海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: 海外サッカー選手

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 23:02:05.76 ID:CAP_USER9.net
    レアル・ソシエダの元ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイは、マンチェスター・ユナイテッドで華々しいデビューを飾り、将来を嘱望されるタレントの一人だった。

    しかし、その順調なキャリアに歯止めがかかる一つのきっかけは、2014年にユナイテッドの監督に就任したルイス・ファン・ハール監督の存在だった。英紙「デイリー・メール」のインタビューで、当時の苦悩を振り返っている。

    ヤヌザイは2013-14シーズンに、デイビッド・モイーズ元監督の下でトップデビューを飾った。左利きのドリブラーは瞬く間に頭角を現し、14年5月にはコソボやイングランドなど複数の選択肢があったなかでベルギー代表を選択し、そのままブラジル・ワールドカップ(W杯)にも出場した。

    順調にキャリアを歩むなかで、恩師モイーズ氏が解任され、翌シーズンにファン・ハール政権が誕生したことは人生の大きな転機となる。自由を与えられていた頃とは異なり、規律正しいオランダ人指揮官の下ではそれまで以上に守備のタスクを要求されるなど、適応に苦しんだ。

    「以前と同じような自由が全くなかった。ウインガーには自信が必要だった。監督からは『行け、人を捕まえろ』と言われ、彼はゆっくりとしたパスゲームをするばかりだった」

    「何人かはサッカーを楽しめていなかった」

    ファン・ハール監督の守備的で、ポゼッションを重視する戦術に戸惑いを隠せなかったというヤヌザイ。「難しかった。何人かの選手はサッカーを楽しめていなかった。監督とは難しい内容のミーティングを何度もしたよ」と振り返り、サッカーを楽しめる状況ではなかったと語っている。

    「フラストレーションが溜まっていたし、みんな僕が1年目のアドナンとは違うことを分かっていた。僕は時々、ただ突っ立っているだけだった。一生懸命トレーニングしても、その後にはメンバーから外れた。若い奴には受け入れるのは難しかった」

    ユナイテッドで出番を失ったヤヌザイは、2015-16シーズン途中に日本代表MF香川真司の所属するドルトムントへ期限付き移籍。さらに翌シーズンにはモイーズ監督が率いるサンダーランドへ武者修行に出た。そして今夏には、ついに完全移籍という形でソシエダへ移籍し、下部組織から育った“赤い悪魔”に別れを告げた。

    22歳にして、すでにサッカー選手としての酸いも甘いも噛み分けてきたヤヌザイ。超逸材として期待を集め、W杯にも出場した男は再び欧州最高峰の舞台に返り咲くことができるのだろうか。

    9/26(火) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010017-soccermzw-socc

    写真

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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9.net
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

    PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
    そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
    これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
    しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
    彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
    問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
    国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
    いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。
    2017-09-26_20h07_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/25(月) 19:01:08.54 ID:CAP_USER9.net
    パリSGのFWエジソン・カバーニとFWネイマールによるPK騒動を収めるため、ナセル・アル・ケラフィ会長が一つの提案をしたようだ。『El Pais』が伝えている。

    “事件”は17日に行われたリーグ1第6節リヨン戦で起こった。後半38分、PA内でFWキリアン・ムバッペがファウルを誘ってパリSGがPKを獲得。カバーニがボールを拾ってペナルティースポットに向かったが、その場から不服そうに立ち去るネイマールの姿が確認され、キッカーを巡って言い争いがあったと報じられていた。

    そんな状況の中、ケラフィ会長が出した提案というのが、カバーニがネイマールにPKを譲れば、ボーナスとして100万ユーロ(約1億3000万円)を支払うというもの。だがPKを譲るだけでなく、リーグ1の得点王になることが条件に盛り込まれていたこともあり、カバーニはこのオファーを拒否したようだ。

    さらにケラフィ会長はネイマールの元に関係者を送り、説得を試みたようだが、ブラジル代表FWが納得することはなかったとされている。果たして、次のPKでキッカーを務めるのは誰になるのだろうか。
    2017-09-25_20h59_30
    9/25(月) 18:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644468-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 08:44:28.24 ID:CAP_USER9
    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールのサラリーが明らかになった。『フットボール・リークス』が報じている。

    ネイマールは8月、バルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)でパリSGに加入。これは、当時の最高額である2016年夏にマンチェスター・ユナイテッドに移籍したポール・ポグバの移籍金を大きく上回るフットボール史上最高額となる。さらに、ブラジル代表FWは給与面でも手厚い優遇を受けていることが分かった。

    週末に公表された『フットボール・リークス』によると、ネイマールの月給300万ユーロ(約4億円)以上を受け取っており、年俸に換算すると3680万ユーロ(約49億円)にも及ぶ。日給にすると10万ユーロ(約1300万円)となり、時給では4000ユーロ(約54万円)程度が支払われる計算になる。

    なお、ネイマール以上のサラリーを貰うフットボーラーは元アルゼンチン代表FWのカルロス・テベスのみ。上海申花でプレーする同選手は3840万ユーロ(約51億円)を受け取っており、世界で1番の高給取りとされている
    2017-09-25_10h35_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010005-goal-socc
    9/25(月) 8:17配信

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 18:35:32.85 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界の「史上最高額男」ネイマール(パリSG/ブラジル代表)が、ベルリン発の人気ストリートカルチャー系のWEBサイト『HIGHSNOBIETY』に登場した。
     
    インスタグラムのフォロワーが8000万人を超えるなど、いまやサッカー界を超越した世界的アイコンとなったネイマールは、サプライヤーである『ナイキ』の新しい「Tech Packコレクション」を身に纏って撮影に応じ、さらにファッションや音楽に関する興味深いインタビューに答えた。
     
    ファッション好きで、とくにスニーカー愛好家として知られるネイマールは、「いつも新しい服と靴に興味あるし、ファッションは楽しいね。性格がスタイリングにも出てくる」とコメント。自身のスニーカー・コレクションの数については、「正確な数は分からないけど、すごくいっぱい持っているよ。クラシックなのもニュースタイルなものも好きなんだ」としたうえで、一番のお気に入りはナイキの『VaporMax』だと語った。
     
    また、「サッカー界でもっともスタイリッシュな男性は?」との質問には、バルセロナとブラジル代表でともに戦い、今夏からパリSGでもチームメイトとなったダニエウ・アウベスの名前を挙げた。
     
     さらに、親交のあるジャスティン・ビーバーについても発言。昨年6月、カナダ出身の大物アーティストは、ネイマールとのリフティング動画をSNSにアップして大きな話題となった。
     
    「彼はサッカーが上手いんだよ。本当に速いし、技術もある。本格的なトレーニングを積んでいたら、プロフットボーラーになっていた可能性もあると思うね。僕とビーバーの職業が逆だったら? そのアイデアはどうかな(笑)。彼はステージ、僕はピッチで表現するのが得意だから」
     
    最後は「ミュージシャンでサッカーチームを組むなら誰を選ぶ?」とのクエスチョン。ナイキとのコラボレーションでミックステープを発表するなど音楽に対する関心も高いネイマールは、ポップス、ヒップホップ、サンバなど多彩なジャンルのアーティストを選んだ。
     
    「キーパーはジェイ・Zにやってもらおう。ディフェンダーはベロ、DJキャレド、ケンドリック・ラマー、トラビス・スコット。中盤はジャスティン・ビーバー、ウェズリー・サファダオ、ブルーノ・マーズ、フォワードはチアグイーニョ、ペリクレス、ドレイクかな」

    9/23(土) 17:51配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030303-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/22(金) 21:30:58.61 ID:CAP_USER9.net
    パルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第6節オリンピック・リヨン戦を2-0で勝利したあと、エディンソン・カバーニと衝突したネイマールだが、水曜日のトレーニングセッションの際、チームメートの前で謝罪したようだ。

    ネイマールとカバーニが2人で話し合う

    リヨン戦でフリーキックとペナルティキックをどちらが蹴るかで揉めたカバーニとネイマール。ペナルティキックが失敗に終わったあとには一触即発の状況を迎え、チアゴ・モッタとマルキーニョスが止めていなければ両者はピッチで殴り合っていたかもしれない。

    フランス紙『レキップ』によると、2日間のオフを過ごしたあとのトレーニングで、ネイマールはキャプテンで同胞のチアゴ・シウバに通訳という形で力を借り、チームメートに対してカバーニとの衝突を謝罪したようだ。

    トレーニング前にはウルグアイ人ストライカーとも言葉を交わしている。その夜にはダニエウ・アウヴェスが中心となり、チームで夕食をともにしたという。

    9/22(金) 21:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010010-mdjp-socc

    写真
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 19:39:22.43 ID:CAP_USER9.net
    [香港 21日 ロイター] - サッカーの中国スーパーリーグ、上海申花に所属するアルゼンチン出身FWカルロス・テベス(33)が21日、フランスのテレビ局のインタビューに対して中国サッカーへの批判を展開した。

    テベスは今年1月に上海申花に加入し、1週間当たりの報酬が約75万ドル(約8420万円)という世界最高給のプレーヤーであると報じられた。しかし、加入後は13試合出場で3ゴールという成績にとどまっている。

    テベスは中国サッカーについて「欧州や南米では選手たちは子どものころにサッカーを学ぶが、ここではそうでない。そのため、技術面で優れているとは言えない」と述べた。

    また「彼らのサッカーは大きく違い、ファンによる扱い方も違う。50年後になっても、同じレベルに到達しているとは思えない」と中国サッカーの将来性にも疑問符をつけた。
    2017-09-22_20h58_33

    http://jp.reuters.com/article/tevez-on-soccer-in-china-idJPKCN1BX05A
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 17:30:47.86 ID:CAP_USER9.net
    17日に昨季王者チェルシーとアウェイで対戦したアーセナルはメスト・エジルが怪我で欠場、エースのアレクシス・サンチェスもベンチスタートだった。近年のアーセナルにおいてスーパースターだった2人がスタメンから外れることはマイナスなはずだが、意外にもアーセナルのサポーターの反応は良かった。

    特にターゲットになったのがエジルだ。エジルはアーセナルの中で最もテクニックのある選手の1人で、攻撃の質を大幅に高めてくれる。しかし英『Daily Mirror』によると、サポーターからはエジル不在の方が良い戦いをしているとの声が挙がっているようなのだ。

    チェルシー戦を見たサポーターからは、「アーセナルは非常に上手くやって勝ち点3に近づいた。なぜならエジルがピッチにいないからだ」、「誰もエジル不在に気付かなかった」、「エジル不在の方がチームはアグレッシブでエネルギッシュだ」といった声が挙がっており、エジルの代わりに右サイドに入ったアレックス・イウォビの方が走ってくれていたとの意見だ。

    英『sky SPORTS』によると、解説を務めるガリー・ネビル氏も「ヴェンゲルはタレントのネームバリューではなく選手の態度やハードワークでスタメンを選んだ。イウォビとウェルベックはリヴァプール戦でエジルとサンチェスがやらなかったことをやっていた」と語っている。エジルやサンチェスの方がアイディアは豊富だが、ハードワークの面でイウォビらの方を評価している。

    また同メディアのアンケートでも、「エジル抜きのアーセナルの方が良いか?」との問いにサポーターの63%がYesと答えている。サポーターはチェルシー戦の内容に一定の手ごたえを感じており、エジルにはやや逆風が吹いている。エジルの上手さは誰もが知るところなのだが、再びサポーターの信頼を取り戻せるか。
    GettyImages-844960508-1-min
    http://www.theworldmagazine.jp/20170918/01world/england/179951
    上昇傾向のアーセナルに渦巻く疑問――エジルは本当に必要か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030211-sdigestw-socc&p=3
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 17:26:26.49 ID:CAP_USER9.net
    今週19日火曜日、エディソン・カバーニはPSGでネイマールと繰り広げている対立に予想外の支持者を持った。それは予期せぬ形で同一件に介入してきたニースストライカー、マリオ・バロテッリだった。彼は明らかにカバーニ側につき、多くの人々を驚かせた。

    このイタリア人フットボリスタは自身の見解を示すために『Instagram Stories』を利用した。そこで彼はPKのシーンでキッカーを務める事を要求し、カバーニと言い争いをしたネイマールを直に非難した。

    「君はそれらを蹴る事を要求すらすべきではない。」
    バロテッリはネイマールに向けたその自身のメッセージをネイマールとカバーニの対立を取り扱った『L Equipe』紙の一面の写真の上に記した。

    興味深い事にバロテッリは数ヶ月前にニースとPSGの試合中にカバーニと直接、ピッチ上で衝突していたにも関わらずである。

    その当時、バロテッリはカバーニがファルカオのようなスターではないと口にしていたが、今回はネイマールがロッカールーム内の選手間の関係性を示すべき行動規範を尊重しなかった事に理解を示し、彼の側についた。
    2017-09-21_18h30_07
    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010014-sportes-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 13:38:50.17 ID:CAP_USER9.net
    今夏パリ・サンジェルマンにやってきたブラジル代表FWネイマールとDFダニエウ・アウベスの2人はチームを高みへ押し上げる存在になると期待されている。前者は誰もが知るスーパースターで、世界最高の選手の座を狙おうとする存在だ。後者はバルセロナとユヴェントスで数多くのタイトルを獲得してきた経験があり、その勝者のメンタリティをPSGにも持ち込んでくれるはずと期待されている。

    しかし、サポーターの中には2人がチームを破壊してしまうのではないかと不安視する声も挙がっているようだ。それを少し予感させたのが17日のリヨン戦だ。この試合ではフリーキックのキッカーの座を巡ってネイマールとエディンソン・カバーニが争ったが、なぜかそこにアウベスも介入。ネイマールが倒されてフリーキックを得ると、アウベスがボールを拾ってカバーニに渡すことを拒んだのだ。そして最後はネイマールにボールを渡したような格好となり、ブラジル代表コンビの行動には注目が集まった。

    こうしたネイマールとアウベスの行動がチームに悪影響を与える可能性もあるとの見方もあり、英『Daily Mail』はサポーターがドレッシングルームの雰囲気が破壊されるのではと懸念していることを取り上げている。

    同メディアによると、サポーターからは「ネイマールとアウベスは派閥を生み、チームに混乱をもたらすだろう」、「この2人がカバーニ売却へ監督を納得させることになるだろうね」、「ドレッシングルームはすでに分裂した」、「2人はチームにトラブルを与えるはず」など不安な意見が出ているようだ。

    アウベスも数多くの成功を収めてきたベテラン選手だが、ドレッシングルームで音楽を流すなど独特な感性の影響かトラブルを生んだこともある。ネイマールはすでにカバーニとの関係が疑問視されており、PSGがブラジル代表コンビの影響で混乱してしまう危険も出てきた。サポーターもそれを予感しているようだが、チームは1つにまとまれるか。
    2017-09-21_14h10_41
    9/21(木) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010005-theworld-socc
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