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    カテゴリ: 海外サッカー選手

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    1:風吹けば名無し:2018/01/20(土) 08:04:01.76 ID:cldnLOjv0.net
    「AS」紙がアンケートを実施、3分の2が残留を求めない

    「クリスティアーノに残留してもらいたいか?」という二択の緊急アンケートを展開したのは、
    スペイン紙「AS」の電子版だ。投票数は日本時間の19日17時の段階で約12万9000だが、「Si(イエス)」と答えたのは32.9%、「No」が67.1%という衝撃の結末となった。ロナウドはマドリディスタの3分の2から、放出止むなしとの結論が出されている。

    同紙の英語版の残留アンケートでも「残留」が42.13%、「移籍」が57.87%と、英語圏でもロナウド放出が過半数を占めている。古巣マンチェスター・ユナイテッド移籍を切望しているとされるロナウドは、今季の不振ぶりからマドリディスタからの支持を急速に失っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00010013-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/19(金) 21:31:45.01 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスチアーノ・ロナウドは、契約延長を巡ってフロレンティーノ・ペレス会長と衝突し、古巣マンチェスター・ユナイテッドへの復帰を検討しているといわれる。

    スペイン紙『アス』によると、同国のメディア『セクスタ』は現地時間1月18日、マンチェスター・Uも「C・ロナウド復帰大作戦」にゴーサインを出したと報じた。
     
    2017年のC・ロナウドは、クラブ通算12度目の欧州制覇やクラブワールドカップ連覇に貢献し、自身は2年連続通算5度目のバロンドール受賞と、数々の栄光を手にした。それだけに、リオネル・メッシらとのサラリー差が不満で、契約を更新しないペレス会長に「騙された」と感じていると騒がれている。
     
    シーズン後の去就が取り沙汰されるC・ロナウドの新天地候補は、2003年から09年まで在籍したマンチェスター・Uだ。だが、彼の獲得には莫大なコストがかかるのは言うまでもない。そのため、実現は難しいとの声もあった。
     
    しかし『セクスタ』によると、マンチェスター・UはC・ロナウド復帰に要するコストを試算。移籍金2億ユーロ(約260億円)を含め、合計で4億ユーロ(約520億円)と計上し、メディアでのインパクトやマーケティングによって投資額を取り戻せるとの結論に達したという。
     
    また報道では、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督も、マドリーで共闘した同胞であるC・ロナウドの加入を了承したとされている。
     
    取引が実現すれば、マドリーにとっては一大事だ。だが、サポーターの心もC・ロナウドから離れつつあるのかもしれない。アス紙のアンケートでは、約13万人のうち、67パーセントものファンが「(マドリーでのプレーを)続けるべきではない」と回答した。実に7割近いサポーターが、C・ロナウドの移籍を容認しているのだ。
     
    長年にわたりエースとして君臨してきたC・ロナウドが、ついにスペインの地を去ることになるのか注目される。
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    1/19(金) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034901-sdigestw-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:23:59.06 ID:w+qo0Bts0.net
    ネイマール「ん…」

    これが現実
    2:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:24:40.37 ID:uH99WtlDp.net
    さらには2アシストまで決めてブーイングされる男
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 06:59:37.05 ID:CAP_USER9.net
    クリスティアーノ・ロナウドはレアル・マドリードとの契約更新に向けてクラブに新契約の条件を提案するようだ。

    CR7はマドリーに残留するためにレオ・メッシと同等の給料を求める。CR7は既に自身の代理人にマドリーの幹部達へ提出する契約更新の提案を準備するよう指示している。

    『El Mundo』紙の報道によると、CR7は自身を世界最高の選手として考えているため、わずか2,100万ユーロ(約28億円)という給料は敬意の欠如だと捉えているという。CR7は少なくともメッシと同等の固定額4,000万ユーロ(約54億円)の給料を望んでいる。

    CR7はチャンピオンズリーグを獲得した昨シーズン終了後、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスが契約条件の改善を約束した事を忘れていない。その約束は未だ果たされておらず、CR7は我慢の限界に達している。

    CR7は世界最高の選手は世界最高の給料を受け取るべきだと考えている。彼は十分な評価をされていると感じておらず、さらにはこの状況が自身のパフォーマンスに影響していると考えている。

    それ故、もしそのようにならない場合、彼は来夏にレアル・マドリードを離れて古巣のマンチェスター・ユナイテッドに戻るつもりがあるという。今後の動向に注目しよう。

    2018年01月17日07時21分
    http://sport-japanese.com/news/id/14870

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    クリスティアーノ・ロナウドがレアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスの態度に憤慨している。

    ロナウドは、もし会長ペレスが約束を守らず、契約上の金銭的な増額が果たされないのであれば、マドリー退団に前向きである。ロナウドと会長ペレスの決裂は日に日に明らかになっており、その溝は深まるばかりである。

    テレビ番組『El Chiringuito』によれば、ロナウドはレオ・メッシやネイマール並みの年俸をマドリーに対して求め、もしこの要求が受け入れられなければロナウドは今シーズン終了時点でマドリーを退団する意思を見せているということである。

    そして、「ロナウドは、これまでになく憤慨し、がっかりしている。彼らは交渉もしておらず、多少のコンタクトがある程度である。ロナウドがクラブのやり方を気に入っておらず、会長は自身を必要としていないと考えている」とジャーナリストのエドゥ・アギーレは番組内で説明している。

    また同番組内で、会長ペレスはロナウドに残留して欲しいものの、彼の要求額を払うことに対してはネガティブな反応であると語られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00010004-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 07:51:42.79 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWロナウジーニョは、正式に現役を引退することになった。代理人である実の兄が明かしている。

    昨年12月に、2018年内での現役引退を表明していたロナウジーニョ。そして、実兄で代理人を務めるロベルト・アシス氏は『オ・グロボ』で、ブラジル代表やバルセロナなどで活躍した弟の正式な引退を発表した。

    「弟はフットボールをやめる。これでおしまいだ。今は彼の引退にふさわしい場をどうするかについて考えている。たぶん、ロシアでのワールドカップの後、8月ぐらいになると思う。素晴らしく、盛大なものにしたいね。我々は今後、ブラジルやヨーロッパ、アジアでいくつかのイベントに参加する予定だ。それに、ブラジル代表との共演も準備している最中だ」

    「(長年スポンサーを務めてきた)ナイキもこのプロジェクトに参加予定だ。今はスケジュールを調整している段階で、まだ何の詳細も決まっていない」

    2003年からプレーしたバルセロナでは、リーガ・エスパニョーラ連覇やチャンピオンズリーグ優勝を経験。2005年には、バロンドールを受賞した。また、ブラジル代表として97キャップ、33ゴールを記録。2002年には、母国をワールドカップ優勝に導いている。

    2015年にフルミネンセを退団して以降、フリーとなっていたロナウジーニョ。試合中、常に笑顔でプレーを楽しみ続け、そしてファンを楽しませ続けたファンタジスタが、37歳でその偉大なキャリアに終止符を打った。
    2018-01-17_08h17_08
    1/17(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000032-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

    ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

    ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

    さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 23:02:12.38 ID:CAP_USER9.net
    ウェールズサッカー協会(FAW)は15日、ウェールズ代表新監督にレジェンドでもあるライアン・ギグス氏(44)を招へいしたことを公式ツイッター(@Cymru)で発表した。契約期間は4年間となる。

    ギグス氏は、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッドの下部組織で育ち、1991年にトップチームへと昇格。2014年7月に引退するまで、ユナイテッド一筋でプレーを続けていた。

    引退後、ユナイテッドのアシスタントコーチや暫定監督を務めていたギグス氏。ウェールズ代表は、2016年のユーロに初出場を果たすとベスト4に進出。

    しかし、チームを長らく率いていたクリス・コールマン監督は、ロシア・ワールドカップの出場権を逃したこともたり退任。サンダーランドの監督に就任していた。

    空席となっていたウェールズ代表監督の椅子だったが、母国のレジェンドに2022年のワールドカップ出場を託すようだ。

    超ワールドサッカー / 2018年1月15日 22時35分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_301306/

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 19:07:11.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

    C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

    その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

    だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

    バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。
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    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/15(月) 18:31:38.50 ID:CAP_USER9.net
    1/15(月) 18:11配信
    ネイマールを狙っているマドリー、PSGに大金とCR7を差し出す見込みか?ロシアW杯後に交渉の見込みレアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、まだネイマール獲得を諦めていない。


    『El Larguero』によれば、会長ペレスはPSGを納得させるためにお金だけでなく、クリスティアーノ・ロナウドもオファーにつけようとしている見込みである。

    会長ペレスは、ロシアワールドカップ後に交渉に踏み出すとされており、そのオファーには大金が用意されることになる。また、同様にトッテナムのハリー・ケイン獲得にはガレス・ベイルを引き換えに出すことも会長ペレスは考えている。

    同氏は、バロンドール授賞式の際にネイマール獲得への興味を隠すこともなく、PSGの怒りを買っている。そして、PSGはバルサから移籍金2億2,200万ユーロ(約298億円)で獲得したネイマールの移籍について交渉をする気はないようである。

    なお、ネイマール獲得を会長ペレスは昔から目論んでおり、バルサに加入する前から獲得を試みている。今回はまず、2月に行われるチャンピオンズリーグで相手を破り、PSG内に不協和音を生じさせようとしている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010009-sportes-socc

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