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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 01:17:06.13 ID:CAP_USER9.net
    モラタの価格は8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロ

    チェルシーがボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤン獲得を狙っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドとのFWロメル・ルカク争奪戦に敗れたチェルシー。レアル・マドリーFWアルバロ・モラタも獲得候補に含めているとされる同クラブだが、オーバメヤンを引き入れることも目指しているようだ。

    『マルカ』曰く、オーバメヤンに対してはパリ・サンジェルマンもオファーを提示しているようだが、チェルシーが争奪戦において一歩リードしているという。一方、ドルトムントはオーバメヤンの移籍金を7000万ユーロと見積もっている模様。7000万ユーロは、チェルシーがルカク獲得を目指していた際に用意した額と同じとされる。

    なおチェルシーのもう一人の獲得候補モラタについて、レアル・マドリーは移籍金8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロを求めている。
    ttt
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/10/36967802/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 21:49:29.31 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントで不動の得点源として君臨するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンだが、この世界屈指の俊足ストライカーが“爆買い”によって中国超級リーグの天津権健との契約が間近になったと、英紙「ザ・サン」が報じている。


    オーバメヤンは今季のブンデスリーガで31ゴールを挙げ、自身初の得点王を獲得。その圧倒的なスピードと決定力はレアル・マドリード、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティといった各国メガクラブが注目していた。しかしオーバメヤンが選んだ新天地は、極東の中国だと同紙は伝えている。

    それぞれ同紙とドイツ紙「ビルト」の情報によると、移籍金は7100万ポンド(約102億円)、オーバメヤンに入る週給は50万ポンド(約7200万円)が提示された模様だ。当初は中国リーグの“爆買い抑制策”によって移籍は困難と見られたが、野心的な天津権健はクラブを別のレベルに引き上げる存在として、ビッグオファーを出した。これをオーバメヤン側も受けると見られている。

    今夏の移籍市場では中国超級リーグの各クラブからの動きは鳴りを潜めていたが、天津権健は日本代表FW大迫勇也が所属するケルンで得点を量産したFWアントニー・モデストもターゲットにしている。新たな“爆買いの都”として天津が名を挙げるのか――。注目度はさらに増しそうだ。

    写真

    6/28(水) 20:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010014-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 14:49:20.78 ID:CAP_USER9.net
    ラース・リッケン(ドルトムント育成コーディネーター)

    7月15日、2年ぶりに来日を果たし「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」で浦和レッズと対戦するドルトムント。その来日に先がけて日本を訪れ、視察や会見出席など精力的に活動をこなした育成コーディネーターのラース・リッケンが、多忙を極める日程の合間を縫ってインタビューに応じてくれた。

    現役時代はドルトムント一筋のキャリアを送り、引退後はユース選手たちの育成に携わるドルトムントのレジェンドに、日本の印象や現在の役職、育成者の視点から見た日本人選手の印象などについて語ってもらった。

    インタビュー・文 久保佑一郎(footballista編集部)

    ――7月、日本で浦和レッズと対戦することが決まりました。まずは率直なお気持ちを聞かせてください。

    「非常にうれしく思っています。日本にはたくさんのドルトムントファンがいて、SNSのフォロワー数ももの凄く多いですから、今回のツアーはそんなファンの方々と交流を深められるいい機会だと思っています」


    ――ドルトムントは2年前にも来日しています。ビッグクラブが日本を訪れる機会が少なくなっている中で、それだけ日本を重要視してくれていることの表れだと考えてもいいのでしょうか?

    「その通りです。(日本人の)香川真司が所属しているというのも理由の一つとしてはあります。ですが、彼が一度クラブを離れた後でも多くのファンが我われドルトムントについてきてくれました。そんなファンのみなさんと交流を深めるのはとても大事なことだと思っています。マーケティング的な側面から見ても、5つ日系企業がドルトムントをサポートしてくれています。日本とドルトムントの関係はとても深いですよ」


    ――あなたご自身にとって、日本の印象はいかがですか?

    「4回目の来日となりますが、街は来るたびに発展していて非常に驚かされる一方で、街を出てみると緑が多く自然豊かな面もあり、みなさん礼儀正しいと来るたびに感じています」


    ――日本人サッカー選手についてはどんな印象を抱いていますか?

    「まず、メンタリティがドイツ人と日本人は非常に近いと思います。規律正しいサッカーを行うことと、ネバーギブアップの精神で決してあきらめない部分ですね。その上で、テクニックに優れているところや素早さ、スピードがあるところが日本人選手の特長だと思っています。

    一方で、問題が2つあります。一つは、ドイツの選手に比べてヘディングが得意ではありません。そしてもう一つ、香川は例外ですが、テクニックでもシュートに関する技術が足りないと感じます。ただ、ケガをしない、ケガに強いというのはストロングポイントですし、2部を含め多くの選手がプレーしているドイツに限らず、欧州サッカーマーケットの中で非常に重要な存在だと感じています」


    ――元ドルトムントの丸岡満選手が帰国後のインタビューで「日本とドイツの守備の仕方の違いに苦しんでいる」と答えていたのですが、日本人選手の守備能力についてはどのように見られていますか?

    「香川や丸岡はいずれも攻撃的な選手ですし、ドルトムントというチーム自体が勝つ時には8-4で勝つような攻撃的なサッカーを志向しています。ですから、そこまで気になるようなことはありませんでした」


    ――現在はクラブの育成コーディネーターを務められているとのことですが、どんな仕事しているのか聞かせてもらいますか?

    「主な仕事はその名の通りユース選手の育成になります。ただ、時間を割いて作業しているのは契約業務ですね。有望な選手には15歳になるともう代理人がついています。ドルトムントは近くに有力なクラブがたくさんありますので、そこにいる選手と交渉したりするのは大変な作業です。また、15歳の選手は3年スパンで見て、18歳になったらトップチームに上れるかどうか判断したりもしています」


    つづく

    写真



    6/18(日) 13:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-fballista-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 21:44:01.25 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから、若き才能が流出する可能性が高まっている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、フランス代表MFウスマン・デンベレに対してバルセロナが巨額オファーを決意したと報じた。

    20歳の若さにしてレギュラーポジションをつかみ、今季リーグ31試合6ゴールだけでなくUEFAチャンピオンズリーグでも10試合2ゴールの成績を残したデンベレ。同紙は先日、そんな有望株の獲得を狙うバルセロナの打診に対して、ドルトムントは9000万ユーロ(約112億円)という巨額の移籍金を条件提示し、バルセロナはターゲットを変更すると報じていた。

    しかし、バルセロナは検討の結果、デンベレ獲得に全力を注ぐことを決めたという。ドルトムントが要求する9000万ユーロを満額で用意し、オファーを提示すると報じられている。

    リーグ得点王を獲得したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの流出が決定的とされるなか、さらなる有望選手の引き抜きには徹底抗戦の構えを見せたドルトムントだが、巨額の要求を突き付けたにも関わらずバルセロナが応じる姿勢を見せている。

    ドルトムントが発掘した若き才能は、スペインのビッグクラブに行くことになるのだろうか。
    2017-06-11_22h01_08
    6/11(日) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00010015-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/08(木) 18:43:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ◆19歳FW譲渡を含め、移籍金を抑える条件が含まれる可能性も

    ドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンはパリ・サンジェルマン(PSG)移籍で合意していると報じられるなか、独誌「シュポルト・ビルト」は4年契約、年俸1400万ユーロ(約17億円)、移籍金7000万ユーロ(約86億円)に達すると移籍の詳細を報じている。

    ドルトムントはエースの代役となるストライカーを求めていることもあり、PSGは19歳FWジャン=ケビン・オーガスティンの譲渡を含めて移籍金を多少抑えるという条件が含まれる可能性があるとレポートされている。

    さらに同誌はドルトムントの新戦力候補として、アルゼンチンの名門リーベル・プレートに所属するアルゼンチン代表FWルーカス・アラリオの名前も挙げている。2016年のクラブ・ワールドカップ準決勝でサンフレッチェ広島から決勝ゴールを奪った24歳のゴールゲッターは、今季28試合で13得点5アシストを記録。欧州クラブも注目を集める存在となっている。

    昨夏の主力大量流出に続き、今季はチーム最大の得点源を失うことになりそうなドルトムント。今季からペーター・ボス新体制がスタートするが、頼れるストライカーの確保が最優先の課題となりそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文
    2017-06-08_19h39_01
    6/7(水) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00010012-soccermzw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(テトリス):2017/06/06(火) 13:41:18.81 ID:CAP_USER90606.net
    2008年からドルトムントで8シーズン過ごし、16年に下部組織出身のバイエルンへ
     
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスは2016年に退団したドルトムントへ復帰する可能性があるという。ドイツのテレビ番組に出演した28歳のセンターバックは、古巣への出戻り移籍を「理論上はあり得る」とした。

    フンメルスは2008年からドルトムントで8シーズン過ごし、昨夏に下部組織出身のバイエルンへの復帰を果たすと、移籍1年目からリーグ制覇を経験した。

    しかし、ドイツ公共放送「ZDF」で放送されているテレビ番組「シュルツ&ベーマーマン」に出演したフンメルスはドルトムント復帰について聞かれ、「理論上はもちろんあり得る。言うべきではないのかもしれないが、答えはイエスだ」と復帰の可能性があることを明言した。

    バイエルンと2021年までの契約を結んでいるフンメルスだが、今でも古巣への思いは残っているようだ。バイエルンからドルトムント、そしてドルトムントからバイエルンと渡り歩いた男の“再々出戻り”移籍が実現する日は訪れるのだろうか。

    6/5(月) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010017-soccermzw-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★\(^o^)/ 2017/06/01(木) 18:11:09.26 ID:CAP_USER9
    6/1(木) 17:59配信
    2017-06-01_19h23_34
    オバメヤン(写真は2015年7月)

    ドルトムントFWオバメヤンのパリサンジェルマンへの移籍が確定かと、1日に独紙ビルトが報じた。

    ブンデスリーガ得点王ピエールエメリック・オバメヤンの移籍にまつわるうわさ話はますます過熱している。サン紙などのイングランドメディアによると、ドルトムントとパリサンジェルマンの間で合意に達したようだ。チームマネジャーのミヒャエル・ツォルクはルールナッハリヒテン紙に「今のところ我々のところにオフィシャルなオファーは世界のどこからも届いていない」とコメント。移籍金は7500万ユーロ(約93億8000万円)とされている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833303-nksports-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 13:14:57.63 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

    30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

    しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

    なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。
    2017-05-31_18h43_00
    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 07:41:52.08 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するドイツ代表MFマルコ・ロイスは長期離脱が決まった。30日付けの独紙『ビルド』が報じている。

    ロイスは現地時間27日に行われたドイツ杯(DFBポカール)決勝のフランクフルト戦で負傷し、前半のみの出場となった。試合後、独メディア『ARD』のインタビューで「恐らく膝の十字靭帯だと思う」と発言していた。その後、現地時間29日には膝の十字靭帯断裂と診断された。

    記事によると、現地時間30日に27歳のロイスはミュンヘンで精密検査を受け、手術をした場合、全治まで6ヶ月から8ヶ月かかると伝えている。また、手術を回避した場合でも4ヶ月のリハビリ期間が必要となるようだ。これによりロイスは来季開幕には間に合わない見込みだ。

    今季のロイスは昨季終盤に痛めた内転筋の怪我のため11月までプレーすることが出来なかった。さらに3月に行われたレバークーゼン戦で左太ももを負傷し4月に戦列復帰したばかりだった。

    チームのキャプテンを務めるマルセル・シュメルツァーは「これはとても悲しい出来事だ。なぜ彼がいつも怪我に悩ませられるのか私には分からない」とエースの怪我の多さを嘆いていた。

    フットボールチャンネル 5/31(水) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010001-footballc-socc

    写真

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    2017-05-19-dortmund-tuchel_eauq1znjq3hj1ldoiuui4970c

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/30(火) 20:52:19.45 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 5/30(火) 20:33配信

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは30日、トーマス・トゥヘル監督(43)の退任を発表した。事実上の解任で、後任は未定。

    トゥヘル氏は30日、自身のツイッターで「美しく、波乱に富み、エキサイティングな2年に感謝している。続けられないのは残念だ。応援してくれたファン、チーム、スタッフにありがとう。ドルトムントの幸運を祈っている」と2年間率いたクラブに別れを告げた。

    トゥヘル氏は、日本代表FW岡崎(現レスター)が所属したマインツを09~14年に指揮。地方の小クラブを10~11年にクラブ最高の5位に導くなど若き名将と評価され、15年にドルトムントの監督に就任していた。2年目の今季はドイツ杯優勝でチームに5季ぶりのタイトルをもたらしたものの、地元メディアではバツケ社長、選手らとの関係悪化が伝えられていた。

    地元紙ビルトでは、後任候補にニースのルシアン・ファブレ監督(59)、FW大迫が所属するケルンのペーター・シュテーガー監督(51)らが挙っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000146-spnannex-socc
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