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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:Egg ★:2018/02/04(日) 12:03:37.77 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

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    2018-02-04_12h07_27

    1:風吹けば名無し:2018/02/04(日) 11:36:05.40 ID:+JJ4rwJq0.net

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    1:豆次郎 ★:2018/02/02(金) 19:04:45.44 ID:CAP_USER9.net
    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

    メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     
    記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。
    2018-02-02_20h04_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc
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    1:動物園φ ★:2018/02/02(金) 12:06:22.30 ID:CAP_USER9.net
    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

    サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

    このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。
    2018-02-02_13h00_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc
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    1:Egg ★:2018/02/01(木) 18:15:58.93 ID:CAP_USER9.net
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

    好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

    それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

    さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

    今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

    何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 14:52:45.76 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 14:48配信
    本田圭佑なぜ政治?「サッカー選手の前に人なんで」

    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が1月31日、ツイッターで自身のサッカー以外の活動について、つぶやいた。

    本田は16年8月1日に「KSKエンジェルファンド」を立ち上げ、創業間もない企業や起業家のスタートアップを助ける「エンジェル投資家」としても活動している。

    その投資先は、世界各国で展開しているサッカースクールの視察などで実際に感じた貧困、格差を是正する動き、自身も子を持つ親として、次世代に向けた新たな社会の創造につながるもの、それをひとつの指針として選択されている。

    英語でのつぶやきは「KSKエンジェルファンドは次の世代のために、より良い世界を作り上げたいという思いから生まれた。我々のミッションは、世界の貧困をなくし、誰も平等に教育を受けられ、自らの力でチャンスを平等に手にすることのできる世界を作り上げること」などとされた。

    日本代表からも外れ自身3度目となるW杯、この夏のロシア大会メンバー入りが焦点となるなど本田を取り巻く話題は、当然サッカーに関するものが多い。

    ただ、ツイッターでは、よりよい社会の創造や、子供たちに夢を与える活動について自由に、率直に発言を続けている。

    直前のツイートでは日米地位協定について橋下徹氏がつぶやいた意見にも賛同していたが、これには、なぜサッカー選手なのに政治に目を向けるのか? という質問も寄せられた。

    本田の回答はシンプル。「そりゃサッカー選手の前に人なんで。」だった。

    この状況でいろんな意見はあるだろうが、本田の活動をサッカーとサッカー以外と分けるのは、もはや意味を持たないのかもしれない。

    もちろん、サッカー選手・本田圭佑がだれしもを納得させるパフォーマンスを示すことが、その基盤にあるのだが。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113461-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/28(日) 17:32:53.39 ID:CAP_USER9.net
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

    FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

    1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

    前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

    同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

    目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 17:35:23.14 ID:CAP_USER9.net
    またしてもその左足が火を噴いた。
     
    現地時間1月27日、メキシコ後期リーグ4節のティグレス戦で、4試合連続先発出場を果たした日本代表MFの本田圭佑は、チームが1-2とリードされた80分に訪れた千載一遇のチャンスをモノにする。

    右サイドに開いたセバスティアン・パラシオスのグラウンダーのクロスを、ニアサイドでフリーになった本田が左足で相手GKの足もとを射抜いたのだ。
     
    後期1節プーマス戦(●2-3)以来、3試合ぶりの本田のゴールで追いついたパチューカだったが、84分にティグレスの元フランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクに勝ち越しゴールを奪われ、結局2-3でゲームを落としている。
     
    それでも後期リーグ2点目(3アシスト)を挙げ、一時はチームを活気づけた。本田の同点弾に対する評価は高く、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、終盤にゲーム展開を興味深いものにした一撃について次のように綴った。
     
    「ゲームは革命的なものになり、ティグレスの人間は最後の最後まで全ての感情を押し殺さなくてはいけなかった。というのも、ケイスケ・ホンダの試合終了10分前の同点弾で火山が氷に覆われたからだ」
     
    さらにメキシコ・メディア『UNIVISION DEPORTES』は、「パチューカは決して衰弱していなかった。相手の不用意な守備を突いた日本のホンダは見事だったし、試合を面白くした。ジニャクが現われるまでは……」と、本田の同点ゴールが試合展開を盛り上げたと報じている。
     
    とはいえ、パチューカは後期リーグで早くも2敗目(1勝1分け2敗)。この現状を打破できるのは、2018年に入ってから右肩上がりに調子を上げている本田しかいない。日本サッカー界のカリスマの活躍に注目だ。

    1/28(日) 14:50配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00035136-sdigestw-socc

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    1:動物園φ ★ :2018/01/28(日) 12:36:19.56 ID:CAP_USER9.net
    パチューカ本田圭佑が敵地で今季5点目、猛アピール
    [2018年1月28日12時30分]

    競り合うパチューカの本田(共同)

    <メキシコリーグ:ディグレス3-2パチューカ>◇27日◇ディグレス

    パチューカFW本田圭佑が敵地でのディグレス戦に先発フル出場し、今季5点目となるゴールを決めた。

    後半35分、1点を追う展開で右サイドからのクロスをゴール前に走り込み左足で合わせた。一時同点となるゴールに敵地スタンドは静まりかえった。

    試合はその後、ティグレスに再び勝ち越され、パチューカは敗れた。

    本田は20日のBUAP戦でも2アシストを決め、チームを後期初勝利に導いた。後期開幕戦のUNAM戦では1ゴールを挙げて全得点に絡むなど、ロシアW杯(ワールドカップ)へ向け、好調を維持して代表復帰へ猛アピールした。

    パチューカは1勝1分け2敗で勝ち点4のまま。
    2018-01-28_12h52_26
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801280000322.html
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    1:ひぃぃ ★:2018/01/22(月) 21:22:23.21 ID:CAP_USER9.net
    2アシストのロボスBUAP戦後、メッシ、C・ロナウドらと同様の粋な計らいが話題に

    パチューカのFW本田圭佑が、現地時間20日に行われたリーガMX第3節のロボスBUAP戦に先発出場し、2アシストの大活躍で3-1の勝利に貢献した。

    試合終了後にファンの女の子がピッチに乱入したが、チームの後期リーグ初勝利の立役者となった本田は追い払うようなことはせず、世界のスーパースターと同様に粋な計らいを見せた。

    前半9分、左サイドのコーナーキックを担当した本田は左足のキックから先制点を演出。さらに2-0で迎えた同39分、ゴール正面でボールを受けた本田は左足ダイレクトパスを前方に通してこの日2アシスト目をマークした。後半36分には、本田の左足シュートが右ポスト、左ポストに連続で当たるという珍場面も起きたが、これは惜しくもゴールならなかった。

    強烈な存在感を示して観衆を魅了した本田だが、数人のファンが興奮のあまり試合終了直後にピッチへ乱入してしまったようだ。本田の前には小さな女の子が現れて、試合を終えたばかりの本田にユニフォームを要求。女の子の近くには警備員も駆けつけており、そのままピッチの外へ連れて行かれても不思議ではない状況だった。だが、ここで本田はスーパースターと同じ振る舞いを見せた。

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドら世界のスターは、ファンが乱入しても手荒にあしらうのではなく、むしろ好意的に接する“神対応”を見せてきた。本田の振る舞いもまさにそれと同じだ。

    ユニフォームを脱ぎ女の子にプレゼント

    ピッチに乱入したファンの女の子は、試合直後の本田に飛びつかんばかりの勢いで駆け寄ってユニフォームを求めると、本田は疲労困憊ながらも快く上半身のユニフォームを脱ぎ始める。待っている女の子は静かに待ちながら目を輝かせ、目の前のスターからついにユニフォームを手渡されることになり、本田の粋な計らいは現地メディアからも称賛を浴びている。

    メキシコメディア「ESTO」はツイッターで一連の写真を掲載するとともに、「小さな女の子がパーティーの終わりにピッチに侵入し、ホンダは彼のシャツを与えた。なんて素晴らしい振る舞いだ!」と賛辞を送っている。

    本田のスター然とした“神対応”は、小さな乱入者だけでなく、現地メディアの心も打ったようだ。

    2018年1月22日 18時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14193944/

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