海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/23(火) 13:24:16.86 ID:CAP_USER9.net
    世界初となるフルスポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、23日から日本におけるサービスを開始すると発表した。利用料金は月額定額1750円(税抜)。

    『DAZN』では国内外130以上のスポーツコンテンツを年間6000試合以上、放送する予定。サッカーはJリーグ、ブンデスリーガ、セリエAといった国内外の人気主要リーグに加え、FAカップやDFBポカールといったカップ戦も放送する。

    さらにサッカー以外のスポーツも充実していて、野球(横浜DeNAベイスターズ、広島カープ、MLB)、バレーボールのVリーグ、総合格闘技(UFCなど)、テニス(ATPワールドツアー・250シリーズ、WTA)など、多岐にわたっている。

    これらすべてのコンテンツが、月額定額1750円(税抜)で視聴でき、OTT(インターネット)を介してテレビやスマートフォン、PCなどのデバイスを通してライブが視聴できる。また、見逃した試合も見ることができるため、一人ひとりのライフスタイルに合わせてスポーツ観戦を楽しめる。

    サービス概要と、コンテンツ一覧は以下のとおり。

    ■『DAZN』サービス概要

    視聴可能デバイス:テレビ(スマートTV)、パソコン、タブレット、スマートフォン、ゲーム機 ※アプリはiOS/Androidに対応

    同時利用可能台数:2台(登録は6台まで)

    最高画質:フルHD(1080p)

    言語:日本語、英語

    利用金額:月額1750円(税抜)

    ■サッカーコンテンツ一覧

    ・Jリーグ(J1、J2、J3)、チャンピオンシップ(日本)、J1昇格プレーオフ ※2017シーズンより

    ・ブンデスリーガ1部、2部(ドイツ)
    ・セリエA、B、コッパ・イタリア、スーペルコッパ・イタリアーナ(イタリア)

    ・リーグ・アン、リーグ・ドゥ、クープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランス)
    ・DFBポカール(ドイツ)

    ・FAコミュニティ・シールド(イングランド)
    ・FAカップ(イングランド)

    ・EFLカップ(イングランド)
    ・イングランド・フットボールリーグ(イングランド)

    ・プリメイラ・リーガ(ポルトガル)
    ・エクストラクラサ(ポーランド)

    ・ジュピラー・プロ・リーグ、ベルギースーパーカップ(ベルギー)
    ・ロシア・ナショナル・フットボールリーグ(ロシア)

    ・スコティッシュ・プロフェッショナル・フットボールリーグ、スコティッシュカップ(スコットランド)
    ・コパ・スダメリカーナ(南アメリカ)

    ・ディビジョンプロフェッショナル(パラグアイ)
    ・プリメーラ・ディビシオン(アルゼンチン)

    ・カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル)
    ・プリメーラ・ディビシオン(パラグアイ)

    ・プリメーラ・ディビシオン(エクアドル)
    ・プリメーラ・ディビシオン(ペルー)

    ・プリメーラ・ディビシオン(チリ)
    ・2018FIFAワールドカップ、南米予選、ヨーロッパ予選、北中米カリブ海予選

    ・国際親善試合
    ・インターナショナル・チャンピオンズカップ

    ・テュルキエ・クパス(トルコ)
    ・Kリーグクラシック(韓国)

    ■その他の主なコンテンツ

    ・野球
    ・バレー

    ・格闘技
    ・ラグビー

    ・テニス
    ・バドミントン

    ・卓球
    ・ビリヤード

    ・フィッシング
    ・モータースポーツ

    ・バスケットボール
    ・サイクリング

    ・ゴルフなど
    2016-08-23_14h32_35
    GOAL 8月23日(火)13時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160823-00000003-goal-socc
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    2016-08-21_08h32_20
    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2016/08/22(月) 13:45:05.36 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 8月22日 12時24分配信

    <リオ五輪・男子サッカー:ブラジル1(5PK4)1ドイツ>◇20日◇決勝◇マラカナン競技場

    国歌の大合唱に、身震いが止まらなかった。マラカナンでのサッカー決勝。相手はドイツ。ブラジル人が興奮しないわけがない。記者席でも、メモをとる記者などいない。惜しいシュートに立ち上がると、手にしたビールが飛び散る。完全にサポーター。PK戦では総立ちで歓声とブーイングを繰り返す。あまりの興奮ぶりに、観客のショック死まで心配になった。

    「ブラジルが優勝すれば五輪は成功、優勝を逃せば失敗」と言われていた。サッカーで悲願の金メダルがとれるかどうかがすべて。各会場でのサッカー風な応援も問題になった。「ブラジル人には、五輪精神がない」という声もあった。

    開幕前に聞いたタクシー運転手の青年の言葉を思い出す。「ブラジル人はサッカーばかり。他の競技にもいい選手はいるのに、そこには金を出さない。サッカーに費やす金を少しでも回せば、もっと活躍できるのに」。20日までで金6、銀6、銅6個のメダルで14位。目標としていた「10位以内」は絶望的。それでも、サッカーが勝てばいいのだ。

    日本は違う。今大会、競泳、柔道、体操、レスリングをはじめ11の競技でメダルを獲得した。公的資金も額の違いこそあれ多くの競技に投入されている。五輪を目指そうとする時、子どもたちの選択肢は広い。素晴らしいことだと思う。

    ただ、隣で大声をあげるブラジル人記者を見ながら「日本で、これほど求心力のある五輪競技はない」とも思った。会場には他競技のブラジル人選手も大勢集まっていた(ドイツ人選手もだけど)。国を挙げて応援し、一緒に戦う。残念だが、日本の競技にはない。

    吉田沙保里や内村航平は知られていても、レスリングや体操は決してメジャーな競技ではない。柔道も知名度があるのは井上康生監督だし、競泳にも北島康介はいない。4年に1度、注目されるのはスター選手だけ。五輪のスポーツは、まだまだ知られていない。

    「サッカーボールを抱いて生まれる」というブラジル人。生活の中にサッカーが密着している。「スポーツ文化」が熟成している。少なくとも、彼らの人生におけるスポーツの役割は大きい。4年後、さらにその先へ、日本人とスポーツの関わりはどうなっていくのか。終わることのない聖地マラカナンのお祭り騒ぎを見ながら、そう思った。【荻島弘一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160822-00000085-nksports-spo
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    1:れいおφ ★@\(^o^)/:2016/08/21(日) 23:45:40.20 ID:CAP_USER9.net
    イングランドの某所で開催されたフリースタイルバトル中に、ラッパーが観客から思いっきりぶん殴られるという珍事件が起こった。



    地元シーンではかなり腕の立つMCとして有名らしい"ペドロ"が、ステージでMCバトルの真っ最中。

    しかし、観客から「お前はクソだ!」という野次が飛ぶと、ペドロは声の主に対し「そっちがクソだろ! あとお前の母ちゃん、ポール・スコールズそっくりなんだよ!」と絶妙なディスで返した。

    スコールズは長年マンチェスター・ユナイテッドFCに所属した超有名選手だが、決してイケメンとは言えない感じのオッサンだ。まあルックスに関しては意見も人それぞれなので置いておくが、おそらく野次ってきた客がスコールズに似ていたのだろう。さすがバトルMCだけあって、反射神経抜群な応戦でフロアは笑いと歓声に包まれる。

    しかし、客の方は母ちゃんをイジられたのがよほどムカついたらしく、強引にステージに上がってきたかと思いきや、なだめるペドロに強烈なパンチを2発連続でお見舞いしたのだ。

    そもそもフリースタイルバトルは己のウィットとライムだけを武器に、どれだけ愉快/痛快に相手をディスりつつ観客を盛り上げることができるかを競うもの。とはいえ暗黙のルールは存在するので、いくらディスが飛び交っても実際の喧嘩に発展することはほとんどない。観客が出しゃばれば当然やり返されることもあり、それも込みで行われるのが基本ルールなのだ。

    とはいえ、ペドロをぶん殴った客のような超お母さん想いの不良もいるかもしれないので、今後「お前の母ちゃんデベソ」的なディスは控えたほうが安全かもしれない。

    http://news.ameba.jp/20160821-647/

    ポール・スコールズ







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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/20(土) 00:07:52.28 ID:CAP_USER9.net
    サッカーやバレー、UFCなどのスポーツをライブ/見逃し配信するストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」が8月19日にスタートした。月額料金は1,750円で、1カ月間は無料体験可能。

    DAZNは、スポーツ関連のメディアやサービスを展開するデジタル・スポーツコンテンツ&メディア企業Perform Groupによるスポーツライブストリーミングサービス。2017年シーズン以降のサッカーJリーグや、ブンデスリーガ、バレーボールのVリーグ、総合格闘技のUFCなどのスポーツのライブ生中継や見逃し配信を行なう。

    '17年以降のJリーグについては、無料放送以外のネット配信や有料放送についてDAZNが10年間の放映権を取得している。

    2016年夏スタートと予告していたが、19日にサービス開始され、DAZNのサービス上で月額料金も1,750円(税抜)と発表。

    編集部で確認したところ、クレジットカード登録後に視聴可能となり、予告していたサッカーやバレー、UFCのほか、野球のメジャーリーグ(MLB)、プロテニス、モータースポーツなどのコンテンツも確認できた。
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    臼田勤哉2016年8月19日 22:23
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1015812.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/06(土) 20:35:48.92 ID:CAP_USER9.net
    リオ五輪でドタバタ劇のナイジェリアが、U-17世代でも大騒動を巻き起こす

    リオデジャネイロ五輪男子サッカーで日本との初戦に当日移動するドタバタ劇を繰り広げたナイジェリアだが、東京五輪世代でもひと騒動が起きているようだ。U-17ナイジェリア代表の候補選手のうち、なんと26人が年齢チェックに引っかかったと、英公共放送「BBC」が報じている。

    ナイジェリアはU-17アフリカネーションズカップ予選、ニジェール戦を控えてのトレーニングに励んでいたが、チームが必須で受けるMRIスクリーニング検査で問題が発覚した。この検査を受けることで選手の年齢が明らかになるが、候補メンバーのうち約半分にあたる26人ものメンバーがその年齢テストに引っかかったという。

    この問題について、かつてナイジェリアサッカー協会の会長を務めたアンソニー・ウィリアムズ氏は、同局の取材に応じて衝撃の爆弾発言をしている。

    「我々はジュニア世代のトーナメントのために“オーバーエイジ選手”を使う。私はそれを知っている。なぜ、それを言わないか? それが事実だからだ。我々は常にごまかしている」と、オーバーエイジ枠3人を使用できる五輪本戦とは違い、年齢制限のある世代別代表でも不正を行なっていることを堂々と認めてしまった。
    過去にU-17W杯で5度世界王者に輝く

    ナイジェリアと言えば、リオ五輪初戦の日本戦を前に協会が払った飛行機のチケット代が不足し、チャーターした飛行機に全員が乗れないほどの小ささだったなどのうっかりミス続きで計4度も飛行機が遅延し、ブラジル入りがキックオフの7時間前となった。それでも日本戦ではMFオグヘネカロ・エテボの4得点などの大活躍もあり、5-4で勝利したが、U-17代表のケースでは出場資格がそもそも得られない選手が続出するという、いかにもアフリカらしい不手際となってしまった。

    これまでにナイジェリアは、U-17ワールドカップで計5度の世界王者に輝いているが、果たして4年後の東京五輪に向けて、この世代の選手たちは万全の強化を受けられるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160806-00010011-soccermzw-socc
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    1:(゚∀゚(⊃*⊂) ★@\(^o^)/:2016/07/30(土) 17:41:52.83 ID:CAP_USER9.net
    優勝を飾った久保杏夏




    全国から集まった小学生が日本一を競う第34回第一生命全国小学生テニス選手権大会(東京/相娯園総合グラウンドテニスコート、クレー)は大会最終日の30日、女子シングルス決勝戦が行われ、第1シードの久保 杏夏(広島/広島市立古市小学校)が第2シードの古賀 彩花(千葉/野田市立みずき小学校)を6-2, 6-4のストレートで破り優勝を飾った。

    決勝戦、久保は正確で鋭いショットを武器にリターンエースを狙うなどで圧倒し、第1セットを先取。続く第2セットでは追い上げてきた古賀に苦戦するも、最後は振りきり勝利を手にした。

    http://news.tennis365.net/news/today/201607/110764.html

    現在小学6年生の久保は、元サッカー日本代表選手の久保竜彦氏の娘で、5月に行われたDUNLOP SRIXON CUP全国選抜ジュニアテニス選手権大会では12歳以下の女子シングルスで見事優勝を飾った。
    http://news.tennis365.net/news/today/201607/110760.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/19(火) 14:56:31.22 ID:CAP_USER9.net
    女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」のエースとして活躍した澤穂希さん(37)が2016年7月19日、第1子を妊娠したと所属事務所を通じて発表した。

    澤さんは15年8月に元Jリーガーの辻上裕章さんとの結婚を発表し、同年末に現役を引退していた。プロサッカー選手として活躍した2人の子供とあって、ネット上には早くも「将来が楽しみすぎる」「日本サッカーを引っ張る子に育つといいな」と期待する声が出ている。

    ■「(子供は)ぜひサッカー選手に!」

    澤さんは直筆の書面で、「主人と私の念願であった新しい命を授かることができました」「わが家にもう1人家族が加わることになることを私たち夫婦はとても幸せに思います」などと喜びをつづった。すでに安定期に入っており、来年1月に出産予定だという。

    2011年開催の女子ワールドカップドイツ大会で日本を初優勝に導くなど「日本女子サッカー界のレジェンド」として活躍してきた澤さん。夫の辻上さんも元Jリーガーということから、今回の妊娠報道を受け、ネット上では早くも「(子供は)ぜひサッカー選手に!」と期待する声が高まっている。

     ツイッターやネット掲示板などには、

     「おめでとうございます。すごいアスリートになりそう」
     「凄いサラブレットのサッカー選手が生まれるな」
     「メッシ超えるぞサッカークラブは要チェックや」

    などと興奮したようなコメントが相次いで寄せられている。
    2016-07-19_17h01_56
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000001-jct-ent
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/19(火) 12:01:19.29 ID:CAP_USER9.net
    元なでしこジャパンの澤穂希さん(37)が妊娠したことが分かった。マネジメント会社を通じて発表した。

    澤さんは2015年8月に元Jリーガーの辻上裕章氏(39=J1仙台・強化育成部)と結婚。当初は神戸と仙台の“遠距離婚”だったが、今年1月には2月から同居することを告白。「まだ一緒に住んでないので、来月あたりから住むので、それから段々新婚生活という感じかなと思います」と幸せそうなオーラを漂わせていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000098-spnannex-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/07/17(日) 10:33:19.73 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 7月17日(日)10時3分配信

    野球評論家の張本勲氏(76)が17日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、サッカーの欧州選手権でポルトガルが地元・フランスを破って初優勝したことに「あっぱれ」を送った。

    ポルトガルはエースC・ロナウドの負傷交代を乗り越え、延長の末、1―0で初優勝。張本氏は「日本からすると気が遠くなるような国でやってるから、あんまり関心ないんだけど、サッカー好きだから。これはあっぱれ! 初めて勝ったんでしょ!」と称賛した。

    しかし、前週は準決勝のVTRが紹介されると「地の果てでやっているスポーツには全く興味がない」などとコメント。司会の関口宏(73)は、「先週は地の果てと言っていたが…」とニヤリとしていた。
    2016-07-17_10h50_57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000024-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/14(木) 10:27:17.38 ID:CAP_USER9.net
    代表チームの強化を目指す中国で、来年1月から国際サッカー連盟(FIFA)公認の国際大会「中国杯」が開催されることになったようだ。13日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

    同紙によると、FIFAから承認を得た国際大会を2017年1月から中国で毎年開催することになったとのこと。

    ワンダ・グループ(万達集団)がトップスポンサーを務める大会で、ヨーロッパなどから3チームほど招待するようだ。

    まずは計4チームで行い、将来的にはコンフェデレーションズ杯に匹敵する計8チームで行う予定としている。

    ワンダ・グループのトップを務める王健林氏は中国一の大富豪と言われており、アトレティコ・マドリーの株式20%を所有している。

    今年3月にはワンダ・グループがFIFAとスポンサー契約を結んでおり、両者の関係が深まっている。

    中国スーパーリーグでは、欧州リーグで活躍した選手を獲得するなどして、リーグのレベルアップに繋がっていた。中国は2050年までに世界に誇るサッカー大国を目指しており、近いうちに日本代表を脅かす存在になるかもしれない。
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    フットボールチャンネル 7月14日(木)7時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00010001-footballc-socc
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