海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 16:42:55.05 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンで構想外となり、今季からドルトムント(以上ドイツ)に復帰するも輝きを取り戻していないMFマリオ・ゲッツェについて、元ドルトムント指揮官で現在リヴァプール(イングランド)を率いるユルゲン・クロップ監督が獲得に動いているとの噂が浮上した。現地時間18日の英タブロイド紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えている。

    それによると、クロップ監督はゲッツェとともに仕事をすることを望んでおり、今季終了後の移籍について、話し合いに入っているという。リヴァプールは今季開幕前もゲッツェの獲得に手を挙げていたが、同選手の選択はチャンピオンズリーグ(以下CL)のないシーズンを迎えるリヴァプールではなく、CL出場権のあるドルトムントだった。

    『ミラー』紙によれば、ドルトムントはゲッツェ購入に支払った移籍金2000万ポンド(約28億円)と同額を求めているという。

    なお、同日付の『リヴァプール・エコー』紙(電子版)はクロップ監督が「我々は選手や代理人も含め、様々な人々と話し合いをしている」と語ったと報じた。同監督は「だた、ほとんどまだ何も決まっていない。今はまだそういう段階ではない」と述べているが「最終的には非常に素晴らしい顔ぶれになると思うよ。今も素晴らしいメンバーがいるが、あと数人、優れた選手を加えればさらに良くなる」ともコメント。積極的に補強に動いていることを示唆している。
    2017-02-19_17h15_28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000017-ism-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 18:31:48.25 ID:CAP_USER9.net
    わずか1年で早くも新天地求める?

    一体彼はどの場所でなら幸福を感じられるのだろうか。ドルトムントで決して幸せな日々を過ごしていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、世界最強クラブに逆オファーを持ちかけていたようだ。

    8歳の頃から在籍するドルトムントとの復縁は、早くもバッドエンドを迎えてしまうかもしれない。昨夏に3年間を過ごしたバイエルン・ミュンヘンを離れ、“最も居心地の良いはず”のクラブへ復帰したゲッツェだが、今季のブンデスリーガにおける先発出場はわずかに9だ。かつて世界最高の若手選手ともてはやされた同選手にとって、この数字は心地良いものではないだろう。

    スペイン『Don Balon』によれば、この悩める24歳が導き出した答えこそ「バルセロナへの逆オファー」だという。曰く、ゲッツェの代理人は今夏のマーケットにおける電撃移籍をカタルーニャの名門に持ちかけたものの、現時点でバルサ側は“無視”しており、この一大プロジェクトは奏功しない可能性が高いと言えるだろう。

    昨夏にはドルトムントの他にユヴェントスやリヴァプールといったビッグクラブがゲッツェ獲得を画策しているとされたが、現在の彼にはもはやニーズは無いのだろうか。今後の動向に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/17(金) 17:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010019-theworld-socc

    写真
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 18:46:36.30 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、マリオ・ゲッツェのことばかりメディアに取り上げられる状況に苛立っているようだ。『OMNISPORT』が伝えた。

    ゲッツェは後半戦に入ってからスタメンは一度もなく、出場時間も20分程度に限られている。この状況にメディアはこぞってゲッツェがトゥヘルの構想に含まれていないと報道。現在はトレーニングも休んでいるゲッツェについて、トゥヘルがやや苛立ちながら、説明している。

    「彼は筋肉系の問題があって、それを理由に休みを求めた。だから明日も休むことになるだろう。ただし、ゴンサロ・カストロがトレーニングに復帰して、ゲッツェの代わりのオプションが見つかった」

    「この話題に興味があることは分かっているし、RBライプツィヒ戦の直後にも彼に関する質問を受けた。彼について多く話すことが得策だとは私は思わない。彼を助けることにならないからだ。私にとってはゲッツェよりもアンドレ・シュールレをベンチに置くことの方が難しい決断だった。彼はこないだの試合で得点を決めているからね。それでもベンチに座らなければならなかった。私と一般のファンがこの選手起用の問題について見ている視点がどれだけ違うか、これで明らかになっただろう」

    また、直近の試合で出番がなかった選手たちにも触れ「香川(真司)も代表選手だが、出場しなかった。シュールレもワールドカップの優勝メンバーだ。アンドレは完全に忘れられ、みなゲッツェのことばかり気にかける。重要なのはハードワークで、おしゃべりじゃない」と語っている。

    中盤に多くのタレントを抱えるドルトムントでは、毎試合誰が先発するのか予想がつかない状況となっている。誰がメンバーに入り、外れるにしろメディアは騒ぎ立てることになるだろう。
    2017-02-08-dortmund-kagawa-goetze_1l9ij6gq2mayd1ja4sygm50l92
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000025-goal-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/24(火) 14:45:40.60 ID:CAP_USER9.net
    今シーズンから古巣ドルトムントに復帰したものの、ここまで出場機会に恵まれていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに関する特集記事を、23日付けのドイツ紙『ビルト』が掲載した。

    ゲッツェは今シーズンのリーグ戦10試合に出場しているが、90分間のフル出場はわずか4試合。得点も1ゴールのみと周囲の期待に沿うような活躍を見せているとは言えない。21日のブンデスリーガ第17節ブレーメン戦でも控えに回り、結局最後まで出番がなかった。

    こうしたゲッツェの現状について元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダー氏は、「ゲッツェの良さを出せるポジションが今のドルトムントのフォーメーションの中にない」とコメントし、現在ドルトムントが採用している「4-3-3」の布陣がゲッツェの出場機会の減少につながっていると指摘した。

    ゲッツェの本職はトップ下だが、「4-3-3」ではトップ下のポジションが存在しない。バイエルン時代にはサイドハーフとして起用されることもあったため、3トップのウイングでプレーすることも選択肢の一つだ。しかしドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、両ウイングにはスピードがあってドリブル突破で局面を打開できるタイプの選手を置く傾向があり、これは周囲とのコンビネーションプレーを得意とするゲッツェの特徴と一致しない。

    また、状況に応じてアンカー役の選手と同じ位置まで下がって守備のバランスを取ることが求められるインサイドハーフでのポジション争いもゲッツェにとっては分が悪い。

    「マリオにとって信じられないぐらい悪い状況だ。ポテンシャルからすると彼はドイツ人選手の中で5本の指に入る存在だけど、今はその力をコンスタントに発揮していない」と元ドイツ代表MFシュテファン・エッフェンベルク氏がドイツメディア『SKY』の番組内で語ったように、シーズンも半ばに差し掛かっているが、ゲッツェの現状は依然として厳しいままだ。
    2017-01-24_15h59_27
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545144-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 21:00:14.35 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは、またも欧州中のビッグクラブが狙っていた有望株の争奪戦を制した。日本代表MF香川真司が所属するクラブは23日、スウェーデンのAIKから”新イブラ”ことFWアレクサンダー・イサク(17)を獲得したことを発表している。

    アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、トルコ代表FWエムレ・モルら各国の逸材が揃うドルトムントのトップチームに、スウェーデンの17歳が加わった。レアル・マドリー入りが濃厚とも伝えられていたイサクだが、ドルトムントとの2022年までとなる契約にサイン。背番号は14となる。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、クラブの公式ウェブサイトを通じて「アレクサンダー・イサクは非常に有望なFWで、ヨーロッパの数々のビッグクラブから誘いを受けていた。彼がドルトムントを選んでくれたことをとても喜ばしく思っている。クラブは本人と同様、大きな展望を持てる移籍だと確信している」と期待の言葉を口にした。

    またドイツ誌『キッカー』によると、ドルトムントがAIKに支払う移籍金は900万ユーロ(約11億円)前後+ボーナスになるという。スウェーデンのクラブに支払われる移籍金としては、過去最高額になる見込みだ。

    16歳という若さでプロデビューを果たし、2016シーズンにはリーグ戦24試合で10ゴールを記録したイサク。今月8日に行われたコートジボワール代表との国際親善試合でスウェーデンのA代表でデビューを果たし、同12日のスロバキア戦では17歳113日で得点を決め、最年少得点者記録を塗り替えた。

    イサクは母国で、現マンチェスター・ユナイテッド所属の元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの後継者として期待を寄せられ、”新たなイブラヒモビッチ”と呼ばれている。そのイブラヒモビッチは、昨季まで所属していたパリ・サンジェルマンにイサクの獲得を推薦したとも伝えられたが、同選手は最終的にドルトムントを新天地に選んだ。

    ●ブンデスリーガのライブ&オンデマンドを観るならDAZNで!1ヶ月間無料のトライアルを今すぐ始めよう。
    2017-01-23_23h02_10
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000025-goal-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 17:07:58.10 ID:CAP_USER9.net
    AIKソルナに所属するスウェーデン代表FWアレクサンデル・イサクが、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントに移籍する可能性が高まった。21日、ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

    母国スウェーデンでは、FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)の後をつぐ者として大きな期待がかかっているイサク。スウェーデン紙『Aftonbladet』が伝えたところによれば、今冬にもドルトムントへと移籍することになるようだ。

    今シーズン、所属するAIKソルナにてリーグ戦24試合に出場して10得点をマークしている17歳には、レアル・マドリードを含む数多くの欧州のトップクラブが関心を示しており、先日はスウェーデン代表2試合目にして最年少での初得点(17歳113日)をもマークしている。

    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、ブレーメン戦前のインタビューで「肯定も否定もしない」と語った。

    しかし、スウェーデンからの情報によれば、イサクはドルトムント入りを決断。再びスウェーデンへとレンタルされるのではなく、移籍が噂されるFWアドリアン・ラモスが抜けるドルトムントにそのまま残ることになるという。移籍金額は約900万ユーロ(約11億円)となる模様。果たして“黒いイブラヒモヴィッチ”がどこへ移籍するのか、その去就に注目が集まる。
    2017-01-22_18h54_38
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544468-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 23:23:29.35 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のMFマルコ・ロイス(27)がケガから戻ってきたことで、このところ話題となっているのが「BVB(ドルトムントの略称)のキャプテン問題」。トーマス・トゥヘル監督が明言していないことから、DFマルセル・シュメルツァー(28)は少々ナーバスになっているようだ。

    チームのキャプテンとはまとめ役であり、監督とメンバーの橋渡し役でもあり、さらに発言権も有する重要な存在。ドルトムントでは、マッツ・フンメルスの退団で今季から新キャプテンが必要となったが、大本命のロイスがケガで長く不在だったため、その役割はシュメルツァーが担ってきた。

    しかし、ロイスが復帰したことで独メディアは盛んに「後半戦のキャプテンはロイスか、シュメルツァーか」と報じている。メディアの見解はロイス有力で大体一致しており、シュメルツァーは“降格”と目されている。

    こうしたなか、独『ヴェルト』紙、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)などが現地時間6日に報じたところによると、シュメルツァーはこの話題を快く思っていないようで「シーズン中に外部からそんなことを訊ねられるなんて初めてだ。キャプテンは監督が決めるものなのに、第三者からなぜきみがキャプテンなのか、とか、違う選手がなるべきじゃないのか、とか言われるなんてね」と、ムッとした様子。「これからどうなるか監督に訊ねるのが一番だ。彼が答えてくれると思う」と話した。

    なお、シュメルツァーは「この問題は僕にとってすごく大事なんだ」とも述べており、リーダー役を続けたがっているようにも思える。

    独『フォークス』誌(電子版)は、「シュメルツァーの気持ちは理解できる」と綴り、同選手がここまでキャプテンの役割をしっかり務めてきたと評価。大声で何かを論じるタイプではないかもしれないが、チーム内で尊敬を得ているとコメントした。

    ただし、どのメディアもロイスがやはり本命としており、『フォークス』誌も「ファンはロイスを愛しており、彼はクラブの顔だ。競技の面での貢献に議論の余地はなく、性格も陽気でチームの雰囲気を良くする存在だ」とまとめている。

    なお、肝心のトゥヘル監督は7日、報道陣に対し「マルセルがこの話題でナーバスになっているのは分かる」「マルセルとはそのうち話をするつもりだ。メディアのこともあるので、マルコとも話す。直近の公式戦まで待ってくれ」と話したという。
    2017-01-09_10h01_20
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000016-ism-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 15:00:06.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル移籍も取り沙汰されるなか、今季15試合16得点でブンデス得点ランク首位に
     
    中国1部上海上港はドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに史上最高額の移籍金1億5000万ユーロ(約183億円)で獲得に動いていると、イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    日本代表FW香川真司の同僚のスピードスターはレアル・マドリード移籍が取り沙汰されてきたが、爆買いの手が伸びてきた。183億円の移籍金に加え、年俸4100万ユーロ(50億円)の破格オファーを提示しているという。

    オーバの異名を持つストライカーは今季15試合16得点とゴールラッシュを見せ、ブンデス得点ランク首位に立っている。

    上海上港はブラジル代表FWフッキに加え、チェルシーから6000万ユーロ(約74億円)の移籍金でブラジル代表MFオスカルを獲得したばかり。

    衝撃のチャイナマネー攻勢は世界屈指のストライカーもロックオンしている。
    2017-01-05_15h19_49
    Football ZONE web 1/5(木) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010008-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2016-12-04_03h00_19
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ