海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1: 幻の右 ★ 2020/11/01(日) 08:11:13.98 _USER9
    ボタフォゴに所属するMF本田圭佑が、31日に行われたカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル全国選手権1部)の第19節のシアラー戦で今シーズン2ゴール目を記録した。

    公式戦3試合連続で先発出場を果たした本田は、0-0で迎えた16分に味方FWが獲得したPKのキッカーを務める。本田はゴール右にPKを決めて先制点を記録。10月11日に行われた第15節のスポルチ・レシフェ戦に続いて今シーズン2ゴール目となった。

    本田は77分までプレーして、試合は2-2のドローで終了。ブラジル全国選手権で18試合消化のボタフォゴは3勝11分4敗で14位に位置している。

    SOCCER KING
    11/1(日) 7:49
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe58827035aa6ce2bedf109404aaeb015551d0f8

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/22(木) 12:45:11.74 _USER9
    10/22(木) 11:11
    デイリースポーツ

    本田圭佑がファン用デジタル通貨を発行へ ファンと「新たな繋がりが欲しかった」
    本田圭佑

    サッカー元日本代表のFW本田圭佑(33)=ボタフォゴ=が22日、2020年10月21日に、新たなファン向けのデジタル通貨「KSK HONDA コイン」を発行すると発表した。世界中のファンに向けて、サッカー選手であり起業家として過ごす自身の生活への繋がりを提供するために立ち上げる。Rallyを通じて発行される。

    「KSK HONDA コイン」を所有することで無料ボイスチャットアプリの「本田圭佑プライベートチャンネル」に参加することができる。そのチャンネルでは本田の生活に密着した活動アップデートを見ることができる。また、チャット機能で本田やメンバー同士でのコミュニケーションが可能となる。

    本田は「僕が「KSK HONDA コイン」をローンチしたのは、僕のこれまでの活動に共感してくれている多くの人々との新たな繋がりが欲しかったからです。今までファンクラブのようなものを作らなかったのは、それがクローズドであり、新しいファンや

    海外のファンが参加するためには、システム上、ハードルが高かったことが主な理由でした。今回の試みは新しい技術と仕組みなので、実験的な部分もあり、正直どうなるかイメージできないところもありますが、よりオープンな形でファンと繋がりたいという思いから、Rallyとのプロジェクトを始めることにしました」とコメントした。

    そして「KSK HONDA コイン」を保有してくれる人への特典を定期的に実施していくつもりです。サッカー選手、投資家、そして起業家として現在の活動についての考えなどを共有できればと思っています。集まったお金を何に使うかはまだ決まっていませんが、意義のあることに使うこと、何に使ったかを「KSK HONDA コイン」の保有者の皆様に全て開示することを約束します」と内容についても説明した。
    2020-10-22_16h22_24
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5a236713e1c326d830c0c525cac7fe5c9aea44a

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    20190613_Keisuke-Honda
    1: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:12:54.23
    こいつありきで10年人気もったと言えるだろ

    2: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:13:08.39
    華がなさすぎる

    3: 風吹けば名無し 2020/10/20(火) 16:13:56.86
    中田本田の系譜が異常だっただけで普通は出てこない

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/14(水) 15:49:29.33 _USER9
    10/14(水) 15:35配信
    日刊スポーツ

    20年1月、「One Tokyo」設立について熱く語る発起人の本田圭佑

    ブラジル1部の古豪ボタフォゴMF本田圭佑(34)が立ち上げ、今季から東京都社会人4部リーグに所属し、名称変更することになっていた「One Tokyo」が、東京から江戸になった。

    【写真】ボタフォゴMF本田圭佑

    本田が14日、ツイッターで「ファン投票によってサッカーチーム名が新しく決まりました。OneTokyo→Edo All United(略して江戸)です!」と報告した。

    9月15日、クラブが「この度、ONE TOKYOは新名称に変更することになりましたのでお知らせいたします。新名称は、これからオンラインサロンのメンバーで決定させていただきます。宜しくお願いいたします」と発表していた。

    この名称については、すでに「One Tokyo」の商標権を一般社団法人東京マラソン財団が保有しており、同法人による会員組織「ONE TOKYO」がすでに活動していた。
    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f047c8c58b9641b32be6f5814c99b296e484889

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    1: 幻の右 ★ 2020/10/13(火) 18:14:58.95 _USER9
    左足ミドルを突き刺し全国選手権で初ゴール、勝利に貢献
    海外サッカー、ブラジル1部ボタフォゴのMF本田圭佑は現地時間11日、全国選手権第15節スポルチ・レシフェ戦に先発フル出場。前半29分に先制点を決めて2-1の勝利に貢献した。現地メディアは左足で強烈なミドルを突き刺す得点シーンの動画を公開。舌を出して喜ぶ姿に、現地サポーターからは称賛が沸き起こっている。

    【動画】「心の中で輝き続ける」「なんという男だ」と現地喝采! 得意の左足を迷いなく一閃…豪快ミドル弾の実際の映像
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/1315443427719491584
    https://video.twimg.com/amplify_video/1315440651715125248/vid/1280x720/9zVfPWobTz8ZVwLv.mp4

    得意の左足で叩き込んだ。0-0の前半29分、本田は相手GKの不用意なパスミスをエリアの外で拾うと、そのまま狙いすまして左足を振り抜いた。これがゴール左隅に突き刺さる、貴重な先制ゴールに。ベンチに向かう本田のもとにチームメートが駆け寄って祝福を受けた。

    本田にとって全国選手権では待望の初ゴール。ブラジルメディア「Esporte Interativo」が公式ツイッターで実際の映像を公開し脚光を浴びせると、チームの公式ツイッターでも舌を出して喜ぶ本田の姿を公開。これに現地ファンは喝采を上げている。

    「ブラボー」
    「この日本人はモンスターだ!」
    「この男が大好きだ」
    「なんという男だ」
    「ワンダフルな選手」
    「ゴージャスでパーフェクトな男」
    「私の心の中で輝き続けるゴール」
    「ものすごい情熱を持っている」
    「私たちのエース」

    チームは前半を2-0で折り返し、後半退場者を出したものの2-1で逃げ切りに成功。13位に順位を上げている。

    THE ANSWER編集部
    10/12(月) 12:09
    2020-10-13_22h18_57
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3262e3f3d04b11d77c422da3ff4a754fdc132f81

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    1: ネギうどん ★ 2020/10/12(月) 09:38:42.16 _USER9
    【リオデジャネイロ共同】サッカーのブラジル全国選手権で11日、ボタフォゴの本田圭佑はアウェーのスポルチ戦にフル出場し、前半に左足ミドルシュートで先制点を挙げた。本田は全国選手権初ゴール。試合は2―1で競り勝ち、今季初の連勝となった。
    2020-10-12_10h01_50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87f98048057b089c3747169442a6c6b46c982123

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    1: Egg ★ 2020/10/08(木) 23:23:44.73 _USER9
    カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第14節、ボタフォゴ対SEパルメイラスが現地時間7日に行われた。ボタフォゴが2-1の勝利を収めた。ボタフォゴに所属するMF本田圭佑は足首を負傷し、公式戦3試合を欠場していたが、この試合に4試合ぶりの先発。キャプテンマークを巻いて74分までプレーした。

    19分、相手陣内でボールを奪ったボタフォゴはショートカウンターを発動。カストロが左サイドから低い弾道のクロスを供給。ファーサイドに本田が走り込むも、わずかに届かなかった。また、本田は得意のFKからチャンスを演出するなど好プレーを見せた。

    すると後半開始早々の46分、本田は右サイドで中央からの横パスを受けると、オーバーラップしてきたケビン・ピーターソンにパスを供給。ケビン・ピーターソンは中央にグラウンダーのパスを送ると、ニアサイドに走り込んで来たペドロ・ラウルがダイレクトで合わせゴールネットを揺らした。その後1点を追加したボタフォゴは77分に失点するが、2-1の勝利を収めている。

    ブラジル『グローボエスポルチ』は本田にチーム2位タイとなる「7.0」をつけた。本田について「この2週間、彼の欠場がどう響いていたかフィールドで証明されていた。パス交換や試合を作ることに関して、よりクオリティを与えていた。最初のゴールの起点になり、カイオ・アレクサンドルとともに良くプレーしていた」とコメントし、高評価となっている。

    10/8(木) 13:38配信
    2020-10-09_10h34_26
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c21e6a4ff66eac70aea17246c5735d443987b99c

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    ダウンロード

    1: 牛丼 ★ 2020/09/29(火) 09:02:48.74 _USER9

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    1: 牛丼 ★ 2020/09/18(金) 21:00:34.11 _USER9

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    1: Egg ★ 2020/09/06(日) 18:45:14.07 _USER9
    カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第8節のコリンチャンス対ボタフォゴ戦が現地時間5日に行われ、2-2の引き分けに終わった。ボタフォゴのMF本田圭佑は先発でフル出場を果たし、ブラジルメディアから高い評価を受けている。

    試合は前半を1-1で折り返したあと、75分にはボタフォゴが出場2試合目となる新戦力の元コートジボワール代表FWサロモン・カルーの初ゴールで逆転。だが後半アディショナルタイムには名古屋グランパスから今季コリンチャンスに復帰したFWジョーが同点弾を流し込んで2-2のドローに持ち込んだ。

    ブラジル『グローボエスポルチ』では、本田に対して10点満点で「7.0」の採点。得点を挙げたカルー、ブルーノ・ナザリオと並ぶチーム最高タイの評価となった。

    「最近の数試合よりもインテンシティがあり、よくプレーに絡んでいた。フォルステルとカイオ・アレシャンドレが守備をサポートすることで、より自由にプレーを作ることができた」と寸評。この試合は「カルーと本田の夜」だったとも述べている。

    クラブ専門メディア『Fogao24Horas』では得点者の2人に採点「7.5」をつけ、本田もその2人に次ぐ「7.0」と高評価。「ボタフォゴでのベストゲーム。自陣からチームのリズムを作る役割を担いカウンターを助けた。前半には全くミスがなかった」と評している。

    本田は試合後に公式ツイッターアカウントで写真とメッセージを投稿し、カルーの初ゴールを祝福。「皆さん応援ありがとう。そしてカルー、素晴らしいゴールおめでとう」とコメントしている。

    9/6(日) 13:39配信 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4079139bfb0ce92303e4e222b1c291bb93fca7fd
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