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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1: 久太郎 ★ 2020/05/17(日) 00:22:53.04
    ブンデスリーガ第26節が16日に行われ、ドルトムントとシャルケが対戦した。

    約2カ月ぶりにブンデスリーガが再開された。新型コロナウイルス感染拡大により、1部と2部ともに3月13日から中断していたが、5月16日から欧州主要リーグで最も早いリスタートを果たした。

    再開初日でさっそくドルトムントとシャルケによる“ルール・ダービー”が実現した。ホームのドルトムントは、主将のマルコ・ロイスら主力を負傷で欠き、ジェイドン・サンチョはベンチスタート。17歳MFジョヴァンニ・レイナはスタメンに入っていたが、試合前のアップ中にケガをして先発デビューはお預けに。代わりにトルガン・アザールが先発出場した。

    一方のシャルケは、中断前に負傷離脱していたサリフ・サネ、ダニエル・カリジュリ、スアト・セルダルらがスタメンに復帰した。なお、両チームのベンチには監督やコーチなどが距離をとって座り、両チームの控えメンバーは本来ならば客席エリアである場所に一定の距離を取って設置された特設ベンチで試合を見守った。

    無観客で行われた試合は、ドルトムントが29分に先制に成功した。ユリアン・ブラントのヒールパスでアザールが右サイドに抜け出し、DFとGKの間に鋭いクロスを供給。走り込んだアーリング・ハーランドが左足で合わせて先制点を挙げた。再開後のブンデスリーガ第1号を決めたハーランドは体を揺らすようなゴールパフォーマンスを披露。チームメイトもちゃんと距離を取って祝福していた。

    ドルトムントは45分、ラファエル・ゲレイロがブラントのスルーパスでペナルティエリア左に抜け出し、落ち着いてシュートをゴール右隅に沈めて追加点。後半立ち上がりの48分にはカウンターを仕掛けると、ブラントのパスを受けたアザールがエリア前から右足シュートを突き刺してリードを3点に広げた。

    さらにドルトムントは63分、左サイドから切り込んだゲレイロが、エリア前のハーランドとのワンツーでエリア内に抜け出すと、左足で押し込んで4点目。一方のシャルケは最大5人となった交代枠を全部使ったが、反撃は実らず。試合はこのまま終了し、ドルトムントが完勝でシャルケとのダービーを制した。

    次節、ドルトムントは23日にアウェイでヴォルフスブルクと、シャルケは24日にホームでアウクスブルクと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-0 シャルケ

    【得点者】
    1-0 29分 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
    2-0 45分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-0 48分 トルガン・アザール(ドルトムント)
    4-0 63分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)

    【スターティングメンバー】
    ドルトムント(3-4-3)
    ビュルキ;ピシュチェク、フンメルス、アカンジ;ハキミ、ダフード(87分 ゲッツェ)、デラネイ(68分 バレルディ)、ゲレイロ(87分 シュメルツァー);アザール(79分 サンチョ)、ハーランド、ブラント

    シャルケ(3-4-3)
    シューベルト;トディボ(46分 ブルクスタラー)、サネ、ナスタシッチ;ケニー(87分 ベッカー)、マケニー、セルダル(73分 シェプフ)、オツィプカ;カリジュリ(76分 ミランダ)、ラマン(46分 マトンド)、アリ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-01070791-soccerk-socc

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    1: みつを ★ 2020/04/05(日) 05:26:56.40
    【ドイツ】サッカー・ドルトムント、本拠地を新型コロナ医療センターとして活用
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    https://www.afpbb.com/articles/-/3277064

    ドルトムント、本拠地を新型コロナ医療センターとして活用
    2020年4月4日 11:56 
    発信地:ベルリン/ドイツ

    【4月4日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)は3日、新型コロナウイルスがパンデミック(世界的な大流行)となっている間、患者の治療を支援するために、同国最大級のサッカースタジアムである本拠地ジグナル・イドゥナ・パルク(Signal Iduna Park)の一部を医療センターとして活用すると発表した。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ(Hans-Joachim Watzke)最高経営責任者(CEO)とマーケティング責任者を務めるカルステン・クラマー(Carsten Cramer)氏は、「われわれのスタジアムはこの街の象徴であり、その技術とインフラおよび広さは、感染が疑われている人々を助けるのに理想的な場所となり得る」「これによって他の患者や開業医とそのスタッフの感染を防ぎ、感染の連鎖も断ち切ることができる」と述べた。


    地元医療機関との連携で医療センターが設置されるのは、8万1000席を誇るスタジアムの名物「黄色い壁」の向かい側にある北スタンドになるという。この施設ではウイルス検査や処方箋の発行、さらには新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断された患者の初期治療も可能となっている。また、受け入れるのは症状が出ている患者のみで、診療時間は毎日正午から午後4時までとなっている。

    ドルトムント(Dortmund)の地元保健機関であるヴェストファーレン・リッペ保険医協会(KVWL)の責任者は、「発熱や呼吸困難が出たとき、まずサッカースタジアムに行くとは確かに奇妙ではあるが、ここには最適な環境がそろっている」とコメント。また、このスタジアムの存在が、同市北部にある新型コロナウイルス専門治療センターの負担を和らげるとも付け加えた。

    新型コロナウイルス対策として主要スタジアムが使用されるのは、欧州ではジグナル・イドゥナ・パルクが2例目となった。スペインでは同国1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)が、同じく8万1000席を誇る本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)を医療物資の保管場所として提供している。(c)AFP

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    1: 伝説の田中c ★ 2020/04/01(水) 20:00:10.58
    ボルシア・ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは、新型コロナウイルスの影響で休業を強いられる中小企業へのサポートを呼び掛けた。

    ドルトムント生まれのロイスは27日、自身のインスタグラムを通じて、外出制限令が出て小売店や飲食店などが閉鎖となり、「彼らは大きな危機に直面している」と指摘。「情熱を持って働いたが、何週間も客がいない状況を耐え抜くほどの予備金を蓄えることができていないのが現状。だが、どの町もこれらの店のおかげで唯一無二になっている。助けたい」と発信した。

    ロイスはさらに「だから(妻の)スカーレットとHelp Your Hometown(「ホームタウンを助けよう」)というキャンペーンをスタートさせ、ドルトムントの中小企業に50万ユーロを寄付する」とも投稿。「みんな健康でいて、注意深く生きて、お互い助け合おう!」とメッセージを締めくくった。

    なおロイスはドルトムントのキャプテンとして、チームとともにサラリーカットを受け入れ、さらにドイツ代表チームの一員としてもチャリティー団体への寄付も行っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00010008-goal-socc

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    1: Egg ★ 2020/04/01(水) 01:19:08.10
    イギリス『ミラー』が29日、ドルトムントFWジェイドン・サンチョ(20)のに至ったと報じた。もしこの取り引きが実現すれば、マンチェスター・シティ出身のイングランド代表FWにとっては禁断の移籍となる。

    シティのアカデミーで育ったサンチョは2017年、ドルトムントに移籍。U-17ワールドカップ優勝の実績を引っさげ、10代にしてドイツ名門のレギュラーに定着した。ところがますます価値が高騰するサンチョを巡ってはユナイテッド、チェルシー、リバプールが関心を持つなど、プレミアリーグ復帰が確実視されていた。

    そうした中、ユナイテッドが交渉をリードしているようだ。『アイリッシュ・インデペンデント』の記事によれば、サンチョはドルトムント移籍前からマンチェスターへの帰還を念頭に置いていた模様。ただ、シティはMFリヤド・マフレズやFWラヒーム・スターリングという壁が立ちはだかることで、戻るつもりにはなれなかったという。

    移籍が実現した場合、1億ポンド(約133億円)以上とも言われる移籍金の15%をシティが受け取れる契約となっている模様。その上でユナイテッドは伝統の背番号7を準備しているそうだ。

    3/31(火) 21:20配信ゲキサカ ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-43479327-gekisaka-socc
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    1: Egg ★ 2020/03/10(火) 07:49:26.05
    ボルシア・ドルトムントの下部組織(U-19)に所属するFWユスファ・ムココが新記録を樹立した。

    現地時間8日に行われたU-19ブンデスリーガ第20節でドルトムントはU-19オーバーハウゼンと対戦した。この試合でムココは2ゴールを決め3-0の勝利に貢献した。

    この日の2得点で今季のゴール数を「34」としたムココは、2004/05シーズンにFWハルク・トゥルケリ(当時・U-19ボーフム)が記録した1シーズンの最多得点記録「33」を更新した。

    ムココは2004年11月にカメルーン人の両親から生まれたドイツ国籍を持つ少年だ。11歳にしてザンクト・パウリのU-15カテゴリーでチームの中心としてゴールを量産し、2016年5月にドルトムントの下部組織へ移籍する。そして昨季はドルトムントU-17でリーグ戦25試合に出場し46得点8アシストを記録。当時13歳ながらU-17ブンデスリーガの最多得点記録を樹立した。

    今季は15歳ながら、開幕戦で6得点を決め、これまで5度のハットトリックをマーク、リーグ戦8試合連続得点中と絶好調だ。果たしてムココはシーズン残り6試合で何ゴール決める事が出来るだろうか

    3/9(月) 9:20配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00366108-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2020/02/29(土) 08:50:12.15
    ドルトムントのリュシアン・ファーヴル監督は、15歳のFWユスファ・ムココについてトップチームへ引き上げたいとの意向を明かしている。

    15歳のムココはブンデスリーガAユースで18試合に出場し、31得点とゴールを量産。先日には、飛び級でU-19ドイツ代表に選出された。ファーヴル監督としてはすでにトップチームで経験を積ませることを検討しているようだ。

    「彼とともに計画を立てているが、いつになるかは正確には言えない。おそらく3月だが、まだいくつかのことを待たなければいけない」

    すでにドルトムントのトップチームでは19歳のアーリング・ハーランド、ジェイドン・サンチョ、17歳のジオヴァニ・レイナなどが活躍中。ここにムココも加わることとなれば、さらにアタッカーの平均年齢は下がることとなる。

    なお、ドルトムントでの最年少デビューはヌリ・シャヒンによる16歳11か月1日(2005年8月)。ムココが今季中にデビューすれば、この記録を塗り替えることとなる

    2/28(金) 9:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-00010009-goal-socc
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    1: 久太郎 ★ 2020/02/15(土) 15:21:49.68
    【ボルシア・ドルトムント 4-0 フランクフルト ブンデスリーガ第22節】

    ブンデスリーガ第22節のボルシア・ドルトムント対フランクフルトが現地時間14日に行われた。試合は4-0でホームのドルトムントが勝利を収めている。フランクフルトの長谷部誠と鎌田大地はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    シーズン後半戦に入って無敗を維持するフランクフルトと、失点の多さが気になるドルトムントの対戦。主導権を握ったのはホームチームで、33分に左右の揺さぶりからベテランのピシュチェクが決めて先制する。

    1点リードで折り返すと、後半はドルトムントの攻撃が爆発。49分にサンチョが決めて2点差とすると、その5分後にはハキミのクロスにハーランドが飛び込んで3点目。19歳のハーランドはブンデスリーガデビューからわずか5試合で8得点を挙げている。

    さらにラファエル・ゲレイロのゴールで4点目を奪ったドルトムントは、守備でも相手にチャンスをほぼつくらせず、無失点で勝利を収めた。

    『Opta』によると、第22節終了時点で63得点というのは、1973/74シーズンのバイエルン・ミュンヘン、1981/82シーズンのハンブルガーSVに並ぶリーグタイ記録。圧倒的な得点力を見せつけているドルトムントが、暫定で2位に浮上した。

    【得点者】
    33分 1-0 ピシュチェク(ドルトムント)
    49分 2-0 サンチョ(ドルトムント)
    54分 3-0 ハーランド(ドルトムント)
    74分 4-0 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00362575-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/09(日) 11:40:28.42
    ブンデスリーガ第21節が8日に行われ、レヴァークーゼンとドルトムントが対戦した。

    ホームのレヴァークーゼンは20分、ケヴィン・フォラントが相手DFの裏に抜けて、ナディーム・アミリのスルーパスを受け取る。フォラントはエリア内まで持ち運んでシュートを放つと、ゴール右に決まった。レヴァークーゼンが先制に成功する。

    追いつきたいドルトムントは22分に右コーナーキックを獲得。ジェイドン・サンチョがクロスを上げると、マッツ・フンメルスが頭で合わせてゴール左に押し込んだ。ドルトムントが同点に追いつく。

    ドルトムントはさらに33分、エムレ・ジャンがこぼれ球を拾うとエリア外からミドルシュートを放つ。ボールはゴール右上に鮮やかに決まり、ドルトムントが逆転に成功。

    前半終盤の43分、レヴァークーゼンが左コーナーキックを起点にクロスを供給。ヨナタン・ターがゴール前で折り返すと、ゴール正面のフォラントが押し込みゴールネットを揺らした。レヴァークーゼンが2-2と同点に追いつき、前半を折り返す。

    ドルトムントは64分、アクラフ・ハキミが左サイドからボックス内に入ってきたラファエル・ゲレイロにスルーパス。ゲレイロは右足を振り抜くと、ゴール右に流れて、ドルトムントが3点目を挙げた。

    失点したレヴァークーゼンは81分、カイ・ハフェルツはペナルティーアーク付近でフリーになっていたフォラントにパス。このパスをエムレ・ジャンがカットすると、こぼれたところをレオン・ベイリーが詰める。ベイリーのシュートはファーサイドに決まり、レヴァークーゼンが3-3と同点に追いついた。

    さらに直後の82分、デーリー・シンクフラーフェンが左サイドからクロスを供給すると、ラース・ベンダーがヘディングでゴール右上に決めた。レヴァークーゼンが逆転に成功すると、その後スコアは動かず試合終了。レヴァークーゼンがドルトムントとの打ち合いを制した。

    この結果、ドルトムントは勝ち点「39」で暫定3位となっている。なお、ドルトムント加入から公式戦4戦連続ゴールを記録していたアーリング・ハーランドが不発に終わった。一方、レヴァークーゼンは勝ち点「37」で暫定5位に浮上した。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 4-3 ドルトムント

    【得点者】
    20分 1-0 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    22分 1-1 マッツ・フンメルス(ドルトムント)
    33分 1-2 エムレ・ジャン(ドルトムント)
    43分 2-2 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    64分 2-3 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    81分 3-3 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
    82分 4-3 ラース・ベンダー(レヴァークーゼン)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-01032064-soccerk-socc

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    haaland-dortmund_1a3sswgr6v8ms1gs5d0fnnrwrl

    1: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 12:20:28.81
    身長196cm体重95kg
    足速い
    決定力高い
    ポストプレー上手い
    イケメン

    隙が無さすぎるやろ…

    2: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 12:20:39.58
    イブラ超えるやろこれ

    9: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 12:21:19.69
    イケメン…?

    12: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 12:21:48.86
    >>9
    イケメンやろ

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/02(日) 01:31:39.19
    暫定3位に浮上
    ブンデスリーガ第20節が1日に行われ、ドルトムントとウニオン・ベルリンが対戦した。

    シーズン前半戦ではウニオン・ベルリンにアップセットを許したドルトムント。加入から2試合で5ゴールを奪うアーリング・ハーランドがついに先発メンバー入り。マルコ・ロイスやジェイドン・サンチョと前線でユニットを組んだ。

    試合は12分にドルトムントが先制。サンチョが左サイドから仕掛けると、カットインしてシュート。これがDFに当たりながら、ゴールへ吸い込まれた。直後の18分には右サイドのクロスをGKが弾いたところをハーランドが押し込み、あっという間に2-0に。ハーランドは加入から3試合連続ゴールとなった。

    ドルトムントが前半を2点リードで終えると、68分にはPKをロイスが沈めて3点差に。70分にもアクセル・ヴィツェルが追加点。76分には、ゴール前で細かく回し、最後はハーランドが左足を振り抜き2試合連続のドッペルパックを達成。5-0と大勝を収め、3連勝を飾った。

    ドルトムントは後半戦3試合でいずれも5得点を記録。新加入ハーランドはすべての試合でゴールを挙げ、チームをけん引している。
    2020-02-02_01h40_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00010000-goal-socc

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