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    カテゴリ:プレミアリーグ > マンU

    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 13:15:30.43 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 13:01配信
    マンU、30歳マタと2019年6月まで契約延長! 今季19試合3ゴール

    マンチェスター・Uは30日、スペイン代表MFフアン・マタと契約延長したことを公式サイトで発表した。

    発表によると、クラブは契約延長オプションを行使し、2018年6月までとなっていた契約を新たに2019年6月まで延長させることでマタと合意したという。

    2014年1月にチェルシーからマンチェスター・Uに加入したマタはこれまで公式戦172試合に出場し39ゴールを挙げている。

    昨シーズンのヨーロッパリーグ(EL)初制覇や、2015-16シーズンのFAカップ優勝など多くのタイトル獲得に貢献してきただけでなく、自身の出場機会が限られているにも関わらず、チームが勝てない苦しい時期にいるとSNSなどを通してファンやサポーターを鼓舞し続けた人格者でもあるマタ。

    現在はチェルシー時代に一度は袂を分けたジョゼ・モウリーニョ監督の下、直近リーグ戦8試合連続スタメン出場を含め、今シーズンのプレミアリーグで19試合出場3ゴールと絶対的な信頼を得て定位置を掴んでいる。契約延長を機に更なる成長を遂げることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709222-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 06:14:23.24 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uは22日、アーセナルからチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得したこと、そしてその取り引きの一部としてアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがアーセナルに移籍することを発表。また、アーセナルもムヒタリアンの加入を正式発表しており、ついにトレードが実現した。
     
    現在29歳のサンチェスは、2014年にバルセロナからアーセナルに移籍。3年半で公式戦166試合出場、80ゴールを記録し、2度のFAカップ制覇に貢献した。

    新天地では4年半契約を結び、給与の総額は“イギリス史上最高額”となる1億1830万ポンド(約183億円)、週給にして50万ポンド(約7700万円)と報じられていた。なお、クラブ公式Twitterの動画によると、背番号はクラブ伝統の「7」番に決っている。

    同選手はマンチェスター・Uのクラブ公式サイトを通じ、「世界一のビッグクラブに加入できてとても興奮している」と移籍を喜んだ。「アーセナルでは素晴らしい3年半を過ごせた。歴史的なスタジアムでのプレー、そしてジョゼ・モウリーニョとの共闘は断ることができないものだ。ユナイテッドのファーストチームで初のチリ人選手になったことを誇りに思う。クラブが僕を必要とした理由を世界中のファンに示したい」。

    一方、前日21日に29歳となったムヒタリアンは2016年にドルトムントからマンチェスター・Uに移籍し、公式戦63試合出場、3ゴールをマーク。加入初年度でリーグ・カップとヨーロッパリーグの優勝を経験した。

    同選手はアーセナルと「長期契約」を締結。公式サイトを通じ、「この移籍が実現し、ここにいられることがとても嬉しい。長年想っていたアーセナルの選手になるという夢が実現した。ここに来たからには、クラブの歴史を作るために全力を尽くすよ」とコメントした。

    1/23(火) 3:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00703819-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 13:17:33.74 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属する29歳のチリ代表FWアレクシス・サンチェスに対して、マンチェスター・ユナイテッドが破格の年俸を提示し個人合意に至ったようだ。17日に英紙『テレグラフ』が報じている。

    同紙によると、ユナイテッドが年俸1400万ポンド(約21億5000万円)という巨額のオファーを提示、4年半契約で個人合意に達したという。移籍金やボーナス、代理人に支払う金額などを合わせると総額1億8000万ポンド(約277億円)の大型移籍となるようだ。

    ただ、アーセナルはユナイテッド所属のヘンリク・ムヒタリアン獲得を望んでおり、サンチェス移籍の条件にムヒタリアンのトレードを含めているとの情報もある。

    つまりムヒタリアンが移籍を承諾しない限り、サンチェスの取引がまとまらないかもしれない。とは言え、サンチェスの契約期間は今季終了までとなっているだけに、移籍金を獲得するには今しかない。
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    1/18(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251775-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/02(火) 20:27:49.25 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が、元イングランド代表のスコールズ氏からのポグバ(24)に対する批判に反論したと、2日に英国複数メディアが報じた。

    マンUがサウサンプトンとスコアレスドローで試合を終えた後、スコールズ氏は「彼は試合を勝たせてくれる選手に見えない。その選手に対して9000万ポンドを支払った」と辛口なコメントをしていた。

    2-0で勝利したエバートン戦後にモウリーニョ監督は「スコールズは批判しかしない。解説をしているのではなく、批判をしていると思う。この2つは全く違う物ごとだよ。

    ポグバはいつも最善を尽くしてくれている。素晴らしいプレーをすることもあれば良いプレーのときもあるし、良いプレーでないときもある。でもスコールズよりお金を稼いでいるのは彼のせいではないよ。

    今のサッカーのあり方だ。スコールズは素晴らしい選手として歴史に名を刻むかもしれないが、解説者としてはそうでなさそうだ」と口撃した。

    1/2(火) 19:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00091418-nksports-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2017/12/27(水) 12:05:33.95 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc

    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

    試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

    2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

    今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

    隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/25(土) 17:53:48.57 ID:CAP_USER9.net
    マンUのフェライニ、「欠陥スパイク」めぐりニューバランスを提訴
    2017年11月25日 15:23 発信地:ロンドン/英国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152967

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    米スポーツ用品大手ニューバランスを相手取り、「欠陥スパイク」をめぐる訴訟を起こしているマンチェスター・ユナイテッドのマルアン・フェライニ(中央、2017年1月15日撮影、資料写真)。(c)AFP/Oli SCARFF

    【11月25日 AFP】
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)でプレーするマルアン・フェライニ(Marouane Fellaini)は現在、米スポーツ用品大手ニューバランス(New Balance)を相手取り、同選手いわくパフォーマンスにマイナスの影響を与えた「欠陥スパイク」をめぐる200万ポンド(約3億円)の訴訟を起こしている。

    フェライニの代理人を務めるロサリナ・インベストメンツ(Rosalina Investments)社によると、ベルギー代表の同選手はクラブの用具係が「蒸気を当てて伸ばしてから」スパイクを着用する必要があったとされている。

    しかし、ニューバランス社側はその主張に疑問を呈しており、特定のスパイクに不快感があるとフェライニからクレームを受けたあと、別の特注品に交換したと反論している。

    フェライニ側とニューバランス社側の弁護士から英ロンドンの高等法院に提出された書類で双方のやり取りの詳細が明らかになっており、その中にはメッセージアプリ「ワッツアップ(WhatsApp)」で交わされた内容が証拠として示された。

    ロサリナ・インベストメンツ社が説明したフェライニの主張の概要は、「ニューバランスから供給されたスパイクは質が悪く、フェライニ氏の足に深刻なダメージを与えた。スパイクのクオリティーの低さについて、同氏は何度も不満を訴えていた」となっている。しかし、ニューバランス社側の弁護士は、問題は解決済みだと主張している。

    フェライニは2016年8月に送った「ワッツアップ」のメッセージで、より幅と長さを広げたスパイクを注文。同年9月30日午前2時10分には、「大問題だ。まったく快適じゃない」とすると、「ハロー、僕の友人。今夜の試合では90分間出場したが、試合後には歩けなくなり、眠れなくなっている。ひどい痛みがある」と訴えた。

    同年11月には「新しいもの」を受け取ったものの、それらは「やはり同じ質で、伸ばさなければならなかった」という。

    9月にフェライニが受け取ったニューバランス職員からの返信では、「修正は可能です、わが友。この件については責任者が処理しています」というメッセージのほかに、
    「ナイキ(Nike)のスパイクをコピーしています。間もなく新しいものが届くでしょう。ナイキのような品です」という内容もあったとされている。

    また、ニューバランス社側の弁護士は、2016年12月に行われたやり取りで、同社の従業員が新しいスパイクは「前の靴よりも心地よく履けていますか?」と尋ねた際、フェライニは「ああ」と返信したという。
    さらに翌年1月にも「スパイクの履き心地はどうですか?」というメッセージに対し、同選手は「完璧なスパイクだ」と答えた主張した。(c)AFP
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    1:数の子 ★:2017/11/25(土) 14:21:25.70 ID:CAP_USER9.net
    11/25(土) 13:20配信 ISM
    モウリーニョ監督、ムヒタリアンに「満足していない」 ドルトムントは買い戻しに興味か

    マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督が、FWヘンリク・ムヒタリアンのこのところのパフォーマンスに満足していないと語った。英『BBC』が現地時間24日に伝えている。

    2016年7月に、ドルトムント(ドイツ)から2630万ポンド(約39億1000万円)でマンUへの移籍を果たしたムヒタリアン。昨季序盤はそれほど目立った活躍はなく、国内リーグの試合では途中約3カ月ほど先発から外れたこともあった。シーズン後半からは徐々にコンディションが改善され、5月に行なわれたヨーロッパリーグ決勝のアヤックス(オランダ)戦ではゴールも挙げ、優勝に貢献した。

    だが今季は、プレミア開幕11試合のうち10試合で先発出場したものの、今月5日に行なわれたチェルシー戦で62分にベンチに下げられてからは、ニューカッスル戦、チャンピオンズリーグのバーゼル(スイス)戦と、2試合連続でベンチ外に。今季公式戦16試合で2得点にとどまっている。

    マンUのモウリーニョ監督は同選手のパフォーマンスが「少しずつ落ちてきている」とし、「彼の最近のパフォーマンスに満足していない。1つや2つではない。3つ、4つ、5つのことを話している」と述べた。

    同監督は「彼は今季良いスタートを切ったが、パフォーマンスのレベル、ゴール、アシスト、プレス、背番号10としてのチームでの役割において、だんだんと低下してきている」「ほかの選手たちがチャンスを得るために努力しているのだから、(ムヒタリアンがベンチ外となるのは)当然だった。全員がチャンスのために頑張っている。ただそれだけのことだ」と続けた。

    なお、『BBC』は前所属先ドルトムントが、同選手の買い戻しに興味を示しているようだと報道。同クラブが近年、過去に放出したビッグネームの買い戻しをしてきたことを指摘し、マンUで2年間プレーしたMF香川真司が2014年にドルトムントに復帰したことなどを例に挙げた。

    香川のほかにも、MFヌリ・シャヒンがレアル・マドリー(スペイン)へ移籍したのち、リヴァプール(イングランド)への期限付き移籍を経て、ドルトムントにレンタル移籍後、14年に完全復帰。また、MFマリオ・ゲッツェも16年にバイエルン(ドイツ)からドルトムント復帰を果たしている。
    2017-11-25_15h25_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000013-ism-socc
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    1:pathos ★ :2017/10/22(日) 01:08:18.04 ID:CAP_USER9.net
    【ハダースフィールド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第9節】

    現地時間21日にマンチェスター・ユナイテッドはプレミアリーグ第9節のハダースフィールド戦に臨み、敵地で1-2と敗れた。ユナイテッドは今シーズンの初黒星である。

    ここまでリーグ戦無敗で2位につけているユナイテッドは、序盤にアクシデントが発生。フィル・ジョーンズが負傷で交代を余儀なくされ、23分にリンデロフが入る。

    すると28分、ムーイにゴールを許してハダースフィールドに先制されると、その5分後にはリンデロフのミスでドゥポワトルに追加点を決められ、ユナイテッドは2点のビハインドとなった。

    流れを変えたいモウリーニョ監督は、ハーフタイムで大胆な変更を加える。マルシアルとマタを下げて、ラッシュフォードとムヒタリアンを投入。早くも交代枠を使い切った。

    圧倒的にボールを支配したユナイテッドだが、なかなかゴールが生まれない。反撃ののろしがあがったのは78分。右サイドのルカクが上げたクロスボールにラッシュフォードが頭で合わせて1点を返す。

    その後も猛攻を仕掛けたユナイテッドだが、大金星を目の前にしたハダースフィールドの集中力は途切れず、同点弾は決まらなかった。

    同時刻にキックオフとなった試合では、マンチェスター・シティがバーンリーに3-0と快勝しており、ユナイテッドは首位との勝ち点差が5に開いている。

    【得点者】
    28分 1-0 ムーイ(ハダースフィールド)
    33分 2-0 ドゥポワトル(ハダースフィールド)
    78分 2-1 ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
    20171022_hudman_getty
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236930-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2017/10/17(火) 08:49:48.07 ID:CAP_USER9.net
    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。
    2017-10-17_11h08_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc
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