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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/26(金) 12:05:00.35 ID:CAP_USER9
    ドルトムントのエースFWピエール=エメリク・オーバメヤンは退団を希望し、新たなクラブへの移籍を求めているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    シーズンオフになるたびに、移籍がうわさされるオーバメヤンの去就についに動きがありそうだ。かねてより、「レアル・マドリーへの移籍が夢」と語ってきた快足FWは、すでにドルトムントに対して退団の許可を得ており、移籍することはほぼ確実となった。

    しかし、その行き先はまだ決まっていない。また、オーバメヤンの希望する“白い巨人”も手は挙げていないようで、現時点ではパリ・サンジェルマン、古巣でもあるミラン、中国の天津権健らが候補として伝えられている。ドルトムントは最低でも8000万ユーロ(約100億円)のオファーを提示してくるクラブとのみ交渉に応じる構えだという。

    さらに、ドルトムント側もオーバメヤンの後釜に関してすでに目星は付いている。『ビルト』によれば、サンプドリアのFWパトリック・シックを1500万ユーロ(約19億円)で獲得する準備ができているようだ。

    いずれにしろ、今夏の移籍市場で動きがあることは確実で、史上稀に見るビッグディールが成立する可能性は高いと言えるだろう。
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    GOAL 5/26(金) 11:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000002-goal-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/18(木) 15:01:24.65 ID:CAP_USER9.net
    中国スーパーリーグ1部の天津権健は、チェルシーに所属するスペイン代表FWジエゴ・コスタ獲得を諦めて、ドルトムントでプレーするガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの獲得に動くようだ。17日付のイギリス紙『メトロ』が伝えている。

    天津権健は今年の1月には、D・コスタをトップターゲットとして獲得に動いていたが、最新のレポートによるとオーバメヤンがトップターゲットになったようだ。同クラブは、オーバメヤンの獲得に6900万ポンド(約99億円)を準備していると報じられている。

    一方で、オーバメヤン自身はスペインに移り、レアル・マドリードへの移籍を夢見ていることを明らかにしている。また、他にも昨シーズンにはアーセナルからの関心があり、今夏にはマンチェスター・Uが獲得へ動く可能性があることが伝えられており、中国へ移籍する可能性は低いとも考えられている。

    しかし、天津権健は、ブラジル代表MFラミレスや同代表MFオスカルなどがチェルシーから中国に移籍した前例があることから、オーバメヤン獲得の可能性はあると考えているようだ。また、仮にオーバメヤンが中国に渡った場合、1年間で4300万ポンド(約61億円)もの大金を得る可能性があることも併せて伝えられている。

    オーバメヤンは今シーズン、これまで公式戦44試合に出場し、37得点5アシストをマークしている。27歳の同選手は、どのような決断を下すのか注目が集まる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00588895-soccerk-socc
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    1:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 23:29:41.81 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国の天津権健から”天文学的”な年俸のオファーが
    届けられたという。フランス『レキップ』『フランス・フットボール』が伝えている。

    ドルトムントとの契約を2020年までとしているオーバメヤンだが、今夏以降の去就が大きな話題となっている。最近ではパリサンジェルマン(PSG)やACミランがガボン代表FWの獲得に乗り出す可能性が報じられていたところだ。PSGには、ドルトムントに7000万ユーロ(約87億円)の移籍金、選手に対して1400万ユーロ(約17億円)の年俸を支払う準備があるとも伝えられていた。

    だが、今度はそういった移籍話を凌駕するオファーがオーバメヤンの元に届けられたのかもしれない。フランス複数メディアの報道によると、ファビオ・カンナバーロ監督が率いる天津権健は、オーバメヤンに年俸5000万ユーロ(約62億円)と破格の条件を提示したという。またドルトムントに対する移籍金は8000万ユーロ(99億円)を支払う構えだと報じた。

    現在27歳のオーバメヤンだが、すでに選手の周辺からは中国への移籍を説得する声も挙がっているとのこと。『フランス・フットボール』は、「オーバメヤンがこのようなキャリアを送る可能性は一見低いように見られる」と指摘しつつ、「このようなオファーを今後二度と受けるはずがないことも考えに入れるだろう」と実現の可能性も否定できないとの見解を述べている。

    なお現在、世界最高年俸のサッカー選手は上海申花に所属するFWカルロス・テベスとされ、その額は4000万ユーロ(約50億円)と伝えられる。オーバメヤンに対するオファーが事実であり、同選手が実際に中国に向かうことになれば、その年俸額を大きく超えることになる。
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    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170516/bun17051622270006-n1.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/09(火) 22:44:15.07
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火) 16:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc

    写真


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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/29(土) 21:51:49.09 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。

    ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。

    ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc
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    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/04/27(木) 19:08:16.77 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが移籍を決断した可能性が浮上した。『ビルト』が報じている。

    ドルトムントのオーバメヤンは2016-17シーズン、公式戦41試合に出場し、35得点5アシストを記録。ブンデスリーガでは27ゴールを挙げ、得点ランキングのトップに立っている。26日に行われたDFBポカール準決勝でもバイエルン相手に2-2とする同点弾を決めるなど、エースとしてチームをけん引する存在だ。

    ドルトムントも容易に売却する意思はないが、移籍のうわさが絶えず、本人もレアル・マドリーでプレーするのが夢だと公言している。しかし、レアルからのオファーはなく、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚であると見られている。

    『フランス・フットボール』によると、オーバメヤンの父親が1月にすでにPSGの幹部と最初の話し合いを行い、4月にもやり取りがあったことが報じられている。オーバメヤンのドルトムントにおける契約は2020年の夏までで、違約金は7000万ユーロ(約85億円)に設定されているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000023-goal-socc

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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 13:58:15.58 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント天才司令塔に再び悲劇… ボルシアMG戦で足首負傷、指揮官は靭帯断裂を示唆

    Football ZONE web 4/23(日) 12:28配信

    復調していたシャヒンが無念の負傷退場

    “ガラスの司令塔”にまたも悲劇が訪れた。日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのトルコ代表MFヌリ・シャヒンは、22日のブンデスリーガ第30節ボルシアMG戦で前半22分に足首の負傷によって途中交代。試合後にトーマス・トゥヘル監督は、足首の靭帯断裂の可能性があると明かしている。独テレビ局「シュポルト1」などが報じた。

    MFマルコ・ロイスのゴールで前半10分に幸先良く先制したドルトムントだが、それからわずか5分後にアクシデントが起きた。ボルシアMGのMFトビアス・シュトローブルとの競り合いの際に、左足首を踏まれたシャヒンは悶絶。スパイクのポイントが足首にめり込み、痛みに顔を歪めてピッチに倒れ込んだ。その後、同22分にMFミケル・メリーノとの途中交代を余儀なくされている。

    試合は一時逆転を許したドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンとMFラファエル・ゲレイロの得点で再逆転し、劇的な勝利を手にした。それでも長期離脱から復帰し、調子を上げていた司令塔が無念の負傷退場となり後味の悪さが残った。

    試合後、トゥヘル監督はシャヒンの怪我について「足首の外側側副靭帯断裂の疑惑がある」と重傷の可能性を示唆。レフティーが一足先にシーズンを終える可能性が高まっている。

    契約延長の可能性も報じられた矢先の悲劇

    シャヒンは今季も怪我に苦しみ、公式戦はこの日が8試合目の出場だった。2戦合計スコア3-6で敗れたUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のモナコとの2試合や、前節フランクフルト戦では高いパフォーマンスでその実力を改めて示していた。こうした復調を受けて、クラブとの契約延長についても報じられ始めた矢先の悲劇となった。

    ボルシアダービーに勝利して3位に浮上したドルトムントだが、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスも筋肉系の負傷のため戦線離脱し、DFBポカール準決勝のバイエルン・ミュンヘン戦を欠場する可能性があるという。序盤から負傷者の多さに悩まされてきたチームに、さらなる打撃となった。
    2017-04-23_23h48_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010009-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 16:10:06.26 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ検察は21日、同国サッカー1部リーグのボルシア・ドルトムントのチームバスを爆弾で襲撃した犯人を拘束したと発表した。

    検察によると犯行は金目当てのもので、テロとの関わりはないという。

    拘束したのは「28歳のロシア系ドイツ人のセルゲイ・W」容疑者で、ドルトムントの株価を下落させて利益を得るため、襲撃を行ったという。

    AFP=時事 4/21(金) 15:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000031-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/13(木) 07:53:08.95 ID:CAP_USER9.net
    現地時間12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグの試合が行われ、ドルトムントはホームでモナコと対戦し2-3の敗戦を喫した。爆発事件が起きた翌日に延期試合の日程が組まれたことに、ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は怒りを露わにしていると、12日に英メディア『BBC』が報じている。

    本来は現地時間11日に試合が行われる予定だった。しかし、「l’arrivee ホテル&スパ」から出発した直後にドルトムントの選手たちが乗ったバスが爆発に巻き込まれ、マルク・バルトラが割れた窓ガラスで負傷するなどして試合が中止。翌日に延期されることになった。

    これに関してトゥヘル監督は「我々は完全無視された」と語っている。続けて「我々は欧州サッカー連盟(UEFA)がこの決定をしたことについて”テキストメッセージ”で知った。UEFAの意思決定とはいえ、我々が直接関係することだ。我々はこの出来事を絶対に忘れないだろう。非常に気分が悪い」と怒りを露わにした。

    一方で「我々はこの状況を言い訳にしたくない」とも語っている。選手たちは不安な気持ちの中でプレーすることを強いられることになった。果たして、事件翌日に延期試合を開催したことは正解だったのだろうか。
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    フットボールチャンネル 4/13(木) 7:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010008-footballc-socc
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