海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンU

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 16:19:08.40 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。

    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。

    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc
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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 14:49:28.94 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、もっと早くクラブの監督に就任していれば、アンヘル・ディ・マリアやハビエル・エルナンデスを放出しなかったと『BBC』で語っている。

    2014年に高額な移籍金でオールド・トラッフォードにやって来たディ・マリアは、一時は活躍を見せていたものの、ルイ・ファン・ハール前監督の信頼を得られず、加入からわずか1年でパリ・サンジェルマンへと去っていった。しかしモウリーニョ監督は、1年足らずでアルゼンチン代表MFを売却した判断は浅はかだったと語った。

    「最初にここに来た時、哀れなクラブだと思った。マンチェスター・ユナイテッドは私なら売却しなかった選手たちを売ってしまっていたんだ。それに私なら獲得しない選手を買っていた。私ならディ・マリア、チチャリートとダニー・ウェルベックを売却しなかった」

    さらに“スペシャル・ワン”は、ユナイテッドがチャンピオンズリーグに出場するしないにかかわらず、トップ選手を魅了できるだけのビッグクラブだと話した。

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    以下略で送りしております。
    全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000036-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 22:42:58.54 ID:CAP_USER9.net
    史上最高額のサッカー選手、マンチェスター・ユナイテッドのポール・ポグバが、金満セレブぶりを発揮して話題を呼んでいる。

    大好物のボロネーゼ、すなわちミートソースのスパゲッティが食べたくて、旧知のイタリア人シェフを個人的に雇い入れ、マンチェスター郊外オルトリンシャンの自宅近くに家族とともに引っ越しさせたという。イギリスの大衆紙『サン』が伝えている。

    「ポグバは食べることが大好きで、それこそ最大級の礼を尽くしてようやく口説き落とし、イタリアからマンチェスターに呼び寄せることに成功した」と関係者が明かすそのシェフは女性で、ポグバは彼女の作るボロネーゼに惚れ込み、ユベントス時代から懇意にしていたという。

    女性シェフの名前やポグバがいくらで雇い入れたかなどは明らかになっていないが、オルトリンシャンに構える300万ポンド(約4億円)の豪邸の近くに住まいを用意し、女性シェフは9歳の息子を連れてすでに専属シェフとしての生活を始めているという。

    「彼女はまだイギリスの天気に馴染めないようだ。息子さんは英語がまったくしゃべれなくて苦労しているらしい」と関係者は語っている。

    ポグバは昨夏、ユベントスから約9000万ポンド(約125億5000万円)というサッカー史上最高額の移籍金でマンチェスター・Uに戻ってきたが、本来のダイナミックなプレーは影を潜めたままで、先日も元チェルシーのフランク・ランパードに「現状では試合を変えられる選手ではない」と酷評されたばかり。

    大好物のミートソースのパワーで、ついに本領発揮となるか。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=23387
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 21:25:10.42 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが、バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)の獲得に動く可能性が浮上した。

    25日付けの英紙デーリー・ミラーが、スペイン紙スポルトを引用しつつ報道。今夏の移籍期間で、マンチェスターUの補強の目玉と伝えられているアトレチコ・マドリード(スペイン)のフランス代表FWグリエズマンが、ここにきて移籍に難色を示していることからターゲットを変更。モウリーニョ監督はネイマールの引き抜きを目指して定期的に直接電話をかけており、移籍した場合の起用法や、マンチェスターU入りするメリットなどについて説明しているという。

    ネイマールは昨年10月にバルセロナとの契約を21年まで延長。契約を解除する場合の違約金(移籍金)は1年目が2億ユーロ(約226億円)、2年目が2億2200万ユーロ(約251億円)、3年目以降が2億5000万ユーロ(283億円)に設定されている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000137-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 18:05:16.35 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uがミランに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを獲得候補としていることが明らかとなった。25日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

    同紙によると、マンチェスター・Uはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードへ移籍した場合に備え、ドンナルンマへ熱視線を送っている模様。必要な移籍金は4000万ポンド(約56億円)と見積もられており、今後の動向に注目が集まるところだ。

    25日に18歳の誕生日を迎えたドンナルンマ。2015年10月に16歳でセリエAデビューを果たした同選手は、以来ミランの守護神に定着し、今シーズンは全試合出場を果たしている。現在ドンナルンマに対しては、マンチェスター・Uのほかにもマンチェスター・Cなどの複数クラブが関心を示していると噂されるほか、ミランも徹底抗戦することは必至で、マンチェスター・Uの獲得への道のりは険しいと予想される。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556179-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 13:30:32.06 ID:CAP_USER9.net
    2017年2月19日、参考消息網によると、マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーが、中国の移籍市場が閉まる2月28日までに、中国スーパーリーグのクラブに移籍する可能性があると報じられている。

    英紙デイリー・テレグラフ(電子版)は18日、「ルーニーを追いかけるいくつかの中国クラブは、移籍市場が閉まる前に、ユナイテッドと契約を結ぶチャンスがあると考えている」と伝えている。

    同紙によると、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、ルーニーがオールド・トラッフォードに留まることを示唆している。だが昨年12月中旬からリーグ戦で一度もスタメン出場していないルーニーは、10日以内に中国クラブからの最低でも3200万ポンド(約45億円)のオファーに応じる可能性もあるという。

    移籍先の候補として名前が挙がっているのは、昨夏に獲得を試みて失敗している北京国安と、リーグ6連覇中の広州恒大だ。(翻訳・編集/柳川)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12697185/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 17:08:46.42 ID:CAP_USER9.net
    空前絶後の“華麗で美しいゴール”とは言えないかもしれない。しかしこの日、バスティアン・シュバインシュタイガーが決めたゴールは、ここ数試合のマンチェスター・ユナイテッドの試合の中で、間違いなく最も暖かく歓迎されたゴールだった。

    FAカップの4回戦、ユナイテッドはウィガンと戦い、4?0で勝利した。そのうちの1点が、シュバイニーのゴールだった。

    この日、シュバインシュタイガーが先発でピッチに立ったのは、昨年1月以来386日ぶり。ジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、ケガにも苦しみやっとの思いで手に入れたチャンスであった。そして、彼はそれを確実にモノにしたのだ。

    この“復活劇”までの道のりは長かった。32歳のシュバインシュタイガーにとって2016?17年シーズンのスタートは歯がゆいものだったに違いない。監督によってトップチームからは外された。ファンの間でも「ユナイテッドにシュバインシュタイガーは不要だ」とでもいうような雰囲気が流れていた。彼自身もそれを認めていたのかもしれない。シュバインシュタイガーは「これがヨーロッパでサッカーをする最後かもしれない」と述べていた。

    しかしだからと言って彼は一切の文句を言わなかった。トップチームの練習から降ろされることは一流選手にとっては屈辱であろう。しかしシュバインシュタイガーはユースチームに交じりながら練習に熱心に取り組んだ。さらに一人での練習を余儀なくされても、心の奥にはメラメラと野心をみなぎらせ、黙々とモウリーニョ監督が再び自分を使う日を信じて待っていたのだ。

    その成果が実ったのが、この日のウィガン戦である。ここでシュバインシュタイガーの奮闘がついに示されたのだ。

    この日のユナイテッドは辛抱強くゲームを組み立てていた。まず44分に右サイドから敵陣深くに攻めこんだシュバインシュタイガーのクロスをマルアン・フェライニが頭で合わせて先制した。その後、クリス・スモーリングが2点目を、ヘンリク・ムヒタリアンが3点目を決めて試合を決定づけていた。

    そして81分。ついにその瞬間はやってきた。ウェイン・ルーニーの右からのコーナーキックをアンデル・エレーラがヘッドでつなぐと、それを見事にシュバインシュタイガーがゴールに突き刺したのだ。結果は4?0でユナイテッドの勝利。シュバインシュタイガーはたった1試合で、1ゴールと1アシストという見事な実績を残したのである。

    もちろん、今回結果を残したからといって「シュバイニーが定期的に起用されるようになる」と判断はできないし、楽観視することもできない。モウリーニョはシビアな監督であり、特に大舞台でシュバイニーが起用される可能性は今なお低いと言わざるをえないだろう。

    もっとも、シュバインシュタイガーにとって歓迎すべき状況もある。例えば試合日程がタイトに組まれていることだ。明らかに選手層の厚さが重要になり、出場機会が増える可能性は大いにありえる。プレミアリーグや決勝に進出したEFLカップに加え、FAカップ、そしてヨーロッパリーグでも勝ち残っているのだから。

    彼はかつてドイツをワールドカップ優勝に導き、たくさんの人々に惜しまれながらミュンヘンからユナイテッドにやってきたスターである。そんなスターにとって、ユースチームとの練習を強いられたことや、すっかり忘れ去られたような扱いであったことはどれほど辛かったであろうか。

    ただ、シュバインシュタイガーはきっと自らが復活する日を一番信じていたのかもしれない。少なくとも、この試合で我々は彼がまだスターであり続けていることを目の当たりにした。シュバインシュタイガーの復活劇は、まだ幕を開けたばかりだ。

    文=クリス・ヴォークス/Kris Voakes
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 17:47:39.76 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがジョゼ・モウリーニョ監督からレギュラーポジションを託された背景には、突出したパスセンスに加え、7カ国語を操るコミュニケーション能力が存在していたようだ。8日付のイギリス紙『サン』が伝えている。

    5日に行われたプレミアリーグ第24節レスター戦で、今シーズンの公式戦5ゴール目を決めたムヒタリアン。今ではモウリーニョ監督からも絶大な信頼を置かれているが、ドルトムントから加入したばかりのシーズン序盤は決して順風満帆ではなかった。

    9月にホームで行われたマンチェスター・Cとのダービーマッチで初の先発出場を果たすも、プレーに精彩を欠いてハーフタイムに屈辱の交代を命じられた同選手。悪夢のような先発デビューの後は、2カ月ほどベンチ入りさえできない日々が続いたが、12月26日に行われた第18節サンダーランド戦でアクロバティックなゴールを決めてサポーターの心をつかんだ。

    そんなムヒタリアンは、前所属のドルトムント時代から類まれなるパスセンスの持ち主であることは知られていたが、人並外れた語学力も持ち合わせていたようだ。母国語のアルメニア語に加えて、ロシア語、英語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語が堪能。さらにイタリア語も少し話せるという。通訳を介さずにコミュニケーションを取れることが、ピッチの内外で大きくプラスに作用したことは想像に難くない。

    クラブ、そしてマンチェスターという街そのものの偉大な歴史に魅かれてイングランドへとやってきたムヒタリアン。「マンチェスター・Uは唯一無二のクラブ」と話し、「その偉大なクラブの歴史の一部となる為、常に準備をし、トップフォームを維持するよう努めること」を、心がけているという。

    同選手は毎朝8時に練習場に到着し、従業員への挨拶も欠かさないという。ハイレベルな語学力とプロフェッショナルな姿勢を武器に、マンチェスター・Uをトップ4に導けるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00550712-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/06(月) 18:00:19.74 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uは来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得できなければ、およそ8500万ポンド(約119億円)の収入を失うことになるようだ。5日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。

    マンチェスター・Uは、ユニフォームサプライヤーであるアディダス社と2015-16シーズンからの10年間で総額7億5000万ポンド(約1053億円)を受け取る契約を結んでいる。今シーズンはその2年目に当たるが、もし2シーズン続けてCL出場権を逃した場合には、年間契約料のおよそ30パーセントに当たる2250万ポンド(約3160万円)が減額されるという。その上、CLに出場できなければ、テレビ放映権料の分配金と賞金も失うことになり、トータルで8500万ポンド(約119億円)近くの収入減になるようだ。

    昨シーズンのプレミアリーグで5位に終わったマンチェスター・Uは、今シーズンに向けて元チェルシー指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏を新監督として招へい。さらに、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチや、フランス代表MFポール・ポグバといったスター選手を次々に獲得し、大型補強を敢行した。しかし、今シーズンもプレミアリーグ第24節を終えた時点で、CL出場権が与えられる4位と勝ち点2差の6位に甘んじている。

    まだ多くの試合が残されているとはいえ、CL出場権の喪失はクラブ経営にとっても大きな痛手となる。果たして、“赤い悪魔”はここから巻き返すことができるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549877-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/02(木) 18:36:59.05 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのスペイン1部、アトレチコ・マドリード、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが来季、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍することが決まったという。2日のスペイン紙マルカなどが伝えた。

    グリーズマンは同国代表のチームメイト、MFポグバと同じく1770万ユーロ(約21億5000万円)の年棒を受け取ることになるという。クラブ間交渉はこれからだが、グリーズマンとアトレチコは2021年までの契約を結んでおり、移籍金は1億ユーロ(約121億6000万円)になるとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000097-dal-socc
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