海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

    1:Egg ★:2018/10/14(日) 20:13:03.51 ID:CAP_USER9.net
    写真



    サッカーを盛り上げるうえで重要なのがユニホームだ。そのデザインは、シンプルなものもあれば、国や街、はたまた宗教を象徴する意味の深いものまでさまざまだが、いずれにしてもクラブをアピールするうえで欠かせないものである。

    そんなユニホームは、時に衝撃的なデザインで彩られたものが誕生する。10月9日にスペイン4部のサモラCFが発表したユニホームは、まさしくその部類に入るものだろう。

    パッと眺めれば、ちょっと不思議な2本線が入ったユニホームという感じなのだが、近くで目を凝らすと、心臓を中心に、身体中に張りめぐらされている静脈と動脈とそれから骨格が描かれている人体模型のようなちょっと不気味なデザインだ。よく言えば、アーティスティックだとも言えるか(!?)。

    心臓の中にはチームエンブレムが刻まれており、クラブのモットーでもある血、汗、涙がコンセプトになっており、背中には「血。私たちの身体を通して生命体を活かす赤みがかったこの液体は、私たちのエネルギーや感情を育むためにハートから生まれる」と綴られている(正直なところ意味は不明だ……)。

    この斬新すぎるユニホームを紹介した英大衆紙『The Sun』は、「血まみれ地獄だ…」として次のような寸評を綴っている。

    「これはおそらく史上最低の部類に入るユニホームだろう。どうして身体の循環器系全てをユニホームに刻まなければいけないのか? その意図はもはや不明。これまでも我々はいくつかの酷いユニホームを紹介してきたが、これはそのなかでも上位に食い込むデザインだ」

    なお、「これを本当に試合で着るのか?」と疑いたくなるようなサモラCFのサードキットは、クラブの公式サイトにて50ユーロ(約6500円)で購入できるようだ。

    10/14(日) 18:15配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048672-sdigestw-socc
    続きを読む

    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/14(日) 14:57:27.052 ID:1UrPCIwD0.net
    これが現実
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/14(日) 14:59:24.421 ID:ykVEhG1i0.net
    いうほどプジョルわかるか
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/14(日) 14:59:58.695 ID:Y0OhYhZpd.net
    30過ぎくらいの世代かな
    続きを読む

    1:シャチ ★ :2018/10/14(日) 03:12:47.09 ID:CAP_USER9.net
    香港プレミアリーグの名門・傑志でプレーする日本人FW中村祐人が13日、自身のフェイスブックページで、中国の国籍を取得し、香港代表に選ばれたことを明らかにした。16日に行われるインドネシアとの親善試合に香港代表として招集されたという。

    中村は「16日に行われるインドネシアとの親善試合に香港代表として招集されました。香港サッカーの更なる発展のために全力で戦っていきます!これまで応援してくださった皆様、ありがとうございました。これからも温かく見守って頂けると幸いです」(原文のまま)とコメントをつづった。

    中村はJ1浦和レッズの中村修三GMの長男で、浦和の下部組織から埼玉・西武台高に移り、3年時の2004年(平16)に全国高校サッカー選手権に出場。青学大をへて2009年(平21)に香港1部TSWペガサスに入団した。09年には当時ポルトガル2部で、日本代表MF中島翔哉が現在所属するポルティモネンセに入団。翌10年7月にペガサスに復帰も同10月に退団。その後は11年に同じ香港1部の公民、14年に南華、16年に和富大埔と渡り歩き、香港でプレーを続けてきた。

    ◆中村祐人(なかむら・ゆうと)1987年(昭62)1月23日、千葉県浦安市生まれ。5歳からサッカーを始め、柏レイソルジュニア6年時に全国少年サッカー大会8強。浦和ユースで日本クラブユース(U-18)選手権準優勝後、西武台高サッカー部に移り、3年時に選手権に出場。青学大に進み、2年時の06年に関東大学2部得点王とベストイレブン。1月に香港1部TSWペガサス入団。家族は妻。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00361236-nksports-socc

    続きを読む

    1:風吹けば名無し:2018/10/13(土) 15:11:51.09 ID:xD0Fgx9w0.net
    女「エッシェン!」
    2:風吹けば名無し:2018/10/13(土) 15:12:12.70 ID:XXzRr6QBd.net
    女「ムンタリ!」

    sulley-muntari-milan-lazio_7mms6fkwkxyb1huklpaeef34m
    7:風吹けば名無し:2018/10/13(土) 15:13:56.49 ID:RAFlMRUW0.net
    女「オリセー!」
    続きを読む

    DcXhRwVVMAERMXe

    1:風吹けば名無し:2018/10/13(土) 19:44:04.85 ID:/tYeU+i9a.net
    【GK】
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.サガン鳥栖)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン
    槙野智章(31.浦和レッズ)
    冨安健洋(20.シントトロイデン
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ
    長友佑都(32.ガラタサライ
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ
    遠藤航(25.シントトロイデン
    青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
    三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
    堂安律(20.FCフローニンゲン
    原口元気(27.ハノーファー
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ
    伊藤達哉(21.ハンブルガーSV
    南野拓実(24.ザルツブルク
    久保裕也(25.ニュルンベルク
    【FW】
    大迫勇也(28.ブレーメン
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/10/13(土) 20:52:57.50 ID:CAP_USER9.net


    元サッカー日本代表の永島昭浩氏(54)が、2018年10月13日の日本対パナマ戦(3-0)中にサッカー用語の違いを解説したところ、正誤をめぐって疑問の声が相次いだ。

    解説したのは「クロス」と「センタリング」と「横パス」の違い。ボードを使って指摘したが、「適当すぎ」といった声がツイッター上であがっている。サッカージャーナリストに見解を聞いた。

    素朴な疑問に専門家が答える企画
    永島氏は、代表チームの公式スポンサー・キリンが運営するツイッターアカウント「知識ゼロで楽しむサッカー日本代表戦」の企画に登場。9月から日本代表戦の際に運用されており、駆け出しサッカーファンのために、素朴な疑問に毎回異なる専門家が答えていくというものだ。パナマ戦ではこの専門家が永島氏だった。

    永島氏はこの日、「クロスって何ですか?」とサッカー用語の質問を受けた。回答ではサッカーコートの図を描いたボードを使い、サイドライン際に相手ゴールから遠い順で「1」「2」「3」と示した。そこから中央のゴール前に伸びていく矢印をかきながら、

    「1がクロスと言います。2は横パス。3はセンターリング。クロスボールというのはサイドから中央にゴールに向かって蹴るボールのことです」
    としていた。図と言葉を照らし合わせると、サイドから中央に入れるボールのうち、

    ・クロス=浅い位置からプラス方向(前方)に向かうもの・横パス=真横に出すもの・センタリング(センターリング)=深い位置からややマイナス方向(後方)に向かうもの

    と定義づけているようだ。

    しかし、この説明には疑問が示されることになった。「こんな酷い解説を垂れ流さないで欲しい...」「少なくともこれは違うと思うわ」「適当すぎ」といった指摘が続々とあがり、物議を醸しているのだ。

    「同じ意味で使われています」
    実際、永島氏の解説を専門家はどう捉えるのか。サッカージャーナリストでJFA(日本サッカー協会)公認指導者ライセンスも取得している石井紘人氏にJ-CASTニュースが見解を尋ねると、

    「クロスもセンタリングも、基本的にサイドからゴール前にボールを入れるという同じ意味で使われています」
    と話す。プラス方向、マイナス方向はあまり関係がないという。「横パス」については「何でも横パスと言えてしまうので、どういう横パスかにもよりますね」とするにとどめている。

    ただ、「『センタリング』という言葉は和製英語で、昔に比べて近年は現場で使われなくなっており、死語になりつつあります。元々『センタリング』と言われていたのが、『クロス』『クロスボール』に取ってかわっている状態です。浅い位置から放り込むもの(編注:永島氏の図の1)は『アーリークロス』、深い位置でやや後方に向かうもの(同3)は『マイナスのクロス』とも言いますね」という。

    JFA公認指導者ライセンスの講習でも、「用語を海外と統一しようという狙いが見えます。その中で『センタリング』という言葉も使わなくなっていったのではないでしょうか」とのことだ。

    たとえば「ハンド」という反則。石井氏は「海外では『ハンドリング』や『ハンドボール』という言い方が一般的になっています。日本では『ハンド』の方が馴染みがあると思いますが、日本でもサッカーに携わる方々の間では『ハンド』と言わない方もいます」と話す。

    こうした点から石井氏は、永島氏の解説について

    「現代のサッカー界のスタンダードな認識ではないと思います」
    との見解を示した。

    その上で、「知識ゼロで楽しむサッカー日本代表戦」の企画について、

    「JFAの技術委員会などが関わるべきではないかという気がします。あるいは、公認指導者ライセンスの講習で使われる言葉に統一して解説した方が良かったと思います。指導者用の教本もありますので、マニュアルを作るなどもできるでしょう」
    と話していた。

    2018年10月13日 20時4分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15440439/
    続きを読む

    1:ネイトのランプ ★:2018/10/12(金) 21:51:24.28 ID:CAP_USER9.net
    元日本女子代表(なでしこジャパン)FWの丸山桂里奈が、12月にモロッコ、マラケシュで開催される第3回フットゴルフワールドカップの日本代表に選出された。12日、日本フットゴルフ協会が発表した。

    今回の大会では、各参加国で最大3名まで代表として招聘することが可能となり、9月のジャパン・インターナショナル・オープンでフットゴルフデビューを飾った丸山が招集された形となった。

    日本代表枠は、男子カテゴリーが14名、46歳以上の男子が参加するシニアで2名、女子で2名の合計18名となっており、丸山はこれらと異なる「特別枠」での選出となる。各国ともにこの「特別枠」では、過去にサッカーW杯で活躍したレジェンドをメンバーに入れており、丸山は2011年の女子W杯で優勝メンバーだった実績を買われた結果となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-02761336-gekisaka-socc

    続きを読む

    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683

    1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/10/12(金) 22:57:55.86 ID:b6vPFcmT0.net
    ペナルティエリア内からのゴール=2点
    ペナルティエリア外からのゴール=3点
    PK、オウンゴール=1点
    アデイッショナルタイムの得点は上記+1点

    こうすれば確実に面白くなる。
    6:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/10/12(金) 23:14:54.01 ID:+yhyUF7F0.net
    そんなルール改正するなら手を使う事も有りにしろよ。
    7:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/10/12(金) 23:16:51.91 ID:Db0WYR2B0.net
    >>6
    ラグビーが始まっちゃうだろ
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/10/12(金) 19:51:57.94 ID:CAP_USER9.net
    10/12(金) 19:28配信
    ボルト氏、初先発で2ゴール!練習試合で大活躍、プロ契約へアピール

    8月からオーストラリアAリーグのセントラルコーストに練習生として参加している陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者のウサイン・ボルト氏(32)が実戦初ゴールを含む2得点と活躍した。

    12日、地元選抜チーム・NSWユナイテッドとの練習試合に初先発。2―0で迎えた後半13分、快速を飛ばして相手DFに競り勝ちながらスルーパスを受けると、左足で豪快にゴール左隅に蹴り込んだ。記念すべき“プロ1号”。弓を引くようなおなじみの“ボルトポーズ”で歓喜した。

    後半23分には相手GKとDFが交錯してこぼれたボールを無人のゴールに蹴り込んで2点目。同30分に交代する際には、ファンからスタンディングオベーションを受けた。

    この試合に向けて「大きな試合になる。結果によってクラブが自分のキャリアの判断をするだろう」と話していたが、夢のプロ契約に向けて大きなアピールに成功した。
    20181012-00000132-spnannex-000-3-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000132-spnannex-socc

    続きを読む

    Fbjw2XBG_400x400

    1:豆次郎 ★:2018/10/12(金) 17:38:44.91 ID:CAP_USER9.net
    [2018年10月12日16時55分]
    サッカー東海社会人1部リーグに所属する鈴鹿アンリミテッドFCは12日、同チームに所属するDF藤井竜(30)が既婚女性と不貞行為を行い、その事実が配偶者に知られることになり、慰謝料500万円の請求とともに脅迫を受けていると公式サイトで発表した。

    クラブは事件の経緯を報告した上で「本人のプライベートな部分とはいえ、幣クラブとしましても選手への管理不行き届きを痛感しております。また、ファンの皆様にへは、リーグ優勝を成し遂げ、JFL昇格を賭けた大事な時期に、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と記した。

    その一方で、今回の騒動を発表するに至った理由として、藤井が即時退団の強要、またそれが出来ない場合は「サッカーが出来ない体にしようか」という脅迫と受け取らざるを得ない行為を受けている事実を説明。その上で鈴鹿警察署へ相談していると公表した。

    怒り心頭の配偶者は、藤井の部屋に無断で入室し、部屋で暴れる、水をまき散らす、物を壊すなどの行為を行っているという。

    藤井は183センチ、72キロの屈強な肉体を生かしたディフェンダーで、中央学院大を卒業後にヴォルカ鹿児島(鹿児島ユナイテッドFCの前身)、鹿児島ユナイテッドFC、FC刈谷を経て鈴鹿に加入。「ドラゴン」のニックネームで親しまれているという。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810120000570_m.html?mode=all
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ