海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/08(土) 18:23:36.247
    スーパークリロナでもいい

    どう思う?

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/08(土) 18:24:08.337
    いいと思う

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/08(土) 18:24:15.844
    ハイパーベッケンバウアーでやるわ

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    1: 名無し募集中。。。 2018/12/08(土) 19:36:53.56 0
    サッカー選手って寿命短いのか

    2: 名無し募集中。。。 2018/12/08(土) 19:37:29.34 0
    人生のやり直しはきくね

    3: 名無し募集中。。。 2018/12/08(土) 19:38:06.88 0
    体力的には落ちてないけど実力がないから切られるんだろう
    若いなら伸び代を期待して残してもらえるだろうが

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/07(金) 18:43:37.462
    一人がボールを足ではさみ、残るチームメイトがそいつを持ち上げてゴールまで突っ込めばいい

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/07(金) 18:44:02.320
    非紳士的行為

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/07(金) 18:44:22.575
    ヘディングで繋げばよくない?

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/12/06(木) 15:55:51.78 
    南米サッカーで可愛すぎる珍客がピッチに乱入 → 決定的なシーンを防いでネットで話題に!

    日本だとほとんど見られないが、海外のサッカーでは興奮したファンがピッチに乱入するのは珍しくない。気持ちは分かる……応援しているチームや選手の背中を押したいあまり、我慢できなくなるのはよく分かる……が、迷惑行為なので絶対にやってはいけない。

    そんななか、海外でまたしても乱入事件が発生した。きっと非難が集中しているはず……と思うところだが、今回は不思議なことに許されている。なぜなのかというと、理由は1つ。乱入者がとにかく可愛すぎたのだ。

    ・ワンコが乱入
    海外サイト「Mail Online」によると、乱入があったのは南米・アルゼンチンのフベントゥ・ウニダvs ベルグラーノの試合(3部リーグ)でのこと。攻撃を防いだフベントゥ・ウニダのゴールキーパーがパントキックでボールを蹴りだそうとすると、あろうことかその場で相手選手に奪われてしまった。当然、すかさずシュートを撃たれ、ボールは無人のゴールへコロコロ……

    と完全に失点の流れだったが、思わぬ展開になったのが今回の話だ。そう、ピッチ外からワンコが猛ダッシュで現れてゴールを死守。危機一髪で失点を防いでしまったのである! まさかの乱入&可愛すぎる珍客にネットは沸いて、動画の再生数も伸びている。

    ・今、南米で犬がアツい?
    しかも、「TyC Sports」の公開した動画を見ると、失点シーンの前からワンコはゴールマウスに猛ダッシュ。予測していなければ間に合わなかったので、きっと何かを感じ取っていたのだろう。これぞ野生の勘!!

    なお、守護神ワンコのビッグセーブもあってフベントゥ・ウニダは3-0で勝利しているとのこと。余談だが、先日ブラジルでもワンちゃんが乱入してPKをストップする珍事が発生している。今、南米でワンコセーブがブームになりつつある!?
    2018-12-06_17h11_09
    https://rocketnews24.com/2018/12/06/1147720/

    動画

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/06(木) 09:23:37.74 _USER9
    [12.5 リーグアン第16節 ナント3-2マルセイユ]

    フランス・リーグアンは5日に第16節を行い、ナントは日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユと対戦し、3ー2で勝利した。酒井は膝の負傷によりメンバー外に。ナントを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は後半4分に退席処分となっている。

    酒井が負傷のためにハリルホジッチ監督との対決は実現せず。しかし試合は前半から激しい展開となった。マルセイユは前半28分、後方からボールを運んだDFロランドが左サイドにパスを送り、MFルーカス・オカンポスがPA左からマイナス方向に折り返す。PA手前からMFモルガン・サンソンが右足を振り切り、ゴールネットに叩き込んだ。

    しかしナントが直後に追いつく。
    前半30分、右サイドからのスローインを受けたMFアブドゥラエ・トーレがアーリークロスを送り、絶対的エースのFWエミリアーノ・サラが豪快なヘディングシュートを叩き込んだ。

    1-1で迎えた前半36分、マルセイユが再びリードする。DFニコラ・パロワのハンドによりPKを獲得すると、MFフロリアン・トバンが冷静に決め切り、2-1にする。

    しかしナントは前半終了間際、後方からのロングパスをサラが身体を巧みに使ってPA内でキープ。
    3人に囲まれながらもPA手前にパスを捌くと、最後はトーレが右足シュートを決め、2-2でまたしても試合を振り出しに戻した。

    後半4分、ナントがファウルを受けて試合が中断すると、ハリルホジッチ監督が動き出して主審に詰め寄る。至近距離で判定に不服を唱える指揮官に対して、主審は退席処分を言い渡した。

    しかしハリルホジッチ監督は憮然とした表情で約1分間その場で佇み、審判が促しても微動だにせず。ナントの選手の誘導によってようやく動き出し、スタンドへと足を運んでいった。

    抗議をしたハリルホジッチ監督に対して、ホームのスタジアムからは指揮官を支持するチャントが飛び交う。

    すると勢いに乗ったナントは後半19分、DFルーカス・リマが左サイドを突破してPA左からグラウンダーのクロスを放つと、ファーサイドのMFボシリアが右足で合わせ、3-2と逆転に成功した。

    試合はそのまま3-2でナントが4試合ぶりの勝利。スタンドのハリル監督は力強くガッツポーズを取り、ナントのサポーターも高らかに歓声を上げた。

    ナントは暫定で順位を13位から11位に上げている。一方、リーグ戦2試合未勝利のマルセイユは順位を5位から6位に落としている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15698252/
    2018年12月6日 4時54分 ゲキサカ

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/12/05(水) 20:22:37.95 _USER9
    2018/12/05 20:00
    Text by
    編集部I

    かつてドイツ代表の守護神に君臨したオリヴァー・カーン氏。『Bild』などによれば、彼はあるGKグローブブランドを訴えたという。

    日本では闘将の愛称でお馴染みだが、現地では「Taitan(≒巨人)」というニックネームもあったそう。

    そんなカーンが訴えたのは、『T1tan』という名前のGKグローブブランド。

    2016年に標章登録されたブランドで、元ドイツ代表GKレネ・アドラーも同社のグローブを使用している。

    カーンは『Goalplay』というGKグローブのブランドを立ち上げており、『T1tan』に対して自らの名前を侵害されたと損害賠償を請求したとか。

    カーンの代理人は「タイタンとはオリヴァー・カーンのことだ。その名前が(自身の)ニックネームだと主張することができる」と主張。

    一方、『T1tan』の弁護士は「カーン氏は2008年に引退したにもかかわらず、フットボール界においてタイタンと唯一関連するのは自分だと主張している。我々はそう思わない」と反論。ただ、両者は和解を目指しているとも。
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    https://qoly.jp/2018/12/05/kahn-sues-gk-glove-brand-t1tan-iks-1

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