海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:豆次郎 ★:2017/12/24(日) 07:54:50.66 ID:CAP_USER9.net
    12/24(日) 7:49配信
    本田が一時帰国 早朝の成田空港にファン50人出迎え

    メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、成田空港着の航空機で帰国した。21日にメキシコ杯決勝(モンテレイに0―1で敗れた)を終え、ウインターブレイクを利用しての一時帰国。早朝の到着にもかかわらず、ファンが約50人駆けつけた。

    本田はベージュ色のジャケットにサングラス姿。ファンと写真におさまったり、丁寧にサインをするなど、交流していた。

    本田は7月末にパチューカに加入。前期リーグは12位、クラブW杯は3位、メキシコ杯は準優勝だった。パチューカの後期リーグは来年1月6日、ホームでのUNAM戦から始まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000070-sph-socc

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    1:Egg ★:2017/12/22(金) 16:51:14.46 ID:CAP_USER9.net
    [12.21 国内杯決勝 モンテレイ1-0パチューカ]

    メキシコ杯決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカはモンテレイに0-1で敗れた。後半12分にMFアビレス・ウルタードに決勝点を奪われた。クラブW杯で3位という成績を残したパチューカだが、今季初の国内タイトルを逃した。

    16日に行ったクラブW杯3位決定戦のアルジャジーラには出場しなかった本田だが、今日は先発メンバーに名を連ねた。セットプレーを蹴るなど、フル出場で攻撃をけん引した本田だが、移籍後初タイトルに導くことは出来なかった。

    12/22(金) 15:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648089-gekisaka-socc

    ・本田圭佑 優勝逃すもフル出場で不安払拭 右膝状態は「良いっすよ」

    右膝痛の影響でクラブW杯3位決定戦を欠場したパチューカのMF本田圭佑(31)が21日(日本時間22日)、メキシコカップ決勝のモンテレイ戦に先発フル出場。ゴールを奪えず、チームも0―1で敗れて優勝を逃した。

    試合はモンテレイ優勢で展開。パチューカはなかなか敵陣へボールを運ぶことができずに防戦一方。本田は前半25分にCKでチャンスを演出したが得点にはつながらず。後半11分に先制を許し、そのまま敗れた。

    それでも本田は右膝痛の不安を感じさせないプレーで奮闘。試合後に膝の調子を問われ「良いっすよ」と短く答え、足早にバスへと向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000116-spnannex-socc

    写真
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    E69CACE794B02

    1:風吹けば名無し:2017/12/21(木) 03:02:13.83 ID:RUChAsVLd.net
    すごい
    2:風吹けば名無し:2017/12/21(木) 03:02:33.70 ID:0lsuO+6+0.net
    すごい
    3:風吹けば名無し:2017/12/21(木) 03:03:01.54 ID:/DH4IzOVr.net
    香川のマンU移籍の時はワクワクした
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    1:Egg ★:2017/12/19(火) 12:52:29.70 ID:CAP_USER9.net
    パチューカに所属するMF本田圭佑が16日のFIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦終了後、ミランについて見解を示した。『Goal』の取材により明らかになった。

    本田の退団後、ミランは大型補強を敢行。王者ユヴェントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、11名もの新戦力が加入した。しかし今シーズンの成績には結びつかず、11月27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が解任。後任としてプリマヴェーラを率いていたジェンナーロ・ガットゥーゾが指揮官に就任したものの、17日のヴェローナ戦では降格圏のチームを相手に0-3で完敗するなど成績が上向いていない。

    2014年1月からミラネッロで3年半を過ごし、ホームでの最終戦では鮮やかなFKを決めてサンシーロに別れを告げた本田は、古巣ミランの問題点を指摘した。

    「昨シーズンに中国グループがミランの新オーナーになり、大きな投資を行いました。新選手を何人も獲得しましたが、即座に強くなるなんてことは簡単ではありません。サポーターの皆さんは監督や選手に時間を与えてあげるべきです。ミランは時間を必要としているというのが僕の意見です」

    ヴェローナ戦終了後、ガットゥーゾが辞任を検討しているとの情報が錯そうし、ミランが否定しているが、本田が主張するように新指揮官に十分な時間は与えられるのだろうか。今後におけるミランの動向が注目されるところだ。
    2017-12-19_18h28_52
    12/19(火) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000005-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/18(月) 23:11:29.05 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯は2試合連続延長戦にフル出場、試合後に落選した代表への思いを語る
     
    パチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑は、現地時間16日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)3位決定戦で出番が訪れず、開催国代表アルジャジーラ(UAE)に4-1で勝利。チームは大会3位で終えたなか、本田は試合後に日本代表について言及。「俺を選べよと思う」と、代表復帰への強い思いを口にしている。

    パチューカはクラブW杯初戦のアフリカ王者ウィダード・カサブランカ(モロッコ)戦に1-0で勝利、準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦は0-1と敗戦。2試合連続で延長戦となり、本田は右膝に負傷を抱えながら計240分間プレーしたが、3位決定戦はベンチスタートとなり出場機会なく終えた。

    クラブW杯を戦い終えた本田は、11月の欧州遠征で落選した日本代表について「むかつくという感情はある。それが一番強い、俺を選べよと思う」と告白。国内組で臨んだE-1選手権は最終戦で韓国に1-4と敗れて大会準優勝となったなか、改めて“日の丸”への強い思いを明かしている。

    もっとも、落選は自身が招いた状況と理解しており、決してバヒド・ハリルホジッチ監督に対する批判をしたわけではない。事実、31歳のレフティーは「でも選ばせるのは自分の力だから、もちろんそこは自分自身に目を向けたい」と奮起を誓っている。

    3月での代表復帰へ「敵は自分自身」
     
    6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場する日本は、3月19日~27日のFIFAインターナショナルウィンドウ期間に試合を行う見込み。また5月30日には日産スタジアムで壮行試合となるキリンチャレンジカップ(対戦相手未定)を行う。本大会では6月19日にコロンビア、同24日にセネガル、同28日にポーランドと激突する。
     
    本田は、3月に予定されている代表戦での復帰を目指す形となる。ハリルホジッチ監督は海外組の動向も注視しており、ハイパフォーマンスの継続が代表復帰には欠かせない。「いつでも敵は自分自身だと思っている。しっかりやるべきことをやって結果を出したい」

    虎視眈々と復権を狙う男は自身の足元を見つめつつ、結果にこだわる構えだ。

    12/18(月) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010019-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/18(月) 06:42:01.72 ID:CAP_USER9.net
    パチューカ(メキシコ)のMF本田圭佑(31)が16日、ハリルジャパンに強烈な“ダメ出し”を食らわせた。E―1選手権で宿敵韓国に1―4と大敗したことをバッサリ。右膝痛の影響でアルジャジーラ(開催国枠、UAE)との3位決定戦は欠場したが、試合は4―1で快勝し、チームは世界3位となった。

    本田節か、いや痛烈な「ダメ出し」だ。クラブW杯を終えた本田は、アブダビから約8000キロ離れた日本で、わずか4時間前に行われた宿敵韓国戦の惨敗ぶりを既に知っていた。

    「4失点は今の日本を象徴している。(遠藤)ヤットさんみたく引っ張る選手がいなくなって、かつ海外組もいない。でもそれは韓国も一緒。何の言い訳もできない」と切り捨てた。さらに「だからと言って謙虚に相手が強かったと言うのは…。あまり言わせないでください。むちゃくちゃなこと言いそうなんで」。最後は必死に自制したが、怒り、不満は爆発寸前だった。苦境で、チームを鼓舞し、劣勢を食い止める存在は皆無。ハリルホジッチ監督の「相手が強かった」とするコメントには耳を疑うしかなかった。

    9月以降、日本代表を外れている。本田は「僕は当落線上。まずは選ばれること。来年1月からW杯まで集中力を切らさずプレーしたい」と言った。立場は厳しくなっても下を向いたことは一度もない。だからこそ、ふがいない内容に甘んじた韓国戦は許せなかった。クラブW杯を中継した日本テレビのインタビューには招集されないもどかしさを「ムカつく」「選べよ」とジョーク交じりに語った。

    右膝痛を考慮し、3位決定戦を欠場した。次の照準を21日のメキシコ杯決勝モンテレイ戦に定めたためだ。世界3位には「パチューカの戦力、目指していたものからすれば合格。ただ完璧ではない」。決して満足しないのは本田らしかった。

    去就について、現時点では「移籍する意思はない」と語った。だが水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いている。今の本田にとってW杯への道のりは平たんではない。だが、ハリルジャパンには見られなかった不屈の精神でロシアへと突き進む。

    12/18(月) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000007-spnannex-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/15(金) 17:36:25.08 ID:CAP_USER9.net
    12/15(金) 17:07配信
    本田圭佑「貯金反対」生活費以外全て投資とツイート
    パチューカ本田圭佑

    クラブW杯(ワールドカップ)に出場しているパチューカのMF本田圭佑(31)が14日、開催地のUAEからツイートした。

    日本語で、「貯金」「投資」について、持論を次のようにつぶやき、社会に問いかけた。

    「貯金の重要性は理解しているが、僕は貯金反対で実際に生活費に必要なお金以外は全て消費ではなく投資に使う。

    投資とはアスリートで例えるとフィジカルトレーニングみたいなもの。」

    本田は16日にクラブW杯3位決定戦でアルジャジーラと対戦する。
    2017-12-15_18h04_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00078125-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/14(木) 05:36:53.31 ID:CAP_USER9.net
    12/14(木) 5:35配信
    本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
    ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

    MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

    本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

    クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。

    ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。

    前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。

    来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/13(水) 16:39:19.68 ID:CAP_USER9.net
    12/13(水) 6:13配信
    本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
    【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。


    本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。

    「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」

    本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。

    「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」

    サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:29:09.71 ID:CAP_USER9.net
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

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