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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:41:34.29 ID:TV3+De0a0.net
    悲しいなぁ
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:43:16.61 ID:AyHOcMLB0.net
    高原
    岡崎

    あとだれ?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 06:45:40.78 ID:TV3+De0a0.net
    >>2
    その二人を知ってて中田と香川を知らんのか……
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 14:57:52.69 ID:CAP_USER9.net
    パク・チュホが4部相当のリザーブチームに降格
    8/19(土) 20:20配信 Football ZONE web
    2017-08-20_16h00_52
    2015年にドルトムントに加入した韓国代表DFパク・チュホ【写真:Getty Images】

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは19日の敵地ヴォフスブルク戦で今季ブンデスリーガ開幕戦を迎える。バルセロナ移籍を巡りフランス代表FWウスマン・デンベレの去就騒動に注目が集まるなか、韓国代表DFパク・チュホは監督に認知されていないという悲しい現実に直面している。

     J2水戸ホーリーホック、J1鹿島アントラーズ、ジュビロ磐田と日本でキャリアを積んだパク・チュホは、バーゼル、マインツを経て、2015年にドルトムントに加入した。昨季ブンデスリーガ2試合出場にとどまった男は、すでにトップチームにいないという。7月15日に埼玉スタジアムで行われた浦和レッズとの親善試合の遠征メンバーとして発表されたが、実際にメンバー入りはしていなかった。

    ベテランサイドバックは4部相当のドルトムント2というリザーブチームに降格してしまった。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」では、開幕戦のレビューで「パク・チュホはリザーブチームに降格してしまった」と報じている。

    実際には降格以上の苦境だ。ペーター・ボス監督はパクの存在すら知らなかったという。ESPNのドルトムント番記者のステファン・ブチュコ氏は、8月10日にツイッターで次のように発信している。

    記者が指摘、監督は「誰がパクか知らない」

    「ボス(監督)は、誰がパク・チュホなのか知らないと言っていた。まだ彼とは仕事をしていないと話している」と、ブチュコ記者はツイートしていた。

    開幕1週間前の時点で、今季アヤックスからやって来た新指揮官に存在すら認識されていなかったという厳しい現実を指摘。現時点で、その立場は危ういものとなっている。

    パク・チュホの降格理由は明らかにされていないが、香川のSNSによく登場する韓国代表の友人はボス監督に認識されないまま、4部でプレーを続けるのか。キャリアの岐路に立たされているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010018-soccermzw-socc

    動画
    https://streamable.com/rce4l
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 00:27:16.68 ID:CAP_USER9.net
    8/20(日) 0:25配信

    ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

    ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

    先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

    すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

    後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

    86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

    次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    2017-08-20_00h50_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc
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    2017-08-19_21h31_52

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    796:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ :2017/08/17(木) 21:23:17.70 ID:ybzR3tuF0.net
    2017-08-18_10h34_06
    We are ready for the game
    これは
    分かりやすすぎではないか
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/16(水) 10:09:40.87 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
    6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
    アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
    代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
    デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
    ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    8/16(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 00:37:35.20 ID:CAP_USER9.net
    現地時間12日にDFBポカール(ドイツ杯)1回戦が行われ、ドルトムントはドイツ6部のリーラジンゲン・アルレンと対戦し4-0の勝利をおさめた。この試合で、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が途中出場を果たしている。試合後、香川は取材に答えた。

    試合を振り返って香川は「難しい相手でした。11人で守ってきていたんで。ちょっとレベルの差はあったなと思いながら見ていましたが、前半のうちにしっかり先制点を取れたので、ある程度は大丈夫かなと思って見ていましたけど」と答えている。

    肩の負傷について質問されると。

    「痛みはないですけど、やっぱりまだ可動域伸びない時に、ぐってやるとまだ痛みはある」と答え、「もちろん恐怖心もあります。脱臼は癖になりやすいと言われている箇所だから。

    しっかりと本当にトレーニングしてやらないと癖になるんで。こけ方であったり、そういうリスクマネージメントを含めて本当にしっかりと準備しないと怪我しちゃう可能性は十分にある。

    ましてや今怪我的な状況なんで。代表もあるし、それも含めてしっかりとやっていきたいと思います」と語った。

    日本代表は8月31日にオーストラリア代表と対戦する。

    この試合に向けて香川は「次の試合、集まったメンバーでオーストラリアに勝つだけだと思うし、全くそういうところに関して焦りはない。次の試合はっきりしているので、誰が出ようが、誰が招集されようが、勝つだけだと思いますね」とコメントしている。

    8/13(日) 11:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00226119-footballc-socc

    写真
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/13(日) 00:23:26.65 ID:CAP_USER9.net
    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING
    2017-08-13_00h43_38
    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

    DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

    昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

    12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

    その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

    後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

    試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

    ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 02:20:15.01 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは才能溢れる原石を発掘する長けており、これまでに何人もの選手をトップレベルに育て上げてビッグクラブに送り出している。その商売上手ぶりはドイツテレビ局「シュポルト1」で“トランスファーマシン”とまで称されており、大きな利益を上げた例として香川を含む7選手の取引が紹介されている。

    2009年に獲得したFWルーカス・バリオスはチリのコロコロから420万ユーロ(5億4000万円)で獲得し、2012年には中国・広州恒大へ850万ユーロ(約11億円)で放出。430万ユーロ(5億5000万円)の利益を計上した。同じく09年にバイエルン・ミュンヘンからDFマッツ・フンメルスが420万ユーロで獲得。チームの主将を務めたセンターバックは2016年に3500万ユーロ(約45億2000万円)で古巣バイエルンに復帰。3080万ユーロ(約40億円)の利益を生み出した。

    2010年に加入した香川の例も紹介された。セレッソ大阪へ育成補償金35万ユーロ(約4500万円)が支払われたものの移籍金はゼロとされている。2012年にマンチェスター・ユナイテッドへ渡った際の移籍金は1600万ユーロ(約20億6000万円)、そして15年にドルトムントは800万ユーロ(約10億3000万円)で買い戻したため、差し引き800万ユーロの利益とされている。

    2009年に1860ミュンヘンから加入し、今夏レバークーゼンへ移籍したDFスベン・ベンダーは150万ユーロ(約2億円)で獲得し、1250万ユーロ(約16億円)で売却して1100万ユーロ(約14億2000万円)。下部組織出身のMFマリオ・ゲッツェはバイエルンに3700万ユーロ(約47億8000万円)で売却し、2200万ユーロ(約28億4000万円)で買い戻したためにプラス1500万ユーロ(約19億3000万円)の取引となっている。

    つづく


    8/9(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010012-soccermzw-socc&p=1

    計7選手で121億円超の黒字

    2013年にはシャフタールでプレーしていたMFヘンリク・ムヒタリアンをクラブ歴代最高額となる2750万ユーロ(約35億5000万円)で獲得。しかし、昨夏にユナイテッドへ4200万ユーロ(約54億2000万円)で売却。きっちりと高額移籍金を回収しただけでなく、1450万ユーロ(約18億7000万円)の利益も上げている。

    2011年にニュルンベルクから550万ユーロ(約7億円)で引き抜いたMFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスター・シティへ2700万ユーロで放出し、2150万ユーロ(約27億7000万円)と大きな利益を上げた。計7選手で計9410万ユーロ(約121億6000万円)の黒字を上げ、さすがの商売上手ぶりが明らかとなっている。

    この夏の移籍マーケットでは昨夏に1500万ユーロ(約19億3000万円)で獲得したMFウスマン・デンベレのバルセロナ移籍が噂されている。その移籍金は1億ユーロ(約129億3000万円)と言われており、実現すれば8500万ユーロ(約110億円)の利益となる。選手の移籍ビジネスで大きな利益を生み出すドルトムントは今夏も新たなビッグディールを成立させることになるのだろうか。

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 21:01:23.95 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

    写真
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