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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑


    1:カイキニッショク :2017/10/02(月) 23:56:35.43 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

    日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

    ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

    オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で 「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 18:47:27.94 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

    前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

    もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

    それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 17:41:16.68 ID:CAP_USER9.net
    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

    リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

    アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

    攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

    アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。

    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

    ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

    最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

    本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

    10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。
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    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 11:45:02.47 ID:CAP_USER9.net
    後半20分からトップ下で出場も、相手の厳しいマークでゴール前に近づけず

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9月30日に行われたメキシコリーグ(リーガMX)前期第12節ネカクサ戦に途中出場したものの、得点に絡めず見せ場はなし。試合も0-0のスコアレスドローに終わった。

    本田は前節クルス・アスル戦の終盤に途中出場。後半44分にはカウンターからのドリブルシュートで移籍後2点目となるゴールをマークした。2試合連続ゴールの期待がかかる中でのネカクサ戦となったが、この日もベンチスタートで勝負どころでの起用となった。

    試合はパチューカがネカクサのカウンターに手を焼く場面があるなど、後半途中まで両チームともに得点が生まれない膠着した展開。パチューカは状況を打開するために後半20分に2枚替えを決断し、本田はトップ下の位置に入った。

    日本人ファンも見つめる中、本田はドリブル突破でカウンターの起点になろうとしたが、相手の厳しいマークもありなかなかゴール前へと近づくことができず。試合終盤には左サイドの直接FKを任されたもののクロスは大きくターゲットから外れるなど、決定的な場面を創出するには至らなかった。

    本田はキリンチャレンジカップの日本代表メンバーから外れており、バヒド・ハリルホジッチ監督が求めるコンディション復調を果たすためにスタメンの座を奪い取りたいところだが、2試合連続のアピールとはならなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010008-soccermzw-socc
    10/1(日) 11:15配信
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/28(木) 13:33:55.93 ID:CAP_USER9.net
    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

    本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

    試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/26(火) 09:48:48.06 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコでの大地震を受け、メキシコ赤十字社に50万メキシコ・ペソ(約310万円)を義援金として寄付した。

    25日(日本時間26日)に、ツイッター公式アカウントに、メッセージとともに書き込んだ。

    本田が暮らすメキシコでは9月に入り、3度の大きな地震が続いている。リーグ、カップ戦と公式戦も延期となり、本田はクラブが行った本拠地での救援物資の受付けなどにも参加していた。

    9/26(火) 9:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012674-nksports-socc

    写真

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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 12:02:07.04 ID:CAP_USER9.net
    政府が2025年国際博覧会の大阪誘致をPRするため、サッカー日本代表の本田圭佑選手を新たな特使として任命する方針を固めたことが22日、誘致関係者への取材で分かった。

    すでに任命されたファッションデザイナーのコシノジュンコさんと茶道裏千家の前家元の千玄室氏に続き、特使は3人目。世界的に知名度の高い本田選手に誘致をアピールしてもらうのが狙い。

    本田選手は大阪府摂津市出身。イタリアの名門ACミランなど欧州のリーグで活躍。7月にメキシコの強豪パチューカに移籍した。

    25年万博には、パリ、ロシア中部のエカテリンブルク、アゼルバイジャンの首都バクーが立候補している。
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    共同通信
    https://this.kiji.is/283784947702056033
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 12:51:57.08 ID:CAP_USER9.net
    現地時間19日にメキシコの首都(メキシコ・シティ)近くでマグニチュード7.1の地震が発生。多数の建物が倒壊し、多数の死者が出ている。この一報を受け、コパMXが公式サイトで全試合の延期を発表した。

    震源地はメキシコ・シティから約120キロ離れた中部プエブラ州で、震源の深さは約51キロとされている。首都も大きく揺れ、現在までにメキシコ国内で100人を超える死者が確認された。日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカはメキシコ中部のイダルゴ州にあり震源地に近い。

    これを受けてコパMXは公式サイトを通じ、パチューカ含め本日と明日行われる予定だったカップ戦全ての試合を延期すると発表。代替日に関しては後日発表すると伝えている。
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    9/20(水) 9:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232036-footballc-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/19(火) 09:30:01.43 ID:CAP_USER9.net
    9/18(月) 16:46配信

    日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=パチューカ)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

    昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

    くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/18(月) 16:11:31.27 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

    ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

    「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

    以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

    9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

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