海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:23.53
    メッシ(34) 10試合6得点4アシスト
    クリロナ(36) 5試合6得点の1アシスト
    イブラ(39) 9試合9得点2アシスト

    2: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:47.20
    カズのがすごい

    3: 風吹けば名無し 2020/11/11(水) 22:29:58.60
    レヴァンドフスキ(32) 11試合13得点5アシスト
    ヴァーディ(33) 8試合9得点1アシスト

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 17:47:17.49 _USER9
    11/9(月) 17:29
    東スポWeb

    元カメルーン代表FWエトー氏が母国でバスと衝突事故 スペイン紙が報じる
    今年4月、親善試合に出場したエトー氏(左=ロイター)

    スペイン紙「スポルト」は、かつて同国1部バルセロナに所属した元カメルーン代表FWサミュエル・エトー氏(39)が母国で交通事故に巻き込まれたと報じた。地元記者マルティン・カミュ氏が8日、フェイスブックに投降した話を元に伝えているもので、エトー氏に大きなケガはないものの、病院で検査を受けているという。

    カミュ氏の投稿によると「彼は祝賀会に参加したあとに交通事故にあった」という。そのうえで、親交のあるエトー氏と連絡を取ったとみられ「彼は元気だ」とし「医師によるさらなる検査を受ける」と伝えている。英メディアはエトー氏が結婚式に参加した帰りにバスと衝突し、頭部を負傷したと報じている。

    エトー氏は4度もアフリカ最優秀選手賞に選出されたストライカー。バルセロナ時代にはチームをリーグ制覇に導くなど、優勝請負人として各クラブで活躍した。2019年2月にカタールSCを退団し、同9月に「これで終わりだ。新しい挑戦に向かう」と現役を引退を表明した。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9efbb3b7b816097dfd6710b9111bbab3380242de

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/07(土) 14:07:24.11
    ロベルトカルロスでええか?

    2: 風吹けば名無し 2020/11/07(土) 14:07:43.73
    オコチャ

    3: 風吹けば名無し 2020/11/07(土) 14:07:58.83
    小倉

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/03(火) 08:15:21.46 _USER9
    2020.11.03 08:00
    author 岡本玄介

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    Photo: Shutterstock.com


    不毛なストリーミングでした。
    スコットランドのサッカーチームであるインヴァネス・カレドニアン・シッスルFCが、人間のカメラマンの代わりにAIを使ってボールを追いかけ、生配信するシステムを導入しました。ですがAIは、ボールではなく審判のスキンヘッドばかりを追跡することに…。


    https://www.gizmodo.jp/2020/11/skin-head.html
    Video: Chuckiehands / YouTube


    これは対エアー・ユナイテッドFC戦で、シーズンパス保有者と試合のチケットを買った人たち限定で生配信された試合でした。強い逆光だったからなのか、ボールも審判の頭頂部も光り方が似ていますよね。

    コロナ禍で無人カメラを導入したものの…

    この技術は、スコットランドのカレドニアン・スタジアムに設置された「Pixellotカメラ・システム」と呼ばれるもので、人工知能がボールを追跡するようプログラムされ、ここで行われる試合をHD画質で生配信するストリーミング・プラットフォームです。
    ファンでもない人たちからしたら笑っちゃう珍事ですが、ファンたちはゴールの瞬間が見られないのがハゲしく不満だったようで、解説者は配信中に謝っていたのだそうです。ちなみにシーズンパスは、大人が246ポンド(約3万3,300円)で、1試合のみの観戦だと9.99ポンド(約1,350円)とのことです。

    帽子かカツラで対応しては?

    今後このシステムが改善されるか分かりませんが、視聴者たちは「スキンヘッドの人には帽子かカツラを着用するのが良いのでは?」と提案しているそうです。念の為に、可視光の最大99.965%を吸収する真っ黒塗料「Vantablack」を使った帽子で反射防止をしてみるっていうのはどうでしょうか…?

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    1: 幻の右 ★ 2020/11/03(火) 04:05:43.73 _USER9
    世界で活躍する、世界を変えるサッカー選手を育成するにはどうすればいいのか。強豪国の事情に詳しいサッカー指導者の稲若健志さんは「日本の選手は1年中フルに動き回っているが、強豪国ではあり得ない。もっとも練習をしている国なのに、もっとも結果が出ていない」という――。

    ※本稿は、稲若健志『世界を変えてやれ!  プロサッカー選手を夢見る子どもたちのために僕ができること』(東洋館出版社)の一部を再編集したものです。

    ■サッカー強豪国の練習は例外なく「量よりも質」

    海外の国と比較したとき、やはり日本だけが1月から12月までフルに動き回っています。スペインでは6月20日から8月20日までは絶対に休みを取ります。アルゼンチンも12月と1月の2カ月間は休みです。つまり、1年間のうちの60日間はどんな選手も活動していません。トップチームの選手たちも活動しないオフの期間が1カ月はあります。

    でも、日本人には美学があり、練習をしている自分に安心し、落ち着くのです。これは指導者にも同じことが言えます。子どもを指導していないと指導者が不安になってしまうので、練習をせざる得ないのです。

    たとえば、カズ(三浦知良)がシーズンオフ中にグアムでトレーニングをスタートさせたとなると「カズさんがやっているのなら俺たちもやらないとダメだ」と若手が動き始めて、あっちこっちが動き出すのです。そして結果として悪循環が生まれます。焦ってしまい、結果として故障をするなど、長いシーズンがもたない選手が多くなるのです。これは日本人の悪い文化だと思います。日本人は量の中で生きているのです。

    しかし、サッカー強豪国はどの国も量より質です。1日3時間も4時間も練習をしないし、とにかく質にこだわっています。

    加えて、自由な時間をもっています。公園でサッカーをしたり、遊ぶ時間だったりを大切にしています。そして、家族と過ごす時間も大切にしています。

    それなのに、日本だけが指導者の言うことがすべて正しいとされているのです。チームの練習があったら必ず行きなさい、という強制だとしても正しいとされる。この文化は世界と比べたら異常ですね。もっとも練習をしている国なのに、もっとも結果が出ていないのですから。

    ■週に一回だけある試合に全選手を集中させて競争力を維持する

    日本では、体と体のぶつかり合いを避ける綺麗なサッカーが是とされています。小学生でも、中学生でも、高校生でも、あまり試合が止まりません。でも、ヨーロッパや南米の同年代の試合はかなり止まります。特に、体と体のぶつけ合いを厭わず、まさにサッカー代理戦争と言われる所以を目一杯に体現します。

    彼らはまだ小さい頃からリーグ戦が常に行われています。試合は週1回。そこにすべての力を注がせて戦いに挑ませ、集中させるのです。

    一番わかりやすい例としては紅白戦です。日本のピッチでビブスを引っ張ったらどうなりますか?  審判は止めますよね。これがアルゼンチンの場合、それでも紅白戦では笛を吹きません。止めないでプレーオン。そうすると両者が熱くなります。それでもプレーオン、続行です。ファウルの基準もしかり、互いに戦っているのだからある程度は見守ろう、という精神なのです。審判の奥深さについても考えさせられると思います。

    一方、日本では練習試合を1日5試合やることがざらにあるでしょう。常にリーグ戦があるわけではないので、だらだらと試合をこなしてしまうのです。量をこなせばうまくなる、という謎の理論があるのでやらせてしまうのです。量をこなせばうまくなるのであれば、今頃日本は世界一になっています。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/751fea52879ffd1d640f3fb2d7672d5580611484
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    1: 少考さん ★ 2020/11/02(月) 06:06:43.43 _USER9
    2020-11-02_10h11_29

    本田望結、高校サッカー第16代応援マネジャー就任(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed66d4a908a26f9ab68a3fb218cbef2a52a7e1aa
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202011010001297.html

    11/2(月) 4:00配信

    女優でフィギュアスケーターの本田望結(16)が第99回全国高校サッカー選手権大会の第16代応援マネジャーに就任したことが1日、分かった。



    応援マネジャーはこれまで新垣結衣(32)北乃きい(29)川口春奈(25)広瀬アリス(25)すず(22)姉妹らそうそうたるメンバーが務め、ブレークの登竜門とも言われてきた。本田は「ずっと憧れていた夢。16歳の一番の夢でした。父が高校サッカーをやっていたので初めて恩返しができた気持ち。うれしいというよりもずっとやりたい気持ちの緊張が崩れて泣いちゃった」と振り返った。昨年度の決勝を父と観戦するほどの熱の入りようで「やりたいという気持ちが高まるとやっぱり不安になるのであまり考えないようにしていました。その場に自分がたつというのは今もまだ実感がない状態です」と思いを明かした。

    自身もアスリートとして活動しているだけに「任せていただいたからには全力で前を向いて皆さんのサポートをしたいなと思っていますね。応援していただくことがフィギュア(スケート)をやっていると多いので、それだけ、応援の力っていうのを自分で分かっている。1人でも多くの選手の方の、頑張る源というか元気、理由になれば」。

    自身はフィギュアスケートのチームに所属して活動してきた。学校の部活動の印象について「その学校を選んで出会える運命みたいなものを感じていて、1つの自分の若い頃の青春の時代を過ごすっていうのがすてきだなって思いますね」と憧れを示した。

    応援マネジャー恒例のリフティングについては「まだ10回もできていません。負けず嫌いなので夜10時くらいに起きて3時間くらい練習したら太ももがアザだらけ…」とアスリートの気質をのぞかせつつ「10回、20回くらいできるようになりたい」と目標を語った。

    自粛期間が明けて大会に出場し、演技ができる喜びを自身も感じたといい、「まず(大会が)開催されるということが素晴らしいことだと思う。当たり前じゃないことだと思うので」と実体験を踏まえコメント。「すごく偉そうだと思うんですけど…」と恐縮しつつ「感謝を忘れずに、頑張って欲しいなって思います」とアスリート目線を交えてエールを送った。

    全国大会を放送する日本テレビの岡本和孝プロデューサーは本田の起用理由について「今年、新型コロナウイルスの影響が予想される『第99回全国高校サッカー選手権大会』の応援マネジャーをどのような方にお願いしたら良いか考えた時に、タレントさんであると共に、アスリートとしての経験がある方にお願いをしたいと考えました」と説明。

    本田は今シーズンからシニアに参戦しており、12月に開催される全日本選手権出場を目指している。「学校が休校となった時にどのように競技に向き合ったのか、家族や周りの方々からどんなサポートがあったのか。高校サッカーの全国の舞台を取材した時に、実際にプレーしている選手だからこそ感じられることがあり、またそれを視聴者に伝えていただけるのではないか」と期待した。

    全国大会は12月31日に開幕、決勝は来年1月11日に行われ、日本テレビ系で放送される。


    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    ※関連スレ
    全国高校サッカー開催決定 12月31日開幕、開会式縮小 [首都圏の虎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1603072660/l50

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/31(土) 16:06:09.09 _USER9
    フランス代表のレジェンド、ロベール・ピレス氏がパリ・サンジェルマン(PSG)のFWキリアン・ムバッペにレアル・マドリー移籍を薦めている。

    2017年にモナコからPSGに移籍し、今や名実ともにスター選手の仲間入りを果たしたムバッペ。だが、PSGとは加入時にサインした2022年までの契約から更新されておらず、一説では延長を拒否しているという話から来夏あたりの移籍が噂されている。

    移籍先として名前が出ているのはレアル・マドリーだが、ピレス氏はスペイン『アス』の独占インタビューの中で、同胞のヤングスターに移籍を推薦。「ムバッペは来季はマドリーに移籍すると思うか?」という質問に「もちろん」と答えている。

    「私はフランス人でPSGも好きなチームだ。個人的にはリーグ・アンにいて欲しいけど、彼がキャリアアップを図るならマドリーに行くべきだと思う」

    一方、同じくマドリー行きの噂があるレンヌのフランス代表MFエドゥアルド・カマヴィンガについては、あと2年はレンヌで経験を積むべきという見解を示している。

    「彼はまだ17歳だろう。私の意見では少なくとも2年はレンヌに留まり成長すべきだと思う。それからマドリーやバルサ、彼が選んだクラブへ行くといい。(移籍は)まだ早すぎる。もしできるなら、レンヌは彼の残留に務めるべきだ」

    ピレス氏はまた、そんなムバッペを擁して2018年のワールドカップを優勝したレ・ブルーと、自身もチームの一員として1998年大会を制した当時のレ・ブルーとの比較について「間違いなく98年のチームが上」と回答。現代表を牽引するムバッペやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWオリヴィエ・ジルーらは「我々のチームでは得点できないだろう」と持論を語っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fc05404a31b62f3418637085e7ae1d80bf3cac2
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    1: 久太郎 ★ 2020/10/29(木) 19:11:44.48 _USER9
    日本代表DF長友佑都と酒井宏樹が所属するフランス1部マルセイユのビラス・ボアス監督が29日、日本メディア向けのオンライン取材に応じ、2018年ロシアW杯前に日本代表監督就任のオファーを受けていたことを明かした。

    ビラス・ボアス氏は「ロシアW杯の前に日本代表監督が交代した際、JFA(日本サッカー協会)から日本代表監督就任の正式なオファーがあった」と話し、18年4月に解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督の後任として、日本サッカー協会から接触があったことを“暴露”した。

    現在マルセイユと契約していること、日本サッカー協会や森保一監督への敬意を前置きした上で「非常に光栄なことだった。万が一、今後もそういった話があったら光栄なことです」と語った。

    さらにビラス・ボアス氏は過去にJクラブからも接触があったことを明らかにし、「具体的なオファーには至らなかったが、2つのJクラブから接触があった」と話した。ポルトガル出身のビラス・ボアス氏はポルトやチェルシー、インテルでモウリーニョ氏の右腕としてアシスタントコーチを務め、11年に33歳でチェルシーの監督に就任。トットナム、ゼニト、上海上港を経て、19年からマルセイユを指揮している。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b33ae940d68ccb4247e56e65fd06f50efddc19a

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/28(水) 13:35:25.12
    クリロナ

    2: 風吹けば名無し 2020/10/28(水) 13:35:47.03
    本田

    3: 風吹けば名無し 2020/10/28(水) 13:36:16.85
    年齢制限考えたらムバッペかハーランドアタリしか選択しない

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    question-marks-2215_640

    1: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 13:48:50.36
    あとひとつは?

    2: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 13:49:04.12
    トーゴ

    3: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 13:50:07.37
    ガボン

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