海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ: サッカー関連

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 15:38:44.26.net
    古巣ケルンの地元紙で語る 「全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり」

    大宮アルディージャ、清水エスパルス、名古屋グランパスでプレーし、昨季限りで現役を引退した元スロベニア代表FWミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチが、古巣ケルンを拠点とするドイツの地元紙「エクスプレス」のインタビューで、日本について語った。

    ノヴァコヴィッチは2012年に、ケルンから期限付き移籍の形で大宮に加入。そこで2シーズンを過ごし、ケルンと契約満了となったタイミングで清水へ完全移籍した。さらに名古屋、母国の強豪マリボルを経て、今年6月に現役引退を発表した。

    通算4シーズンにわたってプレーした日本に対する印象はとても好意的なもののようで、「とても美しい国で住みやすい。全てが清潔で、素晴らしい人々ばかり。組織がドイツに似ているんだ」と絶賛している。

    さらにケルン時代にチームメートだったFWルーカス・ポドルスキが神戸に加入したことを受けて、「ポルディには多くのファンがつくだろう」とも語った。

    「中国での生活は耐えられないという話を…」

    その一方で、同じアジアでも中国への移籍については懐疑的な視線を向けている。昨季、ケルンで25得点を決めたFWアントニー・モデストが中国1部の上海権健へ移籍するなど、多くのスター選手が中国へ渡っているが、「多くの選手から、中国での生活は耐えられないという話を聞いている。大半がすぐに出ていきたいと言っているよ」とコメントしている。

    中国では金銭面で世界最高クラスの待遇となるものの、日本のような快適な暮らしは保証されていないようだ。ノヴァコヴィッチは「家族がいるのであれば、(中国へ行くのは)難しいだろうね。ドイツの方がいい。お金が全てではなく、一番は家族」と強調した。38歳でスパイクを脱いだストライカーにとって、家族と過ごす時間はかけがえのないものとなっているようだ。

    写真


    7/21(金) 11:02配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170721-00010005-soccermzw-socc
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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 12:25:33.02.net
    ツイッター炎上騒動で話題の上西小百合衆院議員(34)=無所属=が21日、TBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に生出演し、サッカーの浦和―ドルトムント戦に関連したツイート問題について自身の主張を繰り広げた。

    今回の騒動の火に油を注いだのは「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」というツイートだった。上西議員は「サポーターが私の感想に注目するのは想定外」などと主張した。

    それに対し、熱狂的な巨人ファンで知られる演出家のテリー伊藤氏(67)が「スポーツに、みんな人生乗っけてるんじゃないですか。見ている方は。野球でもサッカーでも、自分がやりたかった、でもできない。そういう夢を選手に、人生を託す。例えば病院で見ている人は今日(選手やチームが)がんばっている。よし(自分も)頑張ろう。それって自分の人生を乗っけているんです。そこはどう思いますか?」と問い詰めた。

    すると上西議員はしばらく考えた上で
    「どうして、いち観客として感想を書いたことにカチンときた」
    「スポーツは基本的に暴力沙汰とは無縁でなければならない」
    「それに対して殺すぞとかそういう発言が出てくるのはダメと思った」
    「誹謗中傷をしてきた過激なサポーターに向けた」
    などと持論を展開して、テリー氏の質問をはぐらかしていた。
    2017-07-21_15h06_41
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000050-sph-ent
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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 21:09:22.96.net
    上西小百合衆院議員(34)が20日、再度、自身の公式ツイッターを更新し、浦和レッズに面会を申し入れ、断られていたことについて、あらためて見解を示した。

    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね。」とつぶやいている。

    上西氏はこの直前のツイートで「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」とつぶやいている。

    上西氏は15、16日に「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと連続ツイートし、炎上騒動を巻き起こしていた。
    2017-07-20_21h24_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000182-sph-soci
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 18:12:54.42.net
    タレントのフィフィ(41)が、上西小百合議員の炎上騒動に関する発言をめぐり、日本テレビ系「スッキリ!!」のコメンテーターを務める評論家の宇野常寛氏(38)とツイッター上でバトルを繰り広げている。

    発端は20日放送の「スッキリ」での宇野氏のコメント。上西議員が浦和レッズをやゆしたことで、サポーターと思われる送り主から殺害予告とも受け取れる誹謗(ひぼう)中傷や暴言を受け警視庁に被害相談した今回の騒動について、宇野氏は「僕はレッズファンの方が悪いと思う」とした上で、

    「なぜかというと、どんな意見を言ったとしても『殺す』とか『さらう』とか言ったらアウトですよ」と説明した。

    宇野氏としては、殺害予告などを送りつけた人物に対して、その行き過ぎた行為を非難したものだったが、「レッズファン」とひとまとめにしてしまったことで誤解を招いてしまったようだ。

    フィフィはツイッターで、宇野氏の発言に「それを言うなら『殺人予告する奴が悪い』でしょ?なんでレッズファンが悪いって括るのかな?レッズファンを暴言で刺激しといて結果、殺人予告が来た、で、レッズファンが悪いって表現は違う」と指摘した。

    フィフィのツイートに、宇野氏もツイッターで「僕は番組中にしっかり問題点が殺人予告・予告にあることを説明しています」とした上で、「あなたみたいな揚げ足取り目的のひとが部分的に切り取って拡散しているのではないですか? 他人に石を投げる前にまず自分の安直なツイートを反省されたらよろしいかと」とチクリ。

    しかしフィフィも「(番組で)宇野さんはっきり『レッズファンが悪い』と発言されています。殺人予告が悪いのであって、確証も無いところでこの殺人予告のアカウントをレッズファンと決めつけてテレビでコメントするのはマズイと思うんです。違いますかね?」と応戦。場外乱闘が続いている。
    2017-07-20_19h05_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01858827-nksports-ent
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 10:46:53.78 ID:CAP_USER9.net
    炎上解説者の誕生か。歌手・小柳ルミ子(65)が7月15日、『サッカー・明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017浦和レッズ×ドルトムント』(フジテレビ系)で副音声解説に挑戦するも、「サッカー選手は私の子宮から生まれた」などと迷言を繰り出し、試合後もサッカーファンを騒然とさせた。

    ■副音声で初解説も…迷言連発 香川に説教も

    芸能界屈指のサッカー好きで知られる小柳。睡眠時間を削ってサッカーを2千試合見ていると豪語し、今回は同試合の副音声解説として、のっけから「サッカー命」だとハイテンションで饒舌に語り始めた。

    小柳は豊富な知識をもとに「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」「サッカーは人生の縮図」と主張する一方、「悪いけど、さんまさんと比較しないでほしい」「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」「サッカーと芸能界は通ずるところがある」「槙野(智章・30)がキャプテンマーク? 大丈夫かよ?」と奔放に発言。

    またリオネル・メッシ(30)のファンである小柳は「メッシとデートしたい!」などと言い放ち、ことあるごとに迷言を連発した。

    またハーフタイムには、ドルトムント所属の香川真司選手(28)が解説室に招かれると、小柳が喋り倒して「あなたは人が良すぎます。もっとしたたかに、もっと毒があっていい」とお説教を敢行。
    中継終了間際には、「もっとしたたかに! ガンガンシュートしてください!」と熱のこもったエールを送り、香川の苦笑いを誘っていた。

    「香川のみならず、関係者一同も苦笑いを浮かべたくなるようなシーンだった。選手と関係が悪くなるのは局にとって死活問題のはずなのだが、フジは小柳の暴走のコントロールを最後までできなかった」(報道関係者)

    試合後には、サッカーファンの間で小柳の解説が物議に。「自分語りをする実況解説はいらない」「いくら知識あっても面白くてもやっぱ解説は最低でも元プロじゃないと話にならない」「ある意味、伝説の解説」「サッカーファンの裾野が広がるかもね」と様々な意見が飛び出した。

    何かとお騒がせのサッカー解説者といえば、松木安太郎(59)の名前が巷でよく挙がる。松木は毎回飲み屋のサラリーマンばりの熱いハチャメチャトークを展開し、一部サッカーファンから「しつこいしうるさい」「意味不明」と冷めた目で見られている。では、一部で“女版松木安太郎”とも評される小柳は、何が悪いのか。

    「今回、初解説ということでお咎めなしですが、何かと言いたい放題で、自己主張が激しい。解説というよりサッカー談義。おまけに問題発言が多く、『サンデーモーニング』(TBS系)の発言で炎上している張本勲(77)のような存在になる可能性すらある。

    このまま続ければ松木以上に嫌悪されること請け合い。今後は、他局で及び腰でも、『炎上してでも話題になりたい』という節が見える最近のフジの傾向からすれば、小柳を再起用する可能性は十分にあるでしょう。戦々恐々ですね」(前出・報道関係者)

    サッカー界に嵐を呼んだ小柳。解説者の道はこのまま閉ざされるのか、はたまた再起用され、松木と夢のタッグを組んでさらなる伝説を残すかも……?
    2017-07-20_11h23_42
    2017.07.20 07:35 デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1335731/
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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 07:56:18.02 ID:CAP_USER9.net
    自身のツイッター投稿がJ1・浦和レッズのサポーターなどの反発を招いて大炎上し、議員事務所に殺害予告ともとれるファクスやコメントが届いていた衆院議員の上西小百合氏(34)が19日、東京の衆議院議員第一会館で会見を実施。同日、警視庁麹町署に出向き、殺害予告について相談したことなどを明かした。

    会見後にはデイリースポーツなどの取材に対応。警察に被害を相談する意向を示していたことに対し、同日のフジテレビ系「バイキング」で批判した俳優の梅沢富美男(66)に対して激しい怒りを吐露。「直接、話をできる場を設けてほしい」と対決姿勢を示した。

    梅沢は同番組で上西氏の話題を扱った際、「この話やめようよ、こいつの話をするとイライラする」と不機嫌さを隠さず。上西氏が被害届を出す意思を示したことには「ビビって警察に行くんじゃねえよ!警察だって忙しいんだよ。お前のマネジャーに守ってもらえ、面倒くせえ」と切り捨てた。

    これを受け、上西氏とその関係者は「殺害予告を受けて、警察に相談するのは当たり前。ちゃんとしないと、犯罪を助長することにもなる」と猛反発。「梅沢さんとは『バイキング』で直接お話する機会を作ってほしい。ビビッてお逃げにはならないでしょう」と語気を強めた。上西氏と梅沢は、昨年12月に放送された同番組の特番「バイキング・ゴールデン!」で激しい舌戦を展開して以来、犬猿の仲となっていた。
    2017-07-20_08h21_31
    http://news.livedoor.com/article/detail/13359404/
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    1:ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 06:17:47.97 ID:CAP_USER9.net
    自身のツイッター投稿がJ1・浦和レッズのサポーターらの反発を招いて大炎上し、議員事務所に殺害予告ともとれるファクスやコメントが届いていた衆院議員の上西小百合氏(34)が19日、東京の衆議院議員第一会館で会見を行った。

    上西議員はこの日、警視庁麹町署に出向き、殺害予告について相談。また、17日には自身の事務所に複数人から脅迫電話があり、警察には「共謀罪に当たる」と指摘されたことも明かした。

    被害届は出さなかったものの、「罪名を威力業務妨害にするか脅迫にするか、署の方と相談しながら進めていこうと思っています」とした上西氏。「非常に過激な誹謗(ひぼう)中傷、脅迫めいた言葉が並んだ。スポーツの世界でこうした言葉が並ぶのは許しがたい」と、殺害予告を厳しく非難した。

    問題となったツイートについては、「親善試合は遊びなのかな」という一文はあくまで素人としてサッカーの試合に対する感想だったと主張。その後の「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」という文言も「一部の過激なサポーターに対しての抗議のコメント」と釈明した上で、「結果的に私のツイートが、警察が関与する状況を生み出してしまったのであれば、今後はあまり踏み込まないようにしなければいけないと思っております」と語った。

    だが、「ムカつく」などの言葉を使ったことについては「ツイートの口の悪さは今に始まったことではないので、あんなもんかなと」とうそぶいた。日頃の奔放な言動から、今年1月には事務所に刃物の入った封筒が届いた。

    「それはさすがの私でも怖い。だから(今回の)『殺すぞ』とか『刺すぞ』とか『さらうぞ』という言葉は、身近に感じました」と上西氏。17日には、浦和サポーターとみられる複数人から襲撃予告の電話もあったという。

    関係者によれば、警察に「共謀罪にあたる」と指摘されたそう。同罪を新設した「改正組織犯罪処罰法」は今月11日に施行されたばかりで、もし今回の事案が適用されれば「共謀罪第1号」となっていた可能性も。だが、上西氏は「私は国会で共謀罪に反対していたので、第1号にはなりたくなかった」と、あえて事件化しなかったと強調していた。
    2017-07-20_08h08_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000004-dal-ent
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    2017-07-19_11h57_50


    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/19(水) 07:53:44.13 ID:CAP_USER9.net
    タレントの北斗晶(50)が、J1浦和レッズをやゆした上西小百合衆院議員(34)に不快感を示し、浦和サポーターに「相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    上西議員は15日の浦和とドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判。サポーターらの反発を買うと、「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などとやり合い、炎上騒ぎとなった。

    北斗は18日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で、プロレス団体を運営していた経験から、「ファンの人たちって一生懸命、仕事をして、それでチケットを買ってくれる。一生懸命、応援してくれて、選手の頑張る姿を見て『自分も頑張ろう』とか思ってくれる。(応援)して頂いてるわけじゃない?」とファンのありがたみを語り、
    上西議員の発言について「これを見た瞬間に『どうしちゃったの、この人』と思った」とあきれた。

    また、北斗は「サポーターのみなさんって楽しみを持ってるよね。上西議員、楽しみ見つけた方がいいんじゃねえ?って反対に言いたくなるけど、こういう人は『楽しみなんかあるわよ』って、なに言ったってそういうふうに言う人なんだと思う」と私見を述べ、「サポーターのみなさん、こういう人の言うことは何も気にしなくていい。相手にしない方がいいよ」と呼びかけた。

    MCのふかわりょうは、衆議院議員である上西議員にとっては「投票する人がある種のサポーター」だとし、北斗も「上西議員に人生乗っけてくれてる人がいるわけじゃない? そういう人たちのことはどう思うの?って聞きたい」と疑問を投げかけた。

    [2017年7月18日18時56分]
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1857836.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 14:35:18.22 ID:CAP_USER9.net
    7/18(火) 14:23配信
    日刊スポーツ

    上西小百合議員

    15日のJ1浦和レッズとドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことで殺害予告などが事務所に届くなど炎上中の上西小百合衆院議員(34)が19日に警視庁に被害届を出すことが18日、分かった。関係者によると、警察の指導を仰ぎ浦和側に連絡するという。

    上西氏は日刊スポーツの取材に「発言した責任については、素直に申し訳ないと思っています」と釈明した。上西氏の事務所には、浦和レッズのサポーターと思われる送り主から、「お前、殺す」「てめぇ、さらっちまうぞ」などメールやFAXなどが数十件、届いているという。関係者は「これまでも、脅迫などあったが、ここまでの反響はなかった」と明かした。

    上西氏は、97年に国立競技場でトヨタカップの決勝を観戦してからドルトムントファンになり、15日の親善試合もチケットを購入していたが、都合で行けなかったのだという。今後について、関係者は「一度、サポーターの方たちと(好戦的ではない)話しをしたい」としている。
    2017-07-18_15h55_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857724-nksports-soci
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99c7-d2Jr):2017/07/17(月) 22:18:10.51 ID:CAP_USER9.net
    上西小百合議員事務所に殺害予告 J1浦和と協議へ
    7/17(月) 22:12配信 デイリースポーツ

    上西小百合衆院議員

    衆院議員の上西小百合氏(34)が、15日に行われたサッカー・浦和-ドルトムント戦に関するツイッター投稿がサポーターの反発を招いて大炎上している件で、17日、上西氏の議員事務所に殺害を予告するかのようなメールやファクスが複数送られていることが分かった。

    上西氏の議員事務所はデイリースポーツの取材に、浦和サポーターであることを匂わせる送り主から複数の「殺す」といった文面のファクスやメールが複数届いていると説明。同議員事務所は、今後の政務に支障をきたいしかねないとして「あす(18日)、浦和レッズの事務所と連絡し、議員がサポーターと直接話し合う場を設ける方向で、協議したい」とした。

    17日段階で警察への相談等は行っていないという。

    一方で、上西氏のツイッター投稿に対する抗議のメールなどは膨大な数が届いているという。

    上西氏は、15日の浦和-ドルトムント戦に関して、ツイッターに「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」と投稿。これに反発するサッカーサポーターの投稿に対し「なんかブーブー言ってる」「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」と、火に油を注ぐかのように投稿を続け、騒動が拡大している。
    2017-07-17_23h37_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000150-dal-ent
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