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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9.net
    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。

    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。

    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 22:41:06.55 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するトルコ代表FWエムレ・モルが浦和レッズとの試合後、取材に応じて試合や日本についての印象を語っている。

    ドルトムントは15日、明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦。移動による疲れが隠せず、前半は厳しい戦いを強いられたが、後半に入ったエムレ・モルが試合を活性化。2ゴールを挙げる活躍で3-2の勝利に導き、マン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ゴールについては2つとも良いパスからだったと、笑顔を見せながら謙遜したモル。「その前に後ろから迫られてチャンスをふいにしたので、何とか活かしたかった」とゴールへの強い渇望があったことを認めた。

    また、思わぬ厳しい戦いをすることになった浦和の印象についてはこのように語る。

    「ショッキングだった。こんなに強くて、攻めてくるチームだと思わなかったし、こんなに上手いチームだとも思わなかった。ディフェンスも良かった」

    同僚の香川真司については「いつもからかいあっている」と述べ、印象については「日本がとても好きで、休みがあるとすぐに帰っているね」と話している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000027-goal-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 20:06:54.89 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

    のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
    土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
    いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
    きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
    事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
    肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
    たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 21:06:58.92 ID:CAP_USER9.net
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

    浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

    追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

    後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

    さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 06:02:31.01 ID:CAP_USER9.net
    15日に埼玉スタジアムで行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でドルトムントと対戦する浦和レッズのMF阿部勇樹が公式記者会見に出席した。

    18年ぶりの“再会”を喜んだ。阿部とドルトムントのピーター・ボス監督は99年にジェフユナイテッド市原(現千葉)でチームメイトだった。ボス監督は「昔、一緒にやった阿部選手と対戦できることを大変うれしく思っている。私が一緒にプレーしていたとき、阿部はまだ若かったが、当時から才能のある選手だったし、キャリアを積んで非常にいい選手になったと思う」と、その成長に目を細くした。

    阿部も満面の笑みを浮かべ、「昔、一緒に戦い、いろいろ教えていただいたピーター・ボス監督と対戦できることをうれしく思うし、楽しみにしている。楽しむだけじゃなく、しっかり浦和がチャレンジしていくプレーを見せられたら」と意気込んだ。

    「当時17歳、18歳だったので、よく分からないことが多かった。(ボス監督が)常に全力でトレーニングをやっている姿を近くで見てきたし、僕にこれから必要なことを教えてくれた。サッカー以外でも食事に連れて行ってくれて、そういう話をしてくれた。ピッチの中と外、オンとオフで表情がすごく変わる選手だった。今の自分を考えたら、そういう影響は間違いなくあると思っている」

    当時はまだ高校3年生だった阿部。「当時17歳、18歳」という言葉に反応したボス監督は「15歳だった」とジョークを飛ばしながらも、「若かった当時から、大人っぽいところがあった。日本代表になり、浦和というビッククラブでプレーするようになったことをうれしく思っている」と素直に喜んだ。報道陣から「明日の試合で浦和から獲得したい選手が見つかったらどうするか」という質問が出ると、「欲しい選手は阿部」と即答。「でも、もう若くない」と続け、笑いを誘っていた。
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    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221032-221032-fl
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 22:07:36.77 ID:CAP_USER9.net
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    Summary

    ドルトムントがスベン・ベンダーの放出を発表
    メディカルチェック後、レーバークーゼンに正式加入
    双子の弟ラースとチームメイトに

    ドルトムントは7月13日、DFスベン・ベンダー(28)がレーバークーゼンへ移籍することを明らかにした。同クラブでのメディカルチェック合格後、正式に加入が決定し、双子の弟ラースとチームメイトになる。

    ベンダーは「数日前、バツケ社長とツォルクSDの元にお願いに行った。ドルトムントに来て8年が経ったが、もう一度、新たな挑戦をさせてほしいと。小さな頃から僕にとって、ピッチに立つことが重要だった。けがをしたこともあり、現在は残念ながらドルトムントではレギュラーとして出場できていない。クラブが僕を引き留めようとしてくれたにもかかわらず、僕の望みを尊重してくれたことを有難く思う」と移籍の理由を明かした。

    2009年にドルトムントに加入したベンダーは、2010/11、2011/12シーズンに香川真司とともにブンデスリーガ連覇を達成。ブンデスリーガ162試合に出場し、4得点を挙げていた。

    昨年のリオネジャネイロ・オリンピックでは弟のラースとともにオーバーエイジ枠でドイツ代表として出場し、銀メダル獲得に貢献した。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 19:01:18.78 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。

    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。

    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。

    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
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    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。

    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。

    しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。

    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」

    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170713/01world/england/140298

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。

    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 21:50:07.81 ID:CAP_USER9.net
    今夏初の実戦を行ったドルトムント。格下を相手に打ち合いの末に敗れ去った。


    ドルトムントのピーター・ボス新監督はデビュー戦をまさかの黒星で終えている。

    ドルトムントは11日、フレンドリーマッチでドイツ4部のロートヴァイス・エッセンと対戦。今夏に就任したボス新監督にとっては初の実戦となったが、2-3で敗れ黒星でプレシーズンをスタートさせている。

    スタメンにはロマン・ビュルキ、マルセル・シュメルツァー、ソクラティス・パパスタソプーロスといった主力選手が名を連ね、移籍報道の絶えないピエール=エメリク・オーバメヤンもメンバー入りした。先制点を挙げたのはロートヴァイス・エッセンで、オーバメヤンのゴールで同点とするも、打ち合いの末に2-3で敗れている。なお、肩のケガからリハビリ中の香川真司はメンバー入りしていない。

    15日には日本で浦和レッズとテストマッチを行うドルトムント。不安が残る初戦でプレシーズンを開始することとなってしまっている。
    peter-bosz-borussia-dortmund_1rqtshglo0pp014gc3x4d9es8v
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/12/37003462/1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 19:12:27.29 ID:CAP_USER9.net
    明治安田生命Jリーグは、15日に行われる明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ドルトムント戦のチケットが完売したことを発表した。

    同試合はテレビ中継に加えてインターネット配信も予定している。埼玉スタジアム2002で19:10(予定)にキックオフ。フジテレビ系列にて全国生中継、およびDAZN(ダ・ゾーン)にて当日21:10以降に配信される(試合開催状況によってDAZNの配信時間が遅れる可能性もあり)。

    そして、22日に行われる鹿島アントラーズとセビージャの一戦は、県立カシマサッカースタジアムで18:00(予定)にキックオフ。こちらはDAZNにてライブ中継される。

    日本の強豪クラブ対世界の強豪クラブの一戦はサッカーファンには必見の一戦となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611823-soccerk-socc
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