海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 13:18:45.93 ID:CAP_USER9.net
    9/18(月) 12:16配信
    theWORLD(ザ・ワールド)
    GettyImages-848156538-min-1
    パチューカの本田 photo/Getty Images

    マナーに驚きの声

    17日に行われたクラブ・レオンとパチューカの一戦には、多くの日本人サッカーファンがレオンの本拠地エスタディオ・ノウ・カンプに集まった。レオンの本拠地があるグアナファト州は日系企業も多く、多くの日本人が住んでいることで知られている。今夏パチューカにやってきた日本代表MF本田圭佑を一目見ようと多くの日本人サッカーファンが集まったのだ。

    残念ながら本田はベンチスタートとなり、出場時間も15分程度と短かった。しかもパチューカは1-3と敗れてしまい、スタジアムに集まった日本のサッカーファンにとっては退屈な内容だったかもしれない。そんな中、メキシコでは日本人サッカーファンのマナーの良さが注目を集めている。

    メキシコ『PubliSport』は、「日本人がノウ・カンプを綺麗にしている。彼らは自分たちのいた場所を掃除している」と伝え、本田を見に集まった日本人サポーターたちがゴミを拾ってから帰ったことを取り上げている。日本では見慣れた光景かもしれないが、メキシコでは驚きの文化だったようだ。

    SNS上でもこれは注目を集めており、メキシコのサッカーファンからは「自分たちのスタジアムの使い方を教えられるなんて恥ずかしい」、「日本人はどこでもそうだ。良いお手本だ。これから学ぶのは間違いではない」、「彼らはいつも礼儀正しい」、「この行為がみんなに伝染することを望む」など、スタジアムでのマナーを見習うべきとの声が多く挙がっている。

    メキシコに本田がやってきたことで日本のサッカー界も大きな注目を集めているが、本田だけでなくサポーターの行いにもスポットが当てられたようだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010004-theworld-socc
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    2017-09-17_12h04_19

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/17(日) 10:59:33.34 ID:CAP_USER9.net
    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 14:26:15.65 ID:CAP_USER9.net
    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。

    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。

    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。

    http://www.theworldmagazine.jp

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 11:06:35.78 ID:CAP_USER9.net
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

    現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

    試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:52:41.06 ID:CAP_USER9.net
    2017/9/11 18:09

    日本サッカー協会の岡田武史副会長が11日、東京都内で取材に応じ、来年のワールドカップ(W杯)出場を決めた日本代表で精彩を欠く本田圭佑(パチューカ)について「クラブに慣れて、本来のプレーができれば(W杯に)必要になるのでは」との私見を述べた。

    2度のW杯を指揮した元日本代表監督は、本田のブランクの長さを不安要素に挙げつつ「間違いなく言えるのは経験ある選手も必要だし、若い力もいる。どちらかだけでは戦えない」と強調。ハリルホジッチ監督については「世代交代を考えながらやっているし、結果も出した」と評価した。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10441_R10C17A9000000/
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:17:25.34 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。
    20170911_uganda_estilo
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 07:35:00.87 ID:CAP_USER9.net
    デビューゴール時のあの熱狂はどこへやら。

    土曜日のメキシコ1部リーグ8節、パチューカ対チーバス・グアダラハラの一戦で、移籍後初のスタメン出場を果たした本田圭佑。中盤のインサイドハーフで起用されたが、最下位のチームを相手に低調なパフォーマンスに終始し、73分に交代を命じられた。チームは1-3で敗れている。
     
    そんな本田に対して、パチューカ・ファンとメキシコ・メディアが辛辣な反応を見せた。
     
    試合後のスタンドの様子を伝えたのが全国有力紙『Record』で、「ホンダはまるで目立たなかった」と記し、「交代でピッチを去る際には、ファンがブーイング、口笛、罵声を浴びせた。それでもホンダはなんらジェスチャーを見せず、静かにベンチで休息を取った」と続けた。そして最後に「デビュー戦で輝きを放った以降はさっぱりだ」との一文で締めている。
     
    チーバスの地元紙『Ntr Guadalajara』は、やや擁護のスタンス。「たしかにホンダはお粗末な内容だったが、そもそも先発起用したのが失敗だった。地球の裏側から戻ってきたばかりの選手が、わずか2日で万全の状態になれるわけがない」と、ワールドカップ予選の疲れをひとつの要因に挙げた。
     
    こっぴどかったのが、米大手メディア『ESPN』のメキシコ版だ。「4人の外国籍選手がピッチに立ったが、酷かったのがホンダだ。まるで周囲と噛み合わず、存在が希薄で、プレー自体も消極的だった」と容赦ない。
     
    そして『AS』紙のメキシコ版は、「この日のホンダは違いを見せられず、サポーターを失望させた。起用法について再考の余地がありそうだ」と疑問を投げかけた。
     
    入団会見からデビューゴールまでの熱狂から一転、手に平を返したようなバッシングの嵐。メキシコ・サッカー界の日和見ぶりは、噂通りの激しさだ。
    2017-09-11_08h11_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029863-sdigestw-socc
    9/11(月) 7:09配信
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 18:29:30.53 ID:CAP_USER9.net
    グアダラハラ戦の後半、競り合うパチューカの本田=パチューカ(共同)

    「メキシコ1部リーグ、パチューカ1-3グアダラハラ」(9日、パチューカ)

    トップ下で移籍後初めて先発出場したパチューカの日本代表FW本田圭佑が地元ファンからの洗礼を浴びた。後半25分すぎに途中交代でピッチを後にする際に、一部のファンからブーイングや非難の声が上がったという。

    メキシコのサッカーポータルサイト・レコードによると、本田が大きな見どころを作れなかったことを受けての反応とみられる。またデビュー戦で1ゴールと結果を出したいるだけに高まる期待の裏返しと考える向きもある。
    2017-09-10_19h44_41
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/10/0010542130.shtml
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 11:07:19.03 ID:CAP_USER9.net
    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ
    2017-09-10_11h21_30
    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

    FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

    本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

    パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

    前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

    同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

    同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

    同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

    同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

    前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

    グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

    後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

    後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

    後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

    後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

    後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc
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