海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    2017-07-08_11h51_43
    862:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/:2017/07/10(月) 21:48:17.20 ID:dQ52jPiz0.net



    香川、チャンピオンズリーグ公式ツイッターで取り上げられてるわ
    トップ画面
    完全に世界のスターだな

    スアレス、アグエロ、ムバッペ、C.ロナウド、ラッシュフォード、
    香川真司、ハリー・ケイン、セルヒオ・ラモス、ピケ、
    ネイマール、ストロートマン、ベイル、デブライネ、ケディラ、
    グリーズマン、デレ・アリ、チアゴ、ヴァラン、デ・ヘア、ジャルディム、オタメンディ、
    ベンゼマ、シソコ、アンチェロッティ、ヴィダル、ミュラー、マルキージオ
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 11:23:11.43 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司(28)=ドルトムント=は8日、宮崎で実施した4日間の自主トレを打ち上げた。

    最終日はあいにくの雨模様だったが、香川は「天候は見ての通り最高です」と冗談を交えつつ、「子供たち含め、たくさんの方が来てくれてうれしかった。環境も食事も素晴らしい」と2年連続の宮崎トレを振り返った。この日は、パスやシュートなどのメニューを約2時間敢行。「シュートのバリエーションは多いので確認しようと。あとは(6月のシリア戦で負傷した)左肩を強化していくため、上半身と下半身の使い方を意識した」と話した。

    練習前には、隣接するグラウンドで大会を行っていた地元小学生に向け、「これから壁にぶち当たったとしても自分自身に打ち勝ち、夢をかなえて欲しい」と激励。練習後にも、見学した地元ファン約250人に丁寧にサインした。

    ドイツの大衆紙「ビルト」が18年夏までだったドルトムントとの契約を20年まで延長する見通しだと7日に報じたが、香川は「移籍するつもりだし、電撃移籍もあるかも。(15日の)浦和戦も出ないかもしれません」とジョークで報道陣の笑いを誘いつつ、「僕が今言えることはないです」と話すにとどめた。
    2017-07-08_14h12_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000093-sph-socc
    続きを読む

    2017-07-08_11h51_43
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 07:45:19.60 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、2020年までの契約延長にサインする見通しのようだ。ドイツ紙『ビルト』が7日に報じた。

    香川自身も2日に、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」の最後に「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と明言。『ビルト』紙は「8月18日のブンデスリーガ開幕までには契約書にサインがされるだろう」と伝えている。

    とりわけ、2016-17シーズン後半の活躍が決め手になったようで、同紙は「マイスターになった2011、12年を彷彿とさせる」と香川を評価。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)も「シンジとの契約延長は、私たちの意図するところでもある。彼は強烈な数字を残しているし、違いを生み出すことが出来る。それに、プレッシャーがかかる状況でもパフォーマンスを発揮できる選手だ」とコメントしている。

    また、日本代表のキリンチャレンジカップ2017・シリア戦で負傷した肩も手術を回避でき、「二重の幸運」と同紙は伝えている。ツォルクSDによれば、リハビリを東京で行い、ドルトムントのアジアツアー(7月13日~19日)から合流する見込みだという。

    クラブからも活躍が期待されている香川は、契約問題の解決の見通しが立ち、来シーズンをスッキリした状態で迎えられそうだ。

    7/7(金) 7:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609544-soccerk-socc

    写真

    続きを読む

    20170705-00000224-sph-000-view

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/06(木) 22:25:50.06 ID:CAP_USER9.net
    前園真聖 ゾノの焦点!

    欧州クラブ所属の日本代表イレブンが新シーズンに向けて動きだしました。今季終了後にロシアW杯を控える大事な1年になりますが、中でも5日から宮崎県内で本格始動した日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)に注目してます。

    昨季のドイツでは不振と右足首の負傷に加えて、若手優先の起用方針もあって、なかなか出番を得られませんでした。後半戦に入り復調。出場機会も増えてまずまずのパフォーマンスを見せましたが、かつて欧州を驚かせたようなプレーを発揮できたわけではありません。

    ドイツに移籍した2010年当時、パスを受けて一瞬で前を向くと、切れ味鋭いドリブルで切り込み、幾度となく好機を演出。ドルトムントのリーグ2連覇は香川の活躍があったからこそでしょう。しかし12年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)へ移籍して以来、現在まで輝きは戻っていません。

    もちろんチーム戦術の変更やクラブの事情もあったと思いますが、香川はまだ28歳。肉体的、精神的に衰えが出る年齢ではありません。きっかけさえつかめれば、移籍当時のパフォーマンスを取り戻せます。今季はアグレッシブにトライし「完全復活」をテーマに臨まないといけません。

    幸いにも今季はJリーグでプレー経験のあるオランダ人のピーター・ボス氏(53)が指揮官に就任します。持ち味を十二分に発揮できる環境が整いました。再び世界を驚かせるパフォーマンスを見せてほしいですね。

    (元日本代表MF)

    東京スポーツ 7/6(木) 16:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000039-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/05(水) 23:33:45.48 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のMF香川真司(28)=ドルトムント=が5日、宮崎市内で自主トレを開始した。6月の日本代表として出場したシリア戦(東京ス)で痛めた左肩も順調に回復し、午後3時から約2時間半みっちりとトレーニングを行った。

    練習前には香川もびっくりの出来事があった。昼前の飛行機で宮崎空港に到着。午後3時からのトレーニングを前に、宮崎市内のうどん屋で昼食をとった後だった。車の止めてあった駐車場で、70歳くらいとおぼしきおばあちゃん2人が香川に声をかけてきた。

    「声かけられて、気づいてくれたのかなと思った」と香川。だが、次におばあちゃんの口から出た言葉は 「ペットボトルのフタ開けて」。フタを開けてあげて、車に乗り、移動を開始。だが、目の前の信号が赤で、車が停車。

    そこにおばあちゃん2人組が寄ってきて、「あんたあれやな、サッカー選手やろ?」と再び声をかけた。そして、5千円札を香川の胸ポケットにねじ込んできた。「これで何でも買いなさい」。まさかのお小遣いだった。だが、丁寧に断り、あいさつしてその場を去ったという。

    練習後の取材で、おばあちゃんとの昼のエピソードを明かし、「ペットボトルのフタ開けて、5000円もらえるなんて。宮崎でセカンドキャリア考えようかなあ」と笑った。

    7/5(水) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000224-sph-socc7/5(水) 23:05配信

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/04(火) 21:59:03.11 ID:CAP_USER9.net
    「これまでの貢献に感謝する」とツォルクSD

    ドルトムントのドイツ代表DF、マティアス・ギンターがボルシアMGに移籍することが決定した。

    「キッカー」やブンデスリーガ公式サイトなどによると、契約期間は2021年まで。移籍金は1500万ユーロとされている。
     
    ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDはこの件について、「ギンターはDF陣のポジション争いの激しさを理由に、移籍を申し出た。我々は、彼のこれまでの貢献に感謝の意を表すとともに、彼の未来が輝かしいものとなることを祈っている」と語った。
     
    ドイツ代表として、優勝を飾った先日のコンフェデレーションズカップでも最終ラインを守った23歳のCBには、これまでプレミアリーグのクラブ、国内ではホッフェンハイムなどが関心を示していた。
     
    12年にフライブルクでプロデビューし、14年7月にドルトムントと5年契約を交わしたギンターは、3シーズンでブンデスリーガ69試合出場3得点の通算成績を残し、昨シーズンのDFBカップ、14年の国内スーパーカップ制覇に貢献した。
     
    代表では、各年代のチームに名を連ね、14年にA代表へ昇格。同年のブラジル・ワールドカップでもメンバー入りを果たし、出場機会はなかったものの、20歳で世界王者の一員となった。
     
    ドルトムントは今夏、レバークーゼンからトルコ代表のCB、エメル・トプラクを獲得しているが、
    ソクラティス・パパスタソプーロスにもチェルシーやアーセナルへの移籍の噂が流れており、このポジションへの注目は高まりそうだ。

    サッカーダイジェスト 7/4(火) 18:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00027479-sdigestw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/03(月) 10:59:42.28 ID:CAP_USER9.net
    YouTube公式チャンネルで動画公開、ドルトムント勢は3選手が選出

    ブンデスリーガ1部のチームが、7月1日に新シーズンの始動を迎えた。ブンデスリーガ公式サイトでは、昨季で最もスキルの高い選手10傑を発表。ドルトムントの日本代表MF香川真司も堂々の選出を果たしている。

    ブンデスリーガは公式YouTubeで 「2016-17シーズンでスキルの高い選手トップ10 デンベレ、ファビアン、ロッベンとその仲間たち」というタイトルで動画を公開。「この男たちがブンデスリーガの魔術師だ」との一文を据え、ブンデスリーガでプレーする猛者たちの超絶テクニックを紹介している。

    まず、10位にランクインしたのは躍進著しいRBライプツィヒの背番号10、スウェーデン代表MFエミル・フォルスベリだ。鋭いターンやヒールキックでのアクロバティックなクロスなどを紹介している。続く9位も、RBライプツィヒからギニア代表MFのナビ・ケイタ。リバプールが移籍金7000万ポンド(約104億円)で獲得を狙っているとされるダイナモは、細かいタッチと機動力を生かしたドリブルで相手を翻弄するプレーが目を引く。

    8位に選出されたのが、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だった。3月11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF原口元気ら3人を抜き去った香川のテクニカルなドリブルや華麗なステップが紹介され、「またしても特筆すべきシーズンになった」と評価されている。

    栄えある1位はシルキータッチのベンタレブ

    そして、7位に入ったのもドルトムントが誇る天才、ドイツ代表FWマルコ・ロイス。絶妙なボールタッチでDFの股間を次々に抜く、“オシャレ”なドリブル突破がクローズアップされている。ただ、ロイスは“ガラスのエース”と呼ばれるように故障が多く、2016-17シーズンも5月29日のDFBポカール決勝で負傷。6月7日に右膝後十字靭帯の手術を受け、2017年中の復帰は絶望視されている。

    6位は王者バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベン。衰え知らずの高速ドリブラーは、得意のカットインだけでなく、ノールックでのヒールパスやラボーナ(軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させる)でクロスを上げるなど超絶テクニックを披露。続く5位に選出されたロッベンの同僚、ブラジル代表FWのドウグラス・コスタは、ダブルタッチや高速ターンでDFを手玉に取った。さらにバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の代名詞だった「マルセイユ・ルーレット」、シザース、華麗なヒールパスで4位に入り、4~6位はバイエルン勢が占めた。

    そして、上位トップ3に食い込んで来たのは、マルコ・ファビアン(フランクフルト)、ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、ナビル・ベンタレブ(シャルケ)だった。3位のメキシコ代表ファビアンは細かいステップでの突破やボールコントロールの上手さに、2位のフランス代表MFデンベレはタッチの柔らかさや高い技術にスポットライトが当てられた。1位にはアルジェリア代表MFのベンタレブが選出され、187センチという身長にそぐわないシルキータッチを見せつけている。

    ブンデスリーガが誇るテクニシャンたちは、新シーズンも鮮やかな“魔法”でファンを魅了してくれるだろうか。
    2017-07-03_12h02_08
    7/2(日) 20:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010016-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 18:16:30.60 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来シーズンもドルトムントでプレーする意向を示した。

    香川は2日、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」に登場。午前9時30分から17時までに渡ったイベントの最後に、香川は「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と正式サインには至っていないものの、残留する意向を示した。

    また、日本代表は8月にオーストラリア代表とワールドカップ出場を懸けた大一番を控える。「チームでいいスタートを切って、日本代表もW杯出場を決めたいと思います」と集まった観客の前で宣言した。

    7/2(日) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00607638-soccerk-socc

    写真

    続きを読む

    2017-06-30_19h35_40
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ