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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:shake it off ★:2017/11/22(水) 09:41:21.04 ID:CAP_USER9.net
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    https://www.footballchannel.jp/2017/11/22/post242400/


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節の試合が行われ、トッテナムはドルトムントのホームに乗り込んで対戦し2-1の逆転勝利をおさめた。この試合で決勝点を決めたトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンが、英メディア『BBC』が選ぶMOM(マン・オブザ・マッチ)に選出されている。

    試合開始して31分、ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤンに先制点を決められた。しかし、49分にハリー・ケインが同点弾を決めると、76分にはソン・フンミンが追加点。この得点が決勝点となり、トッテナムが2-1の勝利をおさめている。

    ソン・フンミンはこれまで、ハンブルガーSVやレバークーゼン、トッテナムでプレーしてきたが、その間に何度もドルトムントと対戦している。これまでにドルトムント戦で10試合に出場し8得点を記録するなど、ドルトムント戦を大の得意としている。同メディアはソン・フンミンをMOMに選出し、寸評では「後半はドルトムントのディフェンダーを悩まし、MOMの活躍で素晴らしい勝利を掴み取った」とコメントした。
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    1:pathos ★ :2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

    昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

    先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

    その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

    ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 19:30:17.45 ID:CAP_USER9.net
    ドイツサッカー連盟(DFB)は29日、ワールドカップ欧州予選第9節の北アイルランド戦(10月5日)、最終節のアゼルバイジャン戦(同8日)に向けたメンバー23名を発表した。

    これまでの予選8試合を全勝しているドイツは勝ち点24、得失点+33でグループCの首位を独走。レーブ監督は発表では「10勝を収めることを目指し続けていきたい。最後まで決心を持ってプレーし、集中しながら力を発揮すれば、それを達成できることを信じている」と残り2試合も勝利を狙っていることを強調した。

    その目標に向けて同監督は今夏のコンフェデレーションズカップを制覇したメンバーを18名招集。また今回はバイエルン・ミュンヘンのDFジェローム・ボアテング、マンチェスター・シティのMFレロイ・サネらを呼び戻している。

    一方で、主将を務めるバイエルンGKマヌエル・ノイアー、ケルンDFヨナス・ヘクター、ヴォルフスブルクFWマリオ・ゴメスらの招集は負傷のため見送られ、状態が万全ではないアーセナルMFメスト・エジル、ユヴェントスMFサミ・ケディラも選外となっている。なお、前回に続きボルシア・ドルトムントの選手には声がかからなかった。

    ドイツ代表招集メンバー23名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)

    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ワグナー(ホッフェンハイム)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    アミン・ユネス(アヤックス)

    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)
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    9/29(金) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000024-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 19:54:31.17 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

    この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

    最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

    しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

    ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

    オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

    昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 22:31:42.49 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは28日、ディナモ・キエフからウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したことを発表した。契約期間は2021年6月まで。ドイツ『ビルド』は“ウクライナのスター”の移籍金を2500万ユーロ(約32億6000万円)と報じている。

    母国リーグで経験を積むヤルモレンコは、2006年12月にディナモ・キエフと契約を結び、ここまで公式戦341試合で137得点を記録。ウクライナ代表では2009年9月にデビューして以降、68試合で29得点をマークしている。また、2013年から3年連続でウクライナ年間最優秀選手にも選出されていた。

    なお、初めての国外移籍となるヤルモレンコの背番号は、昨季までMFエムレ・モアがつけていた9番に決定。先日移籍がバルセロナへの移籍が発表されたFWウスマン・デンベレの後釜とみられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643469-gekisaka-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 15:48:17.63 ID:CAP_USER9.net
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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 19:29:39.37 ID:CAP_USER9.net
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    『Mirror』は25日、「ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントは、PSGのFWユリアン・ドラクスラー獲得に向かう」と報じた。

    フランス代表FWウスマヌ・デンベレがバルセロナに移籍することとなったドルトムント。その移籍金は1億500万ユーロ(およそ134.9億円)+ボーナスとなった。

    そして、彼を失うことになるドルトムントは、現在その後釜としてPSGのユリアン・ドラクスラーを獲得に向かうことを検討しているという。

    バルセロナからネイマールを2億2200万ユーロ(およそ285.2億円)で獲得したPSGは、ファイナンシャル・フェアプレーの制裁を避けるため、多くの選手を売りに出していると伝えられる。

    その一人がユリアン・ドラクスラーで、設定されている価格はおよそ3200万ポンド(およそ44.1億円)であるとのことだ。

    ネイマールの加入で出番が減少することが予想されるドラクスラーに対し、ドルトムントは『レギュラーでプレーできる』ということを武器に交渉を行うようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/26/borussia-dortmund-want-to-sign-with-julian-draxler-kgn-1
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:40:22.51 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

    24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

    移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 13:30:49.33 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するフランス代表MFウスマン・デンベレの兄弟や友人らが、同選手のバルセロナ移籍をフライングでお祝いしてしまったようだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

    24日、カタールのスポーツ局『beIN Sports』がドルトムントとバルセロナでクラブ間合意に達したと伝えたのを皮切りに、フランス紙『レキップ』やイギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアがデンベレのバルセロナ移籍成立を報じた。移籍金は総額1億5000万ユーロ(約195億円)と伝えられている。

    現時点で正式発表はないが、同紙によると、デンベレの兄弟と友人がSNS上で次々にお祝いのメッセージを発表したという。彼らはインスタグラムの“ストーリー機能”を使って、同選手のバルセロナ移籍が成立したことを匂わせる画像を投稿したようだ。

    デンベレの兄弟であるマリックさんは、スペイン語で「行くぞ」という言葉と共に、スペイン国旗とバルセロナのクラブカラーである青とエンジ色の絵文字を自身のアカウントに投稿。一方、デンベレの友人だとされる人物のアカウントには、ピースサインとスペイン国旗の絵文字に加えて、「バルサ万歳」という言葉が入った画像が投稿されていた。

    同紙は金曜日(25日)の午前中にも、デンベレのバルセロナ加入が正式に発表される可能性があると伝えている。今回の移籍騒動についにピリオドが打たれることになるのか、注目が集まる。

    (記事/Footmedia)
    2017-08-25_13h52_26
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633199-soccerk-socc
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    680:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/08/22(火) 08:55:36.23 ID:o2gw07SR0.net
    ドルトムントに驚異の12歳!…U17リーグで3戦8発、クラブ最年少デビューも視野?
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170822/631100.html

    U-17の西部ブンデスリーガで注目を集めている選手がいる。リーグ3試合を消化して、すでに8ゴールを決めているドルトムントU-17のエースストライカーだ。名前はヨウスファ・ムココ、2004年11月20日生まれの12歳だ。ドイツ紙『ビルト』が19日に伝えた。

    サッカーの能力はもとより、身体的にも4歳年上の選手たちとひけを取らない体格から、生年月日を偽っているのでは、との疑惑が向けられているが、その噂も父親が否定している。現在はハンブルクに住んでいる父親によれば、ヨウスファが生まれた直後にカメルーンのドイツ領事館で公式の出生証明書を受け取っているという。

    昨夏にザンクトパウリから移籍してきたストライカーに、セバスティアン・ゲッパート監督は「ヨウスファは素晴らしい選手だ。毎日、彼と仕事をするのを楽しんでいる」と賛辞を惜しまない。他クラブからのアンフェだという批判にも、「ヨウスファは年上の選手たちと腕を競い合っている。もし、彼がU-15のカテゴリーでプレーするようなら、それこそアンフェアになる」と反論している。

    この活躍に、ドルトムントの史上最年少プロデビュー記録更新も視野に入っているようだ。現在の記録は、今のトップチームで精神的主柱のトルコ代表MFヌリ・シャヒンが12年前に打ち立てた16歳と335日。早熟の選手の扱いは難しい面もあるが、今回は医師の検査を受けた後で許可が降りれば、飛び級も認められるフレキシブルなリーグシステムが、選手の成長を促している好例とも言える。

    成長が早く、フィジカルの優位性に頼ってしまう若い選手たちへのこうした対応が、才能を潰さないひとつの要素にもなっているようだ。

    話題となっているドルトムント下部組織のFWムココ [写真]=Bongarts/Getty Images

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