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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1: Egg ★ 2019/07/19(金) 08:44:44.99
    ドルトムントのMF香川が、6月まで期限付き移籍していたトルコ1部ベシクタシュに完全移籍することで基本合意したと、17日にトルコ紙ミリエト(電子版)が報じた。

    同紙によると、香川はプレー希望を公言していたスペインで条件に見合う移籍先を見つけることができず、再契約に向けてオファーを提示していたベシクタシュと2年契約(1年延長のオプション付き)に近くサインする見通しになったという。

    7/19(金) 5:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000020-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 13:00:32.35
    日本代表MF香川真司は、今夏の去就が注目されている。ドルトムントの練習に合流するも、アメリカツアー参加は回避。新天地探索に専念するとされるなか、海外メディアはスペインのクラブが“加入へ肉薄”と伝えている。

    香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。

    保有権がドルトムントに戻るなか、ミヒャエル・ツォルクSDはキャンプ開始直後、ドイツ誌「キッカー」のインタビューで香川とドイツ代表MFアンドレ・シュールレについて「彼らは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを明かしていた。

    香川は9日にドイツへ向かうべく離日していたが、所属元のドルトムントに戻ってプレシーズンのトレーニングに参加。12日に行われたシュバインベルクとの練習試合(10-0)では、後半14分からドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに代わって途中出場し、1得点1アシストと今季初の“実戦”でキレのあるプレーを見せた。

    しかし、15日に発表されたアメリカツアーのメンバーに香川の名前はなし。新シーズンの構想には入っておらず、新天地探しに専念すると目されている。そんななか、衛星放送「ビーイン・スポーツ」は「香川の新しい志願者」と題し、香川の状況を伝えている。

    「彼(香川)は2014年に戻ったドルトムントにもはや歓迎されていない。20年6月30日に契約満了する攻撃的MFには、今夏に新天地を見つけることが承認されている。昨季レンタルで迎え入れていたベジクタシュは日本代表を完全移籍で迎え入れたいと思っている。しかし、ドイツ紙『ルール・ナハリヒテン』はリーガのセルタが肉薄と伝えている」

    記事では、ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」が、“セルタ加入へ肉薄”と伝えたことに改めて触れている。セルタは6月下旬にスペイン1部の3チームが香川に興味を示していると報じられた際のクラブの一つで、依然として動向を追っているようだ。

    果たして、香川の新天地はどこになるのか。各クラブからの関心も増えていくかもしれない。

    7/17(水) 10:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204094-soccermzw-socc
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    1: Egg ★ 2019/07/15(月) 18:06:36.19
    7月初旬、ドイツ誌『kicker』のインタビューに応じたドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「カガワは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを認めていた。

    そんななか、日本での休暇を終えた香川が、12日にドルトムントのプレシーズンマッチに出場し、現地メディアやサポーターを驚かせた。

    「このクラブにカガワの未来はない」とまで報じられた日本代表MFの、まさかの復帰。シュバインベルクとのテストマッチで1ゴールを記録したことは、現地でも驚きをもって報じられている。

    香川について、フロントの一員であるセバスチャン・ケールは、「彼は我々との契約を残している。出場するのは普通のことだ。具体的な移籍先が決まっていないのでメンバーに含まれた」とコメントしている。

    そして、さらなるサプライズが待っていた。

    ドルトムントは現地時間15日からUSツアーに出発する。アメリカで合宿を行いつつ、シアトル・サウンダーズ、そしてプレミアリーグのリバプールとテストマッチを行なう予定で、その帯同メンバーに、香川が選ばれたのだ。現地紙『Ruhr Nachrichten』が報じている。

    「これは先日行われたテストマッチ出場に引き続くサプライズだ。ただ、カガワはリュシアン・ファーブル監督の構想外であるのは明確であり、今もなお厳しい状況にあることは否定できない」

    現地メディアでは「プレシーズンの合流に遅れたのは、次のクラブ選びに苦戦しているためだ」(『ProSport』)とも報じられている香川。今後の動向に注目が集まる。

    7/15(月) 7:10 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190715-00010004-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 09:25:29.73
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントのプレシーズンに合流し、親善試合で早速ゴールを挙げた。

    昨季ルシアン・ファーブル監督の下で構想外となり、半年間はベシクタシュで過ごした香川。新シーズンも指揮官のプランに入っていないと見られており、移籍先を探すためにトレーニングへの合流を遅らせることが許可されていた。ミヒャエル・ツォルクSDも「新しいクラブを探している。これに関しては(本人たちと)同じ目標を目指している」と語るなど、移籍は決定的と伝えられている。

    そんな香川だが、12日にドルトムントのプレシーズンに合流。シュヴァインベルクへの遠征に参加している。これには地元紙『ルール・ナーハリヒテン』も、「驚くべきことに、まだトレーニングセッションを終えておらず、他の場所でキャリア続行を目指すシンジ・カガワがフライトに搭乗していた」と、驚きを持って伝えている。

    そして、シュヴァインベルクとの親善試合に60分から出場し、1ゴールを奪っている。背番号は32を着用していた。なお、この試合ではマリオ・ゲッツェは先発出場したが、U-23チームのメンバーが多く先発していたようだ。

    これまでベシクタシュへの復帰やセルタ、ヘタフェなどリーガ移籍の可能性が伝えられている香川。来季はどのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    7/13(土) 7:34配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00010002-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/10(水) 19:53:46.53
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    久保建英のレアル・マドリード(スペイン)移籍に始まり、安部裕葵のバルセロナ(スペイン)行きが本決まりになりつつあるなど、日本人若手選手の海外移籍話が活況を呈している。5月から6月の2019年U-20ワールドカップに参戦した菅原由勢がオランダのAZアルクマールへ赴き、中村敬斗もフローニンゲン(オランダ)など複数クラブからオファーが届いているとされ、20歳前後の東京五輪世代の商品価値は目下、うなぎ上りになっている様子だ。

    「僕らの世代はU-16、U-17日本代表の頃から『早くから海外に行くべきだ』と言われてきた。みんながその影響を受けていると思います。Jリーグのレベルが上がっているからこそ、そういう目で見られると思うし、チャンスはたくさんある。Jで活躍していれば自ずとそういう声がかかる。それに応えるかどうかは自分次第」と中村も話していた。

    U-20ワールドカップ(当時はワールドユース)で準優勝しながら、直後には1人も海外移籍しなかった20年前の遠藤保仁や小野伸二の時代から見ると、この現状は隔世の感と言っていい。

    一方、年齢を重ねた選手の移籍に関しては動きが鈍い。2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアとワールドカップ3大会に参戦した本田圭佑、岡崎慎司、川島永嗣が昨季限りで契約を満了。現時点で移籍先未定になっているのだ。ロシアの主力を見ても、香川真司(ベシクタシュ/トルコ※ドルトムントからのレンタル移籍)も新天地を探している真っ最中だし、柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)や原口元気(ハノーファー/ドイツ)も契約を残しつつ、より活躍できる環境を探している。さらに、日本代表経験のある浅野拓磨(ハノーファー)、小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)、井手口陽介(グロイター・フュルト/ドイツ※リーズからのレンタル移籍)ら20代選手もまだ行き場が見つからない状態で、新シーズンに向けて暗雲立ち込めているのだ。

    7/10(水) 17:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00000022-sasahi-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/10(水) 09:21:53.29
    日本代表MF香川真司(30)が9日、千葉・成田空港からドイツに向けて出国した。

    トルコ1部ベシクタシュへの期限付き移籍は5月に満了しており、まずは20年6月まで契約を残すドルトムントへ向かった。

    7/10(水) 8:58 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-07100106-nksports-socc
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    1: Egg ★ 2019/07/08(月) 09:48:32.97
    保有権を持つドルトムントに合流せず、移籍先を模索するなかでベジクタシュがオファー

    日本代表MF香川真司は、今夏の移籍市場での動向が注目されている。そんななか、2018-19シーズン終了時にレンタル期間が満了したベジクタシュが、150万ユーロ(約1億8000万円)の3年契約をオファーしたという。トルコメディア「duhuliye」が報じている。

    香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。

    ベジクタシュへのレンタル期間が満了し、保有権は2020年6月まで契約しているドルトムントに戻ったが、現地時間3日からスタートした新シーズンのトレーニングに、香川とフルハムに期限付き移籍していたドイツ代表MFアンドレ・シュールレの姿はなかった。

    ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」は、ミヒャエル・ツォルクSDの「彼らは新しいクラブを探している」というコメントを紹介していたが、ベジクタシュが香川にオファーを出したようだ。

    トルコメディア「duhuliye」は「ベジクタシュが香川へのオファー」と見出しを打ち、150万ユーロ(約1億8000万円)の3年契約を提示したと伝えている。

    果たして、香川は来たる2019-20シーズン、再びトルコに戻ることになるのだろうか。

    7/8(月) 7:20 フットボールゾーン
    KagawaShinji
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00202126-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/03(水) 21:39:35.31
    7/3(水) 7:20配信
    香川真司、ドルトムントから事実上の戦力外通告か。移籍先探しを容認される

    ボルシア・ドルトムントの香川真司は今夏にクラブを離れる事が濃厚となった。

    2日付けの独誌『キッカー』など複数のメディアは、ドルトムントが香川に対し現地時間3日から始まる新シーズンの初練習に参加せず移籍先を見つける事を許可したと報じている。


    2010年にドルトムントに加入した香川はすぐにレギュラーポジションを獲得すると1年目でリーグ優勝に貢献、2年目はリーグとドイツ杯(DFBポカール)の2冠獲得に貢献する。

    その後、マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て2014年に再びドルトムントへ復帰を果たすも、かつてのパフォーマンスを見せる事が出来ず。今季はルシアン・ファブレ監督の構想外となりシーズン後半はトルコ1部ベシクタシュでプレーしていた。

    そんな香川にはベシクタシュの他、セルタやベティス、ヘタフェといったスペインのクラブも興味を持っているようで、30歳を迎えた今季は新天地で一からのスタートを切る事になりそうだ。

    なお、ドルトムントは香川の他にアンドレ・シュールレにも同様の通知をしたようだ。28歳のシュールレは昨季フラムにレンタル移籍しリーグ戦24試合で6得点を挙げていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329120-footballc-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/07/01(月) 23:27:55.27
    7/1(月) 11:31配信
    来季のスペイン1部ベティス入りが浮上している日本代表MF香川真司(30)が同クラブからのオファーを拒否した。地元情報サイト「スポーツABC・デ・セビリア」が30日までに報じた。

    同サイトによると、かねてスペイン移籍を熱望する香川に対し、同国1部セルタ、ヘタフェ、ベティスが獲得への意欲を示した。中でもベティスは積極的で香川の本所属となるドイツ1部ドルトムントとはクラブ間で合意し、あとは個人契約を結ぶだけとなったが、香川サイドと条件面で折り合わなかったという。

    ベティスは年俸80万ユーロ(約9700万円)を提示したものの、香川側は200万ユーロ(約2億4000万円)を要求。その差はあまりに大きく、妥協点を見いだせそうにないことから、香川サイドは交渉打ち切りを宣告したとみられている。

    また、昨季に香川が所属したトルコ1部ベシクタシュが年俸240万ユーロ(約2億9000万円)の3年契約を提示。スペインのクラブからオファーが届かない場合、もしくはベシクタシュよりも高額なオファーがない限り、正式契約することで合意しているとも伝えられた。
    2019-07-01_23h53_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000010-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/01(月) 09:04:02.74
    日本代表MF香川真司は来季スペインかトルコでプレーする事になるのだろうか。

    先月29日付けのトルコ紙『ソズジュ』はスペイン1部のセルタ、ヘタフェ、ベティスが香川に興味を持っていると報じている。

    セルタは今季リーグ戦17位、ヘタフェには日本代表MF柴崎岳が所属しており今季は5位でフィニッシュし来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得している。ベティスには乾貴士が所属しており、最終順位は10位だった。なお、香川に対しては今冬にレンタル移籍していたトルコ1部ベシクタシュもクラブ幹部が日本を訪れるなど獲得に熱心のようだ。

    このように複数のクラブから興味を持たれている香川だが決断を急いではいないようだ。同紙では香川は現在のところそれぞれのオファーを熟慮している段階だと伝えている。

    一方で現在所属しているボルシア・ドルトムントは香川が今夏にクラブを退団する事で合意に達していると発表している。ドイツを離れる事が濃厚となっている香川が選ぶクラブはどこになるのだろうか。

    7/1(月) 7:40配信 フットボールチャンネル
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190701-00328855-footballc-socc
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