海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: サッカー関連

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 08:25:14.99 ID:CAP_USER9.net
    ジャスティン・ビーバー(23)が今年5月、サッカーの練習中に睾(こう)丸にケガを負い、病院の救急外来に駆け込んだという。ところが、このことが引き金となり、病院側と女性職員の間で訴訟争いに発展したと米情報サイトTMZが報じている。

    報道によると、サッカー中にこう丸の1つにケガを負ったビーバーは急きょ、ニューヨーク州郊外のノースウェル・ヘルス病院の救急外来を訪れたが、病院内ではビーバーが性病で入院したとのうわさが広まったらしい。病院の女性職員がうわさの真否を確認するため、コンピュータに保存されたビーバーの治療記録に違法にアクセスしたとされている。

    同サイトが入手した訴状によると、病院側は、ビーバーのプライバシーを守る権利を侵害したとして、この女性職員を解雇。しかし、同職員はビーバーが性病とのうわさを聞いただけで、治療記録を見てはいないと主張し、病院側を不当解雇で訴えたという。

    ビーバーの関係者らによると、ビーバーはサッカー中にケガを負い、自分でネット検索した結果、こう丸の1つが裂傷したと信じ込んだという。こう丸の裂傷は、精巣がよじれ、こう丸への血流が停まるという深刻な状況で、ほとんどの場合、手術が必要になる。しかし、医師が診察した結果、こう丸が腫れていただけだとすぐにわかったという。

    女性職員はニューヨーク州の人権局にも訴えを起こしており、弁護士は、「彼女は患者の治療記録を見ていないのに、女性であることを理由に解雇された。断固として法廷で争う」とコメントしている。(ニューヨーク=鹿目直子)

    8/30(水) 8:13配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01879886-nksports-ent

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/30(水) 06:13:26.87 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ好きの間では飲み屋での与太話として激論が交わされることもある「野球VSサッカー」。だがガチでやろうとすると、お互いのファンが相手を罵りあうハメになりがちで、禁断のテーマとも言われている。それをよりによってゴールデンタイムで放送してしまったTBSに、双方のファンから批判が殺到しているようだ。

    「8月26日放送の『ジョブチューン 野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP』がそうです。『24時間テレビ』(日本テレビ系)の裏番組として視聴率が獲れないのは目に見えているので、この日はおおざっぱなテーマの特番が放送されがち。

    とはいえスポーツ好きなら絶対に避けるテーマを採用したところに、制作陣にスポーツ愛のない実態が表れています。そもそもイングランド発祥のサッカーとアメリカ発祥の野球では根底の文化からして違いすぎて、比較すること自体が無意味なのです」(スポーツ誌ライター)

    同番組では小柳ルミ子が「かったるくて見てられない」などと野球をディスれば、神スイングで知られる稲村亜美も「サッカーはだいたいゴールする人が決まっている」と逆襲。お互いの好きな競技をけなし合うだけという、小学生のケンカさながらの光景が映し出されたのである。

    「双方のファンからは小柳や稲村への批判も寄せられていますが、彼女たちはあくまで番組の趣旨に沿って発言させられただけ。まともなスポーツ好きは、どの競技に対してもリスペクトを抱いていますし、その意味では彼女たちも被害者みたいなものです。ともかくスポーツの普及や発展にとって弊害でしかないテーマを採用するのは、これっきりにしてもらいたいですね」(前出・スポーツ誌ライター)

    そのTBSはかつて横浜ベイスターズの筆頭株主だったこともあるが、当時から「横浜の試合をあまり放送しない」と批判されていた。結局、スポーツ愛の薄さは昔も今もさほど変わらないのかもしれない。

    2017-08-30_07h51_20
    http://www.asagei.com/87636
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 08:20:58.11 ID:CAP_USER9.net
    昨年12月に着工した新国立競技場。掘削工事、地下工事などを経て、この夏、ようやく地上工事が始まった。

    姿を現したのは、バックスタンドの1階席部分の骨組みだ。スタンドは観客にとってスタジアムで一番重要な場所。サッカーファン(ラグビーファンもそうだろうが)は、その眺望に対して並々ならぬこだわりを持つ。その傾斜角。急なほど見やすく、緩いほど見にくい。視角はスタジアムの善し悪しを分ける分岐点。まさに生命線なのだ。

    ところがだ。出現したその骨組みの傾斜は「嘘でしょ」と、目を疑うほどなだらかだった。新国立競技場をめぐる騒ぎは終わっていない。というか、今回は、いくら騒いでも後戻りすることはできない、まさに”後の祭り”の状態に置かれている。

    設計者である建築家の隈研吾(くま・けんご)さんは、スタンドの形状について、自身の著書『なぜぼくが新国立競技場をつくるのか』(日経BP社)の中で、図解をまじえて示している。だが、その内容は世の中にほとんど伝わっていない。少なくとも筆者が知ったのはつい先日。それまで、新国立競技場にまつわる情報は、ネットやテレビで垣間見た模型(五輪開催時のもの=陸上トラック付き)のみだった。

    著書には以下のような内容が記載されていた。

    (観客収容数は)五輪時で6万人。球技専用に改修されると8万人。3層のスタンドからなる構造で、1階スタンドの傾斜角は20度。階段の数は五輪時で32段。球技場改修後は8段増えて40段。座席数は五輪時で1万5000席。改修後は3万4000席となる。

    1階席のスタンドが、球技専用施設への改修後、陸上トラックを覆うようにピッチ方向に8段分伸びていくとすれば、20度という五輪時の傾斜角は、ピッチを下に掘り下げない限り、さらに緩くなる。16~17度ぐらいになるだろう。

    3万4000人もの観衆が10度台という緩すぎる視角で、サッカーやラグビーを観戦することになる。この、あってはならない大問題に、メディアの反応は鈍い。

    隈研吾さんはこの著書で、3層式のメリットや、神宮外苑の杜との調和については積極的に語っているが、なぜこの傾斜角になったかについての言及はなかった。サッカーファンがその点に大きな関心を寄せていることに気づいていない様子だった。設計者に願いが通じていなければ、願いが叶うはずがない。仮に設計者がサッカーファンの心情を知らなかったとしても、間に入ってやりとりしているのは誰なのか。陸上トラックのない球技専用スタジアムになったあとで、視角が緩くても問題なしと判断したのは誰なのか。

    ちなみに、2階席のスタンドは五輪時で1万6500席、球技場改修後で1万7500席と1000席しか変わらない。スタンドの傾斜角は29度で一定。そして3階席も改修前と改修後とで座席数は2万8500席で変わらず。傾斜角もいずれも34度で変わらずだ。

    3階の傾斜角はまずまずだが、観客は1階席から埋まっていく。大入りが見込めない試合では、3階席を開放しないのが通例だ。

    参考までに、見やすいとされる国内のスタジアムとそのスタンド傾斜角を紹介すれば、次のようになる。

    ・吹田スタジアム=35度

    ・北九州ミクニワールドスタジアム=37度

    ・豊田スタジアム=38度

    ・鳥栖ベストアメニティスタジアム=40度

    いずれも2階席の傾斜角だが、1階席も遜色なく、スタジアムは全体的に急傾斜のスタンドに覆われている。

    つづく

    杉山茂樹 | スポーツライター
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170828-00075000/

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/27(日) 09:42:06.62 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元ブラジル代表のカフー氏(47歳)が10年ぶりにイベントのため来日した。

    カフー氏は、ブラジルが優勝した2002年ワールドカップ日韓大会でキャプテンを務めた。決勝が行われた横浜国立競技場(現・日産スタジアム)で、優勝トロフィーを最初に高く掲げたのがカフー氏といえば、思い出す人も多いのではないか。

    また、当時所属していたASローマ(イタリア)では中田英寿氏とチームメイトで、2000~2001年シーズンには一緒に優勝を味わった。

    一方で、カフー氏といえば、日本のサッカーファンが思い出すのが、2003年の移籍騒動。カフー氏はASローマから横浜F・マリノスへの移籍が決定していた。しかし、チーム合流直前になって状況が一変。カフー氏側が契約解除の違約金を横浜側に支払って、日本代表・本田圭佑が所属していたことで知られるイタリアの名門・ACミランへと移籍した。

    「現役ブラジル代表のカフーが日本にくる!」と期待していた、多くの日本のサッカーファンはぬか喜びする羽目になった。

    そのカフー氏が8月26日、ヨーロッパ最高峰のサッカークラブ大会「UEFAチャンピオンズリーグ」の優勝トロフィー展示イベントに登場した。会場は大会を協賛している日産自動車のショールーム「NISSAN CROSSING(ニッサンクロッシング)」(東京都中央区銀座)。
     
    日産といえば、横浜F・マリノスの筆頭株主。14年前のこととはいえ、一連の騒動を知る日本のサッカーファンからすれば、「カフーが日産でイベント」というのは、ちょっとシュールだった。

    記者会見場でカフー氏を直撃し、03年の移籍騒動について尋ねると、真相をこう告白した。

    「私自身が横浜ではなく、ミランに行くことを決断した。ACミランの方から、当時32歳である私にオファーがあって、金銭面でいえば、横浜のものよりミランの方が低かった。しかし、32歳である私に賭けてくれたミランに対して、私は移籍を決断しました。結果的には、その後5年間、ミランでプレーして、あらゆるタイトルを獲得することができた。私にとって良い移籍だったと思います」

    思わぬ移籍劇は「サッカーの世界ではよくあること」とカフー氏。

    ACミラン所属時代にUEFAチャンピオンズリーグで優勝も経験した。日本への思いをこう語ってくれた。

    「2007年のFIFAクラブワールドカップ以来、日本に帰ってくることができて、嬉しい。日本では数々の良い思い出がある。様々なトロフィーを掲げることができた。私にとって大きな誇りで、(UEFAチャンピオンズリーグは)サッカー人生で唯一欠けていた優勝トロフィーで、誇らしく感じた。それが実現したのが2007年だった。また、私にとって人生最高の瞬間は2002年のワールドカップ日韓大会。キャプテンとしてトロフィーを掲げることができたのは最高の喜びだった」

    現在も慈善サッカーなど定期的に身体動かしているらしく、47歳とは思えない体型のカフー氏。最後に日本代表について、「日本代表がロシアワールドカップに出場できるよう、(日本の皆さんは)応援してください」とエールを送った。

    終始笑みを浮かべながら、取材対応してくれたカフー氏。ファンたちと気軽に記念撮影会も行っていた。(本誌 大塚淳史)

    ※週刊朝日 オンライン限定

    8/27(日) 7:00配信 〈週刊朝日〉
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00000034-sasahi-spo

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    2017-08-28_07h55_08

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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 21:57:03.28 ID:CAP_USER9.net
    野球とサッカー、国民的スポーツはどっち? TBS系で26日に「ジョブチューン★野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP★」(土曜・後6時55分)で番組を札幌、東京、名古屋、大阪、広島、福岡の5か所で観覧した計500人の視聴者がジャッジした。

    この番組の裏では、プロ野球のナイター6試合、J1のナイター6試合、J2のナイター7試合が行われている最中での放送。野球場、サッカー場の特徴的な座席やファンサービスを紹介。そして両競技の解説者やサッカーファン代表として小柳ルミ子(65)、土田晃之(44)。野球ファン代表として田中卓志(41)、稲村亜美(21)が激論を戦わせた。

    年間2000試合を見るという小柳は「私は実は野球も好きなんです。野球も好きなわたしがサッカーを見たら、野球はかったるくて見てられない」「90分集中しっぱなしよ。半端じゃない。頭良くなくちゃできない。野球は良くなくてもできる」と話していた。

    一方、“神スイング”と始球式でおなじみの稲村は「野球って、誰もがスターになれる。その日、ヒーローになれる。サッカーはだいたいゴールする人が決まっている」と印象を語っていた。

    観覧者500人による投票では280対220で野球の勝利だった。
    2017-08-26_23h19_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000141-sph-ent
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    kamamoto_playing

    1:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2017/08/25(金) 22:32:23.49 ID:0.net
    ・Jリーグもない
    ・日本代表もW杯出たことない
    ・海外の情報も手に入りにくい
    ・スカパーやDAZNもない
    ・報道は野球一色
    ・サッカー自体の注目度も低い
    ・サッカーに興味を持つきっかけも少ない

    そんな環境でサッカーやってた(見てた)なんて
    2:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2017/08/25(金) 22:32:59.48 ID:0.net
    キャプテン翼
    3:名無し募集中。。。@\(^o^)/:2017/08/25(金) 22:34:41.49 ID:0.net
    ダイヤモンドサッカー
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/24(木) 15:04:14.25 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマンへ移籍したブラジル代表FWネイマールなど、多くのサッカー選手が身体にタトゥーを入れている。しかし、タトゥーがプレーのパフォーマンス低下を招く可能性があるとの研究結果がドイツで報告されたようだ。22日付のドイツ紙『ツァイト』が伝えている。

    同紙によると、ケルン体育大学のインゴ・フロベーゼ教授がタトゥーとサッカー選手との関係を研究。タトゥーに使用されるインクの60~70パーセントは皮膚から血管にまで達して体内の血液循環に影響を与えることや、範囲の大きなタトゥーが皮膚の発汗機能や体温調節機能を阻害することを指摘したという。一つのタトゥーを身体に入れると、しばらくはフィジカル面で3パーセントから5パーセントほどパフォーマンスが低下するとの研究報告を発表した。

    タトゥーについてフロベーゼ教授は、「皮膚は人体の中で最大の器官であり、タトゥーはそれを汚染する行為だ」とコメント。さらに「私が責任ある立場にあったら、タトゥーは禁止する。小さなことかもしれないが、真剣に検討するべきだ」と各クラブへ対策の必要性を訴えた。

    日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトやライプツィヒなど、“外見上望ましくない”との理由でタトゥーを禁止するクラブは以前にもあった。しかし、健康に対する具体的な影響が示されたことで、サッカー界におけるタトゥーブームにも変化が起きるかもしれない。今後の動向が注目されることになりそうだ。

    (記事/Footmedia)
    2017-08-24_16h01_34
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632431-soccerk-socc
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    20150501ronaldinho
    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:09:21.53 ID:f2ifN8W+0.net
    どっちが正しいの?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:10:00.70 ID:EWPF04wc0.net
    ロナルディーニョ
    4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:10:59.08 ID:JJCczoZ4d.net
    ホナウド
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

    ◆ ◆ ◆

    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく
    no title
    文春オンライン8/19(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 12:12:52.96 ID:CAP_USER9.net
    歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
     
    今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
     
    そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
     
    「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
     
    「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
     
    「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
     
    「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
     
    「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
     
    「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
     
    「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
     
    はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。

    8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc

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