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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/13(木) 21:42:55.56
    6/13(木) 20:07配信
    Football ZONE web

    13日に33歳の誕生日を迎えた本田をW杯公式ツイッターが祝福「おめでとう!」

    元日本代表MF本田圭佑は今夏限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーからの退団が決まり、新天地を巡って様々な噂が浮上している。13日に33歳の誕生日を迎えたなか、FIFA(国際サッカー連盟)のワールドカップ(W杯)公式ツイッターが日本人アタッカーの誕生日を祝福した一方、「初の日本人選手」とW杯3大会連続ゴールの映像を紹介している。

    本田が13日に33歳の誕生日を迎え、W杯公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダの33回目の誕生日おめでとう!」と祝福。さらに「彼はW杯3大会連続ゴールを決めた初の日本人選手となった」と記して、本田がこれまでW杯で決めてきたゴール映像を添付した。

    本田がW杯初ゴールを叩き込んだのは、2010年南アフリカ大会(ベスト16)のグループリーグ初戦カメルーン戦(1-0)だ。本田を1トップ起用というぶっつけ本番の奇策で臨み、MF松井大輔のクロスをファーサイドで受けた本田が抜擢に応える決勝弾を叩き込んで1-0と勝利。また第3戦デンマーク戦(3-1)では強烈な無回転FKでネットを揺らし、芸術的な一撃は世界に衝撃を与えた。

    2014年ブラジル大会(グループリーグ敗退)でも本田は勝負強さを見せつけた。初戦コートジボワール戦(1-2)の前半16分、左サイドからエリア内でパスを受けた本田は、巧みなステップから左足を一閃。豪快な一振りでニアサイド上を打ち抜き、日本に先制ゴールをもたらした。しかし後半、3分間で2失点を喫して1-2と痛恨の逆転負けを喫している。

    切り札の立場となったロシア大会でも光った“勝負強さ”

    2018年ロシア大会では切り札の立場となり、第2戦セネガル戦で1-2と劣勢の後半27分から途中出場。すると同33分、左サイドからの折り返しにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が中央で潰れ、その背後に走りこんでいた本田が左足でゴール。試合は2-2で引き分けて勝ち点1を獲得し、再び勝負強さを見せつけた本田は決勝トーナメント進出に大きく貢献した。

    本田は2010年から18年大会まで日本人選手として初のW杯3大会連続ゴールの偉業を成し遂げ、ロシア大会後に代表からの引退を自ら示唆。その後は所属クラブでプレーしながら、カンボジア代表の指揮という二足のわらじを履いて活動を続けている。

    日本代表はブラジルで開催されるコパ・アメリカに招待国として参戦し、チリ(17日)、ウルグアイ(20日)、エクアドル(24日)と対戦する。日本の“顔”としてW杯の大舞台で輝きを放った本田のプレーは、いつまでも語り継がれるに違いない。

    Football ZONE web編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00195794-soccermzw-socc



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    1: Egg ★ 2019/06/12(水) 09:05:51.21
    <W杯アジア1次予選:パキスタン1-2カンボジア>◇11日◇第2戦◇ドーハ

    本田圭佑(32)が自身4度目となるワールドカップ(W杯)に向け、アジア1次予選を突破した。

    実質的な監督としてカンボジア(FIFAランキング173位)を率い、22年W杯カタール大会に向け、アジア1次予選、パキスタン(同200位)との第2戦に2-1で逆転勝ちし、2-0で勝った6日のホームでの第1戦と合わせ、2戦合計4-1で2次予選進出を決めた。

    カンボジアは前回、ロシア大会のアジア予選に続き、2大会連続で2次予選へと勝ち上がった。

    これにより、今後行われる2次予選の組み分け抽選次第では、本田カンボジアは9月からの2次予選で、森保監督が率い、久保建英が招集されるかもしれない日本と、ガチンコ勝負する可能性が出てきた。2次予選はホームアンドアウェーのため、本田カンボジア-久保建英という、夢の“直接対決”が日本で実現するかもしれない。

    実際に、前回ロシア大会のアジア2次予選で日本とカンボジアは同組で、本田は選手として日の丸を背負いカンボジア相手にゴールも決めているが、4年が経過し、まったく逆の立場で日本の最大の敵となるかもしれない。

    すでに森保監督は10日に、対戦の可能性について聞かれると「(当たれば)日本代表の勝利のために戦いたい。当たった時には目を合わせない。本田の方が目力がありそうなので」とジョーク交じりで、話していたが、1年前のW杯をコーチと選手としてともに戦った2人が、監督同士で真剣勝負することになるかもしれない。

    今なお「W杯優勝」を目標として掲げ続ける本田のW杯への挑戦は、日本代表の選手として予選から戦った10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会、18年ロシア大会に続き4度目。過去3度は予選から戦い、本大会に出場している。本大会では3大会連続で得点&アシストを決めているが、今回はプレーできない立場で臨む初の予選。勝負強さは健在で、暑いアウェー扱いのドーハでしっかり勝った。

    6/12(水) 4:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06111264-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/11(火) 12:33:23.01
    ブレシアのマッシモ・チェッリーノ会長が10日、レーガ・セリエAの会議に出席した際にインタビューに応じ、移籍市場に言及した。イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が伝えている。

    ブレシアは今シーズン、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めた。チェッリーノ会長は、「やるべき仕事は山ほどある。セリエAに残れるよう願っている」と述べ、新シーズンに向けて意気込みを語ると、今夏のメルカートについて自身の見解を示した。

    地元出身のレジェンドであるアンドレア・ピルロ氏の後継者とされる18歳のMFサンドロ・トナーリには、ユヴェントスやインテル、ナポリ、ミランなどビッグクラブが関心を示す。

    だが会長は、今夏の若手スターの残留を改めて強調。「私のブレシアは、少々補強しなければならない。だから誰も放出するつもりはなく、むしろより競争力の高いチームになるよう手助けしてくれる選手を獲得するつもりだ」と述べた。

    続いて話題は、元ミランMF本田圭佑へと移った。

    地元紙『ブレシア・オッジ』が先日、ブレシアの補強案として、今夏にメルボルン・ビクトリーを退団し、フリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」の本田の名前を報じた。

    だがチェッリーノ会長は冗談を交えながら、バイクメーカーと同名の本田について、「ホンダ?私はKTM(オーストリアのバイクメーカー)の方が好きだ」と遠回しに日本人選手への関心を否定した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00010013-goal-socc
    6/11(火) 12:04配信

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    1: Egg ★ 2019/06/07(金) 16:10:35.50
    MF本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジア代表が6日、カタールW杯アジア1次予選でパキスタン代表とプノンペンで対戦し、2-0で勝利した。第2戦はドーハで11日に行われる。

    カンボジアは後半36分に途中出場のFWチャンティアが先制点を記録。同39分にはFWソクンピアクが追加点を決めた。靴は革靴。ズボンをサスペンダーで吊るした姿で指揮を執った“本田監督”にとって、嬉しいW杯予選初勝利になった。

    試合後、「おめでとうございます」と声をかけられた本田だが、「全然おめでとうと言われるほどのことは何もやっていない。前半戦が終了しただけなので、後半戦に向けて準備したいと思います」と、まずは1次予選を突破することだけに集中している考えを語った。本田の有料メルマガ『CHANGE THE WORLD』(https://www.mag2.com/m/0001678906.html)でインタビューが公開になっている。

    勝利したものの、内容は満足できるものではないという。「50点。ようは合格点をあげられない。物足りない」と話すと、「選手たちにはプロフェッショナルというテーマを掲げて、代表期間外のときにいかに個人練習や食事にこだわれるかを要求してきた。なのに、後半に運動量が落ちてきた選手が多かった。意識改革という点では、まだまだ納得がいってない」と課題を語った。

    2戦合計で勝敗を決めるW杯アジア1次予選を突破すれば、40か国で争うアジア2次予選に進出する。2次予選からは日本も参戦するため、組み合わせ次第で対戦する日がやってくるかもしれない。

    6/7(金) 12:30配信 ゲキサカ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-43467955-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/07(金) 07:03:37.20
    南アフリカ、ブラジル、そして昨夏のロシアと3大会連続でワールドカップの舞台に立ち、すべての地でゴールとアシストをマーク。日本代表の歴史に自らの名前をはっきりと刻み込んだ本田圭佑が、最も忌み嫌う言葉がある。

    会話のなかで「普通は──」と切り出されたときに、無意識のうちに拒絶反応を示すという。

    「普通は、と言われると『普通って何や』と、それこそ一日中考えてしまうんですよ。その意味で、僕は常識というものが大嫌いなんですよね」

    サッカーに限らず、ピッチを離れた人生のすべてで貫き通し、これからも大切にしていく矜恃のような持論を展開したのは2017年6月。表情に浮かんでいた不敵な笑みを、いまでも鮮明に覚えている。

    当時は2014年1月から3年半にわたって所属し、小学生のときから夢見てきた「10番」を託されてきたセリエAの名門、ACミランを契約満了で退団することが決まっていた時期。まもなく無所属となるというのに、焦燥感の類は微塵にも伝わってこなかった。

    むしろ、自身の新天地がどこになるのかを、楽しんでいる節もある。ミランにおける最後のシーズンは、実質的な戦力外を味わわされた。ピッチに立つ時間が減少すれば、必然的にゲーム体力とゲーム勘も削がれていく。31歳になる直前の当時の本田は、年齢的な衰えも感じていたはずだ。

    やり取りを展開していたメディアから、新天地に関して核心を突く質問が飛んだ。出場機会を優先するのか、と。待っていましたとばかりに、本田は再び持論を展開し始めた。

    「試合に出ることを優先して移籍した、ということが過去にないので。自分が成長できる、あるいは自分が面白いと思えるような刺激的なところへ、常に挑戦心をもっていっているので。次も出場機会がトッププライオリティーになるわけではないんですね。面白いから行きたい、と思えるクラブがあるかどうかがものすごく重要で、もちろんその次に試合に出られるかどうか、とは考えるんでしょうけど」

    本田の言葉はウィットに富んでいる。ゆえにお互いに交わす言葉の中身も、どんどん深みを増してくる。メディアからはこんな質問がかぶされた。刺激とは何ですか、と。

    「同じルーティーンがあまり好きじゃないので。環境もそうですけど、常に未開の地みたいなところがすごく好きですし、自分の知らないエリアに行くことも好きですし、自分の考え方から来るありとあらゆる好奇心が、ひと言でいえば僕にとって刺激に近いですかね」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00027613-forbes-spo
    6/7(金) 7:00配信

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    1: Egg ★ 2019/06/05(水) 17:15:46.80
    元日本代表MF本田圭佑(32)が、来年の東京五輪に出場しサッカー人生の“集大成”とする意向を改めて激白。3日に都内で行われた、専属契約するスポーツメーカー「ミズノ」の新シューズ「レビュラ3」のデビューイベントに出席後、報道陣の取材に答えた。

    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリー退団を発表したばかり。移籍先については「決まるまでは妄想や理想でしかないが、とにかく強いリーグで」と語り、「地球内ならどこでも」と言い切った。

    にもかかわらず、「Jリーグ復帰の可能性も?」とただすと、「今のところは、少なくともない」と否定。「Jリーグは岡崎に任せたい。あいつは還暦まで現役をやる気がするから」と、自身の代わりに(?)同じく来季移籍先が未定で“無職”状態のFW岡崎慎司(32)を推薦してみせた。

    森保ジャパンについても言及した。キリンチャレンジ杯(今月5日トリニダード・トバゴ戦=豊田、9日エルサルバドル戦=宮城)および南米選手権(14日開幕=ブラジル)に出場する日本代表には、岡崎や現在所属するストラスブールで出場機会のないGK川島永嗣(36)も選出されており、2人の“就活”の意味合いもある。

     本田もキリンチャレンジ杯には興味津々の様子で、「見るのか?」と聞くと、「いつ、どこでやるんですか? 相手はどこですか?」と逆取材。「(5日は)豊田スタジアムでトリニダード・トバコ戦。日本時間午後7時半キックオフ」と伝えると、本田は「う~ん。カンボジア代表の仕事があって、時差もあり、ライブでは見られない」と残念がった。

    さらにキリンチャレンジ杯後に日本代表が臨む南米選手権については「技術はすべてのチームが(日本より)上。しかし、高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならない。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょう。精神的なアプローチしか興味ないですね」と語った。本気で南米勢に勝ちに行く、その心意気、姿勢に注目するというわけだ。

    自身が来年の東京五輪にオーバーエージ枠で出場する希望も捨てていない。

    「(イタリアのAC)ミランのあとパチューカ(メキシコ)に行ったとき(2017-18年シーズン)は、五輪の考えはなかった」という。その後東京五輪出場に目標を掲げ「1シーズン、しっかり試合をこなせるかどうか(を確かめたくて)、メルボルンに移籍した。確かにJリーグよりレベルが低いが、日本に行きたいという選手もいて、リーグを含めてみんながとても熱かった。Jリーグがスタートしたときはきっとこんな感じだったのではと思った」と述懐した。

    Jリーグ入りの意向はみじんもないが、日本代表に対する愛情をうかがわせ、サッカー人生の集大成として東京五輪代表入りを狙う強い意思を、久しぶりの“本田節”に乗せていた。

    6/3(月) 16:56配信 夕刊フジ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000010-ykf-spo

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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 17:56:39.80
    メルボルン・ビクトリーを退団して来季の所属先が未定の本田圭佑(32)が4日、滞在中のカンボジアから自身のフェイスブックを更新した。

    本田はカンボジアの実質的な代表監督を務めているが、同国の公用語となっているクメール語で「私はあなたに5ドル渡します。私にサッカーを教えてほしいと思っている人はいますか? もしそうなら、私にメッセージを送って下さい」と呼び掛けた。

    3日には、先月29日に「僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?」と呼びかけた企画の合格者が決まったことを発表し、「10000円を払って教える人を選ばせてもらいました。僕の都合の関係もあって選んだのは1人だけです。本当は1000人くらいは教えたい人がいたんですが。。。6月中に実施します」とツイートしていた。

    カンボジア代表は、6日に22年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア1次予選でパキスタン代表と対戦する予定になっている。

    6/4(火) 17:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-06040543-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/03(月) 20:54:18.45
    来シーズンからセリエAに昇格するブレシアの補強案として、メルボルン・ビクトリーを退団するMF本田圭佑の名前が挙げられていることについて、イタリア紙『イル・ジョルノ』が見解を示している。

    本田は今季限りでメルボルン・ビクトリーを退団。一方で、本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメントしており、新天地として日本のクラブを除外していることを明かしていた。

    そんな中、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めたブレシアの地元紙『ブレシア・オッジ』が、来シーズンに向けた補強案に、今夏にフリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」として本田の名前を挙げた。これについて、『イル・ジョルノ』も以下のように分析を行っている。

    「8年に及ぶ長い年月を経て、ロンディネッレ(“ツバメ”の意でブレシアの愛称)はセリエA復帰を決めた。唯一確かなことは、あらゆる手を尽くし、この場所をキープしなければならないということだ。残留を逃すことはあってはならない」と論じ、残留を目標としたチーム作りになることを指摘している。さらに、「現段階で正式な発表は何もなく、数多くの名前が挙げられている」と前置きした上で、本田について見解を示し、移籍の実現に期待を寄せている。

    「ブレシア出身のマリオ・バロテッリを故郷へ連れ帰る夢は消えつつあるが、“ホンダ案”が作成されつつある。元ミラニスタがイタリアに復帰し、ロンディネッレに彼の経験やオリンピック出場への意欲などを吹き込んでくれるかもしれない。彼は疑いなく価値のあるファンタジスタであるだけでなく、チームにおいて間違いなく重要なシンボルになりうる」

    今夏の移籍市場では、本田の去就を巡り、動向が注目されるところだ。

    6/3(月) 19:52配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00010025-goal-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/03(月) 09:59:04.75
    MF本田圭佑が3日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、“10000円企画”の合格者が決定したことを報告した。

    本田は先月29日、自身のツイッターで「僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?」と呼び掛け。さまざまな業界の著名人も同様のアクションを行うなど、多くの反響を呼んでいた。

    3日の更新で「10000円を払って教える人を選ばせてもらいました」と合格者の決定を報告。「僕の都合の関係もあって選んだのは1人だけです。本当は1000人くらいは教えたい人がいたんですが。。。6月中に実施します」とたった一人の“弟子”となることも明かした。また、本田は今回と同様の企画を今後も継続させることも示唆している。

    ゲキサカ 6/3(月) 9:44
    2019-06-03_10h17_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-43467769-gekisaka-socc

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