海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 21:13:15.50 ID:CAP_USER9.net
    “人類最速の男”のサッカー界進出が実現に!? 陸上引退後にドルトの練習参加認める


    “人類最速の男”がサッカー界に進出することが現実味を帯びてきた。27日にスペイン紙『アス』がインタビューの内容を伝えた。

    ジャマイカ人のウサイン・ボルト氏はチェコのオストラヴァで行われたイベント『ゴールデン・スパイク』後の会見に臨み、インタビューに答えた。

    同氏は、「すでに彼ら(ドルトムント)との約束はしてあるんだ。私に十分な資格はあるだろう。これから練習に参加する。それからどうなるか見てみよう。何もなかったら、それまでのことだよ」とコメント。

    今年8月に行われる世界陸上での引退の意向を表明しているボルト氏は大会後のドルトムントへの練習参加を示唆した。

    ドルトムント、ボルト氏が共にスポンサー契約を結ぶスポーツメーカー『プーマ』のイベントで何度か関わりを持ってきた両者。その度に練習参加の噂は報じられてきたが、本人が具体的に公言したことにより現実味を帯びてきたと同紙は伝えている。

    ドルトムントには日本代表MF香川真司が所属しており、加入が実現した場合、“夢の共演”を果たすことになる。

    これまでも度々、ファンと公言しているマンチェスター・Uへの加入など、サッカー界への進出をほのめかしてきたボルト氏だが、ついに実現することになるのだろうか。
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606009-soccerk-socc
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/06/26(月) 04:23:49.31 ID:imUdy5v90.net
    日本人海外移籍の流れ作りマンウ移籍

    レジェンドやろ
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/06/26(月) 04:24:33.98 ID:iuvVS4Vn0.net
    てか普通に実績とかよりプレーがクソ良かった
    5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/06/26(月) 04:25:15.80 ID:BF7gwDEJ0.net
    見た目が弱そうやからな
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 20:16:20.93 ID:CAP_USER9.net
    日本の10番に高評価

    今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。

    英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名

    そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。

    そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。

    その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。

    いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
    GettyImages-689232910-compressor-2
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 16:57:25.11 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグは15日、「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の浦和―ドルトムント(ドイツ)戦(7月15日、埼スタ)、鹿島―セビリア(スペイン)戦(同22日、カシマ)に向けたトークイベントを開催。7月15日の試合がフジテレビ系で全国生中継されることが発表された。

    公式戦ではないJクラブの試合を民放キー局がゴールデン帯(午後7時10分開始)に地上波生中継するのは異例だが、この裏にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司(28)の存在がある。

    4年前には同じ7月にJ1横浜Mが当時香川が所属していたマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)と対戦。TBS系列でゴールデン帯に生中継され、平均視聴率は12・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い数字をマーク。“香川は視聴率が取れる選手”が実証されているからだ。

    一方で、香川の来季去就は流動的。そこで今大会の放映権を持つフジテレビ側は生中継を行う条件として「香川の参加」を突き付けたという。

    J関係者も「香川の出場が確定しない場合、生中継ではなく深夜帯の放送になる」と話していた。この日、地上波生中継が確定したことは、同時に香川の来季ドルトムント残留が決定的になったとも言えそうだ。

    Jリーグの原博実副理事長(58)は香川について「ケガがね。でも大丈夫だと思うよ」と太鼓判。現在香川は日本代表で負った左肩脱臼のリハビリ中だが、ドルトムントが15日時点で発表した来日メンバーに名前が含まれており、日本のファンにも雄姿を見せてくれそうだ。
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    6/16(金) 16:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000036-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/08(木) 22:09:25.78 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司との契約を延長することを希望し、この夏の優先事項として交渉に取り組もうとしているようだ。独誌『キッカー』が報じたとして、8日付の地元紙『レヴィア・シュポルト』が伝えた。

    リーガでの3位確保やDFBポカール(ドイツ杯)優勝に貢献した香川。現在の契約は2018年夏までであり、このまま来シーズンの終了を迎えればドルトムントはフリーで香川を失うことになる。

    先日ピーター・ボス新監督の就任を発表したドルトムントは、すでに新シーズンに向けて4人の新戦力獲得を決めている。一方でエースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの去就などに関して不確定要素もあるが、在籍選手の契約延長にも取りかかろうとしており、香川はその中でも「優先順位のリストのトップ」に位置すると報じられている。

    「香川をより長く我々のクラブに留めることが目標だ」とミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)もコメント。香川との契約延長を望むクラブの姿勢を明確にしている。

    ドイツでのシーズンを終え日本代表に合流した香川だが、7日に行われたシリア代表との親善試合で左肩を脱臼。13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦には出場せずにチームを離れ、来シーズンに向けて療養することになった。
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    6/8(木) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00215544-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/03(土) 21:14:23.51 ID:CAP_USER9.net
    トーマス・トゥヘル監督が退任したボルシア・ドルトムントの新監督に、アヤックスを率いるピーター・ボス監督が招かれる可能性が浮上しているようだ。2日付の独誌『キッカー』などが伝えた。

    ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。

    後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。

    『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。

    ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。
    20170603_bosz_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/03(土) 19:57:35.19 ID:CAP_USER9.net
    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。
    2017-06-03_20h25_37
    6/3(土) 19:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 23:56:57.65 ID:CAP_USER9.net
    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。
    2017-06-03_07h41_03
    6/1(木) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc
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