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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:数の子 ★:2018/10/07(日) 21:15:27.07 ID:CAP_USER9.net
    10/7(日) 20:52配信 フットボールチャンネル


    ボルシア・ドルトムントのFWパコ・アルカセルは、ブンデスリーガでわずか2人目となる記録を55年ぶりに達成した。リーグ公式サイトが伝えている。

    ドルトムントは現地時間6日に行われたブンデスリーガ第7節の試合でアウクスブルクと対戦。0-1のビハインドで迎えた59分に投入されたアルカセルはそこからハットトリックを達成し、4-3の勝利の立役者となった。

    今夏バルセロナからドルトムントに加入したアルカセルは、これまで2試合に交代出場して計3ゴールを記録していた。これで合計3試合で6ゴール。しかも全てが交代出場で、合計わずか81分間という短い出場時間での6ゴールだ。

    ブンデスリーガでのデビューから3試合で6ゴールを決めた選手はリーグ史上2人目となった。過去にはハンブルガーSVでプレーしたゲルト・デルフェル氏が1963/64シーズンに達成していたのが唯一の例だ。

    アルカセルはこの3得点を加えたことでブンデスリーガの得点ランク首位にも浮上。チャンピオンズリーグも含めれば計7ゴールで、早くも昨季バルサでの公式戦ゴール数に並んでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292125-footballc-socc
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    1:shake it off ★:2018/08/07(火) 15:47:21.05 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガのドルトムントは6日、天津権健(中国)のベルギー代表MFアクセル・ウィツェル(29)を獲得することで合意したと明かした。

    ウィツェルは4年契約を結ぶ見通し。同選手はワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した。

    ドルトムントのスポーツディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏は声明で「アクセルがドルトムントを選んでくれて、とてもうれしい」とコメント。「彼は国際経験が豊富で、ドルトムントの中盤を形成するために必要な要素を全て兼ね備えている」と述べた。

    ウィツェルは「ドルトムントのためにプレーできることがうれしいし、誇りに思う。ドルトムントは欧州屈指の強豪クラブ。最初に連絡を受けたときから、移籍に迷いはなかった」と話した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000030-reut-spo
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    1:数の子 ★:2018/07/24(火) 23:01:13.88 ID:CAP_USER9.net
    ▽パリ・サンジェルマン(PSG)が、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル(22)に興味を持っているようだ。フランス『RMCsport』がドイツ『ビルト』をもとに伝えている。

    ▽記事によれば、今季から新たにPSGを指揮する元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が獲得を望んでいるようだ。

    ▽同監督がドルトムントの監督に就任した2015年の同時期に、ヴァイグルも1860ミュンヘンから加入。加入後すぐにボランチでレギュラーを掴むと、トゥヘル監督が率いた2シーズンは公式戦94試合に出場。昨季はリーグ戦出場は25試合だった。また、すでにドイツ代表も経験しており、今回のロシア・ワールドカップには選ばれなかったものの、2016年5月のデビュー以降、ここまで5試合に出場している。

    ▽そんなドイツ期待の若手にはPSGの他、マンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナといった数々のビッグクラブも関心。ドルトムントは契約が2021年まで残っているヴァイグルに、5000万ユーロ(約65億円)の値札を貼っているようだ。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=321905
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    1:pathos ★ :2018/05/04(金) 00:59:00.61 ID:CAP_USER9.net
    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている 」

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/26(月) 12:53:51.69 ID:CAP_USER9.net
    MF香川真司(29)の所属するドイツ1部ドルトムントの練習に初参加した陸上男子100メートルの世界記録保持者、ウサイン・ボルト氏(31=ジャマイカ)はプロサッカー選手になれるか

    昨年8月に現役を引退したボルト氏は、かねてサッカー好きを公言し、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の熱狂的なファンとして知られる。23日にチームと約1時間のトレーニングを行い、スピードとともに技術力を猛アピール。ミニゲームでもゴールを決めたという。香川は負傷で不参加のため“共演”できなかった。

    今回の練習参加は入団テストともいわれる中、ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は地元メディアに対し「彼には才能があると思うが、より高いレベルでプレーしたいのであれば、やるべきことがたくさんあるのは明らかだ」とコメントし、否定的な見解を示したという。

    3/26(月) 11:30配信 東京スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000014-tospoweb-socc
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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 12:40:15.03 ID:CAP_USER9.net
    華麗な股抜きに豪快ヘッダー、さらにはPKゴールも!

    ファンもメディアもドルトムントの練習場に殺到! ボルトはその期待に応え、自慢の左足で妙技を披露した。

    ビッグスターの到来に沸き返ったのが、ドイツの強豪ボルシア・ドルトムントだ。現地時間3月23日、当初の予告通りに現地入りしたのが、陸上100メートルの世界保持者であるウサイン・ボルトだ。
     
    昨年8月の世界陸上で引退して以降、常に口にしてきた夢が、サッカー選手としてのプロ契約。これまでJリーグの川崎フロンターレや南アフリカのマメロディ・サンダウンズの練習などに飛び入り参加してきたが、今回は同じスポンサードを受けるプーマ社の計らいもあって、ドルトムントでの“入団テスト”が実現した。

    【動画】英雄ボルトが妙技を連発! ドルトムントでの一日を追った密着映像はこちら

     
    とはいえ、そこはイベント的要素がやはり強いか。クラブはブンデスリーガとも連携して事前から大々的にプロモーションを試み、当日は朝から夕方までアトラクションが盛りだくさん。練習場には数多くのギャラリーが駆け付け、取材に訪れたテレビカメラの数も尋常ではない。リアルタイムで一挙手一投足がレポートされ、ドルトムントのみならずドイツ中がジャマイカの英雄の来訪を歓迎したのだ。

    チビッ子ファンやジュニアチームの選手たちとも触れ合ったボルトは、さっそくユースチームとのミニゲームに登場。華麗な股抜きや豪快ヘッドに加え、自慢の左足で冷静にPKを決めるなど、図抜けた身体能力とともに好アピールを展開した。ボール回しのロンドでもテクニックがあるところを見せつけ、トップチームでも紅白戦もソツなくこなす。練習をチェックしたペーター・シュテーガー監督を喜ばせている。
     
    数多の動画を投稿したドルトムントおよびブンデスの公式ツイッターには、ファンからに書き込みが殺到した。「普通に左足、ヤバくね?」「(ミチ・)バチュアイのサブでどうだ?即戦力だよ!」「ここまで巧いとは思わなかった」と好意的な意見が多く、なかには「見たかった走りのシーンが全然ないな」「どれだけ速いのかはよく分からなかった」「動くが重く感じる」など、少しばかり不満の声も上がっていた。
     
    ボルトは「最高のもてなしをしてもらって、選手たちも本当にナイスガイばかり。この機会をくれたドルトムントに感謝したい。素晴らしい一日を過ごせたよ」と喜びを表現。対面を果たしたマリオ・ゲッツェは「ウサインはグッドプレーヤーだ。僕たち(トップの選手)とも違和感なくやれていたしね。ひとつの驚きではあったよ」と話し、笑みを浮かべた。

    3/24(土) 6:02配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00037621-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/20(火) 11:16:25.45 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

    バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

    バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

    かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

    一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

    ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/02(金) 20:14:42.47 ID:CAP_USER9.net
    ヴァッケCEO、テレビ放映偏重の流れに危機感「ドイツ人はその状況は望んでいない」イングランド1部のプレミアリーグは世界最高峰のレベルと莫大なテレビ放映権で隆盛を誇っている。ただ、そこに一石を投じたのはドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOだ。同氏は英公共放送「BBC」の取材に対し、「イングランドのサッカーファンは“同志”ではなく“顧客”になっている」と警鐘を鳴らしている。

    ドルトムントで話題になったのは、現地時間2月26日に行われたブンデスリーガ第24節アウクスブルク戦でのこと。ブンデスでは珍しい月曜ナイター開催となったことで、観客数は1998年以降ドルトムント史上最低の5万4300人にとどまった。それでも5万人超というところにクラブの人気を感じさせるが、ヴァッケCEOはテレビ放映偏重の流れに危機感を持っているようだ。

    「ドイツ人はイングランドサッカーのような状況は望んでいなく、サッカーファンの80%が反対していると見ている。イングランドではファンのほとんどがクラブの“同志”というよりも“顧客”のような状況となっているのだ」

    ドイツではウィークデー、それも月曜日開催の試合への嫌悪感が強い。現地時間2月19日の第23節フランクフルト対ライプツィヒのキックオフ前にはフランクフルトサポーターから大量のテニスボールが投げ込まれ、キックオフが遅延する騒動も起きている。それだけに同氏は“ファン第一”の視点が大切だと説いている。

    「20~50年後、きっと我々の方がより良い道」「我々は15万4000人のクラブ会員を有している。彼らは顧客ではなく、クラブの一員でありたいと思っている。これはドイツのサッカーにおける大事な精神かつ、大きな違いだ。我々は毎試合8万1000人の観客が来る――月曜日を除けばね。我々は11~14ユーロ(1500円~2000円)で観戦できるチケットの立見席が2万8000席ある。それがボルシア・ドルトムントの生きる道だ」

    さらに、ヴァッケ氏は「プレミアリーグの18、19、20位のクラブはドルトムントとほぼ同じ経営規模だろう。それは我々にとって簡単な状況ではない」と現状を分析しながらも「今はイングランドがより多くの金を保有しているが、20~50年後、きっと我々の方法がより良い道だと思う」とも口にしている。
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    平日開催が増える中、ドルトムントのカリスマCEOは真っ向から反旗を翻している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00010020-soccermzw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/02(金) 16:04:08.87 ID:CAP_USER9.net
    香川同僚ロイス、新契約が提示されず…恩師クロップが獲得を希望か

    リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に興味を示している模様だ。2日にイギリス紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    同紙によると、来シーズン限りで契約が満了するロイスは現段階で新契約を提示されていないという。理由として、クラブ側が同選手の頻繁なケガに懸念を抱いているからだと伝えられている。そこで、かつてドルトムントでロイスを指導した経験のあるクロップ監督が、元教え子の獲得を狙っている模様だ。

    ロイスは2月10日に行われたブンデスリーガ第22節のハンブルガーSV戦でケガからの復帰を果たすと、同18日の第23節ボルシアMG戦で今シーズン初ゴールをマーク。さらに同26日の第24節アウクスブルグ戦でも2試合連続となるゴールをマークするなど、復帰後は好調ぶりを見せている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00722837-soccerk-socc
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