海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    カテゴリ:プレミアリーグ > マンU

    3456f9d871a682388cc847db9d8c75b7_1534330892_1

    1:Egg ★:2018/08/16(木) 21:35:46.31 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

    マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/08/09(木) 20:49:51.55 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    2018-08-09_21h58_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/08/09(木) 17:46:25.36 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

    ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

    2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    2018-08-09_20h41_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:ほニーテール ★:2018/08/08(水) 01:18:15.20 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッド内の雰囲気はシーズン開幕にふさわしいものではないようだ。レッド・デビルズは今週金曜日、オールド・トラフォードにレスター・シティを迎える。プレミアリーグ2018/19開幕節を目前にしてジョゼ・モウリーニョは今夏の補強に全く満足していない状況が続いている。

    マンUがボアテング獲得を狙う、移籍金は約64億円

    モウリーニョは最近のインタビューで今夏中に新たな補強が行われない場合、厳しいシーズンになると指摘した。「我々と競うクラブは本当に強敵揃いだ。チェルシー、トッテナム、マンチェスター・シティなどのビッグクラブがいて、リヴァプールのように巨額投資を行っているクラブがいる。もし我々のチームを改善できなければ、我々にとって困難なシーズンになるだろう。」

    これを見るとマンチェスター・ユナイテッドは補強を行っていないように思われるが、今回の移籍市場では既に8,270万ユーロ(約106億円)を投資してフレッジ(5900万:約76億円)、ダロト(2,200万:約28億3,600万円)、グラント(170万:約2億2000万円)を獲得している。しかし、これでは十分ではないと考えるモウリーニョはこのように語っている。「CEOは私が望むものをかなり前から知っている。彼が私に最善のものを提供しようと試みている事は理解している。まだ私はこれから起こる事を待つために数日間有している。」

    今夏のここまでの補強の投資額8,270万ユーロ(約106億円)を別にして、マンチェスター・ユナイテッドは最近5年間で補強に合計7億7700万ユーロ(約1000億円)を費やしている。それでも満足しないモウリーニョのためにクラブが閉幕まで残り2日を切ったプレミアの移籍市場でどのような動きを見せるのか注目しよう。
    2018-08-08_07h34_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010017-sportes-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/08/05(日) 15:12:02.07 ID:CAP_USER9.net
    8/5(日) 15:03配信
    W杯で名を上げた戦士たちを狙うマンチェスター・U、87億円でCB問題決着へ! 48時間以内に決定かマンチェスター・ユナイテッドのセンターバック問題が決着を迎えそうだ。

    今夏にセンターバックの強化を狙うマンチェスター・U。これまでは、レスター・シティのイングランド代表DFハリー・マグワイア、トッテナムのベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルト、バルセロナに所属するコロンビア代表DFジェリー・ミナの名前が挙がっていた。いずれも今夏のロシア・ワールドカップで好パフォーマンスを披露した選手たちだ。

    この中で、マグワイアとアルデルヴァイレルトに関しては、非常に高額の移籍金が必要となるため、二の足を踏んでいた。そのため、バルセロナでポジションを確保できていないミナへの関心も伝えられていた。しかし、マンチェスター・Uがミナから手を引き、アルデルヴァイレルトの交渉を進めることを選択したことを『Goal』はキャッチしている。

    また、イギリス紙『デイリー・ミラー』は、マンチェスター・Uが6000万ポンド(約87億円)の移籍金でアルデルヴァイレルトの獲得に迫っていると報道。マンチェスター・Uは48時間以内にもベルギー代表DFを手中に収めたいと考えているようだ。

    なお、イングランドの移籍市場は、リーグが開幕する前の現地時間9日17時にクローズする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000011-goal-socc

    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/07/30(月) 21:05:06.86 ID:CAP_USER9.net
    ジョゼ・モウリーニョにとって物事は上手くいっていないようだ。

    マンチェスター・ユナイテッドはアメリカツアーで低調なパフォーマンスを示している。26日に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)ではACミランとドロー、そして28日のリヴァプール戦では、スイス代表ジェルダン・シャキリのバイシクルゴールを含む4失点を喫し敗戦。

    シメオネ「メッシかロナウドを選ぶとしたら迷いなくメッシだ」

    この試合後、同指揮官は今年からシーズン開幕前(2018/19シーズンは8月9日)に閉じる夏の移籍市場において、クラブのディレクター陣が自身の希望を満たしてくれていないと不満を露わにした。

    「あと2人選手が欲しいんだが…手に入らないだろうがね。私が興味を持つ5人の選手のリストを渡したし、少なくとも1人は来ることを願っている。もしそれが可能でなければ、我々は戦い、努力し、今ある者を信じ続ける」

    現在までに、ユナイテッドはポルトから19歳のポルトガル人SBディオゴ・ダロト(2,200万ユーロ)、シャフタール・ドネツクから25歳のブラジル代表MFフレッジ(5,900万ユーロ)、ストークから35歳のベテランGKリー・グラント(1,700万ユーロ)を獲得。
    そして昨シーズン、ローン移籍していた攻撃的MFアンドレアス・ペレイラ(バレンシア)、左SBキャメロン・ボースウィック=ジャクソン(スカンソープ・ユナイテッド)が復帰を果たしている。

    ■マルシャルへの批判

    また、モウリーニョは試合後会見において、第2子出産に立ち会うためチームを離れたフランス代表FWアントニー・マルシャルへのメッセージをはっきりと語った。「彼には赤ちゃんが生まれた。神のおかげで丈夫で健康だそうだ。だが彼はここにいるはずだったのに、いない」と不満を示し、休暇を続けているW杯出場選手にも言及。

    「一つだけ願うのは休暇中の選手達が体調に気を付けて、チームを助けるために早く戻ってきたラッシュフォードや(フィル・)ジョーンズのようにしてほしいということだ。我々は問題を抱えたままシーズンに入ることになるからね」と、プレシーズン開始の数日前に怪我をしたチームキャプテンのアントニオ・バレンシアに毒突いた。
    2018-07-30_23h11_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010015-sportes-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/11(月) 22:26:10.07 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドに所属するスペイン人MFアンデル・エレーラは、来日して楽天の三木谷浩史社長との会食を行ったことをSNSで報告している。

    エレーラは10日にツイッターの公式アカウントで、三木谷氏とともに会食する様子の写真を投稿。「三木谷氏の信じられないようなおもてなしに感謝。4日間だけだったが日本の文化が大好きになった」とコメントを添えた。

    現在28歳のエレーラは2014年からユナイテッドに所属。2017/18シーズンは公式戦39試合に出場して2ゴールを記録し、プレミアリーグ2位やFAカップ準決勝などの好成績に貢献した。

    三木谷氏がオーナーであるJ1のヴィッセル神戸は、昨季には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、今季はスペイン代表MFアンドレス・イニエスタという世界的スター選手の獲得に成功している。日本が気に入ったというエレーラも、将来的にJリーグでのプレーを検討する可能性があるのかもしれない。

    フットボールチャンネル6/11(月) 14:06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273765-footballc-socc

    写真

    続きを読む

    長年にわたってマンチェスター・Uの指揮官を務めたアレックス・ファーガソン氏が、緊急手術を受けたようだ。イギリスメディア『BBC』が報じている。

    同メディアによると、ファーガソン氏は現地時間の5日に脳出血の手術を受けたとのこと。クラブはこの件に関して、次のように声明を出している。

    「手術は無事成功しましたが、回復のために集中治療を受ける期間が必要です」

    現在76歳のファーガソン氏は、1986年から2013年にかけてマンチェスター・Uを指揮し、プレミアリーグを13回、チャンピオンズリーグを2回制覇するなどクラブに数々の栄冠をもたらしてきた。

    引退後も古巣の試合を観戦するためにたびたびスタジアムを訪れていたファーガソン氏は、先月の29日にもマンチェスター・Uの本拠地であるオールド・トラフォードに赴き、今シーズン限りでの退任が決まっているアーセン・ヴェンゲル監督に記念のトロフィーを贈るなど、元気な姿を見せたばかりだった
    2018-05-06_08h01_40

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753619-soccerk-socc続きを読む

    1:pathos ★ :2018/04/16(月) 01:56:03.78 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグは15日に第33節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンに0-1と敗戦。この結果、マンチェスター・シティのリーグ優勝が決まった。

    先日首位のマンチェスター・Cがトッテナム相手に勝利したため、負ければライバルの優勝が決定するという状況で試合に臨んだマンチェスター・U。

    本拠地「オールド・トラッフォード」での一戦では、序盤から主導権を握るもなかなかゴールを奪えない。すると73分、ジェイ・ロドリゲスにゴールを決められ痛恨の先制点を許してしまう。

    結局、最後まで1点の遠かったマンチェスター・Uは、ホームの観衆の前で最下位相手に敗れた。

    この結果、首位のマンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。ジョゼップ・グアルディオラ体制2年目にして、33試合消化時点で2位に16ポイント差をつける圧倒的な強さで、4シーズンぶりにリーグ優勝を達成した。

    GOAL
    2018-04-16_08h42_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000036-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/08(日) 21:39:11.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドが今夏、パリSGに所属するブラジル代表FWネイマール(26)獲得に向け、仰天プランを検討しているようだ。英『デイリー・スター』が報じている。

    昨夏、2億2200万ユーロ(当時約291億円)というサッカー史上最高額でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。現在は右足中足骨の手術により離脱しているが、ここまで公式戦30試合で28ゴールを記録し、期待通りの活躍をみせている。しかし、今夏のレアル・マドリー行きが盛んに報じられ、去就に注目が集まっている。

    同紙によると、パリSGがフランス代表のMFポール・ポグバ(25)とFWアントニー・マルシャル(22)の獲得に動く場合、ユナイテッドは2人の譲渡に加え、5000万ポンド(約75億円)を支払うことを条件に、ネイマールとのトレードを要求するという。ポグバは依然としてジョゼ・モウリーニョ監督の不仲が囁かれており、マルシャルは出場機会の減少により、新たな移籍先を探すとみられている。

    4/8(日) 18:08配信
    2018-04-08_23h14_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652439-gekisaka-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ