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    カテゴリ:プレミアリーグ > レスター・シティ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 17:31:30.47 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンのイングランド・プレミアリーグ制覇から一転、今季は残留争いに巻き込まれているレスター。昨季の輝きが見られないMFリヤド・マレズに、非難の声があがっている。英『デイリー・メール』紙(電子版)が現地時間13日(以下現地時間)に伝えた。

    12日のプレミアリーグで、残留争いのライバルであるスウォンジーに0対2と手痛い黒星を喫したレスター。これで泥沼のリーグ戦5連敗で、2017年に入り無得点という体たらく。奇跡と讃えられた優勝から手のひらを返され、現在は厳しい批判にさらされている。

    その矛先を向けられている1人が、マレズだ。今季のアルジェリア代表アタッカーに、PFA(イングランド・プロサッカー選手協会)年間最優秀選手に輝いた昨季のキレはなく、スウォンジーとの重要な一戦でも、攻撃面でさしたる貢献ができなかった。

    英『BBC』のTV番組、『Match of the Day』のコメンテーターを務める元イングランド代表DFマーティン・キーオン氏は、マレズについて「昨シーズンは、1対1でセンセーショナルなプレーを見せた」と讃えつつも、「しかし今シーズンの彼のプレーは、怠惰なところがある。昨季の活躍をもう一度見せようという気持ちが感じられない。(DFダニー・)シンプソンに適当なパスを出し、それを再び受けようとはしない」と酷評した。

    元オランダ代表ルート・フリット氏も、同番組で「(去年の優勝は)おとぎ話だった。再現が不可能なことぐらい、彼らも理解している。(チェルシーへ移籍したMFヌゴロ・)カンテは、退団という正しい決断を下した。当時チェルシーが問題を抱えていたとしてもだ。チームというのは、つねにフレッシュな戦力を加える必要がある。そうでなければ、同じことを繰り返すことはできないんだ」とコメント。チームには絶えず“血の入れ替え”が求められるとの見解を示した。

    フリット氏はまた「レスターは彼ら(ジェイミー・ヴァーディとマレズ)を売るべきだった。チェルシーにも同様のことが言えたが、つねにフレッシュな状態を保たなければいけないんだ。ベストクラブというものは、慎重な姿勢でベストプレイヤーを獲得し続けるものなんだ」と新陳代謝を怠ってはいけないと述べている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000017-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 10:12:07.28 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 2/5(日) 10:04配信

    岡崎慎司(30)が所属するレスターのラニエリ監督が、今季の成績不振によって解雇される可能性があることを認めた。電子版スカイスポーツが報じた。

    レスターは昨季優勝も、今季は前節終了時点で16位、リーグ戦最近14試合でわずか2勝だけで、今年の4試合はいずれも無得点だ。解雇についての質問に、同監督は「あらゆることがあり得る」と答えたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-01774732-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 10:57:20.92 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのアルゼンチン人FWレアンドロ・ウジョアが、今冬の移籍市場で強行移籍を果たすために「二度とレスターのためにプレーしない」と異例の宣言。クラウディオ・ラニエリ監督について「裏切られた」と糾弾している。

    昨季スーパーサブとして奇跡の優勝に貢献したウジョアが、ツイッターで過激な行動に出た。

    「LCFC(レスター)のファンに全ての敬意を込めて。私はラニエリに裏切られたと感じている。クラブに落胆させられた。私は彼らのためにプレーすることはないだろう」

    イタリア人指揮官を「裏切り」と糾弾し、レスターの公式戦出場を拒否すると宣言している。ウジョアの怒りの源は今季開幕前にあったという。出場機会を約束したラニエリ監督はストライカーの補強をしないとウジョア側に話していたというが、実際にはナイジェリア代表FWアーメド・ムサ、アルジェリア代表FWイスラム・スリマニというアタッカーを獲得している。

    パイェは出場拒否宣言から移籍勝ち取る

    そしてクラブ側は、スペイン1部アラベス、サンダーランドからのオファーを固辞していた。日本代表FW岡崎慎司とともに黒子役として、昨季の奇跡の優勝メンバーとなった男は怒りの移籍宣言に出た。ウェストハムの司令塔ディミトリ・パイェは、同じく出場拒否宣言でマルセイユ復帰を強引に勝ち取り、サポーターとチームからの怒りを買った。

    確約されたはずの出場機会を手にできていない苦しみを抱えるウジョアは、イタリア人指揮官への怒りとともに、強行突破しようとしている。
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    Football ZONE web 1/31(火) 9:06配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170131-00010001-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/09(金) 19:58:45.88 ID:CAP_USER9.net
    レスターFW、冬の移籍を検討中「僕はいつもプレーしたい」
    2016年12月09日(Fri)18時03分配信

    photo Getty Images
    レオナルド・ウジョア



    レスター・シティのFWレオナルド・ウジョアが、1月の移籍市場でチームを離れる可能性があると語った。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    昨シーズン、レスターのプレミアリーグに貢献したウジョアは、今シーズンのプレミアリーグでまだ先発出場がない。夏の補強が影響して出番を失った選手の一人である。

    ウジョアは、「僕はいつもプレーしていたい。ここでプレー時間がないなら、ほかのチームを探す必要がある」と、移籍を検討していることを認めた。

    さらに同選手は、「監督と話したい。クラブやチームと一緒に決断する。僕にはこことの契約がある。自分の状況についてたくさん考えなければいけないね。そのあとで一緒に決めていく」と述べている。

    ウジョアは今年夏にスウォンジー・シティからオファーがあったが、レスターが断ったと言われている。今回はクラブが認めるだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2016/12/09/post189164/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 01:09:26.25 ID:CAP_USER9.net
    今季いまだ2得点と不振に喘ぐレスターのエース 昨季との違いをデータで比較

    レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは、今季リーグ戦13試合の出場で2得点と不振に陥っている。昨季の同時期にはすでに14得点を挙げていたストライカーの転落劇は、大きな話題となっている。英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、「ジェイミー・ヴァーディのバブルは崩壊したのか?」と特集を組んでいる。

    同サイトは独自の集計を基に選手を採点。24得点を挙げて、リーグMVPに輝いたヴァーディの昨季平均採点は「7.51」だったが、今季はここまで「6.52」と評価が暴落している。0.99ポイントの下落は、同僚MFリヤド・マフレズのマイナス1.08ポイント(7.84→6.76)に次ぐ下げ幅となっている。

    採点だけでなく、スタッツを比較してもヴァーディの不振ぶりは明らかだ。昨季36試合出場で24得点6アシストに対して、今季はここまで13試合で2得点2アシスト。シーズンの3分の1を消化した時点で、二桁得点に届かないスローペースとなっている。昨季はプレミアリーグ新記録の11試合連続ゴールを決めるなど、同時期に14得点を叩き出していた。

    その他、多くの項目で昨季を下回っている。取り上げられているデータを列挙すると以下の通りとなる。(昨季→今季)

    ■1試合あたりのシュート数 3.2→1.2
    ■シュート決定率 20.9%→12.5%
    ■1試合あたりのタッチ数 31.4→23.6
    ■カウンターアタックでのシュート数 12→0
    ■1試合あたりのキーパス数 1.3→0.7
    ■1試合あたりのドリブル数 1.1→0.3
    ■同サイトによる平均採点 7.51→6.52

    初優勝を支えたカウンターアタックが…

    このなかで特筆すべき点は、カウンターアタックからのシュート数だろう。昨季の「12」に対し、今季はいまだ「0」。昨季レスターの初優勝を支えたのはヴァーディを中心とした高速カウンターだったはずが、今季は対戦相手に研究され、ストロングポイントを封じられている。

    中盤で攻守の支えとなっていたフランス代表MFエンゴロ・カンテ(チェルシー)の移籍やマフレズの不調も影響しているとはいえ、ここまでの不調は大誤算と言えるだろう。

    607分間もの間、「枠内シュート0本」というデータもあるほどのゴール欠乏症に陥っているヴァーディ。英メディアで「新たな一発屋となってしまうのか」と特集を組まれてしまうほどのエースは、極度の不振から抜け出すことはできるだろうか。
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    Football ZONE web 12/1(木) 21:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00010018-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/27(日) 22:22:09.49 ID:CAP_USER9.net
    レスターのエースが陥った今季の不振ぶりを指摘
     
    昨季、プレミアリーグで24得点を挙げた男に何が起きているのだろうか。レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは、26日のミドルスブラ戦(2-2)に先発出場するも無得点に終わった。

    約1年前にプレミア新記録となる11試合連続ゴールを達成していたが、現在は9戦連続ノーゴールとわずか1年で対照的な結果となっている。

    ヴァーディは昨季、その圧倒的なスピードと運動量でレスター最大の武器と言えるショートカウンターを支え、奇跡のリーグ初制覇の立役者となった。

    第4節(2015年8月29日)のボーンマス戦から第14節(同11月28日)マンチェスター・ユナイテッド戦まで11試合連続ゴールを決めてプレミア新記録を打ち立て、最終的にはリーグ2位の24得点を叩き出していた。

    しかし、英サッカー専門メディア「Squawka」のツイッターは、ヴァーディの調子がこの1年で一変したことを伝えている。

    レポートによると、11戦連発の記録達成から364日が経過した今、レスターの背番号9は607分間もの間、枠内シュートを放てずにいるという。その転落ぶりは話題となっており、英メディアで「ヴァーディは新たな一発屋となってしまうのか」と特集を組まれるほどだった。

    ヴァーディはミドルスブラとの一戦でも、前半42分に日本代表FW岡崎慎司のパスを受けてゴール前でフリーとなったが、シュートを決めきれなかった。相手を置き去りにする速さだけでなく、左右両足から放つ正確なシュートがゴールラッシュを支えていたが、一度狂った歯車はそう簡単に直すことができないようだ。

    Football ZONE web 11/27(日) 12:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/05(土) 08:01:43.10 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが不調に陥っていると、4日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えた。

    昨シーズン、プレミアリーグで35試合に出場し24得点を挙げ、クラブ史上初となるリーグ制覇の立役者となったヴァーディ。得点王には輝けなかったものの、FWA(イングランドサッカーライター協会)による年間最優秀選手賞や、プレミアリーグから発表された年間最優秀選手賞を受賞するなどその活躍は十分に評価され、今シーズンの更なる飛躍に期待が寄せられていた。

    しかしヴァーディは、2016-17シーズンの公式戦全16試合に出場を果たしているものの、ネットを揺らした数はわずかに3回。現在は9月10日に行われたリーグ第4節リヴァプール戦以来、約2カ月にわたってレスターでゴールがない。

    11月2日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節のコペンハーゲン戦でも得点がなかったヴァーディは、公式戦11試合連続ノーゴールとなった。これを受け同紙は、ヴァーディが昨シーズン樹立したプレミアリーグ新記録と対比。絶好調だった昨シーズンの同選手は、8月29日のリーグ第4節ボーンマス戦から、11月28日の第14節マンチェスター・U戦にかけてリーグ戦11試合連続ゴールをマークしており、今シーズンの不調ぶりを指摘した。

    レスターは6日、リーグ11節でウェスト・ブロムウィッチ(WBA)と激突する。ヴァーディは得点を挙げることができるのか。注目が集まる。
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    SOCCER KING 11/5(土) 6:57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00511677-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/04(金) 18:11:24.28 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルが4~6週間離脱することがわかった。3日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

    シュマイケルは、2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節、敵地でのコペンハーゲン戦でパンチングした際に負傷。フル出場を果たしたが、同日の夜にX線検査を行い、現在は一時的にギプスを着用しているようだ。

    同選手はコペンハーゲン戦後、イギリスに帰国してから詳細な検査を受診する予定。手術を行うなら全治6週間、手術をしなくても全治4週間ほどかかる見込みのようだ。

    レスターは、クラブ公式サイトを通じて「シュマイケルはCLコペンハーゲン戦で右手を骨折し、しばらくの間離脱することになる」と発表。今シーズンの公式戦13試合に出場してきた守護神の離脱は、チームにとって痛手となりそうだ。
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    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20161104/511453.html?cx_top=newarrival
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/19(水) 12:38:40.58 ID:CAP_USER9.net
    ■プレミア得点王に3回輝いたFWシアラーが、エースの努力の欠如と態度を問題視
     
    レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは今季8試合2得点と鳴りを潜めている。

    いまひとつ調子が上がらない一因として、昨季黄金タッグを結成した日本代表FW岡崎慎司の不在が指摘されるなか、元イングランド代表FWアラン・シアラー氏はエースの努力の欠如と態度を問題視。

    「ふて腐れている場合じゃないだろ!」と一刀両断している。英地元紙「サン」のコラムで明かした。

    かつてイングランド代表のキャプテンを務め、プレミアリーグ得点王に3回輝いた名手はヴァーディに手厳しかった。

    「ジェイミーはゴール欠乏症の真っ只中にいる。だが、ふて腐れているだけでは乗り越えられない。彼は昨季やっていたことを出来ていない。DF陣に問題を引き起こせず、相手を楽にさせている。もはや努力が足りない」

    イングランド代表の後輩に厳しい言葉をぶつけた。圧倒的なチーム全員のハードワークで昨季奇跡の優勝を果たしたレスターで、エースに懸命さが足りないと酷評している。

    「トップに立つには努力しなければいけない。だが、そこに居続けるにはもっと努力をしなければいけない。レスターの昨季優勝は驚くべき達成だった。だが、今季とは対照的だ。

    プレミアリーグを制覇した時のクラウディオ・ラニエリのチームには信じられないパワーがあったが、今はない。エンゴロ・カンテという主役を失った一方、彼らは補強した。野望はなくなっていないはずだが、彼らは現時点で何も見せていない」

    ■ヴァーディを筆頭にチーム全体に覇気なし
     
    ヴァーディを筆頭に、チーム全体に覇気なしとシアラー氏は言い切っている。カンテの移籍先であるリーグ戦前節のチェルシー戦では成す術もなく0-3で完敗した。

    クラブ史上初挑戦の欧州チャンピオンズリーグでは2戦2勝と好調だが、リーグ戦は13位。カンテとともに昨季ハードワークの権化と化していた岡崎もラニエリ監督から先発で起用されていない。

    異変が起きているレスターは、昨季のエネルギーを取り戻すことができるだろうか。

    Football ZONE web 10月18日(火)22時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161018-00010019-soccermzw-socc

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    英紙記者がレスター不調の原因に“岡崎不在”を指摘 「ボールのない部分でも彼の働きは重要だ」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010003-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/26(月) 19:37:08.87 ID:CAP_USER9.net
    昨年7月にカジノで日本人への人種差別発言 その後は社会問題にも発展

    レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが、昨年7月にレスター市内のカジノで連呼した人種差別発言について「永遠の汚点」と振り返る一方で、「ジャップという言葉が差別用語と知らなかった」と告白している。アメリカスポーツ専門テレビESPNが報じた。

    昨季レスターのプレミアリーグ優勝の立役者となった29歳の遅咲きのストライカーは、シーズン開幕前に社会問題を起こした。レスター市内のカジノで日本人の客に対して「ジャップ」などと罵倒。酒乱状態の動画を地元メディアが公開すると、一気に社会問題に発展した。チームメイトの日本代表FW岡崎慎司に謝罪したと地元メディアはレポートしていた。

    「ほとんどの罪は時間とともに消え去る。でも、2015年7月に起きたことは消す方法はない。差別主義者という言葉は、自分の名前において永遠の汚点になっている。これは犯罪記録よりも酷い事なんだ」

    ヴァーディはクラブを通じて謝罪し、クラブから罰金と差別に関する教育を受けることになった。「自分の事を許さない人もいるだろう。自分の犯した最悪の過ちを許し、自分がそこから学んだ事を認めてくれる人もいるけれど……子供が父親の名前をユーチューブで検索した時に、『ジェイミー・ヴァーディ 差別主義者』と表示される。グーグルでも同じだ。恐ろしいことだ」と、後悔の気持ちを明らかにしている。

    差別用語と知っていたら絶対に使わなかった

    ヴァーディは被害者の日本人学生に直接謝罪したという。「言葉で虐待してしまった学生の目を見て、こう語ったんだ。どんなに申し訳ないと思っているのか。あの言葉を使ってしまったのは無知だったためで、悪意や偏見によるものではないんだ、ということを」と謝罪の内容を明らかにした。

    「あの時は立腹していた。そして、お酒を飲み過ぎていた。ジャップという言葉が差別用語と知っていたら、絶対に使わなかった」とヴァーディは主張している。イングランドサッカー界のシンデレラボーイとなった韋駄天は反省しているが、過去の汚点は消えてなくならない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010015-soccermzw-socc
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