海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/16(木) 20:22:33.856 ID:tElfnXwm0.net
    っていうやつ
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/16(木) 20:23:21.078 ID:cFX82GfI0.net
    反論は?
    7:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/16(木) 20:25:27.601 ID:tElfnXwm0.net
    >>2
    (計測条件確実に違うし間違いなく手動だし…そもそも0.5の差ってぶっちぎりだけど説明しても理解しないだろうし…)
    「う…うるせぇ…」
    サッカー部「あぁん!?(ブンッ!)」←拳を振り上げる

    「ヒィっ!」
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/08/14(火) 22:59:11.72 ID:CAP_USER9.net
    サッカー、エトーがカタールへ
    元カメルーン代表
    2018/8/14 22:28
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/402088862287496289

    サッカーのカタール・スポーツ・クラブは14日、元カメルーン代表FWエトー(37)と契約したと発表した。トルコ1部リーグ、コンヤスポルから移籍金なしで加わる。バルセロナ(スペイン)などで活躍し、カメルーン代表で56ゴールを挙げている。(ロイター=共同)

    昨年12月、W杯ロシア大会の組み合わせ抽選に出席したエトー=モスクワ(ロイター=共同)

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    1:Egg ★:2018/08/14(火) 07:49:00.61 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

    2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

    シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

    スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

    8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

    写真



    ピケ、スペイン代表引退へ「気持ちが変わることはない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-sportes-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/08/14(火) 01:45:52.62 ID:XCX5yf1e0.net
    これはクルトワかアリソン
    4:風吹けば名無し:2018/08/14(火) 01:46:18.05 ID:Gb1tKhGVd.net
    サラー
    5:風吹けば名無し:2018/08/14(火) 01:46:23.23 ID:ygV3cqhbd.net
    セルヒオラモス
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    1:きのこ記者φ ★ :2018/08/14(火) 00:01:47.07 ID:CAP_USER9.net
    ■マレーシアとUAEのU-23代表戦で両軍入り乱れる取っ組み合いが発生
    両国の強化を目的としたサッカーの親善試合で、両軍が入り乱れる取っ組み合いに発展した。U-23マレーシア代表が8日にU-23UAE代表と対戦し、2-0と勝利した一戦の後半に大乱闘劇が勃発。英紙「ザ・サン」は「容赦ないケンカが勃発」と報じている。

    試合はマレーシアが前後半に1点ずつを決めて2-0とリードし、残り16分という時間帯に問題のシーンは起きた。UAEのGKがボールをキャッチし、両軍の選手が各自のポジションに移ろうとした際、前線に上がろうとするUAEの選手と後方に戻ろうとしたマレーシアの選手が接触。これを妨害と受け取ったのか、UAEの選手が激高してジャンピングキックをお見舞いすると、仲裁に入った相手選手に両手を振り回して顔面パンチを繰り出した。

    これを口火に両軍のメンバーが一斉に駆け付け、一部の選手やスタッフが止めに入るなか、飛び膝蹴りやヒップアタックが飛び交るなど、その場は騒然。およそ2分間続き、ようやく事態は沈静化した。

    英紙「ザ・サン」は「マレーシアとUAEのU-23代表戦で容赦ない喧嘩が勃発した。0-2と劣勢だったUAEの選手たちは、ひがみっぽいタックルに頼った」と伝えている。また、マレーシア紙「ウトゥサン・マレーシア」は「UAEの選手がマレーシアの選手を蹴った」と乱闘のきっかけとなる暴力行為に触れ、「シャー・アラム・スタジアムの愚か者。恥ずべき!」と指摘した。

    試合はマレーシアがそのまま2-0と勝利したが、後味の悪さが残る親善試合となってしまったようだ。
    2018-08-14_00h25_11
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_128233/
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/12(日) 00:54:02.846 ID:JqyLUSix0.net
    アグエロ、クレスポ、シメオネ、サビオラ、アジャラ、オルテガ
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/12(日) 00:54:44.997 ID:xUfWz1bm0.net
    アルゼンチンは6文字だけどな
    4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/12(日) 00:57:43.074 ID:AY0VPQDt0.net
    メッシー
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    1:ばーど ★:2018/08/11(土) 19:04:24.76 ID:CAP_USER9.net
    夏休みに入って、子どもは毎日部活漬け。好きなことに青春をかける姿は美しいものですが、ちょっと行き過ぎかもって感じるお母さんもいるのでは? “ブラック部活”なんて言葉もあるし、心配にもなりますよね。

    そこでご紹介したい本があります。『カルチョの休日 イタリアのサッカー少年は蹴球3日でグングン伸びる』(著・宮崎隆司、構成・熊崎敬、内外出版社)。イタリア在住のスポーツジャーナリストである著者が、息子の通うサッカークラブでの活動を通じて日本の学校スポーツのあり方に疑問を投げかける一冊です。

    ■イタリアの少年サッカーは練習週2日、夏休みは完全オフ

    1年中休みのない日本の部活動とは違い、イタリアの少年たちが通う地域のクラブチームではほとんどが週2日しか練習しません。そして6月8日に学校が終わり、夏休みになると、3ヶ月間は完全オフ! 日本だったら、やれ合宿だ、遠征だと忙しくなる時期に、彼らは海水浴を楽しみ、よく眠るのだといいます。サッカーは、その合間に遊び程度でするぐらい。
     
    びっくりするお母さんも多いでしょうね。ここからは日本の部活動とイタリアのクラブチームの違いを詳しく見ていきましょう。

    最も異なるのは、<休養こそ最高の練習である>(p.124)という考え方が徹底している点です。“休み”イコール“サボり”ではなく、子どもたちをケガから守り、カラダが成長するために必要な時間だととらえているのですね。せっかく好きで始めたスポーツなのに、辛い思いをしたら元も子もありませんよね。

    もうひとつは、スポーツをするそもそもの目的。過度なトレーニングを課して成果をあげるのが絶対ではないという物の見方ですね。

    それは、<プロになって成功に収めることが、人生のすべてではないということ>を親がきちんと理解し、子どもたちが<かけがえのない少年時代に、気の置けない仲間たちとサッカーに夢中になれるだけで心が満たされる>(どちらもp.206)こと。

    だからイタリアの親たちは、「がんばれ」ではなく、「思っきり楽しんでこい」と言って子どもたちを送り出すのだそうです。子どもたちが勝とうが負けようが、活躍しようがミスしようが、どうでもいいのですね。
     
    これから続く長い人生の支えとしてスポーツの楽しみを知り、仲間たちとリラックスして過ごせる場を作るほうがよほど大切なわけです。

    ■負けた罰で走らせるなんて「犯罪だ」

    そう考えるのはクラブの指導者も同じ。だからイタリアのチームには朝練や居残り練習もない。試合に負けたからといってお説教や体罰を受けたりする心配もありません。著者から日本の事情を知らされた指導者のひとりはこう語ったそうです。

    サッカー <「アマチュアの、それも子どもたちが試合に負けたという理由で殴られて、走らされるって? それを強いる監督の行為は明らかな犯罪だよ」>(p.121)そう、たかが部活で炎天下のグラウンドを何十周も“罰走”させるなんて、どこからどう見ても「犯罪」なのですね。

    では、どうして日本の部活動ではこうした理不尽がまかり通ってしまうのでしょうか?著者は学校がスポーツを管理するシステムに疑問を投げかけています。

    <サッカーの専門知識や経験を持たない監督が、「人間教育」という大義名分のもと、ときに無根拠で危険な練習を子どもたちに強いる。進学や就職を“人質”に取られた子どもたちは“指導”を受け入れざるを得ず、理不尽な物事に対しても「ハイ!」と答える癖がついていく。>(pp.234-235)

    どこかのアメフト部を思い出しませんか? こうした不条理がパワハラを正当化し、スポーツが人間教育であるかのような誤解を生んでしまう。苦難に耐えた学生たちの頑張りも、しょせんは学校と指導者の宣伝にしかならないというのに。

    ■「人間教育」ではない、ただ楽しむためにやる

    確かに、“部活動でも仲間との友情や絆は育まれる”と言う人もいるでしょう。実際そんな話を子どもから聞いたことがあるかもしれません。でも、なぜか余計な苦労話とセットになってしまう。

    著者はここに日本の学校スポーツの問題点を見るのです。競技への理解を深める楽しみよりも、仲間とともに苦労を乗り越えた体験の方が勝ってしまう。

    そろそろ日本の学校スポーツも、<スポーツはただ純粋に楽しむためにやるものであり、優れた人間になるためにやる

    以下ソース先で

    2018.08.11
    女子SPA
    Fotolia_210522810_S-585x390
    https://joshi-spa.jp/869599
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/10(金) 21:35:53.007 ID:m3TY5iVoM.net
    ガブリエル・バティストゥータ

    37210a86-7d97-4dd5-aab4-f7eaabcda7d4
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/10(金) 21:36:19.875 ID:SQTpQKYv0.net
    クラウディオロペス
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/10(金) 21:36:54.643 ID:MP3BFtb/x.net
    ファイヤージンガー
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    1:風吹けば名無し:2018/08/10(金) 10:04:55.22 ID:/UpRwBk5x.net
    これはグッドアイディア。日本でも導入すべきやろ…





    サッカー代表 国内リーグ参戦?…北京五輪10年 スポーツ強化

    中国で、低迷するサッカー代表チームの強化のため、国内プロリーグに参戦させる案が浮上し、波紋を呼んでいる。スポーツの国民への普及も目標とした2008年北京五輪から8日で10年となったが、中国のスポーツ界はいま、かえっていびつな姿を見せている。(中国江蘇省常州 竹内誠一郎)

    ■ 習氏肝いり

    常州で5日夜、サッカーU23(23歳以下)男子代表がマレーシアU23代表と対戦した。フル代表の世界ランキング(6月7日時点)で171位のマレーシアに対し中国は75位だが、格下相手に2―1の辛勝。4万人強を収容可能なスタジアムで観衆はわずか1万2000人だった。

    サッカーファンで知られる習近平シージンピン国家主席は、サッカー強化を国策に掲げる。プロリーグ参戦案は、資金力に物を言わせて獲得した外国人選手がひしめくクラブチームと戦わせることで、
    手っ取り早く経験を積ませるのが狙いだ。

    代表メンバーの固定化につながる参戦案には「愚策」(サッカー記者)との批判も強い。だが、習氏が国家体育総局に送り込んだとされる苟仲文ゴウジョンウェン局長の提案として、「真剣に検討されている」(サッカー協会関係者)という。

    読売新聞8月9日

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