海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンU

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:17:55.40
    サンキューブルーノ

    2: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:18:28.92
    グッバイミラン

    3: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:18:30.56
    リンガード「せやろか?」

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:09:24.13
    ブルーノ、ポグバ、グリーンウッド、リンガードに感謝やね

    2: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:10:06.71
    ミランやアーセナルとは違った

    4: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:11:20.21
    ブルーノとかいうポグバを更生させた男

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:18:51.32
    ファンニステルローイ
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    2: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:19:15.11
    ルーニー

    6: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:20:31.14
    ワイ逆張り民「ベルバトフ」

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    1: Egg ★ 2020/05/08(金) 18:50:30.19
    マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドである元イングランド代表DFギャリー・ネヴィル氏が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するMFアンヘル・ディ・マリアの妻の批判に反撃した。

    ディ・マリアは、2014年の夏にレアル・マドリーからユナイテッド移籍。エースナンバーの背番号7を与えられるなど大きな期待を寄せられていたが、低調なパフォーマンスに終わり、わずか1シーズンでPSGに移籍した。

    そんなディ・マリアの妻であるホルヘリナ・カルド―ソさんは先日、イングランド時代を回想。その中で、「あそこの何もかもが好きじゃなかった。女性たちはみんな青白い不健康な顔で、白人で、上品ぶっていて、堅苦しくて……不気味だったの。食べ物は不味い。女の子はみんな9頭身で完璧におめかしをしているのに、その中にノーメイクで髪をお団子にした私がいたのよ」などとマンチェスターの都市を批判。さらに、移籍の大きな理由がお金だったと強調していた。

    G・ネヴィルは、愛するクラブと街を否定されたことに不快感を示し、イギリス『スカイスポーツ』で以下のように反撃した。

    「こういう話が出てくることがたまにあるよね。下水道のような(無駄な)プレーしかできなかった選手のところから出てくる。こう言うしかないよ。ディ・マリアもマンチェスター・ユナイテッドでそうだった」

    「彼を獲得した時、自分はすごく興奮したし、期待していた。でも、彼は酷かった。初日からまるで興味がなかったようだった。彼はアルゼンチンの同胞であるセルヒオ・アグエロやパブロ・サバレタがマンチェスター(シティ)でやってきたことを見習うべきだった。彼らは逃げ出さなかったよ」

    「私はこの街を徹底的に守るよ。マンチェスターで空き巣にあった彼女は不運だったし気の毒に思っている。それでマンチェスターの印象も悪くなったとは思うけどね」

    5/8(金) 18:03配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00010019-goal-socc
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    1: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:56:55.50
    ナニ?

    3: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:57:59.38
    ベルバトフ

    4: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:58:36.63
    フェライニやぞ

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/03(日) 11:50:49.89
    アンリがファン・ニステルローイとのライバル関係について回答
    ストライカーにとって最高の栄誉とも言えるのが、リーグ得点王の個人タイトルだろう。2000年代前半にプレミアリーグ得点王の座を巡り、熾烈な争いを繰り広げたのがアーセナルの元フランス代表FWティエリー・アンリと、マンチェスター・ユナイテッドの元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイだ。

    【動画】「まるでサーカス」 アーセナルの英雄アンリ、華麗な“曲芸リフティングドリブル”

    ともにプレミアリーグに在籍した2001-02シーズンからの5年間で、アンリがリーグ得点王を4度獲得したのに対し、ファン・ニステルローイもUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で3回得点王に輝くなど、両者は他を圧倒するペースでゴールを量産し続けた。そのハイレベルな争いは、あれから10年以上の月日が経過した今もなお語り草になっている。

    この2人が、互いに相手を意識していたことは想像に難くない。実際、ファン・ニステルローイのかつての同僚である元イングランド代表DFリオ・ファーディナンドは、英紙「マンチェスター・イブニングニュース」の取材に応じた際、ファン・ニステルローイはたとえユナイテッドが快勝したとしても、同日にアンリが自分より多くゴールを決めていたら不機嫌になっていたというエピソードを明かしている。少なくともファン・ニステルローイにとっては、アンリの存在が大きなモチベーションになっていたようだ。

    しかし、もう一方の当事者であるアンリは、ファン・ニステルローイに対してライバル意識を持っていなかったという。アンリはイングランド女子代表FWニキータ・パリスとのインスタグラムでのライブ配信で、ファン・ニステルローイとの関係性についての話題になると、「一つの物語にはなるかもしれないよね。毎シーズン、僕か彼がそのタイトルを取っていたから」とコメントしたが、「でも、当時僕はペナルティーキックは味方に譲っていたんだ。(元ブラジル代表MF)エドゥのアーセナルでのラストゲームの時、僕はファン・ニステルローイとゴールデンブーツを争っていたけど、その時もペナルティーキックはエドゥに譲っている」とも付け加え、自身の得点を最優先に考えていたわけではなかったことを強調した。

    「僕が記録したアシストの数も見てほしい」「僕が記録したアシストの数も見てほしい。ゴールの正面にいた時でもパスを選択したことも時々あったんだ。それが、この話題に対する僕の答えだよ」と最後に語って話を切り上げたアンリ。チームの勝利こそが最も大事なことであり、個人タイトルは二の次という考えで当時はプレーしていたようだ。

    恵まれた体躯を生かした豪快なシュートが印象的だったファン・ニステルローイに対して、スピードを生かしたドリブル突破と冷静にコースを狙ったシュートで得点を重ねたアンリ。プレースタイルだけでなく、ライバルの捉え方も全く正反対だったようで、それが分かると両者の関係性はより一層興味深いものに見えてくる。
    2020-05-03_14h50_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200503-00259903-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:09:42.90
    ラファエウ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:10:06.15
    エインセ

    3: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:10:06.88
    シュバインシュタイガー

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    1: 豆次郎 ★ 2020/04/17(金) 19:24:28.88
    20/4/17 19:17

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元イングランド代表DFギャリー・ネビル氏が、同クラブのキャプテンにまつわるエピソードを話した。

    1992年から2011年までクラブ歴代5位となる602試合に出場したユナイテッドのレジェンドであるG・ネビル氏。8度のプレミアリーグ優勝や2度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を経験した中で、2005年からは5年にわたって主将を務めた。

    ユナイテッドは2007-08シーズンに素晴らしい選手を揃えてCLを制覇するなど、隆盛を極めた。そんな中、自身の衰えを感じていたというG・ネビル氏は、キャプテンを務めることについて、「プレシーズンにサー・アレックス(ファーガソン)に会いに行った」という。当時の様子をイギリス『スカイスポーツ』で以下のように振り返っている。

    「キャプテンとして貢献できていないように感じていたんだ。当時の我々には、クリスティアーノ・ロナウド、ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、マイケル・キャリック、リオ・ファーディナンド、ネマニャ・ヴィディッチ、パトリス・エブラ、エドウィン・ファン・デル・サールといった素晴らしい選手たちがいた」

    「私はサー・アレックスに『自分はもうキャプテンではなくていいと思います。自分が率いるレベルのチームではないくらい素晴らしくなっています』と話したんだ。でも彼には、『君にキャプテンを続けてもらう。ギグスとローテーションしながらね』と言われたよ」

    「彼は、『もしロナウドをキャプテンにしたら、ルーニーが追い出される。ルーニーにしたら、ロナウドが追い出される。ヴィディッチに託したら、ファーディナンドは幸せに思わないだろう』と話していた。そして、その後の3~4年、私とギグスがキャプテンを共有したんだ。それはドレッシングルームでの友情のためだった。サー・アレックスはチーム最優先で考えていたんだ」

    なお、G・ネビル氏の引退後、2011年から2014年まではヴィディッチがキャプテンマークを引き継いだ。その後はルーニー、マイケル・キャリック、アントニオ・バレンシア、アシュリー・ヤングが務め、今季途中からはハリー・マグワイアが主将に就任している。
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300950-300950-fl

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    1: Egg ★ 2020/04/13(月) 18:20:20.94
    プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドがサッカー史上最高額の補強を計画中だという。12日、スペイン紙アス電子版が報じたもので、来季は本拠地オールド・トラフォードを再び真の「夢の劇場(オールド・トラフォードの別名)」にすべく、獲得候補にさまざまな名前をリストアップ。特にトットナムFWケーン(26)、もしくはドルトムントFWサンチョ(20)の両イングランド代表の獲得をターゲットにしているという。

    英紙デーリー・メールによると、トットナムがケーンの移籍金を2億2700万ユーロ(約272億4000万円)に設定したと報道。同金額はネイマールが17年夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍した時の2億2200万ユーロ(約266億4000万円)を上回る。実現すれば、サッカー史上最高額の計画となる。

    またケーンとサンチョ以外にも、ドルトムント所属のノルウェー代表FWハーランド(19)獲得にも興味を持つが、スールシャール監督とハーランドの関係性はいいものの、レアル・マドリードやパリサンジェルマン移籍が有力視される。

    補強を念頭にいれ、マンチェスター・ユナイテッドは選手の整理を考えており、アレックス・サンチェス、フィル・ジョーンズ、リンガード、アンドレス・ペレイラ、スモーリングらが候補に挙がっている。またポール・ポグバはレアル・マドリードやユベントス移籍の可能性が出ている。

    [2020年4月13日9時30分] 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-24130083-nksports-socc
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    1: 風吹けば名無し 2020/03/27(金) 05:42:53.46
    「僕らの練習場が臭ったから…」ロッベンのマンU移籍破談の驚きの理由が発覚!
    2020-03-28_20h14_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00010005-sdigestw-socc

    ファーディナンドが告白 アレックス・ファーガソン政権下の黄金期を支えたファーディナンドは、自身のインスタグラムのライブ機能を使ってファンと交流している最中で、次のように明かした。

    「ロッベンはユナイテッドと契約すべきだった。実はキャリントンの練習場にまでは来ていたんだ」

    これに驚いたファンからさらなるコメントを求められたファーディナンドは、当時の舞台裏を続けた。

    「彼は練習場を歩き回ってからチェルシーへ去っていったよ。臭いが気に入らなかったらしんだ。臭かったのかな……(笑)」

    さらに「信じられなかったよ。もしも、契約できていれば、僕らにとっては素晴らしい結果になっていたと思う」とも明かしたマンUのレジェンドは、ロッベン本人との会話も告白した。


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