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    カテゴリ:ブンデスリーガ > ドルトムント

    891:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/08/15(火) 08:46:03.55 ID:DMZcc5A/0.net
    オーバメヤン凄い車乗ってるんだな
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 14:20:49.93 ID:CAP_USER9.net
    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」
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    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】

    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。

    デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

    移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

    ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 01:21:18.29 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/09(水) 12:06:30.94 ID:CAP_USER9.net
    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 20:11:15.37 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンに向かったネイマールが残した穴を埋めるのはボルシア・ドルトムントに所属するウスマン・デンベレになるかもしれない。フランス紙『レキップ』やスペイン紙『ムンド・デポルティボ』によると、バルセロナのロベルト・フェルナンデスSD(スポーツディレクター)は近々交渉のために現地入りするという。

    ネイマールの移籍により2億2200万ユーロ(約290億円)といった大金を手にしたバルセロナだが、その一部はドルトムントに渡ることになるかもしれない。報道によると、フェルナンデスSDの見解ではネイマールのプレースタイルに最も近いのは昨季ドルトムントでブレイクを果たしたデンベレとのこと。そして、同SDは来週に交渉のためにドイツに向かう予定だと伝えられている。

    またその交渉において、バルセロナが提示すると見られる移籍金は1億ユーロ(約131億円)。ドイツ紙『ビルト』曰くデンベレの獲得に向けて昨夏にはレンヌに1500万ユーロ(約20億円)を支払ったドルトムントは、今夏にはすでに5000万ユーロ(約65億円)におよぶバルセロナからのオファーに断りを入れていた。が、その倍のオファーを受けるとなれば、「少なくとも話をする」との見方が報じられた。

    ネイマールの去就決定により玉突き移籍が予想される今夏のマーケット。果たして、その“第一弾”は、以前自身のアイドルはネイマールだと明かしていたヤングスターとなるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000030-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 18:18:20.59 ID:CAP_USER9.net
    今季からドイツ・ブンデスリーガ1部に復帰するハノーファーが、ドルトムントMFエムレ・モルの獲得を断念したようだ。現地時間30日付の独『ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    攻撃的な選手の補強を目指しているハノーファーだが、なかなかそれが進まない。デニス・ブアンガの獲得を目指すも、同選手は所属先のロリアン(フランス)と契約を延長し、アンソニー・ウジャーに手を伸ばすも、遼寧宏運(中国)から断られた。

    さらに、ドルトムントに対して出していたモルの獲得オファーも失敗に終わったという。ハノーファーは期限付き移籍での獲得を求めていたものの、ドルトムント側はこれを却下。完全移籍の場合でもその金額がおよそ2000万ユーロ(約26億円)と、ハノーファーが出せる額ではなかったらしい。

    ハノーファーでマネージャーを務めるホルスト・ヘルト氏は「もうその話はない」と語り、モルから手を引いたことを明かしている。移籍市場の閉幕までまだ時間はあり、今後も動いていくつもりだとしながらも「2000万ユーロもする選手と契約することはない」と語っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000015-ism-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 00:52:21.48 ID:CAP_USER9.net
    D・コスタの後釜を確保か

    2016-2017シーズンのプレミアリーグを制したチェルシー。今オフにDFアントニオ・リュディガーやMFティムエ・バカヨコをはじめとする即戦力を獲得した同クラブだが、一方でFWジエゴ・コスタの同クラブ退団が既定路線となりつつあるなど、前線の強化が急務となっている。

    こうした状況のなか、同クラブが現ドルトムント所属FWピエール・エメリク・オバメヤンの獲得に近づいたと、スペイン紙『SPORT』が伝えている。少なくとも7400万ユーロ(約95億円)の入札が必要であると同紙で伝えられている同選手だが、チェルシーがドルトムント側の要求額を聞き入れ、間もなくクラブ間合意に至るという見方が併せて報じられた。

    一時は停滞していた戦力補強が軌道に乗りつつあるチェルシーだが、比較的選手層が薄いウイングバックと最前線の補強を成功させ、盤石の陣容を整えることができるだろうか。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/england/140703
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 22:41:06.55 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するトルコ代表FWエムレ・モルが浦和レッズとの試合後、取材に応じて試合や日本についての印象を語っている。

    ドルトムントは15日、明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦。移動による疲れが隠せず、前半は厳しい戦いを強いられたが、後半に入ったエムレ・モルが試合を活性化。2ゴールを挙げる活躍で3-2の勝利に導き、マン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ゴールについては2つとも良いパスからだったと、笑顔を見せながら謙遜したモル。「その前に後ろから迫られてチャンスをふいにしたので、何とか活かしたかった」とゴールへの強い渇望があったことを認めた。

    また、思わぬ厳しい戦いをすることになった浦和の印象についてはこのように語る。

    「ショッキングだった。こんなに強くて、攻めてくるチームだと思わなかったし、こんなに上手いチームだとも思わなかった。ディフェンスも良かった」

    同僚の香川真司については「いつもからかいあっている」と述べ、印象については「日本がとても好きで、休みがあるとすぐに帰っているね」と話している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000027-goal-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 20:06:54.89 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

    のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
    土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
    いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
    きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
    事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
    肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
    たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 21:06:58.92 ID:CAP_USER9.net
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

    浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

    追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

    1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

    後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

    さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc
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