海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1: ニーニーφ ★ 2020/05/26(火) 23:25:41.41
    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の下で輝きを放った選手は数多い。
    英メディア「GIVE ME SPORT」は「ドルトムントとリバプール時代のユルゲン・クロップの最高の契約ベスト13をランキング化」と特集。世界屈指の名手が並ぶなか、MF香川真司(現サラゴサ)が堂々10位に選出されている。

    記事では「クロップは過去最悪の時期にリバプールを引き継ぎ、わずか4年でUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の勝者に変貌させた。
    彼はまた、リバプールをプレミアリーグ初優勝へと導こうとしている」と紹介。昨季、CLを制覇し、今季も初のリーグ制覇まであと2勝に迫っている。

    クロップ監督は、2008年から2015年までドイツのドルトムントを率いて一時代を築くと、2015年からリバプールで手腕を発揮。そんな指揮官について、「クロップの監督としての成功は、移籍市場での優れた手腕にも起因する」と指摘している。さらに「クロップは掘り出し物を手に入れるコツを心得ており、多額の資金を投じても、大抵の場合は実を結んでいる」と記し、クロップ監督の“鑑識眼”を称賛した。

    クロップ監督がドルトムントとリバプールで契約を結んだ選手の中から、英メディアが「最高の契約ベスト13」をランキング化。そのなかで10位に食い込んだのが香川だ。

    現在31歳の香川は2010年、セレッソ大阪からドルトムントへ移籍。移籍金はなく、育成補償金として35万ユーロ(当時約4000万円)がC大阪に支払われた。1年目からスタメンに定着した香川は、クロップ監督の下で存在感を発揮。リーグ戦18試合8ゴールの活躍で優勝に貢献すると、翌シーズンも31試合13ゴールの結果を残し、2年目にはクロップ監督とともにリーグ連覇とDFBポカールの2冠を達成した。

    記事では「クロップは実際には香川と2回契約を結んでいる。今回の選出は、香川が最初に契約した時のものだ」と指摘。ドルトムントで活躍後、2012-13シーズンにマンチェスター・ユナイテッドへ移籍した香川は、2014-15シーズンにドルトムントへ帰還。その後2018年夏まで在籍し、古巣復帰後はクロップ監督と1年間のみ共闘している。

    クロップ監督の下でドルトムントがリーグ連覇を成し遂げたインパクトは大きく、「香川は、ドルトムントが2010年と2011年にブンデスリーガで連覇した時、重要な役割を果たした。彼は(2シーズン)公式戦71試合で29ゴールを挙げ、2012年にマン・ユナイテッドへ移籍した」と言及。センセーションを巻き起こした香川の存在も高く評価されている。

    その一方、ランキングで上位に食い込んだのは、3位元ドイツ代表DFマッツ・フンメルス(ドルトムント)、2位ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)、1位オランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(リバプール)。いずれも世界屈指の存在へと成長を遂げた選手ばかりだ。なかでもファン・ダイクに関しては、「現在、世界最高のディフェンダーとしての地位を確立」と称賛している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00263811-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/18(月) 02:28:01.11
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    1: Egg ★ 2020/05/11(月) 13:31:19.43
    ファーガソン氏の「大胆な計画」、C・ロナウドとベイル獲得プランに英紙注目
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    マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している

    ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。

    記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。

    結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。

    幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?

    システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。

    中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。

    香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。

    5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2020/05/07(木) 21:57:59.16
    スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司(31)が来季、米国もしくはカタールに移籍する可能性が浮上しているとスペイン紙アスが7日に報じた。

    昨年夏、サラゴサに入団した香川の契約期間について、クラブは2年契約の2021年6月30日までと公表している一方、同紙はサラゴサが1部に昇格した場合、契約が自動的に1年間延長される条項が含まれていることを明かしている。

    しかし、2つの理由により、香川の将来がサラゴサではなく、米MLS(メジャーリーグサッカー)やカタール・リーグにあることも伝えている。

    1つ目の理由として、香川がスター選手として迎えられたものの、期待されたようなパフォーマンスを見せられていないこと、そしてクラブが新たにプアードを獲得したことにより、現在はスタメン落ちしていることを挙げている。

    そして2つ目の理由に、高額な年俸がネックになることを挙げている。香川は現在、チームトップクラスの税込44万4000ユーロ(約5106万円)を受け取っており、さらに1部に昇格した場合、その金額は3倍に跳ね上がるという。一方、サラゴサが1部昇格を果たした場合でも、サラリーキャップ(移籍金の減価償却費及び選手年俸)は1800万ユーロ(約20億7000万円)になると推測されており、香川の高額な年俸が大きな負担になると見られている。

    香川は今冬の移籍市場でMLSのコロラド・ラピッズ、FCシンシナティの2クラブからのオファーを受け取っていた。しかしサラゴサでの生活を心地よく感じているため、プレー続行を選択したが、前述した2つの理由により、わずか1年でサラゴサを離れる可能性が浮上しているのである。

    香川は今季、新型コロナウイルスの影響でリーグが中断されるまで、リーグ戦23試合に出場して2得点1アシストを記録。先発出場は18試合あった。

    5/7(木) 20:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-25070687-nksports-socc
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    1: 久太郎 ★ 2020/05/06(水) 20:30:51.91
    「サー・アレックス・ファーガソンはファン・ペルシと香川に謝った」名将最後の日をエブラが回顧

    元マンチェスター・ユナイテッドのパトリス・エブラ氏は、元指揮官サー・アレックス・ファーガソンがロビン・ファン・ペルシと香川真司に謝罪したことを明かした。

    ドルトムントで活躍した香川は2012年夏、イングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・Uに日本人として初めて加入。20年以上にわたり同クラブで指揮を執るファーガソン監督の下、日本代表MFはリーグ戦20試合でハットトリックを含む6ゴールをマークして指揮官のラストシーズンに花を添えるリーグ制覇に貢献する。しかし、その後就任したデイヴィッド・モイーズ監督の下では十分に活躍できず、シーズン終了後に古巣に復帰した。

    2シーズンにわたり香川とプレーしたエブラ氏は、マンチェスター・Uの公式ポッドキャストでファーガソン監督が勇退を発表した日を回顧。「2週間後、私たちはドレッシングルームで待機していた。カリントンに着いたとき、多くのカメラを目にしたから、“誰かが何か不祥事を起こしたんだ”と考えていた」と話し、以下に続けた。

    「しかし、私たちが到着した後、スタッフがやって来て“ボスが君たちと話したがっているから、ドレッシングルームで待っていてくれ”と言った。そして、全員と話すためにボスがやって来た。良いニュースではなかった。彼は入ってくるなり“本当に申し訳ない。一部の人たちが、私自身が言う前に引退することを言ってしまったようだ。だから、君たちはあれだけのカメラを目にした。妻が私を必要としているから私は引退する”と語った」

    「彼はファン・ペルシに謝り、シンジに謝った。彼らをただ買っただけになってしまったからだ。彼は特に彼ら2人に対して謝罪していた」

    香川と同時期に入団したファン・ペルシは、2012-13シーズンにプレミアリーグ得点王に輝くなどの活躍を残し、2015年夏にトルコのフェネルバフチェへと渡る。その後、古巣フェイエノールトに加入し、2018-19シーズンを最後に現役から引退した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200506-00010008-goal-socc

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    GettyImages-107614085-1

    1: 風吹けば名無し 2020/05/03(日) 11:27:32.75
    ガチで輝いてたよな

    3: 風吹けば名無し 2020/05/03(日) 11:28:07.86
    今のソンフンミンくらいには華あった

    5: 風吹けば名無し 2020/05/03(日) 11:28:48.71
    香川真司ですら優勝に導けないJ2リーグは魔境

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    1: 赤コーナーマスク ★ 2020/05/03(日) 23:33:53.06
    サッカー元日本代表のMF香川真司(サラゴサ)が3日、ツイッターを更新。新型コロナウイルス感染拡大阻止のため政府から外出自粛要請が出る中で、「我慢」の重要性を説いた。

    ツイッターにはメッセージ動画とともに「アスリートが出来る事は少ないかもしれません。ただ皆で協力する事でできる事が沢山あると思うし、今一度一体感を持って今の状況を乗り越えていく必要性を感じます。自分の行動に責任をもつ事の大切さを理解して我慢の時期を一緒にのりこえましょう」とつづった。

    動画でも「日本はゴールデンウイーク期間中で気が緩みがちになると思いますが、自分の行動に責任を持ち我慢とういものを忘れず、未来が一瞬の我慢で開けてくると思う」とも話していた。

    1日には所属するマネジメント会社「UDN SPORTS」が新型コロナウイルス対策への支援として全国の学童や医療従事者、各選手に縁のある地域へマスク20万枚、選手のメッセージなどを配布すると発表。今回の動画は「#つなぐ」プロジェクトの一環でもある。
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    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailysports/sports/20200503130?return=feature_flash

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    1: Egg ★ 2020/04/08(水) 08:55:08.14
    新型コロナウイルスの感染者が欧州で最多のスペインでプレーする元日本代表MF香川真司(31)=2部サラゴサ=が7日、日本での緊急事態宣言発令を受け「今、思う事」と題してブログを更新。「気づいてからでは遅い」と強く訴えた。

    1か月前の3月7日。スペインでの感染者は374人、死者は5人だった。3月中旬に外出禁止措置が発令されたが、今や感染者は13万人を超え、死者数は1万2000人に達した。

    「3週間と少し前に外出禁止令が出て、そこからも感染者数は増え続けました。各国の感染者数の増減を見ていると、これから日本でも間違いなくその数は増えていくでしょう」

    スペインと異なり、日本の緊急事態宣言に罰則がない点も指摘した。

    「規制がないのであれば、これはもう一人一人の行動にかかっていますね。不要不急の外出をさけることを徹底するしかない。まずは家にいること。どうしても外に出なければならない時も最善の注意を払いながら、密集地帯に行かないなど、地道にやっていくしかない」

    「日本はまだ方向性を示せていない印象があります」と、発信力のあるアスリートとして欧州で起きた感染爆発の惨状を伝える責任があると感じている。

    「日本より先にこの危機を経験した海外組を中心に発信していこうと動いています。海外組のグループLINEでも呼びかけをやっていこうと皆で話し合っています。そしてサッカーだけじゃなく、野球にバスケと、スポーツの垣根を超えて協力していけばさらに(発信が)広がっていくのかなと」

    スペインで惨状を目の当たりにした香川は、日本人の“支えあう力”を強調し、思いを込めた1610文字のブログを結んだ。

    「皆さんにお願いです。他人事だと思わない。海外の状況を自分に置き換えて、日本を、そして自分を守ってほしい。気づいてからでは遅いんです。日本人の良い所は支えあう力を持っている。皆で円陣を組んで支えあって、全員で乗り越えていきましょう」

    4/8(水) 7:00配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-04080039-sph-socc
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    1: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:58:48.21
    もう(32)とかやと思ってたわ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:59:34.05
    Jリーグワンチャン

    3: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:59:47.91
    国外移籍希望らしい

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    1: Egg ★ 2020/04/01(水) 21:14:41.36
    -新型コロナウイルスの影響による外出禁止の中での生活

    自宅待機なので、家でやれることを見つけて過ごしている。まずはトレーニングというところにフォーカスし、この時だからやれるトレーニングを徹底的にやりながら、家でやれることを自分の中で考えて生活するようにしている。

    -日本の状況

    日本も感染者数がここ数日で急激に伸びている。ここ数週間、ヨーロッパ、特にスペインやイタリアの感染者が拡大する中、日本人や日本という国は危機感がかなり薄れている。

    そういうのが影響して、いま少しずつ感染者が増えている状況になっている。だからこそ僕自身もスペインの現状を含めて、こういうことが起きているということを日本の人たちに伝えていきたいし、まず何をやるべきかを明確に示し、感染者が世界中で出ないことを止めるために、1人1人がやれることを僕自身、発信していきたいと思う。

    4/1(水) 20:16配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-24010675-nksports-socc

    香川が公式インスタグラムに日本語で投稿「止めるのは、皆さん次第です」
     
    現在、世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの影響により、リーガ・エスパニョーラを含む欧州全域のリーグが中断している。今季からスペイン2部サラゴサに加入したMF香川真司が日本語で警鐘を鳴らしたことを受け、海外メディアは「香川が日本人への警告メッセージ」と注目を寄せている。

    【動画】「同胞に警鐘を鳴らした」 サラゴサMF香川が日本人に送ったメッセージ
    https://www.football-zone.net/archives/254642/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=254642_6

    2010年に加入したドルトムントではブンデスリーガ連覇の立役者となった香川は、12年にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍。しかし、思うように本領を発揮できずにドルトムントへ出戻りし、ベジクタシュを経て、サラゴサへと加わった。序盤はトップ下で主力を担っていたものの、徐々に出番を失い、ベンチを温める日々が増えていた。

    そんななか、現在世界で猛威を振るう新型コロナウイルスがスペインでも爆発的な感染を見せているため、リーグ戦が中断。長期延長の可能性も取り沙汰されているが、スペインメディア「El Desmarque」は「香川が日本人への警告メッセージ」と見出しを打ち、新型コロナウイルスの感染拡大予防策のため、香川が日本語で投稿した動画に注目している。

    公式インスタグラムを更新した香川は、新型コロナの爆発的な感染者増加に「スペインも苦しんでいる。僕自身も自宅待機が3週目に入り、最低でもあと2週間続くと言われている」と語ったうえで、「日本もおそらく、感染が拡大されていくでしょう。それを止めるのは、皆さん次第です」と外出自粛の必要性を強調していた。

    記事では、「香川は日本で最も重要なサッカー選手の1人と言える。彼はSNSで何百万人もの日本人のフォロワーを抱え、メッセージを届ける影響力を備えている」と指摘し、「スペインを襲ったコロナウイルスの危険が、日本にもまもなく訪れる可能性について、同胞に警鐘を鳴らした」と説明している。

    スペインでは新型コロナウイルスの感染者が8万5000人を越え、死者も7000人以上となっている。東京でもここ数日で感染者が増幅していることからも、予断を許さない状況を迎えている。

    4/1(水) 13:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00254642-soccermzw-socc

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