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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    680:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/08/22(火) 08:55:36.23 ID:o2gw07SR0.net
    ドルトムントに驚異の12歳!…U17リーグで3戦8発、クラブ最年少デビューも視野?
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170822/631100.html

    U-17の西部ブンデスリーガで注目を集めている選手がいる。リーグ3試合を消化して、すでに8ゴールを決めているドルトムントU-17のエースストライカーだ。名前はヨウスファ・ムココ、2004年11月20日生まれの12歳だ。ドイツ紙『ビルト』が19日に伝えた。

    サッカーの能力はもとより、身体的にも4歳年上の選手たちとひけを取らない体格から、生年月日を偽っているのでは、との疑惑が向けられているが、その噂も父親が否定している。現在はハンブルクに住んでいる父親によれば、ヨウスファが生まれた直後にカメルーンのドイツ領事館で公式の出生証明書を受け取っているという。

    昨夏にザンクトパウリから移籍してきたストライカーに、セバスティアン・ゲッパート監督は「ヨウスファは素晴らしい選手だ。毎日、彼と仕事をするのを楽しんでいる」と賛辞を惜しまない。他クラブからのアンフェだという批判にも、「ヨウスファは年上の選手たちと腕を競い合っている。もし、彼がU-15のカテゴリーでプレーするようなら、それこそアンフェアになる」と反論している。

    この活躍に、ドルトムントの史上最年少プロデビュー記録更新も視野に入っているようだ。現在の記録は、今のトップチームで精神的主柱のトルコ代表MFヌリ・シャヒンが12年前に打ち立てた16歳と335日。早熟の選手の扱いは難しい面もあるが、今回は医師の検査を受けた後で許可が降りれば、飛び級も認められるフレキシブルなリーグシステムが、選手の成長を促している好例とも言える。

    成長が早く、フィジカルの優位性に頼ってしまう若い選手たちへのこうした対応が、才能を潰さないひとつの要素にもなっているようだ。

    話題となっているドルトムント下部組織のFWムココ [写真]=Bongarts/Getty Images

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:03:06.04 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

    昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

    ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

    香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。
    2017-08-17_23h10_37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/17(木) 07:31:19.98 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。

    ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。

    2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

    そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。

    8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。

    何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。

    現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。

    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885

    写真
    28885_ext_04_0
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    891:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/08/15(火) 08:46:03.55 ID:DMZcc5A/0.net
    オーバメヤン凄い車乗ってるんだな
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 14:20:49.93 ID:CAP_USER9.net
    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」
    2017-08-12_15h01_51
    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】

    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。

    デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

    移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

    ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 01:21:18.29 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 12:06:30.94 ID:CAP_USER9.net
    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。
    2017-08-09_12h52_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 20:11:15.37 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに向かったネイマールが残した穴を埋めるのはボルシア・ドルトムントに所属するウスマン・デンベレになるかもしれない。フランス紙『レキップ』やスペイン紙『ムンド・デポルティボ』によると、バルセロナのロベルト・フェルナンデスSD(スポーツディレクター)は近々交渉のために現地入りするという。

    ネイマールの移籍により2億2200万ユーロ(約290億円)といった大金を手にしたバルセロナだが、その一部はドルトムントに渡ることになるかもしれない。報道によると、フェルナンデスSDの見解ではネイマールのプレースタイルに最も近いのは昨季ドルトムントでブレイクを果たしたデンベレとのこと。そして、同SDは来週に交渉のためにドイツに向かう予定だと伝えられている。

    またその交渉において、バルセロナが提示すると見られる移籍金は1億ユーロ(約131億円)。ドイツ紙『ビルト』曰くデンベレの獲得に向けて昨夏にはレンヌに1500万ユーロ(約20億円)を支払ったドルトムントは、今夏にはすでに5000万ユーロ(約65億円)におよぶバルセロナからのオファーに断りを入れていた。が、その倍のオファーを受けるとなれば、「少なくとも話をする」との見方が報じられた。

    ネイマールの去就決定により玉突き移籍が予想される今夏のマーケット。果たして、その“第一弾”は、以前自身のアイドルはネイマールだと明かしていたヤングスターとなるのだろうか。
    2017-08-04_22h55_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000030-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:18:20.59 ID:CAP_USER9.net
    今季からドイツ・ブンデスリーガ1部に復帰するハノーファーが、ドルトムントMFエムレ・モルの獲得を断念したようだ。現地時間30日付の独『ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    攻撃的な選手の補強を目指しているハノーファーだが、なかなかそれが進まない。デニス・ブアンガの獲得を目指すも、同選手は所属先のロリアン(フランス)と契約を延長し、アンソニー・ウジャーに手を伸ばすも、遼寧宏運(中国)から断られた。

    さらに、ドルトムントに対して出していたモルの獲得オファーも失敗に終わったという。ハノーファーは期限付き移籍での獲得を求めていたものの、ドルトムント側はこれを却下。完全移籍の場合でもその金額がおよそ2000万ユーロ(約26億円)と、ハノーファーが出せる額ではなかったらしい。

    ハノーファーでマネージャーを務めるホルスト・ヘルト氏は「もうその話はない」と語り、モルから手を引いたことを明かしている。移籍市場の閉幕までまだ時間はあり、今後も動いていくつもりだとしながらも「2000万ユーロもする選手と契約することはない」と語っている。
    2017-07-30_19h29_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000015-ism-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9.net
    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。

    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。

    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
    1ad72017ebfc59d324cb1b1e0ea8614b-3
    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703
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