海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ: サッカー関連

    1:名無しさん@涙目です。(大阪府)@\(^o^)/ [ES]:2017/05/29(月) 23:57:17.76 ID:Hro4Yyan0.net BE:158711685-(2000)
    動画



    ベンフィカが国内2冠達成、通算26度目のポルトガル杯制覇
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129978
    2:名無しさん@涙目です。(大阪府)@\(^o^)/ [ES]:2017/05/29(月) 23:57:51.90 ID:Hro4Yyan0.net BE:158711685-(2000)
    画像
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/25(木) 12:00:38.39 ID:CAP_USER9.net
    日本人選手も数多く選出

    近年はアジアの選手が海外のリーグで活躍することも特別珍しいことではなくなり、日本や韓国の選手の中には欧州五大リーグのクラブで主役級の働きを見せている者も多い。では、今季アジア人選手で最も活躍したのは誰なのか。

    英『FourFourTwo』は独自にアジア人選手ランキングを作成しており、今回トップ50を発表。日本人選手は合計で9人選ばれている。

    まず1人目は43位で川崎フロンターレMF中村憲剛だ。中村は昨年のJリーグMVPに輝いたことが高い評価を得ており、ベテランながら日本を代表する選手として称賛されている。

    その中村の1つ上の42位がケルンFW大迫勇也だ。今季の活躍を見るともう少し順位が上でもいように思えるが、ブンデスリーガで月間MVPなどを獲得したことなどが取り上げられている。

    その次は大きく飛んで23位にマルセイユDF酒井宏樹だ。酒井はシーズンを通して右サイドバックのポジションを任され、フランス国内でも高い評価を受けている。同メディアもリーグ・アン最高の右サイドバックの1人と伝えており、なぜハノーファーが簡単に手放したのかとクオリティを絶賛している。

    ブンデスリーガ勢も忘れてはならない。19位はドルトムントMF香川真司、17位にはフランクフルトで様々な役割を担ったMF長谷部誠の2人が選ばれている。

    香川は以前から実力が評価されていたこともあり、選出は当然と言える。一方で同メディアは複数のポジションを器用にこなし、リーダーシップも発揮した長谷部のことを高く評価している。今季のフランクフルトを象徴する選手だったのは間違いない。

    16位にはサウサンプトンの柱になったDF吉田麻也だ。こちらはもはや説明不要で、今季は海外でプレイするアジア人選手の中でも最も安定感あるシーズンを過ごした選手の1人と言えるはずだ。

    13位はヘントで大爆発したFW久保裕也だ。その得点力は驚異のレベルにあり、同メディアは来年はこのランキングでトップ5に入ってくるはずと評価しており、今後の活躍が期待されている。

    ここからはトップ10だ。6位にはヘルタ・ベルリンFW原口元気が選ばれた。クラブではそれほど得点に絡めなかったが、日本代表ではワールドカップアジア最終予選で4試合連続得点を記録。ここが高く評価されたようだ。

    3位にはレスター・シティFW岡崎慎司だ。昨季に比べるとややインパクトが薄いかもしれないが、今季も献身性を武器にチームに貢献。昨季と変わらずよく走る選手として評価されているようだ。

    日本人選手はこの9人となり、2位にはトッテナムFWソン・フンミン、1位にUAEが誇る天才オマル・アブドゥルラフマンが選ばれている。今季の活躍を考えると圧倒的にソン・フンミンが1位でもおかしくないが、昨年アジア最優秀選手賞に選ばれたアブドゥルラフマンが1位になっている。
    2017-05-25_14h08_52
    heWORLD(ザ・ワールド) 5/25(木) 11:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010005-theworld-socc

    50 best Asian footballers
    https://www.fourfourtwo.com/my/asia-50-2017-asias-best-footballers

    韓国の欧州組はどうだったのか
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20170524-00071251/
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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 02:10:33.89 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの試合中、接触プレーで足を骨折した選手が裁判を起こした。一審は、けがをさせた相手に250万円の支払いを命じ、現在は控訴審で係争中。選手間で「公にけんかせず」に沿ってきたサッカー界に一石を投じている。

    発端は、趣味でプレーする人が多いサッカーの東京都社会人4部リーグ。一審判決などによると、男性が球を蹴ろうとした左足に、相手選手のスパイクシューズの裏が接触した。ファウルにならなかったが、男性はすねを骨折し、手術などで計約1カ月間入院。2015年5月、相手選手らに約690万円の損害賠償を求めて提訴した。
     
    昨年12月の東京地裁(池田幸司裁判官)判決は、故意とは認められないとする一方、「走り込んで来た勢いを維持しながら、ひざの辺りの高さまで足の裏を突き出しており、何らかの傷害を負わせることは予見できた」と指摘。「退場処分が科されることも考えられる行為だった」として、相手選手に慰謝料や治療費など約250万円の支払いを命じた。相手選手側は不服として控訴。東京高裁の控訴審では、支払いに応じられないとする相手選手側と、請求した賠償金全額を求めるけがをした男性側の主張が対立した。

    その裁判を日本サッカー協会の関係者が傍聴するなど、サッカー界の関心は高い。

    ■「提訴してはならない」規則に定め

    協会の基本規則には、例外を除き、加盟する団体やチーム、選手に対して「サッカーに関連した紛争を通常の裁判所に提訴してはならない」と国際サッカー連盟に準じて定められている。提訴した男性が所属する東京都社会人4部はアマチュアリーグだが、協会への選手登録が必要。規定に沿えばルール違反といえる事例で、賠償金の支払いを命じられたことは周囲を驚かせた。
     
    協会は今回の事例について「係争中のため、コメントは差し控えたい」(広報)としているが、ある幹部は「Jリーグでこれをやり出したら、プロの試合として成り立たなくなってしまうのではないか」と懸念する。Jリーグによると、けがをした選手が相手選手に対して裁判を起こしたケースは聞いたことがないという。都社会人3部リーグでプレーする30代の男性選手は、判決をニュースで知り「衝撃だった」。チーム内でも話題となったという。「自分たちも相手にけがをさせたらこうなる可能性があるのか、と少し心配になった」と話す。

    以下登録
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5K1V7HK5KUTQP001.html

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 00:15:19.45 ID:CAP_USER9.net
    来日20年超のゼムノビッチ氏が見る日本の育成事情「同じような選手ばかりが育ってくる」

    「日本で一番良いサッカーをしているのは小学6年生。なぜなら小学生は、学年ごとにチームがあるからね」――ズドラブコ・ゼムノビッチ

    セルビア出身のズドラブコ・ゼムノビッチ氏は、1995年に来日してからあらゆるカテゴリーの指導を経験してきた。2000年から02年まで清水エスパルスの監督としてプロの頂点を競ったが、一方でアマチュアも、大人から高校、さらには小学生までの現場を知り尽くしている。

    「セルビアでは、8歳から18歳まで1歳刻みでチームがあり、しかもずっと同じクラブで過ごすことが多い。でも日本は中学、高校と3学年で一つのチームしかない。これでは18歳までに4~5年間も無駄な時間を過ごすことになる。それに小中高で3度も監督が代わることもある。こうしたロスの多い方式を変えていかなければいけない」

    この言葉は9年前のインタビュー時のもので、その後はJクラブを中心に少しずつ改革は進んだ。部活でも複数のチームがリーグに参加できる仕組みが進んではいるが、それでもまだまだ無駄は多い。

    「習志野高校で指導をした時は、100人以上の部員が同じグラウンドで練習をしていた。指導者は、なんとか全員がボールに触れるように工夫をするわけだけど、結局、みんなが同じメニューに取り組むことになる。ポジションに即したトレーニングはできない。だから、同じような選手ばかりが育ってくることになる」

    技術は「練習すれば上達する」が、アイデアは教えられない

    日本にも才能豊かな小学生が少なくないことは、バルセロナへ久保建英(現FC東京U-18)、レアル・マドリードへ中井卓大君が加入したことでも証明済みだ。だが、せっかくの才能を見逃すことなく、最大限に開花させるシステムが整っていない。

    「日本の子供たちは可哀想だよ。監督、コーチ、さらには親からも、いろんなことを言われる。ある局面で3つの選択肢があっても、コーチに『右だ』と言われたら、右に蹴るしかない。日本の子供たちは、怒られ続けているからね。でも、ピクシー(ドラガン・ストイコビッチ)はコーチに指示されたら、絶対に逆のことをしたそうだよ」

    それが相手の裏を取るということだ。

    「テクニックは練習をすれば上達する。でもアイデアは、持って生まれたものだ。子供たちには、もっと自由にアイデアを発揮させなければならない。以前、(ジェフユナイテッド)千葉でプレーをしていたゴラン・バシリエビッチ(1995年に在籍)が言っていたよ。ピクシーの一瞬のアイデアは、我々が一晩中かけて考えても思いつかないんだから、ってね」

    今、日本でもサッカー選手は、子供たちが最も憧れる職業である。だが、せっかくの才能を最大限に広げ、創造性豊かなフットボーラーを育むためのシステム整備や、指導者の意思統一は発展途上である。
    2017-05-23_07h59_42
    THE ANSWER 5/22(月) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010001-theanswer-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 10:24:03.83 ID:CAP_USER9.net
    5月19日に放送されたTBS系列の読書バラエティー番組「ゴロウ・デラックス」に、ピース・又吉直樹が作家として出演し、小説内で書かれた「文豪サッカーチーム」構想を披露した。

    又吉2作目の小説『劇場』(新潮社)は恋愛小説。主人公は売れない劇作家で彼女の家に居候している。女優を目指していた彼女との心の交流、そして傷つけ合う様子が描かれる切ない恋愛ストーリだ。番組では主人公がサッカーのテレビゲームで遊ぶシーンが朗読された。そのチームの選手には全て「文豪」の名前がつけられていた。高校3年生のときサッカーでインターハイにも出場経験があり、文豪マニアでもある又吉ならではの遊びだ。

    ■文豪ベストイレブン! 日本代表

    又吉は「作品を読んできたときの感覚でサッカーに置き換える」と各文豪はこのポジションになると熱く語る。又吉の考えたベストイレブン候補は以下の通り。「」内は又吉による各選手評。

    【フォワード】
    太宰治 「華がある。いろんなパターンで点が取れる」
    芥川龍之介 「スピード感があるのでフォワードに置いておきたい」

    【ミッドフィルダー センター】
    夏目漱石 「サッカー全体をつくる」
    三島由紀夫 「攻撃的。意見が別れるところ。太宰との関係がよくないのでサイドでもいいかも」
    坂口安吾 「太宰との関係でいうと安吾」

    【ミッドフィルダー サイド】
    泉鏡花 「トリッキーなタイプ。幻想的な作品で相手を惑わす」
    中原中也 「天才的なタイプ。『ゆあーん ゆよーん』とドリブルでかわす」

    【ディフェンダー】
    谷崎潤一郎 「もちろん『谷崎がセンターバック?』って思う人が多いと思う」(稲垣吾郎は意味がわからず苦笑)
    森鴎外
    志賀直哉

    【キーパー】
    井伏鱒二

    各文豪の特徴を熱く語る又吉に、番組アシスタントの外山惠理アナウンサーは「今が一番いきいきしてますね」と笑った。番組司会の稲垣吾郎も多少呆れつつも「トップ下に川端康成はどうですか?」と提案をすると、又吉は「川端も太宰と揉めた経験があるんで」とサイドに置くことを提案。「『伊豆の踊り子』は移動し続ける小説なので、運動量が期待できる」と納得できるようなできないような説明を熱く語っていた。

    文豪をサッカーチームに当てはめるための説明用のフリップを持ち帰ってよいと言われた又吉は「いいんですか! ありがとうございます。お正月とかこれで遊べます!」と嬉しそうに笑った。

    肝心の『劇場』について稲垣は「こんなにも主人公のことを嫌いになったり、好きになる小説ってあまりない」と心動かされたことを明かした。また「『火花』を読んだ方だと『劇場』を続けて読むといい。こういうスタイルの作家さんなんだ、とやっとわかった感じがする」と『火花』読者にも薦めていた。

    デイリー新潮編集部

    2017年5月19日 掲載
    2017-05-20_11h37_23
    デイリー新潮 5/19(金) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00521548-shincho-ent
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 20:54:55.59 ID:CAP_USER9.net
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    もしも同じ選手が11人いれば、一体どんなチームが出来上がるのだろうか?

    例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。

    もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。

    「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。

    そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。

    なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。

    1. エディンソン・カバーニ
    生年月日:1987/02/14 (30歳)
    所属クラブ:PSG(FRA)
    プレー可能なポジション:CF / WG / ST

    コメント:

    最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!

    選出者:編集部K

    2. ロベルト・レヴァンドフスキ
    生年月日:1988/08/21 (28歳)
    所属クラブ:バイエルン(GER)
    プレー可能なポジション:CF / ST / OMF

    コメント:

    重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!

    選出者:編集部O

    3. ダヴィド・ルイス
    生年月日:1987/04/22 (30歳)
    所属クラブ:チェルシー(ENG)
    プレー可能なポジション:CB / DMF

    コメント:

    チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。

    選出者:編集部I
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/16(火) 04:48:29.76 ID:QD9LyJzl0.net
    フェルナンドトーレス
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/16(火) 04:48:43.63 ID:RAGA38/k0.net
    ファン・ニステルローイ
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/16(火) 04:48:53.91 ID:KrRzFzkMF.net
    オコチャ
    4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/16(火) 04:49:21.82 ID:j7jCO7l50.net
    カゼミーロ
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/11(木) 22:02:30.26
    中国の爆買いが続いています。といっても、サッカーのことです。

    ひとつは、中国スーパーリーグ所属のクラブによる、海外ビッグネームの獲得です。ブラジル代表のオスカルを75億円で、元アルゼンチン代表テベスを94億円で獲得するなど、このオフに中国スーパーリーグが投じた移籍金総額は英プレミアリーグに匹敵する272億円とか。

    それにしても、プレミアは売上800億円を超えるマンチェスター・ユナイテッドを筆頭に、所属クラブの平均売上が250億円という世界一裕福なサッカーリーグ。対して中国リーグは、所属クラブの平均売上が30億円前後で、これはJ1とほぼ同じ。それで何十億円ものスター選手を次々と獲得しているのですから、クラブ単体としては大赤字です。

    これができる背景には、習近平が大のサッカーファンで、中国をサッカー大国にしようという「中国サッカー改革発展総合プラン」を共産党政府が掲げているからだそうな。各クラブの親会社はアリババなど、兆単位を売り上げる大企業がずらり。一党独裁政権による国策への協力に、数十億円単位の赤字を計上することくらいなんともないというわけ。

    もうひとつは、欧州サッカークラブへの投資です。中国資本の欧州サッカークラブは、イングランド、イタリア、フランス、スペイン、オランダ、チェコの6カ国、計16チームにわたります。昨年のインテル、先月のACミランと買収規模も大きくなっている感があります。

    こうした爆買いに対して、いつか来た道、という声があります。

    スーパーリーグによるビッグネーム獲得は、1990年代にJリーグが、発足に伴う大ブームとバブルの余韻、円高があいまって、欧州や南米のビッグネームを次々と獲得したのと同じではないかと。同じころ、日本のプロ野球も、米大リーグのスター選手が次々と来日しました。

    また、中国資本による欧州ビッグクラブの買収は、バブル期の日本資本が、ロックフェラーセンターやペブルビーチや、シアトル・マリナーズを買収したのと同じではないかと。

    それはそれとして、ここで、ひとつ別の見方を提示したいのは、残念ながら中国の爆買い、日本が対象になっていないことです。その理由の一つとして、JリーグもNPB(日本野球機構)も、外資が資本の過半数を保有することを禁じていることがあります。

    また選手についても、JもNPBも、厳しい外国人枠を設けて規制しています。1990年代には世界に伍していた日本のプロスポーツがいまや、世界から大きく引き離されてしまったのは、こうした保護主義を長い間取り続けてきたことが大きいでしょう。JもNPBも、従来の枠組みとは異なる投資や発想を呼び込むために、外資規制、外国人規制を取り払う時期に来ていると思うのです。
    2017-05-11_23h27_15
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170511/soc1705111530001-n2.htm
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/11(木) 09:09:25.32
    1400万ダウンロードを突破した大ヒットスマートフォン用ゲームアプリ『星のドラゴンクエスト』の新CMに、元日本代表のラモス瑠偉氏、北澤豪氏、前園真聖氏、そして北海道コンサドーレ札幌でプレーするMF小野伸二の4人が起用されることが分かった。13日から全国でオンエアが開始される。

     CMはゲーム内イベントの「星ドラ ギガ感謝祭」を伝えるもので、「序曲大合唱」篇ではドラゴンクエストの勇者の衣装に身を包んだ4人が、胸に手を当てて、テーマソングである「序曲」を熱唱。4人を囲む大観衆と一緒に合唱する。もう一つの「歓喜の瞬間」篇では優勝トロフィーのように宝箱を掲げた北澤氏の元に3人が駆け寄るシーンで、「星ドラ ギガ感謝祭」の楽しさ、喜びを表現している。

     CM撮影のあとには、4人で「星のドラゴンクエスト」をプレー。幼い頃からドラゴンクエストに慣れ親しんでいたという小野が、“司令塔”としてパーティを統率。当初はゲームが苦手だと話していたラモス氏も、「チームワークが重要だということを改めてこのゲームに思い出させてもらった」と感想を語るなど大満足の様子。4人はゲーム内に前園氏にぴったりな職業の「遊び人」がないことを指摘するなど、抜群のチームワークで場を盛り上げた。

     2つのCMはスクウェア・エニックスのYouTube公式チャンネルで視聴が可能なほか、同チャンネルではメイキングカットの『星のドラゴンクエスト』TVCMメイキング「世田谷の奇跡」も視聴可能となる。


    ―CMの撮影を終えて、いかがでしたか?

    ラモス「この仲間たちと一緒にやれて、楽しかったです」

    北澤「人がたくさんいて、迫力があって、みんなで歌うことはあまりないので気分がよかったです」

    小野「サッカー以外で、こういう格好で撮影することはないので楽しかったです」

    前園「サッカーの先輩と後輩で、ユニフォームでない衣装で撮影するのは初めてなので、非常に楽しくできました」

    ―CMの見どころを教えてください。

    ラモス「サッカー選手が集まってやっていること。4人が仲間意識を高めてやっている。チームワークを改めて思い出 させてもらった」

    前園「サッカーのメンバーで集まっていながら、サッカーゲームではないところでしょう」

    北澤「ドラクエにサッカーバージョンが出たの? って思われそう(笑)」

    ―メンバーでゲームを楽しんだ感想を聞かせてください。

    ラモス「楽しかったよ。(ゲームは)得意じゃないと思っていたけど、自分がいちばんだった(活躍していた)。チーム ワークが重要だということを、あらためてこのゲームに思い出させてもらった」

    前園「ラモスさんは美味しいところ持っていきましたね(笑)」

    小野「いいバランスでみんなが助け合いながらできました。ボクはドラクエをやっていたので、回復させるなどアドバイ スをしたりしました」

    北澤「小野が中心だったね。一応、リーダーはラモスさんだけど(笑)」

    ―それぞれをドラゴンクエストの職業に例えると?

    ラモス「僧侶ですね」

    北澤「海賊になりたいなという願望はあるよ。でも踊り子にしておいてください。サッカーだと戦士みたいなタイプですね」

    小野「(満場一致で魔法使いという指摘)前で戦う方じゃないんで。上手く皆でやってもらって」

    前園「(遊び人がないと指摘され)関係ないでしょ!サッカーでは前行くので武闘家かな」
    news_215945_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639580-gekisaka-socc
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