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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 柴崎岳

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 07:47:13.56 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部テネリフェMF柴崎岳は胃腸炎と不安障害でチームから一時離脱し、治療のためにバルセロナに向かったと伝えられ、公式戦デビューの見通しも立たない現状にある。だが、ルイス・マルティ監督は新戦力の回復を辛抱強く待つ方針を明らかにしている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

    柴崎は昨年のFIFAクラブワールドカップ決勝のレアル・マドリード戦で2得点の活躍を見せて、移籍市場最終日の1月31日にスペイン移籍を果たしながらもいきなり心身のコンディションを崩してしまった。

    7日にチームから離脱し、以降はホテル生活を送るなどいまだグラウンドにも立てずにいる。18日の本拠地戦では笑顔でスタンド観戦するなど回復ぶりを見せ、テネリフェ女子チームの堂園彩乃と面会もしていた。ところが20日に「個人的な理由」として治療のためにバルセロナに向かったと見られ、22日にテネリフェ島に戻ると伝えられていた。

    そうした一連の騒動もあったが、マルティ監督は即戦力という計算しており、半年契約で獲得した柴崎に対する期待を失わないでいるようだ。

    「彼が適応するための時間が必要だ。彼はとても興味深い選手だと思っている。ただ彼が100%の状態になるまで、我々には辛抱が必要とされるだろう」

    こう語った指揮官は、いまだグラウンドにも立てずにいる柴崎に親心を見せている。

    ■マジョルカ時代に家長の同僚の知日家

    マルティ監督は、かつて現役時代マジョルカでMF家長昭博(川崎フロンターレ)とチームメートだった経緯もあり、日本人プレーヤーと一括りせずに、選手ごとの個性や違いの存在も理解している。

    「我々は人間だし、全く違う新しい文化に接した時、どうやって反応すればいいのか分からなくなることもある。我々は彼の生活をサポートする必要がある。今一番大事なことは次の試合のマジョルカ戦だ」

    マルティ監督にとって古巣戦となるマジョルカとの試合に向けた意気込みと同時に、異なる環境への適応を求められる柴崎へのサポートを誓った。柴崎がそのスキルで監督の恩義に報いる日はやって来るのだろうか。
    2017-02-23_08h19_08
    Football ZONE web 2/22(水) 22:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00010024-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 19:03:49.35 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部リーグ、テネリフェの日本代表MF柴崎岳が、23日にもチーム練習へ復帰するという。21日のスペイン紙ラ・オピニオン・デ・テネリフェなど複数の地元一般紙が伝えている。

    記事によると、移籍後の環境変化に適応しきれていない柴崎は、18日に本拠地でのアルメリア戦(1-0で勝利)を観戦したあと、19日にバルセロナへ移動した。医師の診察を受けるために代理人が求めた措置で、クラブの許可も得ており、テネリフェもクラブ公式メディアで柴崎のバルセロナ滞在を伝えている。

    22日にはテネリフェに戻る予定で、翌23日に改めてチーム練習に合流する見通しになっている。なお同紙は柴崎の公式戦デビューが早くとも3月末になると予想している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000100-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 13:03:41.11 ID:CAP_USER9.net
    1月末、スペイン2部テネリフェに移籍した日本代表MF柴崎岳(24)は新天地で2日間、練習に参加しただけで腹痛と嘔吐でダウン。「不安障害の可能性大。心理療法士による治療が必要」とクラブが発表。それから「6キロの激ヤセ」「ホテルの部屋に引きこもっている」と、日本ではネガティブな論調で報じられている。

    それでも、現地19日の地元でのアルメリア戦をスタンド観戦。ピッチに向かって笑顔で拍手を送るシーンもあった。

    「J鹿島時代の柴崎は報道陣の問い掛けをシカトすることが多く、意趣返しもあって日本では“病んでいる柴崎”のトーンで報じられた。初の海外移籍で不眠、食欲不振に陥って練習を回避しているが、激ヤセは間違いだし、ランニングや筋トレは継続していたみたい。もちろん、クラブ幹部のイメージはよくないですが……」(サッカーライター)

    テネリフェは現在勝ち点41の4位。来季の自動昇格圏内・2位ジローナとは8差。即戦力ボランチとして加入しながら貢献度ゼロでは、テネリフェ首脳陣も頭が痛い。たとえ戦列に復帰できたとしても「使えない」と判断された時点で戦力外宣告は間違いないだろう。

    「柴崎本人は、いざとなったら鹿島に復帰すればいい――と思っているフシもある。鹿島は家族的なクラブで、海外チャレンジに失敗しても『いつでも戻ってきていい』というスタンスですからね。しかし、柴崎の代役として新潟から移籍したMFレオ・シルバが、18日のゼロックス杯・浦和戦で攻守に大活躍。勝利の立役者となった。37歳のベテランMF小笠原、28歳の現役日本代表MF永木もボランチで存在感を見せつけ、柴崎の抜けた穴は100%感じられなかった」(前出のライター)

    柴崎、大ピンチには変わりない。
    2017-02-21_14h39_41
    日刊ゲンダイDIGITAL 2/21(火) 12:28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000016-nkgendai-socc
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    49:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/21(火) 00:41:07.86 ID:H28uhIIt0.net



    柴崎は日曜の午前にバルセロナへ旅立った
    理由は個人的なものでクラブの許可を得ている
    テネリフェには水曜か木曜に戻るとのこと
    マルティ監督は戻ってきたら練習に復帰できるよう期待している


    バルセロナの大病院の精神科に行くのか?消化器内科に行くのか?
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 00:27:29.83 ID:CAP_USER9.net
    テネリフェMF柴崎岳が、クラブの許可を得てバルセロナへと向かった。

    不安障害の症状がみられるなど、テネリフェへの適応に苦しむ柴崎。まだ練習に復帰できていない状況だが、このタイミングでバルセロナに赴いている。テネリフェは『ツイッター』を通じて、柴崎が個人的な事情によってバルセロナへ向かったことを報告。またバルセロナから戻ってきた後に、練習に復帰することを期待しているとも伝えている。

    柴崎は代理人のロベルト佃氏とともにバルセロナに滞在する予定だが、その理由は不明となっている。なおスペイン『マルカ』のテネリフェ番ラモン・エルナンデス記者は、柴崎のこの動きについて、次のような見解を示している。

    「一部の情報源は、柴崎がテネリフェに戻らないことも選択肢に含めているのではと話している。ただ私は戻ってくると思っている。クラブが言う通りに、そうならなければ……。しかし状況は明らかに奇妙なものであり、どんな可能性も否定することはできない」

    柴崎がバルセロナに滞在する意図は、はたして……。
    2017-02-21_08h03_52
    GOAL 2/21(火) 0:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000038-goal-socc
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    no title

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9.net
    2017年2月20日

    鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

    引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

    柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

    この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c
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    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 17:21:36.25 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 2/19(日) 17:18配信

    鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から離脱しているMF柴崎岳(24)が18日、ホームのアルメリア戦をスタンドで観戦した。地元情報サイト「エルドルサル」によると、スタジアムでテネリフェの女子チームでプレーする元U―20日本代表のDF堂園彩乃(26)と対面。柴崎は来週中にも全体練習に合流できるよう、心理療法士と治療に取り組んでいるという。地元メディアでは“ホテル引きこもり報道”もあったが、地元有名レストランで食事するまで回復していると伝えた。

    柴崎について、テネリフェは当初、胃の不調で離脱と発表していたが、クラブの医療部門が13日に「不安障害」の可能性を指摘。ボレゴ・ゼネラルディレクターは地元メディアで「適応に苦しんでいる」「適応過程がいつ終わるのか、誰にも分からない」などと説明。退団報道については否定していた。
    2017-02-19_18h57_11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000123-spnannex-socc
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    no title

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 19:42:45.73 ID:CAP_USER9.net
    1月の全国高校サッカー選手権を制した青森山田の黒田剛監督(46)が、同中高6年間指導した教え子で、J1鹿島からスペイン2部リーグのテネリフェに移籍したMF柴崎岳(24)の状況に不安を募らせている。

    待望の海外進出を果たした柴崎は、慣れない生活環境に適応できず、胃腸炎を患って体重6キロ減など、体調不良に陥った。クラブ側は不安障害が原因とし、専門医による治療を受けることになったと発表。現在は練習参加のメドも立っておらず、心身ともに立て直しを図っている最中だ。

    そんな柴崎について、日本高校選抜の指揮官として17日、横浜市内で会見した黒田監督は「いろんなことにストレスを感じるやつなので、そこで胃腸炎になったりしたのかもしれない」と表情を曇らせた。恩師としてサポートも検討するが「コンディションが悪いときにどうなのか。聞かれるのは嫌がるやつなので、今はそっとしておいた方がいいかな」と話した。

    教え子の性格を熟知するだけに、あえて連絡を取らない方が回復の近道という。黒田監督は「人を頼ることが好きではないので、自分の中で(新たな環境を)うまく消化できるようにしていってほしい」。最後に連絡を取ったのはテネリフェ移籍が決まったとき。黒田監督は、遠く離れた日本から柴崎の復活を願っている。

    2017年2月18日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12691374/
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 15:44:28.98 ID:CAP_USER9.net
    テネリフェに所属するMF柴崎岳は、現時点ではまだ練習復帰の目処が立っていないようだ。ホセ・ルイス・マルティ監督によるコメントを、17日付の地元紙『エル・ドルサル』などが伝えた。

    冬の移籍市場でテネリフェに加入した柴崎だが、まだ新天地でのデビューの時を迎えることはできていない。慣れない生活への適応に苦しみ、精神面・肉体面で苦しい状態に陥っていることが伝えられてきた。クラブは代理人らとともに柴崎の適応に向けたサポートを行っていく姿勢を示している。

    マルティ監督は17日の会見で、柴崎の現状について「何も新しい話はない」とコメント。「来週にチームの全体練習に加わることができるのかどうかも分からない」と、現時点ではトレーニング再開への見通しが不透明であることを説明している。

    だが時間はかかるとしても、柴崎がテネリフェでプレーできる状態となることを信じていると主張した。「改めて言うが、我々は急ぐつもりはない。良い状態になればチームに加わるだろうし、我々を助けてくれるだろう」

    チーム自体はリーガエスパニョーラ2部の最近7試合で無敗を守り、昇格プレーオフ圏内の5位につけている。現地時間の18日に行われる第26節ではホームでアルメリアと対戦する。
    20170218_shibasaki_getty
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170218-00010011-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/18(土) 12:37配信
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