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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    842:名無しに人種はない@実況OK :2018/01/20(土) 12:09:13.08 ID:Rr3AbWI30.net
    2018-01-20_15h52_18
    オーバメヤン、チームの試合中に…家族や友人たちとプレーを楽しむ

    バルセロナへ移籍したフランス代表FWウスマン・デンベレのユニフォームを着てドルトムントの室内サッカー場で家族や友人たちとサッカーをしていたことが明らかになった。これを受け、オーバメヤンに対してドイツ国内では次々に批判が起きているが当の本人は反省する気がない模様。

    自身のツイッターを更新し、「あーだこーだ話しているな。次は監獄行きか(笑)。お前らは何も分かっていないんだな。自分のことを心配しな!!!オレのことじゃなくてさ」と絵文字入りでツイート。このツイートにはドルトムントの公式アカウントもタグ付けされており、もはやドルトムントには何の未練もないようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00704292-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 23:12:37.81 ID:CAP_USER9.net
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 18:51:38.03 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/01/12(金) 23:33:38.45 ID:CAP_USER9.net
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)



    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。
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    1:Egg ★:2018/01/08(月) 22:15:49.45 ID:CAP_USER9.net
    まだキャンプ合流間もないにも関わらず、ふたたびピエル=エメリク・オーバメヤンをめぐる移籍の噂が浮上した。

    中国のメディア「シナ・スポーツ」が伝えたところによれば、昨季のブンデス得点王は北京国安と移籍で合意。クラブ側でもすでに移籍金7200万ユーロで合意に達してるという。

    このことについてハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、kickerに対して「そういった噂は彼が在籍する間、ずっと続くことだろう。噂には一切コメントする気などない」と返答。なおkickerが得た情報によれば、クラブ間での合意はおろか、話し合いさえおこなわれてはいないようだ。

    ちなみに先日ラインハルト・ラウバル会長は、オーバメヤがその(高額な)サラリーを受けられないのは、我々がオーバメヤンを出さないということではなく、むしろ相手クラブや相手のサッカー協会によるところだよ」とコメント。

    ちなみに中国では、移籍金590万ユーロを超える場合は、その金額と同じ金額だけサッカー協会へと寄付される仕組みとなっており、つまりは提示される移籍金額の倍の金額を中国のクラブは支払うことになる。

    仮に今夏にも移籍が成立した場合のドルトムント側のメリットとしては、手に入る高額の移籍金のみならず、これまで移籍の噂や規律面での問題が今後伝えられなくなり、さらに今後のプランを立てやすくなるというメリットをあげられるだろう。

    なおシュテーガー監督は、オーバメヤンについて「土曜日には自身の練習メニューをこなしていたよ。いい感じの印象を受けるし、満足しているんじゃないかな」と述べ、「移籍が確定していないことは知っている。だって情報が来ていないのだから」と笑顔をみせて語った。

    またこの日に行われたテストマッチについては、「無失点に抑えられてよかった。うまく試合に入れずにオフェンスに物足りなさがあったが、後半では改善しプレッシャーをかけれていたよ」と評価。負傷交代したゲレイロについては、「大腿筋に少し違和感があったんだ。リスクを犯したくなかったし、負傷の程度についてはまだわからない」と述べている。

    2018年1月8日 10時0分 kicekr日本語版
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14128432/

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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 16:46:54.03 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

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    GettyImages-629133938-800x600

    1:Egg ★:2017/12/27(水) 22:22:05.43 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンは可能であればこの冬にもドルトムントへの復帰を願っている。

    27日の独紙ビルトが報じた。エキセントリックな監督ジョゼ・モウリーニョ監督の下で繊細なムヒタリアンはうまくいっていない。人心掌握術にたけたドルトムント新監督ペーター・シュテーガーの下でプレーしたいようだ。

    ただ、復帰話の前にムヒタリアンは首脳陣に謝罪をしなければならない。

    ドルトムントからマンチェスターUへの移籍の際、フェアなやり方でなかったことが遺恨となっている。ドルトムントのサポーターのハートはパフォーマンスで取り戻さなければならない。

    12/27(水) 19:03配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00087413-nksports-socc
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    1:みつを ★:2017/12/14(木) 18:09:33.12 ID:CAP_USER9.net
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155401?cx_position=17

    【12月14日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、所有する特注品の高級車を27万9980万ユーロ(約3730万円)で出品していることが明らかになった。

    独紙ビルト(Bild)によると、オーバメヤンはシルバーのペイントが施されたランボルギーニ(Lamborghini)のアヴェンタドール(Aventador)を中古車ディーラーに出し、この車は「有名人の所有物」として宣伝されている。

    ボンネットに同選手のロゴマークが記されているオーバメヤンの車は、シルバーの車体に虹色のエフェクトが施されていて、最高時速は350キロメートルとなっている。

    今季のリーグ戦14試合で12得点を記録している28歳のオーバメヤンだが、先月には練習に遅刻したとして処分を受けており、ライバルチームであるシャルケ04(Schalke04)のOBで、1990年のW杯を制した元西ドイツ代表のオラフ・トーン(Olaf Thon)氏は「速い車を運転しておきながら練習に遅刻するなんて、誰であろうと何かが間違っている」と批判していた。(c)AFP

    17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部第15節、ボルシア・ドルトムント対ヴェルダー・ブレーメン。前半を終えて控室に戻るボルシア・ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン(2017年12月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Ina Fassbender

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    1:みつを ★:2017/12/13(水) 18:48:15.31 ID:CAP_USER9.net
    img_7ccb9b0615a59781833c6a831ea0813b110738
    http://www.afpbb.com/articles/-/3155237?cx_position=19

    【12月13日 AFP】サッカードイツ代表で、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)ではチームを優勝に導く決勝ゴールを決めたボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のマリオ・ゲッツェ(Mario Goetze)が、12日に子供向けの絵本を出版した。タイトルは「マリオの大きな夢」で、売り上げは慈善団体に寄付するという。

    ゲッツェは独スポーツ通信社SIDに対して「サッカーに対する大きな感謝の気持ちを、何らかの形で別の人へ返し、みんなと何かを分かち合いたいと思っていた。子供は僕にとって非常に大切な存在。子供は未来だ。だから相手を尊重する気持ちや寛容さ、広い心をテーマに子供の本を書くことにした」と話した。

    現在けがで戦列を離れているゲッツェはこの日、ドルトムントにあるサッカーミュージアムへ赴き、決勝戦で履いていたスパイクが永久展示品として飾られている場所のそばで、絵本の読み聞かせを行った。

    本人は自伝的な内容ではないと言うが、物語はドイツ代表を夢見る「ちっちゃなマリオ」を主人公に進んでいき、ヨアヒム・レーブ(Joachim Loew)現ドイツ代表監督に酷似した元スター選手の教えで、名声や勝利だけがすべてではないことを学んでいく。

    本の売り上げは、障害のある子供や若者を支援する「キッズトゥーライフ(Kids to Life)」というミュンヘン(Munich)の慈善団体に寄付するという。ゲッツェは「彼らは若者が自立した、恐怖から解放された未来を送れるようにすることを使命としている。僕もそれはすごく重要だと考えているし、寄付という行動は、この本のテーマにもぴったり合うと思うんだ」と話した。(c)AFP

    2017年12月13日 15:23 発信地:ベルリン/ドイツ
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    1:サイカイへのショートカット ★:2017/11/28(火) 10:54:28.60 ID:CAP_USER9.net
    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】



    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。
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