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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:動物園φ ★:2018/04/16(月) 13:53:12.46 ID:CAP_USER9.net
    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

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    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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    前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

    右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

    本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

    2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525
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    1:動物園φ ★:2018/04/15(日) 16:18:21.70 ID:CAP_USER9.net
    4/15(日) 15:54配信
    日刊スポーツ
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    本田圭佑(2018年3月27日撮影)

    日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が15日、ツイッターで、シリアでの化学兵器が疑われる攻撃で、子どもたちが手当てを受けている画像がついた記事に関連し「何も出来ない自分がただ虚しい。もっともっと成り上がって力つけます」とつぶやいた。

    本田の最終目標は、W杯優勝でも、もちろんW杯出場でもなく「世界平和」。無力さを痛感し「成り上がる」という実に本田らしい発想で訴えた。

    直前のメキシコリーグ、サントス・ラグナ戦(ホーム)では1得点1アシストで3-1勝利に貢献したが、サッカーのことには一切触れていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00180501-nksports-socc
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    1:動物園φ ★:2018/04/15(日) 09:52:36.60 ID:CAP_USER9.net
    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

    FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

    14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

    本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

    さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/04/14(土) 12:19:24.09 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの日本代表FW本田圭佑が14日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、時事問題について言及した。

    アメリカ『CNN』などによると、同国のドナルド・トランプ大統領は13日、シリアが化学兵器を使用した疑惑を受け、米軍に攻撃を命令したと発表。イギリスやフランスも参加し、シリアが化学兵器の使用を中止するまで対応を継続すると報じられている。

    本田はアメリカのこうした軍事的対応に「アメリカのシリアへの攻撃決定に関して。ちょっと報道が少なすぎひん?もっと詳細が知りたいんやけど。。。」と興味を示し、「外国のニュースサイトをチェックするか」と、自ら情報を収集していくと話した。

    W杯開幕2か月前に起きたバヒド・ハリルホジッチ前監督の解任に揺れる日本サッカー界。グローバルな視点を持つ“異端児”は、世界情勢にも注目しているようだ。

    「ちょっと報道が少なすぎひん?」本田が今気になること

    4/14(土) 11:22配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652654-gekisaka-socc

    写真
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    1:ゴアマガラ ★ :2018/04/11(水) 12:40:03.28 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が10日、2日連続で自身のツイッターを更新し、「批判をしてくれてる方々へ」向けてメッセージを送った。

    前日は英文で「It’s never too late.」(遅すぎるということはない)と意味深なつぶやきで話題となった本田だったが、この日は「批判をしてくれてる方々」へつぶやき。「いつも健全な反応をありがとうございます。引き続きサッカー界のこと宜しくお願いしますね」と続けた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/11/kiji/20180411s00002000156000c.html

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    1:動物園φ ★:2018/04/10(火) 09:42:08.78 ID:CAP_USER9.net
    4/10(火) 9:39配信
    デイリースポーツ

    サッカー日本代表で、メキシコリーグ・パチューカ所属の本田圭佑は10日、ツイッターを更新し「It‘s never too late」(遅すぎると言うことはない)とつぶやいた。

    またトルコリーグ・ガラタサライ所属の長友佑都は9日、ツイッターを更新し、電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、日本をワールドカップに導いてくれたことに「敬意を表します」とつぶやいた。

    長友は「ハリルホジッチ監督」と切り出すと、「W杯が当たり前であるかのような風潮の中、日本をW杯へ導いてくれたことに感謝します。なかなか結果が出ず、苦しい時期を過ごしたけど、日本サッカーのための尽力に対して敬意を表します。Merci Vahid」とつぶやいた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000033-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 16:01:16.35 ID:CAP_USER9.net
    本田が移籍後初のリーグ戦2ゴール、ハリルへの猛アピールに成功し海外メディアも称賛
     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りに猛アピールに成功。チーム公式ツイッターがゴールシーンを動画で公開。また海外メディアもツイッターで続々と速報している。

    【動画】「コロンビア、注意しておけ!」本田の25m豪快ミドル弾&謎のゴールパフォーマンスをパチューカが公開
    https://the-ans.jp/news/21400/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21400_6

    「ケイスケ・ホンダ」が躍動した。リーグ戦のアウェー、プエブラ戦だ。3-0とリードしての後半5分。ワンツーで抜け出すと、ゴールまで約25メートルの位置で迷わず左足を一閃。強烈なミドルシュートはワンバウンドしてゴール左に突き刺さった。

    ゴール後にはメキシコ代表MFエリック・グティエレスと共に、両手の人差し指と親指をくっつけたOKマークを両ひざの前でそろえる、謎の?ゴールパフォーマンスも披露。喜びを爆発させていた。
    前半の23分にも左サイドでパスを受けると、エリア内で1度トラップし左足で先制ゴールを叩き込んでおり、メキシコ移籍後リーグ戦では初の1試合2ゴールをマークした。

    ロシアW杯を目前に、本田が復活を告げる2ゴール。海外メディアも敏感に反応した。

    チームの得点王&アシスト王を1次リーグのライバル、コロンビアメディアも警戒
     
    メキシコのサッカー専門メディア「Invictos」は「2018年でパチューカのトップスコアラー(6)。また、アシストでも先陣を切る(6)。さらには、2018年でリーグで最もゴールを決めているミッドフィルダー。それは、ケイスケ・ホンダだ」とし、チームの得点王&アシスト王で、リーグのMF最多得点者であることも伝えている。

    米スポーツ専門局「ESPN」のメキシコ版は「コロンビア、注意しておけ!日本の歴史的人物であるケイスケ・ホンダが2得点だ!」と速報すれば、同局のコロンビア版も「ペケルマンに警報。W杯でコロンビアのライバル、日本のケイスケ・ホンダがパチューカでダブルをかました」とつづっている。一次リーグで対戦する相手とあって、警戒を強めているようだ。

    本田は3月の欧州遠征、ウクライナ戦で半年ぶりに先発出場するも目立った活躍はできなかった。W杯メンバー入りは当落線上だが、この2発は強烈なアピールとなったか。

    4/7(土) 14:54配信
    2018-04-07_16h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00021400-theanswer-socc
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    1:たんぽぽ ★ :2018/04/07(土) 13:29:52.97 ID:CAP_USER9.net
    2018-04-07_13h50_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172469-nksports-socc

    日刊スポーツ

    パチューカのMF本田圭佑(31)が6日、アウェーのプエブラ戦で2得点を挙げ、6-2でチームを勝利へと導いた。

    試合終了から間もなく、ツイッターで次のようにつぶやいた。

    「限界を決めるな!

    足を引っ張る連中を気にするな!

    やるべきことをやれ!

    理想を追い続けろ!

    好きな人との時間を増やせ!

    人生は1回きり」

    意図は不明だが、猛スプリントからコンパクトに鋭いシュートをニアサイドに突き刺した1点目のゴールは「限界を決めるな」と言う本田の言葉そのもの。

    31歳にして、メキシコに渡り、個を突き詰めているが、これまでにはなかった形の得点だった。

    日本人、日本社会への提言ともとれるつぶやき。

    2ゴールに、ツイッターでのメッセージまで付け、遠いメキシコから叫びを上げた。
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    1:豆次郎 ★:2018/04/07(土) 12:53:47.50 ID:CAP_USER9.net
    4/7(土) 12:00配信
    本田圭佑を自動車メーカーのホンダと勘違い? プエブラの公式SNSが話題に

    現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節プエブラvsパチューカの一戦は2-6で、アウェーのパチューカが勝利を収めた。この試合で日本代表の本田圭佑が22分、50分と2ゴールを決め、勝利に貢献している。だが、地元メキシコでは、プエブラの公式メディアが発信した“本田違い”が大きな話題になっている。

    22分、本田圭佑に先制を許したことで、プエブラの公式twitterアカウントは「22分にパチューカの @HondaMexico がゴールを決めた」とツイート。

    だが、このツイートで発信された@のついたアカウントは自動車メーカーとして知られる本田技研工業のメキシコ版公式アカウントであり、本田圭佑とは直接的な関係はないもの。

    この投稿に一般ユーザーが「ホンダメキシコって関係ないだろ(笑)」とツッコミを入れたところ、プエブラ公式は「そうなの? Hondaという名前だし、彼らは家族とかつながりのある関係じゃないの?」という内容の返しを見せている。

    プエブラのツイートが意図したものなのか、単なる勘違いなのかは不明だが、この一連の流れは『AS』メキシコ版など地元メディアでも大きく取り上げられている。“ホンダ”と言えば、日本の自動車メーカーが世界的に知られているが、同じ名前である本田の活躍により、メキシコでも思わぬ形で脚光を浴びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000011-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 10:57:59.85 ID:CAP_USER9.net
    20180406_honda_getty

    【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

     現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。

    【動画】本田圭佑、実は試合に出ていた?仰天の真実が明かされる

    守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

    その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

    こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

    後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

    その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

    終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

    本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

    【得点者】
    23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
    38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
    47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
    50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
    64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
    66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
    72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
    90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

    4/7(土) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc
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