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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 本田圭佑

    1:Egg ★ :2017/10/16(月) 15:15:47.09 ID:CAP_USER9.net
    パチューカ所属のFW本田圭佑(31)が、メキシコリーグで復調ぶりを強烈にアピールした。

    日本時間15日午前9時開始のモンテレイ戦で移籍後2度目の先発を果たし、初めて90分間フルに走り回ったのである。

    試合は首位相手に0―2の完敗だったが、1トップとしてプレーした前半26分、右からのクロスに好反応。相手CB2人の間をすり抜け、体を投げ出してヘディングシュート。右サイドアタッカーにポジションを変更した後半も、攻守にアグレッシブにプレー。セットプレーのキッカーを務め、味方にアレコレ指示を送るなど「主軸としての風格も出てきた」と現地メディアも高評価だ。

    「パチューカの標高は2432メートル。7月中旬に移籍してから高地順化に苦しみ、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦の欠場も早い段階で決まっていた。パチューカは同時期にオランダ遠征に出掛け、かつてオランダでプレーしていた本田は、メンタル的にもリフレッシュしてメキシコに帰国後、動きが格段に良くなった。本人も手応えバッチリ。上機嫌です」(サッカーライター)

    もっともハリルホジッチ監督と代表選手が、本田の復調を歓迎しているというワケではない。攻撃系選手はケルンFW大迫勇也(27)、ヘルタFW原口元気(26)、ヘント久保裕也(23)、エイバルFW乾貴士(29)、シュツットガルトFW浅野拓磨(22)とイキのいいアタッカーがそろい、14年ブラジルW杯後にガタッと運動量もキレもなくなった本田にボールが渡ると「スピードダウンしてしまう」とボヤく代表選手は少なくない。

    本田の復調を喜んでいるのは「本田だけ」(前出のライター)なのだ。

    日刊ゲンダイ10/16(月) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000009-nkgendai-socc

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/15(日) 19:09:12.28 ID:CAP_USER9.net
    パチューカに所属する本田圭佑が14日のモンテレイ戦で、移籍後初となる先発フル出場を果たした。本田は26分にダイビングヘッド、続く28分には得意のFKでゴールを狙ったが、相手GKの好守もあり惜しくも得点ならず。パチューカも0-2で敗れた。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、本田が考える“個の力”について語った。

    本職ではない最前線のポジションで出場した本田は「積極的なドリブルの数が少なかったというのが今日の反省点」と振り返る。「最近トライしている」という「積極的なドリブル」について、「むこうの足にもくるし、事故も起こりやすいんですよね。変なところに転がったり」と狙いを明かした。

    「いわゆる仕掛けをしていかないとダメなんですよね。それを最近、個と言っているんですけど」

    本田が以前よりこだわる“個の力”。よりレベルアップするために、メキシコの地で磨き続ける。
    GettyImages-861449720-500x333
    10/15(日) 18:47配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00655929-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/15(日) 11:09:21.86 ID:CAP_USER9.net
    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。
    2017-10-15_11h47_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信
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    1:Egg ★ :2017/10/13(金) 13:50:32.76 ID:CAP_USER9.net
    斬新な企画が始まる。本田圭佑とある分野の成功者の方とが対談する番組『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』をAmazonプライム・ビデオで独占配信。貴重な対談が実現した。

    放送は全5回を予定。注目の第1回は、Jリーグチェアマンの村井満氏と日本サッカーの未来や教育について語り尽くす。

    映像のクオリティにも注目だ。今回は、総合格闘技「プライド」の選手紹介映像で有名になった佐藤大輔監督が担当。細部にこだわった演出で独特の世界観を作り出している。

    詳細は以下の通り。

    【番組タイトル】
    『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』

    【配信開始日】
    10月13日(全5話)Amazonプライム・ビデオにて一挙独占配信

    【番組リンク先】
    https://www.amazon.co.jp/dp/B076B8XC3G/ref=dvm_jp_pv_pm_khcs_001

    【番組内容】
    第1回:本田圭佑×村井満(Jリーグチェアマン)前編
    第2回:本田圭佑×村井満(Jリーグチェアマン)後編
    第3回:本田圭佑×嶋岡学(約1万4000人のエンジニアを抱える人材派遣会社社長)
    第4回:本田圭佑×斎藤由多加(AI研究者、伝説のゲーム「シーマン」の開発者)
    第5回:本田圭佑×堀江裕介(若手起業家、料理動画「クラシル」を手がけるdely社の社長)
    Cafe-Survive
    https://www.soccer-king.jp/news/release/20171013/655026.html
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    1:Egg ★ :2017/10/10(火) 15:49:44.15 ID:CAP_USER9.net
    束の間の交流を楽しんだようだ。欧州遠征中のチームに帯同しているFW本田圭佑がオランダを訪問。9日にはPSVと親善試合を行った。

    有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と心待ちにしていた本田。実際に、「ずっと世話をしてくれていた家族にも会えたし、(サンドロ)カラブロも来てくれたし。会長も来ましたね」と友人との再会を果たせたという。

    VVVフェンロ時代を過ごしたオランダの地は懐かしく、思い出がよみがえる。

    「僕でいう大阪や摂津といっしょで、ずっとその人たちは同じところに住んでいて情報が止まっているんで。話す内容というのは、懐かし話に花が咲きますよね。でも、俺がいろんなことを忘れているんですよね。やっぱ記憶力がないんかな」

    昔話で盛り上がる中で、「いくつか面白い話、懐かしい話は出て来ましたよね」と当時の自分を思い起こすこともあったようだ。

    試合は0-0で引き分け、本田はトップ下や1トップの位置でフル出場した。

    10/10(火) 12:43配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00653759-soccerk-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/09(月) 14:26:55.30 ID:CAP_USER9.net
    現地時間8日、メキシコ1部リーグパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑がVVVフェンロの公式ツイッターに43秒間の動画を投稿した。
     
    現地時間15日に行われるオランダ・エールディビジ第8節でVVVフェンロはホームでPSVアイントホーフェン戦する。その試合を前に本田は「みんな、こんにちは。みんながよいゲームをしているのは聞いています。今度PSVと対戦するんだよね、勝利を期待しているよ。少なくとも引き分けてください」と古巣にエールを送っている。

    続けて「いつかまたフェンロを訪れみんなと会えるのを楽しみにしています。いいゲームをしてくださいね」とコメントしている。

    本田は2008年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍をした。2008/2009シーズンにはキャプテンとして当時2部のチームを優勝に導き、自らも年間最優秀選手賞を受賞した。

    現在、代表ウィークを利用して欧州遠征に出ているパチューカは現地時間9日にPSVと親善試合をすることが決まっている。海外でのキャリアを始めた思い出の地オランダで本田がどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。
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    10/9(月) 9:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00234940-footballc-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/07(土) 13:21:54.33 ID:CAP_USER9.net
    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

    記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

    “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/06(金) 07:38:34.39 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

    インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

    前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

    しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

    パチューカは9日にPSVと対戦する。
    20171003_honda_getty-560x373
    10/6(金) 6:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/03(火) 22:41:52.03 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が、これまでの自身に満足していないと明かし、今後さらに調子を上げることを誓った。メキシコのウェブページ「メディオティエンポ」が3日までに本田のコメントを掲載している。

    本田は自身の調子について「満足していない。シーズン開幕時に怪我をしていて良いプレーができなかった。リスクを避けたリハビリをしたから回復に少し時間がかかった」と説明。もっとも「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」と手応えも語っている。

    メキシコ移籍後はデビュー戦で得点を挙げるなどしてアピール。それでも本田は「僕はフォワードじゃないし得点することは重要ではないけど、チームとして勝たなきゃいけないというのが最重要。チームにより良いことをする」と話している。

    なお代表戦ウイークはチームの欧州遠征に参加予定。セルタ(スペイン)、PSV(オランダ)との親善試合が予定されている。

    10/3(火) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000105-dal-socc

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    1:カイキニッショク :2017/10/02(月) 23:56:35.43 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

    日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

    ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

    オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で 「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
    2017-10-03_08h21_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc
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