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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    【ボルシア・ドルトムント 1-1 アウクスブルク ブンデスリーガ第24節】
     
    現地時間26日にブンデスリーガ第24節の試合が行われ、ボルシア・ドルトムントはアウクスブルクと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司は欠場した。

    ドルトムントは前節のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦からアカンジがベンチに下がり代わりにパパスタソプーロスがCBに入った以外は全員同じメンバーで挑んだ。

    すると16分、カウンターから右サイドのシュールレが中央へ低いクロス、DFのクリアが短くなったところをロイスが押し込みドルトムントが幸先よく先制点を挙げる。その後は引いて守るアウクスブルクDFをこじ開ける事が出来ず、ハーフタイムに入る。

    後半に入ると中2日の連戦の疲れからか攻撃陣に本来の勢いが見られないドルトムント。逆にアウクスブルクがチャンスを迎えるも、最後のところで高い集中力を発揮し得点を与えない。しかし73分、これまで踏ん張ってきたドルトムントDF陣だったがセットプレーから最後はダンソに決められ同点に追いつかれる。

    失点後はロイスを下げプリシッチを投入し勝ち越しゴールを奪いにいくも得点ならず。結局試合は引き分け、ホーム3連勝を飾る事は出来なかった。

    【得点者】
    16分 1-0 ロイス(ドルトムント)
    73分 1-1 ダンソ(アウクスブルク)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00258155-footballc-socc

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    1:Egg ★:2018/02/24(土) 11:48:18.75 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖対神戸戦を香川も自宅の特大スクリーン画面で観戦、その様子をツイッターに投稿

    2018年のJリーグは史上初めて金曜開催の開幕戦となり、23日にサガン鳥栖とヴィッセル神戸が対戦し、1-1ドローの痛み分けに終わった。この一戦を観戦していたのがドルトムントのMF香川真司だ。公式ツイッターを更新し、特大スクリーン画面で試合を眺めている様子を投稿し、ファンから反響を呼んでいる。

    試合は開始1分すぎにすぐさま動きを見せた。神戸の最終ライン裏に抜け出そうとした鳥栖FW田川享介に対し、今季に浦和レッズから神戸に移籍したベテランDF那須大亮が後ろから手を掛けてPKを献上。これを田川が決めて、今季第1号ゴールをマークした。その後は一進一退の攻防を繰り広げるなか、後半42分に神戸FWハーフナー・マイクが同点弾を叩き込み、1-1ドローに終わった。

    この一戦がスタートした直後に公式ツイッターを更新していたのが、ドイツのドルトムントでプレーしている香川だった。自宅の特大スクリーン画面を写した写真をアップし、「Jリーグ開幕」と綴ると、ハッシュタグで「#Jリーグ #jleague #金J」と付け足している。

    返信欄ではファンから「でかっ!」「さすが真司くん 大きいね!」「ひぇぇデッカい画面!」「羨ましい!」など、特大画面についてのコメントが多くみられた。その一方で負傷離脱している香川に向けて「怪我は大丈夫ですか、、?」「早く良くなりますように」と早期復帰を望む声も上がっている。

    香川も注目していた一戦は1-1ドロー決着となったが、ファンは特大画面に驚きを隠せなかったようだ。

    2/23(金) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    201703280002-spnavi_2017032900001_view

    1:豆次郎 ★:2018/02/20(火) 17:17:25.07 ID:CAP_USER9.net
    2/20(火) 16:30配信
    Number Web

    香川真司がヨーロッパの地を踏んだのは今から8年前のことだ。

    日本からやってきた21歳の青年は、2010年のサッカー界を驚かせた。

    ドイツ人たちはその技巧に魅せられた。屈強なディフェンダーの隙間を、森の子ぎつねみたいにするすると抜けていく。なんだかすごい日本人がいるという話は国境を越え、英国にも、イタリアにも、もちろんスペインにも伝わった。

    レアル・マドリーの監督だったジョゼ・モウリーニョにロンドンで会ったことがある。

    「あのとき、私は本気で香川を獲得しにいったんだ」

    そう打ち明けられたときは驚いたものだ。

    ドルトムントの香川は、レアル・マドリーが、モウリーニョが、噂ではなく、本気で獲得に動くほどのインパクトを秘めていた。

    それから香川はマンチェスター・ユナイテッドで英国のフットボールを肌で感じ、4年前に再びドルトムントに帰ってきた。欧州の地で経験を重ね、特に今季は非常に高いパフォーマンスで観客を沸かせている。

    「同情してもらう気はないし、かっこつける気もない」

    日本を離れて戦うことの意味を、今春29歳になる香川はこう語る。

    「欧州で戦うというのは、相当に大変なことです。周りに日本人がいない環境で自分を表現していくのは想像以上に難しいこと。

    同情してもらう気はないし、かっこつける気もない。でもこの環境にいることが、サッカーだけじゃなく、人としての自信にもなる。だからこそ成長できると感じます。

    海外に挑戦するという気持ちは、サッカー選手を目指すならぜひ思っておいてほしい。これからの日本サッカー界を担う若い人たちは特に。世界は広いということを肌で感じてほしい」

    頭にあるのは、まだまだヨーロッパで挑戦し続けていくという強い思いだ。

    幸いなことに、というべきだろう。香川はキャリアで重傷とされるような大きな怪我や筋肉系の故障をしたことがない。

    身に染み付いた、しなやかにいなすプレースタイルも故障の少なさに関係しているのかもしれない。

    「4年後のワールドカップは33歳で迎えます」

    彼以前にヨーロッパでプレーし、今も現役であり続ける先輩たちの姿も、彼の刺激になっている。

    「(中村)俊輔さんとか、上の人があれだけやっていますし、自分たちにとっては最高の励みです。その存在意義をどんどんこれからも見せてほしいと思います。

    自分はまだまだヨーロッパでやりたい。4年後のワールドカップは33歳で迎えます。仮に次のワールドカップを目指すのであれば、いずれまた環境を変える必要があるかもしれない。自分がヨーロッパに来た時以上のチャレンジをしないと」

    初めてドイツにやってきた21歳の頃のように、香川は挑戦しようとしている――。

    (「Number Ex」豊福晋 = 文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00829976-number-socc
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    足首の負傷で戦列を離れているドルトムントMF香川真司だが、長期離脱にはならないようだ。ペーター・シュテーガー監督が語っている。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、全試合先発出場が続いていた香川。その間公式戦3ゴール3アシストを記録するなど、チームの中心として好調を維持していた。

    しかし、10日に行われたハンブルガーSV戦で、足首の負傷により62分に途中交代。12日の全体練習も欠席すると、ヨーロッパリーグのアタランタ戦、そしてボルシアMG戦もメンバー外となっていた。

    指揮官は、香川の状態について『RevierSport』に対し、「詳しいことはわからない」と語っている。

    「正確にはわからない。足首付近のどの部分に問題があるかね。それほど深刻ではないが、しばらくはかかるだろう。(復帰には)2週間は必要だ」

    ドルトムントは、この2週間でアタランタとのEL決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、ブンデスリーガ第24節アウグスブルク戦、25節のライプツィヒ戦と対戦する。

    重要なELの試合や、チャンピオンズリーグ出場権争いのライバルであるライプツィヒとの直接対決を、日本代表MFは欠場することになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000038-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/02/19(月) 05:57:14.92 ID:CAP_USER9.net
    2/19(月) 3:57配信
    復帰2戦目のロイスが決勝弾!ドルトムントが公式戦4連勝!香川真司は欠場/ブンデスリーガ第23節
    ■ブンデス第23節 ボルシアMG 0-1 ドルトムント
    ドルトムント:ロイス(32分)

    現地時間18日、ドイツ・ブンデスリーガ第23節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地でボルシアMGと対戦し、1-0で勝利した。足を負傷している香川はベンチ入りメンバーから外れている。

    試合会場となったボルシアパルクはこの日、芝が緩くところどころ荒れている劣悪なピッチコンディション。このため、選手たちは足を滑らせたり、ボールがイレギュラーバウンドしたりと、怪我の恐れもある非常に難しい試合を強いられることとなった。

    どちらもでこぼこのピッチに苦戦する中、21分にはボルシアMGに決定機。オフサイドの判定にはなったが、抜け出したラウール・ボバディージャと接触したGKロマン・ビュルキが手を負傷してしまう。しかし治療の末、プレーに復帰する。

    32分には、ドルトムントに決定機。カウンターから、マリオ・ゲッツェのサイドチェンジをペナルティーエリア内左で納めたアンドレ・シュールレが折り返すと、ファーサイドでフリーとなっていたマルコ・ロイスが右足を振り抜く。強烈な無回転シュートにGKヤン・ゾマーも反応できず、復帰2戦目にしてシーズン初ゴールを挙げた。

    追いつきたいボルシアMGは42分、右サイドからのFKがゴール前でこぼれ球となり、ヤニック・ヴェステゴーアが押し込んで同点に追いつく。しかし、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

    さらに前半終了間際には、エリア内右からカットインしたトルガン・アザールがシュートを放つも、ゴール右へとわずかに外れ、ドルトムントが1点をリードしたまま試合を折り返した。

    迎えた後半、1点を追うボルシアMGが猛攻を仕掛ける。55分、ラース・シュティンドルのシュートをGKビュルキがはじき、こぼれ球に詰めたボバディージャもビュルキが体を張ってブロック。ゴールへと転がりそうなボールをソクラティス・パパスタソプーロスがクリアし事なきを得る。

    69分には、左サイドからのFKをゴール前でフリーとなっていたニコ・エルヴェディが頭で合わせるが、超至近距離からのヘディングはGKビュルキがファインセーブ。絶体絶命のピンチを救う。さらに76分、パトリック・ヘアマンの折り返しをゴール前のボバディージャが合わせる。しかし、ここもGKビュルキがファインセーブで切り抜け、こぼれ球にもしっかり反応しピンチを切り抜けた。

    終盤は攻守の切り替えの速いボルシアMGが攻勢に試合を進めるが、最後に立ちはだかるのが守護神ビュルキ。この日は荒れたピッチコンディションにも関わらず、高い集中力を持ってゴールマウスを守り続けた。

    アディショナルタイムは4分と長めに取られたが、ボルシアMGは最後までビュルキの牙城を崩すことができず、リーグ戦4連敗。一方、逃げ切ったドルトムントは公式戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000023-goal-socc

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    UEFAヨーロッパリーグのドルトムントvsアタランタが行われた。10日に行われたブンデスリーガのハンブルガーSV戦で負傷した香川真司は、この試合ではベンチ外となった。

    試合は30分に、ルカシュ・ピシュチェクのパスをエリア内で受けたアンドレ・シュールレがワントラップから押し込んでドルトムントが先制。しかし、後半に入りヨシップ・イリチッチが51分、56分と立て続けにゴールを決め、アタランタが1-2と逆転に成功する。

    ホームで負けられないドルトムントは65分にミヒー・バチュアイがペナルティエリア外からミドル弾を決め、スコアを2-2とする。

    このまま引き分けかと思われた90分、ゴール前の混戦からバチュアイがゴール左隅へとシュートを流し込み、土壇場でドルトムントが逆転に成功する。バチュアイはこれでドルトムント加入後、公式戦3試合5ゴールとなった。

    3-2で試合はこのままフルタイムを迎え、16強進出の行方は22日にアタランタホームで行われる第2戦へと委ねられることとなった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000030-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/02/12(月) 21:51:51.63 ID:CAP_USER9.net
    数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

    UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

    「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

    同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

    「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
    UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

    また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/12(月) 18:06:37.57 ID:CAP_USER9.net

    ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
    2/12(月) 11:57配信 SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

    前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

    シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

    しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

    「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

    シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/11(日) 01:37:32.80 ID:CAP_USER9.net
    香川、ボランチで先発も負傷交代…ロイス復帰のドルトはバチュアイ連発で2連勝
    2/11(日) 1:23配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237620-237620-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-01650413-gekisaka-socc

    MF香川真司は後半17分に負傷交代(Getty Images)



    [2.10 ブンデスリーガ第22節 ドルトムント2-0ハンブルガーSV]

    ブンデスリーガは10日、第22節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦し、2-0で勝った。香川は8試合連続で先発したが、後半17分に負傷交代。連続フル出場は7試合でストップした。酒井は5バックの右サイドバックでフル出場。伊藤はベンチ外だった。

    ドルトムントは昨年5月27日に行われたDFBポカール決勝で右膝前十字靱帯を部分断裂し、長期離脱していたFWマルコ・ロイスが約8か月半ぶりに復帰。1月の移籍市場でチェルシーから加入したFWミヒー・バチュアイと縦関係の2トップを組み、先発のピッチに立った。

    ロイスの復帰に伴い、システムも4-3-3から4-4-2に変更。香川はMFユリアン・バイグルとダブルボランチを組み、右サイドにMFクリスティアン・プリシッチ、左サイドにFWアンドレ・シュールレが入った。

    前半20分、香川のスルーパスに反応したバチュアイは惜しくもオフサイド。ハンブルガーSVも同29分、酒井の右クロスからFWボビー・ウッドが右足を振り抜いたが、至近距離でDFのブロックに遭い、前半は互いに見せ場少なく、スコアレスで折り返した。

    後半立ち上がりの4分、ドルトムントの新エースがゴールネットを揺らす。PA内右に抜け出したプリシッチのシュート性のクロスにバチュアイがオンサイドの位置から飛び出し、左足でスライディングシュート。デビュー戦となった前節のケルン戦(3-2)で圧巻の2ゴール1アシストを記録したベルギー代表FWが2戦連発となる先制点を奪った。

    1点をリードしたドルトムントだったが、後半14分、香川にアクシデントが襲う。相手PA手前でパスを出した際に左足首を痛めたか、自らプレーを中断してピッチの外へ。ベンチ前で治療を受けていたが、そのまま同17分にMFマフムード・ダフードと交代した。

    復帰戦のロイスも後半27分、MFマリオ・ゲッツェとの交代でベンチに下がったドルトムント。終盤はハンブルガーSVに押し込まれる時間もあったが、後半アディショナルタイムにゲッツェのダメ押しゴールで2-0と突き放し、2連勝を飾った。これでペーター・シュテーガー監督就任後は7試合負けなし(4勝3分)。好調なチームを引っ張ってきた香川の状態だけが気がかりだ。
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