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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 柴崎岳

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 02:45:02.13 ID:CAP_USER9.net
    テネリフェに所属するMF柴崎岳がついに公式戦デビューを果たした。

    テネリフェは19日、リーガ・エスパニョーラ2部第30節でレウスと対戦。2試合連続でベンチ入りを果たした柴崎は、74分から交代でピッチに入り、ついにスペインデビューを果たした。

    また、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎を「チームのプレーに連続性を与えられる。素晴らしい技術があるからね。ただし彼は1対1に勝てるのではなく、連係プレーを得意とするタイプだ」と評価。リーグ戦残り12試合でどれほどチャンスを得られるのか注目だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000043-goal-socc
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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 19:30:35.96 ID:CAP_USER9.net
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    19日レウス戦でスペイン初陣が期待される柴崎 背番号20がついにピッチに立つか

    テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間19日に行われるリーガ・エスパニョーラ2部第30節レウス戦でスペイン初陣が期待されているが、スペイン最大手紙「マルカ」もその動向を伝えている。

    「シバサキはデビューを今かと待ちわびている」とのタイトルが銘打たれた記事では、心身のコンディション不良によって、鹿島からテネリフェに移籍直後に島から去るかもしれないまでの状況に陥り、その後も1カ月半にわたって適応期間が必要だったことを記している。

    それでも「ガク・シバサキは今週の主役の一人になれる存在である。本拠地のヘリオドーソで行われる一戦はデビューの可能性があり、ブランキアズール(テネリフェの愛称)にとって関心をつかむためのカギとなる試合となる」と、注目度の高い一戦となるとしている。

    スペイン、日本などからの熱視線が送られるなか、背番号20に身を包んだ柴崎がスペインのピッチに立つ瞬間は訪れるだろうか。


    一部抜粋でお送りしております。
    詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170317-00010000-soccermzw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/17(金) 18:47:44.28 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部リーグ、テネリフェの元日本代表MF柴崎岳がデビュー戦に向けて準備を進めている。
    19日(日本時間20日)の今節、ホームのレウス戦がその舞台になる可能性も少なからずあるという。スペインのマルカ紙などが伝えている。

    クラブのラジオ番組で話したマルティ監督は柴崎について「少しずつ前進していて良い状態になっている。彼が我々のスタイルを理解するようにやっている。これまでのところ彼は完璧にそれを理解して来ている」と手応えを掴んでいる様子。

    ただ練習場やアウェー試合を含めた会場を訪れる日本人ファンや日本人記者が増えており、加熱している周囲をけん制する一手も。「現状でガクにとっての問題は(チーム内に)多くの競争があること。

    今出場している選手たちはその価値を示している。彼は必要な時にその能力を示さなければならない」と、好調チームにあって簡単に出場機会を得ることはないとしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000105-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 21:37:48.85 ID:CAP_USER9.net
    ■12日のヘタフェ戦に向けて実施 4-2-3-1のトップ下で最多得票

    テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間12日に行われたヘタフェ戦で加入後初となる招集メンバー入りを果たしたものの、出番は回って来ずスペインデビューは次節以降に持ち越された。

    しかし、現地メディアが実施した読者によるスターティングメンバー投票では、トップ下のポジションで“一番人気”を獲得するなど、日本人MFに対する期待値は高まっているようだ

    敵地で行われたヘタフェ戦は、二度にわたってリードを許す展開となったが、後半終了間際の45分に途中出場のFWクリスト・ゴンサレスの同点ゴールによって2-2と追いつき、勝ち点1を確保した。

    ヘタフェを追いかけ続ける難しい試合展開になったこともあって、柴崎投入のタイミングがなくなる形となったが、初のベンチ入りを果たした背番号20にはファンも注目していたようだ。

    地元メディア「エル・ドルサル」は、ヘタフェ戦に向けたスターティングイレブンを読者投票で予想するコーナーを設けていたが、4-2-3-1のフォーメーションのトップ下で最も投票数を集めたのは、柴崎の69票だったという。

    その他の選手はボランチのMFビトロ、最前線にFWアマス、10番を背負うMFスソ・サントスら主力が並んでいるだけに、新加入の柴崎への高い期待値を感じさせる。

    ヘタフェ戦のドローによってテネリフェは4位に順位を落としたものの、昇格プレーオフ圏内はキープしている。次節は現地時間19日に行われるホームのレウス戦となるが、次こそ柴崎は初陣を果たし、本拠地のファンに向けてそのスキルを見せつけることができるだろうか。
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    Football ZONE web 3/13(月) 20:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170313-00010018-soccermzw-socc
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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 13:41:13.12 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 3/13(月) 13:29配信

    <スペイン2部リーグ:ヘタフェ2-2テネリフェ>◇12日◇ヘタフェ

    テネリフェMF柴崎岳(24)がアウェーのヘタフェ戦で1月の移籍加入後初めてベンチ入りした。出場機会はなかったが、出番を待ち切れないサポーターから「ガク」コールが起こるなど、期待は高まるばかりだ。

    プレーはお預け。それでもチームへの適応が着実に進んでいることを感じさせた。試合前のアップではFWクリストとじゃれあう姿が見られた。後半、300人近くのテネリフェサポーターからは「ガク」コールが巻き起こった。試合後は主将を務めるMFスソから頭をなでられた。

    プレーオフを争う両チーム同士の一戦は、前半だけで5枚のイエローカードが乱れ飛ぶ激しい展開となった。終了間際に追いつき敵地でドローに持ち込んだ。マルティー監督は試合後「今日のような激しい展開、プレッシャーの試合では柴崎をリーガデビューさせるのは適したものではないと考えた」と話した。それでも「(柴崎は)チームへ早い順応をしている。問題は17、18、19人目の選手たちがいいパフォーマンスを見せていること」と期待を寄せた。

    次戦は20日のレウス・デポルティウ戦。昨年12月のクラブワールドカップ(W杯)決勝でレアル・マドリードから2得点した日本人MFがピッチで輝くチャンスは確実に近づいている(山本孔一通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791652-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 08:45:52.50 ID:CAP_USER9.net
    テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督が、MF柴崎岳の状況について説明している。

    柴崎は12日に行われた第29節のヘタフェ戦で初の遠征メンバー入りを果たし、ベンチ入りした。しかし、最終的に2-2で終わった試合で柴崎はウォームアップにも加わることなく、公式戦デビューはお預けとなった。指揮官は試合後、デビュー戦とするには「激しすぎた」と明かしている。

    「このような激しく、緊張感のある試合で柴崎をデビューさせるのは適さないと考えたんだ。あまりにも激しかったので、出場機会を与えるべきではないとね」

    「遠征メンバーに入れたのは、試合に出場させることを想定していたからだ。メンバーから外さず、ベンチに入れたのもプレーできると考えたからだが、試合展開を受けてデビュー戦には適していないと判断した」

    一方で、チームでポジションを勝ち取ることは容易ではないと考えているようだ。「素早くチームに順応している」と話しつつ、以下のように語っている。

    「問題があるとすれば、17、18、19人の選手たちが素晴らしい形で競争に臨んでいるということだ。試合に出るのは簡単ではないよ」

    テネリフェは次節、19日にレウス・デポルティウと対戦する。リーグ戦は残り13試合となるが、柴崎に出場機会は訪れるのだろうか。
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    GOAL 3/13(月) 7:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000046-goal-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 00:49:06.66 ID:CAP_USER9.net
    昇格“レース”に打ち勝て!?テネリフェ柴崎がゴーカートで同僚と仁義なき戦い

    ゲキサカ 3/9(木) 23:04配信

    MF柴崎岳が所属するスペイン2部のテネリフェは8日、レクリエーションの一環として屋内サーキットを訪れ、ゴーカートでレースを楽しんだ。クラブ公式サイトが伝えている。

    この日のテネリフェの選手たちが向かったのは、練習場ではなく屋内サーキットだった。使う道具もボールやスパイクではなく、ゴーカートとヘルメット。クラブによると、レクリエーションとして用意された活動だったようで、選手たちはサッカーを忘れてレースに夢中になった。

    スペイン『エル・ドルサル』では、柴崎が仲間と競い合う様子をツイッターに投稿。チームを操作するゲームメイク術と同様(?)に、冷静かつ丁寧な操縦術を見せている。キャプテンのMFスソ・サンタナは「非常にポジティブな活動だ。これは団結するのに役立つんだよ」とコメント。クラブの公式インスタグラムでは「テネリフェ・ファミリー」と題して選手やスタッフの集合写真を掲載し、「フィールドとサッカーを離れて素晴らしい時間を過ごしました」とファンに伝えている。

    テネリフェは現在、スペイン2部の第28節終了時点で昇格プレーオフ圏内の3位。自動昇格圏内の2位とは勝ち点10差だが、残りの試合数が14あると考えると、十分に射程圏内だ。12日には昇格を争う6位のヘタフェと敵地で対戦。なお、スペイン『エル・ドルサル』では柴崎が今節にメンバー入りするのではないかと報じている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637600-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 23:14:22.91 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳に、12日の第29節ヘタフェ戦でのメンバー入りの可能性が浮上している。地元紙の『ラ・オピニオン・デ・テネリフェ』や『エル・ドルサル』が報じた。

    同紙によれば、ホセ・ルイス・マルティ監督は2日の段階で柴崎の招集はないと話していたようだが、MFティロネ、FWアマト・エンディアエら中盤の選手の負傷により、前言を撤回。順調な回復を見せている柴崎をヘタフェ戦のベンチメンバーに入れる可能性を排除しないという。

    胃腸炎や不安障害などの影響で加入早々に離脱していた柴崎は、2月23日に個別トレーニングを開始。指揮官は当初、デビューを焦らずに調整させていくと慎重な姿勢を示していたが、事情が変わったようだ。
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    ゲキサカ 3/7(火) 22:58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01637545-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 09:39:05.84 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎岳は、1月末の加入後に胃腸炎と不安障害に襲われ、約1カ月間にわたってチーム離脱と別メニュー調整を強いられたが、チームメートのいたずらに大爆笑するなど、ピッチ内外で少しずつ新天地に溶け込み始めているようだ。

    副キャプテンを務める33歳のMFビトロが、ツイッターにある動画を投稿した。スマートフォンで柴崎らチームメート計7人と自撮り撮影に臨んだが、記念写真と思いきや実は動画だったというオチで、いたずらに気づいた選手は大ウケ。ビトロの隣にいた柴崎も大笑いしていた。

    「仲間とトレーニング。素晴らしいグループには素晴らしいことが必要だ… これが写真だと思った瞬間」というメッセージとともに、ビトロは泣き笑いの絵文字を3連発で投稿している。

    柴崎は3日のミランデス戦(1-1)を欠場。いまだに公式戦デビューを果たせておらず、スペイン地元紙「エル・ドルサル」では負傷離脱中の他の新戦力二人とともに「頼りにならない」と批判されたが、チームメートとの屈託のない笑顔を見る限り、スペインデビューは時間の問題のようだ。
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    Football ZONE web 3/7(火) 8:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010003-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 12:17:10.17 ID:CAP_USER9.net
    CDテネリフェに加入するために現地に渡ってから1カ月……。島における柴崎岳の生活は続いている。初めて母国を離れて挑んだ冒険では、最初から色々なことが起きた。24歳の日本人MFがスペインでデビューを果たす日は、まだ近いようには感じられない。

    ここ10日間は静かなものだった。不安障害の治療のため、クラブは専門家の助けも借りた。その症状はチームメートと一緒に練習することさえ、妨げるものだった。

    柴崎はクラブの許可を得て、数日の間、代理人と共にバルセロナに移動した。エネルギーを充填し、個人的な問題を片付けるためだった。

    再びテネリフェ島に戻った時には、クラブが滞在するホテルの変更を手配。現在、柴崎は島にある最高級ホテルにいる。そこでスポーツディレクターと統括ディレクターとともに、今後に関する話し合いの場が持たれた。

    この会合では食生活などについても話し合われている。柴崎はカナリア諸島到着から数週間で数キロ、体重を落としてしまった。適切な食事をすることが回復に向けた最良の手段だと、クラブは認識しているわけだ。

    新しいホテルに落ち着いて数日後、彼はついに練習場に顔を出すことができた。テネリフェが日々の練習を行う施設、“エル・ムンディアリート”を代理人と一緒に訪れ、自分の仕事場となる場所への馴染みを深める。これもここ3週間、できていなかったことの1つだった。

    その翌日にはいよいよ練習を開始した。まだまだ体調を改善しないと、公式戦デビューも望めないため、他のチームメートより、ずっとゆっくりしたテンポだ。以来、柴崎はグラウンドに姿を現し続けているが、通常のメニューに比べると、毎回、負荷の少ないトレーニングとなっている。

    ■リーガはテネリフェにKO時間の変更を提案

    ここに至るまで、様々なことがあった。例えば日本代表総務の津村尚樹氏の訪問だ。同氏は柴崎入団の報を受け、遥々、テネリフェ島まで移動。今は当人のデビューを待つだけだ。加入当初に比べると、周囲の過熱ぶりも収まりつつある。チームのファンはどこか、じれったがっている風でもあり、この日本人選手に起こったすべての逆境に呆然としているようだ。柴崎の契約は6月まで。ただし、テネリフェが1部昇格を果たせば、自動的に延長される。

    とはいえ、島外からのメディア的な興味は留まるところを知らない。

    “ラ・リーガ”はクラブに対し、正午(日本時間午後8時)キックオフの試合開催を提案した。この時間帯だと、日本ではゴールデンタイムに柴崎のプレーを見ることができ、チームに日本人選手がいるメリットが生かせるからだ。日本のTVメディアから試合中継への関心もあったはず。スペイン・リーガ1部と2部を主催する“ラ・リーガ”が早い時間の試合をテネリフェに持ちかけたのも、そこからきているのかもしれない。

    ただし、それが実現するのはしばらく先と思われる。

    テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督は、柴崎がまだ招集リスト入りできる段階ではないとし、あと2週間は自身の指揮下で練習する状態にならないだろうと明言している。彼の適応過程が早まり、短期間のうちに試合でプレーする姿を見るのは「難しい」という。

    フィジカル的に回復して、チームメートの練習のリズムについていけるようになるだけでなく、戦術的理解を深め、レベル的にも肉体的にも要求されるものが高い2部で競えるまでに達しないといけないからだ。

    柴崎のスペインデビューにはまだ時間がいる。少なくともあと数週間は……。

    文=ラモン・エルナンデス

    GOAL 3/6(月) 11:43配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000007-goal-socc

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