海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

    1:記憶たどり。 ★:2018/01/22(月) 13:14:06.19 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000030-jij_afp-socc


    試合中に相手チームのGK用のボトルに排尿したとみられるサッカーファンが、逮捕された。

    ソーシャルメディアに投稿されたビデオの中で、イングランド・チャンピオンシップ(2部)のミドルスブラ(Middlesbrough FC)のファンの男は、20日にロンドンのロフタス・ロード(LoftusRoad)で行われたクイーンズ・パーク・レンジャーズ(Queens Park Rangers、QPR)戦の最中、排尿したボトルのふたを閉めてピッチに投げ込んだ様子が映し出されている。

    この件に関する掲示板の書き込みによると、ボトルはピッチへの侵入者が持ち去っていたものだという。QPRの守護神アレックス・スミシーズ(Alex Smithies)がこのボトルから水を飲んだかは明らかになっていない。

    ミドルスブラ(Middlesbrough)を管轄する英クリーブランド警察(Cleveland Police)のサッカー課の警官は「何人かのフォロワーに尋ねられたが、ミドルスブラのファンとみられる人物がQPRのGKのボトルに小便をして、英ロンドン警視庁(Metropolitan Police Service、MPS)サッカー課の同僚に逮捕されたことを確認した」とつぶやいた。

    「不快な行為だ。ボロ(ミドルスブラの愛称)の試合を見ることができないように、自分ができることをやるつもりだ」

    MPSのサッカー課は、男はピッチに物を投げ込んだことで訴追され、来月裁判所へ出廷することになっていると発表している。男はすでに保釈されている。
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    1:pathos ★ :2018/01/22(月) 06:21:52.10 ID:CAP_USER9.net
    エバートンに所属するアイルランド代表MFジェームズ・マッカーシーは、試合中のアクシデントで今シーズン中の復帰が絶望的と見込まれる大怪我を負ってしまった。英紙『ミラー』など複数メディアが伝えている。


    エバートンは現地時間20日に行われたプレミアリーグ第24節の試合でウェスト・ブロムウィッチと対戦。この試合の後半に、ウェスト・ブロムのFWサロモン・ロンドンがエリア内でシュートを放とうとしたところにマッカーシーがスライディングで止めに入った。

    ロンドンがそのまま振り抜いた左足は、ボールではなくマッカーシーの右足を強く蹴りつける形となってしまった。その瞬間を撮影した写真には、右足がすねの部分で曲がってしまった様子が捉えられている。

    マッカーシーはピッチ上に倒れ込んで苦痛をあらわにし、担架で運び出されて交代することになった。ロンドンも相手選手の負傷にショックを隠せない様子で、手で顔を押さえて号泣し、チームメートらに慰められていた。

    エバートンのサム・アラダイス監督は試合後に、マッカーシーが脛骨と腓骨を骨折し、開放骨折でもあると明らかにした。「来シーズンまでプレーできないだろう。彼にとって大きな痛手だ」と指揮官は嘆いている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252271-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 06:29:10.67 ID:akmuqaxC0.net
    ファンペルシー
    Robin-van-Persie
    2:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 06:29:31.42 ID:4jHtTDISa.net
    内田
    3:風吹けば名無し:2018/01/21(日) 06:29:39.02 ID:K1hUUq8Td.net
    ネドベド
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    1:豆次郎 ★:2018/01/20(土) 17:14:33.09 ID:CAP_USER9.net
    1/18(木) 21:12配信
    Football ZONE web
    【サンディエゴ・ゼストFCの挑戦|後編】山内社長が語るアメリカ4部参戦で気づいたこと

    アメリカ4部、プレミア・ディベロップメント・リーグ(USL PDL)に日系資本のクラブとして初めて参戦しているサンディエゴ・ゼストFC(以下、ゼスト)。クラブを運営する「株式会社Y.E.S. ESL International, Inc」の代表取締役社長、山内周司氏はアメリカサッカーが「30年後に世界のサッカー界のイニシアチブを握っている」と確信を抱いている。

    しかし、日系企業として初めてアメリカサッカーに参入したからこそ気づいたことがあるという。それは、日本サッカーが大きな波に乗り遅れてしまっているかもしれない、ということだ。

    山内氏は「もうヨーロッパの若者たちはアメリカを見ているが、日本はまだそうではない」と話した。「その点、韓国は進んでいるんです。12月に福岡で行った米国プロリーグ合同セレクション(※)に来たのも、半分くらいは韓国人です。日本の企業が福岡で開催しているにもかかわらず、日本人と同数くらいの韓国人がセレクションを受けに来ます。韓国の方がアメリカに対しての認識度が高いと思います」。同じアジアの韓国との間にも、大きな認識の差が生じ始めているという。

    最初に危機感を覚えたのは、山内氏がアメリカで教育事業に携わり始めた頃だった。

    「私がマーセッド大学の語学学校経営を始めた頃、日本人はとにかく内向きで草食系だと感じました。国内が豊かで何も困ることがなく、スマートフォン一つあれば暮らしていける時代に、どうしてわざわざ海外に苦労しに行く必要があるのか。そういう流れが10年前から顕著になって、若者が海外へ出なくなりました。他国の留学生を見ていたからより強くそう感じた部分もあると思いますが、私たちはこうしたことがそのまま国力につながっていると考えています。とにかく日本人の若者を世界の大海原に出したいと思ったのです」

    「サッカーといえば欧州」の時代ではない

    アメリカの大学にはスカラーシップ(奨学金)制度の下で、多くの外国人がやってくる。日本とは違い返済義務のない何千万円もの奨学金を受け取りながら学校に通い、スポーツに打ち込む環境をサポートする土壌が整っている。

    「フランスやドイツの子どもたちも、自国の4部や5部リーグでプレーするのではなく、アメリカに来れば有名な大学で勉強できて、なおかつサッカーのプロを目指す方法がある。自分の将来を考えた時に、アメリカに来ることは大きな可能性がある選択肢なんです」

    山内氏はこうした“将来設計”という意識が、日本人には欠けていると指摘している。

    「日本人は自分の将来設計という視点で物事を考えないから、サッカーといえばみんなヨーロッパとなってしまう。でもアメリカにおけるサッカー産業の強さというのは、サッカー選手としてだけではなくて、マネジメント、ビジネスとか実業の世界も要素も兼ね備えて学ぶことが可能なのです。だからこそ、私たちもアメリカは強いと思って参入に踏み切ったんです」

    まさに“文武両道”で、優秀な人材を育てていく土壌ができ上がっている。

    プロスポーツ選手を目指すと同時に、プロになれなかった時の選択肢やセカンドキャリアのことにまで視野を向けるということが日本ではまだ根付いていない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00010020-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/20(土) 08:40:06.06 ID:CAP_USER9.net
    海外サッカーで、13歳の少年が立ったままで“スコーピオン弾”を炸裂。フランス代表FWオリビエ・ジルーばりのミラクルゴールの瞬間を、FOXスポーツアジア版が公式インスタグラムに「君に憧れているんだ、オリビエ・ジルー!」と動画付きで公開し、衝撃が広がっている。

    【動画】


    圧巻の“スコーピオン弾”。それを立ったままで、しかも13歳の少年が決める――。アイルランドの試合で起きた仰天のシーンを公開したのは、FOXスポーツアジア版だ。

    映像は右サイドからのコーナーキックの場面。一人の選手が勢い良くゴール前中央に走り込んだが、蹴り込まれたボールは走り込んだ位置よりゴール側から離れ、難しい体勢となった。スルーして後方の選手に流すか――。そう思った次の瞬間だった。

    急に立ち止まった選手は左足でつま先立ちになり、前傾しながら、右足を体の後ろからヒョイ。全くボールが見えない体勢でクリーンヒットさせると、放たれたシュートは綺麗にゴール方向へ。

    予期せぬ体勢から放たれたシュートに対し、相手GKは一歩も反応することができず、ニアサイドのゴールネットを揺らしてみせたのだ。

    後ろに戻りながら、つま先立ちで放たれた“スコーピオン弾”

    “スコーピオン弾”といえば、FIFA年間最優秀ゴールの「プスカシュ賞」を受賞したオリビエ・ジルーが有名。Jリーグ、日本代表でも珍しいシーンに、投稿では「君に憧れているんだ、オリビエ・ジルー!」となぞらえている。

    ジルーはカウンターの流れから勢いそのままに放ったが、今回の13歳の少年は後ろにやや戻りながら、左足のつま先で完全に立ったまま放っている。スタンディングの“スコーピオン弾”も、ある意味、驚異的だ。

    ゴールを決めた本人は、大きく喜ぶ素振りを見せず、淡々と自陣に戻り始めたところで映像は終わっている。しかし、スーパーシュートを収めた1本の動画で、海外から思わぬ脚光を浴びている。
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    1/19(金) 19:47配信 ジアンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00010011-theanswer-socc
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    1:名無し募集中。。。:2018/01/19(金) 22:54:46.23 ID:0.net
    ブラジルとかアルゼンチンとか
    2:名無し募集中。。。:2018/01/19(金) 22:55:57.99 ID:0.net
    子供の頃からサッカーやってるし
    日本人は塾行ったり、ゲームばっかりしてるから
    3:名無し募集中。。。:2018/01/19(金) 22:56:22.60 ID:0.net
    大人と子供が一緒にサッカーやってるから
    子供は体格差を乗り越えるテクを早くから学べる、みたいなことは言ってたな

    でも今はスクール全盛でしょう
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    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 16:59:48.85 ID:R8KbOZvya.net
    川島永嗣だろ。リーグアンでスタメンはれる日本人キーパーなんてこれから出てこない

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    3:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 17:00:39.98 ID:LNz32H3lH.net
    うるさいからねぇ
    5:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 17:01:06.84 ID:vwbjqT9t0.net
    奥寺康彦
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 19:35:48.41 ID:CAP_USER9.net
    報酬27億円を手に中国を去ったテベス 「7カ月のバカンス」と母国メディアで発言

    2年総額100億円で上海申花加入もわずか1シーズンで退団、古巣ボカに復帰



    中国の上海申花をわずか1シーズンで退団し、母国のボカ・ジュニアーズに復帰した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、中国でのプレーを「7カ月のバカンス」と言い放っている。

    アルゼンチンメディア「Tycスポーツ」に登場したテベスは、中国でのプレーについて語った。

    「私は中国で7カ月のバカンスを過ごした。監督や会長から批判を受けたが、彼らは私が中国でどのような行動をしていたのか全く知らずに話していた。私が去ることで不快感を持つ人がいるのは理解しているが、それは普通のことだろう。

    100パーセントを発揮できていなかったことはファンを残念な思いにさせた。だが、ボカのファンが私のユニフォームを着ている姿を見ることは幸せだ」

    テベスは上海申花に、日本円にして2年総額約100億円という超巨額契約で渡ったが、昨季終了時点で違約金を支払えば退団できる契約であると報じられてきた。その違約金を支払った場合でも、テベスが「7カ月のバカンス」で受け取った報酬は2000万ユーロ(約27億円)になるという。

    バカンス気分で過ごしたストライカーは、悪びれもせずに中国でのプレーを振り返り、未練は全くない様子だった。上海申花のテベス獲得は、サッカー史上に残る高額投資の失敗ということになりそうだ。

    1/16(火) 14:14配信ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010009-soccermzw-socc


    アルゼンチン1部リーグのボカ・ジュニアーズへ復帰し、低調だった中国スーパーリーグ(1部)の上海申花での日々を「7か月の休暇」と表現したカルロス・テベスに対し、怒った中国のサッカーファンが 「恥知らず」や「ネズミ」のらく印を押している。

    テベスは上海から世界最高クラスの週給73万ユーロ(約9930万円)とされる給料を受け取りながら、けがとコンディション不良に悩まされ、中国では散々な時期を過ごした。そして悪夢を早急に終わらせるべく、1月にボカ復帰を決めた。

    15日にアルゼンチンのテレビに出演したテベスは、冗談半分で「調子は良い。7か月も休暇を取っていたからね」と発言。すると、上海時代に「重度のホームシック少年」のレッテルを貼られることもあったテベスに対し、中国のSNSでは怒りがあふれていた。

    あるユーザーは、中国版ツイッターのウェイボーに「サッカー界のならず者、そのケツをしまって、二度と中国に戻ってくるな、この野郎」と書き込んだ。別のユーザーは「あいつ以上の恥知らずはいないんじゃないか」とコメントしている。

    テベスはけがやコンディション不良でスーパーリーグの半分を棒に振り、出場した試合でも高額の給料に見合うプレーは披露できず、得点はわずか4ゴールにとどまった。中国のファンは、責任はテベスだけでなく、上海申花にもあると考えている。

    ウェイボーには「テベスのインタビューを見て、中国のサッカーファンとして今回も本当に胸が痛む」や「自分たちも駆け回るネズミを追いかけるみたいにテベスを追ってきたけれど、クラブ幹部も我が身をよく振り返るべきだ」といったコメントも投稿されているが、テベス狂騒曲に早く一区切りをつけたい上海申花は、ノーコメントを貫いている。

    対照的にアルゼンチンでは、テベスの自身3回目となるボカ加入が温かく歓迎されており、国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏からも「サンタの袋に札束を詰め込んでボカへ戻ってこれた」と支持されている。

    AFPBB News2018年1月17日16時34分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3158863/?ptadid=

    写真


    ディエゴ節炸裂! テベスのボカ“再復帰”にマラドーナが吠える! 「あいつはサンタみたいに…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034564-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 00:32:13.74 ID:CAP_USER9.net
    1月14日放送の『土田晃之日曜のへそ』(ニッポン放送系)にて、お笑い芸人の土田晃之が、陸上五輪金メダリストのウサイン・ボルトのサッカー挑戦について、疑問を呈していた。

    昨年の夏頃から、ドイツの強豪チーム・ドルトムントへの入団が噂されてきたボルト。今年に入ってから、ドルトムントの入団テストを受けることが報じられている。

    「ウサイン・ボルトがドルトムントの入団テストを受ける。ちょっと、なんでしょうね……半分は『舐めんなよ』と思いながら」

    部活でのサッカー経験はないものの、Jリーグ創設当時から浦和レッズサポーターだと語ったこともある土田だけに、思うところもあるようだ。

    しかし、その一方で期待の気持ちも露わにしていた。

    「たしかに、ジャマイカのユニフォームは黄色で、ドルトムントも黄色だから、見たいっちゃ見たいけどね」

    さらに、スポーツ選手が別の競技に挑戦するケースについて言及。

    「(マイケル)ジョーダンがね、バスケを1回抜けて、野球でメジャーリーグ行く、AAA(土田の勘違いで、正しくはAA)で(プレーした)っていうのがあったけど」

    バスケットボール界のスーパースター、元NBA選手のマイケルジョーダンは、1993年の一度目のNBA引退後に、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスのキャンプに参加。そして、マイナー契約を果たして傘下AA級チームのバーミンガムでプレーし、外野手として127試合に出場した過去がある。

    昨年末には、このジョーダンの野球への挑戦が映画化されるという話も報道された。手がけるのは、俳優でプロデューサーのウィル・スミスの映画制作事務所とのこと。

    ボルトのサッカー挑戦は無謀という土田の意見にも一理あるが、ジョーダンの例を見ると、あながち不可能とも言えないだろう。イエローカラーのユニフォームに袖を通すボルトを、再び見ることができるのだろうか。

    1/16(火) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010004-flash-ent

    写真
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