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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:00:14.35 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは、またも欧州中のビッグクラブが狙っていた有望株の争奪戦を制した。日本代表MF香川真司が所属するクラブは23日、スウェーデンのAIKから”新イブラ”ことFWアレクサンダー・イサク(17)を獲得したことを発表している。

    アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、トルコ代表FWエムレ・モルら各国の逸材が揃うドルトムントのトップチームに、スウェーデンの17歳が加わった。レアル・マドリー入りが濃厚とも伝えられていたイサクだが、ドルトムントとの2022年までとなる契約にサイン。背番号は14となる。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、クラブの公式ウェブサイトを通じて「アレクサンダー・イサクは非常に有望なFWで、ヨーロッパの数々のビッグクラブから誘いを受けていた。彼がドルトムントを選んでくれたことをとても喜ばしく思っている。クラブは本人と同様、大きな展望を持てる移籍だと確信している」と期待の言葉を口にした。

    またドイツ誌『キッカー』によると、ドルトムントがAIKに支払う移籍金は900万ユーロ(約11億円)前後+ボーナスになるという。スウェーデンのクラブに支払われる移籍金としては、過去最高額になる見込みだ。

    16歳という若さでプロデビューを果たし、2016シーズンにはリーグ戦24試合で10ゴールを記録したイサク。今月8日に行われたコートジボワール代表との国際親善試合でスウェーデンのA代表でデビューを果たし、同12日のスロバキア戦では17歳113日で得点を決め、最年少得点者記録を塗り替えた。

    イサクは母国で、現マンチェスター・ユナイテッド所属の元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの後継者として期待を寄せられ、”新たなイブラヒモビッチ”と呼ばれている。そのイブラヒモビッチは、昨季まで所属していたパリ・サンジェルマンにイサクの獲得を推薦したとも伝えられたが、同選手は最終的にドルトムントを新天地に選んだ。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000025-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 17:07:58.10 ID:CAP_USER9.net
    AIKソルナに所属するスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントに移籍する可能性が高まった。21日、ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

    母国スウェーデンでは、FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)の後をつぐ者として大きな期待がかかっているイサク。スウェーデン紙『Aftonbladet』が伝えたところによれば、今冬にもドルトムントへと移籍することになるようだ。

    今シーズン、所属するAIKソルナにてリーグ戦24試合に出場して10得点をマークしている17歳には、レアル・マドリードを含む数多くの欧州のトップクラブが関心を示しており、先日はスウェーデン代表2試合目にして最年少での初得点(17歳113日)をもマークしている。

    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、ブレーメン戦前のインタビューで「肯定も否定もしない」と語った。

    しかし、スウェーデンからの情報によれば、イサクはドルトムント入りを決断。再びスウェーデンへとレンタルされるのではなく、移籍が噂されるFWアドリアン・ラモスが抜けるドルトムントにそのまま残ることになるという。移籍金額は約900万ユーロ(約11億円)となる模様。果たして“黒いイブラヒモヴィッチ”がどこへ移籍するのか、その去就に注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544468-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 23:23:29.35 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のMFマルコ・ロイス(27)がケガから戻ってきたことで、このところ話題となっているのが「BVB(ドルトムントの略称)のキャプテン問題」。トーマス・トゥヘル監督が明言していないことから、DFマルセル・シュメルツァー(28)は少々ナーバスになっているようだ。

    チームのキャプテンとはまとめ役であり、監督とメンバーの橋渡し役でもあり、さらに発言権も有する重要な存在。ドルトムントでは、マッツ・フンメルスの退団で今季から新キャプテンが必要となったが、大本命のロイスがケガで長く不在だったため、その役割はシュメルツァーが担ってきた。

    しかし、ロイスが復帰したことで独メディアは盛んに「後半戦のキャプテンはロイスか、シュメルツァーか」と報じている。メディアの見解はロイス有力で大体一致しており、シュメルツァーは“降格”と目されている。

    こうしたなか、独『ヴェルト』紙、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)などが現地時間6日に報じたところによると、シュメルツァーはこの話題を快く思っていないようで「シーズン中に外部からそんなことを訊ねられるなんて初めてだ。キャプテンは監督が決めるものなのに、第三者からなぜきみがキャプテンなのか、とか、違う選手がなるべきじゃないのか、とか言われるなんてね」と、ムッとした様子。「これからどうなるか監督に訊ねるのが一番だ。彼が答えてくれると思う」と話した。

    なお、シュメルツァーは「この問題は僕にとってすごく大事なんだ」とも述べており、リーダー役を続けたがっているようにも思える。

    独『フォークス』誌(電子版)は、「シュメルツァーの気持ちは理解できる」と綴り、同選手がここまでキャプテンの役割をしっかり務めてきたと評価。大声で何かを論じるタイプではないかもしれないが、チーム内で尊敬を得ているとコメントした。

    ただし、どのメディアもロイスがやはり本命としており、『フォークス』誌も「ファンはロイスを愛しており、彼はクラブの顔だ。競技の面での貢献に議論の余地はなく、性格も陽気でチームの雰囲気を良くする存在だ」とまとめている。

    なお、肝心のトゥヘル監督は7日、報道陣に対し「マルセルがこの話題でナーバスになっているのは分かる」「マルセルとはそのうち話をするつもりだ。メディアのこともあるので、マルコとも話す。直近の公式戦まで待ってくれ」と話したという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000016-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 15:00:06.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル移籍も取り沙汰されるなか、今季15試合16得点でブンデス得点ランク首位に
     
    中国1部上海上港はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに史上最高額の移籍金1億5000万ユーロ(約183億円)で獲得に動いていると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    日本代表FW香川真司の同僚のスピードスターはレアル・マドリード移籍が取り沙汰されてきたが、爆買いの手が伸びてきた。183億円の移籍金に加え、年俸4100万ユーロ(50億円)の破格オファーを提示しているという。

    オーバの異名を持つストライカーは今季15試合16得点とゴールラッシュを見せ、ブンデス得点ランク首位に立っている。

    上海上港はブラジル代表FWフッキに加え、チェルシーから6000万ユーロ(約74億円)の移籍金でブラジル代表MFオスカルを獲得したばかり。

    衝撃のチャイナマネー攻勢は世界屈指のストライカーもロックオンしている。
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    Football ZONE web 1/5(木) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010008-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/30(水) 21:14:17.69 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督の能力が疑問視されることは、これまでほとんどなかった。だが、フロントは指揮官との新契約への交渉をためらっているのかもしれない。

    ブンデスリーガ第12節でフランクフルトに1-2で敗れたドルトムントは、今シーズン3つ目の黒星を喫し、7位に後退した。ドイツ紙『ビルト』によると、ドルトムント首脳陣の一部は、敗戦以上にトゥヘル監督が試合後会見で発したコメントに戸惑っているという。

    トゥヘル監督はフランクフルト戦後、不機嫌な様子でチームの低調なパフォーマンスを「タクティカル、テクニカル、メンタル、すべてが不足していた」と切り捨てていた。その一方で、自身の采配などについては触れず、監督としての反省の言葉を口にしなかった。それがドイツ複数メディアで、”性格面の課題”として取り上げられている。

    また通常はクラブの公式チャンネルを通じて会見の模様を配信するドルトムントだが、今回は配信を見送っている。過去には同じような状況において、トゥヘル監督を擁護していたハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOやミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)も今回はコメントを控えている。

    これまでドルトムントは、トゥヘル監督と交わした2018年までの契約を来年の春までに更新する考えだと伝えられてきた。だが『ビルト』によると、クラブ側は新契約に向けた交渉を延期するという。現時点でフロントが交渉を中止することはないものの、慎重な姿勢を取りつつあるのは確かなようだ。

    現在リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督からドルトムント指揮官のポストを受け継いだトゥヘル監督。マインツを率いていた頃もそういった性格面の課題が指摘されていたことがあったが、ドルトムントでも2シーズン目で同様の課題を指摘する声が挙がっている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000019-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 18:10:30.69 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表FWマルコ・ロイスが復帰目前で再び悲劇に見舞われた。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは18日、ロイスがかかとを負傷したため、翌19日に行われるブンデスリーガ第11節、宿敵バイエルンとの大一番を欠場することを、クラブ公式ツイッターで発表した。

    ロイスは昨シーズンの5月21日に行われたDFBポカール決勝のバイエルン戦で内転筋を負傷。今夏に開催されたユーロ2016の出場も逃していた。長らく離脱を強いられていたロイスは10月に練習へ復帰。そして、19日に行われるバイエルンとの“デア・クラシカー”で今シーズン初出場を果たす可能性も浮上していたが、直前に再びケガを負ってしまい、試合復帰はお預けとなった。

    ドルトムントはクラブ公式ツイッターで、「ロイスがかかとを負傷しました。長期離脱の影響もあり、リスクを回避するため、明日(19日)は欠場します」と発表した。

    また、ドイツメディア『DW』によると、18日の試合前日会見に出席したトーマス・トゥヘル監督が、ロイスの負傷はこれまでのケガと関係なく、「突然のことだった」と説明。「彼のシューズが原因かもしれない」と話している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517662-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 21:56:34.82 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ最高経営責任者(CEO)が、清涼飲料メーカーのレッドブル(Red Bul)が事実上のオーナーとなっているRBライプツィヒの商業主義に否定的な立場を示した。

    しかし、19日の第11節でドルトムントがバイエルン・ミュンヘンに勝利すれば、昇格組のライプツィヒが首位に立つ歴史的快挙が実現する可能性がある。

    オーストリアの清涼飲料メーカーであるレッドブルが、独サッカーリーグ機構(DFL)のライセンスを獲得した2009年に設立されたライプツィヒは、前節の試合で1993-94シーズンにデュイスブルク(MSV Duisburg)が1部昇格初年度に樹立した開幕10戦無敗の記録に並んだ。

    ライプツィヒが18日の試合でバイヤー・レバークーゼン相手に引き分け以上で終えれば、史上初の開幕11戦無敗記録を樹立する。そして勝ち点1を獲得した場合、19日に「デア・クラシカー」と呼ばれるドルトムントとの一戦を控えるバイエルンを上回り、暫定ながら単独首位に浮上することになる。

    昇格1年目で快挙を続けるライプツィヒだが、チーム名に現れているように、その商業主義からファンの支持は得られておらず、ヴェツケCEOは、スポンサーの製品を広告するためだけにライプツィヒは存在すると批判している。

    ライプツィヒの正式名称はRB(RasenBallsport)ライプツィヒだが、これはドイツ語の造語でレッドブル(Red Bul)の頭文字と同じであり、クラブ名にスポンサー名を冠することを禁じるDFLの規制をかいくぐるためのこじつけだとして、ファンから批判されている。

    ライプツィヒは過去7年間で4度の昇格を果たし、今季から1部リーグにたどり着いたが、ヴェツケCEOの印象はあまり良くないようだ。

    同CEOは独誌スポーツ・ビルト(Sport Bild)に対し、「彼らは『RasenBallsport(芝の球技)』とうたっているようだが、そんなものはうそだ。そこではサッカーがソフトドリンクの広告に利用されている」との見解を示した。

    しかしながら、好かれようが嫌われようが、現在のライプツィヒはドイツサッカー界の頂点に近いポジションにつけている。

    ライプツィヒは今季、ドルトムントに1-0で勝利したのを筆頭にハンブルガーSV、VfLボルフスブルク、ヴェルダー・ブレーメンに勝利するなど、ここまで7勝3分けの成績を残している。

    このままの調子を維持できれば、来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権も手にできる。

    ライプツィヒのラルフ・ハッセンヒュッテル監督は、ヴェツケCEOの批判を一蹴し、チームは製品を売るためでなく、お互いのために戦っていると強調している。

    「われわれが缶の宣伝をするためにここにいるという考えには賛同できない。そういった指摘は残念なことだ。私は街中に漂う高揚感や歓喜を目にしている。われわれには自分たちのやり方で人々を喜ばせるチャンスがある」
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    AFP=時事 11/17(木) 17:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000033-jij_afp-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/14(月) 19:20:51.90 ID:CAP_USER9.net
    ラツィオでプレーするイタリア代表FWチーロ・インモービレはボルシア・ドルトムントに所属していた時期を振り返っている。ドイツ誌『キッカー』で苦しんだ理由などについて明かした。

    インモービレは2013-14シーズン、トリノでセリエAの得点王に輝き、イタリア代表に招集されるまでになった。だが、2014年夏に鳴り物入りでドルトムントに加わると、初の国外挑戦でなかなか順応できず。わずか1年でセビージャに貸し出され、その半年後にはさらに古巣トリノを経て今年の夏にはラツィオに加入。今季リーグ戦12試合で9ゴールを決め、遂にかつての決定力を取り戻したところだ。

    そんなインモービレは挫折を味わったドルトムントに移籍したことをネガティブに捉えていないという。以下のように語っている。

    「ドルトムントでの1シーズンをネガティブに考えてはいない。あちらではドレッシングルームに大きな問題があり、世代交代も上手く進んでいなかった。僕が知っていたドルトムントじゃなかったんだ。ドイツ人も含めてみんなが自分たちの立ち位置を再確認しなければいけなかった。イタリア人の新加入が(苦しむことは)想像できるだろう」

    当時ユルゲン・クロップ監督が率いたドルトムントは2014-15シーズンは絶不調に陥り、長い時期にわたって残留争いにも巻き込まれていた。後半戦には出場機会が激減。「より長く残っていたら、みんなともっと成功をつかめたと思う」と語る同選手だが、早々とドルトムントを退団する決断に至ったようだ。

    「クラブに他の道を歩みたいと伝えた。後々になって振り返ってみると、この件についてもっと上手くできていれば、とは思う。残念だよ。こうしたことによって後味が悪い去り方になってしまったからね」

    当時、インモービレの姿勢が問題視されたが、本人はこのように語っている。

    「タブロイドが大げさに伝えたんだ。僕は(住んでいた)ウンナの街でクレイジーな運転をしていないし、妻も僕もドイツ語の先生を拒否したこともない。ただ正直、ドイツ語は本当に難しかった。クロップは通訳をつけることを許していたが、(トーマス・)トゥヘルは許可しなかった。彼の話をほとんど理解できなかったので複雑だったよ。残るつもりでいたら、言葉を学ぶことが必要だったが、それは時間が掛かっただろう」

    ドルトムントに関して恋しく思うのは「同僚のピエール=エメリク(・オーバメヤン)、(マルコ・)ロイス、ソクラティス(・パパスタソプロス)たち」と明かすインモービレ。「クラブの歴史に名を残した(ロベルト・)レヴァンドフスキの後を継ぐのは決して簡単ではなかった。彼のレベルにはたどり着けなかっただろう」と認めた上で、「自分が残っていたら、ドルトムントにもっと与えられたかもしれない」と悔やしさも覗かせている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000010-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/13(日) 19:05:18.99 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントに今冬復帰する可能性が出てきたようだ。12日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

    同紙によると、ドルトムントは来年1月の移籍市場でムヒタリアンをレンタル移籍で獲得することを画策している模様。トーマス・トゥヘル監督が、ハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)とミヒャエル・ツォルクGM(ゼネラルマネージャー)に同選手の獲得を希望したようだ。

    現在27歳のムヒタリアンは今夏、ドルトムントからマンチェスター・Uに移籍。しかしながら、ここまで公式戦出場6試合で先発出場はわずかに1試合と、推定移籍金2630万ポンド(約35億4000万円)に見合うような活躍ができていない。

    一方、昨シーズンはリーグ2位だったドルトムントは、ブンデスリーガ第10節を終えて5勝2敗3分けの5位と思うような結果が出ていない。背番号「10」をつけ、在籍3シーズンでリーグ戦90試合23得点を挙げたムヒタリアンが加入すれば、後半戦の大きな力となるだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00514899-soccerk-socc
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