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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 香川真司

    664:名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/:2017/04/11(火) 06:57:23.59 ID:AU1MTvt90.net
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    ■香川ら主力3人がCLモナコ戦復帰へ ドルトムント監督、前日会見で「フィットすると確信している」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc


    >トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。


    ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。

    欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードやクリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく
    no title
    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc
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    【バイエルン 4-1 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

    現地時間8日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、ドルトムントはアウェイで首位バイエルン・ミュンヘンと対戦。フランク・リベリーなどにゴールを許し、ドルトムントは1-4の敗戦を喫している。

    前節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた日本代表MF香川真司は帯同メンバーに含まれず欠場した。試合開始して2分にウスマン・デンベレが自ら仕掛けてシュートを放つがゴール左に外れる。対するバイエルンは4分、リベリーが最初のチャンスからゴールを決めた。

    さらに10分、バイエルンがゴール真正面でFKのチャンスを獲得すると、ロベルト・レバンドフスキの直接FKをデンベレが避けてしまいバイエルンに追加点が入る。それでも20分、バイエルンのクリアボールをフリーになったラファエル・ゲレイロが豪快に突き刺しドルトムントが1点を返す。

    しかし49分、カウンターからアリエン・ロッベンの突破を許しゴールを決められてしまった。そして68分にはレバンドフスキにPKを決められて3点差に。結局、ドルトムントは1-4の惨敗を喫している。この結果、ドルトムントは公式戦5試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    4分 1-0 リベリー(バイエルン)
    10分 2-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    20分 2-1 ゲレイロ(ドルトムント)
    49分 3-1 ロッベン(バイエルン)
    68分 4-1 レバンドフスキ(バイエルン)
     dor_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010004-footballc-socc   


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 10:23:55.04 ID:CAP_USER9.net
    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。
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    GOAL 4/8(土) 10:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 20:36:35.67 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節のバイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 15:51:06.45 ID:CAP_USER9.net
    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 15:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc

    写真

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 12:44:38.13 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金) 12:40配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 01:17:11.97 ID:CAP_USER9.net
    ゴールにアシストと大暴れ

    好調時の香川真司がチームに何をもたらすことができるのか。シャルケとのルール・ダービー、ハンブルガーSV戦でそれを再認識したドルトムントサポーターも多いのではないだろうか。

    香川がドルトムント攻撃の中心!

    香川は今季ベンチから試合を眺めることも多かったが、3月の後半あたりから徐々に調子を上げ、日本代表でも好パフォーマンスを披露。勢いはその後も止まらず、シャルケ戦では1アシスト、ハンブルガーSV戦では1G1Aを記録。

    チームを勝利に導く最高のプレイを見せている。米『FOX Sport』も香川を取り上げており、「テクニックに疑問はない」と改めて評価。ドルトムントの前線にさらなる争いを生んだとも伝えており、他の選手もアピールしなければこのままポジションを奪われることになるだろう。

    香川はドルトムント、日本代表、マンチェスター・ユナイテッドでもそうだったように、チームスタイルの影響を受けやすい選手でもある。今季も指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルに合っていないと言われてきたが、今では香川を中心に攻撃が動いているようにさえ感じられる。

    同メディアも「4月のベストプレイヤーが香川になると予想した人は少なかったはず」と伝えており、前半戦を見た限りでは香川の大爆発は予想しづらいものだった。

    今では契約を延長すべきとの意見も出ており、3月後半から4月にかけての活躍で日本の10番を背負う男の評価は一変している。日本代表でもスタメンから外れた時期もあったが、3月の2試合で改めてエースとして結果を出している。タイ代表戦で決めた得点を含め好調時の香川が特別な存在であることを痛感させられる2試合だったとも言える。

    あとはこれを継続できるかどうかが問題で、チャンピオンズリーグなど重要な試合も控えている。香川もまだポジションを確保したと安心することはできないが、このまま4月のベストプレイヤーとして突っ走れるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/6(木) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010027-theworld-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 22:16:44.94 ID:CAP_USER9.net
    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨

    Football ZONE web 4/5(水) 20:57配信

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。

    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。
    2017-04-05_23h23_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 18:10:28.59 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

    ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
    全文は以下のとおり。

    「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

    「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

    「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

    「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。ものすごく重要なことだ」

    4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。
    2017-04-05_20h32_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc
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