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    カテゴリ: サッカー関連

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    1: [] 2019/10/22(火) 21:59:55.78 BE:971283288-PLT(13000)
    「北朝鮮のホテルでカーテン・窓開けたまま外出、部屋に戻ったら閉められていた」

    北朝鮮でW杯予選出場選手が告白…2年前の女子代表も疑惑提起

    ラフプレー相次ぎサッカーファン激怒「これでも南北五輪やるのか」

    サッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア予選のため先日訪朝した韓国代表選手たちから、ホテルの部屋で北朝鮮当局に盗聴されたという話が飛び出した。

    韓国代表チームのDF権敬原(クォン・ギョンウォン、27)=全北現代モータース=は20日、浦項スティーラースと行ったKリーグのホームゲーム直後、記者らに「正直言って盗聴された。不思議な感じがした」と語った。韓国代表チームは14日に平壌順安空港に到着、翌日北朝鮮とW杯アジア2次予選(0-0で引き分け)を行ったが、2泊3日間にわたり平壌市内の高麗ホテルに滞在した。権敬原は「(試合当日の午前)ホテルの部屋でカーテンを開け、窓を開いて外を見ながら話をした。昼食を済ませて戻ってくると、カーテンが開かないようにしっかり止められていて驚いた。(これをきっかけに)同じ部屋だった英権先輩(金英権〈キム・ヨングォン、29〉=ガンバ大阪=)とお互い言葉に気をつけることにした」と語った。  

    ラフプレーに続き、盗聴疑惑まで浮上したことから、ネット上には怒りの声が寄せられている。ポータルサイト「ネイバー」ユーザー約3500人が権敬原のインタビュー記事に「怒っています」というアイコンをクリックした。コメントも1300件以上寄せられている。「これでも(大統領は)南北五輪共催などと言っている」など、北朝鮮や韓国政府への批判が主だ。

    サッカー・コミュニティー・サイト「fmkorea」にも、「これではただの拉致ではないか」「部屋の中でつい変なことを言ってしまったら、すぐに連れて行かれるのは目に見えている状況だ」といった批判コメントが相次いでいる。あるネットユーザーは「来年のホームゲームの時、
     
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/22/2019102280033.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/22 09:51

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    1: 幻の右 ★ 2019/10/22(火) 14:04:53.76
    ヘディング死に関する新たな研究結果が発表された。21日に英メディア『BBC』が報じている。

    同メディアによると、元サッカー選手が認知症を発症した後に死亡する確率は、一般人の同じ年齢層の人々に比べて3.5倍高いという。2002年に亡くなったジェフ・アストル氏は、現役時代にヘディングし過ぎたために脳の損傷に繋がったとされており、グラスゴー大学の専門家を中心にヘディングが脳に与える影響についての研究は続けられている。

    一方で、神経変性疾患による死亡リスクが高いものの、心臓病や肺がんといった一部のがんなど、他の一般的な病気で死亡する可能性は低いという研究結果も出ている。

    フットボールチャンネル編集部
    10/22(火) 9:00
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00343971-footballc-socc

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    1: 焼モロコシ ★ 2019/10/22(火) 12:41:07.14
    ベルギー1部のシント=トロイデンに所属する21歳の韓国代表FWイ・スンウが1試合も出場していない。その理由は練習態度にあると、21日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

    同紙によると、イ・スンウがトレーニング中に不真面目な態度をとったことでロッカールームに送られる場面があったという。ピッチ外の問題が影響し、現在も試合に出場できない状態が続いているようだ。

    イ・スンウはかつてバルセロナの下部組織に所属し、“韓国のメッシ”とも呼ばれて将来を嘱望されていた。バルセロナBで1試合に出場したあと、2017年にはイタリアのヴェローナへ完全移籍。2017/18シーズンはセリエA、昨季はセリエB(2部)でプレーしている。

    韓国代表としても各年代の代表チームで活躍し、昨年のロシアワールドカップではチーム最年少ながらも背番号10を背負った。続いて昨年8月に行われたアジア大会2018にも出場し優勝に大きく貢献する活躍を見せている。今年の8月30日、ヴェローナからシント=トロイデンに移籍し背番号10を与えられた。大きな期待を寄せられているが、現在も不出場の状態が続いている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00343992-footballc-socc

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/10/21(月)22:42:18
    でもマイナースポーツのラグビーにもふくおかけんきとか松島幸太朗とかフィジカルエリートおるやん

    4: 名無しさん@おーぷん 19/10/21(月)22:45:07
    実はJリーガーは球を蹴ることに関してはエリート集団
    焼き豚なんかでは到底かなうこともないのだ


    8: 名無しさん@おーぷん 19/10/21(月)22:47:14
    松島はサッカー経験者らしいで
    キックも上手いとか

    9: 名無しさん@おーぷん 19/10/21(月)22:47:33
    >>8
    見た目もサッカー部っぽい
    何ラグビーに取られてんだよ
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    1: 豆次郎 ★ 2019/10/22(火) 06:26:38.50
    19/10/22 06:21 【海外 一覧】
    昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人選出

    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は21日、2019年バロンドールの候補者30名を発表した。バロンドール授賞式は12月2日にパリで行われる。

    ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール。今回発表された候補者に、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人が選出され、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したDFフィルヒル・ファン・ダイク、元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏が推すFWサディオ・マネ、FWモハメド・サラーらが名を連ねた。

    そのほかに、最多5回の受賞を誇るFWリオネル・メッシ(バルセロナ)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)、FWエデン・アザール(R・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らがノミネートしている。

    一方、昨年受賞者のMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、トッテナムの欧州CL準優勝に大きく貢献したFWハリー・ケインとMFクリスティアン・エリクセン、パリSGのFWネイマールは候補者リストに名前がなかった。

    以下、2019年バロンドール候補者30名

    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    アリソン・ベッカー(リバプール)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    カリム・ベンゼマ(R・マドリー)

    ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
    フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)
    マタイス・デ・リフト(ユベントス)

    ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
    アントワーヌ・グリエーズマン(バルセロナ)
    エデン・アザール(R・マドリー)
    ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
    カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    サディオ・マネ(リバプール)
    リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    マルキーニョス(パリSG)

    キリアン・ムバッペ(パリSG)
    リオネル・メッシ(バルセロナ)
    モハメド・サラー(リバプール)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    ドゥサン・タディッチ(アヤックス)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)
    フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
    ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)
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    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?288262-288262-fl&288262-288262-fl=&__twitter_impression=true
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    1: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:05.85
    なんJ民はどっちの方が盛り上がった?
    逆張りなしで頼むで

    3: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:39.13
    サッカーの圧勝
    終わり

    4: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:49.95
    ベルギー戦を語ると精神が削れてくるんやけど

    6: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:42:15.28
    ベルギー戦は負け方最高やったろ
    一生覚えてられるわ

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    1: ネギうどん ★ 2019/10/21(月) 18:02:51.03
    私は間違いなくラグビーよりサッカーの方が好きです。理由は様々です。自分の家族がみんなサッカー好きなのは1つの理由。また、イタリアでラグビーが有名になったのはこの数年だからです。サッカーを愛し始めたら、違うスポーツに同じ情熱を持つ、または同じ時間を与えることは難しい。

    しかし、サッカーはラグビーから学ぶべきことがたくさんある。そうすれば、もっといいスポーツになるだろう。もしかしたら、「学ぶ」という言葉が間違っています。ラグビーもサッカーも同じスピリッツを持って生まれたスポーツです。しかし、サッカーはラグビーと違って、少しずつ大事なことを忘れた気がする。

    <サポーターの違い>

    昔は両スポーツを見るために、たくさんの人がスタジアムまで足を運んでいた。今は少し違います。サッカーのほぼのサポーターにとって、サッカーはテレビで見るものになった。しかし、ラグビーは違います。ラグビーの応援はお祭りみたいな応援で、テレビで見るより、スタジアムで見た方が楽しいと感じている人が多い。

    また、これはヨーロッパだけの話になるかもしれないのですが、応援の仕方も違う。ラグビーには自分の好きなチームの選手を応援して、選手の苦しい戦いが少しでも楽になるようにサポーターは選手を励ます(Jリーグの応援に似たような感じです)。しかし、ヨーロッパのサッカーの応援には相手チームにひどい言葉をかけるのがメインになった…

    ラグビーとサッカーのサポーターの違いを一番感じる瞬間はペナルティキックの時です。サッカーのサポーターは相手のキーパーにブーイングをする。しかし、ラグビーの場合、スタジアムがいきなり静かになる…みんながお祈りしているように…

    <レフリーとの関係>

    サッカーの中で1番気に食わないのが選手とレフリーの関係です。審判はサッカーの試合の裁判官みたいなものです。裁判官には文句を言ってたりしますか?しないですよね…しかし、サッカーの審判はどの場面にも、選手に責められたりしている。

    しかし、ほぼ全てのラグビー選手は審判をリスペクトして、責めたりなどしない。むしろ、ヨーロッパでは審判に話しをかける時には敬語を使って話す選手が多い。当たり前ですよね…ジャッジしなきゃいけないのは選手ではない…審判ですから…

    <シミュレーションや時間稼ぎ>

    ひどいことに、シミュレーションはサッカーの日常になった。試合中にコンタクトがないのに、PKを稼ぐために倒れたり…ファールされて、痛みを感じているふりをして時間稼ぎしたり…いつからサッカーがこうなったでしょう…いつの間にか指導者もシムレーションをサッカーの作戦の一つにしたりをし始めた。だいたいサッカーの試合の最後の10分にはサッカーが見れない…倒れている選手の連続で、試合が止まってばかり。

    ラグビーには全ての選手は80分戦います。痛みつけられても立ち上がって、チームのプライド、そしてサポーターのプライドをピッチの中で見せつけている。

    <試合が終わってからの習慣>

    サッカーの場合、熱い戦いの後にチームが仲良く話すことはほぼないでしょう。握手や短い会話をしてから、選手たちはロッカールームに戻って終わり。

    しかし、ラグビーには面白い習慣がある。試合終了後、両チームの選手やスタッフ、審判団、協会関係者などはみんなで会って、食事を楽しみながら、試合を振り返ったり、チームの状況を話したりします。

    https://football-tribe.com/japan/2019/10/07/138255/

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 16:44:28.17
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    😭

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/10/21(月)00:07:46
    サッカー選手「よっしゃ!治った!?」

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    1: 2019/10/21(月) 09:05:29.42 _USER
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    ▲大荒れとなったW杯2次予選、北朝鮮vs韓国【写真:Getty Images】

    動画には1万コメントの大反響「これはW杯予選なのか?」

    韓国代表は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で北朝鮮代表と対戦。平壌で29年ぶりに実現した“南北対決”はスコアレスドローの痛み分けに終わった。北朝鮮側の施した異様な措置が話題を呼んでいた。大韓サッカー協会(KFA)は公式YouTubeで試合のダイジェスト動画を公開したが、危険なラフプレーや乱闘騒ぎにコメント欄では1万件を超える反響が沸き起こっている。

    グループHで実現した“南北対決”だが、無観客試合に加え、韓国での試合生中継、韓国報道陣を完全にシャットアウトした徹底的な措置が波紋を呼んでいた。韓国はFWソン・フンミンを筆頭に、FWファン・ウィジョら欧州でも主力として活躍するベストメンバーを送り込んだが、北朝鮮の牙城を最後まで崩すことはできなかった。

    英紙「ザ・サン」は、韓国メンバーは中国からの入国を強制され、北京に携帯電話を置いて行くことを強いられたと伝えており、「韓国のサポーターには試合が収められているDVDが支給されることが約束されている」と説明していたが、KFAを通して、ようやく韓国ファンに試合の映像が提供されることになった。

    しかし、試合は、競り合いしたFWナ・サンホ(FC東京)に対し北朝鮮の選手たちが激昂し乱闘騒ぎが勃発したことに加え、FWソン・フンミン(トットナム)が危険な強烈タックルに見舞われるなど、荒れた展開に。イエローカードこそ両チーム併せて4枚と平均的な警告数となったが、負傷者が続出しても不思議ではない一戦となった。

    動画のコメント欄では「これはW杯予選なのか? 殺人サッカーなのか?」「こんな試合は絶対的にナンセンスだ」「レッドカードが出ていないのが不可解」「北朝鮮は負傷させるためのプレーをしている」「もうこの国とは試合をしたくない」「選手が全員生きて帰ったことを称えるべき」「ソン・フンミンの足が壊れていないことが幸い」「せめて韓国は正しい道を歩むべき」「こんな試合はサッカーとは言えない」と、ファンからも怒りの声が寄せられていた。

    帰国後、KFAの幹部であるチェ・ヨンイル氏は「まるで戦争のような試合だった」と表現し、ソン・フンミンも「負傷をせず、無事に帰れたこと自体が大きな快挙と言える」と、危険性の高い試合となったことを強調していた。歴史的な“南北対決”となったものの、韓国側にとっては勝敗以上に身の危険を案じなければならない一戦となったようだ。

    ソース:football-zone<乱闘騒ぎ、危険タックル… “北朝鮮vs韓国”の映像が解禁 「負傷させるためのプレーを…」>
    https://www.football-zone.net/archives/224462

    関連動画:激しかった・北朝鮮戦・試合・ハイライト・公開します!
    https://www.youtube.com/watch?v=GNjjasaV0wo


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