海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/29(金) 20:44:01.24
    ミドの“悪すぎるライフスタイル”とは?

    アフリカ・サッカー界では、これまで数多くの点取り屋たちが誕生してきた。元コートジボワール代表のディディエ・ドログバと元エジプト代表のミドも、そのひとりとして数えられるだろう。

    そのドログバとミドは、かつて共闘していたことがあった。2003-04シーズンにリーグ・アンの古豪マルセイユで2トップを組んでいたのだ。

    長身でありながら足下のテクニックに秀でた技巧派のミドと巨躯を利した豪快なプレーが売りのドログバ。この身体能力に秀でたコンビは相手DFの脅威となった。だが、実際の関係性は芳しくなかったようである。

    現地時間5月28日にフランス・ラジオ局『RMC Sport』の番組に出演した元マルセイユのコーチであるホセ・アニゴ氏が、当時の二人の関係性を物語るエピソードを告白した。

    「ヨーロッパ遠征から帰ってくるときの機内で二人が揉めたことがあったんだ。ミドがいつものようにおかしなジョークを飛ばして、ナンパをしようとスチュワーデスにちょっかいを出したんだ。それをドログバが許さなかったんだ。

    ドログバがミドに詰め寄って、一気にヒートアップした。機内が揺れたよ。まるで乱気流でも起きたかってぐらいにね。まさにヘビー級の衝突だった。二人は仲が良かったはずなんだけどね」

    さらにアニゴ氏は、当時のチーム内で起きる問題の大半を「ミドが起こしていた」と証言している。

    「彼は自由奔放な生き方をする人間だ。だが、ライフスタイルがあまりに悪すぎた。すぐに太り過ぎるし、いつも時間通りには現われなかった。決して、不愉快な人間ではなかったけど、彼がチームを去ると言い出した時はかなりピリついたね」

    03-04シーズン終了後にチェルシーへ移ったドログバは、プレミアリーグ史に残るストライカーへ成長。一方、ミドは、アニゴ氏が指摘する奔放すぎる性格が災いしてか、ローマやトッテナム、ミドルスブラなどを転々とし、その才能に見合ったキャリアを歩むことはできなかった。

    5/29(金) 18:26
    2020-05-29_23h04_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200529-00010011-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/29(金) 05:10:38.42
    こうなったら誰も点入れられないよね

    2: 風吹けば名無し 2020/05/29(金) 05:10:45.35
    欠陥スポーツすぎる

    3: 風吹けば名無し 2020/05/29(金) 05:12:03.99
    めっちゃでかいうんこしそう

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/29(金) 04:01:45.10
    久保→リーガレギュラー
    乾→リーガ100試合以上出場
    中島→ポルトレギュラー
    伊東→ベルギーリーグ年間ベスト11
    森岡→ベルギーリーグ年間ベスト11
    南野→リバプール
    奥川→ザルツブルクレギュラー
    鎌田→EL得点王、昨日ブンデスでゴールしてMOM
    遠藤→シュツットガルトでレギュラー
    鈴木→ベルギーリーグで20試合7G
    冨安→セリエレギュラー
    酒井→マルセイユ
    長谷部→フランクフルトアンバサダー就任

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 19:04:00.64
    3位は誰なんや

    2: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 19:04:17.68

    3: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 19:04:52.29
    そらもうズラタンよ

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    question-marks-2215_640

    1: 名無し募集中。。。 2020/05/28(木) 22:50:56.38 0
    ドログバ?

    2: 名無し募集中。。。 2020/05/28(木) 22:51:29.58 0

    3: 名無し募集中。。。 2020/05/28(木) 22:52:38.16 0
    リベリアの怪人ジョージウェア

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)22:10:13
    ゴールとアシスト数はわかりやすいけど
    GK、DF、MFのすごさがwikiの成績みるだけで分からん

    どんな指標見てこの選手はすごいってわかるの?

    2: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)22:10:28
    ふんいき

    3: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)22:10:57
    >>2
    流石に現代スポーツでそれはありえんやろ

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 20:15:38.01
    どこ

    2: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 20:15:47.47
    ミラン

    4: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 20:15:53.60
    っぱレアルよ

    51: 風吹けば名無し 2020/05/28(木) 20:20:51.42
    これめっちゃ好きだから復刻しろ
    no title

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)15:04:33
    GKには鈴木彩艶が育ってきたし
    DFは冨安というビッグクラブ行き確実な選手がおって
    中盤には久保建英という今まで日本にいなかったような技術と頭の良さを備えた選手もおる

    次のW杯かその次のW杯でベスト8はいけるやろ

    2: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)15:05:41
    なおFW…

    3: 名無しさん@おーぷん 20/05/28(木)15:06:07
    >>2
    お、大迫がいるから…(震え声)

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/27(水) 19:42:53.656
    ゴール決まらないから面白くないとかいてるやつおおいよな

    将棋だって過程が楽しいだろ

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/27(水) 19:44:53.538
    ゴール決められるかどうかは練習次第じゃないの

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/27(水) 19:46:05.915
    多分世界大会優勝すれば好きになるよ
    弱いから好きになれないんだと思うわ

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    1: jinjin ★ 2020/05/27(水) 23:37:54.87
    3-6-1の最強布陣?
    「キャプテン翼」日本人選手ベストイレブンをスペインメディア選出

    守護神は“SGGK”こと若林 3バックは松山、石崎、次藤が並ぶ


    日本が誇る世界的な人気サッカー漫画「キャプテン翼」は、スペインでも多くのサッカー少年を魅了し、現在ヴィッセル神戸でプレーする元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタらに影響を与えてきた。英サッカーサイト「90min」スペイン語版がその名作で特集を組み、ベストイレブン企画を実施。日本人選手の“最強メンバー”が選ばれた。


    スペインでは現地に馴染みやすいようにキャラクター名も改変されているが、ここでは原作の日本人名を採用。中盤に人材豊富なことを反映した3-6-1システムが組まれた。


    まず守護神は、スーパー・グレート・ゴールキーパー「SGGK」こと若林源三が選出。記事では、その能力を「すごい反射神経の持ち主で、すべてのボールを止め、事実上得点することができないGKだった。シュートがパワフルだろうと良いコースに飛ぼうと関係なく、彼は難なく止め、ボールを手に収めて自分の存在を主張していた」と紹介。基本的にペナルティーエリア外からはゴールを許さないのがアイデンティティーだ。

    そしてDFでは、小学生時代から主人公・大空翼の盟友であり良き理解者でもある、ガッツあふれる顔面ブロックがトレードマークの石崎了が1人目としてノミネート。「物語の序盤では動きがぎこちなかったが成長を続け、守備陣で欠かせない存在の1人になっていく。シリーズで最もカリスマのあるキャラクターの一人」と、存在感の大きさが触れられていた。

    2人目は体格に優れた九州男児、次藤洋が選ばれた。テクニックに優れたタイプの選手が多いが、そのなかでのフィジカル系には「指ひとつで相手を止め、高さでは対抗する存在がいないディフェンダー。自チームに強く岩のようなセンターバックがいることは決して悪いことではない」と、その価値が認められた。


    続いて「守備陣の最後となる」と紹介されたのが、「ピッチのあらゆるポジションでプレー可能な」松山光だ。小学生時代のトップ下から、ボランチやセンターバックと確かにポリバレントな描写がされている。そして、そのパーソナリティーは「犠牲的な仕事ができるこの選手にとって最も大事なのは、あらゆる個人よりもチーム」と称された。


    中盤は三杉、岬、大空翼ら豪華タレントが勢揃い

    6人が選出された中盤のトップバッターは、“ガラスのエース”こと三杉淳。持病の心臓病により短時間のプレーしかできないのが小学生時代からのストーリーだが、「それが自チームを引っ張るのになんの障害にもならなかった。ゲームの先を読む能力、戦術力、テクニック、インテリジェンス、目標達成のスピリッツを備え、あらゆるポジションでプレーすることができた」と絶賛。オフサイドトラップの描写は大きなトピックだった。

    2人目は「ワールドユース」編の冒頭でイタリアに渡って夢を叶えようとする「中原中の12番」こと葵新伍だ。入団テストを受けられるという詐欺に遭い生活費をだまし取られて、オレンジを使ったリフティングで日銭を稼ぐという描写もあったが、紆余曲折あって名門インテルの下部組織に入団。

    「ピッチ内外で謙虚さを前面に出すキャラクター」と触れられているが、“直角フェイント”を駆使した突破力が魅力の選手で、“プリンチペ・デル・ソーレ(イタリア語で太陽の王子)”というニックネームも付いた。

    続いたのは「最高のパートナーで、お互いに完璧なまでに理解し合っている」と大空翼とのコンビが称えられる、永遠のゴールデンコンビこと岬太郎。その能力は「チームメイトとの連携力に優れ得点力もある」とされたが、やはり負傷の多い描写が印象にも強い。

    そして、主人公の大空翼も当然の選出。
    「議論の余地なくリーダーとなり、誰もが羨むテクニックと生まれながらの得点力、逆境に耐える能力、素晴らしいフィジカルを有し、あらゆるライバルに打ち勝つ存在になる。変化をかけたシュートが彼の得意技」と、絶対的な中心であることが認められている。


    全文はこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00263806-soccermzw-socc

    スペインメディア選出
    キャプテン翼ベストイレブン
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