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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:Egg ★:2018/04/19(木) 06:14:24.29 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    2018-04-19_08h32_16
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html
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    1:動物園φ ★:2018/04/18(水) 10:38:41.72 ID:CAP_USER9.net
    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

    相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

    本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

    同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

    メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。
    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178
    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/
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    1:数の子 ★:2018/04/17(火) 13:58:12.59 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    2018-04-17_15h53_00
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html
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    1:動物園φ ★:2018/04/16(月) 13:53:12.46 ID:CAP_USER9.net
    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178
    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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    前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

    右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

    本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

    2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525
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    1:動物園φ ★:2018/04/15(日) 16:18:21.70 ID:CAP_USER9.net
    4/15(日) 15:54配信
    日刊スポーツ
    2018-04-15_17h14_31
    本田圭佑(2018年3月27日撮影)

    日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が15日、ツイッターで、シリアでの化学兵器が疑われる攻撃で、子どもたちが手当てを受けている画像がついた記事に関連し「何も出来ない自分がただ虚しい。もっともっと成り上がって力つけます」とつぶやいた。

    本田の最終目標は、W杯優勝でも、もちろんW杯出場でもなく「世界平和」。無力さを痛感し「成り上がる」という実に本田らしい発想で訴えた。

    直前のメキシコリーグ、サントス・ラグナ戦(ホーム)では1得点1アシストで3-1勝利に貢献したが、サッカーのことには一切触れていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00180501-nksports-socc
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    1:動物園φ ★:2018/04/15(日) 09:52:36.60 ID:CAP_USER9.net
    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

    FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

    14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

    本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

    さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。
    2018-04-15_11h05_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 12:19:24.09 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの日本代表FW本田圭佑が14日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、時事問題について言及した。

    アメリカ『CNN』などによると、同国のドナルド・トランプ大統領は13日、シリアが化学兵器を使用した疑惑を受け、米軍に攻撃を命令したと発表。イギリスやフランスも参加し、シリアが化学兵器の使用を中止するまで対応を継続すると報じられている。

    本田はアメリカのこうした軍事的対応に「アメリカのシリアへの攻撃決定に関して。ちょっと報道が少なすぎひん?もっと詳細が知りたいんやけど。。。」と興味を示し、「外国のニュースサイトをチェックするか」と、自ら情報を収集していくと話した。

    W杯開幕2か月前に起きたバヒド・ハリルホジッチ前監督の解任に揺れる日本サッカー界。グローバルな視点を持つ“異端児”は、世界情勢にも注目しているようだ。

    「ちょっと報道が少なすぎひん?」本田が今気になること

    4/14(土) 11:22配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652654-gekisaka-socc

    写真
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    1:ゴアマガラ ★ :2018/04/11(水) 12:40:03.28 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が10日、2日連続で自身のツイッターを更新し、「批判をしてくれてる方々へ」向けてメッセージを送った。

    前日は英文で「It’s never too late.」(遅すぎるということはない)と意味深なつぶやきで話題となった本田だったが、この日は「批判をしてくれてる方々」へつぶやき。「いつも健全な反応をありがとうございます。引き続きサッカー界のこと宜しくお願いしますね」と続けた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/11/kiji/20180411s00002000156000c.html

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    1:動物園φ ★:2018/04/10(火) 09:42:08.78 ID:CAP_USER9.net
    4/10(火) 9:39配信
    デイリースポーツ

    サッカー日本代表で、メキシコリーグ・パチューカ所属の本田圭佑は10日、ツイッターを更新し「It‘s never too late」(遅すぎると言うことはない)とつぶやいた。

    またトルコリーグ・ガラタサライ所属の長友佑都は9日、ツイッターを更新し、電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、日本をワールドカップに導いてくれたことに「敬意を表します」とつぶやいた。

    長友は「ハリルホジッチ監督」と切り出すと、「W杯が当たり前であるかのような風潮の中、日本をW杯へ導いてくれたことに感謝します。なかなか結果が出ず、苦しい時期を過ごしたけど、日本サッカーのための尽力に対して敬意を表します。Merci Vahid」とつぶやいた。
    2018-04-10_10h28_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000033-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 16:01:16.35 ID:CAP_USER9.net
    本田が移籍後初のリーグ戦2ゴール、ハリルへの猛アピールに成功し海外メディアも称賛
     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りに猛アピールに成功。チーム公式ツイッターがゴールシーンを動画で公開。また海外メディアもツイッターで続々と速報している。

    【動画】「コロンビア、注意しておけ!」本田の25m豪快ミドル弾&謎のゴールパフォーマンスをパチューカが公開
    https://the-ans.jp/news/21400/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21400_6

    「ケイスケ・ホンダ」が躍動した。リーグ戦のアウェー、プエブラ戦だ。3-0とリードしての後半5分。ワンツーで抜け出すと、ゴールまで約25メートルの位置で迷わず左足を一閃。強烈なミドルシュートはワンバウンドしてゴール左に突き刺さった。

    ゴール後にはメキシコ代表MFエリック・グティエレスと共に、両手の人差し指と親指をくっつけたOKマークを両ひざの前でそろえる、謎の?ゴールパフォーマンスも披露。喜びを爆発させていた。
    前半の23分にも左サイドでパスを受けると、エリア内で1度トラップし左足で先制ゴールを叩き込んでおり、メキシコ移籍後リーグ戦では初の1試合2ゴールをマークした。

    ロシアW杯を目前に、本田が復活を告げる2ゴール。海外メディアも敏感に反応した。

    チームの得点王&アシスト王を1次リーグのライバル、コロンビアメディアも警戒
     
    メキシコのサッカー専門メディア「Invictos」は「2018年でパチューカのトップスコアラー(6)。また、アシストでも先陣を切る(6)。さらには、2018年でリーグで最もゴールを決めているミッドフィルダー。それは、ケイスケ・ホンダだ」とし、チームの得点王&アシスト王で、リーグのMF最多得点者であることも伝えている。

    米スポーツ専門局「ESPN」のメキシコ版は「コロンビア、注意しておけ!日本の歴史的人物であるケイスケ・ホンダが2得点だ!」と速報すれば、同局のコロンビア版も「ペケルマンに警報。W杯でコロンビアのライバル、日本のケイスケ・ホンダがパチューカでダブルをかました」とつづっている。一次リーグで対戦する相手とあって、警戒を強めているようだ。

    本田は3月の欧州遠征、ウクライナ戦で半年ぶりに先発出場するも目立った活躍はできなかった。W杯メンバー入りは当落線上だが、この2発は強烈なアピールとなったか。

    4/7(土) 14:54配信
    2018-04-07_16h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00021400-theanswer-socc
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