海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1:3倍理論 ★:2018/06/20(水) 00:09:30.53 ID:CAP_USER9.net
    【サランスク(ロシア)=波多江一郎、内本和希】サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表は19日夜(日本時間)、前回ブラジル大会で大敗を喫したコロンビアとの因縁の対決を制し、勝ち点3をもぎ取った。開始早々、MF香川真司選手(29)のペナルティーキック(PK)で先制。いったんは追いつかれたが、価値ある1勝に、会場は日本人サポーターの熱狂の渦に包まれた。

    観客席にいた香川選手の母・広美さん(58)は「自分からボールを抱いて(PKを)蹴ろうとしてるのを見て、心臓が飛び出そうだった。怖くて目を伏せそうになったけど、しっかり見守れた」と話し、「4年前の屈辱があったから、真司は今日まで戦ってきた。涙が止まらない」と目を赤くしていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00050103-yom-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/02(土) 14:40:32.74 ID:CAP_USER9.net
    6/2(土) 8:00配信
    ブンデス公式「今季ワーストミスTOP10」 香川真司の一撃が不名誉2位…ファン同情

    2017-18シーズン総括…香川が放った右足シュートも選出 「カガワは不運だった」の声

    2017-18シーズンのブンデスリーガはバイエルン・ミュンヘンが前人未到の6連覇を達成して幕を閉じた。リーグ公式YouTubeチャンネルでは、シーズンを総括した特集動画を公開しているが、シーズンの「ワーストミスTOP10」という企画で日本代表MF香川真司(ドルトムント)のプレーが2位に選出されている。

    無人のゴールに流し込むだけというビッグチャンスでのシュートミスなど、選手も、見ているサポーターも思わず頭を抱えるシーンが多く集められている。そして不名誉な2位と上位に入ったのが、昨年9月17日に行われたブレーメン戦(1-2)での香川の決定機だ。

    左サイドを突破したアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのクロスを、ファーサイドのスペイン代表DFマルク・バルトラ(現ベティス)が頭で折り返し、ゴール前に走り込んだ香川が右足で合わせた。しかし、その目の前で立ちはだかったのがチームメイトのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(現アーセナル)だった。足を滑らせて転倒したその背中にボールが当たり、そのまま枠外に外れた。

    ただし、動画のコメント欄では「カガワは不運だった」「カガワのはミスじゃない」と、ファンから同情の声も上がっている。その一方で、香川のシュートを“ブロック”したオーバメヤンは別のプレーでも5位にランクインするなど、ある意味でこの動画特集の主役だった。「オーバメヤンが1位になるべきだな」など、この韋駄天に言及するコメントも並んでいる。

    なお、1位はハノーファーのオーストリア代表FWマルティン・ハルニクのプレーだった。昨年9月30日の第7節ボルシアMG戦(1-2)で味方の折り返しをボレーシュートで狙ったが、がら空きのゴールまで2メートル弱という至近距離からシュートをクロスバーに当てる痛恨のミスを犯していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00107434-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/16(水) 06:32:45.71 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

    室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

    「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

    誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

    スポニチ   5/16(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

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    ザック発言で話題。『インテンシティ』の本当の意味とは? 曖昧な単語が流布して起こる危険性
    https://www.footballchannel.jp/2013/06/07/post5187/
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    1:豆次郎 ★:2018/05/14(月) 15:29:16.37 ID:CAP_USER9.net
    5/14(月) 15:12配信
    ドルト香川が帰国「僕の中ではW杯が終わるまでがシーズン」…今季は19試合5得点

    ドイツ1部のブンデスリーガでプレーするMF香川真司(29)=ドルトムント=が14日、成田空港着の航空機で帰国した。左足首を痛めて離脱していたが、12日のリーグ最終節、ホッフェンハイム戦では後半29分から途中出場し、復帰。「みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたい」と力強く話した。

    今季はリーグ戦19試合に出場し5得点。チームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権となる4位だった。シーズンを振り返っての感想を聞かれると、「W杯までが僕の中ではシーズンだと思っている」とロシアW杯を見据えて、日本代表入りに意欲を燃やした。今後は個人でトレーニングを積んでいく予定。「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」と、W杯メンバー選出へ向け、調整していく。

    香川の一問一答は次の通り。

    ―最終節出場があった、振り返って?

    香川「練習自体ずっと合流していたので、少し練習を休んだりとかしてみなさんに心配をかけたけど、問題はないですし、これから1か月十分時間あると思ってるんで、まずしっかりと準備をして備えていきたい」

    ―試合後、リバウンド等は?

    香川「全く問題ないですし、みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたいなと。あとは自分自身がコンディションあげてやっていくだけかなと思っています」

    ―ドルトムントでのシーズンが終わった、振り返って?

    香川「W杯までが僕の中ではシーズンだと思ってるので、今年に関しては。ドルトムントはすごく苦しい1年でしたけど、まあ得るものはたくさん多かったですし、最終的には最低限のチャンピオンズリーグ権を獲得できたことは、チームとしては良かったのかなと。ただ、まだシーズンは続いているので、また気を引き締めて、という気持ちが今は強いです」

    ―この1週間どんな風にすごしたい?

    香川「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」

    ―日本代表への意欲を

    香川「もう1か月きってるんで、新しい監督の下、本当にやるだけだと思ってるんで、覚悟をもってその日にあえればいいなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000104-sph-socc
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    1:pathos ★ :2018/05/14(月) 01:20:26.15 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部のニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは、来季ドイツのボルシア・ドルトムントへ移籍する可能性があるかもしれない。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が10日付で伝えた。

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、現地時間12日に行われた今季ブンデスリーガ最終節のホッフェンハイム戦を終えたあと、今季限りでの退任を発表した。来季の新監督には、現在ニースを率いるルシアン・ファブレ氏の就任が決定的とも報じられている。

    そのファブレ監督は、バロテッリをドルトムントに連れて来ることも考えているという。クラブに対して獲得を要請する見通しだと伝えられている。

    今季ニースで公式戦26ゴールを記録する活躍を見せているバロテッリだが、現在の契約は今季末で満了。セリエAのフィオレンティーナやローマのほか、マルセイユやロコモティフ・モスクワも移籍先の候補だと伝えられている。

    ドルトムントに所属する香川真司は、2020年まで契約を残している。来季は“悪童”バロテッリと一緒にプレーする可能性もあるのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269221-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/05/13(日) 07:19:15.34 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間12日、約3ヶ月ぶりに復帰した。試合後に同選手が現在のコンディションや日本代表について話している。

    ブンデスリーガ最終節で復帰した香川。シーズン中にピッチに立てたことは、ロシアワールドカップに向けての好材料だ。

    香川によると、「ずっと練習自体はできていた」とのこと。ただ、「チーム状況もあったので、簡単にチャンスをくれるほど甘くない」。それでも「今週は良い練習ができた。ようやく試合に出られたので、とりあえず良かったです」と安堵している。

    3ヶ月の離脱は「うーん…、まあ長かったですけど、毎日最善を尽くしてやってきたんで。その中でうまくいかないことももちろんありましたけど、全て復帰のためにとやってきた。3週間前から練習しているので、いまさら試合に復帰して、というのはないです」と、不安はない様子。「もっともっと、さらにここから上げていければいいかなと思います」と語った。

    最大の目標は、6月19日のワールドカップ初戦だ。香川は「まだ1ヶ月あるので、まず日本に帰ってしっかりトレーニングをして、テストマッチ含めて3から4試合ありますから。十分問題ないと思っています」と話す。

    日本代表の西野朗監督は先日、香川の練習を視察した。そのときはまだ復帰できていない。

    「練習に来てくれたので、もちろん見せたかったという思いは強いです。ただ、一番大事なのは、21日から合流することなので、そこでしっかりとパフォーマンス、良いコンディションで入れれば、全然問題ないのかなと思っています」

    コンディションはまだベストではないが、気持ちの面で不安はないようだ。香川は代表への思いは「ブレていない」と語り、「怪我をしようがしまいが、そこの目標はしっかり持っている」とコメント。

    「今日の試合に出ることも大事ですけど、一番大事なのは(ワールドカップ)初戦であって、キャンプインであって、そこにしっかりと良い準備をしたい。また厳しい戦いになるけど、その準備と覚悟を、個人的には常々できていると確信しています」と話した。

    突然の監督交代に日本中が衝撃を受けているが、「みんな言っているけど、やっぱりもう割り切るしかない」と香川。

    「ただ、やる、と言っても、そこに向けて経験であったり、そういうものは必ず必要になってくる。この厳しい状況を打破するには、それなりの覚悟であったり、強い意志であったり、信念であったりというものが最後に出てくると思う」と述べ、

    「僕自身もそれを象徴する4年だった。最後にこういう形でまたチームとして厳しい状況になりましたけど、この中でも絶対にやり切る、と思っているし、そういう役割はすごく感じています」と、自身の経験を代表に還元する覚悟だ。

    この4年間で紆余曲折があった香川。「ホントにタフな4年でしたし、あっという間でしたけど、ホント一日一日、新しい経験(をした)。1シーズンごとに新しい監督でしたし、その集大成としてすごく良い状態にあるんじゃないかというのは肌で感じられた。

    一年一年、無駄な年はなかった」と振り返り、「それを証明するのは結局ワールドカップ。いくら口で良いこと言っても、結局僕たちはそこで評価される」と、“本番”への意気込みを語った。

    (取材:本田千尋【ホッフェンハイム】、文・構成:編集部)


    フットボールチャンネル 5/13(日) 4:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269146-footballc-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2018/05/13(日) 06:13:49.83 ID:CAP_USER9.net
    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

    左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

    最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

    2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

    2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/13(日) 00:25:41.40 ID:CAP_USER9.net
    ■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

    ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

    ドルトムント:ロイス(57分)

    ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

    勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

    両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

    ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

    両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

    追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

    後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

    すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

    しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

    CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

    この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 06:01:37.22 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

    ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

    香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

    再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    2018-05-11_08h58_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 21:36:59.38 ID:p0s9Ow240.net
    柴崎か森岡になりそうだけどワイは中島に背負ってほしい
    5:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 21:37:45.63 ID:ElXxcSoW0.net
    順当に行くと柴崎
    9:風吹けば名無し:2018/05/09(水) 21:38:34.45 ID:p0s9Ow240.net
    >>5
    やっぱそうなるかー
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