとイブラヒモビッチは、2016年にパリ・サンジェルマンでチームメートとしてプレーしていた。普段から歯に衣着せない発言で注目を集めているイブラヒモビッチだが、スタンブリがマッサージ中に起こった仰天エピソードを明かした。

    「僕たちが一緒にマッサージを受けているとき、テレビにズラタンが写ったんだ。彼はフランス語が得意じゃないから、アナウンサーの言っていることを僕が翻訳してあげたんだ。『テレビではあなたをパリの王様だと言っています』ってね」

    「僕は彼がそのことを聞いて喜ぶと思ったんだ。だってそれは多くの人が彼のことを愛している証じゃないか。でもズラタンは違った。彼は突然、顔を真っ赤にして僕に怒鳴りつけてきたんだ。『王様だと? ふざけるな! 俺は神様だろうが!』ってね。このとき僕は、彼がとんでもない人間だということに気がついたよ」

    イブラヒモビッチはアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、そしてPSGでリーグ制覇を成し遂げている。スタンブリは練習後のエピソードを例に出し、試合以外のことでも結果にこだわる優勝請負人の勝者のメンタリティを絶賛している。

    「ズラタンはどんなときでも勝利を欲している。それは試合の時だけじゃない。一度、ペットボトルを投げて誰が最初にゴミ箱に入れられるか競争したことがあるんだけど。フットボールとは関係ないちょっとした息抜きの遊びであっても、彼は常に勝利を狙ってくるんだ」

    膝の負傷から復帰するためにコンディションを整えているイブラヒモビッチは、今シーズンここまで7試合の出場にとどまっている。自身を神と称した優勝請負人は、ケガからトップフォームを取り戻してマンチェスター・ユナイテッドを優勝に導くことができるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00010007-goal-socc
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