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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンU

    1: pathos ★ 2019/02/05(火) 23:32:27.11
    「モウリーニョ前監督下で、ユナイテッドが抱えていた問題は誰もが分かっていた。監督として、短期間で解決すべきことは比較的シンプルだった。監督経験のある立場から見ると、モウリーニョ前監督下で選手たちは楽しそうに見えなかったし、雰囲気や環境が非常に悪かった。正直に言うと、それは誰の目からでも分かること。つまり、後任監督なら誰でも正しい方向に舵を切り、選手やロッカールームでの雰囲気を改善し、クラブ全体を軌道に乗せるのは簡単なことだったんだ」

    問題点は誰の目から見ても明らかで、後任に選ばれた監督はチーム内の雰囲気を良くすることで成果が得られることが分かっていたと、インス氏は主張した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00168741-soccermzw-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/14(月) 11:00:54.42
    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督はマンチェスター・U戦後、「過去最高レベルのパフォーマンスだった」とチームを称えた一方で、それでも敗れたことについて、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“異次元さ”を認めた。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

    トッテナムは13日、本拠地ウェンブリー・スタジアムでプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦を迎えると、44分に失点。その後、圧巻の反撃を披露したが、デ・ヘアのスーパーセーブを「11回」も見せられ、最後までゴールを奪えず、0-1で敗れた。試合後、ポチェッティーノ監督は次のように話し、デ・ヘアも称えた。

    「私はとても嬉しい、そして誇りに思うよ。4年半トッテナムで指揮してきたが、今日選手たちは過去最高のパフォーマンスだった」

    「間違いなく素晴らしかった。ただ、デ・ヘアは11度もセーブした。まったく信じられないよ。フットボールでは、時には勝ちや負けに値することがある。今日は負ける時だったから勝てなかったね。ただ、私がフットボールを愛してやまない理由はこれだよ」

    「前半は圧倒的に優勢だった。しかし、ムサ・シソコの負傷で一瞬スキが生まれた。相手のゴールは認めるよ」

    「マンチェスター・Uは後半よく守った。後半だけでも素晴らしいチャンスを11回も作ったんだけどね…。この試合を私はとても誇りに思っている。ウェンブリーを良い気分で去るよ」

    次節、3位トッテナムは19位のフルアムと対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892059-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 04:54:56.97 _USER9
    【マンチェスター・ユナイテッド 4-1 ボーンマス プレミアリーグ第20節】

    イングランド・プレミアリーグ第20節が現地時間の30日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドがホームでボーンマスと対戦し、4-1で勝利を収めた。

    試合はいきなりユナイテッドが先制する。5分、DFアシュリー・ヤングのロングボールを右サイドの深い位置でFWマーカス・ラッシュフォードが受けるが、ボーンマスディフェンダーにプレッシャーをかけられ、前を向けない。

    だが、フェイントで前を向き、2人のディフェンダーを華麗に抜き去ると、中央にグラウンダーの速いパスを送る。これにMFポール・ポグバがスライディングで合わせ、先制に成功する。ラッシュフォードの個人技からユナイテッドが先制点を奪った。

    先制されたボーンマスは決定的なチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。すると33分、ポグバがこの日2点目を突き刺す。

    右サイド抜け出したヤングが、MFアンデル・エレーラにバックパス。これをダイレクトで中にクロスを入れると、ニアサイドにいたポグバが頭で合わせ追加点を奪う。これでポグバは2試合連続2得点となった。

    45分には右サイドのスペースに抜け出したFWアントニー・マルシャルが右足アウトサイドで中央にクロスを送ると、走りこんできたラッシュフォードが合わせ、3点目を奪う。

    だが、直後の前半ATにボーンマスが1点を返す。コーナーキックのこぼれからDFネイサン・アケーがヘディングで決め、ゴールネットを揺らした。このゴールの直後に前半が終了。

    後半になってもユナイテッドがボールを保持する時間が多く、ボーンマスは中々ゴール前までボールを運べない。対するユナイテッドは幾度となくチャンスを作り出す。

    すると、72分に途中出場のFWロメル・ルカクが交代直後に追加点。ポグバのフライスルーパスに反応したルカクがゴールネットを揺らした。

    だが、79分、ユナイテッドに不運が襲う。センターライン付近でDFエリック・バイリーがMFライアン・フレイザーにカニバサミでスライディングタックルにいき、一発レッドで退場となってしまった。
    リードしていたユナイテッドだが、10人で残り時間を戦うことになった。

    リードしている数的有利のユナイテッドは無理に攻めることはなく、このまま試合が終わった。勝利したユナイテッドは指揮官オレ・グンナー・スールシャール体制になってから3連勝となった。

    【得点者】
    5分 1-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    33分 2-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    45分 3-0 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
    46+2分 3-1 ネイサン・アケー(ボーンマス)
    72分 4-1 ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154776

    12/31(月) 3:27配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00303157-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 06:40:24.05 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョ監督の退任を発表したマンチェスター・ユナイテッドが、クラブOBの元ノルウェー代表FWオレ・グンナー・スールシャール監督(モルデFK)を暫定指揮官として招聘する可能性が浮上している。英公共放送「BBC」が報じた。

    成績不振による事実上の解任でモウリーニョ監督がクラブを去ったユナイテッド。シーズン途中ということで新監督選びは人材も限られるが、1996年から2007年までクラブで活躍したかつてのスーパーサブに白羽の矢が立ったようだ。

    スールシャール監督は現在、ノルウェー1部モルデFKを率いているが、プレミアリーグと開催期間の異なるノルウェーリーグはすでにシーズンが終了。ユナイテッドはその間に暫定指揮官として迎えることを検討しているようだ。12月22日に予定されている第18節の敵地カーディフ戦までに、暫定監督を立てたいと考えているという。

    スールシャール監督は現役時代にユナイテッドで366試合126得点という実績を残し、引退後の08年から10年まではリザーブチームで監督も務めた。モウリーニョ監督の後任、そして暫定指揮官という難しい役回りを引き受けることになるのだろうか。
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    12/19(水) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00155278-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★ 2018/12/18(火) 19:05:29.69 _USER9
    12/18(火) 19:01配信
    SOCCER KING

    マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。

    モウリーニョ監督は2016-17シーズンからマンチェスター・Uを指揮し、同シーズンにリーグカップとヨーロッパリーグを制したが、大型補強などを敢行したものの、プレミアリーグをはじめとした他のタイトルは獲得できず。今シーズンもチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を果たしたが、プレミアリーグでは7勝5分5敗の6位に位置し、直近のリヴァプールとのナショナルダービーでも1-3で敗戦していた。

    後任人事についてクラブは、今シーズン、チームを率いる監督を選定後、フルタイムでチームを任せる指揮官探しをすると発表している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/17(月) 17:23:04.57 _USER9
    敵地アンフィールド(Anfield)に乗り込んだユナイテッドは、一度はジェシー・リンガード(Jesse Lingard)のゴールで運良く追いついたが、終盤にシェルダン・シャキリ(Xherdan Shaqiri)に2ゴールを許して1-3の敗戦。またしてもちぐはぐな内容に終わり、勝ち点19もの大差がついた首位リバプールとの力の開きを見せつけられた。

    リーグ17節を終えたここまでの成績は、プレミア発足後ではクラブ史上最低で、4位チェルシー(Chelsea)とは勝ち点11差。さらにはポール・ポグバ(Paul Pogba)やアレクシス・サンチェス(Alexis Sanchez)らスター選手との度重なる確執も伝えられている。そしてチームがクリスマス前後の過密日程に突入しようとする中、OBからは再びモウリーニョ監督の解任を求める声が噴出している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000025-jij_afp-socc

    12月16日、マンチェスター・ユナイテッドは、プレミアリーグ第17節でリバプールに1-3と敗れた。すでに不本意なシーズンとなりつつあるなか、伝統のダービーで内容でも完璧にやりくるめられてしまったチームへは、批判が殺到している

    ユナイテッドは、今シーズン、プレミアで無敗を維持して首位を走る宿敵リバプールとは、勝点19差もつけられている。チャンピオンズ・リーグ(CL)出場権が懸かる4位とも11ポイント差。振り返れば、7位ウォルバーハンプトンに1ポイント差と詰め寄られている。

    英公共放送『BBC』によると、17節終了時で勝点26というのは、1990-91シーズン以来となる数字で、リバプールとの19ポイント差は、過去最大だという。17試合で29失点と守備は崩壊しており、得失点差はプラスマイナスゼロ。ここ6試合で1勝しか挙げられていない有様だ。

    当然、ジョゼ・モウリーニョ監督への風当たりは厳しい。OBのガリー・ネビルは、英衛星放送『Sky Sports』で、ポルトガル人指揮官が「職を追われることもあり得る」と言及。同じくOBのロビー・サベージは、「プレーのパターンと方向性が見えない。このチームはモウリーニョの下でどこへ向かっているんだ?」と論じた。

    ただ、全てがモウリーニョだけの責任でもない。元イングランド代表FWのアラン・シアラーは、「今のユナイテッドで力を発揮しているのはダビド・デ・ヘアだけだ。クラブは何かを変えなければいけない」と述べている。

    「フロントは監督を取り除くか、監督を支持し、監督が望む選手を獲得しなければいけない。このチームには必要とされる仕事がたくさんあるからだ。夏にフロントはモウリーニョを明確に支持しなかった。常に監督のせいなわけじゃない。ベストを尽くしたと思っているユナイテッドの選手が多いとは思わないね」

    クラブの伝説のキャプテンと言われるロイ・キーンは、「今日、月から人が来て、サッカーを何も知らなかったとしたら、ユナイテッドはプレミアリーグの平均的なチームに過ぎないと言うだろう。1980年代のユナイテッドだ」と、チーム全体を批判している。

    サベージもこれに同調し、「ユナイテッドはひどかった。もう言い訳はできない」と手厳しい。

    「彼らは大金を費やして補強した。それでこれだけ離されているなんて、本当にバカげている。受け入れられることじゃない」

    また、G・ネビルも、「ファンは試合を見に行こうと望んでいない。それは今だけのことじゃないんだ。デイビッド・モイーズの下でも同じだった。ルイス・ファン・ハールの時も同じだ。クラブ全体がリセットを必要としている」と指摘した。

    「BBC」のフィル・マクナルティ記者は、「モウリーニョは非常に不幸せな船で不満な船長のよう」と表現し、「ユナイテッドにおけるモウリーニョの終わりの始まりのようだった」と、現体制はそう長く続かないと予想している。

    2013年にアレックス・ファーガソンが退任して以降、低迷から抜け出すことのできないユナイテッド。“スペシャルワン”をもってしても苦しみ続ける赤い悪魔は、一体どこへ向かうのか……。
    2018-12-17_19h33_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00051556-sdigestw-socc

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    2018-11-11-jose-

    1:風吹けば名無し:2018/11/18(日) 07:57:36.85 ID:kuNqwaoAM.net
    なんでこうなっちゃったんや…
    2:風吹けば名無し:2018/11/18(日) 07:58:06.18 ID:kuNqwaoAM.net
    誰がファーガソンの後釜やったら落ちぶれずに済んだんやろか…
    56:風吹けば名無し:2018/11/18(日) 08:14:20.78 ID:+4I1B+Vv0.net
    >>2
    ファーガソンから直でモウリーニョしか正解ルートはなかったように思う
    マンUブランドに相手がビビってたことが強さの源泉やったわけで
    モイーズで催眠術解けたあとでは何しても無駄
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    1:Egg ★:2018/11/22(木) 19:38:33.14 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドが来年、プレシーズンツアーの一環で日本にやってくるかもしれない。19日に米メディア『ESPN』が報じている。

    今夏はアメリカでプレシーズンツアーを行なっていたユナイテッド。来年の夏は、遠征先としてオーストラリアが選ばれる見通しだ。それに加え、同メディアは「このツアーには、日本と香港も含まれる可能性が高い。クラブは今週末に公式発表を行う予定だ」と伝えている。

    世界で最も資産価値の高いクラブとされるユナイテッド。当然ながら、日本国内にも多くのファンがいる。2012年から2014年まで、香川真司(現:ドルトムント所属)がプレーしたクラブとしても知られている。

    11/22(木) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00298351-footballc-socc

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    1:久太郎 ★:2018/11/15(木) 13:57:09.37 ID:CAP_USER9.net
    マンUのMFフェライニがイメチェン? 新ヘアースタイルを公開

    マンチェスター・Uに所属するベルギー代表MFマルアン・フェライニが、突然髪を刈り上げた。自身のツイッターにその写真を投稿している。

    フェライニは14日、自身のツイッターを更新し、トレードマークのアフロヘアーをカットしたことを報告した。

    これまでのアフロヘアーというイメージから、突然坊主になったフェライニ。投稿には「#birthdaytomorrow」とタグを付け、自らの誕生日を記念したものとしている。また、「新たな年、新たなルックス」とコメントも付けており、「心機一転」新たなスタートに意気込んだ。

    マンチェスター・Uは次節、24日にプレミアリーグ第13節でクリスタル・パレスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00863403-soccerk-socc

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