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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1:数の子 ★:2018/10/04(木) 18:42:09.93 ID:CAP_USER9.net
    10/4(木) 18:30配信 GOAL
    香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道


    ドルトムントMF香川真司は、今夏スペイン3強への移籍を望んでいたようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今季ルシアン・ファーブル監督のもと、開幕から4試合で出場がないなど苦しんでいる香川。直近2試合は足首の問題でベンチ外と伝えられているが、その間にマルコ・ロイスが香川の主戦場であるトップ下の位置で結果を残しており、ますます厳しい状況に追い込まれている。

    そんな香川だが、ブンデスリーガ開幕前にさかんに移籍の噂が報じられていた。トルコのベジクタシュなど具体的なクラブ名も上がっていたが、結局ドルトムントに残留することとなっている。

    しかし、クラブ側は放出を容認していたという。『キッカー』は「カガワは8月に逃したオプションを嘆く」とし、ドルトムントが他クラブと放出に向けて話し合う準備ができていたと伝えている。だが、選手本人は「スペインの3大クラブ」への移籍を望み、移籍先を絞り込んだようだ。結局、香川が望む移籍先は日本人MFを必要とせず、クラブに残留。今現在はドルトムントでチャンスを待っている、と伝えている。

    一般的に見れば、「スペインの3大クラブ」と言えばレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリードだろう。報道が事実であれば、香川は欧州の舞台で覇権を争うメガクラブへの移籍を希望していたということになる。

    ミヒャエル・ツォルクSDは、香川の態度を「完璧なプロフェッショナル」とし、さらに「多くの優秀な選手が必要だ」と語っている。『キッカー』は、ファーブル監督がロイスに休養を与える際、香川が再び必要になる可能性があると綴っている。

    それでも、クラブ内の序列は決して高いとは言えない状況。次の移籍市場は1月に開幕するが、29歳MFはどのような決断を下すのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010010-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/10/04(木) 13:57:41.11 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは2012年、当時若手の注目株だったベルギー代表MFエデン・アザールの争奪戦に名乗りを上げていたが獲得は実現しなかった。英紙「デイリー・ミラー」は、当時のアレックス・ファーガソン元監督がアザール獲得を見送った理由について当時のコメントに注目し、同年に獲得した日本代表MF香川真司を高く評価していたことなどを報じた。

    今季開幕から絶好調で、各方面から称賛が集まっているアザール。2012年にフランス1部のリールからチェルシーへ移籍したが、当時はチェルシーやユナイテッド、さらにレアル・マドリードやマンチェスター・シティなどビッグクラブがこぞって獲得を狙っていた。

    ユナイテッドは有力候補の一つだったはずだが、ファーガソン元監督は自身のアザールに対する評価とリールの要求額とを天秤にかけたうえで、獲得を見送っていたという。12年当時の発言として次のように伝えられてる。

    「ユナイテッドにとって、それが良い契約になるかどうかを判断するための境界線がある。私は選手たちの評価を見る。例えばアザールだ。私にとっては、非常に高額だった。彼は良い選手だが、3400万ポンド(現在のレートで約50億円)だって? なんにせよ、我々が見ているのはトップ選手を買う際の状況だ。移籍金だけでなく、給料やエージェントフィーは今やばかげたものになっている」

    「アザール獲得が上手くいかなかったとしても、我々が心配することはない」

    ファーガソン元監督は、アザールは“高すぎる買い物”だと判断していたようだった。複数の要素から至った判断であり、「(チェルシーを)羨んではいない。我々はアザールの価値を言われていたよりも低く置いていた」と振り返っていたという。

    そして、その年のユナイテッドは攻撃的MFとしてドルトムントで異彩を放っていた香川を獲得。その移籍金はアザールの半額以下の1500万ユーロ(約20億円)で、ファーガソン元監督は日本のプレーメーカーを高く評価していた。

    「(アザール獲得が)上手くいかなかったとしても、我々が心配することはない。我々はカガワが良い価値を持っていると考えているからね」

    2013年に引退するまでユナイテッドを27年間率い、数々のトップ選手を指導してきた伝説の指揮官は、後に「世界最高」と評価されるまでになるアザールよりも香川の獲得が実現したことに満足感を示していた。

    10/4(木) 11:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00139102-soccermzw-socc

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    1:真実は一つ ★:2018/10/02(火) 21:18:54.48 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

    先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

    モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

    主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/30(日) 05:17:58.60 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

    ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

    次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

    【得点者】
    レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
    ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分)

    【スターティングメンバー】
    レヴァークーゼン(4-2-3-1)
    フラデツキー;ヴァイザー(70分 イェドヴァイ)、ター、S・ベンダー、ウェンデル;コール、L・ベンダー;フォラント、ハフェルツ、ブラント(79分 パウリーニョ);アラリオ(70分 ベイリー)

    ドルトムント(4-2-3-1)
    ビュルキ;ハキミ、アカンジ、ザガドゥ、ディアロ;ヴィツェル、デラネイ(46分 ダフード);プリシッチ(68分 サンチョ)、ロイス、ラーセン;フィリップ(63分 P・アルカセル)

    SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
    9/30(日) 3:23配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
    試合スコア
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    1:Egg ★:2018/09/27(木) 06:07:32.73 ID:CAP_USER9.net


    9.26 ブンデスリーガ第5節 ドルトムント7-0ニュルンベルク]

    ブンデスリーガ第5節2日目が26日に開催され、MF香川真司が所属するドルトムント(2勝2分)がFW久保裕也が所属するニュルンベルク(1勝2分1敗)と対戦し、7-0の完封勝利を収めた。前節ホッフェンハイム戦で今季初先発を飾った香川はベンチスタートとなったが、後半17分から途中出場。開幕4戦連続先発フル出場中の久保は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ねて後半41分までプレーしている。

    前半9分に試合を動かしたのはホームのドルトムントだった。左サイドから切れ込んだMFクリスティアン・プリシッチの巧みな浮き球のパスからPA内に走り込んだFWヤコブ・ブルーン・ラルセンが、飛び出したGKファビアン・ブレドロウよりも先にボールに触れると、鮮やかな軌道を描いたループシュートがネットを揺らしてスコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったニュルンベルクは前半14分、CKの流れから右サイドでボールを受けた久保が果敢に右足シュートを狙うも、GKロマン・ビュルキの正面を突いてしまう。すると同32分、FWマキシミリアン・フィリップのパスに走り込んだFWマルコ・ロイスがPA外から放ったシュートが相手選手に当たってコースが変わりながらもネットに突き刺さり、ドルトムントがリードを2点差に広げた。

    2-0とドルトムントがリードしたまま後半を迎えると、同4分にニュルンベルクのCKからドルトムントがカウンターを発動させ、ボールを運んだMFマルコ・ロイスのラストパスからDFアクラフ・ハキミがネットを揺らして3点目。さらに同13分にはラルセンとの鮮やなワンツーからロイスがゴールを陥れ、リードは4点差に広がった。

    すると後半17分にドルトムントベンチが動き、ロイスに代えて香川、MFアクセル・ビツェルに代えてMFユリアン・バイグルが同時にピッチへと送り込まれた。その後は同29分にDFマヌエル・アカンジ、同40分にMFジェイドン・サンチョ、同43分にバイグルがゴールを奪い、ドルトムントが7-0で快勝した。

    9/27(木) 5:22フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-02124255-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/09/24(月) 20:33:47.55 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司は22日に行われるブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)で今季初スタメン出場を果たした。ドイツ紙『ビルト』は交代となった70分までのパフォーマンスに及第点をつけている。

    先日のチャンピオンズリーグでは途中出場を果たした香川は、敵地でのホッフェンハイム戦ではスタメンに。序盤こそは精力的に攻撃に絡むも、20分経過時点からは相手が勢いに乗り始めるとチームメートとともに受け身となる場面が目立った。ドルトムントが後半には再び主導権をつかもうとするなか、57分にはフリーで相手ゴールに迫ったが、その好機を外してしまった。

    だが、『ビルト』ではそんな香川のプレーを及第点「3」と一定の評価。84分に同点弾を挙げチームを救ったクリスチャン・プリシッチ(「2」)に次ぐ、GKロマン・ビュルキやDFマルセル・シュメルツァー、ウカシュ・ピシュチェクやMFアクセル・ヴィツェルと並びチーム2位タイの点数となった。一方、1トップ起用のFWマリウス・ヴォルフ、インサイドハーフで出場したムハムド・ダフードは「5」、レッドカードを提示されたDFアブドゥ・ディアロ(「6」)と酷評した同紙だが、マルコ・ロイスらそのほか含む5人には「4」をつけた。

    一方、引き分けは「ややラッキーだった」とドルトムントチーム全体のパフォーマンスを低く評した『キッカー』はマッチレポートで香川については「封印された」と言及。ロイスやシュメルツァー、ピシュチェクと並び平均以下の「4」をつけられている。同メディアではビュルキとプリシッチがチーム最高タイで、途中出場のトーマス・ディレイニーが「3」とそれを次ぐ評価を与えられた。またダフードは「4.5」、ディアロとヴォルフは「5」とワーストタイと辛口評価が下されている。

    なお26日の次節ではニュルンベルクをホームに迎えるドルトムントだが、『キッカー』はルシアン・ファーヴル監督が4-3-3のシステムの採用、中盤の3人にはダフード、ヴィツェル、ディレイニー、前列にはプリシッチ、パコ・アルカセル、ロイスを起用すると予想した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    9/24(月) 19:14配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000018-goal-socc
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    1:真実は一つ ★:2018/09/23(日) 00:29:16.26 ID:CAP_USER9.net
    ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

    現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

    ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

    それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

    すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

    76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
    84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/09/21(金) 00:22:36.40 ID:CAP_USER9.net
    ついに復権へ。欧州CL1次リーグ初戦(18日=日本時間19日)で後半17分から今季初出場を果たしたドイツ1部ドルトムントMF香川真司(29)は終了間際に決定機を外したが、攻守で存在感を発揮。周囲も高く評価し、ライバルに大きな差をつけた。

    今季はルシアン・ファーブル新監督(60)の構想外となり、開幕からベンチメンバーからも外されていた。待望のピッチインに「試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と、久々に味わった緊張感のある舞台を振り返った。

    この日は香川と同じポジションが本職の元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(26)が先発したが、精彩を欠くパフォーマンスで地元紙「ビルト」の採点は「4」(1が最高、6が最低)。そのゲッツェに代わって途中出場ながら攻撃にリズムをもたらした香川には、チーム最高となる「2」と高い評価が与えられた。本人も「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。その時間と試合数は十分にある」と巻き返しに自信満々だった。

    ドルトムントでライバルに実力を見せつけたことで今後の出番増は確実だが、香川の復権は日本代表にも朗報だ。森保一監督(50)は10月シリーズで出番のない香川ら欧州組の代表招集を懸念していたが、J1クラブ関係者は「ちょっとでも出たから大丈夫じゃないか。香川は森保のお気に入りだし(代表に)呼ぶだろう」と代表復帰にも大きく前進した。

    ロシアW杯後、ようやくの再スタートに「辛抱強く、忍耐強くやればやるほど自分は成長する。自信はある」。逆境をはね返し、再びレギュラー奪取を誓った。

    9/20(木) 16:36配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000035-tospoweb-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/09/20(木) 11:12:11.06 ID:CAP_USER9.net
    ◇欧州CL 1次L第1節A組 ドルトムント1―0クラブ・ブリュージュ(2018年9月18日)

    18日に各地で開幕し、A組のドルトムントはアウェーでクラブ・ブリュージュに1―0で競り勝った。MF香川真司(29)が今季公式戦5試合目で初出場。後半17分からピッチに立ち、定位置奪回をアピールした。
    B組のバルセロナはPSVに4―0で大勝。D組のガラタサライはロコモティフ・モスクワに3―0で快勝した。

    正確なクロスで決定機を演出した。後半34分、香川が左サイドで横パスを受けると、中央方向にドリブル。右足でファーサイドのピシュチェクにピンポイントのパスを送った。
    1点リードの終了間際にはフリーでパスを受けたが、シュートに持ち込めず「最後ね、決めたかった。思い切りいけなかった」と苦笑い。得点には絡めなかったが、狭いエリアで積極的にボールを受けて、攻撃にリズムをもたらした。

    ようやくチャンスが来た。今季開幕からベンチ外が続いたが、公式戦5試合目で初出場。0―0の後半17分からゲッツェに代わりトップ下に入った。ファブレ新監督の下で定位置を奪えず、今夏には移籍の可能性も浮上。
    セビリア、トルコ1部ベシクタシュなどが候補として報じられ「合っているのも、合っていないのもあった。でも、それは終わったこと」と振り返る。

    チーム内の序列は中央の攻撃的MFの3、4番手。厳しい状況は続くが「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。時間と試合数は十分にある。試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と自信は揺らいでいない。出場時間はアディショナルタイムを含めて約30分。限られた時間で、巻き返しへの一歩をしるした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000008-spnannex-socc
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