海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:Egg ★:2018/01/08(月) 22:15:49.45 ID:CAP_USER9.net
    まだキャンプ合流間もないにも関わらず、ふたたびピエル=エメリク・オーバメヤンをめぐる移籍の噂が浮上した。

    中国のメディア「シナ・スポーツ」が伝えたところによれば、昨季のブンデス得点王は北京国安と移籍で合意。クラブ側でもすでに移籍金7200万ユーロで合意に達してるという。

    このことについてハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、kickerに対して「そういった噂は彼が在籍する間、ずっと続くことだろう。噂には一切コメントする気などない」と返答。なおkickerが得た情報によれば、クラブ間での合意はおろか、話し合いさえおこなわれてはいないようだ。

    ちなみに先日ラインハルト・ラウバル会長は、オーバメヤがその(高額な)サラリーを受けられないのは、我々がオーバメヤンを出さないということではなく、むしろ相手クラブや相手のサッカー協会によるところだよ」とコメント。

    ちなみに中国では、移籍金590万ユーロを超える場合は、その金額と同じ金額だけサッカー協会へと寄付される仕組みとなっており、つまりは提示される移籍金額の倍の金額を中国のクラブは支払うことになる。

    仮に今夏にも移籍が成立した場合のドルトムント側のメリットとしては、手に入る高額の移籍金のみならず、これまで移籍の噂や規律面での問題が今後伝えられなくなり、さらに今後のプランを立てやすくなるというメリットをあげられるだろう。

    なおシュテーガー監督は、オーバメヤンについて「土曜日には自身の練習メニューをこなしていたよ。いい感じの印象を受けるし、満足しているんじゃないかな」と述べ、「移籍が確定していないことは知っている。だって情報が来ていないのだから」と笑顔をみせて語った。

    またこの日に行われたテストマッチについては、「無失点に抑えられてよかった。うまく試合に入れずにオフェンスに物足りなさがあったが、後半では改善しプレッシャーをかけれていたよ」と評価。負傷交代したゲレイロについては、「大腿筋に少し違和感があったんだ。リスクを犯したくなかったし、負傷の程度についてはまだわからない」と述べている。

    2018年1月8日 10時0分 kicekr日本語版
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14128432/

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/06(土) 16:46:54.03 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

    写真

    続きを読む

    GettyImages-629133938-800x600

    1:Egg ★:2017/12/27(水) 22:22:05.43 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

    27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

    ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc
    続きを読む

    1:みつを ★:2017/12/14(木) 18:09:33.12 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155401?cx_position=17

    【12月14日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、所有する特注品の高級車を27万9980万ユーロ(約3730万円)で出品していることが明らかになった。

    独紙ビルト(Bild)によると、オーバメヤンはシルバーのペイントが施されたランボルギーニ(Lamborghini)のアヴェンタドール(Aventador)を中古車ディーラーに出し、この車は「有名人の所有物」として宣伝されている。

    ボンネットに同選手のロゴマークが記されているオーバメヤンの車は、シルバーの車体に虹色のエフェクトが施されていて、最高時速は350キロメートルとなっている。

    今季のリーグ戦14試合で12得点を記録している28歳のオーバメヤンだが、先月には練習に遅刻したとして処分を受けており、ライバルチームであるシャルケ04(Schalke04)のOBで、1990年のW杯を制した元西ドイツ代表のオラフ・トーン(Olaf Thon)氏は「速い車を運転しておきながら練習に遅刻するなんて、誰であろうと何かが間違っている」と批判していた。(c)AFP

    17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部第15節、ボルシア・ドルトムント対ヴェルダー・ブレーメン。前半を終えて控室に戻るボルシア・ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン(2017年12月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Ina Fassbender

    続きを読む

    1:みつを ★:2017/12/13(水) 18:48:15.31 ID:CAP_USER9.net
    img_7ccb9b0615a59781833c6a831ea0813b110738
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155237?cx_position=19

    【12月13日 AFP】サッカードイツ代表で、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)ではチームを優勝に導く決勝ゴールを決めたボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のマリオ・ゲッツェ(Mario Goetze)が、12日に子供向けの絵本を出版した。タイトルは「マリオの大きな夢」で、売り上げは慈善団体に寄付するという。

    ゲッツェは独スポーツ通信社SIDに対して「サッカーに対する大きな感謝の気持ちを、何らかの形で別の人へ返し、みんなと何かを分かち合いたいと思っていた。子供は僕にとって非常に大切な存在。子供は未来だ。だから相手を尊重する気持ちや寛容さ、広い心をテーマに子供の本を書くことにした」と話した。

    現在けがで戦列を離れているゲッツェはこの日、ドルトムントにあるサッカーミュージアムへ赴き、決勝戦で履いていたスパイクが永久展示品として飾られている場所のそばで、絵本の読み聞かせを行った。

    本人は自伝的な内容ではないと言うが、物語はドイツ代表を夢見る「ちっちゃなマリオ」を主人公に進んでいき、ヨアヒム・レーブ(Joachim Loew)現ドイツ代表監督に酷似した元スター選手の教えで、名声や勝利だけがすべてではないことを学んでいく。

    本の売り上げは、障害のある子供や若者を支援する「キッズトゥーライフ(Kids to Life)」というミュンヘン(Munich)の慈善団体に寄付するという。ゲッツェは「彼らは若者が自立した、恐怖から解放された未来を送れるようにすることを使命としている。僕もそれはすごく重要だと考えているし、寄付という行動は、この本のテーマにもぴったり合うと思うんだ」と話した。(c)AFP

    2017年12月13日 15:23 発信地:ベルリン/ドイツ
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2017/11/28(火) 10:54:28.60 ID:CAP_USER9.net
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】



    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。
    続きを読む

    1:胸のときめき ★ :2017/11/27(月) 13:38:05.87 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントがピーター・ボス監督の続投を決めたようだ。『ビルト』などドイツ各メディアが報じている。

    ドルトムントはここまで不振に喘いでいる。クラブワーストの成績でチャンピオンズリーグ・グループステージ敗退が決まると、25日に迎えたシャルケとのダービーでも4点リードから追いつかれる大失態。公式戦ここ13試合でわずか2勝となっている。

    しかし、後任が見つからなかったことを理由に続投が決定的となったようだ。クラブのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOは26日に行われたミーティングの結果を以下のように語っている。

    「皆が思っているとおり、非常に悪い状態だと感じている。こんなシーズンは経験したことがないが、問題は特別な解決法がないということだ。指揮官が今週あらゆることを精査し、問題を取り除くという期待を持っている。すぐに正しい道に戻る必要がある」

    次節は12月2日にレヴァークーゼンと対戦するドルトムント。長いトンネルから抜け出すことはできるのだろうか。
    2017-11-27_14h34_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000061-goal-socc
    続きを読む

    1:shake it off ★:2017/11/22(水) 09:41:21.04 ID:CAP_USER9.net
    son_getty-1-560x373
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/22/post242400/


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節の試合が行われ、トッテナムはドルトムントのホームに乗り込んで対戦し2-1の逆転勝利をおさめた。この試合で決勝点を決めたトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンが、英メディア『BBC』が選ぶMOM(マン・オブザ・マッチ)に選出されている。

    試合開始して31分、ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤンに先制点を決められた。しかし、49分にハリー・ケインが同点弾を決めると、76分にはソン・フンミンが追加点。この得点が決勝点となり、トッテナムが2-1の勝利をおさめている。

    ソン・フンミンはこれまで、ハンブルガーSVやレバークーゼン、トッテナムでプレーしてきたが、その間に何度もドルトムントと対戦している。これまでにドルトムント戦で10試合に出場し8得点を記録するなど、ドルトムント戦を大の得意としている。同メディアはソン・フンミンをMOMに選出し、寸評では「後半はドルトムントのディフェンダーを悩まし、MOMの活躍で素晴らしい勝利を掴み取った」とコメントした。
    続きを読む


    1:pathos ★ :2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

    昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

    先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

    その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

    ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。
    2017-10-07_20h15_43
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 19:30:17.45 ID:CAP_USER9.net
    ドイツサッカー連盟(DFB)は29日、ワールドカップ欧州予選第9節の北アイルランド戦(10月5日)、最終節のアゼルバイジャン戦(同8日)に向けたメンバー23名を発表した。

    これまでの予選8試合を全勝しているドイツは勝ち点24、得失点+33でグループCの首位を独走。レーブ監督は発表では「10勝を収めることを目指し続けていきたい。最後まで決心を持ってプレーし、集中しながら力を発揮すれば、それを達成できることを信じている」と残り2試合も勝利を狙っていることを強調した。

    その目標に向けて同監督は今夏のコンフェデレーションズカップを制覇したメンバーを18名招集。また今回はバイエルン・ミュンヘンのDFジェローム・ボアテング、マンチェスター・シティのMFレロイ・サネらを呼び戻している。

    一方で、主将を務めるバイエルンGKマヌエル・ノイアー、ケルンDFヨナス・ヘクター、ヴォルフスブルクFWマリオ・ゴメスらの招集は負傷のため見送られ、状態が万全ではないアーセナルMFメスト・エジル、ユヴェントスMFサミ・ケディラも選外となっている。なお、前回に続きボルシア・ドルトムントの選手には声がかからなかった。

    ドイツ代表招集メンバー23名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)

    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ワグナー(ホッフェンハイム)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    アミン・ユネス(アヤックス)

    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)
    2017-09-29_22h23_19
    9/29(金) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000024-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ