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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:Egg ★:2018/02/01(木) 06:56:52.31 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーに所属するベルギー代表FWミシー・バチュアイが、ドルトムントへのローン移籍で合意した。レンタル期間は今シーズン終了までとなる。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    2015-16シーズンにフランスのマルセイユで23ゴールを挙げる活躍を見せ、2016年7月3日、チェルシーへの移籍が発表された。16-17シーズン、勝てばチェルシーの優勝が決まる5月12日のウェスト・ブロムウィッチ戦で試合終了間際にゴールを決め、決勝点をマーク。チェルシーの優勝を自らの足で叶えた。なお、今シーズンのプレミアリーグで12試合出場2ゴールをマークしていた。

    2015年3月28日のユーロ2016予選、キプロス戦に途中出場しベルギー代表デビューを飾ると、同試合で代表初得点も挙げた。
    GettyImages-911371176
    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180131/709579.html
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    1:豆次郎 ★:2018/01/29(月) 09:20:46.03 ID:CAP_USER9.net
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/01/25(木) 19:28:38.67 ID:CAP_USER9.net
    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

    ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

    ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

    特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 22:00:35.80 ID:CAP_USER9.net
    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
    現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
    今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
    ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
    同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
    かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
    チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
    はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない
    2018-01-21_22h29_55
    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/21(日) 06:35:29.57 ID:CAP_USER9.net
    獲得を狙うのはサンプドリアFWサパタ、オファー予算は55億円
     
    MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、エースであるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍報道が浮上するなか、すでに後釜の確保に動いているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が伝えた。

    ドルトムントが獲得を狙っているのは、サンプドリアのコロンビア人FWドゥバン・サパタだという。ナポリから昨夏に獲得したサパタは、今季リーグ15試合出場で6ゴール。26歳と最盛期に差し掛かり、186センチの長身も魅力の一つだ。

    ドルトムントはサパタ獲得の予算として4000万ユーロ(約55億円)を計上し、オーバメヤンの交渉が妥結次第で正式オファーを出す公算が高いとしている。
    そして、サンプドリアはこの金額のオファーであれば受け入れることが確実だという。

    イングランド・プレミアリーグのアーセナルとの交渉が進んでいるとされるオーバメヤンだが、ドルトムントにとっては代役確保の時間を考えれば交渉を引き延ばすのも得策ではない時期に差し掛かっている。再三の問題行動でクラブとの関係が悪化しているスピードスターの後釜は、イタリアで頭角を現しているコロンビア人ストライカーに託されることになるのだろうか。

    1/20(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010015-soccermzw-socc

    写真

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    842:名無しに人種はない@実況OK :2018/01/20(土) 12:09:13.08 ID:Rr3AbWI30.net
    2018-01-20_15h52_18
    オーバメヤン、チームの試合中に…家族や友人たちとプレーを楽しむ

    バルセロナへ移籍したフランス代表FWウスマン・デンベレのユニフォームを着てドルトムントの室内サッカー場で家族や友人たちとサッカーをしていたことが明らかになった。これを受け、オーバメヤンに対してドイツ国内では次々に批判が起きているが当の本人は反省する気がない模様。

    自身のツイッターを更新し、「あーだこーだ話しているな。次は監獄行きか(笑)。お前らは何も分かっていないんだな。自分のことを心配しな!!!オレのことじゃなくてさ」と絵文字入りでツイート。このツイートにはドルトムントの公式アカウントもタグ付けされており、もはやドルトムントには何の未練もないようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00704292-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 23:12:37.81 ID:CAP_USER9.net
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:51:38.03 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/12(金) 23:33:38.45 ID:CAP_USER9.net
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)



    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。
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