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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 22:31:42.49 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは28日、ディナモ・キエフからウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したことを発表した。契約期間は2021年6月まで。ドイツ『ビルド』は“ウクライナのスター”の移籍金を2500万ユーロ(約32億6000万円)と報じている。

    母国リーグで経験を積むヤルモレンコは、2006年12月にディナモ・キエフと契約を結び、ここまで公式戦341試合で137得点を記録。ウクライナ代表では2009年9月にデビューして以降、68試合で29得点をマークしている。また、2013年から3年連続でウクライナ年間最優秀選手にも選出されていた。

    なお、初めての国外移籍となるヤルモレンコの背番号は、昨季までMFエムレ・モアがつけていた9番に決定。先日移籍がバルセロナへの移籍が発表されたFWウスマン・デンベレの後釜とみられている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01643469-gekisaka-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 15:48:17.63 ID:CAP_USER9.net
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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 19:29:39.37 ID:CAP_USER9.net
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    『Mirror』は25日、「ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントは、PSGのFWユリアン・ドラクスラー獲得に向かう」と報じた。

    フランス代表FWウスマヌ・デンベレがバルセロナに移籍することとなったドルトムント。その移籍金は1億500万ユーロ(およそ134.9億円)+ボーナスとなった。

    そして、彼を失うことになるドルトムントは、現在その後釜としてPSGのユリアン・ドラクスラーを獲得に向かうことを検討しているという。

    バルセロナからネイマールを2億2200万ユーロ(およそ285.2億円)で獲得したPSGは、ファイナンシャル・フェアプレーの制裁を避けるため、多くの選手を売りに出していると伝えられる。

    その一人がユリアン・ドラクスラーで、設定されている価格はおよそ3200万ポンド(およそ44.1億円)であるとのことだ。

    ネイマールの加入で出番が減少することが予想されるドラクスラーに対し、ドルトムントは『レギュラーでプレーできる』ということを武器に交渉を行うようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/26/borussia-dortmund-want-to-sign-with-julian-draxler-kgn-1
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:40:22.51 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

    24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

    移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 13:30:49.33 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するフランス代表MFウスマン・デンベレの兄弟や友人らが、同選手のバルセロナ移籍をフライングでお祝いしてしまったようだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

    24日、カタールのスポーツ局『beIN Sports』がドルトムントとバルセロナでクラブ間合意に達したと伝えたのを皮切りに、フランス紙『レキップ』やイギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアがデンベレのバルセロナ移籍成立を報じた。移籍金は総額1億5000万ユーロ(約195億円)と伝えられている。

    現時点で正式発表はないが、同紙によると、デンベレの兄弟と友人がSNS上で次々にお祝いのメッセージを発表したという。彼らはインスタグラムの“ストーリー機能”を使って、同選手のバルセロナ移籍が成立したことを匂わせる画像を投稿したようだ。

    デンベレの兄弟であるマリックさんは、スペイン語で「行くぞ」という言葉と共に、スペイン国旗とバルセロナのクラブカラーである青とエンジ色の絵文字を自身のアカウントに投稿。一方、デンベレの友人だとされる人物のアカウントには、ピースサインとスペイン国旗の絵文字に加えて、「バルサ万歳」という言葉が入った画像が投稿されていた。

    同紙は金曜日(25日)の午前中にも、デンベレのバルセロナ加入が正式に発表される可能性があると伝えている。今回の移籍騒動についにピリオドが打たれることになるのか、注目が集まる。

    (記事/Footmedia)
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633199-soccerk-socc
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    680:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/08/22(火) 08:55:36.23 ID:o2gw07SR0.net
    ドルトムントに驚異の12歳!…U17リーグで3戦8発、クラブ最年少デビューも視野?
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170822/631100.html

    U-17の西部ブンデスリーガで注目を集めている選手がいる。リーグ3試合を消化して、すでに8ゴールを決めているドルトムントU-17のエースストライカーだ。名前はヨウスファ・ムココ、2004年11月20日生まれの12歳だ。ドイツ紙『ビルト』が19日に伝えた。

    サッカーの能力はもとより、身体的にも4歳年上の選手たちとひけを取らない体格から、生年月日を偽っているのでは、との疑惑が向けられているが、その噂も父親が否定している。現在はハンブルクに住んでいる父親によれば、ヨウスファが生まれた直後にカメルーンのドイツ領事館で公式の出生証明書を受け取っているという。

    昨夏にザンクトパウリから移籍してきたストライカーに、セバスティアン・ゲッパート監督は「ヨウスファは素晴らしい選手だ。毎日、彼と仕事をするのを楽しんでいる」と賛辞を惜しまない。他クラブからのアンフェだという批判にも、「ヨウスファは年上の選手たちと腕を競い合っている。もし、彼がU-15のカテゴリーでプレーするようなら、それこそアンフェアになる」と反論している。

    この活躍に、ドルトムントの史上最年少プロデビュー記録更新も視野に入っているようだ。現在の記録は、今のトップチームで精神的主柱のトルコ代表MFヌリ・シャヒンが12年前に打ち立てた16歳と335日。早熟の選手の扱いは難しい面もあるが、今回は医師の検査を受けた後で許可が降りれば、飛び級も認められるフレキシブルなリーグシステムが、選手の成長を促している好例とも言える。

    成長が早く、フィジカルの優位性に頼ってしまう若い選手たちへのこうした対応が、才能を潰さないひとつの要素にもなっているようだ。

    話題となっているドルトムント下部組織のFWムココ [写真]=Bongarts/Getty Images

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:03:06.04 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

    昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

    ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

    香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 07:31:19.98 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。

    ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。

    2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

    そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。

    8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。

    何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。

    現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。

    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885

    写真
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    891:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/08/15(火) 08:46:03.55 ID:DMZcc5A/0.net
    オーバメヤン凄い車乗ってるんだな
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 14:20:49.93 ID:CAP_USER9.net
    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」
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    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】

    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。

    デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

    移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

    ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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