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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 16:29:12.04 ID:CAP_USER9.net
    バチュアイ、ELアタランタ戦での人種差別に苦言「残りの試合はテレビで観て」

    ドルトムントに所属するベルギー代表FWミシー・バチュアイが、22日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグ、アウェイでのアタランタ戦後に、相手サポーターに対して自身のツイッターでメッセージを送った。

    ドルトムントは15日に行われたファーストレグで、ホームで3-2と勝利。アドバンテージを得た状態で敵地に乗り込んだが、アタランタに先制を許してしまった。しかし83分に、ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーが起死回生の同点弾を奪い、2試合合計4-3でベスト16進出を果たした。

    この試合でフル出場を果たしたバチュアイは、試合後に自身のツイッターで、猿の鳴きまねをするなど差別的なチャントやコールがあったことを匂わせた。それらのコールを行ったサポーターに対し、苦言を呈するメッセージを投稿している。

    「2018年だっていうのに、まだスタンドで猿の鳴きまねをするレイシストたちがいるって本当か? 僕たちが勝ち上がる間、残りのELの試合はテレビで観てくれるよう祈っているよ」との文章の後に、「#SayNoToRacism(人種差別にノーを)」「#GoWatchBlackPanther(黒豹を見にこい)」というハッシュタグをつけ、鮮やかに抗議してみせた。

    バチュアイは今冬、チェルシーからレンタル移籍でドルトムントに加入。ここまで公式戦5試合に出場して5得点と、早速存在感を発揮している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00719896-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/02/23(金) 07:03:11.00 ID:CAP_USER9.net
    香川真司は3試合連続欠場。ドルトムントは伏兵の同点弾でベスト16進出決定

    【アタランタ 1-1 (2試合合計3-4) ボルシア・ドルトムント ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間22日に行われ、ボルシア・ドルトムントはアタランタと対戦し1-1で引き分けた。2試合合計で4-3としベスト16進出を決めた。ドルトムントの日本代表のMF香川真司は欠場した。

    試合は開始11分、アタランタが左CKのチャンスを得るとファーサイドでトロイが合わせ先制点を挙げる。その後もアタランタはドルトムントゴールに襲い掛かり31分にはローンがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもこれはビュルキが好セーブで防ぐ。なかなかチャンスを作れないドルトムントは33分にシュールレのパスからゲッツェがゴールを決めたかと思われたがオフサイドと判定され同点ゴールとはならなかった。

    同点ゴールが欲しいドルトムントは59分にロイスを投入し攻撃的に出ると81分にシュールレがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもGKの正面に蹴ってしまい得点ならず。しかし83分にロイスのシュートをGKが弾きこぼれ球をシュメルツァーが押し込み同点に追いつく。

    このまま試合は終了、ドルトムントは1-1で引き分けたものの1stレグとの合計で4-3と勝利しベスト16進出を決めた。

    【得点者】
    11分 1-0 トロイ(アタランタ)
    83分 1-1 シュメルツァー(ドルトムント)
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    https://www.footballchannel.jp/2018/02/23/post257592/
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    1:pathos ★ :2018/02/19(月) 03:01:18.57 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

    報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

    しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

    ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
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    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html
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    1:Egg ★:2018/02/01(木) 06:56:52.31 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーに所属するベルギー代表FWミシー・バチュアイが、ドルトムントへのローン移籍で合意した。レンタル期間は今シーズン終了までとなる。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    2015-16シーズンにフランスのマルセイユで23ゴールを挙げる活躍を見せ、2016年7月3日、チェルシーへの移籍が発表された。16-17シーズン、勝てばチェルシーの優勝が決まる5月12日のウェスト・ブロムウィッチ戦で試合終了間際にゴールを決め、決勝点をマーク。チェルシーの優勝を自らの足で叶えた。なお、今シーズンのプレミアリーグで12試合出場2ゴールをマークしていた。

    2015年3月28日のユーロ2016予選、キプロス戦に途中出場しベルギー代表デビューを飾ると、同試合で代表初得点も挙げた。
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    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180131/709579.html
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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 09:20:46.03 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/01/25(木) 19:28:38.67 ID:CAP_USER9.net
    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

    ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

    ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

    特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 22:00:35.80 ID:CAP_USER9.net
    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
    現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
    今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
    ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
    同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
    かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
    チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
    はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない
    2018-01-21_22h29_55
    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 06:35:29.57 ID:CAP_USER9.net
    獲得を狙うのはサンプドリアFWサパタ、オファー予算は55億円
     
    MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、エースであるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍報道が浮上するなか、すでに後釜の確保に動いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が伝えた。

    ドルトムントが獲得を狙っているのは、サンプドリアのコロンビア人FWドゥバン・サパタだという。ナポリから昨夏に獲得したサパタは、今季リーグ15試合出場で6ゴール。26歳と最盛期に差し掛かり、186センチの長身も魅力の一つだ。

    ドルトムントはサパタ獲得の予算として4000万ユーロ(約55億円)を計上し、オーバメヤンの交渉が妥結次第で正式オファーを出す公算が高いとしている。
    そして、サンプドリアはこの金額のオファーであれば受け入れることが確実だという。

    イングランド・プレミアリーグのアーセナルとの交渉が進んでいるとされるオーバメヤンだが、ドルトムントにとっては代役確保の時間を考えれば交渉を引き延ばすのも得策ではない時期に差し掛かっている。再三の問題行動でクラブとの関係が悪化しているスピードスターの後釜は、イタリアで頭角を現しているコロンビア人ストライカーに託されることになるのだろうか。

    1/20(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010015-soccermzw-socc

    写真

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