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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    1:pathos ★ :2017/10/16(月) 15:29:41.43 ID:CAP_USER9.net
    ライプツィヒ戦で出場機会なしの香川「こういう中で自分もやりたかった」

    ーーチームは今季リーグ戦初黒星です。切り替えが必要なのでは?

    香川 すぐにCLがあるし、今はCLのほうが大事。中2日でアウェーなのでしっかり切り替えてやっていく必要がある。リーグ戦においては、相手にこういう戦い方をされた時に課題が生まれた。乗り越えていかないといけない課題だと思う。ただ、自分たちのスタイルは変わらないし、こういう戦い方の中でも徹底して自分たちのサッカーができるよう、もっともっと(スタイルを)確立していかないといけない。
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    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E9%A6%99%E5%B7%9D%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86%E4%B8%AD%E3%81%A7%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%82%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D.jsp
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    1:数の子 ★:2017/10/15(日) 18:31:49.61 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントを率いるピーター・ボス監督は、RBライプツィヒ戦は自分たちのプレーが見せられなかったと反省した。

    ドルトムントは14日、ブンデスリーガ第8節でRBライプツィヒと対戦。いまだ無敗をキープした状態でホームに、昨季2位のライプツィヒを迎え入れたが、2-3で敗れた。先制点を挙げながら、前半のうちに逆転を許し、後半にはDFソクラティス・パパスタソプーロスが退場処分となっている。

    ボス監督はホームで自分たちのパフォーマンスが見せられなかったと話す。

    「後ろへのボールが多すぎた。それは我々のやり方ではない。そして守備も悪かった。特に前半はライプツィヒのプレスにトラブルを抱えてしまった。後半になって変えようとしたが、1-3となってしまい退場者も出た」

    敗れたドルトムントは首位のままだが、2位バイエルン・ミュンヘンとの勝ち点差は2に縮まっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 03:31:45.41 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第8節

    【ドルトムント 2-3 ライプツィヒ】

    【得点者】

    4分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    10分 1-1 サビッツァー(ライプツィヒ)
    25分 1-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    49分 1-3 アウグスティン(ライプツィヒ)
    61分 2-3 オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045932

    現地時間14日にブンデスリーガ第8節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    前節のアウグスブルク戦では決勝点を記録したドルトムント所属の日本代表MF香川真司だが、今節はベンチスタートとなった。試合開始して4分、相手にプレッシャーをかけてボールを奪ったピエール・エメリク・オーバメヤンが自らシュートまで持ち込み先制点を決める。

    しかし10分、セットプレーから頭でボールを繋がれた後、最後にマルセル・サビッツァーにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまった。さらに25分、左サイドからブルマに突破され、ペナルティーエリア内にまで侵入された後ラストパスを受けたユセフ・ポールセンに押し込まれ逆転されてしまう。

    そして47分にはソクラティス・パパスタソプーロスがペナルティーエリア内で相手を倒したことでPKの判定。加えてソクラティスにレッドカードが提示され1発退場となる。このPKのチャンスを49分にジャン・ケヴィン・アウグスティンがしっかりと決めてライプツィヒに3点目が入った。対するライプツィヒも56分、ステファン・イルサンケルが退場し10人となる。

    すると61分、オーバメヤンがペナルティーエリア内で倒されるとVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定によりドルトムントがPKを獲得。このPKをオーバメヤン自ら蹴ってゴールを決めた。しかし、結局追いつくことはできずドルトムントは2-3の敗戦を喫している。前節決勝点の香川は出場しなかった。

    10/15(日) 3:24配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235874-footballc-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2017/10/14(土) 16:53:02.26 ID:CAP_USER9.net
    元マンチェスターU(イングランド)指揮官のデイヴィッド・モイーズ氏(54)は、クラブレベルでの指揮を第一希望としているものの、母国のスコットランド代表監督就任へも意欲的なようだ。英『BBC』が現地時間13日(以下現地時間)に報じた。

    スコットランドは先日の2018年W杯予選で敗退が決定。12日にゴードン・ストラカン前監督がSFA(スコットランドサッカー協会)側と「双方の合意」を理由に退任し、現在はマーキー・マッケイ氏が暫定監督を務めるが、新たな監督を探している。

    エヴァートン(イングランド)やレアル・ソシエダ(スペイン)なども指揮したモイーズ氏は、『BBC Radio 5 live』で「一番の希望はクラブ監督に復帰することだ。しかし、もしスコットランドがどこかの段階で話したいとするならば、喜んで話をしたいし、彼らの話を聞くつもりだ」と述べた。

    スコットランド代表新監督を巡っては、元イングランド代表監督のサム・アラーダイス氏、北アイルランド代表監督のマイケル・オニール氏も候補の噂に挙がっている。

    しかしモイーズ氏は「SFAは他国出身の監督も検討しているようだが、スコットランド人の監督が最善だと思う。代表監督は出身国の指揮をとる、というルールを世界中で設けてほしい」と続けた。

    また、スコットランド代表については「長年にわたり、信じられないほど才能のある素晴らしい選手たちに恵まれてきた。だが現時点では、それが難しくなっている。我々は若い選手を代表に呼ぶようになってきている」とし、これからEURO2020予選開幕までの間に行なわれる親善試合では「若い選手を起用して、どのようなプレーをするかを見る良い機会だ」と、自身の見解を述べた。

    同氏は昨季サンダーランド(イングランド)を指揮していたが、チームの2部降格に伴い、5月に辞任。以降フリーとなっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000015-ism-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/13(金) 10:13:52.65 ID:CAP_USER9.net
    9月のリーグ戦で決まったゴールの中から選出

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、9月30日の敵地アウクスブルク戦(2-1)で決勝点となるループシュートを決めた。このゴールがブンデスリーガの9月度月間最優秀ゴールに選出された。

    香川は1-1で迎えた前半23分、FWアンドリー・ヤルモレンコの横パスをダイレクトで合わせ、ふわりとGKの頭上を抜く浮き球のシュートをゴール左隅に収めた。

    現地メディアで「芸術作品」と称された一撃は、ブンデスリーガの月間最優秀ゴールとなる「ゴール・オブ・ザ・マンス」に選ばれ、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開されている。

    動画の中では「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛されている。この得点でリーグ通算得点を38点に伸ばした香川はFW岡崎慎司(レスター・シティ)を抜き、同リーグの日本人最多得点記録保持者となった。

    10/13(金) 9:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010003-soccermzw-socc
    【動画】香川の超絶ループ弾に「月間最優秀ゴール」の勲章! 「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛
    http://www.football-zone.net/archives/75975/2

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    1:Egg ★ :2017/10/12(木) 23:36:20.71 ID:CAP_USER9.net
    ハリルホジッチ体制で特長を活かす場がない

    日本代表はドルトムントに所属するMF香川真司を活かすことができないのだろうか。香川はブンデスリーガの日本人最多得点記録を持つ選手で、今季もチャンスが与えられた際には華麗なループシュートを決めるなど結果を出している。

    日本人選手の中でも香川のテクニックは一段上のレベルにあると言えるだろう。しかし、残念ながら日本代表戦でそのポテンシャルをフルに発揮しているとは言い難い。2014ブラジルワールドカップまでは香川、本田圭佑が攻撃の軸だったが、現在指揮を執るヴァイッド・ハリルホジッチの監督の下ではファーストチョイスになりきれていない状態だ。

    本田はすでに先発の構想から外れたように見えるが、10番を背負う香川の立場も危ういものとなっている。

    ドルトムントを救う”2人の天才”

    やはり1番大きいのはドルトムントと日本代表の質に違いがあることだ。香川は中盤でゲームメイクもこなせるが、ペナルティエリア付近まで攻め上がってフィニッシュに絡んでいくところに魅力のある選手だ。それこそ香川がブンデスリーガで高く評価されてきた理由だが、日本代表では香川が得意とするところに質の高いボールが出てこない。

    現在の日本代表の中盤では山口蛍、長谷部誠、井手口陽介などがハリルホジッチ監督から好まれているが、彼らはパスで攻撃を組み立てるような選手ではない。遠藤保仁がいた頃はアタッカー陣に質の高い縦パスを入れてくれたが、今は遠藤のようなタイプの選手がいない状態だ。

    ドルトムントではヌリ・シャヒンやユリアン・ヴァイグルからボールが出てきても、日本代表では香川の得意とするところになかなかボールがこない。

    この傾向は格上と対戦した場合さらに顕著になる。アジアの戦いでは相手が前からプレスをかけてこないこともあるが、ワールドカップ本番では対戦相手のほとんどが格上だ。日本が押し込まれる展開は容易に想像でき、守る時間は長くなるだろう。長谷部や山口といった中盤の底に位置する選手も自由にボールを持てなくなり、ますます効果的な縦パスは出なくなる。

    クリアが多くなって香川の頭上をボールが通過していくばかりとなるシナリオも考えられる。ドルトムントはブンデスリーガで上位グループに入るクラブなので防戦一方になるケースは少ないが、日本代表の場合は別だ。ハリルホジッチ監督はワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦で長谷部、山口、井手口と守備に走れる3人を起用してオーストラリアの強みを消す采配を執ったが、
    ワールドカップでも同様の戦術を執ると予想できる。そうなった時、守備に強みのある選手ではない香川をスタメンで起用するのは効果的ではない。

    ワールドカップ本番での格上との対戦を考えると、香川は序列的に厳しい立場にあると言える。

    香川も今回のニュージーランド代表、ハイチ代表との親善試合で結果を出そうと奮闘していたが、中盤でよりインパクトがあったのはオランダのヘーレンフェーンで活躍する小林祐希の方だ。香川は先発したニュージーランド代表戦で序盤から積極的にシュートを放つなど、ゴールという分かりやすい結果を出すことを意識していたように見える。

    一方で小林は中盤のあらゆるところに顔を出し、少ないタッチ数でパスを散らすことでチームにリズムを与えようとしていた。効果的だったのは後者の方だ。今のハリルジャパンでは中盤でボールを受けたがる選手が少ないが、小林はどんどんボールに絡んでいくところに強みがある。

    積極的にパスを受け、それをシンプルに繋いでいくことで日本の攻撃は明らかに活性化されていた。香川も中盤の低い位置からゲームメイクもこなせるが、それは香川の最大の持ち味ではない。シンプルにリズムを与えるという点では小林の方が効果的だった。加えて小林はニュージーランド戦で守備面のアピールもしており、タックルを仕掛けてボールを奪うなど対人戦ではある程度の強さがある。

    つづく
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    10/12(木) 19:31配信 THE WORLD
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010019-theworld-socc
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    1:動物園φ ★:2017/10/11(水) 13:22:37.83 ID:CAP_USER9.net
    10/11(水) 13:18配信
    スポーツ報知

    渡欧する香川

    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が11日、成田空港発の航空機で所属チームに合流するため、出発した。都内から空港へ移動する際には携帯で南米予選、エクアドル―アルゼンチン戦をチェック。アルゼンチンがメッシのハットトリックでのW杯出場決定に、「車の中で見てました。やっぱりスーパースターは違うなって」と話した。

    10日に3―3で終わったハイチ戦については試合後にYou Tubeで失点シーンをチェック。「ポジショニングミスであったり、自分たちが集中力を欠いた。ミスをなくさないと」と課題を口にしていた。

    香川は10日のハイチ戦(日産ス)は後半14分から途中出場。2―3の試合終了間際に執念の同点弾を決めた。
    2017-10-11_15h19_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000127-sph-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/04(水) 06:07:19.95 ID:CAP_USER9.net
    欧州の舞台で取り戻しつつある自信が伝わってくる。同時にハリルジャパンのなかに居場所を築き続け、来年のワールドカップ・ロシア大会のピッチに立つことへの危機感も見え隠れする。

    ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)、ハイチ(10日、日産スタジアム)両代表と対峙する国際親善試合に臨む日本代表のMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)が3日、愛知県内で1日から行われている代表合宿に合流した。

    冒頭15分以外は非公開となった練習を、時差ぼけなどを解消させるための別メニューで終えた香川は、取材エリアで異なる2つの思いを口にした。

    まずは自信。帰国する直前の9月30日のFCアウグスブルク戦で先発した香川は、前半23分に決勝点となる今シーズン2点目をゲット。ペナルティーエリアに入ったあたりで味方の折り返しのパスに軽く足をあて、芸術的なループシュートを流し込んだ。

    これでブンデスリーガにおける通算得点を「38」に伸ばし、シュツットガルトとマインツでプレーしいたFW岡崎慎司(レスター・シティー)を抜いて日本人歴代トップに立った。いい感触とイメージを手土産として、ハリルジャパンに合流できた。

    「コンディションはもっと上がっていくはずだし、出た試合でしっかり結果を残せていることでいいスタートを切れた。これをベースとしてやれれば、いいシーズンになると思っている」

    6月のシリア代表との国際親善試合で左肩を脱臼。指揮官がかつて日本でもプレーしたピーター・ボス監督に代わったドルトムントで、新シーズンへ向けたキャンプで出遅れを強いられた。アウグスブルク戦が2度目の先発だったが焦りはない。

    「手応えは感じていますけど、ドルトムントも選手層が厚いので、与えられた時間のなかでいい結果を残さないと。他にレベルの高い選手が大勢いる世界なので、そこは十分に自覚しています」

    欧州でプレーする日本人選手でただ一人、UEFAチャンピオンズリーグに臨んでいる。9月26日のレアル・マドリードとのグループリーグ第2戦はベンチのまま敗戦を見届けたが、世界最高峰の舞台で戦っている自負は失われていない。

    「わかっていましたけど、彼らがもっている雰囲気や存在感というものはやっぱりあった。僕たちが主導権を握っていても、引いちゃう場面がどうしてもある世界。実際に戦わなければわからないことだし、そういう経験を含めて日本に還元していきたい」

    チャンピオンズリーグの出場試合数は「28」に伸び、日本最多となるDF内田篤人(ウニオン・ベルリン)の「31」の更新も視野に入ってきた。一方でもうひとつの思い、日本代表のなかで抱く危機感の源泉をたどると、8月31日のオーストラリア代表戦に行き着く。

    最終的には2‐0で快勝し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた90分間を、香川はベンチに座ったまま見届けている。インサイドハーフに指名されたのは山口蛍(セレッソ大阪)と、21歳になったばかりの井手口陽介(ガンバ大阪)だった。

    しかも、国際Aマッチ出場がまだ3試合目だった後者は、ダメ押しとなる代表初ゴールをペナルティーエリアの外から豪快に突き刺している。

    「この前は出られなかっただけだと思っている。そこでチームは結果を残しているわけなので、自分自身にも危機感はあります」

    左肩の影響は関係ないと香川は言い切った。

    つづく
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    10/4(水) 6:00配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000005-wordleafs-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/02(月) 22:41:06.87 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

    愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

    今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

    自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

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