海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: サッカー関連

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/25(日) 12:24:58.36
    見てる方もあれでええと思ってるの?

    2: 風吹けば名無し 2020/10/25(日) 12:25:13.93
    ええで

    4: 風吹けば名無し 2020/10/25(日) 12:25:56.70
    他にやりようがあるやろ…

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 17:56:24.47 _USER9
    G大阪 2-1 柏
    [得点者]
    52'パトリック (G大阪)
    80'オルンガ  (柏)
    89'アデミウソン(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:10,602人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102409/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 17:57:42.05 _USER9
    >>1
    宮本ガンバが終盤のアデミウソン弾で 苦手・柏に劇的勝利! 9戦負けなしでついに3位に浮上!

    [J1リーグ第25節]G大阪 2-1 柏/10月24日/パナスタ

    いきなりヒヤリとさせられたのは、ホームのガンバ大阪だ。

    柏レイソルお得意のショートカウンターを封じるべく最終ラインが高めのライン設定を施すと、4分にクリスチアーノにあっさり突破され、7分にもオルンガの飛び出しをGK東口が身を挺してブロックするピンチに見舞われる。大事には至らなかったものの、守→攻の切り替え時に井手口と山本の2ボランチが柏のプレッシングの標的となり、なかなかボールを前に運べない時間帯が続いた。

    それでも敵陣で小野瀬や左SBの福田が少しずつ起点を作りはじめ、緩やかながらボール支配を高めて劣勢を挽回していく。柏のファウルを誘ってはリスタートから好機を窺い、17分には宇佐美が際どいシュートを放った。

    ともに連動したプレスが機能し、攻守両面で引き締まった好ゲームを展開。ただ、積極性を打ち出すもののチャンスを掴めないG大阪に対して、柏は31分にFKから江坂がフリーヘッドで合わせた一撃がバーを超え、35分にも井手口からボールを奪うショートカウンターをはめ込んだが、クリスチアーノの決定打は大きく枠を外れてしまう。より効果的な攻めを構築した柏ではあったが、フィニッシュ精度を欠き、0-0で前半を折り返した。

    ハーフタイムにG大阪の宮本監督は「クロスへの入り方」「セカンドボールへの対応」「球際の強さ」を改善点に上げて、選手たちを送り出す。すると、52分だった。小野瀬がブレ球ショットでGKキム・スンギュをテストしてCKを掴む。その左CKからインスイングで宇佐美が鋭いボールを供給し、パトリックと競り合ったキム・スンギュが思わずファンブル。ボールはそのままゴールラインを割り、G大阪が願ってもない先制点を奪取した(公式記録上はパトリックの得点)。

    ペースを握っていた柏は当然、猛烈な反攻に転じる。ハイプレスの位置をいっそう高め、G大阪を自陣に押し込んでいく。江坂が神出鬼没な動きをさらに活発化させ、オルンガやクリスチアーノが最終局面でアイデアを絞り出してはG大阪ゴールに迫った。63分、G大阪に立て続けにビッグチャンスを与えるも、ここはキム・スンギュが堅守で凌ぎ切って追加点を許さない。

    そんな柏の執念が実ったのは79分。浮き球から江坂がスルーパスを送り、抜け出したオルンガが左足ショットでGK東口を制して、試合を振り出しに戻した。

    勝てば3位に浮上できるG大阪は渡邉、矢島を投じる人海戦術で勝ち越し点を追う。そして89分、劇的ゴールが生まれる。アデミウソンが強烈な左足ミドルをねじ込んで、ふたたび突き放したのだ。

    試合はこのままG大阪が逃げ切って2-1の快勝。これで先制すると12勝3分けの戦績だ。前回対戦で0-3の完敗を喫した苦手な相手にリベンジを果たし、本拠地パナスタでの対柏戦・初勝利ともなった。
    2020-10-24_19h46_35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00f9eadbf46d5ae92671f741cf6078baad0e915f

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/24(土) 09:03:34.22 _USER9
    ブラジルサッカー連盟(CBF)は23日、来月の代表ウィークに向けた代表メンバー23名を発表した。

    ブラジルはカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選を開幕2連勝スタート。今年最後の代表活動となる11月は2試合が予定され、13日にホームでベネズエラ代表と対戦後、続く17日にウルグアイ代表とのアウェイ戦に臨む。

    FWヴィニシウス・ジュニオールとDFエデル・ミリトンのレアル・マドリー勢や、マンチェスター・シティのFWガブリエウ・ジェズス、ユベントスのアルトゥールが復帰。リバプールで負傷欠場中のGKアリソンもリスト入りした。

    ◆ブラジル代表メンバー
    GK
    アリソン(リバプール/イングランド)
    エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
    ウェヴェルトン(パルメイラス)

    DF
    アレックス・テレス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
    ダニーロ(ユベントス/イタリア)
    ガブリエウ・メニーノ(パルメイラス)
    レナン・ロディ(アトレティコ・マドリー/スペイン)
    エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ロドリゴ・カイオ(フラメンゴ)
    チアゴ・シウバ(チェルシー/イングランド)

    MF
    アルトゥール(ユベントス/イタリア)
    カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン)
    ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド)
    エヴェルトン・リベイロ(フラメンゴ)
    ファビーニョ(リバプール/イングランド)
    フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/スペイン)

    FW
    エヴェルトン(ベンフィカ/ポルトガル)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ/イングランド)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    リシャルリソン(エバートン/イングランド)
    ロベルト・フィルミノ(リバプール/イングランド)
    ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)
    2020-10-24_11h47_29
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d387b5049b8d0af9d769e2ab224fcfb816e77562
    10/24(土) 8:30配信

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    1: ゴアマガラ ★ 2020/10/20(火) 23:36:30.09 _USER9
    欧州各国の名門クラブを集めてリーグ戦を行う「ヨーロピアン・プレミア・リーグ」計画が現在、話し合いの真っ只中にあるようだ。イギリス『スカイ』が20日、スクープしている。

    記事によると、ヨーロピアン・プレミア・リーグは国際サッカー連盟(FIFA)が新たに開発している新リーグ戦。
    イギリス、スペイン、ドイツ、イタリア、フランスの5大リーグから最大18チームが加盟し、グループリーグとトーナメントで年間を通して覇権を争う。

    すでに12以上のチームが創設メンバーに名乗りを上げているといい、暫定的な開幕日は2022年8月の予定。イングランドからは5クラブの参戦になる見込みで、
    その場合、「ビッグ6」と呼ばれる6クラブのうち1クラブだけが落選する形となる。

    記事ではスペインメディアの記述も引用し、ラ・リーガからはレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリーが参戦すると推測。
    またフランスのパリSG、イタリアのユベントス、ドイツのバイエルンも接近しているという。

    現状の計画では、参戦クラブが各国リーグを離脱するというわけではないという。
    一方、欧州サッカー連盟が主催するUEFAチャンピオンズリーグとの衝突は避けられない上、各国のクラブ間格差がさらに拡大する懸念が指摘されている。
    news_314104_1
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?314104-314104-fl

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    question-marks-2215_640

    1: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:17:08.42
    カリウスですね?

    2: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:17:37.12
    ジェラード定期

    3: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:17:52.02
    柳沢

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    burning-3088905_640
    1: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 22:23:24.49
    高原?

    2: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 22:23:44.21
    釜本邦茂

    3: 風吹けば名無し 2020/10/19(月) 22:24:21.33
    ケイスケホンダ

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    burning-3088905_640

    1: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 21:25:26.52
    おかしくないか?
    ルールで明文化されてないんやろ?
    そもそもサッカーのファウルってなんやねん、っていう話にもなりそうやが

    2: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 21:26:00.51
    欠陥競技やし

    3: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 21:26:00.59
    痛そうな演技上手かったらファウルや

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    goal-20121_640

    1: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 13:34:25.01
    ファン・セバスティアン・ヴェロン

    2: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 13:34:48.79
    モドリッチ

    3: 風吹けば名無し 2020/10/17(土) 13:34:50.38
    ジダン

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/17(土) 09:58:05.76 _USER9
    チェフェリン会長が世界的スタンダードになりつつあるVARについて独自見解

    欧州サッカー連盟(UEFA)のアレクサンダル・チェフェリン会長は、世界的にスタンダードになりつつあるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)について、「サッカーを助けるが、サッカーを壊す可能性もある」と運用に警鐘を鳴らしている。イタリアの経済とサッカーの専門メディア「カルチョ・フィナンツァ」で語った。

    VARは2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)でも導入され、今や各国のトップリーグではほとんど導入されているように世界的スタンダードになりつつある。チェフェリン会長は、そのVARの存在を前提にしたかのようなルール改正を含め、サッカーの行く末について警鐘を鳴らしている。

    「ここ数日、代表チームの試合ではコミカルな状況すら目にした。同じプレーがある方法(リアルタイムの主審のジャッジ)で判定され、他方(VAR)では反対の判定をされる。しかし、センチメートル単位のオフサイドや、PK中にGKが数センチメートルだけゴールラインから離れたことを一生懸命に見るよりも、他に議論することがあるはずだ。これを繰り返し映像で確認するのは理に適っているだろうか。VARはサッカーを助けるが、サッカーを壊す可能性もある。VARがなくなることはないだろうが、改善の余地がある」

    チェフェリン会長はかねてから、スロー映像とストップモーションでしか判別できないようなオフサイドは、VARで細かく確認して反則にする必要がないという立場を明らかにしていた。それと同様に、PKでボールが蹴られる瞬間までGKはゴールライン上にいなければならないというルールを、あまりにも厳格にVARで判定することにも反対の立場を示している。

    VARの導入は、ゴールや退場処分といった試合の行方に大きく関わるミスジャッジが減るという恩恵があるのは間違いない。また、その存在が選手たちや観客へ、判定への納得感を強めるのも事実だろう。

    一方で、映像を駆使して「反則を探しにいく」行為が必要なのかどうかは議論の分かれるところだ。今後も、VARの運用を巡っては多くの議論が起こり、修正が重ねられていくことになるだろう。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86236ae95e57ee1fd9e6feb25018e32d80138ce9
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/16(金) 07:26:20.50 _USER9
    ヘタフェのトレーナーであるビダル氏は「練習の賜物が背後にある」と見解

    ウォルバーハンプトンのスペイン代表FWアダマ・トラオレは、強靭な肉体と圧倒的なスピードでサッカー界を席巻中だ。あるフィジカルトレーナーは、その筋肉はボディービルダー級だと証言している。

    マリ出身の両親を持つバルセロナ生まれのトラオレは、8歳でバルサに入団し、2013年には17歳でトップチームデビュー。その2年後となる2015年にアストン・ビラへ移籍した。翌年にはミドルスブラへ渡り、現在はウォルバーハンプトンで所属3年目を迎えている。

    スペイン代表には昨年11月に初招集されるが、負傷により辞退。さらに今年9月にも招集されたが、新型コロナウイルスの陽性反応が出たために辞退となった。そのなかで、10月7日に行われたポルトガル戦(0-0)の後半17分にMFセルヒオ・ブスケッツ(バルセロナ)に代わってピッチに立ち、待望のA代表デビューを飾った。

    いきなりカウンターを仕掛けた相手に10メートル以上後方にいたなかで猛ダッシュで追いつき、球際のデュエルで相手を弾き飛ばしたスピードとパワーが話題を呼んだ。スペイン紙「マルカ」は「アダマ・トラオレはクォーターバック、巨体、ハルク、筋骨がたくましい人、ボディービルダー、とあらゆる形で呼ばれているこれはサッカーのための体なのか?」と触れ、スペイン1部ヘタフェでフィジカルトレーナーを務めるハビエル・ビダル氏の見解を紹介している。

    「生まれつき、または遺伝的な条件を持っているが、それ以外に練習の賜物が背後にあるだろう。その仕事ぶりの利点は、彼の長所である強さとスピードだ。バルセロナBですでに速かったが、今はその体のおかげでもっと速くなっている。彼の成長に歯止めがかけられたり、敏捷性を低下させたりしていない。以前はこういった体は非常に硬直すると言われていた。それはボディービルダーであり、サッカーではないと言われている。例えばバスケットボールではそういった体が見受けられ、130キロで走り回る。サッカー選手には典型例のようなものはあるが、損害はない。ボディービルダーになりたいのならそうするだろう」

    文字通り、サッカーの枠を超えた肉体を持つトラオレの快進撃から目が離せない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce6205760b17a3735bd52e1f49b7286a47003c08
    10/16(金) 6:45配信

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    FW アダマ・トラオレ
    背番号37
    身長/体重178cm/72kg
    生年月日1996年1月25日
    国籍/出身地スペイン

    https://www.youtube.com/watch?v=OhLkdQzOtQs


    【サッカー界にラガーマン!?】トラオレの世界が驚いたとんでもないテクニック集!

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