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    カテゴリ:海外サッカー日本人選手 > 柴崎岳

    1: 久太郎 ★ 2018/05/20(日) 11:11:07.25 ID:CAP_USER9
    【マラガ 0-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第38節】

    現地時間19日にリーガエスパニョーラ第38節の試合が行われ、8位ヘタフェは最下位マラガのホームに乗り込んで対戦。

    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は先発出場を果たしている。試合開始して73分、柴崎の浮き玉パスに抜け出したロイク・レミーがペナルティーエリア内に侵入し、マラガのディエゴ・ゴンザレスに倒されてPKを獲得。このPKをレミー自ら決めてヘタフェが先制。

    その後の追加点はなかったものの、1点を守り切ったヘタフェが1-0の勝利をおさめている。柴崎は先制点のきっかけを作っただけでなく、随所でチャンスを作り出し存在感を示していた。

    【得点者】
    73分 0-1 レミー(ヘタフェ)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270030-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 18:09:02.33 ID:CAP_USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

    ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

    5/19(土) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

    写真
    20180519-00000120-dal-000-3-view
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    1:( ´∀`) ★:2018/04/19(木) 03:46:40.55 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就

    柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ

    サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。

    柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。

    柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。

    世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。

    ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。
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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html
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    1:豆次郎 ★:2018/04/08(日) 00:49:08.80 ID:CAP_USER9.net
    4/7(土) 23:10配信
    柴崎が6試合ぶり先発復帰、スペインメディア「チーム最高の一選手だった」

    7日のリーガ・エスパニョーラ第31節、ヘタフェは敵地メンディソロサでのアラベス戦を0-2で落とした。この試合で先発出場を果たしたMF柴崎岳は、スペインメディアから「チーム最高の選手の一人だった」と評されている。

    ここ最近、ベンチスタートが続いていた柴崎だが、このアラベス戦で6試合ぶりに先発復帰。61分までピッチに立ち、MFパチェコとの交代でベンチに下がった。

    リーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦の負傷以降、低調なプレーが続いているとスペインメディアから指摘される柴崎だが、この試合では評価も受けている。スペイン『アス』はヘタフェ選手の個別評価記事で、日本代表MFについて次のように記した。

    「負傷以降、以前と同じ選手になれていない。だが今回は前半に良いプレーを見せ、交代するときにはチーム最高の一選手となっていた。攻撃ではさらなる決断力が欠けていた」

    その一方、スペイン『マルカ』の採点(3点満点)では、柴崎はチームメートほか3選手と並び0点をつけられた(そのほかのチームメートは1点)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000039-goal-socc

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    1:ベルデモ ★:2018/04/03(火) 05:58:30.22 ID:CAP_USER9.net
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    4/3(火) 5:53配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263710-footballc-socc

    【ヘタフェ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第30節】
     
    現地時間2日にリーガエスパニョーラ第30節の試合が行われ、ヘタフェはベティスと対戦した。試合はホームのヘタフェが0-1で敗戦した。ヘタフェに所属する日本代表のMF柴崎岳は81分から出場した。

    前半は両チームともゴール前までボールを運ぶもフィニッシュの精度が低く得点を挙げる事が出来ずにハーフタイムへ入る。

    後半に入るとホームのヘタフェが押し気味に試合を進めると65分にはPKを獲得する。しかしこれは相手GKに止められ先制点を奪うことは出来なかった。73分にはゴール正面からのFKのチャンスをアントゥネスが直接狙うもボールはポストに弾かれる。その後もヘタフェがベティス陣内でボールを支配するも得点を挙げることが出来ずこのまま試合終了かと思われた89分、ベティスが右サイドを崩し最後はレオンが決めた。

    結局これが決勝点となりヘタフェは0-1で敗戦した。

    【得点者】
    89分 0-1 レオン(ベティス)
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    1:豆次郎 ★:2018/03/18(日) 04:44:02.07 ID:CAP_USER9.net
    3/18(日) 4:26配信
    ヘタフェ、第3節以来となるアウェー戦勝利…4試合連続でベンチスタートの柴崎岳は79分から出場/リーガ第29節

    ■リーガエスパニョーラ第29節 レアル・ソシエダ 1-2 ヘタフェ

    レアル・ソシエダ:ウィリアン・ジョゼ(22分)

    ヘタフェ:ジェネ(45+1分)、アンヘル(51分)

    17日のリーガエスパニョーラ第29節、ヘタフェは敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦に臨み、2-1で勝利を果たした。日本人MF柴崎岳は79分から出場している。

    柴崎を4試合連続でベンチスタートとしたヘタフェは前半、レアル・ソシエダが実践するポゼッションフットボールに苦しむ。中盤でボールを奪って速攻に転じるという得意のプレーを見せられず、幾度も決定機を許すと、22分に失点。スベルディアのクロスからウィリアン・ジョゼにヘディングシュートを突き刺された。

    その後も自分たちのプレーを実現できず、第3節レガネス戦以降、勝利から見放されているアウェー戦での脆弱さを露呈するヘタフェ。しかし前半アディショナルタイムにCKを得ると、ジェネが打点の高いヘディングシュートでモジャを破り、スコアをタイに戻して前半を終えた。

    ヘタフェはさらに51分、チーム内得点王のアンヘルのゴールでスコアをひっくり返すことに成功。ピッチ中央でボールを受けた背番号9はペナルティーエリアまでドリブルまで進み、右足のシュートでネットを揺らした。アンヘルにとってこのゴールは、今季のリーガ12点目となった。

    逆転したヘタフェはその後、レアル・ソシエダの攻撃を受けながらカウンターから追加点を目指す。ボルダラス監督は79分、アンヘルとの交代で柴崎を投入。4-4-2を使用するヘタフェで、柴崎はホルヘ・モリーナと2トップを組んだ。

    レアル・ソシエダに攻め込まれる展開で、柴崎はプレッシングで相手のビルドアップを阻害することを主な役割とする。そうしてヘタフェは1点リードを維持したまま、エストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了の笛を迎えた。半年ぶりにアウェー戦勝利を果たしたヘタフェは、勝ち点を29として暫定で9位に浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000027-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/04(日) 06:44:27.31 ID:CAP_USER9.net
    レアル、C・ロナウド2発などで10人のヘタフェに快勝。柴崎岳は途中出場

    レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

    現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している。

    前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

    マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

    さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

    2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

    10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

    しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

    結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc
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    2018-02-26_08h11_57

    1:久太郎 ★:2018/02/25(日) 23:05:46.92 ID:CAP_USER9.net
    柴崎は前半のみで交代…ヘタフェ、2度のPK失敗でビジャレアルに完封負け

    [2.25 リーガ・エスパニョーラ第25節 ビジャレアル1-0ヘタフェ]

    リーガ・エスパニョーラ第25節3日目が25日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがビジャレアルのホームに乗り込み、0-1の完封負けを喫した。2試合ぶりに先発出場を果たした柴崎だが、前半のみで交代となって得点には絡めなかった。

    前半3分にいきなり試合を動かしたのはホームのビジャレアルだった。MFサム・カスティリェホの鮮やかなスルーパスからPA内に走り込んだFWカルロス・バッカのグラウンダーのクロスに反応したFWエネス・ユナルが左足で合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったヘタフェは前半35分、DFデコナン・ジェネがPA内でMFハビエル・フエゴ・マルティネスのファウルを誘ってPKを獲得。しかし、キッカーを務めたFWアンヘル・ロドリゲスのシュートはGKセルジオ・アセンホにストップされてしまい、同点とする好機をフイにしてしまう。

    0-1と1点のリードを許して後半を迎えると、ヘタフェは柴崎に代えてFWホルヘ・モリーナを投入。すると同4分、スルーパスからPA内に侵入したモリーナが相手選手のファウルを誘ってヘタフェがPKを獲得するが、モリーナ自身がキッカーを務めたシュートは再びアセンホにストップされてしまった。

    その後もヘタフェに同点ゴールは生まれず、ビジャレアルに逃げ切りを許して0-1の完封負けを喫した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650931-gekisaka-socc
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    2018-02-12_08h18_25

    1:豆次郎 ★:2018/02/12(月) 02:24:38.21 ID:CAP_USER9.net
    2/12(月) 2:20配信
    日刊スポーツ

    柴崎岳は後半途中交代、チームはバルサ相手にドロー
    ヘタフェMF柴崎岳
    <スペインリーグ:バルセロナ0-0ヘタフェ>◇11日◇バルセロナ

    柴崎岳が所属するヘタフェは0-0の引き分けに終わった。柴崎は無得点で後半43分に交代した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00123429-nksports-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/02/04(日) 22:56:21.77 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェ柴崎、終盤出場もミドルシュートは不発 アピール不足で定位置確保に向け山場
    2/4(日) 21:55配信 Football ZONE web
    http://www.football-zone.net/archives/89604
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00010024-soccermzw-socc

    後半42分から途中出場ヘタフェのMF柴崎岳【写真:Getty Images】



    レガネス戦後半42分から出場、スライディングで突破阻止もインパクトは残せず

    ヘタフェのMF柴崎岳は現地時間4日に行われたリーガ・エスパニョーラ第22節レガネス戦でスターティングメンバーから外れ、後半42分から途中出場。雪交じりの一戦で与えられた時間は非常に少なく、試合もスコアレスドローに終わった。

    マドリード郊外同士のクラブで行われた一戦で、柴崎は左足甲の骨折から復帰して以来4試合の途中出場、3試合連続スタメンと出番が回ってきたが、この日はベンチからのスタートとなった。

    試合は、後半3分にヘタフェの直接FKでDFヴィトリーノ・アウトゥネスの左足キックがゴールポスト左を叩き、その2分後にはコーナーキックからフリーとなったFWモリーナのシュートがクロスバーに直撃。レガネスがほとんどシュートを放てず、ヘタフェが攻勢を仕掛け続ける展開となりながらも、ホームで得点を奪えないもどかしい展開が続いた。

    時間を経るごとにみぞれが雪模様になる悪コンディションのなか、ペペ・ボルダラス監督が送り込んだのはFWダニエル・パチェコ、冬の移籍市場で獲得したFWロイク・レミーら馬力に優れる前線のタイプ。柴崎は同42分、膠着状態を打破する最後のカードとしてペペ・ボルダラス監督にピッチへと送り込まれた。

    しかし与えられた時間は数分。左ボランチに入った柴崎は相手の突破を自陣深くでスライディングで止め、同44分にはセットプレーのこぼれ球を思い切りよくミドルシュートを放ったが、ゴールの枠を大きく外した。短い時間の中でインパクトを残せないもどかしい一戦となった柴崎は、新戦力が加わったチームのなかで定位置確保へ山場を迎えていると言えそうだ。
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